「 安価 」一覧

ダイヤ「これが噂の好感度メガネ…!?」

ダイヤ「これが噂の好感度メガネ…!?」

1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 22:42:08.59 ID:lVRWKjqz.net
※五番煎じくらい

---昼休み

ダイヤ「ライブ本番も近いことですし、落ち着きませんわ」ソワソワ

ダイヤ「果南と鞠莉さんは2人で教室の外に行ってしまいましたし…」

ダイヤ(こういう時は)

携帯『ラブライブ板』

ダイヤ「SSを読んで気分転換ですわ」

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>>2が>>5するSS

>>2が>>5するSS

1: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭)@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 00:13:53.59 ID:2zcOgb2A.net
gdgd書くよ!

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海未「唐突に>>2をしたくなりました…」

海未「唐突に>>2をしたくなりました…」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/05/22(金) 21:46:27.90 ID:XA4rVpBi.net
海未「>>2です…」

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千歌「好感度メガネ?」

千歌「好感度メガネ?」

1: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 01:14:04.96 ID:VOF7QC5V.net
千歌「やった!千歌がいっちば~ん!今日も練習がんばるぞ~!」ガラッ

千歌「んん?メガネが置いてある…誰のだろう?…説明書みたいなのもついてるや…なになに?
『この眼鏡をかけると相手からの好感度が分かります!数値は1~100まで!気になる人との距離がさらに縮まるかも!?』
かぁ…」

千歌(一応Aqoursのリーダーだし…みんなからどう思われてるのか気になるかも…う~ん…でもぉ…)

>>4「おはよ~」ガラッ

安価はキャラ好感度交互に出していきます
コンマ00は好感度100扱いです

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ルビィ「好感度が見えるメガネ?」

ルビィ「好感度が見えるメガネ?」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 18:09:45.02 ID:twbtzVfY.net
────放課後

花丸ちゃんと善子ちゃんは掃除当番。

今日はルビィが部室に一番乗りです。



ルビィ「あれ?なんだろ、これ」

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ルビィ「ルビィ気づいたんだ」[2]

ルビィ「ルビィ気づいたんだ」[2]

1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2017/02/20(月) 21:12:35.08 ID:kJWuGjLX.net
ルビィ「ルビィに足りないのは>>3だって」

ルビィ「それさえ克服すればルビィの人気も……っ!」

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穂乃果「>>3になっちゃた!?」

穂乃果「>>3になっちゃた!?」

1: ◆aQrp5SsEyk (やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/05/22(金) 19:20:38.92 ID:ERbXGw1w.net
穂乃果「助けて!>>5!」

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ダイヤ「超能力よ」

ダイヤ「超能力よ」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 22:09:12.46 ID:ae+Q8Bm7.net
ルビィ「……おねえちゃん?」

ダイヤ「いや。その……だから超能力を身につけてしまったの」

ルビィ「…」

ダイヤ「…信じてないわね」

ルビィ「い、いくらおねえちゃんでもぞれは…」

ダイヤ「…そう」シュン

ルビィ「ち、ちなみに どんな能力なの?」

ダイヤ「>>2よ」

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ルビィ「ルビッチ?なんだろうこれ」カタカタ

ルビィ「ルビッチ?なんだろうこれ」カタカタ

1: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 19:37:04.27 ID:rJel5CJO.net
ルビィ「なっ……///」

ルビィ「ななななナニコレ!?」

ルビィ「ルビィはこんなエッチな娘じゃないから!」バンッ


ルビィ「……」

ルビィ「…………」チラ

ルビィ「………………」ジー



ルビィ「同じようなのをいくつか見たけどみんな簡単にルビィの虜になってる……」

ルビィ「もしかして同じ方法で迫ってみたりなんかしたら」

ルビィ「>>3ちゃんも?」

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花丸「千歌ちゃんと曜さん…恋人同士だったんだね…///」善子「え、えぇ…///」

花丸「千歌ちゃんと曜さん…恋人同士だったんだね…///」善子「え、えぇ…///」

1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 15:14:28.90 ID:t6f5Fw88.net
花丸「二人共前から距離が近いと思ってたけど、あんなえっちなことまで…///」

善子「えぇ…///」

花丸「幼馴染を飛び越えて…恋人…女の子同士で…///」

善子「///」

花丸「ね、ねぇ善子ちゃ」善子「言わないで!」

花丸「…よしこちゃ…?」

善子「そこから先は私が言わせてちょうだい…」

花丸「///」キュンッ

善子「ねぇズラ丸、いや、花丸…あんたはあの二人を見てどう思った?気持ち悪い?それとも…」

花丸「///」

善子「聞くまでもないわね…」

善子「私は嬉しいと思ったわ
   千歌さんと曜さんが恋人同士だった事自体もだけど、
   何より女の子同士でもいいんだ、って」

善子「女の子は男の子としか恋愛をしちゃだめだって常識があったから」

善子「幼馴染同士が付き合うなんて、それは男女の世界だけだと思ってたから」

花丸「善子ちゃん…オラ…オラ…///」

善子「好きよ、花丸」

花丸「///」

善子「愛してるわ………幼馴染じゃなくて、恋人関係になりたい………いいかしら?」

花丸「………マルも、ずっと善子ちゃんとこうなりたかった…」

善子「待たせてごめんなさい…」

花丸「オラの方こそ…!」


チュッ♡


 


曜「まさかあの二人がこうなるとはね…♡」

千歌「私達のえっち、見られてたんだ…///」

曜「まぁまぁ…でもそれであの二人が互いの気持ちに気づけたなんて、嬉しいな…」

千歌「うん…そうだね…幼馴染から恋人に………私達みたいだぁ…♡」

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