「 SS!ラブライブ! 」一覧

⌒°( ^ω^)°⌒「ヌマヅ名物『頑張るビィ』」

⌒°( ^ω^)°⌒「ヌマヅ名物『頑張るビィ』」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/24(日) 22:42:12.12 ID:jImUTDp9
|c||^.- ^||「本日を以って我が妹が考案した『がんばるビィ』を、正式にヌマヅ名物として売り出すことになりましたわ!」

|c||^.- ^||「さすが我が妹! ヌマヅの発展に貢献するとは、自慢の妹ですわ」ナデナデ

⌒°( ^ω^)°⌒「えへへ…やったビィ!」

続きを読む

>>3「…」

>>3「…」

1: 名無しで叶える物語(茸) 2018/06/24(日) 14:41:49.66 ID:GUloSgSq
>>3>>2

続きを読む

善子「死ぬほどついてないヨハネの話」

善子「死ぬほどついてないヨハネの話」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/24(日) 20:29:26.64 ID:xG2/lqov
~通学路~

 

ザアァーッ…

 

善子(最近、思うことがある)

 

トラック「ブッブー」

トラック「ブロロオオオオ」

バシャーン!

 

善子「・・・・・・・・・」ポタポタ ←ずぶ濡れ

善子(ヨハネの不幸体質に、磨きがかかってきた)

続きを読む

花丸「ソニックって結局何者ずら?」

花丸「ソニックって結局何者ずら?」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/24(日) 00:10:58.94 ID:ryXtxedU
花丸「ソニックかわいいずら~」

ルビィ「花丸ちゃん、イメージガールに選ばれてからお気に入りだね!」

花丸「だってかわいいもん!」

善子「…知ってるの?」

ルビ丸「…え?」

善子「あなたたち、ソニックが何者なのかちゃんとわかって言ってるの?」

ルビィ「うゅ…? 某ゲームセンターのキャラクターじゃないの?」

花丸「マルも、そうだと思うずら 実際にそこでコラボしてるんだもん、間違いないよ」

善子「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(クソデカため息)」

ルビィ「え?違うの?」

花丸「そんなはずないずら、どうせ善子ちゃんの妄想だよ」

続きを読む

曜「そうか……。そうだったんだ!やっと分かった!」

曜「そうか……。そうだったんだ!やっと分かった!」

1: 名無しで叶える物語(おいしい水) 2018/06/23(土) 23:29:12.13 ID:E+6+r09z
曜「千歌ちゃんが可愛いってことが」

続きを読む

曜「鞠莉ちゃん!」

曜「鞠莉ちゃん!」

1: 名無しで叶える物語(地図に無い場所) 2018/06/22(金) 21:20:31.05 ID:Fbpfokcu
曜「>>3

続きを読む

曜「千歌ちゃん、アナル舐めさせて」

曜「千歌ちゃん、アナル舐めさせて」

1: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/06/24(日) 01:16:27.11 ID:8F3VK3Lr
千歌「は?」

曜「アナル、舐めさせて」

千歌「なに?オナニーのしすぎでおかしくなったの?」

曜「ゴメン、言葉が足りなかった。千歌ちゃんとアナルセックスがシたいのでアナルを舌でグリグリほじらせてください」

千歌「精子で窒息しろバカ💢」

続きを読む

あんじゅ「ねえ、なんでライブの最後あいきゃんと手繋いでたの?」

あんじゅ「ねえ、なんでライブの最後あいきゃんと手繋いでたの?」

1: 名無しで叶える物語(おにぎり) 2018/06/17(日) 22:00:28.49 ID:jGeb+cxB
あんじゅ「そう言うのほんとうにやめてって言わなかったっけ」

しゅか「い、いやぁ……言ってたけどさ……」


あんじゅ「え、じゃあなんで手繋いだの? え、どうして?」

しゅか「ま、まあまあそんなに怒らないでよ……たまには、ね? いいでしょ?」


しゅか「ファンのひとたちも、結構、その……じもあい!! すきみたいだし?」アハハ…


あんじゅ「……」

続きを読む

果南「大学も楽しそうだよね」ダイヤ「……は?」

果南「大学も楽しそうだよね」ダイヤ「……は?」

1: 名無しで叶える物語(茸) 2018/06/18(月) 18:41:37.46 ID:rm8ofsn2
果南「もちろんこんな田舎の大学じゃなくて、もっと都会の……ほら、東京とか!」

ダイヤ「まあ気持ちはわからなくもないですわ」

果南「でしょ? 卒業したら就職でいいかなって思ってたけど進学もそう悪くないよね」

ダイヤ「……」

果南「ダイヤは進学するんだっけ?」

ダイヤ「当然ですわ!」

果南「へー、じゃあ私も同じところにしようかな。ちなみに東京?」

ダイヤ「……ええ、そうですわ」

果南「てことは一人暮らしとか? だったら一緒に住むっていうのどう?」

ダイヤ「どうと言われましても…」

果南「ダイヤがいてくれたらさびしくないし、家賃だって半分だし! ダイヤだって初めての一人暮らしで心細いんじゃないのー?」

ダイヤ「……そうかもしれませんわね」

果南「じゃあちょっと早いけど今度の連休にでも物件探しにいってみる? 良さそうなところはすぐ埋まっちゃうだろうし、誰よりも先手を」

ダイヤ「果南さん」

果南「んー? あ、もうべつの予定入ってた?」

ダイヤ「そうではありませんが…」

果南「だったらなんなのー?」

ダイヤ「果南さん……あなた、さっきから何を言っているんですの?」

続きを読む

ルビィ「今日もお姉ちゃんのアイスこっそり食〜べよ♪」

ルビィ「今日もお姉ちゃんのアイスこっそり食〜べよ♪」

これはある日のお話…

ルビィ「あっ!おやつの時間だ!アイスでも食べよっかな〜♪」

冷蔵庫ガザゴゾ

ルビィ「あっ!あった!プリン味のハーゲンダッツ!」

ルビィ「あれ?でもルビィこの味買ったかな?」

ルビィ「(あ〜この味お姉ちゃんが買ったんだ…でも今日あるアイスはこれしかないし、こっそり食べてもばれないよね♪)」

ルビィ「じゃあ、お姉ちゃんありがとう♡いただきまーす♪」

ルビィが自覚なく食べたお姉ちゃんのアイスは、お姉ちゃんから盗んだ通算100個目のアイスであった…

そしてそのことがある奇跡を呼ぶ!!

ルビィ「パクっ、あ〜おいしい〜♡」

カッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



続きを読む

1 2 3 4 1,292