「 にこのぞえり 」一覧

のぞにこえり≪三年生がいちゃつくだけ≫

のぞにこえり≪三年生がいちゃつくだけ≫

1: はまぐり 2017/10/26(木) 22:46:30 RiN5b.xw

 絵里「ねぇ希」

 希「なぁに、えりち」

 絵里「にこって天使だと思わない?」

 希「唐突にどうしたん? あと言っとる意味がよう分からん」

 絵里「だってにこよ!? キュートな笑顔もスモールな身長もミニマムな胸元もすべて素晴らしいわ!」

 希「それ本人の前で言ったらぶっとばされるで」

 絵里「それだけじゃないわ! 自分の信念を貫く強さも周囲に対する気配りも控えめでなだらかなおっぱいもよ!」

 希「いや、最後ので台無しやん」

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絵里「私の素敵なお誕生会」

絵里「私の素敵なお誕生会」

1: 名無しで叶える物語 2017/10/21(土) 03:42:32.52 ID:TXwUOFIj.net
希「エリチ、お誕生日おめでとさん」

希「今日はエリチの為に素敵な料理人を呼んだから、楽しみにしててな」

絵里「ありがとう、希。今の貴女さいっこうにハラショーよ」

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にこ「お酒の肴話」

にこ「お酒の肴話」

1: 名無しで叶える物語 2017/10/10(火) 00:26:32.16 ID:JS+dxyO2.net
にこ「唐揚げとポテトと……」

希「揚げ出し豆腐と枝豆も。あとチャンジャ」

絵里「酢もつも頼んでくれる?」

にこ「OK。頼むわね」


ピーンポーン

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にこ「希の弱点」

にこ「希の弱点」

1: 名無しで叶える物語 2017/10/07(土) 22:41:55.69 ID:sL5k/E9C.net
にこ「ホントむかつくわね…」

絵里「あら、随分ご機嫌斜めなのね」

にこ「別に、何でもないわよ」

にこ「…」

にこ「ねえ、絵里」

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絵里「なんかよくわからないけど沼津にいた」

絵里「なんかよくわからないけど沼津にいた」




 ~私立浦の星女学院~

ダイヤ「鞠莉さん…また変なものを作ってきて…」

鞠莉「変なものじゃないよ!世紀の大発明!!」

果南「映画でよく人が中に入ってガスとか撒かれる円柱状のポッドが部室にあるんだけどあれ鞠莉の仕業!!?」

鞠莉「あ、果南も見た?すごいでしょ?」

果南「すごいも何もあれがあったらAqoursの皆が入れないじゃん!!さすがに片づけて!」

ダイヤ「一体全体なんですのあれは!?」

鞠莉「はいはいわかったわかった…説明するから部室まで行きましょ?」

果南「もう…早くしてよ?」

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にこ「光を追いかけてきただけ」

にこ「光を追いかけてきただけ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/19(水) 19:24:46.72 ID:3L58c9gto
短めで下手です

映画のμ`sを続けるかどうかのシーンのあとのお話です

三年生メインです



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1500459886

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希「ノートの端っこには意味がわからない落書きがある」

希「ノートの端っこには意味がわからない落書きがある」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 23:01:18.15 ID:M/GtkzCg.net
他校訪問31校目

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>>2が暇つぶしに>>4をするss

>>2が暇つぶしに>>4をするss

1: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/07/16(日) 02:12:07.55 ID:bmcveaXw.net
>>2「……」

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絵里「希とにこを完全攻略してしまったわ……」

絵里「希とにこを完全攻略してしまったわ……」

2: 名無しで叶える物語(湖北省)@\(^o^)/ 2017/07/15(土) 22:05:25.90 ID:4LD1vFh+.net
絵里「……んん」

希「あ、えりち♡起きた?」ペロペロ

絵里「…えぇ、今何時かしら」

希「今は6時やで?つまり~…♡」

絵里「……」

希「ガッコ行く前に一回シよ♥な♥」

絵里「……」

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にこ「透明な、にっこにっこにー♪」

にこ「透明な、にっこにっこにー♪」

1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2017/07/01(土) 18:06:45.07 ID:VVZ74XVb.net
――音ノ木坂学院、生徒会室

絵里「今日はいい風が吹いてるわね……ほら、見て。木漏れ日が綺麗で……」

にこ「なによ、髪なんかかきあげちゃって。かっこつけのつもり?」

希「えりちがそう言うと、なんか映画のワンシーンみたいやね。さすがは才色兼備の生徒会長様……」

絵里「も、もう! 茶化さないでよ! ……ねぇ、ちょっと昔のことを思い出さない? 三人で広場の木の下で、お弁当を食べた時」

希「あ~……そういえばそんなこともあったなぁ。普段は教室で食べたり別々で食べたりなのに、にこっちが突然『親睦を深めるために食事会よ!』とか言い始めて……」

にこ「ふふん、我ながらあの時は冴えていたわね。お互いがお互いを知って更なる友情を深め……! どう?! 今思えばあの頃からにこのカリスマ性は素晴らしいものが……ほら、もっと崇めなさい」

希「……」

絵里「……」

にこ「って、なんで黙るのよ! 私が痛い子みたいじゃない?!」

絵里「……ねえ、久しぶりにゲームセンターでも行かない?」

にこ「うわ、完全スルー……さすがに傷つくわね。ゲーセンねぇ、私は構わないけど。希はどうなのかしら」

希「ええよ。それにしてもえりちがゲームセンターなんて珍しいね。……他に何か意図があるみたいやん?」

絵里「……ふふ、希は何でもお見通しね。長い間一緒にいると、言わなくても伝わっちゃうのかしら……面倒ね」クスッ

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