「 地の文 」一覧

ダイヤ「貴女と選んだ」千歌「道の先で」

ダイヤ「貴女と選んだ」千歌「道の先で」

1: ◆tdNJrUZxQg 2017/08/12(土) 00:40:24.03 ID:Tx30bpDo0
ラブライブ!サンシャイン!!SS
ダイちか

過去作
千歌「――私はある日、恋をした。」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491711229/
のあとのお話的な何か

書き溜めを余りしてないので、のんびりやります。
お付き合い頂ける方はどうぞ気長に見てやってくださると幸いです。

よしなに。

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鞠莉「ダイヤの知らないダイヤのはなし」

鞠莉「ダイヤの知らないダイヤのはなし」

1: 鶯団子 2017/08/31(木) 21:37:31.51 ID:5eNAWUBH0



ダイヤ「鞠莉さん?食後のお風呂ですが私がお先に頂いてよろしいですか?」

鞠莉「ん?全然OK!ゆっくり浸かってていいわよ!」ゴロゴロ

ダイヤ「鞠莉さんに根っこが生える前には上がりますわね。それでは。」

鞠莉「いってらっしゃ~い♪」フリフリ

~~~

鞠莉「ふふ…ダイヤと同居してるのねぇ…あのダイヤと…」ニヤニヤ

鞠莉「高1の時の私じゃ想像もしなかったろうなぁ…、留学してる時の私もだけどね♪」

鞠莉「ダイヤったら…あんなに私のこと好きなくせに無自覚だったのよね…、ほんと硬度10って感じよ…」ポワポワーオ




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絵里「あら?もうトイレットペーパー無くなったのね………買ってこなきゃ…はぁ」

絵里「あら?もうトイレットペーパー無くなったのね………買ってこなきゃ…はぁ」

1: 名無しで叶える物語 2017/08/10(木) 19:58:14.44 ID:WdEMa333.net
仕事を終えて汗だくで帰宅した絵里ちゃん
薬局へ行くのが億劫な模様

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海未「あ、捨てアノマロカリス」

海未「あ、捨てアノマロカリス」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/31(木) 09:26:30.50 ID:qOOUY1hx0
穂乃果「アロマノカリス?」

海未「アノマロカリスです。ほら、あそこの電柱の隅に段ボール箱が見えるでしょう」

穂乃果「あー、あれのことか。初めて名前知ったよー」

海未「子供の頃から見ていて今さらですか」

穂乃果「てへへ。それにしても、もうそんな季節かー」

海未「夏ももう終わりですからね」

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ルビィ「プリンがおいしくない」

ルビィ「プリンがおいしくない」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/31(木) 19:39:17.20 ID:yiFewnBm0
ルビィはいつもダイヤのプリンを冷蔵庫からとっては、食べていた


プリンを開け、居間でアイドル雑誌を読むのがルビィの楽しみだった


その度、ダイヤが小言を言っても、ルビィは聞く耳を持たなかった


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ダイヤ「狂った妄執」 曜「血塗られた愛憎」

ダイヤ「狂った妄執」 曜「血塗られた愛憎」




「最初はあんなにステキだったのに」

「最初はあんなに愛し合っていたのに」

「「いつからすれちがったんだろうね」」

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ルビィ「善子ちゃんとマッサージし合いっこ♡」

ルビィ「善子ちゃんとマッサージし合いっこ♡」

2: 名無しで叶える物語 2017/08/29(火) 07:12:55.74 ID:iS1GV0Eu0.net
ルビィ「ふああああ~~~♡」


あっ。いきなりだらしない声出しちゃってごめんなさい。黒澤ルビィです。

あのね、今ルビィは善子ちゃんのお家にお邪魔しててね―――。

えーっと、どうしてこんな感じになったんだっけ?

気持ち良くって頭回んないや……。

よっちゃんバトンターッチ♡

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梨子「曜ちゃんはズルい」

梨子「曜ちゃんはズルい」

曜「り、梨子ちゃん!//好きです!私と付き合ってください!///」

梨子「えっ?//わ、私!?///」

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梨子「あれ?千歌ちゃんコーヒー克服したの?」

梨子「あれ?千歌ちゃんコーヒー克服したの?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/27(日) 22:55:06.07 ID:T/krsg560
お風呂から出たあとののぼせた身体にひんやりとした潮風があたる。私は普段より少し多めに空気を取り込んでから、吐き出している。

千歌(やっぱりこの時間も好きだな。)

私自身、私は並より素直な方だと思う。だから、この荒い吐息にも、また少し熱くなった心身にも嫌気がさしたりはしない。

家の目の前の道から少し先に光るいつもと同じ自販機で果汁100%の甘酸っぱいみかんジュースを一本!

ではなく、

この時間だけは"コーヒー"を買って飲む。

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凛「凛は知ってる」

凛「凛は知ってる」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/25(金) 22:31:07.24 ID:8hJBD0PC0
凛は知っている。絵里ちゃんは頭が良くて物知りで頼りになる。

穂乃果「ん~ことりちゃんが持って来てくれたマカロン美味しいね?」

凛「うん。すっごく美味しいにゃ~」

にこ「やっぱり疲れた時は甘い物に限るわね」

凛「え?にこちゃん疲れる様な事したの?どうせ授業中寝てたんでしょ?」

にこ「起きてたわよ。あんた達と一緒にするんじゃないわよ」

穂乃果「穂乃果だって寝てないよ。午前中は…」

にこ「午後はどうなのよ…」

穂乃果「い、いやぁ。って言うかさマカロンってアレだよね?何なんだろうね?」

にこ「お菓子でしょ」

穂乃果「いや、そうじゃなくって。どこの国のお菓子でとかさ。どうやって作るのかとか」

にこ「いや…知らない」

穂乃果「でしょ?」

凛「そう言う時はあれだよ」



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