【SS】真夏の夜の淫夢 feat. Aqours

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花丸-アイキャッチ9
2: 訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:04:51.23 ID:Vql980KF.net
◆BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 〜the IMP〜 第一章「富豪脅迫!アイドル部員たちの逆襲」◆

元スレ: 【SS】真夏の夜の淫夢 feat. Aqours

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3: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:07:55.17 ID:Vql980KF.net
ガンッ!(ボンゴ君、センチュリー君にぶつかる)
(鞠莉、センチュリーから降りてボンゴ君に近づいてくる)

ダイヤ「おい、やばいですわ・・・やばいですわ・・・」
果南「どうすんだよ・・・」
ダイヤ「朝食は食べましたわ(意味不明)」
4: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:08:27.11 ID:Vql980KF.net
(勢い良くボンゴ君の扉を開ける)

鞠莉「オゥゴルァ!降りなサーイ。オゥ免許もってんの?オゥオゥ」
ダイヤ「はい(小声)」
鞠莉「オゥ貴方達、クルルァ(ネイティブ)についてきなサーイ!」
5: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:13:01.26 ID:Vql980KF.net
移動中・・・

(事務所らしきところへ連れ込まれた3人)

果南「免許証返してくれる!」
鞠莉「やだよ。オゥ」
果南「オナシャス・・・!」

鞠莉「貴女、それでも謝ってんの?このアマ」
果南「オナシャス免許証を・・・」

鞠莉「やだって言ってるじゃない。とりあえず土下座しなさいこのアマ。オゥ」
鞠莉「はやくしなサーイ!」

(正座をする3人)
6: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:14:12.28 ID:Vql980KF.net
鞠莉「誰のクルルァ(ネイティブ)にぶつけたと思ってんの?オゥ」
果南「すいません」
鞠莉「どう落とし前つけるの?」
果南「オナシャス・・・センセンシャル・・・」

(終始ニヤケっぱなしで頭すら下げないダイヤ)
7: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:21:23.32 ID:Vql980KF.net
鞠莉「返して欲しいんなら・・・」

果南「はい」

鞠莉「お前とりあえず犬の真似しろよ」

果南「へっ?」

鞠莉「しいたけよ。四つん這いになんだよ。この野郎」
  「はやくしろさい!オゥ返しまセーンよ!?」

果南「やれば返して頂けるんですか?」

鞠莉「オゥ、考えてやるわ」
  「あくしなさい」

(四つん這いになる果南)
8: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:25:46.66 ID:Vql980KF.net
鞠莉「貴方達もよーく見ておきなさい」

鞠莉「何貴女、しいたけのくせに服着てるの?オゥ」

果南「はい」
(免許証を見る鞠莉)

鞠莉「お前黒澤か?」

ダイヤ「はい」

鞠莉「貴女脱がせなさい」

ダイヤ「はい(即答)」

(ダイヤ、果南の上半身の服を脱がせる)
9: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:28:03.91 ID:Vql980KF.net
鞠莉「それ(ハーフパンツ)もよ!あくしなさい」

ダイヤ「はい」
(いわゆる目線ダイヤと呼ばれる表情のシーン)
(なぜかパンツごと下げるダイヤ。パンツを最初から履いてなかった可能性もあり)

鞠莉「(笑いながら)ばかじゃないの?」
鞠莉「オゥワンワン鳴いてみなさいこの
アマ。オゥ」

果南「ワン!ワン!」

一同「へへへっwww」
10: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:29:52.37 ID:Vql980KF.net
鞠莉「三回よ三回!」

果南「ワンワンワン!」

鞠莉「よーしまわってみなさい」
(果南、画面に筋肉質なケツを見せながら回る)

鞠莉「(満足気に)よーし」
  「お手よお手!ホラッ!」
(手を差し伸べる鞠莉。果南、すぐに反応できず)

鞠莉「お手よ!早くしなさい!返さないわよ」
(お手のシーンはなく次のシーンへ移る)

鞠莉「もう一回鳴いてみなさい。」

果南「ワンワン!・・・ワン!」
11: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:32:39.51 ID:Vql980KF.net
鞠莉「なんか犬っぽくないわねぇ。なあ?」

鞠莉「なんか足らないわよねぇ」

鞠莉「貴女、首輪してもらいます。ねえ?」

鞠莉「ねぇ黒澤ァ、首輪してやりなさい、この人に」

鞠莉「オゥこっちケツ向けなさい。早くしなさいよ!」
(果南、鞠莉に向かってケツを向ける。それと同時にダイヤ、果南の首に首輪をセッティング)

鞠莉「えっちなケツねぇ!」
パシッ!!(ケツをびんたされる果南)
(鞠莉、果南のアナルに指をいれる。ビクンと動く果南)
12: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:35:31.80 ID:Vql980KF.net
鞠莉「気持ちいいの?ワンって言ってみなさい」

果南「ワンワン!」

鞠莉「貴女初めて?ここは。力抜きなさい」

果南「はい(大嘘)」

鞠莉「オゥ力抜けよ」
鞠莉「貴女達もよーく見ておきなさい」

鞠莉「(果南のアナルに指でほじくりながら)いいの?何感じてるの!オゥ」

鞠莉「こっちきなさい。」

鞠莉「ワンと言いなさい。」

果南「(感じながら)ワンッ・・・ワンッ・・・あっ・・」

果南「アッー・・・アッー・・・」
(鞠莉、果南のケツに長いディルドを挿入)
13: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:37:59.95 ID:Vql980KF.net
鞠莉「(満足気に)よーし。ねぇしっぽついたわよオゥ」
(喘ぎ声を出す果南)

鞠莉「後輩に見せてやりなさい」

(果南、半回転しダイヤ、花丸らにディルドを挿入されたアナルを見せる)
(直視不動のダイヤ。少し顔を伏せ目線を逸らす花丸)

鞠莉「貴女それ(首輪につながっている鎖)貸しなさい」

ダイヤ「はい」

鞠莉「ケツこっち向けなさい。よーし」

鞠莉「貴女達もよく見ておきなさい」

鞠莉「んん?なに気持いいのか?オゥ・・・オゥ!」
(ディルドをこねくり回す鞠莉)
14: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:40:11.68 ID:Vql980KF.net
果南「あっ・・・はっー・・・」

鞠莉「何感じてるのよ。ん?オゥ勃ってきてるわよオゥ!」
(果南のクリトリスを触る鞠莉)

鞠莉「気持ちいいって言ってみなさい」

果南「ぎもちいい・・・」

鞠莉「後輩に見せてやりなさい。オゥ。んん?」
(果南、ギンギンに勃起したクリトリスを2人に見せる)

鞠莉「オゥ気持ちいいんでしょ?」

鞠莉「貴女達もよく見ておきなさい」

鞠莉「気持ちいいって言ってみなさい」

果南「ンギモヂイイ!!」
16: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:43:02.42 ID:Vql980KF.net
鞠莉「何勃たせてるのよ」

果南「アッー!」

鞠莉「オゥビンビンよオゥ」

鞠莉「貴女達笑ってやりなさい。よーく見てやりなさい。よーく見してやりなさい後輩達に」

鞠莉「よーしお前黒澤って言ったわよね。」

ダイヤ「はい」

鞠莉「舐めてやりなさい。あくしなさいよ」
(ダイヤ、果南のクリトリスをねっとり舐める)

鞠莉「よし貴女(花丸)もきなさい」

鞠莉「キスしてやりなさい」

鞠莉「オゥそうよ」
(果南、ダイヤにクリトリスをねっとり甜められ花丸にキスをされ感じる)
17: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:45:54.45 ID:Vql980KF.net
鞠莉「よーし横になりなさい」
(横になりながら先ほどと同様のプレイ再開)

鞠莉「オゥ乳首も攻めてやりなサーイ」

花丸「ずら・・・」
(花丸、果南の乳首を舐め始める)

鞠莉「オゥ乳首舐めてやれよ」
(ダイヤ、果南の乳首をねっとり舐め始める)

(花丸、鞠莉にパンツ越しにアナルを撫で回される)
(花丸、パンツ越しに勃起したクリトリスを弄られる)
(花丸、パンツを脱がされ巨クリが露わに)
19: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:49:22.19 ID:Vql980KF.net
鞠莉「オゥ黒澤ァさわってやりなさい」
(ダイヤ、果南と花丸の2つのクリトリスをしごく)

鞠莉「舐めてやりなさい」
(ダイヤ、花丸のクリトリスを舐め果南のクリトリスを弄るという器用さを見せつける)

鞠莉「オゥ気持いい?」
(悶える花丸)

鞠莉「オゥイキそう?オゥまだイってははダメ(ダイヤの舐めるのをストップさせる)」

花丸「ズラッ・・・(小声)」

鞠莉「まだイかないで」
(鞠莉、ダイヤに花丸のクリトリスを舐めるよう指示)
(花丸、かなり悶える。)
20: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:51:56.33 ID:Vql980KF.net
鞠莉「イキそう?」
(またしてもダイヤのねっとり舐めを中止)

鞠莉「イキたい?よし先輩のケツのなかで出してやりなさい。ね?」
(一旦すべてのプレイを中断。果南が四つん這いになり挿入待機)

チュポン!(ケツからディルドを抜き取る音)

(花丸、果南のアナルに挿入。バック開始)
(果南、情けない声を漏らす)

(体勢を変え、騎乗位の構えになる)

(挿入しながら花丸、果南のクリトリスを弄る)
(騎乗位終了。再びバックの構えに)
21: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:54:36.02 ID:Vql980KF.net
鞠莉「オゥ黒澤?こっちきなさい」
(ダイヤ、鞠莉の絡みが始まる)

鞠莉「濡れさせなさい」
(ダイヤ、鞠莉のクリトリスを舐め始める)


鞠莉「よーし今度は貴女の番よ」
(ダイヤ、鞠莉に脱がされアナルをいじくられる)

鞠莉「おう力抜きなさい」
(ここにきてようやく鞠莉のまんこが御開帳)

(また果南を2人が攻める図式に)
(鞠莉、ダイヤのアナルに挿入しバック開始)
(鞠莉、肌着を脱ぐ。右肩に入った刺青が露わに)

(ダイヤ、机の下に隠された拳銃を発見する)

(鞠莉、ダイヤの腰に勢いも量も中途半端な潮を吹く)

(鞠莉、着替えをしようとした途端)
カチャリ(ダイヤ、鞠莉に拳銃を突きつける)
23: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:57:13.10 ID:Vql980KF.net
〜一転攻勢〜

(一転、攻勢に出る3人)
(ダイヤ、鞠莉に拳銃を突きつける。花丸、鞠莉に舐めさせる。果南、鞠莉に正常位で挿入)

ダイヤ「感じてんじゃねえですわ」

ダイヤ「もっと舐めてやりなさいこの!」

ダイヤ「舐めなければ撃ちますわよゴルァ!」
(喘ぎ声を漏らす鞠莉へ放った畜生な発言)

果南「気持ちいいだしょほらア」

花丸「うまいズラ舐めるの(少し舌足らずな感じで)

(花丸、勢い良く鞠莉の顔に潮を吹く)
24: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 15:58:52.17 ID:Vql980KF.net
【1カメ】 (花丸、勢い良く鞠莉に顔射)
【2カメ】

果南「アッーヴァウ!アッーイグッ!イグッ!イグッ!アッ・・」
  「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛・・・」
(果南、TNOKの鞠莉に勢い良く潮吹き)


(ダイヤ、鞠莉をバックの体勢にして掘り始める。右手には拳銃)

ダイヤ「イク(無感情)」
(ダイヤ、鞠莉の背中に潮吹き。左手に拳銃)
カチャ・・・
パーン!
(アナルに発砲)

ー終了ー 
25: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:00:37.83 ID:Vql980KF.net
◆BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 〜the IMP〜 第二章「堕天使反撃!犯される都会のレズ」◆
28: 訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:04:41.73 ID:Vql980KF.net
〜路上〜
(梨子横を善子が通り過ぎる)

曜「今の彼女でいいんじゃない?」

梨子「声かけにいくわ(棒読み)」
(善子話しかける)

梨子「話だけでも…(棒読み)」
(その後会話が続くが聞き取れない)
29: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:08:09.30 ID:Vql980KF.net
〜車内〜

梨子「カメラで撮れてる?(棒読み)」

梨子「まず身長と年齢は(棒読み)」

善子「156の15です(棒読み)」

梨子「え、高校生?(棒読み)」

善子「高校生よ(棒読み)」

梨子「じゃあちょっと悪いんだけどちょっと脱いで…もらえまる?(棒読み)」

善子「ほんとに?」

梨子「まぁその分は…ギャラ出すから…(棒読み)」

梨子「すぐ終わるから(棒読み)」

善子「分かったわ」
(スカートから脱ぎ始めるNSOK)

梨子「パン…ツも…(棒読み)」
(パンツも脱ぐ善子)

梨子「(エロ本を差し出す)じゃあさ、あの、この…これで濡らしてもらえるかな?(棒読み)」
30: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:11:12.01 ID:Vql980KF.net
善子「マジで?」

曜「それっていうのは何割くらいなの?」

善子「すーっ、えー…8割くらい(棒読み)」
(梨子が善子を舐める)

曜「どう?気持ちいい?」

善子「まあ…」

曜「じゃあ続きはホテルに戻ってからって感じで…」

善子・梨子「はい(棒読み)」
31: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:14:33.74 ID:Vql980KF.net
〜ホテル到着後〜

梨子「とりあえず上着脱いでもらえる?(棒読み)」

善子「上着…」

梨子「いい身体してるわね(棒読み)」

善子「そう?」

梨子「スカートも…(棒読み)」
(スカートを脱ぐ)

梨子「パンツ…(棒読み)」

善子「パンツも…?」

梨子「悪いんだけど、ここに立っ…てもらえる?(棒読み)」

曜「じゃあ、後ろ向いてもらって。うん。後ろ。」

梨子「で自分の手でこう見えっ(棒噛みっ)、おまんこの中が見えるように…拡げてくれる?(棒読み)」

善子「手で、自分で…(棒読み)」

梨子「手で(棒読み)」
(善子のケツのアップ)

梨子「曜ちゃん撮れてる?(棒読み)」

曜「うん、撮れてる、いいよ」

梨子「じゃあオッケーね、はい(棒読み)」
32: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:17:33.20 ID:Vql980KF.net
(ベッドの上に座る善子と梨子)

善子「どこまでやればいいのよ?(棒読み)」

曜「まあやれるところまでヨーソロー!(棒読み)」

善子「お尻とかは勘弁してくださいね(棒読み)」

梨子「大丈夫大丈夫(棒読み)」

曜「次、四つん這いになってもらってぇ(棒読み)」
(梨子がまんこを舐めた後善子のアナルにバイブを挿そうとする)

善子「なによそれ(棒読み)アナルは勘弁してって言ったじゃない!(棒読み)」

梨子「その分ギャラも少し上げるわよ(棒読み)」

善子「じゃあ痛いって言ったらやめなさいよね」

梨子「うん、大丈夫(棒読み)」
曜「じゃあさ、ちょっと最強にしちゃお…しちゃおうよ」

梨子「えぇ(棒読み)」
(梨子は半笑いでバイブの振動を最大にしてから抜く)
33: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:19:20.59 ID:Vql980KF.net
(梨子も全裸になり正常位で挿入しようとする)

善子「痛かったらやめなさいよ(棒読み)」

梨子「大丈夫大丈夫(棒読み)」

善子「あ痛て…(棒読み)」

善子「いやもう無理(棒読み)」

梨子「まだまだ(棒読み)」

善子「いやもう限界よ!(棒読み)」

梨子「もうちょっと我慢しなさいよ(棒読み)」

善子「いやほんと痛いんでもう無理よ!!!」

梨子「なに貴女根性無しね(棒読み)」

善子「だから痛てぇっつってんじゃないのよ!!!!!!!!(棒読み)」
34: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:20:51.30 ID:Vql980KF.net
(善子が梨子を突き飛ばし、梨子はわざとらしく倒れる
その後ベッドの上でもめ合う二人)

梨子「だからこんなんじゃ商品にならないのよ(棒読み)」

善子「だって約束したじゃない!」 

曜「こっちの事情も考えてヨーソロー(棒読み)」

善子「でも約束は約束よ」 

曜「あのさぁ、もうバックはいいから、舐めてもらってさ、もう終わりでいいんじゃない?」
35: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:23:28.50 ID:Vql980KF.net
梨子「舐めて(棒読み)」

梨子「舐めるのもできないの(棒読み)」

梨子「そんなんじゃ甘いわ(棒読み)」
(渋々舐める善子)

梨子「あのさぁ、もっと舌とか使って(棒読み)」

梨子「そんなんじゃいつまで経ってもイかないわよ(棒読み)」
(善子は舐めるのをやめ、梨子の手を振り払う)

梨子「やめちゃうの?舐めてよ、怒ってるの?(棒読み)」

梨子「あのさぁ…(棒読み)」
(善子は勢いよく立ち上がり梨子につかみかかる)

善子「調子こいてんじゃないわよ低俗な人間風情が!レズのくせに、何が舐めろよ、
貴女が甜めなさいよ。ほらうまいんでしょ、ほら甜めなさいよ(棒読み)」
36: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:25:00.14 ID:Vql980KF.net
〜一転攻勢後〜

善子「ちょっとカメラ貸しなさいよ(棒読み)」
(カメラを奪いまんこを舐める梨子を撮影する)

善子「ほら舐めろ(棒読み)」
(寝ている梨子の上にまたがり弄る)

善子「イキそう、顔にかけるわよす(棒読み)」
37: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:27:01.54 ID:Vql980KF.net
(善子はソファーに座りベッドの上にいる全裸の梨子と曜に指図する)

善子「はい、よーいスタート(棒読み)」
(しばらく梨子と曜はディープキスと手マンをする)

善子「じゃあシックスナインやって(棒読み)」
(上下ではなく横向きになって69を行う二人)

善子「じゃあ、バックやって(棒読み)」
(梨子が曜に挿入)

善子「こんなんじゃ商品になんないわよ〜(棒読み)」

善子「もっと激しく腰振って(棒読み)」

善子「じゃあ今度は松葉くずしやって(棒読み)」
(ベッドの上でうろたえる二人)

善子「貴女達プロなのに松葉くずしもわからないの?(棒読み)二人とも窓際行って、オナりなさい(棒読み)」
(窓の前に立ってオナる二人)
38: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:29:56.99 ID:Vql980KF.net
善子「そこのぉ、台の上にしゃがんでオナりなさい(棒読み)」
(台にしゃがみガーゴイル座りでオナり始める 善子はベッドの上に移動)

善子「貴女達情けない格好恥ずかしくないの?(棒読み)もっとちゃんとオナりなさいよ」

善子「ねぇ曜、もっとちゃんとオナりなさいよ(棒読み)」
(オナってはいるものの曜は全く濡れていない状態)

善子「お前らそろそろイキたいでしょ(棒読み)イキたい奴手ぇあげなさいよ(棒読み)」
(梨子のが挙手)

善子「じゃあ曜、下に降りてマン汁受けなさい(棒読み)」

梨子「イきそう、イきそう…(小声棒読み)

梨子「アッーッス…ハッーッス…(棒読み)」

梨子「アッ〜…(棒読み)」
(曜の顔に潮吹き)
39: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:31:17.50 ID:Vql980KF.net
(ベッド上に寝ている曜と座っている梨子)

善子「じゃあ曜は梨子がイかしてやりなさい(棒読み)」
(梨子は手マン曜をイカせる)

(服を羽織りながら部屋を出ようとする善子)

善子「じゃあ私、ギャラもらって帰るから」
(曜と梨子がベッドの上で呆然としたまま終了)
40: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:32:06.62 ID:Vql980KF.net
◆BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 〜the IMP〜 第四章「昏睡レイプ!怪獣と化した先輩」◆
41: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:34:54.09 ID:Vql980KF.net
千歌「ん〜。いい時には結構いくね、結構ねぇ」

千歌「そうだねぇ」

千歌「結構楽だったよね」

千歌(十千万を指差し)「こ↑こ↓」

ルビィ「はぇ〜、すっごい大きい…(黒澤邸の方が大きいがあえて言わない良く出来た後輩の鑑)」

2人して高海邸へ入る
42: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:36:16.25 ID:Vql980KF.net
ガチャン!ゴン!

千歌「入って、どうぞ」

ルビィ「おじゃましまーす」

ギィー、ガッタン!

千歌「†悔い改めて†」

ルビィ「ピィッ…」

ルビィ「本当に大きいね〜…」
43: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:38:19.17 ID:Vql980KF.net
千歌の部屋内のベッドに座る2人

ルビィ「今日は本当疲れたよぉ」

千歌「ねー今日練習きつかったねぇ…」

ルビィ「ぅゅ…」

千歌「まぁラブライブ近いからね、しょうがないよね…」

ルビィ「そぅだね…」

千歌「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」
44: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:40:44.12 ID:Vql980KF.net
千歌「緊張すると力出ないからね…」

ルビィ「そうだねね…」

千歌「ベスト出せるようにね…」

ルビィ「ぅゅ…」

千歌「やった方がいいよね!うん!」

ルビィ「うん!」



千歌「まずウチさぁ…屋上、あるんだけど…」

ルビィ「ぅゅ〜」

千歌「焼いていかない?」

ルビィ「うわぁ〜いいねえ〜」

千歌「ウン」


場面変換して屋上に。2人でビキニ
45: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:42:26.63 ID:Vql980KF.net
ブロロロロロ…ブロロロロ…
ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)


ルビィ「見られないかね…?」

千歌「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」

屋上に寝そべる二人

ルビィ「暑いねー」

千歌「暑いねー。コインロッカー」

ルビィ「うん…」

千歌「塗ってあげるよ」

ルビィ「わぁー、ありがとう千歌ちゃん!」
46: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:46:13.05 ID:Vql980KF.net
ルビィにオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る

千歌「濡れてるよ…溜まってるんじゃない?ルビィちゃん♥」

ルビィ「ピィッ!いやそんなことないよ…///」

ルビィ「千歌ちゃん…だめっ…♥」

千歌「どのぐらいやってないの?」

ルビィ「2ヶ月くらい…」

千歌「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」

千歌「あっ、これは溜まってるんじゃんとアゼルバイジャンをかけた〜(ry」

否定しつつもビショビショになるルビィの股間を見て千歌の可愛い顔ドアップに。怪獣の眼光がギラリと光る
47: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:47:53.12 ID:Vql980KF.net
交代し、ルビィがオイルを塗る

千歌「ルビィちゃんがあんまり上手いから気持ちよくなってきた…」

千歌(自分の股間を触り)「濡れてきちゃったよ…」

ルビィ「フッ(笑顔)」(ルビィが一瞬微笑む)

ルビィの手を握って止めさせる

千歌「これ以上やるとイッちゃう。もういいよ。ありがとうルビィちゃん♥」
48: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:48:59.64 ID:Vql980KF.net
しばらく休憩

千歌「喉渇いた…喉渇かない?」

ルビィ「あー、喉乾いたよぉ…」

千歌「何か飲み物持ってくる。ちょっと待っててね」

ルビィ「うんっ!」
49: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:51:25.94 ID:Vql980KF.net
千歌、台所でコップにみかんジュースを注ぐ

「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」

さらにみかんジュースに睡眠薬らしき白い粉を混入

「サッー!(迫真)」

千歌、みかんジュースを持って屋上へ

千歌「おまたせ!」

ルビィ「うゅっ」

千歌「100%自家絞りのみかんジュースしかなかったけどいいかな?」

ルビィ「わぁい!」

ルビィ「いただきまーす♪」

千歌「ドゾー」


一気にみかんジュース(睡眠薬入り)を飲み干すルビィを尻目に再び不気味な笑みを浮かべる千歌
(画面外でも演技を続けるスクールアイドルの鑑)
50: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:52:46.45 ID:Vql980KF.net
千歌「焼けたかね?ちょっと…」

千歌(自分を見て)「これもうわかんないねぇ。ルビィちゃんはどう?」

千歌(ルビィの焼け具合を見て)「いいなぁ。きれいきれいきれい」

千歌「すっげく白くなってる。はっきりわかるよ!」

千歌(ルビィのパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシー…エロいっ!」
52: 訂正(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:54:29.41 ID:Vql980KF.net
空が若干曇ってくる

千歌 「曇ってきたね。そろそろ中入ろうよ」

ルビィ、薬が回ってふらついてしまう

ルビィ「ピギギット…」

千歌(ルビィを支えながら)「ねぇ、大丈夫?大丈夫?」

ルビィ「大丈夫だよ…」

そのままルビィを支えて室内へ…そして千歌はついに怪獣と化す…
53: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:56:27.19 ID:Vql980KF.net
両腕を拘束したルビィをどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す

千歌「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」

途中でルビィが目を覚ます

ルビィ「千歌ちゃん…!?何してるの!?やめてよ、本当に!?」

千歌「暴れないで!暴れないでよ…!」
腹に顔をグリグリ押しつける

ルビィ「千歌ちゃん!?ちょっと、まずいよ!?」

千歌「いいじゃん!ルビィちゃん…」
54: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 16:57:56.19 ID:Vql980KF.net
ルビィ「ぅゅ…やめてよ…」

千歌「ね、ね、暴れちゃイヤ!」

ルビィ「ちょっ!っと!?」

暴れるルビィを黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)

ルビィ「な、何してるの!?ちょっとホントに!?」

ルビィの口と鼻にハンカチを押し付ける。

ルビィ「ぴ、ぴぎぃ」

まさに怪獣のような動きで動きの止まったルビィを舐め回す
55: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 17:00:06.58 ID:Vql980KF.net
千歌「ルビィちゃん、気持ちいい?気持ちいいでしょ?」

ルビィ「う、うん…」


千歌「ルビィちゃんのことが好きだったんだよ!(迫真)」



ルビィ「ん♥」

千歌(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka〜?」


千歌(ラッシュの入った瓶をルビィに近づけて)「これ吸ってみなよ」

千歌(そのまま千歌のまんこをルビィに甜めさせる)

千歌「オォ〜、気持ちいいよ…」
56: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 17:02:11.58 ID:Vql980KF.net
千歌「舌使って・・」

千歌「気持ちいいよぉ・・」

千歌「自分で動かしてぇ」

千歌「アーそれいいよぉ・・」

まんぐり返しの遠野にルビィ。挿入時に超小声で千歌が「チョットマッテヨー」と呟きそれにルビィが「それ言うの私だよ?千歌ちゃん♥」と答えている。はっきり和姦だね
そして千歌とルビィの喘ぎのハーモニーが響き渡る
57: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 17:03:52.73 ID:Vql980KF.net
千歌「気持ちいい?」

ルビィ「キモチイイ…」

千歌「気持ちいいよね?」

ルビィ「ン、キモチイイ、キモチイイ…」

ルビィを横向けにして挿入

千歌「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」

再び正常位で挿入

ルビィ「アン、アン、アーンン(高音)」

千歌「気持ちいいでしょォ、気持ちよくなってきた…」

一生懸命な表情でルビィをバックで突く
58: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 17:05:43.48 ID:Vql980KF.net
千歌「ルビィ!」

ルビィ「アン!アン!アン!アン!…」

騎乗位でルビィに跨っている最中に突然正常位に移行。ルビィの挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける千歌

千歌「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのままルビィにキスされ)
アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」

千歌「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」

千歌「アッ…ンアッー!」(潮吹き)
59: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 17:07:28.91 ID:Vql980KF.net
千歌「アッー…、アッーアッ…アッー…」

千歌「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」

ルビィ「イキそ…千歌ちゃ(ん)」
※「ん」は千歌の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい

千歌「いいよ、来てよ!胸にかけて!胸に!」

千歌(ルビィ、潮吹き開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」


〜二人は幸せなキスをして終了〜
60: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/08/30(火) 17:08:00.14 ID:Vql980KF.net
終わりです
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