「 うみまき 」一覧

【SS】真姫 「歌に捧ぐ、私の未来」 【世奇妙】

【SS】真姫 「歌に捧ぐ、私の未来」 【世奇妙】

1: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ)@\(^o^)/ 2016/09/10(土) 01:22:54.68 ID:qDuoKaAL.net
・世奇妙風SS

過去作リンク
ことり 「私の来世!?」
http://itest.2ch.net/test/read.cgi/lovelive/1456235970/l50

千歌 「私目覚めたんだ…超能力に!!」
http://itest.2ch.net/test/read.cgi/lovelive/1468601018

穂乃果 「もし世界から、ラブライブ!が消えたら」
http://itest.2ch.net//test/read.cgi/lovelive/1470579663/l50

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海未「今、万引きしましたよね?」真姫「…知らない」

海未「今、万引きしましたよね?」真姫「…知らない」

1: 名無しで叶える物語(WiMAX)@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 19:43:12.29 ID:j8CCm8rs.net
海未「ちょっと事務所まで来てください」ぐいっ

真姫「触らないで」ぱしっ

海未「いいから来なさい」

真姫「ちょっと、離して!」

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真姫「あなたは私のものよ」

真姫「あなたは私のものよ」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/04/14(火) 02:00:16.67 ID:jSeGWcqs.net
真姫「海未…」

海未「ンーーーーっ!!」ふるふる

海未(もうやめてください! 真姫、おねがいします! 正気に戻って)

真姫「…ふふ。言葉にはなってないけど、あなたが何を言いたいのかは伝わってくるわ。でも、それはダーメ!
あなたが私のものになるまではずっとずっとずーっとここにいてもらうわ」

海未「ンーーーーーっ!!!」じわっ

海未(真姫! まだ戻れます! 私を解放してください! おねがいします!)ふるふる

真姫「ふふ、大丈夫。直にあなたも分かるはずよ。あなたに相応しいのは私だけ。穂乃果でもことりでも絵里でも凛でもない。私だけ」

海未「ンーーーーーー!!」

海未(どうしてこんなことに…、真姫あなたは一体どうしてしまわれたのですか)


みたいに真姫ちゃんはデレると凄く重そう

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海未「うみまき劇場」真姫「ハジマルワヨ」

海未「うみまき劇場」真姫「ハジマルワヨ」

1: ◆V8OfN8HM.Y 2014/08/26(火) 22:46:25.81 ID:qsRMknbQ0
※短編集です
※過去のうみまきの世界観がつながっているものも有りますが無視してください
※作者が書きたい放題やってますので放置してください


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真姫「海未とケンカしちゃった…」

真姫「海未とケンカしちゃった…」

1: 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 23:03:11.92 ID:JO0OK4On.net
真姫「もう海未なんて知らない!」

海未「なんですかその言い方は!」

真姫「私帰るから」

海未「ま…待ってください!真姫!」

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真姫「暑い...」海未「えぇ...」

真姫「暑い...」海未「えぇ...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/02(水) 09:32:57.42 ID:DC2Bm8u/0
夏あるある短編ラブライブSS
書きダメなしのスローペース






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真姫「海未ちゃん一番す…大の仲良しでね~」

真姫「海未ちゃん一番す…大の仲良しでね~」

1: ◆07A71MTBtg 2014/08/24(日) 12:03:15.69 ID:K7Ki3ygS0
雪穂「えっ?そうなんですか?」

真姫「う、うん、そうなのよアハハ…」

雪穂(海未さんと一番仲良しなのはお姉ちゃんかことりさんだと思ってた…)

真姫(しまった、つい…)

真姫「じゃ、じゃあわたしはここで!」

雪穂「あ、ありがとうございました!またお話聞かせてくださいね♪」

真姫「ええ、その内に♪」



真姫「雪穂ちゃんにバレた?ううん、大丈夫よきっと…」

真姫(帰り道でばったり会った雪穂ちゃんとμ'sの話になって。わたしらしくないくらいテンションが上がりすぎた結果…)


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海未「団扇が欲しいですね」真姫「扇子ならあるわよ」

海未「団扇が欲しいですね」真姫「扇子ならあるわよ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/14(月) 12:49:18.25 ID:DRUEwRnjO
ガヤガヤ…



海未「…不味いですね」

海未「穂乃果達と離れ離れになってしまいました」

海未「この人混みの中では捜すのは難しいですから…しばらく待っていましょう」

海未「しかしベンチなどの腰掛けは殆ど先客がいますね…何処で休んでいましょうか」


カツカツ









真姫「あれ、海未じゃない」

海未「真姫、来ていたんですね。こんばんは」

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海未「扇風機です」真姫「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」海未「やめて下さい」

海未「扇風機です」真姫「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」海未「やめて下さい」

1: ◆J56L221nBM 2014/07/02(水) 10:10:16.93 ID:YLztWRCFo
-夏-


真姫「おはよう」

海未「いらっしゃい。どうぞ上がってください」

真姫「ありがとう…あっつい」フキフキ

海未「今日はいつもよりは涼しい方だとは思いますが…」

真姫「家にいるならそうだろうけど、外を歩いたら相変わらずの地獄よ」

海未「日差しが強いですからね…冷たいものでも持ってきます」

真姫「ありがとう、助かるわ」














真姫「あ、これお母さんが持って行きなさいって」

海未「そうめんですね。ありがとうございます」

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真姫「海未…ちゃん♪」ツンツン

真姫「海未…ちゃん♪」ツンツン

1: 名無しで叶える物語(黒酢)@\(^o^)/ 2015/03/24(火) 00:02:29.11 ID:4jBBhqP+.net
真姫×海未短編SS
少しずつ投下します

少しだけ暖かくなって、ちょっとずつではあるけれど花達も綺麗に蕾を膨らませ始めた春の昼下がり――。

昼休みに、忘れてしまった楽譜を取りに来ると、そこには気持ち良さそうに眠っている少女が…というより、海未が眠ってた。

いつもはキリッと、本当に武士のようにお堅い海未が、こうやって口元を少しだけ緩めて気持ちよさそうに眠っているのを見ると、ふふっ…意地悪したくなっちゃう♪

「海未…ちゃん…♪」

いつもは海未『ちゃん』なんて呼ばないんだけれど…。そんな意地悪をしながら、さらに、ちょっと赤い頬を突いてみたりしちゃって。

「んっ…んんっ…」

あーあ…顔を背けちゃった。これは完全に熟睡してるパターン…。差し詰め、穂乃果かことりを待っていたら、予想以上に来るのが遅くて…この春の陽気に負けちゃったのね。

―――――このまま、寝かせておいてあげようかな…。なんて、一瞬思ったけれど。

「ラブアロー…シュート♪」

今日の私って…何か変。

海未の寝顔は…絶大な力を持っているのね。

またもや頬に襲来してきた私の人差し指。流石のぐっすり海未ちゃんでも、耐え切れなくなったらしく、スッと起き上がって―。

「………っ!?み、見ましたか…」

外にちょっとだけ咲き始めてる桜の花の可愛らしい桃色…そんな桃色と、海未の頬の色はまさにマッチしてて―

「私は見てないわよ?海未ちゃんの可愛らしーい寝顔な・ん・て♪」

口をパクパクさせて、桃色どころか真っ赤ーに顔を染めちゃって。ほんとうに可愛い♡

「まあたまにはいいじゃない…。穂乃果とかことりには内緒にしておくから…たまには海未もゆっくりしなさいよ」

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