「 よしまる 」一覧

梨子「ええっ!? 好きな人を思い通りに操るスイッチ!?」

梨子「ええっ!? 好きな人を思い通りに操るスイッチ!?」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 12:18:33.47 ID:hI/Z51g9.net
鞠莉「そうよ♪」

梨子「思い通りってどういうことですか!?」

鞠莉「ああ、別に好きな人って言うのはライクとかラブとかの意味じゃなくって、どんな人でも自由に選べるっていう意味ね♪」

梨子「聞いてるのはそこじゃありませんっ!」

鞠莉「まあ、こういうことよ♪」ポチッ

梨子「きゃあっ!? ……か、身体が勝手に……!?」テクテク

梨子「ちょ、ちょっと鞠莉さん!? 私鞠莉さんの方に向かってるんですけど!? いい、一体私に何をする気ですか!?」テクテク

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【安価】善子「ずら丸のヤツ、寝たわね……」

【安価】善子「ずら丸のヤツ、寝たわね……」

1: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 21:21:11.64 ID:BE/Qw1lB.net
善子「むぅぅ……」

善子「このヨハネ様を虚無状態にするなんて……闇世界の頂点に君臨するサイキョーでサイアクな邪悪なことが起きるわよっ!!」

花丸「……」スヤァ

善子「……」

善子「目覚めなさい、ずら丸!」クワッ

花丸「……」スヤァ

善子「……」

善子「……」ムスッ

善子「もぉー!こうなったらずら丸で遊んじゃおっ!起きないアンタが悪いんだからねーっ!」

善子「……」

善子「って言っても……なにしよ?」

すること>>3

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花丸「生えちゃったずら」 善子「生えちゃったぁぁ!?」

花丸「生えちゃったずら」 善子「生えちゃったぁぁ!?」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 15:50:19.72 ID:vzLtilzD.net
花丸「善子ちゃん、どーしてくれるの」

善子「あ、アンタが悪いんじゃないの!! 私のせいじゃないわよ!」

花丸「善子ちゃんに借りた黒魔術の本で、1つのページだけに付箋が付いてたらやっちゃうに決まってるずら!!」

善子「内容も確認しないで儀式を行ったって言うの!? バカじゃないの!?」

花丸「マルは善子ちゃんのことを信じてたのに……」ウルウル

善子「いや、だから内容を確認しなさいよ! 好きな黒魔術を自分で探せばよかったじゃないの!!」

花丸「もうそんなこと、どうでもいいずら……。それより……」

花丸「なんで善子ちゃんはあんなページに付箋を貼ってたのかな?」

善子「ぎくっ……」

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花丸「やる気のない堕天使」

花丸「やる気のない堕天使」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 16:39:22.98 ID:aoxtCyRc.net
善子「だてーん……」

花丸「やる気のない声が聞こえてきた」

善子「失礼ね。全身フカフカに包まれてありえないくらい脱力してるだけよ」

花丸「そろそろクッション返して欲しいんだけど」

善子「無理。二度と起きられない。一生埋まる」

花丸「マルが買ったのにぃ」

善子「喉乾いた。まるちゃん何かちょーだい」

花丸「まっ……え、善子ちゃんにその呼ばれ方されるとムズムズする。どうしたの?」

善子「さあ。癒されモードで心が柔らかヨハネになってるからじゃないの」

花丸「いつもとはまた違うおかしな善子ちゃんずら……」

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梨子「部室に千歌ちゃんと曜ちゃん……あっ…ふ~ん…(察し)」

梨子「部室に千歌ちゃんと曜ちゃん……あっ…ふ~ん…(察し)」

1: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 21:52:35.59 ID:FCpxBNi2.net
梨子(前々から怪しいと思ってたんだけど…)

梨子(だっていくら幼なじみでもあんなにベタベタするほど仲がいいわけないじゃない?)

梨子(けれど、そんな彼女らは今、部室で2人っきり)

梨子(しかも曜ちゃんが千歌ちゃんの顔を覗き込んでる…)

梨子(はいレズ確定~)ニッコニコ

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花丸「千歌ちゃんとダイヤさんを監禁したずら♪」

花丸「千歌ちゃんとダイヤさんを監禁したずら♪」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 19:01:07.36 ID:YJscRoKS.net
花丸「今はまるの部屋の下にある物置部屋に閉じ込めてるの」

花丸「まずは>>3するぞー♪」

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【SS】花丸「善子ちゃんの汗が染み込んだローブ」

【SS】花丸「善子ちゃんの汗が染み込んだローブ」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/03/14(火) 21:25:55.36 ID:lJJommRY.net
~夏のとある日・昼休み~

花丸「今日も暑いね~、善子ちゃん」

善子「そうね……特に堕天使であるこのヨハネには、太陽と言う光を司りし強大かつ聖なる象徴そのものの存在が……」

花丸「やめるずら♪」チョップ

善子「くっ……! 聖歌隊などと言うものに属するあなたも、やはりこのヨハネの天敵……むぎゅっ!?」

花丸「それ以上しゃべるとこうずら~!」ムニュムニュ

善子「ひょっひょ! りょうへへわひゃひほほうをおひゃえうおをやえあひゃい!(ちょっと! 両手で私の頬を押さえるのをやめなさい!)」

花丸「はいはい♪」パッ

善子「まったく……」

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善子「倦怠期かしら」

善子「倦怠期かしら」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 00:18:09.38 ID:Qd9KCdbv.net
女性社員「あ、津島さん良かったらお昼ご一緒しませんか♪」

善子「あー…えーっと…ごめんなさい、私お弁当なので」

女性社員「ああ、そういえば津島さんはお弁当でしたね、毎日自分で?」

善子「…えっとその、恋人に…」//

女性社員「あらまぁ…羨ましい!そういうのいいですよね」

善子「ま、まぁ…//」

女性社員「ふふ、それでは私は失礼しますね、ごゆっくり。」

善子「はい、行ってらっしゃい」

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花丸「善子ちゃんの鞄に盗聴器仕掛けるの楽しいズラwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

花丸「善子ちゃんの鞄に盗聴器仕掛けるの楽しいズラwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

10: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 19:51:16.58 ID:kAtMPSaZ.net
花丸「善子ちゃんの鞄に盗聴器を仕掛けたずら」


~夜、花丸の部屋~

花丸「さて、盗聴器の様子はっと……」

善子『はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡』クチュクチュ

花丸「!!? /////」

花丸「ま、まさかちょうど手淫の真っ最中だったとは……/////」

善子『はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ あぁっ♡』クチュクチュ

花丸「…………/////」

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花丸「善子ちゃんってちょっと腋見せすぎだよね」 善子「え…?」

花丸「善子ちゃんってちょっと腋見せすぎだよね」 善子「え…?」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 23:12:55.44 ID:1PdpzzOv.net
花丸「触らせてほしいずら」

善子「はっ、はぁ!?腋を!?い、嫌よっ何なのよ突然…」

花丸「ちょっとだけだから…すぐ終わるから。一回だけ…先の方だけでいいから…」

善子「言い方言い方」

花丸「一生のお願い!触りたくて仕方ないずらっ」

善子「……ほんとに、ちょっとだけよ?」

花丸「うんっほんとにちょっとだけ!」

善子「…はやくすませなさいよね……//」グイッ

花丸「ありがとう善子ちゃん…!それじゃあ早速…」スッ

善子「んんっ…」フルリ

花丸「あぁ、この三角地帯…堪らないずら…」

善子「っ…ずら丸あんた…//も、もういいでしょっ」

花丸「んーあともうちょっと…」ペロッ

善子「ひゃあッ!?ずっずら丸…!さ、触るだけだって……///」

花丸「ごめんね?やっぱり我慢出来ないよ…善子ちゃん…♡」

みたいなとこある

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