鞠莉「果南が酔っぱらってしまった」

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鞠莉-アイキャッチ11
1: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:34:21.01 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「やっぱり果南にめちゃくちゃにされたい」
http://karma.2ch.net/test/read.cgi/lovelive/1477095663/l50
のタイトル回収のための続き。エロ注意。

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元スレ: 鞠莉「果南が酔っぱらってしまった」

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2: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:36:10.37 ID:D5dznsl4.net
〜ホテル パーティー会場〜

果南「…ねぇ鞠莉、ほんとに私も参加していいの…?」

鞠莉「Of course♡ 果南は私のガールフレンドなんだから」

果南「そ、そっか…///」

鞠莉「こういう場は慣れてないだろうけど、役得だと思って料理や音楽を楽しんでね」

果南「ありがとう。それに、こんな綺麗なドレスまで用意してくれて」

鞠莉「お安いご用よ♡ これからも果南にはそのドレスを着て私と一緒にパーティーに出てもらうんだから」

果南「えっ、そうなの!?」

鞠莉「もちろん♡ それじゃあ悪いけど、少し挨拶に行ってくるわね」コツコツ…

果南「あっ、行っちゃった」

果南「料理でも食べようかな。……うん、美味しい」

………
4: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:37:21.47 ID:D5dznsl4.net
「○○さん、いつも父がお世話になっています」
「おや、鞠莉ちゃんじゃない!大きくなったわねぇ」

「鞠莉ちゃん、美人になりましたね」
「ありがとうございます、△△さん。父をこれからもよろしくお願いします」

果南(すごいなぁ。あんな偉そうな人たちと話してるよ。やっぱりお嬢様なんだよね)

果南(……うーん、すごい場違いな気がするぞ、私)

ウェイトレス「お飲み物をどうぞ」

果南「あっ、ありがとうございます」ゴクゴク

果南「ん? なんか変な味…」

………
5: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:38:40.06 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「かなーん♡ ただいま〜☆」

果南「…おかえり〜!」

鞠莉「一人にさせちゃってごめん…って顔真っ赤だけど大丈夫!?」

果南「…ううん、だいじょうぶだよ〜」フラフラ

鞠莉「大丈夫じゃないでしょ、フラフラしてるじゃない」

果南「…そんなことより、このジュースおいしいねぇ…なんてやつ〜?」

鞠莉「…すんすん。これワインじゃない!」

果南「…ワイン? なるほど、これがワインか〜」

鞠莉「間違えて飲んでしまったのね…。果南、今日は私の部屋で休みましょう?」

果南「…まりのへや? うん、やすむやすむ〜」
6: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:39:57.08 ID:D5dznsl4.net
In 鞠莉の部屋

鞠莉「ほら、横になって果南。今水を取ってくるわね」

ガシッ

鞠莉「へっ?」

ドサッ

鞠莉「ちょっ、果南、どうしたの?」

果南「まりぃ…すきぃ…♡」はぐっ
7: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:41:11.50 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「も、もう…/// ドレス皺になっちゃうから離して?」

果南「やーだ」

クルッドサッ

鞠莉「ちょちょ、なにするのよ…!?///」

鞠莉(私、果南に押し倒されてる…///)

果南「鞠莉はさぁ…すごいよね。あんな綺麗で大人のお姉さんたちに声をかけられてさ…」モニュモニュ♡

鞠莉「ひゃんっ♡ どこ触ってるのよ…!?///」
8: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:42:23.84 ID:D5dznsl4.net
果南「それで鞠莉もさぁ、ニコニコしちゃって…」ムニュムニュ♡

鞠莉「そ、そんなの、ただの挨拶じゃない…んっ///」

果南「うん、わかってるよ? わかってるんだけどね、悪いけど鞠莉は私の女なんだよね」チュッ♡

「「ちゅっ♡じゅるる♡はむっ♡ずず♡♡ちゅっ♡ちゅぅぅ♡」」

鞠莉「ぷはっ♡ いきなりキスなんて…////」
9: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:44:06.28 ID:D5dznsl4.net
果南「……ドレス邪魔だな。脱いで」ぬがせぬがせ

鞠莉「そう言って脱がせてるじゃない!?///」

果南「鞠莉、綺麗だよ」モミュモミュ♡

鞠莉「んっ、むねぇ…♡」

果南「……いただきます」スルッ…チュウッ♡

鞠莉「えっ!? やっ、むね、ちょくせつ…♡//」

果南「ちゅぱっ♡ちゅぅちゅぅ♡れろ♡……かりっ」

鞠莉「か、かなん!? はぁ、たてないでぇ…あっ♡」
10: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:45:24.69 ID:D5dznsl4.net
かりっこりっはむはむかりっ

鞠莉「んあっ、あっ♡ちょっかな…♡はぁ♡」

かみっはむぅ…がりっ!

鞠莉「いたっ、いっ♡そっ、んな♡つよくかまっないでぇ…////」

果南「…おっぱい噛まれてるのに…無理矢理されてるのに感じてるの?」

鞠莉「えっ、ちがっ、だって…///」
11: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:46:44.81 ID:D5dznsl4.net
果南「……どうしてこんなにパンツ濡らしてるのさ」サワッ

鞠莉「ん、だって果南がぁ…♡」

果南「まだおっぱいだけなのにこんなにぐっしょぐしょ…鞠莉は強引にされるのが好きな変態さんなんだね」

鞠莉「そんなぁ…///」ゾクッ♡

果南「なんだっけ、めちゃくちゃにされたい、ぐっちゃぐちゃにレ〇プされたい、だっけ? それならお望み通りシてあげるよ。イヤって言っても止めないからね」

鞠莉「ひっ」ゾクゾクッ♡

………
12: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:48:57.03 ID:D5dznsl4.net
ガチャン

鞠莉「えっ、なんで手錠…」

果南「なんでって、鞠莉が用意したんでしょ?」ガチャン

果南「もうこれで逃げられないからね」

鞠莉「そんな…」ゾクゥ♡

果南「最初は何がいいかなぁ」ゴソゴソ

果南「これにしよう」っローター
14: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:50:53.19 ID:D5dznsl4.net
果南「これを鞠莉のパンツの中に入れて。そうだ、目隠しもしよう」むすびむすび

鞠莉「な、なにする気なの…?」

果南「それじゃあスイッチオン♪」カチッ

ヴヴヴヴヴ

鞠莉「ん♡んんっ///あっ、これきもちい♡♡」

果南「おっぱいも気持ちよくしてあげるね♡」かりっ

鞠莉「んああ♡♡はぁたててるの!?//だ、だめぇきもち、いい♡♡」

果南「ねぇ、鞠莉。目隠しと手錠されてどんな気持ち? すっごく気持ちよさそうだね」

鞠莉「い、いわないっでぇ♡////あんっ♡はぁ…♡」ゾクゾクゾク
15: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:52:59.98 ID:D5dznsl4.net
果南「こんな状態で感じてるなんて本当に変態だね」がりっ

鞠莉「あんんっ♡♡そ、んなつよくされたら♡い…イっちゃ――」

カチッ

鞠莉「――えっ、振動、とまって…」

果南「どうしたの、鞠莉?」

鞠莉「果南…さっきのもう一度…」

果南「いいよ」カチッヴヴヴヴ

鞠莉「ひゃん♡きもっちい///かなぁん…むねもおねがいぃ♡♡」

果南「はいはい」かりっがり!

鞠莉「んあぁん♡♡それっきもちいっ////あっあっ♡い、イっ――」

カチッ
16: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:54:03.45 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「……はぁ…はぁ、なんで止めちゃうのぉ?」

果南「勝手にイったらダメでしょ?」

鞠莉「さっきイヤって言っても止めないって言ってたじゃない…」

果南「そんなこと言ったっけ?」カチッヴヴヴヴ

鞠莉「っあ♡そう、そこっ♡きてる!きちゃう♡イッ――」

カチッ
17: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:55:31.86 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「…はぁぁ…もう少しでイけそうなのに、焦らさないでよぉ……」

果南「ふふふ♡ 鞠莉は私の許可なくイっちゃダメなんだよ? 手錠してあるから自分でできないよね? だったらお願いしなきゃ」

鞠莉「えっ…」

果南「ほら、言ってみて?『イかせてくださいご主人さま』って」

鞠莉「いや、恥ずかしいわ…」
18: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:57:11.72 ID:D5dznsl4.net
果南「そんな格好で今更じゃない?」

鞠莉「そ、それは…/// ……い、イかせてくださいご主人さま!!」

果南「偉い偉い♡」カチッヴヴヴヴ

鞠莉「あぁあぁっぁ♡♡♡イくっ!イっちゃ――」

カチッ

鞠莉「っあっ…そんなぁ…」

果南「うふふ♡」

………
19: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 18:59:03.72 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「イかせて!お願いよ果南!」ガチャガチャ

果南「どうしよっかなぁ?」

鞠莉「さっきからずっとじゃない!私おかしくなっちゃう!お願いだからイかせて!!」

果南「そんなにおねだりして。ほんとに変態さんだね」

鞠莉「だって!」

果南「わかったわかった。イかせてあげるからちょっと待っててね」スッ

スルスルネチャァ…

果南「わっ、すごいよ鞠莉。お股とパンツが糸引いてるよ」

鞠莉「えっ、やだぁそんなこと言わないでよ…///」
20: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:00:39.85 ID:D5dznsl4.net
果南「鞠莉の大事なところ、えっちなお汁で大変なことになってるよ? ベッドにもこんなに染みちゃって」

鞠莉「それは、果南が…///」

果南「それじゃあ気持ちよくしてあげるよ。鞠莉がイかせてって言ったんだからね?」っ電マ

ヴィィィィン

鞠莉「やんっ♡ぶるぶるって♡おかしくなるぅ♡♡」

鞠莉「はぁー♡あぁぁあ♡くるっ♡イっっくうぅぅ♡♡♡♡」ガクガクガク♡♡♡

ヴィィィィン
21: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:02:06.47 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「えっちょっもうイ、イったから止めっ////」

果南「イヤって言っても止めないって言ったよね? イかせてって鞠莉言ったよね?」

鞠莉「やっ…///あぁぁ♡ダメだめ!…はぁん♡んあぁぁ♡♡♡♡」ビクンビクン♡♡

ヴィィィィン

鞠莉「ま、まだイってるさいちゅっ♡い、いっかいとめてぇ!♡♡♡」ガクガク

果南「ふふっ。気持ちよさそうだね♡」

………
23: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:03:39.75 ID:D5dznsl4.net
鞠莉「あぅぅ!!おかしくなりゅぅ♡はぁーはぁー♡んああ゙あ゙ぁぁっぁ!!!!」ガクガクプシャァー…

果南「お漏らししちゃったの、鞠莉?」

ヴィィィィィィン

鞠莉「だってぇ!♡あぁっ!つよいぃ♡♡ばかになっちゃうぅぅぅ♡♡♡」ビクビクショロロロ…

ヴィィィィン

鞠莉「とめて!ほんとにいっかいとめて!!おねがいだからぁぁぁあぁ♡♡♡♡」ガックンガックン♡

鞠莉「ゆるっしてぇ…///し、しんじゃうっからぁあぁ〜♡♡♡」ビクッビク

鞠莉「やだやだヤダいっちゃう!!イっちゃうから!もうイきたくないぃぃぃ!!!あぁぁあ゙ぁぁぁぁ!!!!♡♡♡♡」ビクンビクンビクンッ♡♡♡
25: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:08:24.38 ID:D5dznsl4.net
果南「もう、仕方ないなぁ」カチッ

果南「イかせてって言ったりイきたくないって言ったり…鞠莉は悪い子だなぁ…♡」

鞠莉「…はぁー…♡はぁ〜…♡♡ぁひぃ…♡」ガクガクガク…

果南「ねぇ。鞠莉だけ気持ちよくなるのってずるいと思わない? それに鞠莉はウソついたからね。お仕置きが必要だよね?」

鞠莉「……?」ビクンビクッ……

果南「こんなのまで用意してたんだね。鞠莉は本当にえっちだなぁ…」っ双頭ディルド

鞠莉「なに…なんのはなし…?」

果南「ちょっと待っててね? 今ドレス脱ぐからさ。もう鞠莉のお汁で汚れちゃったんだけど」ぬぎぬぎ
26: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:12:29.58 ID:D5dznsl4.net
果南「これを…私の、ここに…んっ///♡ よし、準備できたよ、鞠莉♡」

果南「ああ、手錠はもう外してあげるけど、目隠しは外しちゃダメだよ?」カチャカチャン

鞠莉「な、なに、するの…?」

果南「挿れるよ♡」

ズニュゥ♡

鞠莉「――っっあっ!!はいって、くるぅぅ♡♡♡」

果南「すごい、あっという間に全部入っちゃったよ。鞠莉の中、ドロドロだね?」

鞠莉「ひんっ、言わないでぇ…♡////」ゾクゥ♡
27: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:14:35.13 ID:D5dznsl4.net
果南「それじゃあ、動くよ♡」ズチュゥ

鞠莉「やっ、まだダメ!!イったっばかりだからぁ♡あっあっ♡♡」

果南「どう、気持ちいい?♡」パンパンパン

鞠莉「いやっ、はげしっいぃ♡♡あぁあっ♡あぅぅあぁぅ!!!!♡♡♡」ビクビクビクッ♡♡

果南「もうイっちゃうんだ? でも、私はまだだよ!♡」パンパンパン

鞠莉「はっはげしすぎぃっ♡♡めちゃくちゃになっちゃうぅぅ〜〜!!!♡♡♡」
28: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:16:43.39 ID:D5dznsl4.net
果南「まりぃ♡すき!すきだよぉ♡♡」パンパンズニュッズチャゥ

鞠莉「あっ♡んあっ♡か、なぁん…///しゅきぃ…!!♡♡」

果南「いっしょにきもちよくなろう♡///いっしょにイこう!♡♡」ズニャッズチュゥ♡♡

鞠莉「まりぃっもう、イきっぱなしだよぉ♡おぅっ♡はぁー♡あぁぁっっ〜!!!♡♡♡」

「「んあぁぁあんぁっっ〜〜〜♡♡♡♡♡♡」」ガクンガクンガクゥ♡♡♡

鞠莉「あひぃ…♡はぁー…♡」ビクッビクッ♡♡

果南「ふぅー♡はぁ…よし、もういっかいいくよ♡」ズニュッ♡

鞠莉「や、やだ!いまかなんもイったじゃなぁあっぁぁぁあぁ♡♡♡♡♡―――」

………
29: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:18:58.46 ID:D5dznsl4.net
ちゅんちゅん!ちゅんちゅん!……

果南「…うーん…んん…」ムクッ

果南「ふわぁ…っ!?あたまがんがんするぅ……うぇぇ…きもちわるいぃ……」

果南「…って、なんで裸なの…? それに、ここは鞠莉の…」

果南「んん…? 昨日から今までのことが思い出せない……」

鞠莉「今日は珍しく遅いお目覚めね……」

果南「わぁっ、鞠莉…。ってなんで毛布被ってるの?」

鞠莉「私のことは気にしなくていいのよ……」

果南「…昨日何があったか教えてくれないかな? なんにも覚えてなくて……」
30: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:20:06.01 ID:D5dznsl4.net
鞠莉(幸か不幸か昨晩の記憶はないようね。酔った果南はすごかった…///)

鞠莉(あのあとも何度も何度もイかされてしまって…途中で果南が寝落ちしていなければ今頃私はどうなっていたことか…///)

鞠莉(いえ、もう手遅れね。しばらく外には出られないわ…/// ごめんね果南。何があっても二度とあんなこと言わないわ)

鞠莉「――果南、貴女お酒はもう飲んじゃダメだからね」
31: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 19:21:34.29 ID:D5dznsl4.net
今度こそ終わり。
鞠莉は果南が気に病まないように昨夜の情事を墓場まで持っていくと思う。

お酒はほどほどに。
読んでくれてありがとうございました。
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