「 生えてる 」一覧

千歌「あっあっあっあっ♡」曜「業務分掌」パンパン

千歌「あっあっあっあっ♡」曜「業務分掌」パンパン

1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/04/18(水) 19:10:30.45 ID:6F3uu0cz
曜「はぁっ、はぁっ、もうこんな時間だー!」タッタッタ

曜「今日は結婚記念日だから早く帰るって千歌ちゃんに言ったのにー!」

曜「今日にかぎって外せない残業が入るなんて!」

曜「急いで帰らなきゃHAPPY BINTA TRAINされちゃう!」

曜「急がなきゃ・・・!」

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善子「ずら丸の喘ぎ声がデカすぎる」

善子「ずら丸の喘ぎ声がデカすぎる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/04/12(木) 00:45:58 ID:QTX8DBBQ
花丸「あんっ♡あっ♡よひっ♡よしこちゃぁ♡♡しゅきぃ♡♡♡」ギュゥ


善子(うるせー……)パンパン

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凛「最高のツンデレ彼女」【微エロ】【りんまき】

凛「最高のツンデレ彼女」【微エロ】【りんまき】

1: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭) 2018/04/01(日) 20:50:18.79 ID:qtrVJXax
真姫ルーム。

時刻は二一時過ぎ。

一日デートして真姫の部屋でくつろぐのが習慣になってる。

凛「ただいまー」

部屋に入るなりベッドにダイブ。

今日も一日楽しかったー。

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海未「ふふふっ♥ことり、気持ちいいですか?」シコシコ

海未「ふふふっ♥ことり、気持ちいいですか?」シコシコ

1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/03/21(水) 15:03:36.88 ID:4p6QFuGf
※ことうみです。
※ことりちゃんに生えています。

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千歌「曜ちゃんが絶倫なのを何とかしたいんです」 真姫『はぁ……』

千歌「曜ちゃんが絶倫なのを何とかしたいんです」 真姫『はぁ……』

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/03/16(金) 23:30:52 ID:LtW7guRg
一年近く前のやつだけど
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1492705874/

なんかようちかの続き思いついちゃったんで投下させていただきます
正直読まなくていいです(小声)

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梨子「よ、曜ちゃん、私の靴下なんて何に使うの……?」

梨子「よ、曜ちゃん、私の靴下なんて何に使うの……?」

1: 名無しで叶える物語(おにぎり) 2018/03/15(木) 13:36:40.24 ID:Jw+u3yMH
梨子の部屋

 

曜『りこちゃんせんぱーい!! どーんっ!』

 

梨子(あんなに明るくて、かっこよくて、人気者の1つ下の女の子)


梨子(付き合う前もあとも、ずーっと明るくて眩しくて、そんな彼女が……)


曜「ん、は……りこちゃ、りこちゃん……」クンクン…ハァハァ♡♡

 

梨子(私の靴下に鼻を押し付けて、切なそうな貌で下半身をゆらゆらさせているのを見たときは……)

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梨子「今日はホワイトデーだから……」

梨子「今日はホワイトデーだから……」

1: 名無しで叶える物語(茸) 2018/03/14(水) 23:24:56.09 ID:20m/QDr5
内容にふたなり要素を含むので注意




―梨子の部屋―

善子「リリー、こんな日にわざわざ家に呼ぶなんて期待していいのかしら?」

梨子「そうね、でもよっちゃんが期待しているのとは違うかな」

善子「それはどういう……?」

梨子「よっちゃんは私のチョコがほしいと思うけど……」

善子「まさかないの……?」

梨子「そういうことじゃないよ、チョコならこうしてあるから」

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海未「Hの最中にデデデ大王の事が頭から離れません……」

海未「Hの最中にデデデ大王の事が頭から離れません……」

1: ◆V2J9lvBO6Y 2018/03/15(木) 00:03:55 ID:yBA78CdM

ことり「やんやんっ、海未ちゃんっ!出していいよ! 」

海未「えっ……あぁぁっ!いきますよことり! 」パンパン

海未「で……で……」


『デデデェ~! 』


海未 (ぶふっwwwスマブラでデデデ大王を選択した時の声がwwww)

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曜「千歌ちゃんに心臓を握られている…!」

曜「千歌ちゃんに心臓を握られている…!」

1: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/03/12(月) 13:00:04.20 ID:vfshpBRA
曜「ん……あれ…?ここは…」

千歌「あーおはよ、曜ちゃん」

曜「千歌ちゃん…?どうして…」

千歌「…ふふっ…ねぇ曜ちゃん、嬉しい?目が覚めたらチカが目の前にいて嬉しい?」

曜「そ…それは最高に嬉しいけど…でもなんで__」

意識が覚醒して

つまり完全に目が覚めておはヨウソロ状態となった私は

事の重大さに気がついた

千歌「ん?どーしたの?よーちゃん♡」ギュッ…♡

曜「ち、千歌…ちゃん……どうして…」

どうして

曜「私のおちんちんを握ってるの!?」

千歌ちゃんが私のおちんちんを掴んでいた

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曜「おちんちんがついてる女の子専用ランジェリーショップ!?」

曜「おちんちんがついてる女の子専用ランジェリーショップ!?」

〜沼津市内〜

曜「ふぅ……衣装の買い出しはこれでオッケーかな」

曜「さて、帰るとしましょうか」

店員「いらっしゃいませー」

曜「……おや?こんな所にお店なんかあったっけ……」

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