穂乃果「恋愛映画ってつまらないね 凛「ね~」

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1: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 19:53:27.85 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「なんかストーリーも頭に入ってこないし…」

凛「最後は抱き合って、よく分からないうちにキスして終わりだもんね~」

穂乃果「絵里ちゃんたちは泣いてたけど、そんなに感動的なのかなぁ?」

凛「分からないにゃ~」

穂乃果(でも、キスしている時、2人ともすごく幸せそうだったなぁ…)

穂乃果「ねえ、凛ちゃん」

凛「ん?」

穂乃果「キス、したことある…?」

凛「にゃ!?」

元スレ: 穂乃果「恋愛映画ってつまらないね 凛「ね~」

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3: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 19:56:43.08 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「うーん…ちっちゃい時に、パパとママにしたことはあるかも…あ、でも、ほっぺたにだよ?」

穂乃果「そっかぁ、私も同じかな?口にチューしたことはないんだ」

凛「…」

穂乃果「…ねえ、凛ちゃん」

凛「…」

穂乃果「試しにさ、やってみようか?」

凛「な、なにを?」

穂乃果「だ、だから…本当のキス…を」
5: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 19:59:16.26 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「え、ええー!?な、なに言ってるの穂乃果ちゃん!?」

穂乃果「あはは…ごめんごめん、やっぱりおかしいよね?」

凛「お、おかしいって言うか、凛たち女の子同士だし…その…」

穂乃果「そ、そうだよね、私とじゃ嫌だよね」

凛「そ、そんなことないよ!穂乃果ちゃんが相手だったら全然嫌じゃないよ!」

穂乃果「り、凛ちゃん…///」

凛「はっ!?り、凛はなにを…///」
8: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:03:04.46 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果「ご、ごめんね、変なこと言って?」

凛「穂乃果ちゃんは、凛が初めてのキスの相手でいいの?」

穂乃果「え?」

凛「だ、だって、穂乃果ちゃんは凛と違ってカワイイから…この先男の子と付き合うこともあるだろうし、その時に彼氏とのキスが初めてのキスじゃなくても、穂乃果ちゃんはいいの?」

穂乃果「凛ちゃん…」

凛「///」

穂乃果「り、凛ちゃんだって、すごく可愛いんだから、この先、大学とか行ったら男の子にモテモテになると思うよ?凛ちゃんだってその時に彼氏とするキスが初めてのキスじゃなくてもいいの?」
9: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:05:19.72 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「か、可愛くなんてないよ!凛なんか、ぜんぜん…」

穂乃果「そ、そんなことないよ!凛ちゃんはスゴく可愛いよ!私が男の子だったら
凛ちゃんみたいな子を彼女にしたいもん」

凛「ほ、穂乃果ちゃん…?」

穂乃果「あ…あ、あはは、私もなに言ってるんだろ」

凛「じゃあ、いいよ…」

穂乃果「え?」

凛「凛はいいよ…穂乃果ちゃんと、キスしても」

穂乃果「凛ちゃん…」
13: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:09:12.06 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「…」キョロキョロ

サァー ピシャッ

凛(穂乃果ちゃん…本気なんだね、窓もカーテンも閉めてる…)

穂乃果「じ、じゃあ、やろうか?」

凛「うん///」

穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果(凛ちゃんてこうして近くで見てみると、まつ毛が長くて顔も小さくて可愛いなぁ…)

凛(穂乃果ちゃんてこうして近くで見てみると、目が大きくていい匂いがして可愛いなぁ…)

穂乃果「それじゃあ…私がするから、凛ちゃんは、目を閉じてて?」

凛「う、うん、優しくしてね?」
15: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:13:49.90 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果「…」

凛「…」

チュッ

凛(…!?ほ、穂乃果ちゃんの唇が凛の唇に…)

穂乃果(うわぁ…凛ちゃんの唇柔らかい…)

凛(んん…)ギュッ

穂乃果(り、凛ちゃんの手が私の背中に!?わ、私も抱きしめた方がいいのかな?)ギュッ

凛(…)

穂乃果(…)

2分後

穂乃果「んっ…はぁはぁ…」チュパッ

凛ちゃんの「あ…はぁはぁ…」チュパッ 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
18: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:17:52.76 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果「あ、えっと…どうだった?」

凛「う…え、あのね…」

穂乃果「…」

凛「なんていうか…穂乃果ちゃんの口の中がね、ほんのりと甘くて、あとは…気持ちよかった…」

穂乃果「わ、私は…凛ちゃんの唇すごく柔らかくて、暖かくて…ずっとこうしていたいなぁって思ってた…///」

凛「…///」

穂乃果「ね、ねえ凛ちゃん…?」

凛「にゃ?」

穂乃果「もう一回、しよっか?」

凛「あ…うん」
22: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:21:31.36 ID:9Zu5Vpd4.net
翌日

穂乃果「はぁ…」

ことり「穂乃果ちゃん、どうしたの?今日はため息ばっかり吐いてるけど?」

海未「授業中もずっとうわの空だったようですが…この前みたいに赤点など取らないようにお願いしますよ?」

穂乃果「え?あ、うん!なんでもないよ!あはは…」

穂乃果(あれから凛ちゃんとのキスのことばっかり考えるようになっちゃったよ…)

女子生徒「穂乃果ちゃん、お客さんが来てるよ?一年生の子が」

穂乃果「え?」

凛「…」モジモジ
26: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:29:35.67 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「ど、どうしたの?凛ちゃん」

凛「…」

穂乃果「な、なにか相談事?そういうことなら絵里ちゃんの方が…」

凛「穂乃果ちゃん…」

穂乃果「…」

凛「キス…しない?」

穂乃果「…」ギュッ

凛「…え?」

穂乃果「こっちに来て、早く!」

タッタッタッタ

海未「ほ、穂乃果?あと5分で次の授業が始まりますよ!?」

トイレの個室にて

穂乃果「んんっ…」チュッ

凛「あ…んんっ」チューッ

穂乃果(あの時は気付かなかったけど、キスしている時の凛ちゃんて可愛いなぁ…)

凛(穂乃果ちゃん…昨日よりも強く吸い付いてる…)

穂乃果(…凛ちゃん、今日も抱きしめちゃおう)ギュッ ピタッ

凛(んんんっ!?)

穂乃果(あ…膝が凛ちゃんのお股のところに当たっちゃった…ん?今の感触…)

キーンコーンカーンコーン

凛(あ、予鈴だ…)

穂乃果「ん…ぷはぁ」

凛「ご、ごめんね、穂乃果ちゃん?急に呼び出して…」

穂乃果「う、ううん…大丈夫だよ」

凛「もう、授業始まっちゃうから行くね…」
27: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:32:24.85 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果(気のせいじゃないよね?さっき凛ちゃんのお股の所…湿ってた…まさか凛ちゃん…おしっこ漏らしてたのかなぁ?)

ことり「ほ、穂乃果ちゃん…今は英語の授業だよ?机の上に数学の教科書でてるよ…?」

先生「…高坂、苦手教科の復習か?」

穂乃果(昼休みになったら凛ちゃんに聞いてみようかなぁ…)
29: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:38:17.69 ID:9Zu5Vpd4.net
お昼休み

穂乃果(はぁ…結局、授業内容なんかなーんにも耳に入らなかったなぁ…)

女子生徒1「それでさぁ、それ使ってやると、すっごく気持ちいいんだよね…」

女子生徒2「マジで?あたしもやったみようかなぁ」

女子生徒1「でも気をつけた方がいいよ?パンツ履いたままやってると、すぐイっちゃってビショビショになるから…」

穂乃果(え?パンツが濡れる…?気持ちよくて…パンツが濡れるの?)

女子生徒2「そっかぁ…じゃあお風呂はいる時にやってみようかな」

穂乃果(そ、そうなんだ、気持ちいいとパンツが濡れるんだ?あれ?もしかして…)

ネチョッ

穂乃果(わ、私のパンツも湿ってる…?こ、こんなこと初めてだ…)
36: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:54:22.56 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果(トイレに行って確認してみよう…)コソコソ

ガチャッ バタン

穂乃果(ドキドキ…)スルッ

穂乃果「や、やっぱり濡れてる…と言うより、私のアソコが濡れてるのかな?」ネチョッ

穂乃果「う、うわぁ…なんか糸引いてる…とりあえず拭いておこう」フキフキ

穂乃果(凛ちゃんもきっと濡れてるんだよね…大丈夫かな?)

ポチッ トゥルルルル

穂乃果「あ、もしもし凛ちゃん?あのね…」
37: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:57:40.13 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「ごめんね、急に呼び出して…」

凛「ううん…それで、どうしたの?」

穂乃果「あのね、凛ちゃん…もしかして、パンツ濡れていない?」

凛「…え?」

穂乃果「ぬ、濡れてるよね?私、知ってるよ」

凛「そ、そんなこと、にゃいよ…」

穂乃果「う、嘘だよ、絶対濡れてるよ…」

凛「ぬ、濡れてないもん///」

穂乃果「じゃあ…パンツみせてよ…もし濡れてなかったら、キスしてあげるから」
39: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:04:42.17 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「え…?」

穂乃果「ほ、ほら、早く脱いでよ…」

凛「うう…」

穂乃果(焦れったいなぁ…)

ガバッ チュッ

凛(んんん!?)

穂乃果(んんっ…)チュバッ

凛(ん、んん…)トロ~ン

穂乃果(今だ!)

サッ スルッ

凛(あ…凛のパンツが!?)

穂乃果「…ん、ぷはぁ…やった!取ったよ!」

凛「か、返して~!」

穂乃果「へえ~凛ちゃんて可愛いパンツ履いてるね、パステルカラーのピンクにリボンのワンポイントなんて」

凛「うう…///」

穂乃果「…やっぱり濡れてるよ?」
42: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:13:32.03 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「う、うう…ぐすっ…うわーん!」

穂乃果「あ…り、凛ちゃん?」

凛「あのね、気付かないうちにね…グスッ…凛ね、おしっこ漏らしちゃったの…だから…」

穂乃果(そっか…凛ちゃんはこれをおしっこだと勘違いしているんだ)

穂乃果「ち、違うよ!これはおしっこじゃないんだよ?」

凛「え?」

穂乃果「こ、これはね、女の子が気持ちよくなると出てくる、液体なんだよ、だからおしっこ漏らしたワケじゃないから、安心して?」

凛「ほ、本当に?」

穂乃果「もちろんだよ!凛ちゃんは、私とキスして、気持ちよくなって、濡れちゃっただけなんだよ」

凛「そ、そうなんだ…よかったにゃ~」
43: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:15:46.43 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果(ふぅ…こっちが逆に安心したよ、それにしても…)ジーッ

凛「…?」

穂乃果「凛ちゃん…おまんこ丸見えだよ?」

凛「え…?わぁぁぁぁぁ!!ほ、穂乃果ちゃん、パンツ返して!」ジタバタ

穂乃果「う、うん…あのね、返す前にお願いがあるんだけど…」

凛「え?」

穂乃果「凛ちゃんのおまんこ、もっとよく見せて?」
47: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:27:58.37 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「な、なに言ってるのぉ!?絶対嫌にゃ!」

穂乃果「ちょっとだけだから…ね?お願い」

凛「うう…いくら穂乃果ちゃんのお願いでも、嫌なものは嫌!」

穂乃果「あ、隙あり!」ガバッ!

凛「にゃ!?」ドサッ

穂乃果「おお…これが凛ちゃんのおまんこ…ん?」

凛「…///」

穂乃果「け、毛が生えていない…ツルツルだぁ…」

凛「だ、だから嫌だったのにぃ…グスッ」
50: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:35:39.87 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「え?恥ずかしがることなんかないよ、すごく綺麗だよ…」

凛「うう…だけど、みんな生えてるのに、凛だけ全然生えてないなんて恥ずかしいよ…」

穂乃果(なんだろう…他の人のおマンコなんて見るの初めてなのに…なんだかすごくいやらしい感じがする、それに、濡れてテカテカしていて、余計にエッチな感じがする…)

凛「も、もういいでしょ?」

穂乃果「も、もうちょっとだけ…」ジーッ

凛「にゃあ…」

穂乃果(中はどうなってるのかなぁ?広げて見てみたいなぁ…)

サワッ くぱぁ

凛「にゃにゃ!?」

穂乃果(うわぁ…ピタッと閉まっている中はこんな風になっているんだ)
55: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:45:50.28 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「や、止めてよ!穂乃果ちゃん!」

穂乃果(な、なんかヒクヒク動いてる?おマンコの中ってこうなってるんだ…あれ?このちっちゃい穴は何だろう?)サワサワ

凛「あっ!?だ、ダメ…!」

穂乃果(凛ちゃんなんだか気持ち良さそう、もっと触ってあげよう)サワサワ

凛「だ、ダメっ!止めて!穂乃果ちゃん…で、出ちゃうよ!」

穂乃果「え?なにが?」

凛「も、もうダメェ!!!!!」

シャーシャー

穂乃果「うわぁ!?ぷはっ!こ、これって…おしっこ?」

凛「あ、ああ…で、出ちゃったよぉ…うう…」

穂乃果(凛ちゃん、本当におしっこもらしてる…)ガサゴソ

パシャっ カシャッ

凛「な、なに撮ってるの穂乃果ちゃん!?こんなの撮らないで!」
58: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:49:31.63 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果(何だろう…撮るつもりは無いのに、バーストが止まらない…)パシャパシャパシャ

凛「うう…おしっこ止まらないよぉ」シャー

穂乃果「おしっこしてる凛ちゃん、スゴく可愛いよ…」ウットリ

凛「そ、そんは褒め方されても嬉しく無いにゃ!」

穂乃果(すごいなぁ…おしっこってこんな風に出るんだ、あの穴はおしっこの穴だったんだね)

放尿終了後

凛「…」スルッ パチッ

穂乃果(ど、どうしよう…凛ちゃん絶対怒ってるよね?)

凛「…」トコトコ

穂乃果「あ…凛ちゃん」
61: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:52:26.26 ID:9Zu5Vpd4.net
放課後

穂乃果「はぁ…ついに練習中も一言も話せなかった…そりゃ怒るよね」

凛「穂乃果ちゃん」

穂乃果「り、凛ちゃん!?」

凛「いっしょに帰ろ?」ニコニコ

穂乃果「う、うん」

穂乃果(ニコニコしているのが逆に怖いよ~)

凛「ねえ、穂乃果ちゃん」

穂乃果「な、なあに?」

凛「帰りに穂乃果ちゃんの家に行ってもいいでしょ?」

穂乃果「私の家?」

凛「いいよね?」ニッコリ

穂乃果(そ、そんな顔されたら断れないよ…)
63: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 21:56:20.84 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果の部屋にて

凛「…」

穂乃果「あ、あの、凛ちゃん?」

凛「ん?」

穂乃果「お、怒ってるよね?」

凛「えへへ」ニコニコ

穂乃果「うっ…」

凛「怒ってないよ?」

穂乃果「ほ、本当に!?」

凛「うん、だって…」

穂乃果「え?」

凛「凛にも、穂乃果ちゃんのおマンコとお漏らしする所を撮らせてくれるんだもんね?」

穂乃果「」
68: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:10:23.95 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「うう…」くぱぁ

凛「これが穂乃果ちゃんのおマンコ…凛と違って毛が生えてる、いいにゃあ…」

穂乃果「も、もういい?」

凛「ダメ!凛の恥ずかしさはこんなものじゃなかったんだからね?」

穂乃果「はぅぅ…」

凛「ねえ、穂乃果ちゃん…」

穂乃果「な、なあに?」

凛「あのね、穂乃果ちゃんのおマンコの毛、少し抜いて、もらってもいい…?」

穂乃果「ええー!?何言ってるの!るそんなの無理無理無理!」

凛「むう…穂乃果ちゃんに拒否権は無いんだよ?分かってるの?」

穂乃果「そ、それにしたって…恥ずかし過ぎるよ…抜くだけならともかく、それももらうって」

凛「い、いいでしょ、少しだけだから?」

穂乃果「うう…分かったよぉ~少しだけだよ?」

凛「わーい!ありがとうにゃ、では早速…」
69: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:12:56.47 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「どれにしようかなぁ…」

穂乃果「は、早くしてぇ…」

凛「あ、まずはこれにしよう、長さも申し分無いし、なによりおマンコの近くに生えてるし」プツッ

穂乃果「ひぃっ!?痛い!」

凛「次は、これにゃ!」プツッ

穂乃果「痛い!」

凛「あとは、これとこれ!」プツップツッ

穂乃果「ひいっ!?も、もういい?」

凛「うん、もういいよ、ありがとうね穂乃果ちゃん」ニコニコ
71: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:19:50.33 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「うーん、ちょっとおしっこ臭いにゃ」クンクン

穂乃果「臭い嗅がないで!」

凛「ごめんごめん、じゃあ次に行こうか?」ニッコリ

穂乃果「ま、まだやるの?」

凛「当たり前だよね?」

穂乃果「うう…」くぱぁ

凛「あれ?穂乃果ちゃんのおマンコ、濡れてるよ?もしかして…おマンコの毛を抜かれて興奮した?」

穂乃果「え?き、気のせいじゃないのかな…?」

凛「ふーん…そっかぁ、気のせいかぁ…」

穂乃果「…」ドキドキ

凛「じゃあ、あと20本くらい抜こうかなぁ…」チラッ

穂乃果「ええ!?」
72: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:22:47.92 ID:9Zu5Vpd4.net
凛「止めて欲しかったら、ちゃんと言わないとね?」

穂乃果「え?」

凛「私はおマンコの毛を抜かれて喜ぶエッチな女の子ですって」ニッコリ

穂乃果「やだよ!絶対言わないよ!?」

凛「じゃあ、穂乃果ちゃんも凛みたいにツルツルになるまで抜いてあげよっか?」

穂乃果「うっ…そ、それは」

凛「ん?」

穂乃果「い、言うよ…言うから」

凛「やったにゃ!じゃあ、はい!どうぞ」
75: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:25:29.15 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「わ、私は…」

凛「声がちいさいよ?」

穂乃果「わ、私はおマンコの毛を抜かれて喜ぶエッチな女の子です!」カァァァ

凛「はい、カット!ご苦労様にゃ」

穂乃果「え?カット?」

凛「今のムービーで保存させてもらったよ♪」

穂乃果「えええ!?止めて、消して!」

凛「だーめ、この前のお返しなんだから」

穂乃果「そ、そんなぁ…」

凛「ふふふ、でも、もうこれで許してあげるね」
77: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:30:48.31 ID:9Zu5Vpd4.net
その後、お互いにおマンコを弄りあって
絶頂に達して、休憩中

穂乃果「ねえ、凛ちゃん」

凛「ん?」

穂乃果「私たちが知らない、もっと気持ち良くなれる方法ってあるかなぁ?」

凛「うーん、きっとあるんじゃないかな?」

穂乃果「そうだよね、知りたいなぁ、どうやったらいいかなぁ…」

凛「そうだね…あ!だったらエッチなビデオを見ればいいんじゃないかな?」

穂乃果「え、エッチなビデオ!?で、でも私たち未成年だよ?ビデオ屋さんじゃ貸してくれないよ?」

凛「借りるんじゃなくて、中古の本屋さんとかで売ってるのを買えばいいんだよ!あそこなら年齢確認なんてしないんじゃないかな?」

穂乃果「そっか、でも…買いに行くのは恥ずかしいね///」

凛「そ、それは仕方ないよ…」
79: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:33:04.92 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果「よ、よし!じゃあジャンケンして、負けて方が買いに行くこと!」

凛「うん、それならいいよ!じゃあいくよ!」

穂乃果「ジャンケン…」

>>81

1穂乃果が買いに行く
2凛が買いに行く
3亜里沙に買いに行かせる
81: 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:33:29.65 ID:5kDfVzjf.net
1
84: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 22:58:27.91 ID:9Zu5Vpd4.net
穂乃果「…」キョロキョロ

穂乃果(ほ、本当に買いに行くことになるなんて…恥ずかしいよぉ~)

穂乃果(一応、大人っぽく見える服着て、帽子被ってるし、バレないよね?)ドキドキ

穂乃果(早く買って帰ろう…あ、それにしても、どんなビデオを買えばいいんだろ?)

穂乃果(凛ちゃんも何も言ってなかったし
私が勝手に決めていいのかな?)

ウロウロ

穂乃果(うーん…パッケージだけ見てもよくわからない、どうしよう…あ、そうだ!近くのお客さんに聞けばいいんだ!)

穂乃果「どの人に聞こうかなぁ?」

>>86

1サラリーマン風の客
2太ったオタク風の客
3チャラ男っぽい客
4角刈りの逞しい体付きの客
86: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 23:02:41.99 ID:/QQozMi/.net
これ安価必要か?安価st
87: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 23:07:11.68 ID:T17YcSiI.net
1
94: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 01:26:34.40 ID:A+EuSmhu.net
再安価は面倒くさいので、1でやります

穂乃果「というわけで借りてきたよ…」

凛「うわぁ…まだ高校生なのに堂々とエッチなビデオ買いに行くなんて、穂乃果ちゃんて本当にいやらしいにゃあ…」

穂乃果「り、凛ちゃんが買いに行けって言ったんじゃん!もう、見せてあげないよ!」

凛「ごめんごめん、嘘だよ穂乃果ちゃん、一緒に見よ、ね?」

穂乃果「もう…じゃあ、再生するよ?」

凛「うん(穂乃果ちゃんどんなビデオ買ってきたんだろ?)」
97: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 01:36:55.39 ID:A+EuSmhu.net
凛「あれ?電車が映ってるにゃ」

穂乃果「うん、これが最近オススメの痴漢モノのビデオなんだって」

凛「へえ~」

穂乃果「あ…女の子が痴漢されてる」

凛「うわっ!?男の人が、お、おちんちんを出した…///」

穂乃果「すごーい…おちんちんてあんなに大きいんだ、昔見たお父さんのとは全然違うよ」

凛「うん///」

クチュクチュクチュ

凛「パ、パンツを脱がされて、指でおまんこを弄られてる…」

穂乃果「クチュクチュって、すごい水の音がする、なんだかスゴくいやらしい…」

凛「いっぱい気持ち良くなると、あんな風にたくさん濡れるのかなぁ?」
98: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 01:41:43.63 ID:A+EuSmhu.net
穂乃果「はぁ~痴漢されている女の子の顔見て、スゴく気持ち良さそう…///」

凛「うん、すっごくエッチな顔してるね…」

穂乃果「あ、今度は…き、キスさせられてる!」

凛「あれ?唇をくっつけないで、舌を舐めあってるのかな?」

穂乃果「…」ドキドキ

凛「お、男の人が女の子の舌をしゃぶるように舐めてる…気持ちいいのかな?」

穂乃果(そっか、ああいうキスの仕方もあるんだね)

穂乃果「あっ!今度は、お、おまんこ舐め始めた…」

凛「すごい、キスの時みたいにむしゃぶりつくみたいに…あ、とうとう女の子が立てなくなっちゃった…」

穂乃果「つ、次はどうなるのかな?」

凛「うん…」
99: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 01:44:51.31 ID:A+EuSmhu.net
パンパンパン!

穂乃果「お、おちんちんが、おまんこの中に入っちゃった…」

凛「にゃ…」

穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果(今までも気持ち良さそうだったけど、おちんちんを入れられてる時が一番気持ち良さそうな声出してる…)

凛(り、凛の中にも、おちんちんがちゃんと入るのかなぁ?なんか怖いにゃ…)

穂乃果(もし、私におちんちんがあったら、凛ちゃんのおまんこに入れてみたいなぁ…でも、凛ちゃんのおまんこの入り口、すごく狭そうだから、おちんちんなんて入るのかな?)
100: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 01:47:43.33 ID:A+EuSmhu.net
上映終了

穂乃果「…」ボーッ

凛「…」ボーッ

穂乃果「ねえ、凛ちゃん…」

凛「にゃ?」

穂乃果「キス、しようか?」

凛「うん、いいよ…///」

穂乃果「私、凛ちゃんのこと、さっきの男の人がやってたみたいに、ちょっと乱暴に攻めてみたい…」

凛「あ…う、うん、いいよ」モジモジ

ガバッ!

凛「あ…穂乃果ちゃん…」

穂乃果「凛ちゃん…」
109: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 16:34:06.03 ID:A+EuSmhu.net
雪穂「あれ?漫画が一冊足りない…もしかしてお姉ちゃんが持っていったのかな?まったく…しょうがないなあ」

穂乃果「ふふふ、凛ちゃんもう濡れてるよ?」

凛「ううう…」

穂乃果「それに、前から思ってたけど、凛ちゃんていつも可愛い下着履いてるよね?」

凛「ち、違うの!こ、これは、かよちんが選んでくれて…凛は似合わないって言ったんだけど…」

穂乃果「…」ピクッ

凛「穂乃果ちゃん?」

穂乃果「今は私とエッチな事してるんだから、他の女の子の話しちゃダメだよ?」ギュッ

凛「にゃっ!?ち、乳首つねらないで!」

穂乃果「あ、引っ張ったら乳首立ってきたよ?凛ちゃんてばいやらしい…」ゾクゾク
110: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 16:37:53.60 ID:A+EuSmhu.net
穂乃果「んんっ…」チュパッ ムチュッ

凛「あっ!?おっぱい吸われてる…」

穂乃果(凛ちゃんのおっぱい、小ぶりで吸いやすくて可愛い…)ジュルジュル

凛「あ…んん…気持ち…いいよぉ」

穂乃果「んん…はむっ」

凛「にゃあ!ち、乳首噛まないで…」

穂乃果(早く凛ちゃんのおまんこ舐めたいけど、おっぱいをたくさん弄ったらきっとおまんこびしょ濡れになるはずだから、それまで我慢我慢…)
115: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 21:45:03.19 ID:A+EuSmhu.net
トントン

穂乃果&凛「!?」

雪穂「お姉ちゃん?漫画持っていったでしょ?返してよ~」

穂乃果「あ、うん!後で返しに行く…ひゃぅ!?」

凛(ふふふ、お返しに穂乃果ちゃんのおまんこを舐めてやるにゃ)ペチャクチャ

雪穂「うん?どうしたのお姉ちゃん?」

穂乃果「なんでも…な!い!よぉ!ふっ…!!」

凛「んっん…」クチュクチュ

穂乃果「り、凛ちゃん…止めて…ゆ、雪穂にバレ…ちゃうよ…」ヒソヒソ

凛(穂乃果ちゃんだって舐める前からおまんこびしょ濡れじゃん…)

凛「バレてもいいじゃない?雪穂ちゃんに、穂乃果ちゃんは女の子におまんこを舐めてもらって喜ぶ変態ですって教えてあげれば?あ、いっそのこと雪穂ちゃんに舐めてもらえば?雪穂ちゃんってお姉ちゃん想いだから、きっと舐めてくれるよ…?」
116: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 21:48:44.52 ID:A+EuSmhu.net
穂乃果「ゆ、雪穂に、そんなこと、させられないよ…」

凛「ん?なんだかますます濡れてきたよ?もしかして、雪穂ちゃんに舐められるのを想像して、興奮したの…?」

穂乃果「ち、ちがっ…!?」

凛(エッチなお姉ちゃんにはお仕置きだにゃ!)

穂乃果「んんんっ…!!」

雪穂「お、お姉ちゃん?大丈夫、どうしたの?」

穂乃果「あ、大丈夫だ、よ…足の指を…タンスの角にぶつけただけだよ、えへへ…」

凛(なかなかやるね、穂乃果ちゃん…だったら…)
117: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 21:53:34.58 ID:A+EuSmhu.net
凛「大変雪穂ちゃん!穂乃果ちゃんなんだか具合が悪そうだよ?入って来てにゃ」

穂乃果「!?」

雪穂「え?そうなのお姉ちゃん!?」

穂乃果「ち、ちがうよ!大丈夫…んんん!?」

凛(ふふふ、いつまでもつかにゃ?)ペロン

穂乃果「ふぁぁぁっ!?」

雪穂「お姉ちゃん!?本当に具合が悪いの?大変だ!」ガチャ

穂乃果「だ、大丈夫だよ!凛ちゃんに、勉強教えてたら、頭が…沸騰しただけだから…」

凛(あれ?このおまんこの中にある、お豆みたいなのはなんだろう?オシッコの穴とは違うみたいだし…)ツンツン

雪穂「本当に?この前みたいに無理して熱を出したら…」

穂乃果「ふぅっ…うあぁぁぁぁ!!!?」ブルブル
119: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 21:59:44.33 ID:A+EuSmhu.net
雪穂「え?お、お姉ちゃん!?すごい声出してどうしたの?」

凛(ちょっと触っただけなのに…そ、そんなに気持ちいいのかな?だったら、口の中に含んでチュパってしてみよ)チュパッチュバ

穂乃果「ああ!ふっはぁぁぁ!!だ、だめぇぇぇぇ!!」チョロチョロ

凛「にゃにゃ!?」

雪穂「ど、どうしたんですか凛さん?お姉ちゃんはどうなってるんですか!?」

凛「た、大変にゃ!穂乃果ちゃんがおしっこ漏らしたにゃ!」

雪穂「ウソ!?何やってんのお姉ちゃん!?」

穂乃果「はぁはぁ…ち、違うよ雪穂…ジュース、こぼしただけだから…」ドサリ

凛(ま、まずいにゃ…今雪穂ちゃんが入って来たら、凛の立場がないにゃ…)
120: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 22:07:39.01 ID:A+EuSmhu.net
ピンポーン

雪穂「あ、お客さんだ、今お母さんがいないから私が出なくちゃ…」バタン

凛「あ、危なかったにゃ~」

穂乃果「ふっ…はぁ…」

凛「ほ、穂乃果ちゃん、大丈夫?生きてる?」

穂乃果「な、なんか…体に力が入らない…よぉ…」

凛(あのお豆さんを弄ったら、穂乃果ちゃんがおかしくなったんだよね?そんなに気持ちいいのかな?)


雪穂「はーい!あ、亜里沙?」

亜里沙「こ、こんにちは、雪穂…」

雪穂「どうしたの亜里沙?」

亜里沙「あ、あのね…もう我慢できなくなって…それで…」

雪穂「ふーん、もしかして、家からローター入れてここまで来たの?」

亜里沙「う、うん…でもね、ローターじゃ満足できないの…雪穂と舐めっこしたいのぉ…」

雪穂「仕方ないなぁ、それで、ここに来るで何回イッたの?」

亜里沙「じ、10回…」

雪穂「ふふふ、いい子だね亜里沙、私の部屋に行こう?たっぷり可愛がってあげるよ♪」
129: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:04:29.06 ID:AwM6oh1e.net
数日後

穂乃果「ねえ、凛ちゃん?」

凛「にゃ?」

穂乃果「なんだかさぁ、最近マンネリ化してきたと思わない?」

凛「うん…まあ、内容がほぼ毎回キスと69だもんね、そりゃ飽きるよ」

穂乃果「なんか無いかなぁ?この退屈を打破するものは…」

凛「うーん、新しいメンバーを加えるとか?」

穂乃果「な、なに言ってるの?こんなことやってるのが海未ちゃんや絵里ちゃんに知れたら大変だよ?二人とも卒倒しちゃうよ!」

凛「そうかにゃあ?案外喜んでくれると思うけど…」
131: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:08:00.51 ID:AwM6oh1e.net
穂乃果「うーん…あ、そうだ!」

凛「何か思いついた?」

穂乃果「うん!あのね、この前ビデオを買いに行った時に、ビデオに混じって面白そうな玩具とか売ってたの思い出した!」

凛「玩具?」

穂乃果「そう、その時は使い方がよく分からなかったから、気にしてなかったけど、あれってエッチの時に使う玩具だと思うんだよね」

凛「へぇ、じゃあそれを使ってエッチなことすれば…」

穂乃果「うふふふ…」

凛「よし!じゃあ早速今日の放課後に買いに行くにゃ!」
132: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:11:20.49 ID:AwM6oh1e.net
放課後

穂乃果「うわぁ…色々あるよ、凛ちゃん」

凛「うん、この棒みたいなの、おちんちんみたいだね~」

穂乃果「この紐がついたボールみたいなのはなんだろう?リモコンがついてるけど…」

凛「こっちにはバンドがついたおちんちんみたいなのがあるよ?」

穂乃果「すごいねぇ、世の中は進歩しているんだね」

凛「うん、試しに色々買っていこうよ!」

穂乃果「そうだね、あ…と、ところで凛ちゃん?」

凛「にゃ?」
133: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:15:23.81 ID:AwM6oh1e.net
穂乃果「お金、いくら持ってる…?」

凛「えーとね…これだけ…」

穂乃果「そっかぁ…私もこれだけなんだよね…困ったなぁ」

店を出る2人

穂乃果「はぁ…世間の風は冷たいね…」

凛「エッチな玩具って高いんだね…来月はラーメン控えめにして、お金貯めないと」

穂乃果「うん、私も…あー!?」

凛「ど、どうしての?大声出して?」

穂乃果「あそこ見て!真姫ちゃんが歩いている!」

凛「え?真姫ちゃん!?こ、これは地獄に仏だにゃ!」

穂乃果「真姫ちゃーん!」

真姫「え?穂乃果と凛?どうしたの?」

穂乃果&凛「真姫ちゃん!お金貸して!」
135: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:31:15.25 ID:AwM6oh1e.net
真姫「はぁぁ!?何言ってるのよ?何に使うか知らないけど、軽々しくお金の貸し借りなんてするもんじゃないのよ?」

凛「そ、それはわかってるにゃ…だけど」

穂乃果「私たちにとって、とっても必要なものなんだよ!」

真姫「なんなのよ?それは」

穂乃果「さ、参考書とか…」

凛「あとは、恋愛小説とか…」

真姫「さ、参考書に恋愛小説?」

穂乃果「そ、そう!私たちが赤点をとってせいでみんなに迷惑かけちゃったでしょ?それで、私がもっと成績が良くなれば、海未ちゃんやことりちゃんも安心するし、その結果、2人とも歌詞作りや衣装作りも捗るでしょ?」

凛「れ、恋愛小説を読んで、凛たちも
男女の恋について勉強すれば、歌詞作りの役に立てるかもしれないでしょ?」

真姫「…」

穂乃果&凛「…」ドキドキ

真姫「そうだったの…」

穂乃果「え?」

真姫「2人とも、そんなに真剣にμ'sのことを考えていたのね…すごく立派だわ」
138: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:42:49.64 ID:AwM6oh1e.net
真姫「それで、いくら必要なの?」

穂乃果「えーと、できればこれくらい…(指一本)」

真姫「わかったわ、じゃあ、はいこれ」バサッ

穂乃果「わーい!ありがと…って、ええ!?」

真姫「頑張ってね2人とも、期待してるわよ?」

凛「どうしたの穂乃果ちゃん?真姫ちゃんいくらくれたの?」

穂乃果「こ、こ、こ、これって…ひゃ、100万円?」

凛「ええ!?こ、こんなにもらっていいの?」

穂乃果「…」

凛「…」

穂乃果「買い放題だー!」

凛「買い放題にゃー!」
140: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:49:16.36 ID:AwM6oh1e.net
穂乃果「色々買ったけど、何と言ってもこれだよ!これ!ネットで見た使い方によると、お手軽に女の子にもおちんちんを生やせる、えーと、名前なんだっけ?」

凛「ペニスバンドでしょ?さっそく使ってみようよ!」

穂乃果「うん!そうしよう!でも、どっちが装着する?」

凛「うーん、じゃあまたジャンケンで決めようよ?」

穂乃果「いいよ、せーの、ジャンケン…」

>>142

1穂乃果が勝利
2凛が勝利
142: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:51:44.28 ID:58tjsqQl.net
144: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 17:58:07.04 ID:AwM6oh1e.net
凛「凛の勝ちにゃー!」

穂乃果「うう…また負けたよぉ~」

凛「じゃあ、早速ペニバン着けて穂乃果ちゃんのおまんこめちゃくちゃにしちゃうね♡」

穂乃果「や、優しくしてね?」

凛「あ、でも…いいの?穂乃果ちゃん?」

穂乃果「なにが?」

凛「これで穂乃果ちゃんのおまんこ突いたら
絶対に処女膜破れちゃうよ?それでもいいの?初めての相手が、凛で…?」

穂乃果「え?う、うーん…?で、でも、凛ちゃんにならいいかな?」

凛「え?」

穂乃果「凛ちゃんはファーストキスの相手だし、初めてが凛ちゃんでも私はいいよ?」

凛「穂乃果ちゃん…わかったにゃ、じゃあ、入れるよ?」

穂乃果「う、うん、来て…」
145: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 18:02:04.62 ID:AwM6oh1e.net
グググ プツン

穂乃果「…!!!!うぐっ…!!」

凛「だ、大丈夫?」

穂乃果「だ、大丈夫だよ、えへへ…私の初めて、凛ちゃんにあげちゃった…」ポロポロ

凛「…穂乃果ちゃん」

パンパンパン!!

穂乃果「あ、ああ!は、激しいよ、凛ちゃん?」

凛「ご、ごめんね?でも、穂乃果ちゃんが可愛すぎて…腰が勝手に…」パンパンパン

穂乃果(普段ダンスで鍛えているから、凛ちゃんの腰の動き、すごい…)

パンパン ズチャッ ヌチャッ

凛「はぁはぁ…穂乃果ちゃんのまんこ、突く度に濡れてるにゃ…すごくエッチだよ…」

穂乃果「だ、だって、気持ちいいんだもん…///」
154: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 19:31:15.89 ID:AwM6oh1e.net
2時間後

バンバンバンバン!!

凛「はぁ…はぁ…穂乃果ちゃん、すごくエッチだよぉ…」

穂乃果「き、気持ちいいよぉ…もっと突いて…私のおまんこぐちゃぐちゃにしてぇ…」

翌日

花陽「あれ?穂乃果ちゃんは今日はお休み?」

ことり「うん、朝起きたらすごい筋肉痛で起き上がることも出来なかったんだって…そういえば、凛ちゃんもお休みなの?」

花陽「うん、朝起きたら酷い腰痛で起き上がることもできないくらい大変だったんだって」

絵里「2人同時に体調不良なんて…そんなに練習がキツかったのかしら?」
155: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 19:35:21.53 ID:AwM6oh1e.net
その後

穂乃果「ふふふ…」

海未「どうしたのですか穂乃果?」

ことり「なにか嬉しいことでもあった?」

穂乃果「え?う、うん、ちょっとね」

穂乃果(ふふふ、今日は凛ちゃんはおまんこにローターを入れたまま過ごしているんだよね…そして私がスイッチを持ってるからいつでも私の気分で
ローターをONにできるし…楽しみだなぁ…)

穂乃果(授業が始まったら、早速スイッチをONにしよっと♪このリモコンはたとえ1キロ離れていても操作できる優れものだから私からは逃げられないよ、凛ちゃんwww)
156: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 19:41:43.94 ID:AwM6oh1e.net
凛「…」

ブブブブ

凛「…!?」ビクッ

ブブブブブ

凛(ほ、穂乃果ちゃん、振動を強くし過ぎだよぉ…これじゃバレちゃうにゃ…)ビクッ

花陽「凛ちゃん、大丈夫?具合悪そうだけど?」

凛「だ、大丈夫にゃ…にゃあ!?」ガタン!

生徒一同「!?」

教師「星空さん?どうかしましたか?」

凛「あ、ご、ごめんなさい…なんでもありません…」

凛(さ、さっきより勢いが強くなってる…このままじゃイッちゃうよぉ…)

ブブブブブ

凛(も、もうダメ…このままじゃ…本当に…)

ブブブブブ!!

凛(あっ…も、もうダメ!イクーッ!!)

ジワーッ

凛(…っ!!)ビクンビクン

凛(はぁはぁ…イっちゃったにゃ…パンツがすごい濡れてる…あとで着替えなきゃ…)
158: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 19:45:06.49 ID:AwM6oh1e.net
昼休み

穂乃果「…」ソワソワ

凛「…」フラフラ

穂乃果「あ、凛ちゃん?こっちこっち!なんだか体調悪そうだけど、大丈夫?」

凛「だ、大丈夫じゃないよ!?穂乃果ちゃんのせいで大変だったんだよ?授業中に何回もイッて、いつバレるじゃないかって気が気じゃなかったんだから!?」

穂乃果「え、ええ…?」

凛「し、しかもずっとスイッチONにしてるでしょ?はやくスイッチOFFにしてよぉ!」

穂乃果「あ、あのね凛ちゃん、言いにくいんだけど…」

凛「?」

穂乃果「学校内で、その、スイッチ落としちゃったみたいなの…」

凛「えええ!?」
162: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 20:31:42.28 ID:AwM6oh1e.net
凛「じゃあ…さっきからスイッチを入れてたのは…?」

穂乃果「誰か知らない人…だと思う」

凛「…」

穂乃果「えへへ…」

凛「えへへ、じゃないよ!どうするの!?あんなもの誰かに見られたら…」

穂乃果「あ、でも、凛ちゃんローターはもう着けてないんでしょ?だったら大丈夫だよ!」

凛「そうだけど…大丈夫かなあ?あのスイッチ誰が持ってるんだろう?」

穂乃果「うーん、きっとこの学園の生徒だよね?でも落し物だったら生徒会室にも届くはずだから、大丈夫だよ!」
164: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 20:35:58.40 ID:AwM6oh1e.net
放課後

絵里「ねえねえ、今日、校内で変な物を拾ったのだけど…」

穂乃果「」

凛「」

花陽「なあに、それ?」

希「何かのスイッチみたいやね?」

真姫「色々なメモリが付いてるわね?弱から強まであるみたいだけど」

にこ「そ、そうね…」

ことり「ねえ、それ押してみたらどうかな?」

穂乃果「え?」

凛「にゃっ!?」
167: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 20:40:39.29 ID:AwM6oh1e.net
絵里「でも、拾った時に何回か試してみたけど、何も起きなかったわよ?」

にこ「そ、そうよ!誰かに迷惑がかかるかもしれないし…」

希「えー?どうしてそう言えるん?にこっちなにか知ってるんやないの?」ニヤニヤ

にこ「な、何言ってんのよ!?し、知らないわよ!」

海未「機械をやたら無闇にいじるのは感心しませんね?放っておいた方が良いのでは?」

穂乃果「そ、そうだよ!」

凛「その通りにゃ!」

穂乃果(ていうか…今バッグの中にローターが入ってるから…)

凛(スイッチ入れられたら振動で気付かれちゃうにゃ…)
169: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 20:45:22.43 ID:AwM6oh1e.net
ことり「いいからいいから♪押しちゃおうよ」ポチッ

ブブブブブ

一同「!?」

絵里「あれ?今、あそこのカバンの所から音がしたような?」

穂乃果「そ、そう?全然気づかなかったよ?」

希「確か…ここら辺やね?あれれ?これは穂乃果ちゃんのバッグやね?」ニヤニヤ

穂乃果「そ、そうだっけ?」

海未「なにか知ってるのですか?穂乃果」

穂乃果「な、な、な、な、何にも知らないよ!?」

凛「そ、そうだよ!穂乃果ちゃんは関係ないよ!」

真姫「どうして凛までムキになるのよ?」
170: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 20:48:34.64 ID:AwM6oh1e.net
希「あれれ~?穂乃果ちゃんのバッグからこんな物が!」

穂乃果「ああっ!?」

凛(お、終わったにゃ…)

にこ「な、な、な、な、なんてモノ学校に持ってきてるのよ!?」

希「あれ?にこっちはこれが何か分かるん?」

にこ「え…?し、知らないわよ?」

希「ねえねえ、にこっち、これは何に使うん?ねえねえ~」

にこ「や、やめてよ!知らないわよ!」

ことり「///」

海未「???」

真姫「それって、マッサージ器なの?」

絵里「///」

花陽「凛ちゃん?顔が赤いよ?」

凛「///」
182: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:18:36.61 ID:zd2haCwi.net
絵里「そ、それで、これは穂乃果の持ち物だったのね…///」

にこ「あ、あんたねぇ…人に趣味にとやかく言うつもりはないけど、こういうモノは自分の家だけで使いなさいよ…」

穂乃果「…」

凛「ち、違うの!これは、凛が持ってきたんだよ!」

穂乃果「り、凛ちゃん?」

凛「凛が穂乃果ちゃんに無理言って持って来もらったの…だから、凛が悪いんだよ」

穂乃果「う、嘘だよ!私が持って来たの!凛ちゃんは関係ないんだから!」

凛「もういいんだよ穂乃果ちゃん…凛が悪かったんだよ、本当にごめんね…」

穂乃果「あ、謝らないでよ!私がスイッチを落としたから…私のせいなのに、どうして…」

凛「穂乃果ちゃんが悲しんでいるところを見たくないの…凛は、笑ってる穂乃果ちゃんが好きだから…」

穂乃果「え?」

凛「始めはおふざけのつもりだったけど、今はハッキリわかるんだ、凛は穂乃果ちゃんが好きだって…」

穂乃果「り、凛ちゃん…私も、私も凛ちゃんのこと大好きだよ!愛してるもん!」
184: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:21:30.13 ID:zd2haCwi.net
凛「穂乃果ちゃん…」ギュッ

穂乃果「凛ちゃん…」ギュッ

絵里「///」

希「あらあら、大変やねぇ」ニヤニヤ

にこ「な、なんでいつの間にか告白してるのよ!」

真姫「も、もう…イミワカンナイ!」

花陽「凛ちゃん…よかったね」

海未「…穂乃果」

穂乃果「う、海未ちゃん?」

バシーン!

穂乃果「あ…」

海未「最低です…あなたがそんな人だとは思いませんでした!あなたは最低です!」
185: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:24:12.50 ID:zd2haCwi.net
穂乃果(そ、そうだよね…こんなことおかしいもんね、海未ちゃんが怒るのも無理ないよね)

ことり「私も、穂乃果ちゃんのこと、見損なったよ…」

凛「こ、ことりちゃん!穂乃果ちゃんは悪くないの!悪いのは凛なの!お願い、穂乃果ちゃんを責めないで!」

海未「凛、私はなにもあなたたちの関係を咎めているのではありません…」

凛「え…?」

海未「あなたたちが本物の快感を知らず、偽物だけで満足していることを咎めているのです!」

穂乃果&凛「え?」
186: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:29:17.45 ID:zd2haCwi.net
海未「所詮、ローターで得られる快感などたかが知れています!それにペニバンの感触も作られたものでしかありません、本当に快感を得るためにはこのようなモノが必要なのです!」ボロン

穂乃果「え…ええ!?」

凛「う、海未ちゃんのお股に!おちんちんが!?」

海未「なにを驚いているのですか?まだ戦闘前の大きさですよ?この程度で驚いてもらっては、勃起した時の大きさを見たら腰を抜かしますよ」

穂乃果「そ、そういうこと言ってるんじゃなくて!なんで生えてるの!?」

ことり「まあまあ、それより、ローターよりもっといいものがあるよ♡」ガガガガガ

凛「な、なにそれ?」

ことり「これはね、ピストンマシーンていうの♡1秒間に30回ものピストンができる優れものだよ、これの快感を知ったらもう後戻りはできないよ?」
187: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:34:15.12 ID:zd2haCwi.net
穂乃果「あ、ああ…」

凛「はあ…」

希「それなら、ウチも協力しよか」ポロン

凛「えー!?希ちゃんも生えてるの?」

穂乃果「し、しかも、デカい…長さは海未ちゃんの方があるけど、太さは希ちゃんの方がすごい…」ゴクリ

希「でも、穂乃果ちゃんと凛ちゃんの2人を相手にするんやから、もう2人くらいいた方がええんやない?」

絵里「え、もしかして、私も…?」

絵里「当然やん?エリチは絶倫やからね、きっと穂乃果ちゃんと凛ちゃんを満足させられると思うよ♡」

海未「さすが絵里ですね、ことり、久しぶりにあなたもどうですか?」

ことり「そうだねーじゃあ、久しぶりに頑張っちゃおうかな?」ポロン
189: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:39:35.82 ID:zd2haCwi.net
穂乃果「こ、ことりちゃんも!?どうなってるの、μ'sは!?」

凛「恐ろしいグループだにゃ…」

ことり「細かいことは言いっこなしだよ♡さあ、みんなで楽しもう!」

海未「それでは、まずは各々の性器の特徴を言っておいた方がよさそうですね」

穂乃果「と、特徴?」

海未「まずは私、長さ35cmを誇る、竿竹の海未です!」

希「そして、亀頭が握り拳ほどもある、太チンの希!」

絵里「私は、抜かずに(にこと)8時間ヤり続けた経験もある、絶倫の絵里よ!」

ことり「そして、1回の射精で1リットルの精子を中出しする、ガロンことりだよ♡」

穂乃果「す、すごい…」

凛「お、お股が濡れてきちゃったにゃ…」

希「ふふふ、2人とも準備は出来てるみたいやね?ほな、部室に行こか?」
192: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 13:45:13.98 ID:zd2haCwi.net
ツバサ「な、何てことなの…高坂さんの体操服を盗みにきたつもりが、とんでもないものを見てしまったわ…これは早速あんじゅと英玲奈に報告ね…」

ガシッ

にこ「2人とも、丁度いい実験体がいたわよー」

ツバサ「え、ええ!?」

花陽「この、ことりちゃんが持ってきた、ピストンマシーンだっけ?き、気持ちいいのかな?」

真姫「わ、私に言われたって分からないわよ…///」

にこ「まあまあ、試してみれば分かるわよ、これはすごいのよ?軽はずみに使えば、1週間は足腰が立たなくなるのよ?」

花陽「そ、そうなんだ?早くやってみようよ」

ツバサ「え?ちょ…ちよっと待って!やめて!」

にこ「はい、騒がないの、よしっ、これでオッケーよ、出力最大でスタートよ!」

ツバサ「きゃあ!!!やめて助けてー!!」

その後、約8時間、音ノ木坂学院には嬌声が
途切れることはなかったという

終わり
207: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 19:30:29.40 ID:zd2haCwi.net
エピローグ

真姫「はぁ…今日はなんだか色々なことがあって疲れたわね…」

花陽「私たちが知らない間に、凛ちゃん色んなことを経験していたんだね…」

真姫「本当にね、それにしても、あのピストンマシーンだったかしら?凄かったわね…」

花陽「う、うん、ツバサさん白目剥いてたもんね?それに、すごく気持ちよさそうだった…」

真姫「そ、そうね」

花陽「…」

真姫「ね、ねえ、花陽」

花陽「なあに?」

真姫「今日、これから家に来ない?パパとママが今日はいないのよ…」

花陽「あ…」

真姫「///」

花陽「う、うん」

真姫「花陽、私ね、こう見えて、結構寂しがり屋なのよ」

花陽「え?」

真姫「だから…一緒のベッドで、寝てくれる?」

花陽「ふふふ、いいよ、一緒に寝よ?ついでに絵本も読んであげるね」

真姫「そ、そこまでしなくてもいいわよ!」

今度こそ終わり
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『穂乃果「恋愛映画ってつまらないね 凛「ね~」』へのコメント

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