【SS】7話のちかりこが、あの後セックスする話

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ちかりこ-アイキャッチ3
1: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:20:02.06 ID:Ou0RZhji.net
梨子「寝よっ!明日のために!」



千歌「…うん!」

元スレ: 【SS】7話のちかりこが、あの後セックスする話

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2: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:21:17.64 ID:Ou0RZhji.net
梨子「とは言ったものの………」

梨子「(眠れない…!)」ギラギラ

梨子「う、ううん…」フサッ

私は千歌ちゃんの方に寝返りを打つと、そこには月の光を浴びた2つの紅い瞳が私をじっと見つめていた


千歌「ねえ梨子ちゃん」

梨子「ん、千歌ちゃんも起きてたの?」
3: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:22:13.75 ID:Ou0RZhji.net
千歌「うん…私もなんだか目が冴えて眠れないや!」

梨子「私も…」

梨子「じゃあ布団の中でいっぱいお喋りする?」

千歌「うん…」

梨子の布団へと入る千歌
4: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:23:17.25 ID:Ou0RZhji.net
千歌「エヘヘ…梨子ちゃんの匂いでいっぱいだぁ…♥」

千歌は顔を綻ばせながら言う

梨子「ひょっとして臭かったりする?」

千歌「まさか!私、梨子ちゃんの匂いに包まれるとすっごい落ち着くんだ…」

梨子「そう…私も千歌ちゃんの匂い、好きよ、とっても」

千歌「えへへ…それはちょっと照れるな…」
5: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:23:36.21 ID:Ou0RZhji.net
千歌「じゃあさ、こうしようよ」ダキッ

梨子に抱きつく千歌、手も脚も梨子に絡みつく

梨子「ちょっ…千歌ちゃん…!」

千歌「えへへ…私のだぁいすきな梨子ちゃんを…全身で感じてるよ///」

梨子「〜〜〜!!!」カァァァァ

千歌「あっ、梨子ちゃんちょっと照れちゃった?」ニヒヒ

梨子「照れてない///!」
6: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:24:02.96 ID:Ou0RZhji.net
千歌「でも本当は?」

梨子「照れたよ……とっても///」

梨子「もぉ〜!千歌ちゃんすぐからかうんだから…」プンスコ

千歌「ごめんごめん…梨子ちゃんがとっても可愛いから…」エヘヘ

梨子「でもさ…」

千歌「ん?」



梨子「こうやって抱きついて来たって事は…少しは期待してるんでしょ?」
9: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:27:33.08 ID:Ou0RZhji.net
千歌「どーだか!}

千歌ちゃんは鼻を鳴らす

千歌「でも…」

梨子「でも?」

千歌「内浦とは違う、月の光を浴びた浴衣姿の梨子ちゃんを見てから、ずっとイケナイ気分になってるかな…」

千歌「毎日毎晩顔を突き合わせてるのにね、これがTOKYOの魔力…!恐ろしや…!」

千歌は手振り身振りでおどけてみせる
10: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:30:09.65 ID:Ou0RZhji.net
梨子「そう…」

梨子「私もね…千歌ちゃんの"寝る?"で一瞬期待したんだよ?ただの睡眠って分かっているはずなのに」

梨子「でも、千歌ちゃんも"寝たかった"んだね…」

千歌「じゃあ私達…同じ気持ちなんだね……」モジモジ

千歌ちゃんは急に顔を赤らめて乙女ちっくな蕩けた目で私を見る
11: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:30:30.39 ID:Ou0RZhji.net
梨子「そうね…私も気分が昂ぶってこのままじゃ…」

千歌「そうなの……じゃあ…その…スる……?♥」

千歌ちゃんはとても甘ったるい声で発情宣言をする

梨子「したいのは山々だけれど…みんなぐっすり寝ちゃってるし…」

千歌「でも…私の大事な所…さっきからキュンキュン切ないのぉ…ほら触って…♥」

千歌は梨子の手を掴んで、浴衣の下の自身の下半身に持っていく
12: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:32:19.46 ID:Ou0RZhji.net
クチュ…クチュッ…


人差し指を千歌のパンツの隙間から差し込み、秘部の中に入れてみた

濡れ始めていた千歌の秘部は、梨子の指を確認するとさらに愛液が溢れだす
14: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:33:00.95 ID:Ou0RZhji.net
千歌「私ね…、梨子ちゃんが欲しい…」



千歌「それに何もせずに、このまま朝を迎えちゃったら…明日のライブ、上手くできる自身がないよぉ…」グスン


全く千歌ちゃんは…ちょっと前まで私の事をからかって、イケイケで誘惑してきた変態怪獣さんくせに…
このメンタルが異常に弱い変態怪獣さんをどうお相手したげるか…
15: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:35:07.11 ID:Ou0RZhji.net
梨子は指先で千歌の体温を感じながら思考する

梨子「いいわよ…しましょう、千歌ちゃん」


梨子は人差し指を千歌の秘部から指を抜く
人差し指を親指に付けて離すと、粘っこいいやらしい糸を引く
17: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:42:49.85 ID:Ou0RZhji.net
梨子「千歌ちゃん…みんながいるの…こんなにえっちな子だったんだね…」

千歌「それは…梨子ちゃんだからだよ…それに旅先の夜っていう特別感もあるかな………」

梨子「まさか千歌ちゃんは、さっきの私に見惚れちゃったり、した…?」

さっき千歌ちゃんの視線に気付いた時、千歌ちゃんは無言で私を目を大きく見開きながら眺めていた

千歌「……・・うん♥」


梨子「(本当だったのね…千歌ちゃんってやたら乙女乙女な心してるわよね…)」

梨子「旅先で浴衣姿の私に見惚れてえっちな気分になっちゃったんだ…」

千歌「……」コクリ

千歌は無言で頷く


梨子「でもさ千歌ちゃん、私達二人だけで旅行に来たならいいけれど、今はみんなで泊まってるね…
    そんな危ない状況でもしたいの…?」

千歌「それは………うん、シたい…!私はさっきの梨子ちゃんを見て惚れ直しちゃったのかも…」

梨子「そう…じゃあ、千歌ちゃんは絶対に大きな声をあげないって約束できるのなら」

千歌「する…するよ…!」
18: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:44:58.87 ID:Ou0RZhji.net
梨子「でも千歌ちゃん、私の部屋でする時は声上げるじゃない…」

梨子「あれ、前も言ったと思うけど、私のお母さんは気付いているわよ…
   私の部屋、千歌ちゃんが泊まった翌日掃除に入ると、すっごい変な匂いするって」

梨子「完全に分かって言ってるわよ?あの表情は。気を利かせて…
   さすがにあれは血の気が引いたわ…」

千歌「でも…梨子ちゃんは私の部屋でする時はすっごい声あげるじゃん…
   お姉ちゃんから"客商売やってんだからもうちょっと静かにやれ!"って」

梨子「それは猛省してるわ…千歌ちゃん、私の部屋では借りてきた猫なのに
   千歌ちゃんの部屋では怪獣になるんだもんっ!」


千歌「それは梨子ちゃんもだよねー…」
19: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:45:47.59 ID:Ou0RZhji.net
千歌「お互いえっちは内弁慶なのでした………引き分けだね、私達。ずっと…」

梨子「完全に内弁慶シリーズね…」

千歌「梨子ちゃん何言ってるの…?」

梨子「何でもないわよ、気にしないで…」アセアセ

梨子「でも今日は私も千歌ちゃんにとってもアウェー…だからぁ……?」フッフッフ

千歌「梨子ちゃん何勝ち誇ってんのさー、ブーブー」
23: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:50:26.05 ID:Ou0RZhji.net
梨子「私達の勝負、お互い五分五分でずっときたのが、遂に千歌ちゃんは黒星背負うのよ!」ズッバーン!

千歌「なんですとー!」ガビーン

千歌「そんな事させないよ…一転攻勢して梨子ちゃんを組み伏す事もできるんだよ…?」

梨子「でも、千歌ちゃん、今からこんなに濡れてちゃ勝負にならないじゃないの」スゥゥ…


梨子は千歌の秘部のクレバスをパンツの上なぞる



千歌「ハンッ…!うっ…クッ…あァッ」ビクッ

千歌は久しぶりの刺激が相当応えたのか、身体をビクッと震わせる
24: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:51:43.82 ID:Ou0RZhji.net
訂正
梨子は千歌の秘部のクレバスをパンツの上なぞる→梨子は千歌の秘部のクレバスをパンツの上からなぞる


梨子「私達の勝負、お互い五分五分でずっときたのが、遂に千歌ちゃんは黒星背負うのよ!」ズッバーン!

千歌「なんですとー!」ガビーン

千歌「そんな事させないよ…一転攻勢して梨子ちゃんを組み伏す事もできるんだよ…?」

梨子「でも、千歌ちゃん、今からこんなに濡れてちゃ勝負にならないじゃないの」スゥゥ…


梨子は千歌の秘部のクレバスをパンツの上からなぞる



千歌「ハンッ…!うっ…クッ…あァッ」ビクッ

千歌は久しぶりの刺激が相当応えたのか、身体をビクッと震わせる
25: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:52:23.05 ID:Ou0RZhji.net
ルビィ「ん…ぅゅ…」Zzz

曜「ヨーソロー…チムニャムニャ…スゥゥ」Zzz
26: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:55:20.97 ID:Ou0RZhji.net
梨子「ほら、声もっと抑えて」シー

梨子は顔の前で指を立て、声を抑える仕草をする

千歌「ンん………だってぇ…」ハァハァ

梨子「怪獣さんみたいな声出したらメンバーどころか、旅館の人みんなに丸聞こえだよ?」

梨子「そんな事になったら、千歌ちゃん、明日どんな顔してみんなや旅館の人に合わせるのかなー?」ニヤニヤ

千歌「そこは努力します…」



千歌「だから………チカの中を…梨子ちゃんの愛で満たして…!」


梨子「うん♪いいよ♪いっぱい愛してあげる…♥」
36: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:02:05.72 ID:Ou0RZhji.net
二人は布団の中で浴衣を脱ぐ

梨子「わっ!千歌ちゃんのパンツ、もうぐっしょぐしょだよ…もう意味ないじゃない…」

千歌のパンツは既にクロッチを超えてシミが広がっている
そしてパンツから秘部が透けて見えるまでになっていた

梨子「じゃあ脱がすからちょっと脚上げて」

千歌「うん…」

梨子は千歌のパンツをするりと脱がす
千歌の愛液が糸を引いていた

ついでに自身もパンツを脱いで全裸となる
37: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:05:15.99 ID:Ou0RZhji.net
ギュッ…


千歌「…梨子ちゃんのぉ……」

梨子「千歌ちゃん…の事…すっごく感じるよぉ…・・」


生まれたままの姿になった2人は
布団の中で裸になってお互いを抱き寄せ合う

何もしない。何も動かない。

それでいい。お互いを世界で一番近くで感じるのだから

2人の赤と黄色の瞳はもう、睫毛が触れ合う程にまで近づく

お互いの世界が融け合って1になるように
38: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:06:06.13 ID:Ou0RZhji.net
やがてお互いを確かめるように唇を重ねる、深く…深く…

やわらかな感触の後にはお互い、歯の隙間に舌を入れ込み

歯の裏側、粘膜を堪能した後、互いの舌を絡め合う


千歌「んっ…くっ…レロッ…チュッ…」

梨子「〜〜〜〜〜!!!!チュッ…ムチュ…」


お互いを求め合う気持ちが加速して行き、抱きしめ合う力も自然と強くなる

今はどちらが上とも下ともない、対等に向き合って寝ている


プハッ…


3分にも満たないキスだったが、当人同士には10分とも1時間とも感じた
39: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:07:19.98 ID:Ou0RZhji.net
千歌「うわぁ口の周り、涎、ダラダラ…♥」

梨子「それは千歌ちゃんも同じでしょ…♥」


布団の中は互いの唾液の匂いで満たされている
そして吐息が充満して温度がぐんぐん上昇していた


梨子「あっつ…」バサッ


さすがに暑くなって、梨子は片手で布団を剥いだ どうせみんな寝てるんだし裸を見られる事はない

久しぶりに外気に触れ、火照った身体が冷えてゆく
43: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:14:11.32 ID:Ou0RZhji.net
すると…


千歌「綺麗………」


千歌が目の前の梨子を見て呟く

千歌「月の光に照らされた梨子ちゃん、すごく綺麗だよ…月下美人っていうのかな…
   暗闇だと梨子ちゃんのカラダ、よく見えないもの…」



本当に千歌ちゃんは…時々恥ずかしいセリフを平気で吐くね…今度恥ずかしいセリフは禁止にするかしら…
44: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:16:49.44 ID:Ou0RZhji.net
梨子「何?千歌ちゃんは月の下以外でも私は綺麗じゃないとでも?」

千歌「そ、そんなわけないよ〜これは言葉のアヤで…」アタフタ

千歌「梨子ちゃんはいつでもどこでも梨子ちゃん!すっごく綺麗で…私が生まれて初めて愛した…」


アタフタしちゃって…か〜わいい♪さっきのお返しよ、まいったかー!ガオー!なーんて♥


千歌「だから…梨子ちゃんを愛しています…」


千歌は身体を起こし、梨子を下にする
梨子は抵抗せず、千歌のなすがままに身を委ねる

そして千歌は、梨子のカラダの頭の上から順繰りに唇を落としていく


梨子「(怪獣さん相手にちょっと油断しちゃったなぁ…でも私も愛されたかったし、いっか♪)」


千歌「梨子ちゃん、しゅきぃ…だいしゅきぃ…」チュパッ…

梨子「千歌ちゃん、顔と首はやめてね!特に首は!あと膝下も!」

梨子「(でも千歌ちゃんってライブ前にえっちする時は、
   衣装で隠れる部分だけにキスするってのは今までの経験上分かってるけど
   ま、一応って事で…リーダーとしての自覚はこういう時も忘れない…って事ね)」


やがて千歌は唇を落とす作業を終了させる
46: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:19:25.09 ID:Ou0RZhji.net
梨子「終わったかしら……じゃあ私の番よ…」ガバッ


2人は69の体勢になる 梨子が上、千歌が下

互いの秘部を舌先を使い舐めあげる、


梨子「んっ………」ペロペロ

千歌「あンっ…!」ペロンペロン

時々快感をこらえ切れず声を漏らす

梨子「(そろそろ私も強気に出る頃合いね…)」

梨子「(それじゃあそろそろ千歌ちゃんのお豆さん、いただこうかしら…)」


クニィッ…


梨子は千歌のクリトリスを狙いすまして甘噛みする


千歌「〜〜〜〜〜〜!!!!ハァッ!!!ぁぁぁぁ…」トロトロ

梨子「(千歌ちゃんのお汁、一気に溢れ出てきたわね…それじゃあ…)」


梨子は千歌のクリトリスを舌で全体を、歯でクリトリスを集中的に
不規則なテンポで蹂躙しつくす
47: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:20:50.47 ID:Ou0RZhji.net
訂正


梨子は舌で千歌の秘部全体を、歯でクリトリスを集中的に

梨子「終わったかしら……じゃあ私の番よ…」ガバッ


2人は69の体勢になる 梨子が上、千歌が下

互いの秘部を舌先を使い舐めあげる、


梨子「んっ………」ペロペロ

千歌「あンっ…!」ペロンペロン

時々快感をこらえ切れず声を漏らす

梨子「(そろそろ私も強気に出る頃合いね…)」

梨子「(それじゃあそろそろ千歌ちゃんのお豆さん、いただこうかしら…)」


クニィッ…


梨子は千歌のクリトリスを狙いすまして甘噛みする


千歌「〜〜〜〜〜〜!!!!ハァッ!!!ぁぁぁぁ…」トロトロ

梨子「(千歌ちゃんのお汁、一気に溢れ出てきたわね…それじゃあ…)」


梨子は舌で千歌の秘部全体を、歯でクリトリスを集中的に
不規則なテンポで蹂躙しつくす
48: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:23:05.89 ID:Ou0RZhji.net
千歌「(梨子ちゃん…こんなのされたら私…壊れちゃうよ…」

千歌「(でも…ンッ…ハァァ…与えられた地形は全て活かすよ…私は…ンッ」


千歌は、自身の目の前にある梨子の形の良い尻を手で広げ
梨子のアナルに指を這わす

指に反応したのか、梨子のピンク色のアナルは収縮する


千歌「(梨子ちゃんのあそこは舌、お尻の穴は私の指で犯してあげる…♥」

千歌「(梨子ちゃん…お尻、弱いものね………♥」
49: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:25:21.72 ID:Ou0RZhji.net
ヌプッ…


梨子「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!あぁっ!!!フゥっ………」

お尻の中に千歌の指のくねりを感じた梨子は、思わず上体をくねらす

梨子「(危ない危ない…危うく大声出ちゃう所だったわ…)」



梨子「(でも、千歌ちゃんがそうまでやるのなら…千歌ちゃんのラブジュースを
   無くなるまで出し尽くして、飲み干してあげるわ…!)」
51: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:30:06.64 ID:Ou0RZhji.net
千歌「くっ…ん…ハァァ…んんんッ、んっ…ひゃぁ…ハウ…」チュルチュルペロペロ


梨子「やぁ……んンン…ハッ…ふわぁ…ヒッ…ん…クハァ…」ペロペロヌプッヌプッ


もうただただ、愛しあう者同士、愛液を互いに無我夢中で貪り合う
愛液が鼻に、頬に、口から飲み零した愛液がダラダラを溢れて、首に光る線を描く


梨子「もう…だめ…!私……イク…?」

千歌「梨子ちゃん…梨子ちゃんもなんだ…私ももうイッちゃう…♥」ゼェゼェ

梨子「そう…!千歌ちゃんもなの…!じゃあ一緒にイこ…♥」ゼェゼェ



梨子・千歌「「はぁぁぁぁぁぁぁイクッ!いっちゃうよぉぉぉぉぉ!!!!!!」」プッシァァァァァァァ
52: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:36:19.36 ID:Ou0RZhji.net
二人は絶頂に達した後、安心したのか肺の中の息を大きく吐き出す

梨子「フゥゥゥー…」

69の体勢から元に戻り、再び抱き寄せ合う

しばらく何も言わずに互いの髪や尻を撫でたり揉んだりしながら余韻を噛みしめる


すると梨子は、千歌が太ももを若干震わせているのに気づいた


梨子「千歌ちゃん…どうかした…」

千歌「うぅん……・なんでも…」

梨子「大丈夫…?」ダキッ

梨子は千歌を安心させるように強く抱き寄せる


千歌「あ……ごめん梨子ちゃんもう…!」チョロロロロ…

梨子「あっ…」

千歌「ごめんね…ごめんね…」シャァァァァァ…


千歌はおしっこを漏らしてしまった 
当然の事ながら抱き合っているため、梨子の下半身は千歌のおしっこでまみれる
53: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:38:39.55 ID:Ou0RZhji.net
しばらくして…


千歌「ごめん…おしっこかけて…それに布団も…」

梨子「いいのよそんなの…」

千歌「でも…でも…布団が…」



梨子「うーん……じゃあこうしよう?」チョロロロロロロ…」

梨子はおしっこをわざと漏らす

二人のおしっこが混ざり合って強いアンモニア臭が鼻をつく


梨子「これで、私達二人、一緒でしょ…?」

千歌「うん…!私と梨子ちゃんのおしっこが混ざり合ってる…これって私達の赤ちゃんみたいなものかな…」

梨子「さすがにそれは…せめて私達のミックスジュースとでも言わない?」

千歌「そう!それだよ…いい言葉が思い浮かばなくて…」テヘヘ
55: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:40:22.53 ID:Ou0RZhji.net
梨子「それにしても盛大にイッたわよね…私も千歌ちゃんも…」

梨子「みんなが周りで寝ているスリル…てのが大きかったのかしら…」

千歌「前に誰居ないバス停でした事あったじゃん?あれ以上だったよ私は正直…」


梨子「フフッ、私も……そうだ…この布団はどうしよう…」

千歌「下までは濡れてないみたいだし、シーツ剥いで置いておく?朝になればみんな急いで気付かないだろうし…」

千歌「で、私の布団と位置を交換して…それで今度は私の布団で一緒に寝れば解決だね」

梨子「さすがに今度濡らしたら寝られないからえっちはしないよ?」


千歌「それは分かってるよぉ………ねぇ、全身ぐっちょりでおしっこまみれだから、シャワー浴びない?」

梨子「そうね…体中ビチョビチョで気持ち悪いわ…」

二人は一緒に風呂場へ行く(ユニットバス)
57: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:41:56.17 ID:Ou0RZhji.net
バタン

シャァァァァァ………


ルビィ「…やっと行った?」ガバッ

曜「行った行った………」

曜「あんなに音と匂い撒き散らされて起きないわけないじゃないか…」

ルビィ「二人が親密だって事は知ってましたけど…まさかこーいうカンケイだったなんて…キャッ///」

曜「そう…だね………」ハァ



善子「(何よあの二人!ばっかじゃない!ハレンチじゃない!この歳で何フケツな事してんのよ…はぁ恥ずかしい恥ずかしい///)」プルプル

善子は二人の喘ぎ声で目が覚め、布団の中で耳を抑えながら震えている

花丸「ずらぁ〜…」Zzz

花丸は一切動じず夢の世界にいる
58: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:42:58.68 ID:Ou0RZhji.net
ガララッ

3人「!?」ネタフリー

梨子「はぁ〜さっぱりした…」

千歌「さーてジュース♪冷えてるジュース〜」

梨子「だめよ千歌ちゃん、それ、お金取られるのよ」

千歌「なんと!これがTOKYO…恐ろしやっ…!」

梨子「千歌ちゃんちの旅館にもあるでしょ?それ」

千歌「まぁそうなんだけどねっ」テヘペロ

千歌「今、ちょっとシャワー浴びながらまた弄りあったじゃん?喉乾いたよ…」

梨子「まぁ…私もそうなんだけど……じゃあ私のペットボトルが残ってるから飲む?」

千歌「うん、ありがとー」
59: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:45:12.99 ID:Ou0RZhji.net
ゴキュッゴキュッゴキュッ…


千歌は途中で飲むのを止め、ペットボトルから口を離す。顔がなぜか赤い


梨子「どうしたの?いきなり飲むの止めて」

千歌「これってさ…梨子ちゃんとの関節キスだよね…///キャッ///」


梨子「…あのねぇ千歌ちゃん、さっきまでお互いのラブジュースを飲み合ったのに
   なんでそんな事ぐらいで顔真っ赤にしてるの!」

千歌「それとこれとは別だよ〜…それに…私はいつになってももウブな気持ちを持っていたいんだよ…」
60: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:45:57.60 ID:Ou0RZhji.net
梨子「フフッ…そうね…私もそうありたいかな…じゃあ私も千歌ちゃんと関節キース!」

ゴキュッゴキュッ

梨子「ぷはーッ!あぁ生き返るわぁ…じゃーもうさっさと寝ましょうか」

千歌「えっちな意味でじゃなくだよ?」

梨子「それはこっちのセリフ、でもあるわね」



千歌「そうだね。フフフっ、おやすみ…私が大好きでたまらない人、梨子ちゃん…♥」

梨子「おやすみなさい…世界一愛しい人、千歌ちゃん…♥」
61: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:46:41.07 ID:Ou0RZhji.net
曜「(何?何?二人ってそんな甘々なセリフいつも言い合ってるの?)」

ルビィ「(はぁぁぁぁすごいよぉぉぉチカちゃんと梨子さん…そうだ!帰ったらお姉ちゃんに教えてあげよ!)」

善子「(今みたいなやり取り…いつか花丸としたいわね…まぁ私は羞恥心がある方だから、いつになったらできる事やら…)」

花丸「ずらぁ〜…」Zzz、
62: 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:48:50.09 ID:Ou0RZhji.net
翌朝

千歌「あんなに運動したのにさっさと目が覚めちゃったよ…」

梨子「スゥゥ…」Zzz

千歌「………♥」チュッ

千歌「先に行ってるよ、世界一大好きな可愛い可愛い梨子ちゃん♥」


コッソリ練習着に着替えて外へと出る千歌


千歌「(私の気持ちはこの青空のように晴れているよ…
   二人で深く愛しあった後の今の私なら
   大会もすっごく良いパフォーマンスができる気がするんだ…!!!)」




おわり
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