千歌「あ゛〜つかれた〜ムラムラする〜…」善子「?!」

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1: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:28:25.77 ID:DSEwNkM1.net
千歌「最近ぜんぜんしてないから鬱憤が……」

善子「ち、千歌ちゃん、何を言って……」

千歌「え?」

千歌「ひとりエッチだけど……」

善子「わっー!?」

善子「そ、そんなことを大声で言うもんじゃないわよ!」

千歌「大声でもないし……でもそれくらい普通じゃないかな」

善子「へ?」

元スレ: 千歌「あ゛〜つかれた〜ムラムラする〜…」善子「?!」

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2: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:31:58.73 ID:DSEwNkM1.net
千歌「今どきひとりエッチしない女子高生なんてそんないないよ〜」

千歌「別に恥ずかしいことじゃないよっ、普通のことだよ」

善子「え、ええ……?」

善子「…そ、そういうもの……なの?」

千歌「うん」

千歌「みんなしてるよ」

善子「…み、みんなって、それどの範囲よ」

千歌「それはプライバシーに関わっちゃうよヨハネちゃん」

善子「……」

ーーー
3: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:36:57.84 ID:DSEwNkM1.net
花丸「え?ひとりエッチ?」

善子「……え、ええ」

善子(なんかこんな事聞くのは抵抗があるけど、…まあ花丸よ! そんなことしてるわけ……)

花丸「たまに」

善子「……え?」

花丸「たまにするよ?」

善子「………」

善子「本当に?」

花丸「もう、なんか今日の善子ちゃん変ずら〜」

ーーー

善子「ルビィ!まさかあなたまでひとりエッチしてるなんて言うんじゃないわよね!?」

ルビィ「ふえっ!? き、きゅうにどうしたの、善子ちゃん……」
4: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:42:01.43 ID:DSEwNkM1.net
善子「正直に答えなさい!」

ルビィ「え、ええ、そんな……は、恥ずかしいよぉ……」

善子「!? 恥ずかしいってことは…まさな……」

ルビィ「……」

善子「〜〜〜っ!」

ーーー

曜「え? まあ人並みには」

善子「ひぇっー!?」

ーーー

梨子「そ、そんなこと聞かれても……まあ……その…少しだけは……」

善子「いっー!?」

ーーー

果南「んー……」

果南「まっ、してない、とは言えないねー」

善子「もっー!」

ーーー

ダイヤ「昨日はちょうどルビィの下着があったのでそれで……」

善子「ん!?」

ーーー
ーーー
ーーー

善子(そ、そんな……私だけが異常だと言うの……?)
8: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:45:47.96 ID:DSEwNkM1.net
善子(……ふ、ふふ、私だけ異常……)

善子「それはそれで……って違う違う…」

善子「…中学の時から周りの子と話とかあんまりしなかったから……遅れてるのかしら…」

善子「って誰がぼっちよ!そんなんじゃないから!!」

善子「……はぁ」

善子「だいたい何よひとりエッチって」

善子「誰かとしなさいよ……いやそれもう変わってるわね…」

善子(……ああ、なにこの虚しさ)

善子(妙に寂しい……)
11: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:50:32.55 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「……ん? あら、ヨハネちゃん、そんなにしょげちゃって、どうしちゃったの?」

善子「マリー…」

鞠莉「そんな俯いてないで、スタンドアップ! いつものヨハネちゃんはそんな顔しないわ!」

善子「……マリー!」

鞠莉「っ?」
15: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:54:43.87 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉(…ヨハネちゃんがこんな顔するのは初めてね)

鞠莉(もしかすると、少しデリケートな問題なのかもしれないね…)

鞠莉「…ん、なに?」

善子「マリーは、…いえ、マリーも」

鞠莉「私が?」

善子「ひとりエッチしてるの!?」

鞠莉「ーー」
17: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 22:57:09.21 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉(……え、ひとりエッチ?)

鞠莉(それって、あれよね。……え)

鞠莉「まっ……な、はぁ、ぁぁぁあ!?」カァァッ

善子「! ま、マリー!」

鞠莉「ヨハネっ、いえ善子ちゃん!そこに座りなさいっ!」

善子「え、ここ外なんだけど」

鞠莉「いいから!」

善子「ア、ハイ…」
20: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:00:04.88 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「まず一つ! なんでそんなこと聞いたのっ!」

善子「……え、その。みんなしてるって言うから」

鞠莉「そのみんなってどの皆!?」

善子「……マリー以外のAqours」

鞠莉「ぉ゛っ……!?」
26: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:05:07.51 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉(……後で尋問ターイムね)

鞠莉「…そ、それで、じゃあどうしてそんなに落ち込んでいたの?」

善子「…」

善子「……なんていうか、皆が思ってたより」

善子「最近の女子高生してて…虚しくなって……」

鞠莉(umm? ……ああ、そういうこと…)

鞠莉「…ヨハネちゃん、大丈夫。そういう事をしてる人が正しい女子高生ってわけじゃないから」

善子「……」

鞠莉「それにっ、そんな事しなくても、今のヨハネちゃんもとってもキュートな子!」

善子「…そう」

善子「……さすが、マリーは大人ね」
27: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:07:10.53 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「ヨハネちゃんよりはねっ。だから力になるのは当然っ」

善子「きっとマリーもしてるのね…」

鞠莉「…っ」ピクッ

善子「……? マリー?」

鞠莉「……え〜、HAHAHAー…」

善子「…え」

鞠莉「……」

善子「……」
28: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:12:10.52 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「…いや〜、ね?」

鞠莉「別に興味がないわけじゃないのよ?」

鞠莉「でも実際にやってみようとすると、ほら、わかるでしょ?」

鞠莉「あっ、これやっちゃったら何かの境界線超えちゃいそうって……」

善子「……」

善子「そうよね! そう思うのが普通よね!」

鞠莉「そうよ、むしろ私たちがjusticeなの…」

善子「インランよ、インラン!」

鞠莉「YEAH!!!」
31: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:15:32.79 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「でもこの間果南にちょっと言われちゃったんだよね…」

善子「え?」

鞠莉「『なんか意外』って…私そんなする風に見えるのかな……」

鞠莉「そうよね……私ってそんな感じに見えるよね…」

善子「金髪だからかしら……」

鞠莉「じゃあ黒くする……」

善子「でもマリーの金髪、ぴったしだから好き」

鞠莉「あっ、嬉し♡ …でも」

善子「?」
32: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:19:10.87 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「どうしてみんなするのかしら…」

善子「っ! するっていうのは……」ゴクッ

鞠莉「ひとりエッチ…つまりはオナニー……」

善子「言葉にすると生々しい……」

鞠莉「ひええ…」

善子「……でも、なんでって、そりゃ…気持ちいいからじゃないの?」

鞠莉「umm…」
34: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:24:51.77 ID:DSEwNkM1.net
善子「……でもぜんぜん実感わかないわね」

鞠莉「経験ないもの…。仕方ない」

善子「……わたし」

鞠莉「?」

善子「……してみる」

鞠莉「なっ…正気?!」

善子「そんな悪行を犯すわけでもないし、試しにくらいなら……」

鞠莉「……そっか」

鞠莉「なら私もするわ!」

善子「マリー…」

鞠莉「ヨハネちゃんにだけ不安な思いさせたくないもの。……それじゃ、また明日。ここで」

善子「ええ…。必ず」




果南(なーにしてるんだかあのふたりは……)

ーーー
翌日。

善子「……」

鞠莉「あ、ヨハネちゃん…。どうだった?」
35: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:28:28.13 ID:DSEwNkM1.net
善子「……え、と。その」

鞠莉「?」

善子「正直に言うと……出来なかった」

鞠莉「……!」

鞠莉「なんで?」

善子「な、なんていうのかしら。いざやってみようとすると、…その」

善子「やらしいじゃない…どうしても思い切りがつかなくて…」

善子「パンツ脱ぐまではいったの!」

鞠莉「…そっか。安心した…」

善子「え?」

鞠莉「実は私も出来なかったの」
39: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:33:47.31 ID:DSEwNkM1.net
善子「ど、どうして?」

鞠莉「……なんかね」

鞠莉「恥ずかしかったよね…」

鞠莉「妙にドキドキして…」

鞠莉「……でも」

善子「でも?」
41: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:40:30.99 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「……ちょっと、ぴりってして…」

善子「…?」

鞠莉「もしかしたらあのまま続けたら…わかったかもしれない」

善子「……」

鞠莉「でもやっぱり思い切りが…ね」

ーーー

善子「……」シュルシュルッ

善子「…ぴりっ、と、かぁ…」

善子「…」

善子(…よ、よし)

スッー

善子「ん…」

サスッ、サスッ…

善子(こ、こうでいいのかな…)

ツンッ…ピリッ!

善子「はぁっ……!」ビクッ

善子(い、今のが……?)
44: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:44:36.22 ID:DSEwNkM1.net
善子「で、でもなんか…」

善子(怖いな…)

善子「……はあ」

ーーー

鞠莉「…え、ぴりっと、した?」

善子「うん…。少しだけど」

善子「確かにあれは…どんな、って言うと……気持ちいいってこと、ね……」

鞠莉「…そう、よね」

鞠莉「でもそこから先がどうしても自分じゃ難しくて…」

善子「うん……」

鞠莉「……あ、そうだわ!」パンッ

善子「?」
45: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:50:39.75 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉「ヨハネちゃん、手伝って…くれる?」

ーーー

善子「……マリー、本当に、その、それでいいの?」

鞠莉「ええ、大丈夫」

善子「……でも、だからってそんな…」

善子「目隠しする必要もなかったんじゃ」

鞠莉「だ、だって…されてるところ見えたら恥ずかしいじゃない…」

善子「これからすることも十分恥ずかしいわよっ…!」

ーーー

善子『ええ!?私が?』

鞠莉『お願い、もうこれしかないのっ……!』

善子『…ま、マリーがいいなら、私はいいけど……』

鞠莉『ありがと…。興味本位だけじゃなくて』

鞠莉『正直、馬鹿にされるのも嫌だから……荒治療だけど、1度その快感を覚えちゃえば、自分でもできるはず!』

鞠莉『その一回目をヨハネちゃんに任せるわ…!』

ーーー

善子(…そうよ、これはただの……)

鞠莉(私のひとりエッチよ……)
47: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:55:04.13 ID:DSEwNkM1.net
善子「えと……じゃあ、触るわよ?」

鞠莉「……」

シュルシュルッ…

善子「……下も金」

鞠莉「ちょっっっ…!」

善子「ごめんごめん…ーと」

フニッ…

鞠莉「はふっ…」

クイッ…

善子「……ちょっと、開かないと出来ないわよ」

鞠莉「だ、だって開くなんてはしたない…」

善子「もう遅いってば!」

チュプッ…

鞠莉「はぁぅ!?」ビクッ

善子「あ」

善子(はいった……!?)
49: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/14(日) 23:57:38.83 ID:DSEwNkM1.net
鞠莉(な、なに? 何が起こってるの…?)

善子「……」

善子(う、動かせばいいのかな…)

クニクニ…

鞠莉「うん……ぁ…」ドキドキ

善子「…ど、どうなの?」

鞠莉「ちょっと、まだわかんない、かな……でも。悪い気分じゃあないね…」
51: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:01:45.66 ID:z8ug+5vf.net
クニクニ……ニチャッ…

善子(……あら?これは…)

鞠莉「……こ、これは」

善子「いわゆる濡れるってやつ…?」

善子「じゃあマリーは今気持ちいいの?」

鞠莉「そう、だね…」ハア、ハア

鞠莉「今までかんじたことない、なにかが、ある……!」

善子「…よ、よぉし」

ニュプッ、クチュッ!

鞠莉「ふぁ!?」ビクッ
53: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:06:58.34 ID:z8ug+5vf.net
善子「うわ、すごい、溢れる……!」

鞠莉「っ、〜、んっ……!」ハアハア

善子「マリー、気持ちいいの?」

鞠莉「う、うん……!」

鞠莉「こんなの、初めて……?!」ビクッビクッ

善子「そ、そう……?」

善子(…なにかしら、この豆みたいな……)

クリッ

鞠莉「っ!?」ビリーンッ!
54: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:12:05.55 ID:z8ug+5vf.net
鞠莉「〜〜〜っ!」ガクガクッ

善子「!? ま、マリー?!大丈夫?!」

鞠莉「あ、ぁあ、あ…」ビクッビクッ

善子「マリー!」シュルッ


鞠莉「あ……目隠しとったら……」トローン


善子「……マリー?」

鞠莉「…大丈夫、大丈夫だよ、ヨハネちゃん 」

鞠莉「うん、気持ちよかった……やっと、わかったよ」

善子「……そっか」

鞠莉「…次は、ヨハネちゃんの番、だね」

善子「え」


アーーー……アッ!

ーーー

鞠莉「…これで、お互い。ひとりエッチの良さがわかったわね」

善子「ええ…」

鞠莉(…そのはず、よね?)

ーーー
55: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:19:37.41 ID:z8ug+5vf.net
しかしそれからというもの。


鞠莉「……」

善子「…マリー?どうしたの?」

鞠莉「…その、今日暇かしら?」

鞠莉「『お願い』があって…」

善子「……わかったわ」

ーーー

鞠莉「ふっ、んん、ぁ……!」ビクッ

善子「ま、マリー、あんまり抱きつかないで…!」

鞠莉「だっ、て、こうしてないと踏ん張りがぁ……っ!」

鞠莉(っ、ごめん、なさいね、ヨハネちゃん……)

鞠莉(あの日から、自分でしようとした、けど)

鞠莉(全然良くなかったの、だから……!)

鞠莉「ヨハネちゃんにしてもらわないとスッキリしなくて…!」ビクッビクッ

鞠莉「こんな事ヨハネちゃんにしか、頼めないっ、から……!」

善子「マリー…」

鞠莉「んっ……」チュッ

善子「むぐっ……!」
61: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:25:06.47 ID:z8ug+5vf.net
鞠莉「…んっ、あっ、もういく、ぁ…!」ガクガクッ

善子「……」

鞠莉「……」ハァー、ハァー

鞠莉「ごめんね、ヨハネちゃん……こんなこと、嫌よね……」

善子「…いいの」

善子「これはマリーの…ひとりエッチ、なんでしょ?」

鞠莉「っ! ヨハネちゃん…」

善子「…まっ、回数は減らしてくれないと、こっちも大変だけどね」

鞠莉「…ふふ」
64: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:29:36.78 ID:z8ug+5vf.net
善子「でも、さっきのキスは…ちょっとびっくりした」

鞠莉「ああ…」

善子「勢いと、テンション上がっちゃったから、なんだろうけど、びっくりした」



鞠莉「……そうだね」


鞠莉(別に勢いだけ、っていう、わけでもないんだけど、ね)

善子「え?何か言った?」

鞠莉「…ううん。何も」

鞠莉「でも、ヨハネちゃん。この事は誰にも内緒、トップシークレットなんだからね?」

善子「わかってるわよ、ていうか、こんな事言えない…」

鞠莉「ふふ、そうだね。……でも、もし」
65: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:34:49.66 ID:z8ug+5vf.net
鞠莉「このことが誰かに知られちゃったら…その時は」

ギュッ

善子「? ……んっ!?」

鞠莉「ん、んちゅっ、はっ……!」チュッ

善子「ん、んん……!」

鞠莉「ん、れろ……」

鞠莉「ぷはっ……その時は」

鞠莉「ヨハネちゃんには……私のひとりエッチに、ずっと付き合ってもらおうかな…♡」



おわり
66: 名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 00:36:01.76 ID:z8ug+5vf.net
鞠莉の口調が若干あやふやでしたなぁ。ありがとうございました。
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