花陽「ねえ、真姫ちゃん……エッチしよ?」真姫「ヴェエ!」

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花陽-アイキャッチ5
1: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 20:33:27.87 ID:JzC1wOxO.net
花陽「えっと……ダメ、かな?」

真姫「な、何よ……別に、ダメじゃないケド///」

花陽「真姫ちゃん……!」パァァ

ギュッ

真姫「わわ!/// こらっ! 急に抱き付かないの!///」

花陽「えへへ、真姫ちゃん真姫ちゃん♡」ギュゥゥ

真姫「柔ら、かぃ……そ、そんなふうに抱き付かれたら///」

花陽「んぅ〜? あれ……真姫ちゃん、スカート捲れ上がって」

真姫「花陽!/// 離れ、て…」

花陽「……もしかして真姫ちゃん、花陽なんかで興奮してくれるの? だとしたら……う、嬉しい///」ギュッ

真姫「な、何それ……意味分かんない!」カァァ

元スレ: 花陽「ねえ、真姫ちゃん……エッチしよ?」真姫「ヴェエ!」

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6: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 20:41:25.72 ID:JzC1wOxO.net
花陽「えへへ♡」ギュゥゥ

真姫「わ、わ!/// ちょっと……乗らないで!///」

花陽「え……?」ウルウル

真姫「う…っ」

花陽「や、やっぱり……ダメ? ごめんね、真姫ちゃんは花陽なんかとしたくな」グスッ

真姫「ち、違うわよ! ほら…」スッ

ギュッ

花陽「ふぇ……ま、真姫ちゃん///」

真姫「はぁ……」ナデナデ

花陽「はぅ…♡ うへへぇ、真姫ちゃん優しい///」ギュゥゥ

真姫「う……だ、だから……そう、抱き付かれると///」
10: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 20:48:44.85 ID:JzC1wOxO.net
花陽「んぅ…?」

真姫「だから……ど、どうして私の膝の上に乗るのよ///」

花陽「え…? だって今から花陽と……え、エッチしてくれるんじゃ///」カァァ

真姫「ま、また……この体位なの? 対面座位…だっけ」

花陽「花陽は、この体位が……真姫ちゃんを近くで感じれるから好き///」ギュッ

真姫「く……!/// 別にダメって訳じゃないけど……たまには他の体位も、ね」

花陽「嫌だ、恥ずかしいよ///」フルフル

真姫「な、何よそれ///」

花陽「この体位だと、下がよく見えないし……スカートで、上手く隠れるから///」
11: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 20:58:28.06 ID:JzC1wOxO.net
真姫「そんなの、既に何度か見」

花陽「///」ギュゥゥ

真姫「わ、分かったわよ///」

花陽「真姫ちゃんはじっとしてて……疲れたら、仰向けになってもいいから///」

真姫「う、うん……」

花陽「じゃぁ、挿れるから……真姫ちゃんはじっと、してて///」

真姫「あ……待って、私まだゴム付けてな」

花陽「ううん、真姫ちゃんなら生でもいいよ///」

真姫「は、花陽!///」
14: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:10:02.32 ID:JzC1wOxO.net
真姫「そんなのダメに決まってるでしょ、いつも言ってるじゃない///」

花陽「う、うう……そうだよね。やっぱり真姫ちゃんは、花陽なんかとは本当はしたくなくて」ウルッ

真姫「ち、ちょっと……だから、何でそうなるの! 花陽は自分を卑下する癖を直した方が…」

花陽「だって真姫ちゃんが……花陽のこと、受け入れてくれないから」ウルウル

真姫「う……そ、その言い分はずるいわよ……ったく///」

チュッ

花陽「ふぇ?///」

真姫「この私の目から見て、花陽はすっごく可愛いの! だから、もっと自分に自信を持って…」

真姫「その……今は無理だけど、いつかは生で……す、するはずだし///」カミノケクルクル

花陽「ほ、ホント?」
18: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:18:06.81 ID:JzC1wOxO.net
花陽「で、でも……いつ?」

真姫「そうね、私が花陽と……け、結婚した時かしら」クルクル

花陽「真姫ちゃん……花陽と結婚してくれるの?」パァァ

真姫「え、ええ。そう遠くない未来だと思うわ」カミノケクルクル

花陽「真姫ちゃん……真姫ちゃん♡」ギュッ

真姫「うく!/// 花…陽……」

花陽「真姫ちゃん好き……好き♡」ギュゥゥ

真姫「う、うぁ……あの、だから……そう抱き付かれると///」

花陽「えへへぇ、真姫…ちゃん♡」

真姫「んん!/// 腕と足で、巻き付かれて……ホールドされて動けなぃ///」
19: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:25:43.95 ID:JzC1wOxO.net
花陽「///」スリスリ

真姫「ね、ねぇ……花陽の、胸とか太ももとか……いろいろ当たってて///」

花陽「真姫ちゃんなら、いいよ……ふふ♡」ギュッ

真姫「ん!/// そうじゃなくて、私がもう我慢出来なく……」

花陽「うん♡ 花陽はもう、真姫ちゃんを受け入れる準備は出来てる♡」ギュゥゥ

真姫「え……そ、それって///」

花陽「花陽はもう、我慢出来ない♡ 真姫ちゃん、いい?」

真姫「う、う!/// あ……ゴム付けるから、待って」

花陽「……どうしても、ゴム付けるの?」

真姫「え、ええ……そうだけど」

花陽「……むぅ」
20: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:33:10.86 ID:JzC1wOxO.net
花陽「じゃぁ……挿れるよ? 今、下見たら……ダメだよ?///」

真姫「どうせ、花陽のスカートで隠れて見えないじゃない…」

花陽「それでもダメ!/// 今、下着……脱いでるから、見られたら恥ずかしい///」

真姫「そ、そう……」チラッ

花陽「んっ///」スルスル

真姫「白い」

花陽「ん、ん♡ はぁ……ぬ、脱いだよ♡」

真姫(なんだか……生々しいわね)

花陽「い、挿れるよ? 挿れるから……じっとしててね?///」

真姫「……わ、分かったわ///」
22: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:41:04.86 ID:JzC1wOxO.net
花陽「えっと……真姫ちゃんのは///」ゴソゴソ

ギュッ

真姫「んく!///」ビクビク

花陽「あ、あった……これ、だよね?/// 花陽のスカートの中に、隠れてるから確認出来ないんだけど///」

真姫「そ、そうよ!/// 今、花陽が握ってるのが私の……その///」

花陽「すごい……ゴム越しでも熱があって、脈を打ってるのが分かる///」ニギニギ

真姫「ふぁ、あっ!/// ち、ちょっと!」

花陽「熱くて……硬い///」ニギニギ

真姫「ん、ぁん!/// 花陽! 早く、挿れて///」

花陽「あ、う、うん! 分かった……今、あてがうから///」
24: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:43:37.82 ID:JzC1wOxO.net
花陽「ん♡」クチュ

真姫「はぁ……はぁ///」

花陽「じゃぁ、腰を下ろすね♡ 真姫ちゃんはじっとしててよ? 動いたらダメだからね?♡」

真姫「ええ……分かってるわ///」

花陽「ん、んくぅ♡」ヌプゥ

真姫「あっ、あ、ん!///」

花陽「はぅ、真姫ちゃんの……おっきいぃ♡」ヌプププ

真姫「ちょっと……だ、ダメ///」ビクビク

花陽「んぁ……根元まで全部、入ったよ♡ 花陽…幸せだよ♡」ギュッ

真姫「ま、待って……出そう///」ガクガク

花陽「ふぇえ?///」
26: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:49:15.57 ID:JzC1wOxO.net
真姫「あ……む、無理/// 我慢出来なぃ」

花陽「真姫ちゃんまだ挿れたばかりだよ!?///」

真姫「は、花陽の中が……温かくて、締め付けられて///」ガクガク

花陽(嬉しい、かも……花陽で真姫ちゃんが凄く感じてくれてる///)

真姫「ち、ちょっと……離れて///」スッ

花陽「嫌だよ♡」ギュッ

真姫「あ、あっ!/// 花…陽……っ」ビクッビクッ

花陽「離れたら嫌だ……ずっとぎゅーってしよ?///」ギュゥゥ

真姫「足でホールドするの、やめて……中も、締めすぎなのよ///」

花陽「だって……真姫ちゃんが、離れようとするから///」
28: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 21:58:19.45 ID:JzC1wOxO.net
真姫「う、うぅ!///」ガクガク

花陽(真姫ちゃんの……花陽の中で、凄くビクビクしてる///)

真姫(花陽の吐息が肩に当たって胸が押し付けられて柔らかい太ももで巻き付かれて膣内で強く締め付けられて)

花陽「ねぇ……真姫ちゃん、そろそろ動いてもいい?///」

真姫「ご、ごめん……一回イク///」ビクッビクッ

花陽「ふぇえ!?/// そ、それって…」

真姫「もぅ……げ、限界///」ビクッビクッ

花陽「真姫ちゃんまだ花陽動いてないよ?///」

真姫「う、う……ふぁあ♡」ガクガク

花陽「だ、ダメダメ!/// 真姫ちゃん我慢して!」ギュッ
30: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 22:08:07.97 ID:JzC1wOxO.net
花陽「花陽まだ、真姫ちゃんとこうしていたいよぉ///」ギュゥゥ

真姫「はぁはぁ……そうやって、くっ付くから!///」

花陽「ダメだよ?/// まだ出しちゃダメだよ?」ギュゥゥ

真姫「ぅうう!/// もう無理ぃ……い、イク///」ビクッビクッ

花陽「真姫ちゃん!/// 我慢、我慢だよお!///」

真姫「あ……あ、イク♡」

ぴゅっ♡ ぴゅー♡ ぴゅー♡

真姫「あ、はぁ…はぁ♡」ビクンビクン

花陽「んぅう!/// ま、真姫ちゃぁん……!///」ビクビク

真姫「ん、あ……ふぁ♡」ピュッピュッ

花陽(うう……ゴム越しでも温かいのが伝わる、気持ち良い///)ビクビク
33: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 22:14:41.01 ID:JzC1wOxO.net
真姫「はぁ……」

花陽「……」ジー

真姫「う……ごめん花陽、我慢出来なかった」

花陽「……酷いよ」ウルウル

真姫「あ、あの……その」

花陽「花陽、我慢してって言ったよ? 真姫ちゃんと一緒にイキたかったのに……酷いよ」ウルウル

真姫「ええ……私が、悪かったわよ」

花陽「うぅ……」ギュッ

真姫「んん! ち、ちょっと……イったばかりなのにぃ……離れ、て///」

花陽「ぅうう!///」ギュゥゥ

真姫「ぬ、抜いて……締め付けないで、はぁぅう///」
35: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/08(土) 22:20:37.02 ID:JzC1wOxO.net
花陽「まだ、出来るよね…?」

真姫「ヴェエ! ちょっと……分からない、わね」

花陽「……」ギュッ

真姫「んく……い、今…イッたばかりなのよお///」ビクビク

花陽「真姫ちゃん、ほら……早く勃たせて?」

真姫「う、く……無理、言わないで……一回休ませて///」

花陽「やだ!/// 花陽はまだ、真姫ちゃんとこうしていたもん!」ギュゥゥ

真姫「あ、ぁあっ!/// 抜い、てよ……一回離れ///」ビクビク

花陽「んぅうう!///」ギュゥゥ

真姫「ひぃう!/// わ、分かった……分かったわよ///」ビクビク
70: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:30:07.68 ID:6MR7Lpjl.net
別の日


花陽「ねぇ……真姫ちゃん♡」ギュッ

真姫「な、何よ……どうしたの///」

花陽「そろそろ……溜まってるよね、今日……する?///」

真姫「……っ、な、何がよ?」カミノケクルクル

花陽「あ……あうぅ」ジワ

真姫「ご、ごめん!/// 冗談よ……そうね、そろそろ……かしら」クルクル

花陽「えへへ、そうだよね…♡ 前にしてから5日は経つもんね。今日までちゃんと、我慢出来た?」

真姫「ええ……花陽が、自分でするのはやめてって言うから」

花陽「そっか、良かった♡ 自分でしちゃうのはダメだからね? そういう気分になっちゃった時は、花陽を頼ってね…♡」
72: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:34:05.41 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「な……何よそれ///」

花陽「真姫ちゃんは自分で済ましちゃダメなの……真姫ちゃんは花陽と、つ、付き合ってるんだから///」カァァ

真姫「付き合ってるから、自分しちゃダメなんて……そこまで縛りを設けることないんじゃ」

花陽「花陽は嫌です! 真姫ちゃんが、他の誰かでしてたら……花陽は嫌だよぉ」ジワ

真姫「ちょっと、泣くことじゃ……お、落ち着いてっ」アタフタ

花陽「真姫ちゃんは……してるの?」

真姫「え?」

花陽「真姫ちゃんは、花陽以外の誰かで……してるの?」ウルウル

真姫「ヴェエ!///」
74: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:38:52.67 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「バカ!/// は、花陽は自分が何を聞いてるか分かってるの?」

花陽「ふぇ?」

真姫「花陽は……私に…お、オカズを聞いてるのよ!/// そんなの、答えられる訳……」

花陽「答えられない……ってことは真姫ちゃんは、花陽以外の人で……うう!」ジワ

真姫「そういうことじゃ……じ、じゃぁ花陽は答えられるの?///」

花陽「花陽は、真姫ちゃんとする時以外は我慢してる……でも、どうしても我慢出来ない時は///」

真姫「……で、出来ない時は?」

花陽「……ま、真姫ちゃんとした時のことを……思い出して///」

真姫「〜〜〜っ///」カァァ
75: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:41:59.58 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「真姫ちゃんの……ことが、好きだから///」

真姫「わ、分かったわよ/// もう、言わなくて……いいわ」

花陽「……真姫ちゃんは?」

真姫「わ、私は……その」カミノケクルクル

花陽「……」ウルウル

真姫「……っ、最近は一人ですることはないから……心配しなくて大丈夫よ」カミノケクルクル

真姫(わ、私は……何を言ってるのかしら……)

花陽「ほ、ホント? だと、嬉しいんだけど…///」

花陽「もし、そういう気分になっちゃった時は……花陽にね///」ギュッ

真姫「っ、ええ……分かったわ///」
77: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:44:52.36 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「じゃぁ、真姫ちゃん…♡」ギュッ

真姫「ち、ちょっと待って……まずはゴムを付けてから」

花陽「あ! まだ、ゴムは付けないで……お願い///」

真姫「何でよ…? 生でするのはダメって……」

花陽「挿れるのは最後だから……今日は始めにしたいことがあるの///」

真姫「したいこと……?」

花陽「うん、真姫ちゃんのね……そ、早漏を治すトレーニングがしたいなぁって…♡」

真姫「え?/// 早…漏……?」

花陽「そうだよ、真姫ちゃん……早漏だから///」

真姫「な、何よそれ……意味分かんないんだけど!///」
78: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:49:13.79 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「私は…早漏なんかじゃ///」

花陽「前にした時……挿れただけで射精しちゃったよね?」

真姫「そんなこと……も、もう忘れたわよ///」プィ

花陽「花陽はね、真姫ちゃんと一緒にイキたいの/// 一緒にイけたら、すごく幸せな気分になれると思うから///」

真姫「そ……そう///」

花陽「……ダメ、かな?」ウルウル

真姫「……っ、そのトレーニングが何なのか…」

花陽「うん! じゃぁ、今から花陽がするから……真姫ちゃんはじっとしてて♡」

真姫「え? ま、待って……パンツを脱がそうとしなぃで///」

花陽「じっとして! 真姫ちゃんはリラックスして、花陽に体を預けてほしいの…♡」
80: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:53:04.46 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「う、う……!///」カァァ

花陽「はわわ……真姫ちゃんのもう、大きい///」

真姫「な、何を……するのかが///」

花陽「あ……うん! えっとね、今から花陽は……真姫ちゃんを手で、気持ち良くするから///」

真姫「え……え?///」

花陽「真姫ちゃんは、それでイキそうになったら教えてほしいの…♡」

真姫「ごめん……い、意味がよく///」

花陽「やってみたら分かるよ、実はこれでことりちゃんも海未ちゃんのゲフンゲフン」

真姫「……な、何よ?」

花陽「な、何でもないよ/// それじゃぁ、始めよっか」
82: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:58:11.08 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「失礼しまーす…♡」

ギュッ

真姫「ふぁあ!/// ち、ちょっと花陽…っ」ビクビク

花陽「真姫ちゃんは動いちゃダメ……真姫ちゃんはじっとするの」ニギニギ

真姫「ん、あっ……で、でも///」ビクビク

花陽「えへへ♡ じゃぁ少しずつ、手を動かすよ…?」シュッシュッ

真姫「ま、待って……何が…したいのか、んんぅ!///」

花陽(これくらいのスピードなら、大丈夫だよね……真姫ちゃん、可愛い…♡)

真姫「ん、はぁ…はぁ///」ビクビク

花陽「ふふ…♡」シュッシュッ

真姫「ち、ちょっと待って……これ、恥ずかしすぎるんだけど///」ビクビク
84: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:02:40.75 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「恥ずかしい…?」シコシコ

真姫「は、恥ずかしい…わよ/// こんなの、おかしい///」ビクビク

花陽「ううん、恥ずかしくなんかないよ……今、真姫ちゃんすっごく可愛いから♡」

真姫「〜〜〜っ///」カァァ

花陽「今、真姫ちゃんを見ているのは……花陽だけだから♡ その花陽の目から見て、真姫ちゃんはすごく可愛く映ってる♡」シコシコ

花陽「だから、気にしないで……大丈夫だから♡」

真姫「い……意味分かんない///」ガクガク

花陽「ふふ……真姫ちゃん、真姫…ちゃん♡」シコシコ

真姫「あ、あぁ……花…陽!///」ビクビク
85: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:04:36.32 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「えへへ♡ 真姫ちゃん気持ち良い?」シコシコ

真姫「はぁはぁ……ん、うう///」ビクッビクッ

花陽「あ、先っぽが濡れてきた…♡ 真姫ちゃんそろそろ…イキそう?」シコシコ

真姫「え……な、何が///」ビクビク

花陽「覚えてないの? イキそうになったら教えてって」シコシコ

真姫「ご、ごめん……あの、もうイキそう///」ガクガク

花陽「え……」シコシコ

花陽(くす……真姫ちゃん相変わらず早い♡)

真姫「い、イキそうなの/// 我慢出来なぃ……あ、い、イク///」ガクガク

花陽「……」ピタッ

真姫「え、ぇえ!?/// 花陽、何で止め…て……あ、あぁ?」ビクビク
86: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:07:33.61 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「ごめんね、真姫ちゃん切ないよね……でも、これがトレーニングなの♡」

真姫「ちょっと……意味が分からなぃ、何で…なの///」

花陽「これを繰り返すことで、確実に早漏は治っていくから…♡」

花陽「ね、真姫ちゃん頑張ろ♡ また射精を催してきたら、教えて?」

ギュッ

真姫「はぁぅう!/// だ、ダメ……これを繰り返すなんて、無理よ…」ビクッビクッ

花陽「花陽も頑張って手伝うから……ね、真姫ちゃん♡」シコシコ

真姫「う、ふぁあ/// こんなの、嫌ぁ……あ、はぁ///」ビクビク

花陽「ふふ…♡ 真姫ちゃん可愛い……可愛いよぉ♡」シコシコ

真姫「あ、んぁ……ん、うう!///」ビクビク
87: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:10:14.42 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「ふふ…♡」シコシコ

真姫(こんなの、おかしい/// でもこれって……私がイキそうって言わなければ///)

真姫「う……くっ///」プィ

花陽「真姫ちゃん……どうしてそっぽを向くの?」シコシコ

真姫「っ……んう///」ビクビク

花陽「花陽、真姫ちゃんがこっちを向いてくれないと……寂しいよ」シコシコ

真姫「はぁ、はぁ……んぅう///」ビクッビクッ

花陽「……」

ギュッ

真姫「んあ、ぅあああ!///」ビクンビクン

花陽「真姫ちゃん、こっち向いて♡ 花陽……真姫ちゃんの可愛いところ、見たいなぁ♡」ギュゥゥ
88: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:12:52.48 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「あ……ごめんね、急に強く握っちゃって……ビックリしたよね///」

真姫「はぁ…はぁ///」

花陽「こう言っちゃうと、悪いんだけど……真姫ちゃんが、良からぬことを考えているような気がしたから///」

真姫「……っ」ギクッ

花陽「ね、真姫ちゃん…♡ もう一度言うけど、イキそうになったら……ちゃんと花陽に教えてね?」

花陽「もし、勝手にイっても……花陽は手を動かすの、やめませんから♡」

真姫「な、何で……!///」

花陽「そ、それは……お仕置きです♡ イったばかりなのに、続けられたら苦しいよね?」

花陽「花陽に内緒でイったら、お仕置きだから…♡」

真姫「お、お仕置きって何…! いつもの優しい花陽に戻って///」

花陽「ご、ごめんね……何だか楽しくなってきちゃって♡」エヘヘ
90: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:16:16.40 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「は……花…陽///」ビクビク

花陽「あ……真姫ちゃんの先っぽすごく濡れてきてる♡」

真姫「え…?/// そんな、こと……」

花陽「美味し…そう♡ 花陽、真姫ちゃんの……これ、好き♡」ジー

真姫「ち、ちょっと……顔近付けないで、恥ずかしい///」カァァ

花陽「わわ、すごい臭い…♡ ね、真姫ちゃんいいよね?」

真姫「……何が…よ?///」

花陽「真姫ちゃんはじっとしててよ? あぁーん♡」パクッ

真姫「んぁあ!/// 何…して///」ビクッビクッ

花陽「んう、はぅう♡」ジュププ

真姫「あうう!/// ひぅう、花陽ぉ……だ、ダメぇ///」ビクビク
91: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:18:02.46 ID:6MR7Lpjl.net
真姫(花陽の口の中……あったかくて、ヌルヌルで気持ち良い///)

花陽「ん……んく、んぅう♡」ジュルル

真姫「そ、そう吸われたら///」ガクガク

花陽「あぅ、んう♡ 真姫ひゃんの、美味しいから……しゅき♡」ジュルル

真姫「咥えながら…喋らなぃれ、はぁ…はぁ///」ビクビク

花陽「んん、もっと……ちょうだい♡ いっぱい我慢汁、らひて♡」ジュププ

真姫「ぁうう!/// あ、あの……トレーニングするんじゃ、なかったの///」ガクガク

花陽「ち……ちょっとだけ♡」ジュプジュプ

真姫「そんなこと、されてたら……私、我慢出来ないわよ///」ビクビク

花陽「ダメダメ……イクのは、まだダメ…だよ♡」ジュププ
93: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:21:06.75 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「うう…っ/// そう、言われても……もう///」

花陽「我慢汁は、出してもいいけど……精液は、出しひゃ…らめ♡」ジュププ

真姫「ムリ、ムリ!/// で、出ちゃう……あ、あ!///」ガクガク

花陽「ん、ぷはぁ♡ ふぁ……ダメ、真姫ちゃん出しちゃダメだよ♡」

真姫「あ、あぁ…!/// 出し…たい、出したいぃ!///」ビクッビクッ

花陽「えへへ♡ 我慢、まだ我慢…♡」

真姫「花陽ぉ! お願い……切ないの、苦しいのよ///」ウルウル

花陽「まだダメ♡ あ……花陽の口から、真姫ちゃんのまで糸引いてる……えへへ♡」

真姫「う、う!/// お願い、だから…」ウルウル
94: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:24:08.77 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「まだダメ♡」ギュッ

真姫「ぁう、う!/// も、もう限界なのに…」ガクガク

花陽「わわ、真姫ちゃんのヌルヌルだよ…♡ これ、花陽が咥えたせいだよね♡」ヌチュヌチュ

真姫「ん、んうぅ!/// だから……な、何?」ビクビク

花陽「うん、これで手を動かしたら……真姫ちゃんはもっと気持ち良くなれるのかなぁって♡」

真姫「っ……何、言って///」ビクビク

花陽「ん……どうかな、気持ち良い?」クチュクチュ

真姫「うう、う!/// ん、ぁふ!」ビクッビクッ

花陽「すごく、エッチな音がするね……ふふ♡」クチュクチュ

真姫「い、ぃやあああ! こ、こんなの…我慢出来ないぃ///」ガクガク
95: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:26:34.22 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「良かった、真姫ちゃん気持ち良いんだ…♡」シコシコ

真姫「ダメダメ!/// もう無理……い、イク///」ビクビク

花陽「……」ギュッ

真姫「はぅうう!/// ん、あぅう…」ビクッビクッ

花陽「ふふ…♡」シコシコ

真姫「ち、ちょっと!/// は、花陽……あ、またイク///」ガクガク

花陽「……」ギュッ

真姫「ぁああ、んくうう!///」ビクッビクッ

花陽「えへへ♡ だーめーだーよ?」ボソボソ

真姫「はぁはぁ……は、花陽お!///」カァァ
96: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:28:03.81 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「ふふ、真姫ちゃん…♡」シコシコ

真姫「あ、うぁあ……もうらめ///」ガクガク

真姫(無理、ホントにもう…限界///)

真姫(一回イって……お仕置きされた方が、ずっといいような気がしてきた///)

花陽「真姫ちゃん……花陽の唾液でクチュクチュされるの、気持ち良い?///」

真姫「う……うん///」ビクビク

真姫(イキそうって教えなければ射精出来るのよね……だったら、出来るだけ無表情で気付かれないように///)

花陽「えへへ、真姫ちゃん好き……好きだよ♡」シコシコ

真姫(お仕置きされるのを覚悟で……その方が、絶対いい///)
97: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:31:39.76 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「真姫ちゃん……真姫ちゃん…♡」シコシコ

真姫(う、うう/// 気持ち良ぃ……このままだと、い……イキ)

花陽「えへへ♡ 射精はしちゃダメだけど……それまでたくさん気持ち良くなっていいからね♡」シコシコ

真姫(あ、あ……もう我慢出来ない///)

花陽「真姫ちゃん、リラックスして……肩の力抜いて…♡」シコシコ

真姫(で、出る出る……あ、イク!///)

花陽「ね、その方が絶対気持ち良いよ…♡」シコシコ

真姫「……っ、く///」

花陽「……」

ギュッ

真姫「うああ゛ああああ…!///」ガクガク

花陽「ふふふ……だーめ♡」ギュゥゥ
99: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:35:04.02 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「な、何でぇ!/// ああ゛、う、うぅ!///」ビクンビクン

花陽「もう、真姫ちゃん…♡ 勝手にイこうとしたら、ダメだよ♡」ギュゥゥ

真姫「ん、うう……何、で……何でなのよお///」ガクガク

花陽「えへへ、もう大丈夫かな♡」ギュゥゥ

パッ

真姫「はぁ…はぁ///」ビクビク

花陽「ふふ……ねぇ、真姫ちゃん…♡ 精液いっぱい、出したかった?」ボソボソ

真姫「は、花…陽?///」

花陽「溜めた精液、ぴゅーぴゅーっていっぱい出したかった?♡」ボソボソ

真姫「あ……あぅうう///」ガクガク

花陽「ダメだよぉ、勝手にイこうとしたら…♡」
100: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:37:10.47 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「うう……酷い///」ビクビク

花陽「ごめんね、真姫ちゃん……実は花陽、分かっちゃって♡」

真姫「え……な、何が?///」ビクビク

花陽「真姫ちゃんの表情、真姫ちゃん喘ぎ声……それと」

花陽「真姫ちゃんの、ここの反応で…♡」ギュッ

真姫「んぅう!///」ビクッビクッ

花陽「言われなくても……今、真姫ちゃんがイキそうだって分かっちゃったの……えへへ♡」ニコニコ

真姫「そ……そんな///」

花陽「真姫ちゃん分かりやすいから…♡」ニコニコ
103: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:41:20.83 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「でも……元はと言えば、悪いのは真姫ちゃんだよ?」

真姫「……っ///」

花陽「だって……イキそうって、花陽にちゃんと教えてくれなかったよね」

真姫「そ、それは……その」

花陽「これは、お仕置きが必要かな……どうしよっかな♡」

真姫「お、お仕置き…?///」

花陽「花陽に内緒でイったらお仕置きって……言ったはずだよ?」

真姫「で、でも……イったらでしょ?/// 私はまだ、イってないわよ///」

花陽「それは真姫ちゃんが内緒でイこうとしたことに、花陽が気付けたからです♡」

花陽「真姫ちゃんは、花陽の許可なく射精しようとしたから……お仕置きだよ♡」ニコ

真姫「そんなの嫌よ! もう私はとっくに限界を迎えてるの!/// は、花陽……お願いだから///」ビクビク
104: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:43:30.21 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「ふふ……真姫ちゃん、ホントにもう限界みたいだね♡」

真姫「そ、そうよ……限界なの! これ以上、トレーニングを続けるのはもう絶対無理なの!///」ビクッビクッ

花陽「そうだよね……真姫ちゃんの、すっごく硬くなってるし、我慢汁がずっと溢れてきてるもんね♡」

真姫「そんな、こと……っ、わ、分かってるなら早く///」ガクガク

花陽「ふふ♡ じゃぁ……後、10回の寸止めに耐えたら射精させてあげるね♡」

真姫「じ、じじゅ、10回!?///」

花陽「そうだよ……だって、トレーニングと今のお仕置きを兼ねてだもん♡」

真姫「い、嫌……もう寸止めは嫌なの、出させて…出させてよ!///」

花陽「ね……後、10回頑張って耐えよう?」

花陽「どうしても耐えられない時は、花陽が根元の方をぎゅーってしてあげるから♡」

真姫「も……もう! 犯すわよ!?///」

花陽「ふぇえ!?///」
106: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:46:31.45 ID:6MR7Lpjl.net
真姫「そ、そうよね……最初からそうすれば良かったのよね///」ガバッ

花陽「真姫ちゃん!?/// ま、待って……ダメだよぉ!///」

真姫「黙って!/// 花陽が私にずーっと、いじわるし続けてきたのがいけないの!」

花陽「そ、そんなこと///」

真姫「絶対に許さないから! お仕置きとしてゴムなしで、挿れて……中でだ、出すから///」

花陽「え……それって花陽の中で…だよね? ほ、ホント?///」

真姫「もし今更謝ったって遅いんだから……って、何で嬉しそうなのよ!///」

花陽「花陽は、真姫ちゃんと……ちゃんと最後まで……し、したい///」

真姫「ヴェエ!///」
107: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 23:52:12.74 ID:6MR7Lpjl.net
花陽「そういうことなら、じゃぁ……花陽がいつも通り上に///」

真姫「だ、ダメよ! 今回こそは私が上なの! 花陽はじっとしてて!///」

花陽「ぇえ!?/// そ、それは……ちょっと///」

真姫「……何よ? 不満?」

花陽「う、うん……それは…花陽、恥ずかしい///」

真姫「はぁ……花陽、あなたに選択権があると思ってるの?」ユカドン

花陽「真姫ちゃん!?/// どうして……ち、近いよぉ///」

真姫「花陽……今からすることは、私の花陽に対するお仕置きなのよ? それを理解してる?」

真姫「私を、散々焦らしたお仕置きとして……花陽を、私の好きなようにさせてもらうから///」アゴクイ

花陽「〜〜〜〜っ///」ジュン
110: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 00:55:17.43 ID:Xx6umyKi.net
花陽「真姫…ちゃん♡」ポー

真姫「じっとしてて……私はもう、我慢出来ないから」グイ

ちゅっ♡

花陽「〜〜〜〜〜っ♡♡」キュンキュン

真姫「ん、んっ♡」チュッ チュゥゥ

花陽(はわわ……真姫ちゃんから、積極的にキスしてくれてる♡)

真姫「花陽……下、脱がすわよ……ん、んう♡」チュル チュッ

花陽「んん、んぅう///」チュゥ チュゥゥ

シュルル…

花陽(真剣な目をした真姫ちゃんが……かっこよくて、可愛くて♡)

花陽(花陽、幸せすぎて……何も考えられないよ♡ 真姫ちゃん、真姫ちゃん…♡)キュンキュン

真姫「ん……ふぅ」

真姫「花陽……下、すごく濡れてるじゃない……ショーツまでビッショリよ」

花陽「……ぅえ?」
111: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 00:58:51.56 ID:Xx6umyKi.net
花陽「あ、あれ…?/// 下がスゥースゥーする……な、何で///」

真姫「ん…? 花陽の、薄いピンクの下着なら……私のスカートのポケットの中よ」

花陽「ぴゃああああああ///」カァァ

真姫「下着まで、すごく濡れてたわよ……花陽もわりとムッツリよね」

花陽「あぅうう!/// い、いいいいつの間にぃ///」

真姫「花陽……挿れるわよ?」グイ

クチュゥ

花陽「はわわ!/// 心の準備が……ま、待ってぇええ///」

真姫「待たない……私はもう、我慢出来ないの……んう///」ヌプププ

花陽「ふわぁあああ♡」ビクッビクッ
112: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:02:37.58 ID:Xx6umyKi.net
真姫「はぁ……は、入ったわよ///」ガクガク

花陽「あ……あっ♡」ビクビク

花陽(真姫ちゃんが生で花陽の中に挿れてくれた…♡ 真姫ちゃんの、熱や脈が直接伝わってくる♡)

真姫「はぁ…はぁ///」ビクッビクッ

花陽(花陽は今大好きな真姫ちゃんと繋がってる♡ 幸せすぎておかしくなりそう♡♡)キュンキュン

真姫「は、花陽ぉ……中、濡れすぎじゃなぃ?/// それと……締めすぎ///」ガクガク

花陽「ふぇ? だって、嬉しいからぁ♡」ギュッ

真姫「んぅう!/// い、今……抱きつくのやめて///」ビクッビクッ

花陽「真姫ちゃん、もっと深くぅ……花陽の奥まで、来て♡」ギュゥゥ

真姫「は、花陽はじっと…してぇ……はぁうう///」ビクンビクン
113: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:06:00.84 ID:Xx6umyKi.net
花陽「真姫ちゃん……好き、好き♡」ムギュゥ

真姫「ち、ちょっと! 花陽はじっとしてるの!/// わ、私が動くんだから……」ガクガク

花陽「うん♡ 真姫ちゃんの好きなように動いてほしいな、えへへ♡」

真姫「可愛い……い、いや! 何なのよその余裕は///」

花陽「また真姫ちゃんに可愛いって言われちゃった…♡」カァァ

真姫「く…っ、動くわよ!/// お仕置きとして、中で……だ、出すんだから///」

花陽「うん、真姫ちゃんの……花陽の中にいっぱいほしい♡」

真姫「な……何で///」

真姫(花陽は、ホントに中出しを望んでるの…?///)

真姫(中で出したら……いろいろと、まずいんじゃ///)
114: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:08:26.27 ID:Xx6umyKi.net
真姫(花陽が中出しを望むのであれば……外に出すことが、花陽にとってのお仕置きになるはずよね)

真姫(私の理性も、今は落ち着いてきたし……そ、そうしましょう)

真姫「う、動くわよ……花陽はじっとしてなさい///」

花陽「あ……あの! その前に、一つお願いが……」

真姫「……何よ?」

花陽「動く時、たまにでいいから花陽のこと……好きって、言ってほしいなって♡」

真姫「な、何よそれ!///」カァァ

真姫「……っていうか、今はお仕置き中なのよ? 花陽に発言権はないの!」キッ

花陽「ふぇ……」ウルッ

真姫「あ……ご、ごめん! わ、分かった……分かったわ///」アタフタ

花陽「ホント? えへへ、嬉しい♡」

真姫(うう……だ、ダメ/// 調子狂わされる///)
115: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:12:01.65 ID:Xx6umyKi.net
真姫「じ、じゃぁ……動くから///」

花陽「うん♡」

真姫「ん……んうう///」スッ

花陽「あ……真姫ちゃん♡」

真姫「ん、くっ/// ぁあ…! ムリ……で、出そう///」

花陽「ぇえええ!?/// ま、真姫ちゃぁん…!」

真姫(花陽の膣内が、直接絡みついてきて///)ビクビク

花陽「真姫ちゃん、まだ一往復しかしてないよお///」

真姫「仕方ないじゃない!/// い、挿れる前に……花陽に何度も寸止めされてるんだから///」ガクガク
116: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:14:46.28 ID:Xx6umyKi.net
花陽「じゃぁ、前と同じように二回しよ? 一回出したら、ちょっと落ち着くよね」

真姫「ぇえ…!/// 二回目以降は敏感で、性欲が弱まった状態だから……あ、あまりしたくないんだけど///」ビクビク

花陽「でも、今日は何度も寸止めした後だよ?♡」

花陽「一回出した後でもまだエッチしたいぃ、って気持ちだと思うよ?♡」

真姫「そ……そうかしら///」

花陽「そうだよ♡ ね、真姫ちゃん……我慢しないで、一回気持ち良くなろ?♡」ギュッ

真姫「あ……ち、ちょっと///」

花陽「たくさん焦らされて、何度も寸止めした後だから……精液もいっぱい出るはずだから♡」ギュゥゥ

花陽「それを花陽の奥で、ぴゅーっぴゅーって出してほしいな♡ えへへ♡」ボソボソ
117: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:19:40.53 ID:Xx6umyKi.net
真姫「ば、バカ! そんなこと…言われたら///」

花陽「……我慢出来ない?」

真姫「そうよ!/// も、もう! 我慢出来ないから……一回、出すから///」

花陽「うん、来て……真姫ちゃん♡」

真姫「ん……くっ///」ガバッ

花陽「ぴゃああ♡」

真姫「溜めた精液……全部出すから、中でちゃんと受け止めなさいよ?///」ユカドン

花陽「は……はい///」ジュン

真姫(とは、言っても……中で出すのは流石にまずいから///)

真姫(そうね……花陽のショーツか、花陽の太ももに受け止めてもらうのが、いいわよね///)
118: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:22:52.68 ID:Xx6umyKi.net
真姫「ん……うっ///」

花陽「ふぁ♡ 真姫ちゃん……もっと♡」

真姫「……ん?///」

花陽「イク寸前は……激しく、早くした方が…たくさん出て気持ち良いよ♡」

真姫「そ、そうね……んんぅ///」スッ

パンパン

花陽「ひゃん♡ あ、真姫ひゃん♡ ぁあん♡」

真姫「はぁ…はぁ!///」パンパン

真姫(もうこれで、歯止めは効かないわね///)

真姫(あ……そう言えば、さっき花陽が)

真姫「花陽……好き、好きよ///」パンパン

花陽「!」キュン

花陽「花陽も♡ 花陽も真姫ちゃんが好きぃ♡」ギュッ

ギュゥゥ

真姫「ち、ちょっと!?/// 今抱き締められるのは!!?///」ビクッビクッ
119: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:27:43.14 ID:Xx6umyKi.net
花陽「ふぇ?」ムギュゥ

真姫「あ、ああ足まで使ってホールドしないで!/// 花陽離れて!!」ビクッビクッ

花陽「な、何で…? 真姫ちゃんのこと、好きなのに……ぎゅーってしちゃダメなの?」ギュゥゥ

真姫「今はダメ今ダメなの! 離れ、て……あ゛っ♡」ビクッビクッ

花陽「真姫ちゃん…イク? もっと花陽の奥に来て……一番に奥に、くっ付けて出して♡」ギュゥゥ

真姫「い、イク……あ、あっ♡」ビクッビクッ

花陽「お願い……絶対、気持ち良いからぁ♡」ギュッ

真姫(あ……これ、終わったわね)

花陽「真姫ちゃん……好き♡ 好きだよ♡」
120: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:33:56.44 ID:Xx6umyKi.net
真姫「……ごめん」グスッ

花陽「どうして真姫ちゃんが謝るの……き、気にしないで///」

真姫「私が性欲に負けて……お仕置きし返すなんて、言わなければ」ズーン

花陽「花陽は、真姫ちゃんと……最後までしたかったから満足なんだけど///」

真姫「一応、パパに聞いておくわ……薬出して貰えるかどうか」

花陽「あ……でも、生理の周期はちゃんと確認してるよ。今日は大丈夫な日だから…///」

真姫「……ホント?」

花陽「う、うん……でももしもの時はお願いしようかなぁ」

真姫「そ……そうよね」ズーン

花陽(はわわ……真姫ちゃん、凄く落ち込んでる)

真姫「……」ズーン

花陽(……とてももう一回しようだなんて言える雰囲気じゃない)
121: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:38:15.25 ID:Xx6umyKi.net
花陽「……でも、真姫ちゃん気持ち良かったでしょ?///」

真姫「ヴェエ! な、何言って…」

花陽「だって、真姫ちゃん射精中すごく気持ちよさそうな顔してたよ♡ 可愛いかった…♡」

真姫「は、花陽!///」カァァ

花陽「精液も……濃いのがたくさん、中に出てたから……気持ち良かったのかなって♡」

真姫「〜〜〜〜っ///」カァァ

花陽「花陽は…気持ち良かったよ?/// 奥に、あったかい精液がたくさん……ぴゅーっぴゅーって///」

真姫「も、もう……やめて、恥ずかしすぎるから///」

花陽「そ……そう? 真姫ちゃんは凄く可愛いかったよ? それと……今日は時に、かっこよくて///」

真姫「わ、分かった……分かったから///」
122: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:42:14.85 ID:Xx6umyKi.net
花陽「う、うん…? あ……最後に、早漏を治すトレーニングは今後も続けようね♡」

真姫「い、嫌よ! 絶対嫌!///」

花陽「何…で……!」ガーン

真姫「決まってるでしょ……そんなの、すごく恥ずかしかったのよ///」カァァ

花陽「じゃぁ……真姫ちゃんは、花陽と一緒にイキたくないの?」ウルッ

真姫「え……そ、それは」

花陽「花陽はしたい……一緒にイクことが出来たら、互いにすごく幸せな気分を味わえると思うから…」ウルウル

真姫「う…っ、そ、その上目遣いは……ずるいわよ///」

花陽「ね……真姫ちゃん、今後も続けよ? たくさん焦らされた後の中出し……気持ち良かったでしょ?/// だから…」

真姫「し、しない! トレーニングだって、中出しだって……もう絶対にしないんだから!///」
123: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 01:43:30.99 ID:Xx6umyKi.net
花陽「ふぁ、真姫ちゃん…♡ 花陽、そろそろ……はぁう♡」パンパン

真姫「待って! で、出ちゃう……もうイキそうなの///」ビクビク

花陽「ホント…? は、花陽も……ねぇ、一緒にイこ?♡」パンパン

真姫「だ、ダメよ……今、ゴム付けて…ないから、あっ♡」ビクッビクッ

花陽「真姫ちゃん、我慢しないで……中に、たくさん出して……ぁううう♡」ガクガク

真姫「んうううっ、ぁあっ♡」ドピュドピュドピュ

花陽「ふわぁああああ♡」ビクッビクッ

真姫「はぁ…はぁ♡」ガクガク

花陽「ま、真姫ちゃん…♡」トローン

真姫「……っ」

花陽「真姫ちゃん……また、しようね♡」

真姫「……ええ♡」トローン



おわり
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