善子「あ、朝起きたら隣に裸のリリーががががが」

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善子-アイキャッチ23
1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 19:47:44.51 ID:UbTBo2Jk.net
梨子「うーん…」スヤスヤ

善子(こ、ここここれが噂の朝チュン?)

善子(でも何で!?全然寝る前の記憶が思い出せない!!)





善子(…………んー?これ本当にやらかしたのはヨハネなの?)

善子(リリーの勧めるジュースを飲んだとこで記憶が途切れてるんだけどこれって…)

元スレ: 善子「あ、朝起きたら隣に裸のリリーががががが」

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4: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 19:52:17.54 ID:UbTBo2Jk.net
梨子「んん……ふふっ…」スヤスヤ

善子(こ、この満足そうなリリーの寝顔っ…!)

善子「こっ、これヨハネは嵌めた側じゃないわ!ハメられた側よ!?」

梨子「んっ…?ふわぁあああ…おはよう、よっちゃん」ポーッ…

善子「リリー!?ねぇ、これちょっとどういう…んぐっ!?」ムチュー

梨子「んー……」ムチュー
9: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:00:02.65 ID:UbTBo2Jk.net
善子「…っぷは!ちょ、ちょっとイキナリ何をっ…!!」

梨子「……………へ?」

梨子「あ、あら?こ、こここれは違うのよよっちゃん!これには内浦の海より深い事情がね!?」ア、アレレレレ?マリーサンオヒルスギマデハオキナイッテイッタノニ!

善子「………」ハァーッ

梨子「………」ビクッ

善子「………」ジトーッ

梨子「………」土下座
16: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:07:58.38 ID:UbTBo2Jk.net
善子「もういいわ…」ハァーッ

梨子「えっと、それはどういう…」ビクビク

善子「…別に、土下座して貰うほど怒ってはないってことよ」

梨子「!!」パアッ

善子「た!だ!し!今日1日はヨハネのリトルデーモンとて私の言うことに従うこと!イイわね?」

梨子(むしろご褒美なのに気づいてないのかなぁ…)ニマッ



この後メチャクチャ言うことに聞いた
25: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:23:25.10 ID:UbTBo2Jk.net
鞠莉「出来たよ梨子ちゃん!!一度飲んだら翌日お昼までは起きない催眠薬!」

梨子「あ、ありがとうございます!!」

鞠莉「くれぐれも悪用しちゃNoよ〜」

梨子「はーい!」

鞠莉(まぁ、朝には目が覚めた方が面白そうだからお昼までっていうのは嘘なんだけどね!)
28: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:28:58.65 ID:UbTBo2Jk.net
梨子「い、いらっしゃいよっちゃん」

善子「どうしたのリリー?何か挙動不審だけど…」

梨子「な、なんでもないよ?それより喉渇かない?ちょっと待っててね、今ジュース持ってくるから」パタパタ

善子「あっ、別にそんなに気遣わなくていいのに…勉強教えて欲しいって急に押しかけたのはコッチだし」

梨子「確かに(薬を用意してもらうのに)ちょっとバタバタしたけど…全然問題ないよ!」
33: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:39:13.18 ID:UbTBo2Jk.net
梨子「甘さの強いぶどうジュースに薬を入れて…」サーッ

梨子「私のはポンジュースにすれば間違いようがないわね…」



梨子「お待たせ、よっちゃん。ぶどうジュースで良かったかな?」

善子「ええ、ありがとう」コクコク

梨子「…ふふっ」ジーッ

善子「…?どうしたの?」

梨子「ううん、気にしないで?よっちゃん可愛いなぁって思ってたの」ニコリ

善子「ふぇ?リ、リリーそれどういう…って…何か…ねむ……」

梨子(今が15:30だから…まあ10時間以上は楽しめそうね……今日が親のいない日で良かったわ)
38: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:46:25.67 ID:UbTBo2Jk.net
15:30
梨子(まずは服をはだけさせて……)


16:30
梨子(そっ、そろそろご開帳といこうかしら…)

梨子(あっ、剃ってるんだ…)


18:00
梨子(そういえばジュース飲ませて眠ったけど…おトイレとか10時間以上大丈夫なのかしら?)

梨子(まっ、いざとなったらこのペットボトルで対応すれば問題ないわよね)
44: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:52:53.17 ID:UbTBo2Jk.net
20:00
梨子(お尻…指、入れてみても良いのかな)

梨子(あっ、温かい…)


22:00
梨子(反応がないと物足りないような…)

梨子(そうだ!折角だしデータで残しておきましょう)パシャパシャ

23:30
梨子(一緒の布団…誰かと一緒に寝るなんて、何年も前にお母さんと寝た以来ね……)

梨子(暖かい…)

梨子「おやすみ、よっちゃん」フフ…
48: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 20:57:56.48 ID:UbTBo2Jk.net
現在

善子「で、早速『昨日の詳細を話す』って命令を聞いてもらったワケだけど…」バキバキッメキィッ

梨子「あっ、あのっ、私のスマホ…」

善子「何か言った?」

梨子「い、いえ!何も!」

善子「…やっぱり警察行こうかしら」フゥーッ

梨子「そっ、それだけは…」ビクッ
53: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 21:15:06.80 ID:UbTBo2Jk.net
梨子「あ、あの?よっちゃん?」

善子「何ですか?変態なしこさん」ツーン

梨子(け、敬語…し、しかも養豚場の豚を見る目だわ……///)ビクンビクンッ

善子「なんで嬉しそうなのよ(ドン引き)」


善子「はぁ、どうしたものかしら…」

梨子「……!」ピコーン

梨子「そ、それなら1日と言わずズッと、これからいつでもよっちゃんの言うこと何でも聞くわ!聞きますぅ!!」土下座

善子「…………そうねぇ」

梨子「……」ドキドキ

善子「じゃあーーー」
58: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 21:23:13.01 ID:UbTBo2Jk.net
千歌「ねぇ曜ちゃん」

曜「なんだい千歌ちゃん」

千歌「梨子ちゃんってあんな感じだったっけ?」

曜「さあねぇ…」



ヨハネ「ほらリリー!もっと声出して!!」

リリー「リ、リリーの虜になって、いっ、一緒にだ、堕天してみない?」ニコッ

ヨハネ「まだよ!まだ照れが残りまくりよ!」

リリー「う、うぅ…///」

リリー(こっ、こっち路線は予想してなかった…!)
59: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 21:30:52.99 ID:UbTBo2Jk.net
リリー「ね、ねぇ?もっとこう…無いの?何でもいいのよ何でも!私にさ、ね?」

ヨハネ「な、なによ急に………あっ、そうだ」

リリー(!)

ヨハネ「今度一緒に生配信に出るわよ!!」

リリー「」




???「うーん、狙い通り朝に起きたみたいでGOODね!後はカナーンにこのポカリを差し入れすれば……フフッ///」
72: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:36:20.83 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「あの2人で試せたのはイイけど、問題はどうやって飲ませるか、ね」

鞠莉「うーん…ここは無難に早朝ランニング後?でも起きたばかりの、それも運動後の果南にしっかり効くかしら……」

鞠莉「!」ピコ-ン

鞠莉「そうよ!せっかく仲直りしたんだから堂々とウチに招待したらいいんだわ!!」

鞠莉「そうと決まったら早速招待状を〜♪」カキカキカキ

鞠莉(…………せっかくだし、ダイヤも誘うべきかしら?)
73: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:37:04.94 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「いやでもそれだと計画が……でも、せっかくまた一緒になれたんだしここは……」ウ-ン

ダイヤ(あら?教室に1人残って鞠莉さんはいったい何を…?)

鞠莉「流石に、眠らせた果南にイタズラしようなんて言ったら怒られるよねぇ…」ボソッ

ダイヤ(!?!??)ガタッ
74: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:37:48.75 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「…!誰ッ!?」バッ

ダイヤ「あっ…」

鞠莉「ダ、ダイヤ…まだ学校残ってたんだ……?」

ダイヤ「え、ええ…生徒会の仕事で少し……」

鞠莉「さっきの…聞こえた?」

ダイヤ「え、えぇ…まぁ……」

ダイヤ「あの、冗談ですわよね鞠莉さん?果南さんを昏睡させてレ、レ○プするだなんて…」

鞠莉「えっ、えええ!?レ、レレレ、○イプだなんていきなり止めてよダイヤ///」

ダイヤ「そ、そうですわよね。すみませんでした、私の早とちりで…(怒るのではなく照れるのですわね)」
76: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:40:04.25 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「ちゃんと合意の上でだよッ!」

ダイヤ「…ふぇ?」

鞠莉「あっ、今の可愛い」

ダイヤ「もっ、もう///……って!そうではなく合意ってどういうッ…!!…あっ、いえ例え合意であっても学生の身で不純いs……同性交友だなんて!!」グイグイ

鞠莉「ちょ、す、少し落ち着いてよダイヤ!冗談!冗談だって!」ガクガク

ダイヤ「…本当ですの?」

鞠莉「果南に誓って本当よ!」
77: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:40:37.63 ID:A2s7FuKW.net
ダイヤ「………」

鞠莉「ダ、ダイヤ?目が笑ってないよ…?」

ダイヤ「…では先ほどの発言は冗談だとしましょう……」

鞠莉「ほっ…」

ダイヤ「で!す!が!1番最初の発言の真意は聞かせて貰いますわぁ!!」

鞠莉「うっ……そっ、それは…」

ダイヤ「それは?」ジリジリ
78: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:46:17.63 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「ね、寝ている果南に私の抱き枕になって貰って添い寝したり!膝枕させたり!あわよくば寝起きの果南を甘やかしたりしたかったのよぉ!!」

ダイヤ「……へ?」

鞠莉「もうっ!もうもうもう!!ダイヤの意地悪!少しくらい果南と昔みたいにしてみたいって思ってもいいじゃない!!わかるでしょう!?」

ダイヤ「えっ、ええ…そうですわね!ま、鞠莉さんの気持ちはわかりますわ!」

ダイヤ(あ、危うく修正不可能な傷を付けるところでしたわ……)
80: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 02:50:08.41 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「でも果南ったら恥ずかしがって!ちっとも!1度も!一緒にお昼寝もしてくれないのよ!?たった2年!!たった2年会えなかっただけでそんなに恥ずかしがる!?」

ダイヤ「あっ、あの、鞠莉さん…少し落ちt「あ''ーっ!!話してたらアタマに来たわ!!」」

鞠莉「ダイヤ?今度の土曜日はAqoursのレッスンは午前中で終わりのはずよね?」

ダイヤ「そっ、そうですわ」

鞠莉「なら決定!来たる土曜日の午後、私の家に果南を招待〈れんこう〉します!!」

ダイヤ(いま絶対ルビが間違ってましたわ!!)
83: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 03:03:24.34 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「そして果南には、私と!ダイヤと!!ベットで3人川の字になって貰うの!!!」クワッ

ダイヤ(あっ、当然私も含まれますのね………まぁ、これは素直に嬉しいですわね)フフッ

鞠莉「あっ、勿論真ん中は果南よ?」

ダイヤ「もちろん…わかってますわ」ニコニコ

鞠莉「それじゃあダイヤ!私はこれから計画を練るからまた後でね!」

ダイヤ「ええ、また後ほど……あっですが学業やAqoursの活動に支障をきたさないようホドホドに「ホドホド?」」

ダイヤ(あっ、地雷踏みましたわ)

鞠莉「ダイヤ?ホドホドなんて手抜きは許されないの。いい?この計画の成否は今後の…」

ダイヤ(これは…長くなりそうですわね)ハァ-
85: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 03:29:47.51 ID:A2s7FuKW.net
土曜日

千歌「じゃあみんな!今日もレッスンお疲れ様でした!!」

8人「お疲れ様でしたー」

ホラリリ-?キョウハキネンスベキハツハイシンヨ!!
エ''ッ、ホントニヤルツモリナノ?
トウゼンデッショ-?ホ-ラ!ハヤクワタシノヘヤニイクワヨ!!
!! ヨッチャンノヘヤ!?
キョウモガンバッタズラ-
ルビィハヘトヘトダヨォ
チカチャンカエロ-!
ヨウチャンキガエハッヤ-イ

鞠莉「それじゃあ私たちも行きましょう?」

ダイヤ「そうですわね」

果南「うーん…ちゃんとお邪魔するのは久しぶりだから何だか緊張しちゃうなぁ……」

鞠莉「んもうっ!まだそんなこと…」

果南「でも大丈夫、ちゃんとわかってるから」

ダイ鞠莉「!?」
87: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 03:42:26.37 ID:A2s7FuKW.net
果南「あの時はなんとなく私と鞠莉で話を着けたけど、やっぱり私たちは3人じゃないとね!だから今日は、私とダイヤの為に鞠莉が気をつかってくれたんでしょ?」

ダイヤ「………」ハァ-…

鞠莉「え、えぇ…そうね。でもそれだけじゃ…」

果南「ありがとね」テレ

鞠莉(可愛いからもうイイかも)ニヘラ

ダイヤ「………」ツネリ

鞠莉「……ハッ!」
89: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 03:46:39.77 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「も、もおっ!やっぱり果南はわかってないよ!!」プンスカ

果南「えっ、ええ!?違うの?てっきり鞠莉のことだから、また裏で何かしてくれたのかなって…」

鞠莉「……!全然違うよ!!果南とダイヤに気をつかう??裏で何かする?私たちの関係ってそんなに余所余所しいの!?」

ダイヤ(やはり計画より先に果南さんが地雷を踏み抜いて、鞠莉さんが爆発しましたわね…)
90: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 03:47:30.63 ID:A2s7FuKW.net
鞠莉「私、果南とダイヤに気なんてつかってないよ!きょ、今日だってただ仲良くしたいだけなのに、親友と、昔みたいに遊びたいだけなのに……果南は」ウルッ

果南「……!」バッ ダキツキ

鞠莉「!!」ダキツカレ

果南「ごめん、鞠莉。私ね、怖かったんだ」

鞠莉「?」

果南「鞠莉とのわだかまりは無くなったハズなのに…前みたいに接していいのか迷ってた。もしも前みたいに接して戸惑われたら…って」

鞠莉「そんな事ッ…!!」

果南「無い、でしょ?これは、ちゃんとわかってるからーーーーーううん、わからせて貰えたから」

鞠莉「……気づくのが、遅い」グスッ

果南「うん、ごめん。私たち3人はずっと変わらない。会えない日や意見がぶつかる日があったとしても、また必ず一緒に笑ってる」

鞠莉「…うん」

ダイヤ「そうですわね」
91: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 03:56:45.57 ID:A2s7FuKW.net
果南「……はい!恥ずかしいから真面目なの終わり!!」スッ

鞠莉「あっ、…もーっ!」

ダイヤ「まったく…世話が焼ける人たちですわ」

果南「いつも苦労をかけるねぇ…」

ダイヤ「それは言わない約束ですわ」

鞠莉「あっ…むーっ!何か2人だけ仲良しみたいでズルい!!」

果南「ズルいって何さ…っていうか鞠莉、話し方が何か幼くなってない?」

鞠莉「知らないもん!これも果南のせいよーーーだ!」
92: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 04:02:50.73 ID:A2s7FuKW.net
この後鞠莉さんのお家に着いた私たちは、今までの会えなかった時間を埋めるかのように一晩中遊び、最後は約束通り川の字になって寝ましたわ。
お昼前に起きるなんて、普段ならあり得ませんけど……親友の頼みとあっては仕方がありませんわよね?

ちなみに、あの睡眠薬は使う必要性もタイミングも無かったので、鞠莉さんが私に「日頃のお礼」として下さいました。
まぁ、私も使う機会などそうそう無いと思いますので、これは机にしまっておきますが…
98: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 08:35:41.43 ID:A2s7FuKW.net
ダイヤお姉ちゃんの保管している睡眠薬が他の誰かに見つかるかは、また別のお話…

くぅ疲
これ終わ


正直9話見て全部書き直したよねぇ…
もっとダイかなマリ流行れ
もっと朝チュン流行れ
もっとピュア鞠莉流行れ
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