「 ダイかなまり 」一覧

果南「バレンタインデー・ハグ」

果南「バレンタインデー・ハグ」

鞠莉「はい、果南さん!」


果南「んー?」


鞠莉「先日、果南さんのバースデーパーティがありました!」


果南「うん」


鞠莉「では問題です。その数日後に控えているビックイベントはなんでしょう?」

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ダイヤ「果南さんの胸を揉みたい」

ダイヤ「果南さんの胸を揉みたい」

ダイヤ「…のですが、どうしたらいいのでしょうか?鞠莉さん」

鞠莉「…」ポカーン

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果南「ありがとう」

果南「ありがとう」

さあて、授業も終わったことだし
部室に向かいますか。
私はおもむろに立ち上がり鞠莉とダイヤに
声をかけようとした、すると…

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【SS】၏ 「အပြ?」

【SS】၏ 「အပြ?」

1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/02/10(金) 12:03:40.99 ID:1vOBLavG.net
၏ 「အထိ? 」

ဩ「ဥဤပ၏ 」

၏ 「ါုဋါဍဆ」

ဩ「မပြ!! 」

※ 環境によっては正しく表示されない場合があります。(管理人)

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ダイヤ「カエルの王様」

ダイヤ「カエルの王様」

1: 名無しで叶える物語(湖北省)@\(^o^)/ 2017/01/18(水) 14:36:39.26 ID:lw92zw1b.net
むかーしむかし。あるところに漁港がさかえる小さな王国がありました。

その王国には、周りの国にもうわさが広がるほどのとてもきれいなお姫さまがいたのです。

お姫さまがうまれた時に、王さまはこう言いました。

国王「おお、なんとうつくしい…まるで宝石のようではないか!」

王さまはその美しさにふさわしい名前をつけようと、一生懸命考えました。

そして、この世で一番価値の高い宝石であるダイヤモンドにちなんで、「ダイヤ」と名前を付けました。

文字通りキラキラな名前のお姫様がこの世に誕生しました。

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鞠莉「知ってた? 耳たぶとティクビの固さって同じなのよ」

鞠莉「知ってた? 耳たぶとティクビの固さって同じなのよ」

1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2017/01/15(日) 17:13:42.57 ID:yVFY3mpd.net
鞠莉「というわけで、耳たぶ触らせて、果南?」

果南「はあ!? な、なに言ってるの?」

鞠莉「ねぇ、果南。ちょっとだけ、ちょっとだけでいいから!」

鞠莉「その白いうなじのてっぺんにぶら下がってるティ……耳たぶを触らせて!」

果南「い、意味がわからないって」

果南「耳たぶの固さが、その、ちく……と同じとか//」

果南「それに、そういう前置きされた後で触られれたくないって!」

鞠莉「ノー! ケチスメルとはこのことね、果南!」

鞠莉「いいから早く触らせなさい!」

果南「だ、だから嫌だって言ってるでしょ!//」

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【SS】梨子「やっぱりダイまりよね」 曜「え?ダイかなでしょ?」

【SS】梨子「やっぱりダイまりよね」 曜「え?ダイかなでしょ?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 17:22:22.97 ID:fcoG8iuM0
梨子「......」

曜「......」





梨子「は?」

曜「あ?」

キャラ崩壊注意



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484209342

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鞠莉「だから!なんでもって言ったでしょ!」

鞠莉「だから!なんでもって言ったでしょ!」

ワイワイガヤガヤ…

ダイヤ「…」ポケー

果南「確かに言ったけど…き、緊張した…」

鞠莉「そう?最高のステージだったと思わない?」ウィンク☆

ダイヤ「…はっ!?鞠莉さん!こうなるならこうとなぜ言わなかったんですか!?」

鞠莉「言ったよ~?『私たち3年生の新曲をパーティーで披露するよ♪』って」

ダイヤ「そのパーティーの規模です!パーティーはパーティーでも限度がありますわ!」

果南「ちょーちょーダイヤ!ライブも成功したんだし結果オーライじゃない!ま、いきなりヘリ乗せられた時は焦ったけど…」

鞠莉「新曲のタイトル通りじゃない?『G(豪華客)船上のシンデレラ』☆」

ダイヤ「一文字の意味の説明が抜けすぎですわ!そして一文字違いますわ!」

果南「あはは♪」

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ダイヤ「また、明日」

ダイヤ「また、明日」

1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 22:48:26.61 ID:zUQblCNt.net
親友を乗せて徐々に遠ざかっていくヘリコプターと、すぐ隣にいる親友の頬を流れる涙の、その両方を思い返すと今でもやるせない気持ちになる。

すれ違い、離れてしまったあの日のことは頭の片隅にいつもこびりついていて、私はずっと考えていた。考えずにはいられなかった。

どうすればよかったのか。
私は、何をすれば、何を言えばよかったのか。

──今更、あの時のことをうじうじと後悔し続けるつもりはない。

ただ、叶うのなら、また三人で笑い合いたい。

どんな未来かは誰にも分からない。ならば、そんな奇跡が起きたって良いでしょう?

そんなことを思いながら、今日もまた一人で校門をくぐる。

今日から三年生。深く息を吸い込んで、気合を入れてみる。

──その時、視界の端に、みかん色の髪が揺れるのを見た。

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|c||^.- ^||っ||テレビ|| | 「部室に家電を置きましたわ」

|c||^.- ^||っ||テレビ|| | 「部室に家電を置きましたわ」

1: 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 21:33:40.83 ID:d0rJRQrT.net
放課後 部室


ガラガラッ

| ||σ.-σ||  ||テレビ|| | <次のニュースです。本日未明、〇〇市で火災があり~


Jノ(qイ σノ_σリっ┃扉 「おっ」


| ||^.- ^||ノ 「あら、果南さん」

Jノ(qイ σノヮσリ 「さっそく見てるね?テレビ」

| ||^.- ^|| 「練習前のヒマツブシに丁度いいですわぁ」

Jノ(qイ σノ。σリ 「どれどれ、どんなテレビなの?」


テクテク ((( Jノ(qイ σノ。σリ  | ||^.- ^||  ||テレビ|| |


「ふむふむ」Jノ(qイ σノ_σリっ||^.- ^ || |「?」 ||テレビ|| |

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