【SS】真姫ちゃんとにこちゃん

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にこまき-アイキャッチ6
1: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 00:00:52.15
にこ「にっこにっこにー」

真姫「……。」

にこ「…違うな。」

真姫「……。」

にこ「にっこにっこにー…違うな〜。」

元スレ: 【SS】真姫ちゃんとにこちゃん

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2: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 00:02:10.21
真姫「…気持ち悪い。」

にこ「…なによ?」

真姫「だから気持ちが悪い。」

にこ「二度言わなくてもわかるわよ。」
3: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:04:18.84
にこ「にこのどこが気持ちが悪いのよ!」

真姫「にこちゃんが気持ちが悪いなんて
言ってないでしょ?」

にこ「え?そうなの?」

真姫「私が気持ち悪いのよ。」
4: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:07:58.90
にこ「いや、真姫は別に気持ち悪くな
いわよ?」

真姫「気持ち悪いわよ。私は確かに
今気分を害してるわ。」

にこ「結局の事をバカにしてるんじゃな
い。」

真姫「気分を悪くされた上に怒られる
んじゃ私は踏んだり蹴ったりね。」
5: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:10:21.53
にこ「踏んだり蹴ったりは私よ。ふざけ
んじゃないわよ。」

真姫「あら?真姫ちゃん怒ってるの?」

にこ「見ればわかるでしょ?」

真姫「…小さ過ぎで見えないわ?」

にこ「そこまで背低くないわよ。」
6: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:11:39.08
真姫「ごめんなさい。さすがに言い過
ぎたわ。」

にこ「別にそこまでは…。」

真姫「慣れてないのよ。」

にこ「なにがよ?」
7: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:15:40.99
真姫「子供と接する時どうすれば
いいかわからないのよね。」

にこ「にこはあんたより歳上なんだ
けど。」

真姫「ああ、そうなの?背が小さい
からてっきり。」

にこ「背の小さい3年生なんていっぱ
いいるでしょうが。」

真姫「全く…気を使ってあげたのに。
その身長でその歳じゃもう諦める
しかないじゃない。」

にこ「ぎり成長期よ。」
8: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:19:24.46
真姫「にこちゃんって人の好意を
無下にするのね。読めないのは漢字
だけにして欲しいわ。空気すら読め
ないなんて最悪じゃない。」

にこ「今までの発現に好意を1mmも
感じないけど?」

真姫「だから、空気が読めてないっ
て言ってるのよ。」
9: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:22:39.76
にこ「もうにこのメンタルズタズタ
なんだけど。」

真姫「ごめんなさい。私医学の勉強
はしてるんだけど診察できるのは人
間だけなのよ。」

にこ「にこも人間だしあんたは医師
免許ないでしょうが。」
10: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:27:02.84
真姫「冗談よ。今までの話半分に
聞いてくれればいいのに。」

にこ「半分は本音なんじゃない。」

真姫「そう思ってもらって構わない。」
11: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:28:36.90
にこ「もういいわ。」スタスタ

真姫「どこ行くのよ?」

にこ「これ以上傷つかないように
部室から脱出を計ってるのよ。」

真姫「それは困るわ。」
12: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:29:23.39
にこ「な、なんでよ。」

真姫「私の勇気はどうするの?」

にこ「なによ、勇気って?」
13: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:31:35.57
真姫「にこちゃんと仲良くしたいから
勇気をだして声を掛けたのに。」

にこ「え?」

真姫「なんてね。話半分に聞いてくれ
ればいいわ。」
14: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:34:40.58
穂乃果ちゃんと凛ちゃん
15: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 01:36:33.81
凛「あー暇だにゃ〜。」

穂乃果「………。」

凛「やる事ないにゃ〜。」

穂乃果「………。」

凛「ていうか、なんで穂乃果ちゃんは
宿題なんかやってるの?」

穂乃果「提出しなきゃいけないからに
決まってるでしょ?」

凛「熱でもある?」
16: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 09:55:02.45
穂乃果「どうして!?」

凛「穂乃果ちゃんが宿題を自分でやる
なんておかしいよ。」

穂乃果「凛ちゃん…穂乃果の普段の態度
にも原因はあるんだろうけどさ、結構
失礼だよ?」

凛「はあ…穂乃果ちゃんは生徒会長に
なって変わってしまったにゃ。」

穂乃果「凛ちゃん?」
17: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 09:56:55.07
凛「生徒会長になる前は宿題なんか
しないで凛と遊んでくれたのに…凛
寂しいにゃ。」

穂乃果「凛ちゃん…。」

凛「ああ…勉強が一体なんだって言う
の?勉強が出来たって海未ちゃんも
絵里ちゃんもたいして賢く見えない
のに……。」
18: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:09:16.35
穂乃果「私は…私は自分の宿題の事
ばっかりを考えて凛ちゃんの気持ち
をないがしろにしてたんだ…。」

凛「穂乃果ちゃん…。」

穂乃果「凛ちゃん。遊ぼう!さあ、
なにしたい?」

凛「うーんとねーとりあえずラー
メン食べに行こう。」
19: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:10:55.10
穂乃果「全然遊びじゃないし部活は
どうするんだって思うけどいいよ!
今日は全部凛ちゃんに合わせるよ!」

凛「わーい!穂乃果ちゃん大好き
にゃー。」

穂乃果「さあ、行こう凛ちゃん。
麺が伸びる前に。」

凛「うん!」
20: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:13:09.32
えりちとのんたんとかよちん
21: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:15:29.61
花陽「う〜ん、美味しい。」

希「ほんまやね〜。焼肉が欲しい。」

花陽「なに言ってるの、希ちゃん!
白米本来の美味しさがあるんだから
十分だよ。むしろ、焼肉のタレの味
で素材本来の味を損ねる可能性もあ
るよ。」
22: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:21:48.64
希「あ、うん、そうやね。」

花陽「わかってくれた?」

希「うん。」

ガチャ

絵里「遅れてごめんなさい…って
二人だけ?」

花陽「あ、絵里ちゃん。」

希「なにしてたん?」
23: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:24:49.62
絵里「いや、ちょっと頼まれ事を…あなた
達何してるのかしら?」

希「ご飯食べてるんよ?勉強でもしてる
ように見えた?」

花陽「練習前の体力補給を…。」

絵里「そんな事はわかった上で聞いてるの
よ。なんで、食事の時間でもないのに食べ
てるのか聞いてるの。」
24: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:27:09.12
希「ご飯食べてるんやから食事の時間
やん?」

絵里「そう言うことじゃないでしょ?
普通は朝、昼、晩だって言ってるのよ。」

希「それは、ウチが決めることやん?
なんで、食事を取るタイミングまで
えりちが決めるん?」
25: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:28:21.54
絵里「明らかに食べ過ぎだからよ。あなた
お昼もちゃんと食べてたでしょ!太るわよ
。」

希「はあ、えりちは浅はかやな〜。」

絵里「どういうこと?」
26: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:31:25.77
希「いい、えりち?うちらは今成長期
なんよ。」

絵里「乙女でもあるけれどね。」

希「エネルギー消費が激しいの。」

花陽「それに、絵里ちゃん。お米は
基礎代謝をあげるお仕事もするんだ
よ?我慢してお米を食べないと逆に
太ってしまう事もあるんだから。」
27: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:35:45.95
希「そうなったら大変や。ミイラ取りが
ミイラ、痩せてる人が太ってしまう事に
もなってしまうんよ。」

絵里「それは、無理に我慢した場合でし
ょう。あなた達はちゃんとお昼に食べて
るんだから。言葉の使い方無茶苦茶だし。」


希「まあ、それを言われたらおしまい
なんやけど…」

絵里「でしょう?じゃあ、この話は
終わり。食べるのもやめなさい。」
28: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:37:25.28
希「えりちは会話を楽しむって事をしない
んやね。」

絵里「楽しい話なら付き合うわよ。」

希「そっか。えりちにとって白米なんか
どうでもええんや。」

絵里「そうよ。」
29: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:39:00.81
花陽「絵里ちゃん!白米なんかって
どういう事ですか?」

絵里「!?花陽?」

花陽「お米を作るのにお百姓さんが
どれだけ苦労するかわかってるの?」

絵里「わ、わかってるけど。」
30: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:40:29.96
花陽「わかってたら白米なんかって言葉
は口にしないと思うよ。」

絵里「いや、私は言ってないけど。」

花陽「ねえ、絵里ちゃん。絵里ちゃんも
食べてみてよ。文句を言うのはそれから
にして。」
31: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:42:00.38
絵里「花陽?話の方向性が…」

希「まあ、えりち。花陽ちゃんがここま
で言ってるんやから。」

花陽「はい!」

絵里「じゃ、じゃあ一口だけ。」
32: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:44:02.63
絵里「あ……美味しい……具も何もなくて
ただのしおむすびなのに……。」

花陽「絵里ちゃん。こっちに具が入っ
てるのもあるよ?」

絵里「そ、そうなの?」

花陽「うん。少しだけ食べてみて?」
33: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:45:11.16
絵里「じゃあ、一口だけ…いや…でも。」

希「この後練習頑張ればええやん。」

絵里「…そうね。」

花陽「はい、どうぞ。」

絵里「ありがとう。」
34: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:46:06.83
パクっ

絵里「ハラショー。」

花陽「気に入って貰えて嬉しいです。」

希「まさに、ミイラ取りがミイラやね。」
35: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 10:46:34.33
海未ちゃんとことりちゃん
36: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:08:02.83
海未「全く、穂乃果は生徒会の仕事も
しないで。」

ことり「まあまあ、宿題を終わらせる
って張り切ってたし。」

海未「宿題なら私もことりもあるので
すよ?だいたい、生徒会の仕事よりも
宿題の方が簡単に終わりそうだからそ
っちを選んだんでしょう?」

ことり「海未ちゃん…穂乃果ちゃんが
そんな事をすると思う?」

海未「それは……。」

ことり「即答は出来ないんだ。」

海未「まあ、穂乃果はだらしないですが
そんな卑怯な事はしませんね。」
37: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:10:22.75
ことり「でしょ?」

海未「はい。ですが、穂乃果には毎度
困っている事には変わりありません。」

ことり「海未ちゃん〜。」

海未「思い返せば小学校の時だって
中学生の時だって私とことりに頼っ
てばっかりで。」
38: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:11:54.39
ことり「…。」

海未「私とことりが居なくなったら穂乃
果は一人でやっていけるのでしょうか?
心配で心配で。」

ことり「海未ちゃんはいっつも穂乃果
ちゃんの事を思ってるんだね。」

海未「別に…そう言え訳じゃ。」
39: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:14:35.04
ことり「ことりと二人で居ても穂乃果ち
ゃんの話ばっかりで…少しやきもち妬い
ちゃうな。穂乃果ちゃんにも海未ちゃん
にも…。」

海未「ことり…あの…すいません…なかな
か…その…。」
40: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:17:18.09
ことり「なんてね。海未ちゃんの困った
顔が見れたので満足です。」

海未「なっ、からかわないで下さい。」

ことり「ふふ。からかってないよ。
私は海未ちゃんも穂乃果ちゃんも
μ'sのメンバーも大好きだから。」

海未「ことり…そうですか…では
早く生徒会の仕事を終わらして
部室に行きましょう。」

ことり「うん。」
41: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:18:15.73
μ's
42: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:20:09.21
海未「ごきげんよう。」

ことり「こんにちはー。」

希「あら、海未ちゃん、ことりちゃん。」
もぐもぐ

花陽「こんにちは。」もぐもぐ

絵里「生徒会だったの?」もぐもぐ
43: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:22:35.34
海未「ええ、そうですが…あなた達
何してるのです? 」

希「花陽ちゃんのおにぎりの試食会
なのだ。」

花陽「二人も食べる?」

海未「…はぁ。この後、練習でしょう?
絵里まで何を考えてるのですか。」
44: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:24:07.39
絵里「違うのよ。これは、私達は成長期
だからエネルギー消費が激しいの。だか
ら、運動前にエネルギーの補充を。」

海未「動けるのですか?そんなに食べて。」

絵里「へ?」
45: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:26:26.07
海未「食べ過ぎて動けなかったらエネ
ルギーの消費も出来ないでしょう?」

絵里「……すいません。」

花陽「海未ちゃん、私は動けるよ。」

希「うちも。」

海未「一度あなた方の胃がどういう風に
なってるか真姫に見て頂きましょう。」
46: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:28:11.98
希「そう言えば真姫ちゃんは?」

花陽「私より先に来てる筈なんだけど。」

ガチャ

真姫「あら、もう皆来てたのね。」

にこ「もしかして、私達待ち?」
47: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:30:01.75
海未「いえ、私達も今来た所です。」

真姫「全く、にこちゃんの歩幅に
合わせてたら遅れちゃったじゃない。」

にこ「あんたね、それで良く私と仲良
くなりたいなんて言えるわね。」
48: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:32:03.18
希「へー。」ニヤニヤ

絵里「あらあら。」ニヤニヤ

海未「ほお。」ニヤニヤ

真姫「な、なに言ってるのよ。にこち
ゃんが一人で可哀想だから声を掛けて
あげただけよ。普段なら小さすぎて視
界に入らないわよ。」
49: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 11:35:08.98
希「真姫ちゃんはツンデレやね。」

にこ「デレるまでの暴言の数々で既に
耐えられなんだけど。」

海未「で、穂乃果と凛は?穂乃果は部室で
宿題をやってる筈なのですが。」
50: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 22:32:38.91
穂乃果「いや〜食べた食べた。」

凛「すっごいおいしかったにゃ。」
51: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:08:01.76
穂乃果「うん。おいしかったよ。さあ、
次は何して遊ぼうか?」

凛「バドミントンがしたいにゃ。」

穂乃果「いいよ。食後できついけど今日は
とことん凛ちゃん付き合うよ。」

凛「わーい。穂乃果ちゃんはやっぱり
こうでなくっちゃ。」
52: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:14:59.31
絵里「噂をすれば…。」

希「なんと間の悪い会話。」

穂乃果「あれ、もう皆揃っちゃたんだ。」

凛「ていうことはもうれんしゅうかにゃ?」

穂乃果「じゃあ、バドミントンはまた今度
だね。」

海未「ほう、バドミントンですか?」
53: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:20:53.00
凛「あ、海未ちゃんもやりたっかた?」

穂乃果「海未ちゃん……あっ!?」

海未「私が何を言いたいかわかった
みたいですね。」

穂乃果「いや、違うんだよ。これはね」

海未「宿題は?」

穂乃果「いや〜可愛い凛ちゃんの遊
び相手をしていたので。」
54: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:31:20.27
海未「生徒会を私たちに押し付け
て宿題もせず遊んでた?」

穂乃果「それは…凛ちゃんフォロー」

凛「海未ちゃん、違うんだにゃ。穂乃
果ちゃんは宿題なんかより大事な
のは遊ぶことだって。」

穂乃果「全然言ってないしフォロー
になってない。火に油だよ。」

海未「はぁ、もういいです。」
55: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:35:39.99
希「おお、油で鎮火した。」

にこ「奇跡ね。」

海未「もう疲れました。もう練習の
段取りをするのも面倒です。」

穂乃果「え?」

凛「じゃあ、今日はバドミントンする?」

海未「いいえ。今日はランニング10Km
にします。メニューを考えるのも面倒なの
で。」
56: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:40:12.85
えーーーー。

海未「つべこべ言わない。あなた
達が好き勝手するからでしょう。」

希「さすが海未ちゃんや。」

にこ「なんで私たちまで。」

真姫「私は何もしてないじゃない。」

絵里「私は何も意見できないわ。」

花陽「うう。また、おなか空いちゃ
うよぉ。」
57: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:42:48.71
穂乃果「海未ちゃんの鬼〜。」

海未「穂乃果はその後私の家で
宿題ですからね?」

穂乃果「えーーーーー。」

海未「もう、お喋りはいいから走る。」

ことり「あはは。」
58: 名無しで叶える物語 2016/08/14(日) 23:46:30.82
海未「ことり…やはり私は穂乃果
が…μ’sのこの先が心配です。」

ことり「あはは…海未ちゃん、
ファイトだよ!」

海未「はぁぁ。」

―完―
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