「 にこぱな 」一覧

花陽「にこちゃんの練習着…」

花陽「にこちゃんの練習着…」

1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 02:21:32.32 ID:1+bqsBLU.net
花陽「にこちゃん、忘れて帰っちゃったんだね…」

花陽「あ、にこちゃんの匂いだぁ…」

花陽「…」くんくん

花陽「…はわぁ」

花陽「んっ…にこちゃん…」

にこ「あ、花陽、にこの練習着知らな…ってぇ…」

花陽「」

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にこ「花陽!さらなる高みを目指すわよ!」

にこ「花陽!さらなる高みを目指すわよ!」

1: 名無しで叶える物語(関西地方)@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 18:50:55.20 ID:OFPeZGTO.net
ー部室ー

にこ「う~ん……」

花陽「?」

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絵里「私はポンコツエリーチカ」

絵里「私はポンコツエリーチカ」

1: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/02/25(土) 02:09:34.59 ID:ZLbfAHld.net
絵里「…この意味が分かる?」クニクニ

にこ「んっ…んあ…///」

絵里「私はグループの為の道化でありたいの、皆が一つになるために」

絵里「今まで敵対していたんだもの、適役でしょ?」

にこ「うっ、ふぅ…///」

絵里「……聞いてるの?」グリッ

にこ「ひぅっ……!///」ビクン

絵里「まぁいいけれど。 とにかく、私は一人じゃ何もできないポンコツなの、いい?」

にこ「ん…うん…///」

絵里「私はそんな役を演じ続けなければならないの、協力してくれるって言ったわよね?」

にこ「はぁ、はぁ…///」トロン

絵里「そんな顔したってダメよ?これは罰なの、皆の前で私を頼ろうとした」

にこ「わ、分かった、分かったからぁ…///」

絵里「そう、なら良かった♪ じゃあ、皆の所へ戻りましょう。そのままで…ね?」

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>>2が>>5するSS

>>2が>>5するSS

1: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭)@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 00:13:53.59 ID:2zcOgb2A.net
gdgd書くよ!

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花陽「にこちゃんの昔のブログを発見しました!」

花陽「にこちゃんの昔のブログを発見しました!」

1: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 20:49:00.94 ID:PbdGwa8B.net
花陽「アイドル研究部立ち上げ……新入部員が……」コロコロカチカチ

花陽「やっぱりにこちゃんは凄いなぁ」

花陽「あっ、最新アイドル情報だって、さすがにこちゃんだねっ」コロコロ


花陽「うんうん……今日は初ライブ……」コロコロ

花陽「初ライブ?……あ、校内ライブもやってたんだ ……講堂が満員…」

花陽「…………?」カチッ

花陽「………」

花陽「………」カチカチ

花陽「……」ポロッ



花陽「…順調にアイドル部の活動してたことになってる………」ポロポロ

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花陽「このチケットってつまり…///と、とにかくにこちゃんに相談しようっ!!」

花陽「このチケットってつまり…///と、とにかくにこちゃんに相談しようっ!!」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 23:57:57.25 ID:1YKRbuCd.net
花陽「に、にこちゃんっ!」ガチャッ

にこ「ん?そんなに慌ててどうしたの?花陽?」

花陽「あ、あたっちゃったのっ!!」ピラッ

にこ「っ!?そ、それはっ!!」

にこ「いま人気急上昇中でチケット入手が困難なあのアイドルのライブチケットじゃないっ!?」

にこ「しかもペアチケットっ!!」

花陽「うん!そうなのっ!!」

花陽「だから、いつも通りににこちゃんを誘おうと思ったんだけど…」

にこ「へ?…だけど?」

花陽「あ、あのね…このチケット…カップル専用で…///」

にこ「あ、あ~………それならにこは諦めるしかないわね…」

花陽「え、えっとねっ!実はカップルといっても同性でも大丈夫みたいなのっ!!」

にこ「っ!?そ、それなら…花陽とカップルのふりをすれば、私も行けたりするってこと?」

花陽「そうなのっ!で、でもね…そ、その…///」

花陽「このライブでね?恋人をイメージとした新曲のPVを一緒に撮影するみたいでね…そ、その…」
 
  
花陽「カップル専用チケットで入ったカップルは…PV用に恋人っぽい演技の協力をしないといけないみたいで…そ、その…///」カァッ
  
 
にこ「へっ!?え、えっと…つまり?」
 
  
花陽「う、うん…///私とにこちゃんが恋人役としてPVに出演することになっちゃうの…////」
  
 
にこ「っ!?///」カァッ

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花陽「あ、安価で……にこちゃんと仲良くなりたいと思います…!」

花陽「あ、安価で……にこちゃんと仲良くなりたいと思います…!」

1: ◆8oOW4uaK9Q 2014/10/20(月) 14:28:56.48 ID:DAdhAI6XO
花陽「アイドル好きの先輩であるにこちゃんともっと仲良くなりたいです……」


花陽「あ、あの……なにをすればいいと思いますか!?」



>>3
えっちぃのは……その、ダメですよ…?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413782936

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輝きを待ってた

輝きを待ってた

 待ち合わせ場所のファミレスに入り、既に到着しているはずの相手を探していると……
 先にこっちに気づいたのか軽く手を振って声を上げた。

「にこちゃん!こっち……」
「って、なに大声で名前呼んでるのよ!」
「あっ、ごめんね、つい……」

 慌てて周りを見回すもとりあえず気づかれた様子はないようで一安心。
 席についてとりあえず飲み物と甘い物を頼むと相手――小泉花陽を軽く変装用のサングラス越しに睨む。

「あんただってμ'sが海外から帰ってきた時注目されるの経験してるんだから分かるでしょ」
「うぅ……久しぶりだったから」
「確かに、二人で会うのは二、三ヶ月ぶりくらいだけど……」
「それに今をときめく人気アイドルのにこちゃんが相手だよ?テンション上がっちゃうよ!」
「そういうのは凛で間に合ってるから」

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にこ「思い残したこと? そうねぇ」 花陽「何かある?」

にこ「思い残したこと? そうねぇ」 花陽「何かある?」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 02:09:50.17 ID:ieYyBiA8.net
にこ「いやー実際充実してたわよ。 ま、アンタ達のおかげね」

花陽「えへへ」

にこ「こんなこと凛や真姫ちゃんには言わないけどね」

花陽「二人とも喜ぶと思うけど」

にこ「お互いのキャラ的にそういうもんなのよ」

花陽「むぅ」

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花陽「はなよは怒ってますが」にこ「え?」

花陽「はなよは怒ってますが」にこ「え?」

1: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/12/26(月) 21:55:24.32 ID:e6wiCBUi.net
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