「 稀少カップリング 」一覧

【SS】ちかよしまりで同棲してみた。

【SS】ちかよしまりで同棲してみた。

1: 名無しで叶える物語(庭) 2019/03/20(水) 21:11:56.44 ID:2bgYCBEX
安価、短めにいきます


鞠莉「してみるの」

善子「してみないわよ」

千歌「してみるの!」

善子「ほら!変なこと言うから小っちゃい子が真似しちゃったでしょうが!」

鞠莉「善子、マリーとちかっちのことキライ?」

善子「好きとか嫌いとかじゃなくてね。突然三人で一緒に住んでみるとか意味わかん

鞠莉「キライ?」

善子「だから…」

千歌「きらいなの…?」

善子「嫌いじゃないわよ!二人とも大好きに決まってんでしょ!ただ今はそういうことを話してるわけじゃな

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にこ「意外なコーヒーとの食べ合わせ」

にこ「意外なコーヒーとの食べ合わせ」

1: 名無しで叶える物語(公衆) 2019/03/15(金) 17:09:57.29 ID:iORHy19c
ズズ…


にこ「…」


にこ「…今日のコーヒー、苦味が中々強めね」


にこ「それでいてコクもあるわ」


にこ「美味しい…」

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ヨハネ「こちらコードネームヨハネ!応答せよ!トマト!」

ヨハネ「こちらコードネームヨハネ!応答せよ!トマト!」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/03/13(水) 01:24:45.83 ID:Vo3cB+kH
トマト『こちらコードネームトマト!なにか反応あった?ヨハネ?』

ヨハネ「はい!いまヨハネは目標のみかんAに接近しています!」

トマト『了解!作戦Aを実行するわ!』

ヨハネ「了解!」

私たちは Don't Like Orange 団

通称DLO団である!

指揮官トマトとスパイのヨハネが力を合わせ、みかん好きを成敗する!

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【ラブライブ!サ!】千歌「鞠莉ちゃんの結婚相手って?」???「僕だよ」

【ラブライブ!サ!】千歌「鞠莉ちゃんの結婚相手って?」???「僕だよ」

3: 1 ◆yNF8wMfqFk 2019/03/09(土) 10:04:13.06 ID:TIjqaqit0
千歌「鞠莉ちゃんが結婚!?」

梨子「誰と誰と誰と誰と!?」


月「僕だよ」

千歌「え……」

曜「月ちゃん………?」

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花丸「星を見るゴリラ」

花丸「星を見るゴリラ」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/06(水) 02:30:55 ID:RnePRSq.
~星と夜空の見える丘で~


果南「ここは……?」

??「あなたは誰?」

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ちかおじ「しこりんぼ大会だ!」しいたけ「わんっ!」

ちかおじ「しこりんぼ大会だ!」しいたけ「わんっ!」

1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/03/04(月) 08:32:26.37 ID:Vw0+tycN
ちかおじ「ホテル行くゾ」

しいたけ「わん」

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曜(ん…なんかあったかい…?) 月「あ、よーちゃん起きた?」ジュポジュポ

曜(ん…なんかあったかい…?) 月「あ、よーちゃん起きた?」ジュポジュポ

6: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/03/02(土) 09:03:10.67 ID:PerAl3n5
曜「わぁあ!!? 何やってるの月ちゃん!!」カァアア

月「ん……。曜ちゃんのここが苦しそうだったから……」ジュポジュポ

曜「それは朝だからっ……!」グイッ

月「ぷはっ……。曜ちゃん、また千歌ちゃんの夢見てたんだね」

曜「み、見てないよ」

月「嘘。寝言で千歌ちゃんって何度も言ってたよ」

曜「う……」

月「夢の中で何してたの?」

曜「別にいいじゃん。月ちゃんには関係ないよ」プイ

月「千歌ちゃんに言えないようなことしてたんじゃない?」

曜「そんなこと……ない」

月「えっちなこととか」ボソッ

曜「っ!?」ビクンッ

月「あはは♡ おち○ちんすっごく硬くなってる♡♡」サワッ

曜「う、うるさいなぁ」ボソボソ

月「ね。最後までしてあげよっか?」

曜「……もういいから帰んなよ」

月「僕、曜ちゃんが苦しそうにしてるのを見過ごせないよ。今楽にしてあげるからね……♡」シュッシュッ

曜「月ちゃんは私に何をさせたいの? 黙って抱けば、それで満足してくれるの……?」

月「……」ピタッ

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ことり「家出美少女を捕まえた」

ことり「家出美少女を捕まえた」

5: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/02/28(木) 20:11:55.30 ID:JBXd8BjI
運命────、という言葉にどういったイメージを持つだろうか。

決められた道、巡り合わせ、確定事項、人により答えは様々だろう。

人はふとしたときにそういった運命を変えたいと強く願う。きっかけはなんでもいい。例えば…夕飯の前にこっそりプリンを食べて親に叱られたこと、でも。

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月「その輝きに近づきたくて」

月「その輝きに近づきたくて」

2: 名無しで叶える物語(バーレーン) 2019/03/02(土) 08:56:24.33 ID:Fr82F0Ah
『―――どうして? 静真は設備を整ってるし、飛び込みを続けるのなら……』

『ごめんねっ! でもやっぱり私……千歌ちゃんと一緒がいいんだ……』

また、『千歌ちゃん』か……

曜ちゃんと会うたびに、彼女の幼馴染の話を聞かされる。曜ちゃんがそれだけ好きな『千歌ちゃん』って子が、どんな人なのか興味はあった。 きっと、ずっと続けていた飛び込みを極める事よりも、その子の事を優先したくなるほどの魅力を持った子なんだろうなって。

『早く僕にも紹介してね』

『うんっ! 月ちゃんならきっと、すぐに仲良くなるよ!』

そう言って曜ちゃんは笑う。それは、普通の人からみればいつもと変わらない曜ちゃんの笑顔なんだろう。けれど、僕にはきっと、彼女をこんな方に笑わすことは出来ないんだろうなって、そう思った。

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ルビィ「へ?お見合い?」ダイヤ「はい」

ルビィ「へ?お見合い?」ダイヤ「はい」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/28(木) 15:30:42.05 ID:abYWuTFQ
獣姦モノです ご注意ください

ルビィ「そ・・そんな・・お見合いって・・ルビィまだ高校生だよ!?」

ダイヤ「黒澤家の世継ぎを残すために・・アナタにはたくさんの子供を産んでもらわなければなりません・・若いうちから励んだ方が質の良い世継ぎを残すことができるでしょう?」

ルビィ「ピギィ・・それならお姉ちゃんの方が・・」

ダイヤ「もう相手は用意していますわ・・実は今日家にお越しいただいていますの」

ルビィ「ふえぇぇ!?そ・・そんな・・!!心の準備が・・それにどこの誰かわからない人と結婚するなんてルビィ嫌だよ!!」

ダイヤ「その点は大丈夫ですわ!!あなたもよく知っている相手です・・!」

ルビィ「へ?ルビィの知り合い・・?それって・・」

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