「 ダイかなまり 」一覧

ダイヤ「んまぁーーーーーーーーー!! 」

ダイヤ「んまぁーーーーーーーーー!! 」

1: ◆V2J9lvBO6Y 2018/08/27(月) 06:06:02 ID:kg6Vu5Oc

鞠莉「ダイヤにドッキリ仕掛けたいんだけど」

鞠莉「今日一日『んまぁーーーーーーーーー』だけで会話するってのはどう? 」

果南「雑wwwwwww」

果南「んまぁ、いいんじゃない? 」


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鞠莉「Um……」

鞠莉「Um……」

1: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/17(金) 22:34:18.08 ID:r9hi3F56
果南(いつにない鞠莉の真剣な顔……) 

鞠莉「やっぱり……」 

ダイヤ(どうしたんでしょう……。なにか考えごと……悩み事とか……?) 

鞠莉「いや、でも……待ってそれじゃ……Ummm……」 

果南(頭を抱えるほど悩んでるのはわかるけど……) 

鞠莉「Ummmmmm…………」 

ダイヤ(この、どうしたんですの?悩みがあるなら聴きますよ、と声をかけられるの待ちのスタンスは……)イラッ 

果南(腹立つ……)イラッ 

鞠莉「……ねえ」 

果南(私たちから聴かないから自分から話し掛けてきた……) 

鞠莉「どうしたのって聴いて」 

ダイヤ(あまつさえ自分から言いましたわね……) 

鞠莉「どうしたのって聴いて」 

果南「……………………」チラッ 

ダイヤ「……………………」コクン 

果南「はぁ……。どうしたの?」 

鞠莉「あぁ……うん。たいした悩みじゃないの。ゴメンね、心配かけて」 

果南「え?殴っていい?」 

ダイヤ「一発だけですよ」 

鞠莉「待ってウェイト!!Jast moment please!!」

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鞠莉「ダイヤのお父さんに会うの久々ね~」ルビィ「……」

鞠莉「ダイヤのお父さんに会うの久々ね~」ルビィ「……」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/07/16(月) 16:11:35.24 ID:odh1BxaA
部室

ダイヤ「あら、そうでしたっけ」

鞠莉「こっちに戻って来てからまだ一度も」

ダイヤ「なるほど……それで」

果南「今日なんかあるの?」

ダイヤ「ええ。お父様と小原家で少しばかりお話があって」

果南「ふーん」

ルビィ「お父さんも楽しみにしてたよ。ようやく娘三人と食事ができるって」

善子「娘扱いなんて随分気に入られてるのね」

ルビィ「うん! だって鞠莉ちゃんはお姉ちゃんと将来――」

ダイヤ「ルビィ」

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果南「私達の道」

果南「私達の道」

1: 名無しで叶える物語(もこりん) 2018/06/24(日) 21:06:24.93 ID:VqU6Tzk7
どこで間違えたんだろう

なにを間違えたんだろう

どうして何回も鞠莉が死ぬんだろう

私は一体何をしているんだろう

「誰か...助けて」

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ダイヤ「ひとりよがり」

ダイヤ「ひとりよがり」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/08(金) 01:24:35.99 ID:5+rY2L1e0
高校を卒業して…春からの私は、東京にて一人暮らしをしています

私の通っている大学は、電車で20分の位置にあります

一人暮らしの住処からそれほど遠くもなく近くもない…そんな距離の場所にありました


ダイヤ「ええと今日は……忘れ物はないですわよね…」


朝7時、この時間が春からの私の一日の始まりの時間でした


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528388675

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鞠莉「>>3」果南「>>5」

鞠莉「>>3」果南「>>5」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/05/20(日) 20:42:08.38 ID:1LLeCkCO
ダイヤ「>>7

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鞠莉「仮面を被って」

鞠莉「仮面を被って」

「それじゃ、また明日!チャオ~!」

練習を終えての帰り道。

ふと私は思う。

いつの頃からだったろう?

私、小原鞠莉が仮面を被り始めたのは。

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ダイヤ「け、喧嘩はやめてください!」

ダイヤ「け、喧嘩はやめてください!」

1: ◆Tn3qm05sjE 2018/05/11(金) 00:01:19.39 ID:pbMcVVqn0
ガラガラッ

ダイヤ「おはようござぃ…」

鞠莉「もぅっ!果南のわからず屋!」

果南「鞠莉こそ何度言ってもわかってくれないじゃん!」

ダイヤ「ちょっ、一体何があったんです?」

鞠莉「あ、聞いてよダイヤ!果南が頑固なの」

果南「それは鞠莉だって一緒でしょ」

ダイヤ「け、喧嘩はやめてください!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1525964479

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果南「千歌がエロい」ダイヤ「はあ?」

果南「千歌がエロい」ダイヤ「はあ?」

果南「最近千歌がエロすぎてめっちゃ襲いたい」

ダイヤ「はあ?」

果南「この前まであんなに小さかった気がするのに今では随分大きくなっちゃってさぁ…」

鞠莉「親戚の子はよく育つみたいな?」

果南「そうそう、今じゃダイヤより大きくなったからねぇ」

ダイヤ「どこ見て言ってるんですか」

果南「胸」

ダイヤ「はっ倒しますわよ」

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曜「それぞれのお花見」

曜「それぞれのお花見」


曜「いや~綺麗に咲いたね! 満開って感じ!」

千歌「本当にねー……あ、学校の方も綺麗になってたよ? ちょうどいい時期に咲いたよね」

梨子「そうなんだぁ……そっちも後で見に行きたいね。……でも先に、3人の再会を祝して、やらない?」

曜「梨子ちゃん……早くお酒飲みたいんだね」

梨子「そ、そういうわけじゃないよ? でもさ、せっかく冷やしてきたのに早くしないと温くなっちゃうというか……」

千歌「よしよし、そんな梨子ちゃんのために、まずは乾杯だね!」

梨子「ち、違うって言ってるのにー!」

曜「まぁまぁ……ともかく、またこうして3人集まれたことを祝って――」



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