「 ラブライブ!サンシャイン!! 」一覧

>>3「>>5…///>>5~~~///」クチュクチュ

>>3「>>5…///>>5~~~///」クチュクチュ

1: 名無しで叶える物語 2017/08/20(日) 23:44:42.40 ID:h7ef+aaW.net
>>3「イ、イきそう///」クチュクチュ‼

ガララ

>>5「何してるの?」

>>3「!!?」


Aqoursキャラで

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千歌「ドール」

千歌「ドール」

暑い暑い夏休みのある日。

私、高海千歌と、親友の曜ちゃんは、私の部屋で寛いでいました。

千歌「あっ 見て見てー! この服可愛いよー♪」

スマホで見つけた洋服の広告を、曜ちゃんに見せます。

曜「お、可愛い! 千歌ちゃんに似合うと思うよー!」

千歌「えっへへー♪ でしょー?」

曜「・・・でも千歌ちゃん、今月ピンチって言ってなかったっけ?」

千歌「うっ・・・そうなんだよねぇ・・・外は暑いのに、私の懐は極寒の真冬・・・でも乙女の物欲は抑えることが出来ない・・・どうしたら良いのぉ~!」

曜「そうだ! 2人で何かバイトしようよ! 短期で出来るやつ!」

千歌「なるほど! よし、探そう!」

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千歌「いろいろ果南ちゃん」

千歌「いろいろ果南ちゃん」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/22(火) 01:38:58.77 ID:W8R05icK0
【部室】

千歌「……」

千歌「暇だ…」

千歌「1年生はまだ授業中だし…曜ちゃんは水泳部のミーティング、梨子ちゃんは係の仕事で遅れてくるし…」

千歌「3年生の方も鞠莉さんは理事長の仕事、ダイヤさんは生徒会の仕事で果南ちゃんはその手伝いで遅れてくるし…」

千歌「う~暇だ~~」

千歌「……そうだ」

千歌「せっかく誰もいないんだし妄想でもしちゃおうかな」

千歌「テーマは…そうだ」

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ダイヤ「それでは、明日のお昼の放送の打ち合わせをします」

ダイヤ「それでは、明日のお昼の放送の打ち合わせをします」

1: 名無しで叶える物語 2017/08/09(水) 04:10:34.85 ID:/2MkmvSp.net
曜「はーい」

梨子「はい」

ダイヤ「原稿は持ってきましたか?」

曜「OKヨーソロー!」

梨子「OK牧場みたいな言い方だね」

ダイヤ「では、ガッツ渡辺さんから」

曜「梨子ちゃん、バナナある?」

梨子「ないよ……」

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千歌「よっちゃんズと」梨子「ダブルデート」

千歌「よっちゃんズと」梨子「ダブルデート」

1: 名無しで叶える物語 2017/08/21(月) 17:14:48.89 ID:hOBOkORX.net
ピピピピ、ピピピピ、ピピピピ・・・・


千歌「んん、むにゃ・・・朝ぁ?でもまだ眠いや、あともう少しだけ・・・」






??「こーら、ダメだよ千歌ちゃん。ちゃんと起きて」

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鞠莉「曜、気持ちいい?」

鞠莉「曜、気持ちいい?」

1: 名無しで叶える物語 2017/08/21(月) 16:45:31.66 ID:+CcDuz3y.net
鞠莉「ほらほら♡曜のおちんちん私の胸に全部埋まってる♡」ズルッムニュ

曜「んあっ♡ま、鞠莉ちゃん早く♡もう我慢できない♡」

鞠莉「もー、曜ったらセッカチなんだから」

鞠莉「そんな事いうと貞操帯つけるわよー?」

曜「そんな♡だって鞠莉ちゃんのおっぱい凄く気持ちいいし♡」

鞠莉「あ、見て見て♡私の胸の谷間から曜のエッチな汁が溢れてる♡」

鞠莉「おちんちん見えないはずなのに汁だけ見えるなんて、そんなに私のおっぱい気持ちいいのかしら?♡」

曜「はっ♡あぁぁっ♡鞠莉ちゃん、お願いイかせて♡」

自慢のバストで小悪魔みたいに焦らす鞠莉ちゃんもいいよね

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打ち上げ花火

打ち上げ花火




 ドーン、と大玉の花火が上がるたび、私の心臓も同じくらい大きく震える。

「見て見て、曜ちゃん。綺麗だねえ」
「う、うん」

 人ごみから少し離れた高台で、二人きりで空を見上げる。
 髪を上げた千歌ちゃんの、花火に照らされるうなじが眩しい。
 千歌ちゃんの方が綺麗だよ、なんて言えるはずもなく。
 皆にこうしてお膳立てまでしてもらったのに、浴衣姿で並んだまま、ただただ時間だけが過ぎていく。

「たーまやー、とーちまーん、なんて」

 冗談を言ってあどけなく笑う千歌ちゃんの姿に、いよいよ私の鼓動は花火よりも大きくなる。
 言わなくちゃ。そう思っているのに、口から飛び出そうなほど早鐘を打つ心臓が、喉を塞いでいるみたい。

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千歌「アイス好き?」

千歌「アイス好き?」

1: 名無しで叶える物語 2017/08/19(土) 23:15:40.06 ID:gCweiJbt.net
夏休み目前。浮き足立つ学生達の前に聳え立つ巨大な関門………

そう、期末テストだ。

ここ浦の星女学院でも、夏休み前に学期末考査が行われる。

試験期間は月曜から金曜までの一週間。期間中は学生が勉学に勤しめるよう、部活動は一律休止となる。

試験科目の数は学年や選択によって変わるが、私のクラスでは5日間で計11科目のテストがある。

テストは40点未満で赤点となり、赤点が一つでもあった生徒には夏休み中に追試が行われる。

追試は夏休みを滅ぼす存在であり、学生達にとって大いなる敵である。


そして、やって来た試験当日。

いよいよ、私たちの夏休みを賭けた、一世一代の大勝負の火蓋が切って落とされた。

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ルビィ「善子ちゃん、キスの仕方って知ってる?」善子「は???////」

ルビィ「善子ちゃん、キスの仕方って知ってる?」善子「は???////」

12: 名無しで叶える物語 2017/08/20(日) 14:31:35.83 ID:cH/XZmZv.net
善子「そ、そんなの常識でしょ!? 知らないわけないじゃない!?///」

ルビィ「そうなの?」

善子「そうなの! ルビィだって知ってるでしょ!?」

ルビィ「?」

善子「…………ウソでしょ?」

ルビィ「嘘じゃないけど、ルビィわからないから」


ルビィ「キスの仕方、ルビィに教えてほしいな」

善子「は???////」

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Aqoursのなんでもない一日

Aqoursのなんでもない一日




花丸「あれ、曜さんずら」

花丸「こんにちは、曜さん」

曜「あ、花丸ちゃん。珍しいね、沼津で会うなんて」

花丸「曜さんはお買い物?」

曜「ううん。これから部活に行こうと思って。そういう花丸ちゃんは?」

花丸「マルは……これずら!」

曜「これは、のっぽパン?」

花丸「ずら。期間限定みかん味ののっぽパン、これを買うために沼津まで来ました」

曜「花丸ちゃんはのっぽパンが好きだねー。そう言えばみかんも好きなんだよね」

花丸「うん。甘くて、ちょっぴりすっぱくて、とっても美味しいずら。曜さんも好きですよね?」

曜「あと千歌ちゃんもね。この辺の人は皆好きだよね。やっぱ産地だからかな」

花丸「善子ちゃんは嫌いですけどね。なんか、食べ過ぎて嫌になったのかも、とか言ってたずら」

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