「 ダイちか 」一覧

ルビィ「はい、お姉ちゃんのパンツ」千歌「いつもありがとね」

ルビィ「はい、お姉ちゃんのパンツ」千歌「いつもありがとね」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 16:56:40.51 ID:MSHqG90K.net
千歌「はい、代金」

ルビィ「はい、どうも」

ルビィ「…昨日のお姉ちゃん、激しいオナニーしてたっぽいよ?」

千歌「……ゾクゾクゾク」

ルビィ「今夜は楽しんでね♪」



千歌「スーハースーハー…ダイヤさんのにおいが…すごっ…学校なのに…我慢できないや」クチュッ

ダイヤ「千歌さんどつしたのですか?」ポン

千歌「!!」ポロッ

ダイヤ「ん?ハンカチが落ちましたわよ?」ヒョイ

千歌「あ…」

ダイヤ「ん…なっ…///私のぱぱパンティー!?」

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ダイヤ「千歌さん、>>3してくれませんか?」

ダイヤ「千歌さん、>>3してくれませんか?」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/28(月) 17:05:28.38 ID:MguQKM/4.net
千歌「>>5

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千歌「ダイヤさん>>3」

千歌「ダイヤさん>>3」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 16:04:22.66 ID:Oy6EeWPE.net
ダイヤ「>>7

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ダイヤ「今日は2人で」千歌「久々のデート!」

ダイヤ「今日は2人で」千歌「久々のデート!」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 21:24:55.23 ID:MAW498tD.net
ダイちか
短め

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千歌「暇だなー」

千歌「暇だなー」

1: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/11/24(木) 16:41:17.33 ID:5JG18VX3.net
千歌「はあ、暇だなぁ…」

千歌「珍しく曜ちゃんも梨子ちゃんも用事とかで遅くなるみたいだし…」

千歌「暇だからなんかしよーっと」

千歌「じゃあ>>3

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果南「千歌とダイヤが絡むとロクなことがないよ」

果南「千歌とダイヤが絡むとロクなことがないよ」

1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/11/22(火) 20:03:28.61 ID:tSUkmGCU.net
千歌「明日は晴れるの! 天気予報で言ってたもん!」

ダイヤ「その予報が変わったって言ってますの! だから明日の放課後はみんなでお勉強会にしますわ!」

千歌「やーだー!! んもー、果南ちゃんも何とか言ってやってよ。ダイヤさんってばチョー頑固!」

ダイヤ「なんですって! 果南さんはどう思ってますの!?」

果南「あはは……そうだねぇ」

どうも、松浦果南です。
この2人はことあるごとに大声あげてケンカするので、どちらの幼馴染でもある私としてはちょっと心配です。

果南「じゃあ明日どうするかは、明日になってから考えようよ」

千歌「なるほど」

ダイヤ「良いアイデアですわ」

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ダイヤ「夫婦ってなんですかね…」千歌「別に意識はしてないですよね、多分」

ダイヤ「夫婦ってなんですかね…」千歌「別に意識はしてないですよね、多分」

1: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/11/22(火) 18:26:54.23 ID:j+XZlNnk.net
ちかダイ

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千歌「この片付けてねボックスってなんなんですか?」ダイヤ「そこにアンケートを入れて頂ければ私が一考しますわ」

千歌「この片付けてねボックスってなんなんですか?」ダイヤ「そこにアンケートを入れて頂ければ私が一考しますわ」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/16(水) 15:45:21.56 ID:rb5BlS70.net
千歌「じゃぁ……できました!はい!」

ダイヤ「目の前にいるのですから直接手渡しで良いでしょう?……まったく」

「今週末おでかけしませんか?」

ダイヤ「……っ……」

千歌「あ、あれ?だめでした……?」

ダイヤ「……べ、べつに構いませんわよ」

なんだこの不器用な二人

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千歌「え、えーっと!ダイヤさんは……その、女の子同士~とかってどう思います?な、なーんて」ダイヤ「!?(こ、これは……?)」

千歌「え、えーっと!ダイヤさんは……その、女の子同士~とかってどう思います?な、なーんて」ダイヤ「!?(こ、これは……?)」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 18:41:04.86 ID:glKLWq4Z.net
ダイヤ「(素直に考えれば千歌さんがわたくしに気があるかのようにも取れますが、その可能性は低いですわ、わたくしの見た所千歌さんはノンケ。
おそらくはわたくしが千歌さんに対して隠している好意を鋭く感じ取られたので予防線として遠回しに牽制してきていると見ますわ……。やはり千歌さんはノンケでしたのね……
とするとこの答えはノー、思いを打ち明ける前から逃げるのはわたくしとしては不本意ですが、恋人……こ、恋人!?……パートナーとして隣に居たいだなんて贅沢は言いませんわ。せめて、先輩として貴女の近くに居させてくださいまし……。)」

ダイヤ「いえ……世の中にはそういう方も居られるみたいですが、わたくしは特に」

千歌「そ、そう……なんですね、そうですよね!……あは、なんでだろ……涙が止まんないや……私まだ何も言ってないのに……」グスッ

|c||;゜.ロ゜|| !?

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ダイヤ「身体がかぶれる前に舐めてください」千歌「はい…♡」

ダイヤ「身体がかぶれる前に舐めてください」千歌「はい…♡」

1: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 18:52:44.44 ID:6mDekych.net
☆ダイヤの部屋☆


千歌「水で洗っても良かったんじゃ…?」

ダイヤ「水で洗うと乾燥して逆に悪影響なんです、ほら」フトモモチラッ

千歌(あっ…そんなにスカートをたくし上げたら…見えて見え…///)ドキドキ

ダイヤ「………」ドキドキ

ダイヤ「スカート履いたままではやりづらいですわね」ヌギヌギヨイショ

千歌「あっ………///」

千歌(ダイヤさんの白くてムチムチした柔らかそうな太ももが…あ、でもちょっと赤く…)


ダイヤ「さぁ!お願いしますわ…」

千歌「ひゃい…♡」


千歌(なぜこうなったかと言うと…)

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