「 ようちか 」一覧

千歌「ねえ?分かってる?異常事態なの」曜「ヨーソロー…」

千歌「ねえ?分かってる?異常事態なの」曜「ヨーソロー…」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/12/05(水) 00:44:26.71 ID:zbQXycmj
千歌「ようちかが話題に上らなくなってるの、なんでだか分かる?」

曜「ええと…分かりません」

千歌「はあ…もういいよ」

千歌「とにかくさ、取り敢えず千歌のこと抱いてみ?」

曜「ソロ!?」

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曜「千歌ちゃんはね、実は普通なんかじゃないんだよ、私の特別だったんだ!」

曜「千歌ちゃんはね、実は普通なんかじゃないんだよ、私の特別だったんだ!」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/12/02(日) 01:04:08.11 ID:51JG9706
曜「だから、生きて!」ニッ

「渡辺曜さんがクロに決まりました、オシオキを開始します」

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千歌「手をあげるのだ」

千歌「手をあげるのだ」

1: 名無しで叶える物語(かぶらずし) 2018/11/30(金) 22:27:00.43 ID:TBC97krN
曜「え?」

千歌「いいからあげるのだ」

曜「?」スッ

千歌「えい」コチョコチョ

曜「ひゃっ」ビクッ

千歌「えいえい」コチョコチョ

曜「このーやったなー」コチョ

千歌「ん……」ビクッ

曜「このこのー」コチョコチョ

千歌「…んっ…いや……」ビクッビクッ

曜「え」

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曜「ち、千歌ちゃん! おちんちん激しくしないで!」 千歌「うるさいなぁ……」シコシコシコ

曜「ち、千歌ちゃん! おちんちん激しくしないで!」 千歌「うるさいなぁ……」シコシコシコ

1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/10/27(土) 21:23:31.66 ID:w7fyC+3e
曜「あ、あぁ~ッ!」 ドピュドピュドピューッ!

千歌「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさま」

曜「うぅ……あ、ありがとうございました……」

数週間前、念願の浦の星女学院に入学したのだが、『女性ばかりの学校で童貞を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、千歌ちゃんが定期的に私のオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし千歌ちゃんはなんだか
私のことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。

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千歌「曜ちゃんエグゼ、トランスミッション!」

千歌「曜ちゃんエグゼ、トランスミッション!」

4: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/10/18(木) 00:16:12.08 ID:8E5jsiQ2
千歌「曜ちゃん!?」

果南「曜!!」

ダイヤ「曜さん!?誰か、救急車を!!早く!!」

あれ、私どうなったんだろ――――――?

身体うごかないや

あれれ?

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千歌「培養液生活」

千歌「培養液生活」

1: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/29(土) 23:55:20.02 ID:jsn/jDSS
千歌「そうそう!で、美渡ねぇが…」

曜「あははは!」

梨子「2人とも、明日早いからそろそろ寝るよ?」

千歌「は~い!じゃあ梨子ちゃん電気消して!」

梨子「もういい?じゃあ消しちゃうね。おやすみ」


―――――――――――――-


曜「ん……」ゴシゴシ

曜「トイレ行こ…」ボ-


曜「あれ?なんか焦げ臭い…?」

曜「わ…わわわっ!」

曜「火事だ…!!」

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千歌「スパゲッティをスパゲッティって言えなくなった」

千歌「スパゲッティをスパゲッティって言えなくなった」

1: 名無しで叶える物語(家) 2018/09/30(日) 18:11:32.29 ID:BuO0nzjV
千歌「ねぇねぇ曜ちゃん」

曜「どしたの千歌ちゃん。深刻な顔して」

千歌「私、スパゲッティって言えなくなっちゃったんだ」

曜「………」

千歌「………」

曜「……ん?」

千歌「スパゲッティって言えなくなっちゃったんだ」

曜「スパゲッティ?」

千歌「うん」

曜「……待って待って、スパゲッティが言えなくなった?」

千歌「そうなんだよ」

曜「いや言えてるよね」

千歌「言えてないよ」

曜「いやいや一言一句言えてるから」

千歌「違うんだよ!曜ちゃんの言ってるスパゲッティはスパゲッティじゃないの!」

曜「ごめんよく意味がわからないんだけど」

千歌「だからさ、スパゲッティって言えなくなったの」

曜「そこはいいから意味を教えてくれるかな」

千歌「スパゲッティってあるじゃん」

曜「あるね」

千歌「もうひとつスパゲッティあるじゃん」

曜「そっからわからない」

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千歌「よーちゃん、えっちも知らないの!?」

千歌「よーちゃん、えっちも知らないの!?」

1: 名無しで叶える物語(家) 2018/09/28(金) 00:07:33.53 ID:U0vTQmrl
曜「うん、知らない...」

千歌「じゃあ、えっち、したことはないの?」

曜「ないよ?」

千歌「じゃあじゃあ、オナニーは?」

曜「う~ん...ごめんね、さっきから千歌ちゃんが言ってること、全然わかんない...」

千歌「曜ちゃん...」

曜「ん?」

千歌「もしかして、セックスも知らない!?」

曜「せっくす?なに、それ...」

千歌「保健の授業で赤ちゃんの作り方ってやったでしょ?」

曜「やった気がするけど全然授業についていけなかった...」

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梨子「善子ちゃんって、天使だよね」

梨子「善子ちゃんって、天使だよね」

1: やまといち(きしめん だぎゃー) 2018/09/23(日) 23:01:32.54 ID:GJWvb+ch
千歌「……え?」

梨子「だから、善子ちゃんって天使だよね」

千歌「いや聞こえてた、聞こえてたから二回も言わないで」

梨子「千歌ちゃんもそう思わない?」

千歌「いや、確かに素直で可愛いなぁって思う時あるけど」

千歌「なんで急に言い出したのさ」

梨子「昨日善子ちゃんと私の家でお泊り会してたの知ってるでしょ?」

千歌「うん」

梨子「私に比べて善子ちゃんって夜行性だから寝るの遅くてさ」

千歌「夜行性って言い方」

梨子「そろそろ寝よう?って言ったら、もっとリリーとお話ししたいって言うのよ」

梨子「んんんんんんん可愛い」

千歌「本性、本性が出てるよ梨子ちゃん」

梨子「なんとかその場では持ち堪えられたんだけど、その後がもうダメだったの」

千歌「その後?」

梨子「一緒に寝たいって、私の袖を掴んだのよ」

梨子「んんんんんんん好きっ!!!」

千歌「梨子ちゃん!気持ちは分からないけど声大きいよっ」

梨子「狙ってるの!?誘ってるの!?って感じよね」

梨子「思わず押し倒すかと思ったわ」

千歌「うん、思い留まって本当に良かった」

梨子「お陰で私は寝不足」

千歌「梨子ちゃんが意識し過ぎてるだけでしょ」

梨子「私ってそんなに魅力ない?」

千歌「魅力は十分過ぎるほどだと思うけど、多分その頭だと思うかな」

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千歌「おしゃべりしよ」曜「うまうま」

千歌「おしゃべりしよ」曜「うまうま」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/09/02(日) 21:18:39.21 ID:ny7YgUPb
―カフェ―

千歌「今日からここに住む」

曜「お布団ないよ?」

千歌「クレープに包まれて寝るもん」

曜「朝起きたらアリに運ばれてるかも」

千歌「何それやだ……っていうか今何時?」

曜「9時ちょっと過ぎ~」

千歌「ショッピングモールって10時だっけ。それまで何しよっか」

曜「ひたすらパフェ食べる」モグモグ…

千歌「お腹壊しちゃうよ。ほらほら、いつものあれやろうよ」ニヤニヤ

曜「しょうがないなぁ……じゃあしりとりの『し』からね」

千歌「今年入ってしりとりするの初めてだよ。ちがーう!」

曜「古今東西!果南ちゃんの可愛いところ!」

千歌「2億個言えるけどそれでもないんだよ。お、しゃ、べ、り!」

曜「うまうま」

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