「 稀少カップリング 」一覧

希「新規ユニット結成!」

希「新規ユニット結成!」

ことり「急に希ちゃんに呼び出されたけど、一体何だろうね?」

花陽「呼び出されたのも私たちだけだし…わかりません…」

ガラッ

希「二人ともお待たせ~」

ことり「希ちゃん、これは何の集まりなの?」

希「お、いきなり本題に入るん?」

花陽「もったいぶっても仕方ないし、早く教えて欲しいかな」

希「それもそうやね、じゃあ単刀直入に言わせてもらうね」

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海未「ことりと交わってしまいました…」

海未「ことりと交わってしまいました…」

希「なんてっ!!?」ガタッ

海未『ですからことりと交わってしまったと言っているんです!!』

希「抱いたも交わったも一緒やん!?なんでわざわざウチに電話かけてくるん!?」

ことり『違うの希ちゃーーん!!海未ちゃんだから変てこな言い方しちゃってるだけで…!』

希「ことりちゃんもおるん??いったい何が起きてるん!?」

海未『とにかく神田明神にすぐ来てください!!切りますよ!』ブツッ

希「えぇ…?なんなんよ…」

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ダイヤ「愛らしき口もと、目は緑」

ダイヤ「愛らしき口もと、目は緑」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/10(金) 03:17:50.48 ID:mlWitlC6O
ラブライブ! サンシャイン!! のSSで、
ナイン・ストーリーズのパロディです。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486664270

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ダイヤ「果南さんに誕生日プレゼントを……」

ダイヤ「果南さんに誕生日プレゼントを……」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/10(金) 18:57:35.57 ID:wAVK1JGt.net
|c||^.-^|| 果南さんお誕生日おめでとうございます

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果南「ちょっとわがまま、言ってもいいかな?」

果南「ちょっとわがまま、言ってもいいかな?」

1: 名無しで叶える物語(神宮)@\(^o^)/ 2017/02/10(金) 00:26:40.42 ID:xxcYtboL.net
ーーー部室


梨子「そういえば、果南さん」

果南「ん、どうしたの?」

梨子「もうすぐ、果南さんのお誕生日、ですね」フフッ

果南「……えっ?」

梨子「ええっ……まさか、自分の誕生日を忘れてたの……」

果南「なんて、ね。自分の誕生日を、忘れるわけないよ」フフッ

梨子「もう、驚かさないでくださいよ……」

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千歌「大天使チカエルなのだ!」

千歌「大天使チカエルなのだ!」

千歌「見てみて~♪」

曜「羽?」

梨子「どこで拾ったの?」

千歌「この前駅でね~♪」

千歌「天使の羽っぽくない!?」

曜「天使の羽とは違うような・・・」

梨子(っていうか普通に鳥の羽じゃないの)

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ルビィ「バレンタイン×インダストリー」

ルビィ「バレンタイン×インダストリー」

1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2017/02/08(水) 18:47:58.75 ID:eFZOHAyp.net
~黒澤家~

鞠莉「ハーイ、ルビィ!今日は──」


ルビィ「だっ、だめーーっ!」


鞠莉「まだ何も言ってないじゃないの」

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鞠莉「Ummm……デスクワークって肩こるわねえ」

鞠莉「Ummm……デスクワークって肩こるわねえ」

1: 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2017/02/05(日) 12:02:24.96 ID:eBC9wxcv.net
鞠莉「もう。書類が多くて嫌になっちゃうわ。ジャパニーズってどうしてこう、何でも書面に残したがるのかしら」

鞠莉「いまどき流行らないわよ。こんなのデータでいいじゃない」

鞠莉「はーあ。せめてダイヤが手伝ってくれてたらなあ。こういうの慣れてるだろうし、私もおちょくって遊べるのに」

鞠莉「なんて愚痴っててもしょうがないか。理事長も私のわがままでやってるようなものだし」

鞠莉「ああそれにしても肩こる。何かいい方法はないものかしらねえ」

――コンコン

「2年の桜内です。理事長はいらっしゃいますか」

鞠莉「梨子ちゃん? いいわよ、入ってー」

梨子「失礼します」

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穂乃果「お父さん……穂乃果の身体が……身体が……」ほのパパ「!?」

穂乃果「お父さん……穂乃果の身体が……身体が……」ほのパパ「!?」

1: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 17:50:34.12 ID:1ykbPmhE.net
穂乃果「変なの……今日の朝から……ずっと」


娘が不安そうな声で話しかけてきた。


穂乃果「ほ、ホントはずっと黙っててようって思ってたんだよ…?」


穂乃果「で、でも……こんな事、お父さんにしか相談出来ないし…」


言い終えると娘は徐にスカートをたくし上げた。


否、たくし上げるよりもっと高く、捲り上げると言った方が正解だった。


穂乃果「お父さん……穂乃果……穂乃果……」


やがて下着を下ろし、羞恥で塞いでいた手を除ける。


穂乃果「おちんちん……生えちゃった」


するとそこには、職人技物の美しい花林糖が供えられていた。

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ルビィ「肝試しに来たら……」理亞「迷子になった」

ルビィ「肝試しに来たら……」理亞「迷子になった」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/02/02(木) 16:40:22.73 ID:7S1wPuPg.net
~~とある森~~

ガサガサガサ……

千歌「ぷはっ!やったー!おわりだぁー!」

曜「なかなか雰囲気あったね」

梨子「怖かった……」

ダイヤ「これで全員周りましたわね」

花丸「……?あれっ……」

善子「……足りなくない?」

聖良「……あ!理亞と……」

果南「ルビィちゃんがいないね」

鞠莉「はぐれたの⁉」

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