果南「鞠莉…いい匂い…」

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かなまり-アイキャッチ3
1: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 19:58:38.56 ID:gonTQwhx.net
鞠莉「呼んだらちゃんと来てくれるなんて…さすが果南ねっ♪」

果南「まぁ、呼ばれたからには行かないと…失礼でしょ?」

鞠莉「あれだけ冷たかった果南がこんなに優しくなるなんて…!」

果南「もうっ…あの話はやめてよ…///」

鞠莉「あははっ、果南赤くなった〜♪」ナデナデ

果南「ちょっ…まーりー!///」

鞠莉「おぉっと…ソーリー♪」

果南「鞠莉の馬鹿…///」ジトー

鞠莉「とぉってもデリシャスなスイーツ持ってくるからそれで許して欲しいな♪」ナデナデ

果南「わ、分かったから撫でないでっ///」

鞠莉「はーい♪それじゃあ待っててね♪」

果南「はぁ…鞠莉はすぐからかってくるんだから…」

果南「でも…だからこそ鞠莉…かな…♪」

果南「……鞠莉の部屋…何も変わってないなぁ…」

果南「ふふ…私とダイヤと三人で撮った写真も…そのまま…」

果南「ん…鞠莉ったら…ベッドの上に服散らかして…」

果南「相変わらず片付けないのも一緒なんだね…」

果南「よしっ、私が畳んでおいてあげよっかな♪」

果南「ぁ…鞠莉の服…いい匂い…」

果南「久しぶり…だからかな…?」

果南「…少しぐらい…いい…よね…?」

果南「……えいっ!」ムギュッ

果南「んっ…ぅ…鞠莉と…ハグしてる…みたい…♪」

鞠莉「果南おまたせ〜…って…果南…?」

  ∧,,∧
 ( ;・ω・) ようこそID自慰スレへ!
 / ∽ |
 しー-J

ここはsageずに書き込み、出たIDの数字の回数だけ自慰をするという、
硬派なトレーニングスレです。

例1 ID:wwh7KM12 の場合 7×12=84 なので84回頑張りましょう。
例2 ID:bicycle. の場合 数字がないので今日はオナ禁。

さあ、存分にシコるがよい。↓

元スレ: 果南「鞠莉…いい匂い…」

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14: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 21:22:19.22 ID:gonTQwhx.net
果南「ま、鞠莉っ…!?」

鞠莉「果南…何してるの…?」

果南「え、えっと…その…鞠莉の服が散らかってたから…畳んでて…」

鞠莉「ふぅん…果南って優しいのね♪」コトッ

果南「へ…?あ…ありがとう…?」

鞠莉「それで…何してたの?」

果南「ぁ…うぅ…その…鞠莉の服が…いい匂いだな…って…」

鞠莉「へぇ…それで…どうだった?」

果南「ど、どう…って…?」

鞠莉「満足、できたのかしら?」

果南「そ…それは…」

鞠莉「……みんなにばらしちゃおっかなぁ?」

果南「なっ…!?そ、それだけはやめてっ!」

鞠莉「クスッ…果南がハグするのは匂いを嗅ぐため…なんて…」

果南「っ…ぅう…ごめん…なさ…い…」

鞠莉「果南…?」

果南「こんなの…気持ち…悪い…よね…」グスッ

鞠莉「か、果南…?おーい…?」

果南「嫌…だったよね…もう…鞠莉には関わらないから…それで…許し…」

鞠莉「……」ギュッ

果南「ま、鞠莉…?」

鞠莉「嫌だなんて、一言も言ってないよ?」

果南「で、でも…勝手に…」

鞠莉「また果南はそうやって…」

果南「ぁ…ぅ…ごめん…」

鞠莉「もう…それで…私の匂い、どうだったの?」

果南「へっ…!?ぁ…そ、それは…///」

鞠莉「かーなーんー…?」

果南「とっても…よかった…です…///」

鞠莉「ふふっ、そっか…それじゃあ…♪」グイッ
19: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 22:00:46.08 ID:gonTQwhx.net
果南「きゃっ…!ま、鞠莉…?///」

鞠莉「どう?私の匂い♪」ムギュー

果南「んっ…とっても…安心する…かな…///」

鞠莉「それだけー…?」

果南「え、えっと…もっと…いい…?///」

鞠莉「うんっ、もちろん…果南なら…いいよ…♪」ギュッ

果南「ぁ…えへへ…鞠莉…いい匂い…///」ギュー

鞠莉「ぁんっ…く、くすぐったいよ果南…///」

果南「ごめんね…鞠莉…もっと、欲しいの…///」ウルウル

鞠莉「果南…っ♡」

果南「だめ…?///」ジー

鞠莉「ううん…ちょっと待ってね果南…♡」スッ

果南「あっ…鞠莉…」

鞠莉「もう…離れただけでそんな声だすなんて…♡」スルッ

果南「ま、鞠莉っ!?なんで…服を…///」

鞠莉「ふふ…可愛い果南のた・めっ♡」ムギュッ

果南「ひゃぅっ…ぁ…ま、まりぃ…///」

鞠莉「果南がこんな声出すなんて…♡」ムギュー

果南「ゃ…んっ…言わないで…///」

鞠莉「ほーら…いっぱい嗅いでいいよ…♡」ナデナデ

果南「っ…鞠莉…ん…すー…はー…///」ギュッ

鞠莉「まるで赤ちゃんみたいね…♡」

果南「もっと…鞠莉の…欲しい…///」ムギュー

鞠莉「んっ…よしよし…♡」ギュー

果南「えへへ……♡」

鞠莉「ねぇ…果南…♡」ナデナデ

果南「ぁ…な、なに…?///」

鞠莉「目を瞑ってあーんってして欲しいな…♡」

果南「う、うん…こぉ…?///」アーン

鞠莉「ふふっ…ぁ…む…んぅっ」
21: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 22:10:28.23 ID:gonTQwhx.net
果南「んんっ…!?んっ…ふ…ぅ…っ♡」ジタバタ

鞠莉「ぁむ…んぅ…ちゅっ…♡」ガシッ

果南「んく…ぅ…っ…♡」

鞠莉「ぷはっ…ごめんね果南…♡」

果南「ま、り…っ♡」

鞠莉「果南が…可愛すぎるから駄目なんだよ…♡」モミッ

果南「ひゃぅっ…ま…って…♡」

鞠莉「それなら抵抗すればいいでしょ…♡」

果南「いま…は…だめ…♡」

鞠莉「次は…私が果南を食べる番…♡」

果南「ぁ…っ…まり…やめ…〜〜っ♡♡」


チュンチュン


果南「あれ…私…何してたっ…け…!?///」

鞠莉「……zzz」ムギュー

果南「な…っ…なんで…鞠莉が…!?///」

鞠莉「んぅ…うるさぁい…zzz…」ガシッムギュー

果南「んぅっ…!?(鞠莉のおっ…埋もれて…息が…!)」
22: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 22:19:50.89 ID:gonTQwhx.net
果南「んぅーっ!んんーっ!」モゾモゾ

鞠莉「ふぁぅ…あれ…かなん…?」ボー

果南「ま…り…はな…し…てぇ…」

鞠莉「へ…?うん…?」パッ

果南「はぁっ…はぁっ…死ぬかと…思った…」

鞠莉「ふふ…私の匂いに溺れちゃう?」ナデナデ

果南「はぁっ!?///」

鞠莉「昨日はあんなに甘えてきたのに…ま、これはこれで…♪」

果南「昨日…?昨日は…鞠莉に呼ばれて…家にいって……っ!!?///」

鞠莉「ほんとに…可愛いわ…♪」

果南「う、うるさいっ!忘れてよぉ!///」

鞠莉「えー…やーだ♪」

果南「わーすーれーてーっ!///」

鞠莉「私に逆らってもいいのかなぁ…♪」

果南「ぐっ……///」

鞠莉「果南と私だけの秘密か…みんなとの秘密か…♪」

果南「そ…それは…っ///」

鞠莉「ね、果南はどっちがいい?」

果南「……ハグ…して…///」

鞠莉「ふふっ…素直な果南も大好きよ♪」ムギュッ

終われ
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