「 ラブライブ!SS 」一覧

ダイヤ「ルビィももう16歳ですのね」ルビィ「うんっ!」

ダイヤ「ルビィももう16歳ですのね」ルビィ「うんっ!」

1: 名無しで叶える物語 2017/09/21(木) 16:48:44.41 ID:n/4Lt+Hs.net
ダイヤ「ルビィ、あなたに話しておかなければならないことがあるの」

ルビィ「話しておかなきゃいけないこと?」

ダイヤ「えぇ、とても大切なことですわ」

ダイヤ「ショックを受けるかもしれないから心して聞いて」

ルビィ「ショック――」ハッ

ルビィ(ま、まさか……!)

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ことり「それはとっても嬉しいなって」

ことり「それはとっても嬉しいなって」

1: 名無しで叶える物語 2017/09/21(木) 01:53:33.48 ID:fl8VbBD4.net
QB「僕と契約して魔法少女になって欲しいんだ」

ことり「え?あなた誰!?」

QB「ボクの名前はキュゥべえ!契約してくれたら君の願い事をなんでも1つ叶えてあげるよ」

ことり「なんの生き物!?」

QB「僕と契約してくれたら教えてあげるよ」ニコッ

ことり「かわいい~♪」ギュッ

QB「キュゥ…」

ことり「お願いごとを叶えてくれるの?」

QB「そうだよ!どんな奇跡だって起こしてあげられるよ」

ことり「う~ん、じゃあお願いしちゃおうかな♪」

QB「契約してくれるんだね!?」

ことり「どんな契約なの?」

QB「魔法少女になって欲しいんだよ」

ことり(魔法少女喫茶かぁ…この子可愛いし、衣装とかちょびっと興味あるけど)ウムム

ことり「場所って秋葉原だよね?」

QB「それは君が自由に決めてもらって構わないよ」

ことり「チェーン店なの?」

QB「うん、イマイチ噛み合ってないようだね」

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穂乃果「千歌ちゃん!曜ちゃん!梨子ちゃん!おはよう!」

穂乃果「千歌ちゃん!曜ちゃん!梨子ちゃん!おはよう!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/21(木) 15:49:32.41 ID:mec/bd6lO
μ’s×aqoursを書いていいと公式からGOサインが出たので、書きます


千歌「おはよー!穂乃果ちゃん!」

曜「おはヨーソロー!穂乃果ちゃん!」

梨子「おはよう、穂乃果ちゃん」ニコッ

海未「もうっ…!廊下を走らないでくださいよ、穂乃果!」

ことり「ふぅ…やっと追いついたぁ…」

穂乃果「遅いよ!二人とも!」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505976572

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ルビィ「幸せな1日♡」

ルビィ「幸せな1日♡」

1: |c||σ.-σ|| 2017/09/21(木) 09:15:55.53 ID:6aOKEVts.net
ルビィ「今日は、ルビィのお誕生日」


ルビィ「2日前は梨子ちゃんのお誕生日パーティをして、とっても盛り上がったから――」

ルビィ「今日のルビィのお誕生日、皆お祝いしてくれるのかな……」

ルビィ「――って、ちょっとだけ、不安だったんだけど……」


ルビィ「――えへへ♡」

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LINEグループ:【サプライズ】ルビィちゃん誕生会(8)

LINEグループ:【サプライズ】ルビィちゃん誕生会(8)

千歌が曜 りこ 果南 |c||^.-^|| MARI †善子† 国木田花丸 を招待しました

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善子「愛しの黒澤ルビィ」

善子「愛しの黒澤ルビィ」

1: |c||σ.-σ|| 2017/09/20(水) 23:56:27.14 ID:Ncwylyg80.net

|c||σ.-σ|| よしルビ。
こちらの続きです。
ルビィ「ヨハネちゃん、お誕生日おめでとう♡」
https://fate.2ch.net/test/read.cgi/lovelive/1499871315/ VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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あほの子よーちゃん

あほの子よーちゃん

千歌「全然終わらないよぉ!!」

曜「頑張ってー」

千歌「歌詞全然思いつかない・・・」

曜「私も応援するから」

千歌「っていうか!」

曜「ん?」

千歌「そもそもなんでよーちゃんが家にいるのぉ!」

曜「え?」

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ルビィ「鞠莉さんなんて嫌いです」

ルビィ「鞠莉さんなんて嫌いです」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/21(木) 00:01:04.99 ID:x1eCXNrg0


ルビィ「お姉ちゃん、行ってらっしゃい!」

ダイヤ「ええ、留守は任せましたわ」

8月下旬、夏休みもそろそろ終わりごろ、お姉ちゃんたちは、また3人で出掛けていきました。

もうこの光景にも慣れっこです。お姉ちゃんはこの2年間を取り戻すかのように、いつも2人と一緒でしたから。


今日は果南さんと鞠莉さんと―――に行ってきましたの!

はしゃぐお姉ちゃんに、ルビィはいつも「よかったねぇ」と、そう返すんです。

それは決まって、お風呂から上がって、2人でアイスを食べているときでした。

「よかったねぇ」と言ったルビィは、お姉ちゃんのほうは見ないで、重たいバスタオルでくしゃくしゃと頭を隠しました。


ルビィはいつも花丸ちゃんと善子ちゃんと一緒でした。

千歌さんたちもたまに遊びに誘ってくれました。


ううん、お姉ちゃんたちも合わせて9人で集まったことだって、たくさんあるんです。

けれど。

ルビィ「今日も、お姉ちゃんをよろしくお願いします」

こう言ってぺこりと頭を下げてみせることが、一番多かったように思うんです。



夏休みが終わった後も、それは変わりませんでした。

秋は行事が山積みです。生徒会長と理事長は、それぞれ忙しくしていました。

その間に入って立ち回ることができるのは、果南さんだけでした。


ルビィ「お姉ちゃんをよろしくお願いします」

ルビィはまた頭を下げて、Aqoursの練習に向かいました。



これでルビィの話はおしまい。

お姉ちゃんたちは仕事をこなして、ルビィは必死に練習をして。

それはこの年、結局変わることはありませんでした。


でも、うーん、少しだけ変わったことがあったとしたら。



誕生日に、鞠莉さんと遊園地に行きました。



      *

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千歌「誕生日プレゼント何が欲しい? 」ルビィ「 アメ 」

千歌「誕生日プレゼント何が欲しい? 」ルビィ「 アメ 」

2: ◆V2J9lvBO6Y 2017/09/20(水) 23:57:51 OC9dW/w2
>>1誤字

【部室】

千歌「ルビィちゃん、」

『お誕生日おめでと~!!』

花丸「高校生になって初めての誕生日だね、ルビィちゃん! 」


ルビィ「うん、嬉しい……!! 」


千歌「はい、誕生日プレゼントだよ! 」スッ


鞠莉「はい、ルビィなら絶対喜ぶわよ~! 」ズドーン


ルビィ「鞠莉さんのだけ、サイズおかしくないですか……? 」

ルビィ「これ、ルビィの身長の3倍くらいあると思うんだけど……」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

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ルビィ「──気の引ける誕生日。」

ルビィ「──気の引ける誕生日。」

1: ◆tdNJrUZxQg 2017/09/20(水) 23:48:32.59 ID:O2RiTAst0
ラブライブ!サンシャイン!!SS

ルビィ誕生日のお話です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505918912

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