穂乃果「サキュバスことりちゃんを助けにいくよ!」

穂乃果「サキュバスことりちゃんを助けにいくよ!」

3: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2019/04/20(土) 18:58:54.42 ID:uRFhmUC4
穂乃果(…ことりちゃんが自分はサキュバスだって言い残して、村を出て行っちゃった…)

穂乃果(人間に戻る方法が…それがダメでも、一緒に暮らしていける方法が何かあるはずだよ!)

穂乃果「待ってて、ことりちゃん…今行くよ!」

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女執事(鞠莉お嬢様が日本に帰ってきた。)

女執事(鞠莉お嬢様が日本に帰ってきた。)

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/20(土) 14:35:21.12 ID:skIOYWeL
女執事「おかえりなさいませ。」

鞠莉「久しぶりね…」

女執事「お風呂が沸いておりますが。」

鞠莉「じゃあそうしようかしら!」

女執事「かしこまりました。」

女執事(お嬢様の目はとても寂しそうだった。)

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善子「ダイヤがお見合い!?」

善子「ダイヤがお見合い!?」

1: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2019/04/07(日) 18:25:34.81 ID:+tSKFXLA
ルビィ「善子ちゃんあんまり大きな声出さないでっ」

善子「っ……ご、ごめん」

花丸「こう聞くとあれだけど……本当なの?」

ルビィ「うん……お母さんとお姉ちゃんが話してるのを聞いちゃったんだ」

ルビィ「お姉ちゃんに縁談が来てるって」

善子「でもダイヤは東京の大学に行くんでしょ? 縁談なんて無駄なんじゃないの?」

ルビィ「お姉ちゃんもそういってたけど」

ルビィ「今のうちに顔合わせをさせておきたいって、お母さんが……」

ルビィ「東京の大学に行くからこそ、今なんだって」

善子「………」

花丸「大学なら、女子大だったとしても男の人と接する機会は増えていく」

花丸「だから先に引き合わせておいて、ほかに靡かないようにって算段」

花丸「ダイヤさんが尽くしてくれる人だって理解しているからこそ、ずらね」

善子「それにダイヤはなんて? まさか、するとか言ったの?」

ルビィ「会うだけは会うって言ってた」

ルビィ「断るつもりですが。ってお母さんには念押ししてたけど……どうだろう」

善子「……場所は? 時間は?」

花丸「善子ちゃん……まさか」

善子「見に行くわよ。ソレ」

ルビィ「えぇっ!?」

善子「親から来た縁談なら親は頼りにならない。私達でぶち壊しにしてやるのよ!」

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ダイヤ「もしもボックス…?」|с||^.-^||<安価ですわ

ダイヤ「もしもボックス…?」|с||^.-^||<安価ですわ

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2019/04/19(金) 23:55:27.23 ID:vJYwJvsQ
ダイヤ「家の蔵にあったのを見つけましたわ」

善子「本物?」

花丸「というよりか蔵にこんな現代的なもの置いてあるずら?」

果南「まあ、話の種にはいいんじゃない?」

善子「そうね、それじゃあ私が使ってみるわ!」

ルビィ「もしもボックスが捨てられない様に気をつけなきゃね」


善子「もしも>>2の世界だったら!」

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真姫「音の始まり」

真姫「音の始まり」

2: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/04/20(土) 01:05:43.07 ID:4AM1vvPb
真姫「あぁ! もう!」


 深夜。

 叫びながら滅茶苦茶にピアノをかき鳴らす。

 半径数百メートルに住宅なんてない立地、金に物をいわせた防音室。

 三年目に入った大学生活の途中。

 一時的に帰ってきた実家で両親と大喧嘩した私は、部屋に引きこもって自らが奏でる不協和音の中に身を置く。

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あいにゃ「そこにともりがいたらキスするわ~w」小林「!!?」

あいにゃ「そこにともりがいたらキスするわ~w」小林「!!?」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/19(金) 20:53:32.68 ID:KZmM6u5O
小林「ふぅー。お疲れー」

あいにゃ「あー、うんうんうん!」つスマホ

小林「あれ?あいな電話中か」

あいにゃ「でさ!今度会いたいんだよね!」

あいにゃ「仲良いでしょ?うん、うん」

小林「誰かと会う約束かな」

あいにゃ「じゃあ、ともりちゃんに言っておいてね~」

小林「んなっ!?」

あいにゃ「え?会ってどうするかって?そりゃキスしてやるだろ~www」

小林「ほわっっっっ!!!?」

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曜「私、童貞だけどエッチは上手いと思うんだよね。」

曜「私、童貞だけどエッチは上手いと思うんだよね。」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/19(金) 19:58:17.96 ID:ZwZDuT0K
善子「…そう思う訳を聞こうじゃない。」

曜「だって私は100本以上のAV見てるし、たくさんの体位も知っている。」

曜「もちろんジャンル問わず色々見てる。」

曜「そしてアイドルや水泳をやってるから体力も大丈夫。」

善子「……なるほど」

曜「善子ちゃんだってそうでしょ?」

善子「…まぁね」






曜「……でも初エッチは騎乗位がいいよね。」

善子「それな。」

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ともりる「ここが小林のヨハネ部屋ですか~w」善子「何よこの女…!」

ともりる「ここが小林のヨハネ部屋ですか~w」善子「何よこの女…!」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/04/18(木) 21:07:27.51 ID:GZVawgmc
ガチャ

小林「ヨハちゃんただいまー!」

善子「あら、小林。今日は遅かったわね」

小林「ちょっとね。人連れて来たんだ」

善子「え?」

ともりる「お邪魔しまーす!あー!ヨハネちゃんだーw」

善子「だ、誰よあんた!」

小林「ああー。ヨハちゃんには紹介した事なかったね。私のてんて…後輩の楠木!」

ともりる「どうもーw」

善子「え、ええ…。私は堕天使よは…」

ともりる「あー今はその設定いらないですからw」

善子「っ!」イラッ

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曜「ハグしてみたいなぁ」

曜「ハグしてみたいなぁ」

1: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2019/04/18(木) 22:58:51.59 ID:g0o3V85J
善子「突然どうしたのよ」

曜「だってもうすぐ17歳だよ?ハグくらいしてみたいじゃん」

善子「果南にいつもしてもらってるじゃない」

曜「それはそうだけど…」

曜「果南ちゃんはアロハ~みたいな感じ?」

善子「意味は分からないけど何となく分かるわね」

曜「ねぇ善子ちゃん」チラッ

善子「なによ」

曜「ハグしない?私と」

善子「マジ?」

曜「マジ」

善子「愛のあるハグをしましょうか」

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善子「パンチラスポット寄ってかない?」曜「いいね」

善子「パンチラスポット寄ってかない?」曜「いいね」

1: 名無しで叶える物語(家) 2019/04/17(水) 23:07:11.63 ID:UODyhoNR
\キャッキャウフフ/

曜「プレハブ校舎の階段でありますかー」アオムケー

善子「隙間だらけとも気付かずに隙だらけのパンツたち。テーマパークに来たみたいね」アオムケー

曜「……」ボケー

善子「……」ボケー

曜「こうしてパンツのアクアリウムを眺めてるとさ」

善子「うん」

曜「エロよりもむしろ安らかな気持ちになるよね」

善子「わかる」

曜「顔が見えないからだよね」ビンビン

善子「人格が大切よね」ビンビン

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