凛「にこちゃんの髪の長さが気になるにゃ」

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凛-アイキャッチ2
1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:19:40.31 ID:IgXZQ0Cn.net
【にこりん下克上 その1】



~ある日の部室~


凛(にこちゃんの左右の髪の長さの違いが気になるにゃー)

凛(どうして右だけ長いんだろう…左も同じ長さに伸ばしたいにゃー)

凛(どうすれば両方同じ長さになるんだろう…うーん……)


にこ「どうしたの?凛、そんなに考えこんで…」

凛「にゃ!?な、なんでもないよ!にこちゃん!」


凛(うーん、あ!そうだ!!)

凛(えっちなことをすると髪の毛が早く伸びるって聞いたことあるにゃ!)

凛(でも、普通にえっちなことをしたら両方の髪が伸びちゃう……)

元スレ: 凛「にこちゃんの髪の長さが気になるにゃ」

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2: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:22:18.47 ID:IgXZQ0Cn.net
凛(……は!そういえば左の脳は体の右側を、右の脳は体の左側を動かすって聞いたことがあるにゃ!)

凛(ということは、その逆で体の右側を刺激すれば左の脳が活性化し、体の左側を刺激すれば右の脳が活性化するはず!)

凛(脳が活性化したら新陳代謝が良くなって髪の毛も早く伸びる!)

凛(つまり……体の左側だけえっちなことをすれば右の脳を刺激し、体の左側の新陳代謝が活性化して、左の髪の毛だけ伸びるにゃー!!!凛、あったまいいにゃー!!)

凛(早速、試してみるにゃー!)


凛「ねえねえ、にこちゃん!」

にこ「なに?」

凛「にこちゃんの左のおっぱいを揉ませてほしいにゃー」

にこ「はぁ!?いきなり何言い出すのよ!揉ませるわけないでしょ!!」////

凛「えー、にこちゃんのケチ……」
4: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:26:04.68 ID:IgXZQ0Cn.net
凛(うーん、どうしても左右の髪の長さが違うのが気になるにゃー……)

にこ「さて、にこはパソコンでもしようかしら……」

凛(チャンスにゃ!この隙ににこちゃんの大好きないちごミルクに睡眠薬を入れて……)

にこ「最新のアイドル情報はっと……」

にこ「うーん、あまりたいした情報がないわね……」ストローチュー…

にこ「あれ…?なんか眠くなってきちゃった……」クラッ…

にこ「Zzz………」

凛「ふっふっふ……」
6: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:28:33.98 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ「むにゃむにゃ………」

凛「さて、にこちゃんをスッポンポンにするにゃー!」スッポンポーン!

にこ「ん……Zzz……」

凛「はわわ……にこちゃんの裸とってもキレイ……この成長してない具合が逆にそそるにゃ……」

凛「よく考えてみたら下は脱がせなくてもよかったにゃ」

凛「まあ一応、にこちゃんが調子に乗ってきた時の為の弱みとして写真取っておくにゃ!」カシャカシャ!

にこ「むにゃ………」

凛「それじゃあ、早速左のおっぱいを揉むにゃー!」


モミモミモミモミ


にこ「ん……ぁん……」

凛「にこちゃんのおっぱい……小さいけど柔らかくて気持ちいい……」ドキドキ…


モミモミモミモミ


にこ「ぁ……はぁん……」

凛「にこちゃんエロいにゃ……乳首舐めたくなってきたにゃ……」ドキドキ…


ペロペロペロペロ


にこ「んんっ……あぁん……」

凛「にこちゃんの乳首……おいしいにゃー……」////
7: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:32:24.76 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「り、凛としたことがまさかにこちゃんの体に興奮しちゃうなんて……」////

凛「さすがはにこちゃん……伊達にいつも凛たちに偉そうなことを言うだけあるにゃ……」

凛「!!?」

凛「人の気配!早くにこちゃんに服着せなきゃ!」ドタバタドタバタ


ガチャ!


真姫「あら、凛、早いわね」

凛「ま、真姫ちゃん……おはようにゃ……」

真姫「にこちゃんは寝てるのね……本当寝顔はかわいいんだから……」


凛(ふぅ……なんとか間に合ったにゃ……)


にこ「むにゃ?……あ、あれ…?にこ、いつの間に……?」

真姫「にこちゃん、おはよう」

にこ「真姫……おはよう……」


にこ(………ん?)

にこ(なにこれ……なんか胸の辺りが変な感じがするわ……)

にこ(それになんかスースーする………)

にこ(……………!!?)

にこ(な、なんで!?……にこ……パンツはいてない!?)
8: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:37:48.38 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ(な、なんでぇ……なんでパンツはいてないのよぉ……) ////


真姫「にこちゃん?顔が赤いわよ?風邪でもひいたの?」

にこ「へ?べ、別になんでもないわよ!たいしたことはないわ!」

真姫「そう……」

にこ「うぅ…………」モジモジ

真姫「………………」


真姫(なんかいつもと様子がおかしい……)

真姫(ん?なにか足元に落ちてる……)


ヒラッ


真姫(ヴェェ!!パンツ!?なんでパンツが落ちてるのよ!)


にこ「うぅ…………」モジモジ


真姫(ま、まさか、これにこちゃんのパンツ!?)
9: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:42:53.23 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ(絶対にノーパンだとバレてはいけないわ……そして、絶対に見られてはいけない……)

にこ(もし見られて……にこが17歳にして世にも珍しい高校生ちっぱいぱんだってバレたら、にこ……もう生きていけない!!)

にこ(ましてや、普段にこが偉そうに喋ってるこの二人……バレたらただじゃ済まないわ)


にこ「………………」モジモジ

真姫「………………」

真姫「ノー…」ボソッ

にこ「!?」ビクッ!

真姫「ノート出さなくっちゃね!明日の予習をしないといけないわ」ゴソゴソ

凛「真姫ちゃんはエライにゃー!」

にこ「そ、そうね!感心だわ、さすが真姫ね!」

真姫「………………」

真姫「パンツ…」ボソッ

にこ「!!!?」ビクッ!

真姫「ファッション誌を見てたら今年はショートパンツが流行るらしいわよ、にこちゃん!」

にこ「し、知ってるわよ!そのくらい!にこを舐めないでほしいわね!」

真姫「………………」


ガタッ


凛「真姫ちゃん、どこ行くにゃー?」

真姫「ちょっとトイレよ」
10: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:45:41.99 ID:IgXZQ0Cn.net
~トイレ~


クンカクンカクンカクンカ


真姫「すぅ……はぁ……ああ、いい匂い……この匂いは間違いなくにこちゃんの甘い香り……すぅ……はぁ……」

真姫「確定したわ……これは間違いなくにこちゃんのパンツ…」

真姫「そして……にこちゃんは今ノーパンよ!!!」

真姫「……このパンツは家に持って帰ってあとで堪能しましょ」ゴソゴソ


ガチャ!


凛「真姫ちゃん、おかえり!すごく長かったね!」

真姫「ヴェェ!?ちょっと、凛!変なことを言わないで!」


凛(よかった……二人ともバレてないみたいにゃ……)

にこ(うぅ……なんでなのぉ……)

真姫(せっかくだし、ノーパンのにこちゃんのスカートの中を覗きたいわね……)


にこ「………………」モジモジ

真姫「………………」


コロコロコロコロ…


にこ「ひぃ……!!」

真姫「あ、消しゴム落としちゃった……拾わないと……」


にこ(真姫ちゃんの消しゴムがにこの足元に……!?)


真姫「よいしょっと……」

にこ「ま、真姫ちゃん!いいわよ、にこが拾うから!」

真姫「にこちゃんに迷惑をかけるわけにはいかないわ。にこちゃんは楽にしてていいわよ」

にこ「い、いいのよこのくらい!にこが拾ってあげる!」

真姫「ちょっと!にこちゃん!」

にこ「はい!真姫ちゃん!消しゴム!」

真姫「……ありがと」
14: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:51:08.53 ID:IgXZQ0Cn.net
真姫(ぐぬぬ……なかなか手強いわね……)

にこ(ふぅ……危なかった……)


真姫「………………」

真姫「にこちゃん!ベビー○ターラーメン食べる?」

にこ「へっ?ベビー○ター?」

真姫「コンビニで見つけた新味のバターしょうゆ味なの」

にこ「じゃあ、せっかくだしいただこうかしら…」

真姫「じゃあ、私が食べさせてあげるね」

にこ「へっ……」


スタスタスタスタ


真姫「はい、あーん……」

にこ「は、恥ずかしいわね!自分で食べるわよ!」

真姫「ちょっと!にこちゃん!暴れないで……」


ガシャーーーーー!!


にこ「あ………」

真姫「あー!もう!にこちゃん!こぼれちゃったじゃない!」

にこ「ご、ごめん……」

真姫「まったく……拾うからにこちゃんは動かないで!」

にこ「にこも拾うわ……」

真姫「にこちゃんは動かないで!!!」

にこ「は、はい!」ビクッ!


真姫(計画通り!!!) ニヤリ
15: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:53:42.03 ID:IgXZQ0Cn.net
真姫「まったくもう……」


真姫(にこちゃんのスカートの中……もう少しで……みえ……みえ……) ドキドキ


にこ「ま、真姫……」モジモジ


にこ(こ、このままだとスカートの中見られて……ノーパンだってバレちゃう!!)


真姫「はぁ……はぁ……」ドキドキ

にこ「はぁ……はぁ……」ドキドキ


真姫(にこちゃん……もう少し……)

にこ(ああ…も、もう……ダメっ……!!)


凛「あーーー!!!」

にこまき「!!!?」ビクッ!

凛「にこちゃんにパンツはかせるの忘れてたにゃー!」

にこ「えっ!」

凛「あっ!しまった!つい声に出しちゃった!」

にこ「………………」カァー////

真姫「にこちゃん……もしかして今……」

にこ「え!?ち、ちがっ……」////

凛「あー!真姫ちゃんのポケットに入ってるのそれ!」

真姫「え!?ちょ、ちょっと!凛!」


ヒラッ


凛「やっぱりにこちゃんのパンツにゃー!」

真姫「ヴェェ………」カァー////

にこ「」
16: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:55:40.40 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ「……………」カァー////

真姫「に、にこちゃん……」////

にこ「これは一体どういうことなのかしら……?」プルプルプルプル

凛「あ、いや、これは……」

真姫「ち、違うのにこちゃん……これはたまたま……」

にこ「あ、アンタ達…………」プルプルプルプル

凛「に、にこちゃん、落ち着くにゃー!」

真姫「そ、そうよ!話を聞いて……」

にこ「二人とも!覚悟しなさーーーい!!!」

りんまき「ぎゃああああああああ!!!」





下克上その1 おわりにこ
17: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:57:05.71 ID:IgXZQ0Cn.net
【にこりん下克上 その2】



~ある日の屋上~


にこ「り、凛監督……やっぱりこれ……恥ずかしいですぅ……」カァー////

凛「もっと自分をさらけ出すにゃー!そうすることでかよちんみたいなナイスバディになれるにゃー!」

にこ「は、はいぃ!」


にこ(あれ…?にこはただ一年生の練習風景をビデオカメラに収めようとしてたはずなのに……どうして、にこのヌード撮影会に……?)

にこ(どうして?どうしてこんなことになっちゃったのよぉ!?)
18: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 22:59:34.09 ID:IgXZQ0Cn.net
~1時間前~


にこ「今日はにことアンタ達1年生だけね!今日もビデオカメラで練習風景を撮影するわ!」

花陽「はい、にこちゃん!頑張ります!」

真姫「また撮るのね………」

凛「また撮影するの!?凛、緊張するにゃー」

にこ「凛!これもμ'sの活動の一環なのよ!こうやってビデオに撮ってネットにアップして、観てもらうことが今後のμ'sに繋がるの!」

凛「うぅ……確かにそうかもしれないけど……」

にこ「それじゃあ、練習始めるわよ!」

みんな「「はーい!」」

凛「にこちゃん……この時だけやっぱり偉そうだにゃ……」

凛「にこちゃんに何かギャフンと言わせたいにゃ……そうだ!」
19: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:02:03.70 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「にこちゃん!」

にこ「どうしたの?凛?」

凛「たまには1年生じゃなくて、にこちゃんの活躍を撮影した方がいいと思うにゃ!にこちゃんももっと人気者になりたいでしょ?」

にこ「うーん、それもそうね!それじゃあ、にこのかわいい姿を撮ってもらおうかしら!」

凛「任せといてにゃ!」



にこ「にっこにっこにー☆」

花陽「にこちゃん!かわいいよ!」

真姫「さすがにこちゃん、カメラが回るといつものが嘘みたいに本気ね」

凛「むむ………これじゃあ、結局いつもと変わらないにゃ……」

凛「………そうだ!」

凛「ねえねえ、かよちん」ヒソヒソ…

花陽「どうしたの?凛ちゃん?」

凛「凛に話を合わせて……わかった?」

花陽「う、うん……」
20: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:05:47.14 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「にこちゃん!」

にこ「なに?凛、にこのかわいいポーズ、バッチリ決まってたでしょ?」

凛「にこちゃんは最近大人っぽくなってきたと思うにゃ!」

にこ「え!そ、そお……?」ドキッ

花陽「花陽もそう思います!」

にこ「は、花陽まで……」

凛「だから、もっと大人っぽいセクシーなポーズがいいと思うにゃ!かわいいポーズはいつもやってるし、セクシーな方がファンは喜ぶと思うよ!」

にこ「そ、そうね!わかったわ!セクシーなポーズね!」


にこ「こ、こう……?」プリッ!

凛「いい感じにゃ!にこちゃんのセクシーなお尻がとっても魅力的にゃ!」

にこ「そ、そうかしら……」////
21: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:09:16.55 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「いいにゃ、いいにゃー!次はM字開脚いってみるにゃー!」

にこ「え、M字開脚!?」

凛「にこちゃん……最近はネットで簡単にセクシーな画像が手に入る時代……ちょっとやそっとのセクシーじゃ全く相手にされないんだよ」

凛「だから、にこちゃんも体の底からセクシーをアピールしていかないと時代に取り残されちゃう……」

花陽「そうだね!凛ちゃん!いいこと言ったね!」

にこ「なるほど…わかったわ!」


にこ「こ、こう……?」クパァ…

凛「いいにゃ!いい感じにゃー!」

にこ「にこ、やっぱりこれ恥ずかしいかも……」カァー////

花陽「あはは……」

真姫「………………」

花陽「真姫ちゃん……?」

真姫「……続けなさい」

花陽「え…?」

真姫「続けるのよ!わた……全てのにこちゃんを愛するファンの為に!!!」
22: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:12:44.01 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「いいにゃ!いいにゃー!その悩ましい表情もいいにゃー!!」

にこ「うぅ……なんか恥ずかしい……」////

凛「………………」

真姫「どうしたの?凛監督!?」

凛「なにかが足りない……」

真姫「え…?」

凛「にこちゃん、真面目に聞いてほしい話があるの……」

にこ「なに?凛、どうしたの?」

凛「にこちゃんは確かにかわいくてセクシー……でも、やっぱりかよちんにはどこか負けるにゃー!」

にこ「な、なんですってー!?」

凛「でも大丈夫……何を隠そう、かよちんの体は凛が育てた!にこちゃんも凛に任せればかよちんみたいなナイスバディになれるにゃー!」

にこ「にこが花陽みたいなナイスバディに!?」

花陽「えええ!?」
23: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:18:02.68 ID:IgXZQ0Cn.net
花陽「ちょ、ちょっと凛ちゃん!そんなの初耳だよ!」ヒソヒソ

凛「かよちん……凛に話を合わせて!話を合わせてくれたら全国共通おこめ券1万円分あげるから」ヒソヒソ

花陽「おこめ券1万円!?」ヒソヒソ

凛「1万円分あれば新潟県産有機栽培無農薬新米コシヒカリが10kgは余裕で買えちゃうよ」ヒソヒソ

花陽「新潟県産有機栽培無農薬新米コシヒカリが10kgも…!?」ヒソヒソ

花陽「………………」

花陽「にこちゃん!」

にこ「花陽?」

花陽「私も凛ちゃんの教育のおかけでこんなにボインになれました!凛ちゃんに任せておけば間違いないのです!」

にこ「あ、あの真面目な花陽がそんな自信たっぷりに……凛の教育は本物みたいね……」ゴクリ…
25: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:24:03.03 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ「凛!にこはどうすれば花陽みたいなボインになれるの!?」

凛「凛……?監督に対して呼び捨てかにゃ……?」

にこ「凛…監督……」

凛「よろしい!にこちゃん、どうして欧米の人達はナイスバディの人が多いのかわかる?」

にこ「え?さあ…?」

凛「日本との違い……それは開放的な空気!!現代の日本人と違ってアメリカでは心も体も開放的!!」

凛「その代表的な例がヌーディストビーチ!!心も体も開放的だからこそ皆自分のスタイルに自信を持ち、それがまた体の発育に表れる!!」

にこ「な、なるほど……」

凛「凛がかよちんに行った教育……それは全裸姿をビデオに撮りながらセクシーなポーズを取ること!!!」

にこ「えええ!?」

花陽「えええ!?」
26: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:27:09.92 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「かよちん……おこめ券1万円分……」ヒソヒソ

花陽「はっ!……そ、そうなんです!花陽も凛ちゃんにたくさんエッチな裸姿をビデオに撮られてここまでおっぱいが大きくなったんです!」カァー////

にこ「そ、そんな……」

凛「にこちゃん、背に腹は変えられないよ……かよちんは中学生からこの教育をしてきたおかげでここまで大きくなったけど、にこちゃんはもう高校3年生……」

凛「もうあまり時間がないんだよ!にこちゃん!」

にこ「!!!?」

凛「でも大丈夫……みんなの前で恥ずかしがりながら裸を撮ること……これが女性ホルモンの働きを促進し、従来より早く発育に表れる!!」

凛「だから、にこちゃん!裸になって!今から撮るよ!にこちゃんのセクシーな姿を!」

にこ「で、でも……」モジモジ

凛「これはにこちゃんの将来の為でもあるんだよ……一生の恥より一時の恥……
にこちゃんはアイドルの為にいつも一所懸命だったはずだよ!」

にこ「はっ!!!」

凛「だから、にこちゃん……この凛監督に任せて……」

にこ「凛監督……」

凛「それじゃあ、にこちゃん!さっさと脱いで!撮影、いっくにゃー!」
28: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:32:34.94 ID:IgXZQ0Cn.net
ヌギヌギヌギヌギ…


にこ「うぅ………」カァー////

真姫「にこちゃんが素っ裸に……にこちゃんの裸……とってもキレイ……」

花陽「にこちゃん……」

凛「にこちゃん!どうして前を隠すにゃー!前もちゃんと見せるにゃー!」

にこ「凛監督……で、でも……」////

凛「これも、にこちゃんの将来のためにゃー!」

にこ「は、はいっ……」カァー////

真姫「こ、これはちっぱいぱん!!幻のちっぱいぱんだわ!!」

花陽「ま、まさかにこちゃんが第69種絶滅危惧種の高校生ちっぱいぱんだったなんて……」

にこ「うぅ…だから嫌だったのよぉ……」カァー////

凛「にこちゃん……凛は感動したにゃ……その勇気……絶対無駄にはしない!」

にこ「凛監督……」

凛「それじゃあ、撮影いっくにゃー!!!」
30: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:35:45.60 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ「うぅ………は、恥ずかしい……」////

凛「いいにゃ!いいにゃー!にこちゃんのピンク色の乳首がキレイに撮れてるにゃー!」

にこ「か、監督……ちょっとハレンチすぎます……」////

凛「心配しなくていいにゃー!これはネットにはあげないにゃ!」

にこ「あ、当たり前でしょ!!!」////


にこ「うぅ………」プリッ!

凛「すごくいいにゃー!にこちゃんのいやらしいワレメがバッチリ撮れてるにゃー!」

にこ「ちょっと人前でさすがにこれは……」////

凛「我慢するにゃー!ナイスバディの為にゃー!」

にこ「はい…監督……」////


凛「次は撮影しながら胸を揉んでみよう!」

にこ「ええ……!?」ビクッ!
31: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:39:06.00 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「撮りながら胸を揉むことで2倍の効果があるにゃ!ね、かよちん?」

花陽「はい!これはとても効果抜群です!」

にこ「わ、わかったわ!」


モミモミモミモミ


にこ「うぅ………恥ずかしすぎてしにそう……」カァー////

真姫「はぁ……はぁ……いいわよ……にこちゃん!その表情!もっとこっち向いて!」

にこ「真姫!?なにスマホで勝手に撮ってるのよ!」////

凛「それでいいにゃ!撮られて恥ずかしがることによって女性ホルモンが刺激されるにゃー!」

にこ「わかりました……」////

凛「次は乳首をクリクリしながらもっと恥ずかしい声を出してみて!」

にこ「は、はい!」


クリクリクリクリ


にこ「はあ……ぁん……んんっ……はぁん!」////

真姫「はぁ……はぁ……にこちゃん……いいわよ……すごくいいわ……」

にこ「真姫…ちゃんのエッチ……」////
32: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:41:02.75 ID:IgXZQ0Cn.net
凛「もっと!もっとにゃー!乳腺を刺激するにゃー!これでかよちんは10cm大きくなったにゃー!!」

にこ「はいぃ!」


クリクリクリクリ


にこ「ぁん……はぁ……はぅん……んんっ!」////

凛「いいにゃ!いいにゃー!にこちゃん!今までで一番セクシーにゃー!」

にこ「はいぃ……あ、ありがとうございますぅ……監督ぅ……」////

にこ「はぁ……はぁ……ぁあん!……あああ!!」////
34: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:45:13.52 ID:IgXZQ0Cn.net
……………
………………


にこ「はぁん!……り、凛…監督……もうカメラ……止めてくださぃ……いくらなんでもこれはぁ……」////

凛「これが最も効果的な最終手段にゃ!かよちんはこれで1日1cm大きくなったにゃ!」

にこ「で、でもぉ……ぁ…あん!!」////


クチュクチュクチュクチュ…


花陽「はわわ……」カァー////

真姫「にこちゃんが……公開お、お、おな……」カァー////

にこ「んんっ!……見ないでぇ……ぁあん!……はぁ……はぁ……」////


クチュクチュクチュクチュ…


にこ「あぁ……はぁん!……いやぁ……ぁんん!」////

凛「にこちゃん!そのままみんなに見られてイッくにゃー!!!」

にこ「やだっ……にこぉ…みんなの前で…イっちゃう……も、もぅらめっ!……ぁ…ああっ……あああああ!!」ビクビクビクン!
35: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:46:41.79 ID:IgXZQ0Cn.net
にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

真姫「に、にこちゃん……」

凛「にこちゃんをギャフンと言わせるつもりがついエキサイトしてやりすぎたにゃ……」

花陽「凛ちゃん……これはちょっとやりすぎなんじゃ……」

凛「終わったことは仕方ないにゃ」

花陽「で、でも……」

凛「おこめ券……」

花陽「そうだね!凛ちゃん!!」
36: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:48:56.04 ID:IgXZQ0Cn.net
~翌日~


にこ「凛…………」

凛「ん?にこちゃん、どうしたの?」

にこ「花陽から聞いたわよ……昨日のアレ……全くのウソなんですってね……」カァー////

凛「にゃ!?か、かよちん……?」

花陽「ご、ごめんなさい凛ちゃん!花陽やっぱりどうしても耐えられなくて……」

にこ「よくもにこにあんな恥ずかしいことを……」プルプルプルプル

凛「に、にこちゃん……?」

にこ「さーて、凛監督?どうお仕置きしてあげましょうかね……」プルプルプルプル

凛「これはまずいにゃ……に、逃げるにゃー!!!」ダダダダッ

にこ「こらー!凛!まちなさーーーい!!!」

凛「やりすぎたにゃー!ごめんにゃさーーーい!!あとで土下座でもなんでもするにゃー!!!」





下克上その2 おわりにこ
42: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 12:27:11.58 ID:miF/gQJV.net
【にこりん下克上 その3】


~ある日の部室~


ビデオにこ『んんっ!……見ないでぇ……ぁあん!……はぁ……はぁ……』////


真姫「凛監督の作品はいつみても最高ね!」モグモグ

凛「でしょー?ちなみに凛はあの後お仕置きで、全裸で股間に電マ当てられて5回もイカされたにゃ」モグモグ

真姫「白ニーソとシューズ以外付けてないつるぺた美少女が汗垂らしながら自分でイク姿……たまらないわ……」モグモグ

凛「このイク前のトローンとした顔もたまんないにゃー!」モグモグ

にこ「ちーっす……って、きゃああああ!!アンタ達何観ながらご飯食べてるのよ!!」カァー////

凛「あ、にこちゃん。もうすぐにこちゃんがイクところだよ!」モグモグ


ビデオにこ『やだっ……にこぉ…みんなの前で…イっちゃう……も、もぅらめっ!……ぁ…ああっ……あああああ!!』ビクビクビクン!


にこ「いやあああああああ!!!」カァー////
43: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 12:33:40.48 ID:miF/gQJV.net
にこ「ちょっと!あのビデオは削除したはずじゃなかったの!!!」

凛「ふっふっふ!甘いにゃー!あの後5回も電マでイカされてムカついたから、あと50本ダビングしてDVDに焼いてやったにゃー!」

にこ「な、なんですってー!?」


ガチャ!


希「みんなー、おつかれさん」

にこ「希?どうしたの?」

希「あ、にこっち……ちょっと、凛ちゃんに用があって……」////

凛「希ちゃん!どうだった?」

希「うん……にこっち、とってもかわいかった……ありがと、これ返すね」////

凛「どういたしましてにゃ!」

希「それじゃあ、にこっち……ばいばい……」////

にこ「へっ……」


バタン!
44: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 12:42:09.83 ID:miF/gQJV.net
にこ「凛……あ、アンタ……まさか……」

凛「うん、希ちゃんにこのビデオ貸してあげたにゃ」

にこ「はあああああああああ!!?」カァー////


ガチャ!


希「あ、にこっち……今日の放課後……あいとる?」////

にこ「の、希!……えーっと、その、ビデオのことは誰にも言わないでよ!」////

希「うん、わかってる……もし空いてたら……その……ちょっと付き合ってほしいんやけど……」////

にこ「え、別にいいけど」

希「よかった!にこっちとのデート、楽しみにしとくね!」////

にこ「へっ……」


バタン!


にこ「どういうことなの……?」

真姫「これはビデオのあまりのにこちゃんのかわいさに希もにこちゃんにゾッコンになってしまったわね……」

凛「わかる、わかるにゃー!」

にこ「ええええええええええ!?」
45: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 12:56:27.47 ID:miF/gQJV.net
にこ「あ、アンタ……このビデオ……他に誰に貸したのよ……」

凛「まだ希ちゃんにしか貸してないにゃー」

にこ「………………」


ゴソゴソ…


ブィィィィィィィィン!


にこ「それじゃあ、今日は1回で許してあげるわ……」

凛「はっ!そ、それは因縁の電マ……」

にこ「真姫!凛を取り押さえて!あとビデオカメラを用意するのよ!!」

真姫「わかったわ!にこちゃん!」

凛「ま、真姫ちゃん!離すにゃー!!真姫ちゃんの大好きな凛監督だよ?」

真姫「残念だけど、私は凛監督よりにこちゃん派なのよ」

凛「そ、そんにゃー…」

にこ「ふっふっふ……凛、覚悟しなさーーーい!」

凛「にゃあああああああああ!!!」
46: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 13:02:20.88 ID:miF/gQJV.net
……………
………………


にこ「希とデート……どうしたらいいのよ……」

真姫「気にしすぎよ。いつも通りにしとけばいいのよ」

にこ「そ、そうよね!考えすぎなのかも」

真姫「そうよ。ムラムラしても恋にはならないと思うわ」

にこ「真姫はにこのビデオみてムラムラしてるのね……」

真姫「ヴェェ!?し、してないわよ!」

凛「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」ヒクヒク…
51: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:32:12.00 ID:miF/gQJV.net
~放課後~


希「にこっち、おまたせ!……待った?」

にこ「べ、別に待ってないわよ!」

希「それじゃあ、いこっか……」////

にこ「行くってどこへ?」

希「そうやなぁ、とりあえず○クドでも行く?」

にこ「○ックね、行きましようか」


真姫「にこちゃん……大丈夫かしら……」

凛「真姫ちゃん、心配なの?」

真姫「べ、別にそんなんじゃないわよ!」
52: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:35:17.36 ID:miF/gQJV.net
~○ック~


希「にこっち、そういえばもうすぐテストやなぁ……」

にこ「えっ!?」ビクッ!

希「ちゃんと勉強しとる?うちが勉強教えてあげよか?」

にこ「いいわよ!教えてもらわなくても!」

希「そんなこと言わずに……ほら!数学の問題集出して!」

にこ「えええ!?」

希「言うこと聞かない子には……」

にこ「わ、わかったわよ!!」


にこ(また、間違えたらワシワシされるんだわ……)


希「ここはあの公式を使うんやなかった?」

にこ「え、えーと……にっこにっこにー……」

希「にこっち……」

にこ「ひぃ!?ご、ごめんなさい!許してぇ!」

希「ええんよー!ここは積分の公式やねー」

にこ「え…………」


にこ(ワシワシされない……どういうことなの……)
53: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:40:19.94 ID:miF/gQJV.net
希「よくできましたー!解けた子にはよしよししてあげるでー!よしよーし」ナデナデ

にこ「あ、ありがと……」

希「それじゃあ、次はゲーセンにでも行く?」

にこ「いいわね!行きましょ!」


真姫「むむむ……仲が良さそうね……」

凛「そうかにゃ?いつもと変わんないんじゃない?」
54: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:44:59.39 ID:miF/gQJV.net
~ゲーセン~


にこ「じゃーん!!」ビシッ

希「さすがにこっち!ダンスゲームうまいなぁ」パチパチパチ

にこ「ふふーん!まーね!」ドヤァ

希「えーと……あー!うちのフィギュアが置いてあるでー!」

にこ「むむむ、希のフィギュアは完成度が高いわね……にこのフィギュアはちょっと怪しい出来だったのよね……」

希「………………」ジーッ

にこ「しょーがないわね!にこがとってあげるわ!」


ガコン!


希「すごいやん!にこっち!ホンマに取れるなんて!」

にこ「ふふーん!にこのクレーンの腕を舐めてもらっちゃ困るわ!」

希「はい!これ、にこっちにあげる!」

にこ「えっ!」

希「これをみて、いつもうちの事思い出してな……」////

にこ「う、うん……」////
55: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:48:09.66 ID:miF/gQJV.net
にこ「もうこんな時間ね……そろそろ帰りましょうか……」

希「待って!にこっち!」


ギュッ


にこ「え………」

希「うち、今日はにこっちと離れたくないんや……」////

にこ「の、希!?……でも……」

希「うちの家に来て……」////


にこ(うっ……今日の希、どうしちゃったの?……ヤバイ!……かわいすぎる……)



真姫「ああっ!二人で希の家の方向に向かってるわ!……これってやばいんじゃ!」

凛「真姫ちゃん、心配しなくても大丈夫にゃー!」

真姫「えっ?」
56: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:51:25.42 ID:miF/gQJV.net
~希の家~


希「にこっち、ゆっくりしていってな!」

にこ「うぅ……つい希の家までついてきちゃった……」

希「にこっち……」ウズウズ


ガバッ


にこ「ちょ、ちょっと!希……?」

希「うち……もう我慢出来へん……」ウズウズ

にこ「希……?待って!どうしちゃったのよ!」

希「にこっち……うちとエッチなこと……しよ……?」////

にこ「ま、待って!?ダメよ!希!そんな……」

希「なんで?」

にこ「なんでって……そりゃ私達女の子同士だし……」

希「にこっちはうちのこと……嫌いなん……?」

にこ「き、嫌いじゃないけど……」

希「それじゃあ、エッチなことするでー!」

にこ「きゃああああああ!!!」スッポンポーン!
57: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:54:29.56 ID:miF/gQJV.net
にこ「うぅ……」カァー////

希「にこっちの裸……めっちゃキレイや……ビデオよりもずっと……」////

にこ「いやっ……言わないでよぉ!」////

希「にこっちのおっぱい……」////


ワシワシワシワシ


にこ「きゃっ……希……やめてぇ……」////

希「柔らかくて気持ちええなぁ……」////

にこ「ぁ……そこ……だめぇ……ぁん!」////

希「ここがええの……?にこっち……」////

にこ「きゃっ……や、やめ……ぁぁ……あん!」////


ペロペロペロペロ


にこ「ぁぁ……だ、だめぇ……はぁん……はぁ……んんっ……」////

希「ふふっ……にこっちの声……かわいい……」////


ペロペロペロペロ


にこ「ああっ……ん……やぁ……ぁあん!」////

希「はぁ……にこっちの乳首……おいしい……」////
58: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 19:58:13.82 ID:miF/gQJV.net
希「それじゃあ、下の方も……」////

にこ「の、希ぃ……」////

希「そういえば、凛ちゃんにこれ借りてたんやった!」ゴソゴソ…

にこ「えっ………」

希「いやー、あのビデオみたらにこっちをいじりたくていじりたくてウズウズしてしもうてな」

希「にこっちを一度じっくり思いっきりいじってみたかったんよー!」


ヴィィィィィィィン!


にこ「で、電マ!!?」

希「これでにこっちを気持ちよくしてあげるね……」ニヤニヤ

にこ「い、いやっ……希……ちょっと待って……」ガクブル

希「いくでー!」


ヴィィィィィィィン!


にこ「ひゃああ!!……な、なにこれぇ!んんんっ!!!だめぇ!!ちょっと止めてぇ!!」////

希「ふふふっ……」////

にこ「うそっ!電マがぁ!……こ、こんなに……すごいなんてぇ……ああっ!…あぅん!!……はぁぁあん!!」////

希「にこっち、ものすごく感じてる……」////


ヴィィィィィィィン!


にこ「はぁん!!……ひゃうう!!……ああっ!……あぅう!……ぁあん!これ…しゅごしゅぎぃ!!」

希「こんなに乱れるにこっち、初めて……」////


ヴィィィィィィィン!


にこ「あああ!……はぅう!!……はぁあん!!……ああん!!……ら、らめぇ……もぅらめぇ!」

希「にこっち……もうイキそうなん…?」

にこ「いくぅ……にこぉ…もぅイッちゃうう!……ぁあん!……あああ!!……もぅいくっ…いくううううううう!!!」ビクビクビクン!
59: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 20:01:15.07 ID:miF/gQJV.net
にこ「はぁぁ!……はぁぁあん!!」ビクビク!


チョロチョロチョロチョロ…


希「え!?にこっち!ちょっと!おしっこ……」

にこ「えっ………い、いやぁ……見ないでぇ……見ないでぇ!!」カァー////

にこ「うぅ……いやぁ……うわぁぁぁぁぁぁん!!!」シクシク


ガチャ!


凛「にこちゃーん!ドッキリ大成功にゃー!!って、にこちゃん!?」

真姫「に、にこちゃん!?」

希「ご、ごめん……調子に乗ってやりすぎてしもうた……」

にこ「うわぁぁぁぁぁぁん!!!」シクシク

凛「あ、にこちゃん……これマジ泣きにゃ……」

希「ご、ごめん!にこっちホンマにごめん!ちょっとからかうつもりがつい……」

真姫「にこちゃん……」

にこ「ひっぐ……こんなのってないわよぉ……えぐっ……うわぁぁぁぁぁぁん!!」シクシク
60: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 20:05:10.80 ID:miF/gQJV.net
~翌日~


希「今日はにこっち、学校お休みみたいや……」

凛「ちょっとやりすぎたにゃ……」

真姫「にこちゃん……かなりショック受けてたものね……」

希「うちら、にこっちに嫌われてしもうたかな……」

真姫「そんな……」

凛「にこちゃんに謝りたいにゃ……」

希「明日はちゃんと謝らんといかんね……」
61: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 20:07:18.90 ID:miF/gQJV.net
~さらに翌日~


真姫「希、凛……」

希「あ、真姫ちゃん……」

真姫「希と凛もにこちゃんに呼び出されたの?」

希「うん、メールで放課後部室に来てって……」

凛「にこちゃんに会うの気まずいにゃ……」

希「ちゃんと謝らんとね……」

凛「うん……」

真姫「あ、にこちゃんからメールだわ」

希「なに?」

真姫「少し遅れるからそこにあるお茶でも飲んで待っててって」

希「それじゃあお茶でも飲もっか……」


ズズズッ…


希「あ、あれ……なんか眠くなって……」

真姫「わ、私も……」

凛「凛もにゃ……」


バタッ
62: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 20:11:15.34 ID:miF/gQJV.net
………………
…………………


希「あ、あれ……うち、いつの間に……ってなんやこれ!なんで裸に!?」

凛「か、体が縛られて動けないにゃー!!!」

真姫「なんなのよこれぇ!!」

希「凛ちゃん!真姫ちゃん!」


にこ「ふふふっ……気がついたようね……」

希「にこっち!?」

凛「にこちゃん!ごめんなさい!凛、とっても反省してます!」

真姫「にこちゃん!私たちのこと嫌いになったの?」

にこ「嫌いになるわけないでしょ?大切な仲間じゃない……」

にこ「でも……にこも大切な仲間のすごくいやらしいところ、見てみたいわねぇ……」


ヴィィィィィィィン!


希「に、にこっち……」ガクブル

凛「にこちゃん……」ガクブル

真姫「な、なんで私まで……」ガクブル

にこ「安心して…アンタ達……ちょっと電マでいじるだけだから……もう二度とエッチないたずらなんてしたくならない程度にね!」

にこ「もちろんカメラでバッチリ、イクところを撮影してあげるから任せといて!」

にこ「それじゃあアンタ達……覚悟しなさーーーい!!!」

のぞりんまき「いやあああああああ!!!」





下克上その3 おわりにこ
66: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 22:28:02.07 ID:miF/gQJV.net
【にこりん下克上その4】



にこ「ふぅ、最近はエッチないたずらもなくなって平和ねー」

凛「ぐぬぬ……」

にこ「あら?どうしたの?凛?そんな顔してちゃ、にこみたいなかわいいアイドルになれないわよ!」

凛「なんでもないにゃ……」

希「にこっち!部活の活動報告書、また出し忘れるところやったやろ!」

にこ「あ!しまった!忘れてた!」

希「何度も出し忘れる子にはお仕置きやでー!」ニヤニヤ

にこ「やだー!にこぉお仕置きなんていやですぅー☆」

にこ「ねぇ、電マでたった5秒でイッた東條さん☆」

希「うっ……」

にこ「まさか希があの中で一番感じやすかったとはねぇ……」

希「にこっち!そ、それはナイショやー!」カァー////

にこ「ふふふ……じゃあお仕置きは無しね」

希「ぐぬぬ……」
67: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 22:31:48.88 ID:miF/gQJV.net
凛「ねぇ、希ちゃん……にこちゃん最近ますます調子に乗ってるよね……」

希「そうやな……」

凛「なにかギャフンと言わせたいよね……」

希「でも、直接やるとまたうちらもお仕置きされてしまうで……」

凛「うーん……あ、そーにゃ!」

希「どーしたん?凛ちゃん?」

凛「凛にいい考えがあるにゃー!」

希「んー?」
68: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 22:38:03.32 ID:miF/gQJV.net
凛「というわけで、今回は特別ゲストとして衣装のスペシャリストをご用意いたしましたにゃ!」

ことり「どうも、ご紹介に預かりました、衣装のスペシャリスト、南ことりです!」

希「あ、どーも、ことりちゃん。でも、何でことりちゃんなん?」

凛「次のライブの後、アイドルらしく握手会をすることになりましたよね……」

凛「今回、そのライブと握手会の時の衣装をにこちゃんだけいやらしくします!!!」

希「な、なんやてー!?」
69: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 22:49:56.08 ID:miF/gQJV.net
希「でも、ことりちゃんええの?にこっちに恨むようなことされたん?」

ことり「んー、特にこれといったことはないんですけどー、しいて言えばミシンの時の…」

希「ごめん!ことりちゃん、もうわかった!聞いてすんませんでした!」

凛「強力な助っ人も出来たし、にこちゃんにギャフンと言わせるにゃー!!!」

希「でも、にこっちだけ衣装を変えるってどうするの?バレるんちゃう?」

凛「すでに凛プロデュースの衣装は完成しています!まずはこれをご覧ください!」

希「んー?別に普通の衣装やけど……」

凛「そうみえますが……ことりちゃん!スイッチオンにゃ!」

ことり「はい!」


ブルブルブルブル!


希「おお!振動してる!!」

凛「そう!これは超極小ローター入りの特別衣装!しかも、ことりちゃんの正確な寸法のおかげでこのローター部分がにこちゃんの乳首にジャストフィットします!!」

希「乳首にジャストフィット!?」

凛「そしてこの振動を、あえてにこちゃんのソロ部分のところだけスイッチオンしますにゃー!」

希「鬼や……凛ちゃんあんた鬼やで……」
70: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 22:54:24.48 ID:miF/gQJV.net
凛「そしてもう一つがこのパンツ……」

希「これも普通の白のパンツやけど……」

ことり「実はこれ、紙で出来てます!」

希「えええ!?ホンマかいな!」

凛「ふふふ、衣装のスペシャリストにかかればこのくらい容易いものよ」

希「なんで凛ちゃんが偉そうなん?」

凛「これによって、汗、及びワレメから出てくるであろういやらしいお汁によって、ライブの途中に破けるという寸法なのにゃ!」

希「すごい……そこまでしてギャフンと言わせたいんやな……」
73: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 23:40:46.72 ID:miF/gQJV.net
希「で、でも実際ににこっちのワレメがみえてしまったらマズイんちゃう?」

凛「ご心配なく!なんとこのパンツ!溶けてしまってもワレメ部分だけ絆創膏の形で貼りつく特殊なパンツなのですにゃ!」

凛「なので、仮にみえてしまったとしても一見なんかの罰ゲームを受けているようにしかみえないのです!」

希「もうどこから突っ込んでええのかわからへんな」

凛「さあ!ライブ楽しみにゃー!」
75: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 23:50:55.89 ID:miF/gQJV.net
~ライブ当日~


にこ「さあ!ライブ頑張るわよ!!」

凛「にこちゃん、気合い入ってるにゃー!」


凛(にこちゃんがどうなるのか楽しみにゃ…)


♪~

「It's a magical 不思議が偶然を招いてる~♪」

絵里「会えたのは~♪」


凛(今にゃー!)


ポチッ


にこ「ひゃえたのはぁ~」


凛(今、ひゃえたのはって言ったにゃ?)

希(ひゃえたのはって言うたな)

ことり(ひゃえたのはって言ったね)


にこ(え?今の何??胸の辺りがビクッとなったんだけど……気のせいかしら……)

にこ(それになんかスースーする……)

にこ(ま、まさか……!?)

にこ(にこ、パンツはいてない!?)
76: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 23:57:04.30 ID:miF/gQJV.net
にこ(う、嘘でしょ!?確かににこは白のパンツをはいたはずなのに……)


「もっともっとおーどらせてー♪」


にこ(ちょ、ちょっと……こんなに足を上げたらスカートの中みえちゃう……!!)

凛(にこちゃん、パンツなくなったのに気づいたみたいにゃ……)


ポチッ


にこ「みょっとみょっとおーどらせてぇー!」ビクッ!


凛(あ、間違って押しちゃったにゃ、ま、いっか)

にこ(え?な、なんなの?また胸のあたりがブルブルって……)

にこ(あっ!胸のブルブルに気を取られてパンツ気にしてなかった!……もしみられてたらどうしよう!!)
77: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:01:04.98 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「はぁ……はぁ……」


にこ(な、なんとか踊り終えたわ……)

凛(さすがにこちゃんにゃ……少し噛んだけどそれ以外は完璧なダンスだったにゃ……)

凛(でも、まだ握手会が残ってるにゃ!果たしてノーパンと胸のブルブルに耐えられるかにゃ?)


にこ「………………」


サワサワ…


にこ(や、やっぱりはいてない!!なんでぇ!?確かにはいたはずなのに!!)

にこ(でも、今からパンツはきには戻れないわね……もう少しの辛抱よ……)
80: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:09:03.44 ID:ZMQOqOb4.net
~握手会~


にこ「にっこにっこにー☆にことμ'sの応援よろしくお願いしまーす!」


にこ(うぅ……だ、大丈夫よ……普通にしてればバレないんだから……)

凛(さすがはにこちゃん……素晴らしいファンサービスにゃ……)


花陽「にこちゃん、どうしたの?顔が少し赤いよ?」

にこ「べ、別になんでもないわよ!ちょっとライブで興奮しすぎたかしら?」


にこ(顔が赤いみたいね……ダメよ、にこ!平常心、平常心!!)

凛(うーん、つまらないにゃー……スイッチオンにゃ)


ポチッ


にこ「にっこにっこにー☆にことひゃう!!」

ファン「だ、大丈夫ですか?」

にこ「へ、平気にこ!ありがとうにこ!応援よろしくお願いしまーす☆」


にこ(ま、また胸がブルブルって……動悸か何かかしら……)
81: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:17:45.44 ID:ZMQOqOb4.net
凛(おもしろいにゃー!もっと押すにゃー!)


ポチッ


にこ「にっこにっこあぁん!!」ビクビクッ

ファン「えっ?」

にこ「な、なんでもないにこー!ちょっと力が抜けただけにこー☆」


にこ(うぅ……は、恥ずかしい……一体なんなのよぉこれ……)


ポチッ


にこ「ひゃあ!!」ビクッ

花陽「だ、大丈夫?にこちゃん?」

にこ「へ、平気よ!ありがとう、花陽!」


凛(あ、あれ?スイッチが止まらなくなっちゃったにゃ……)


ブルブルブルブルブルブル


にこ「にっこにっこにー……に、にことみゅーずよろしくにこぉ……」


にこ(な、なにこれ……乳首のところがずっとブルブルしてる……い、いやぁ……)
82: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:23:22.03 ID:ZMQOqOb4.net
ジワァ……


にこ(!!?)

にこ(う、嘘でしょ……パンツはいてないから股間からいやらしい汁が……)

にこ(で、でも乳首がブルブルして……だめ……止まらない……!!)


ファン「あ、あのー」

にこ「は、はい!にっこにっこにー!にことμ'sの応援よろしくにこー!」モジモジ


にこ(うぅ……が、我慢よ!普通にしてればバレないわ!平常心……平常心!)


にこ「に、にっこにっこにー☆」ガクガク…


にこ(あ、あと少しで終わるわ……で、でももうダメかも……)
83: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:28:56.68 ID:ZMQOqOb4.net
凛(にこちゃん、相当体にこたえてるみたいだにゃ……)

希(これはやりすぎちゃうかなぁ……)


にこ「に、にっこにっこにー☆μ'sとにこの応援よろしくにこー!」ガクガク…

花陽「がんばって!にこちゃん!これで最後の一人だよ!」ヒソヒソ

にこ「う、うん……」

にこ「にっこにっこにー☆μ'sとにこの応援よろしくにこー!」ガクガク…


にこ(お、終わった……)


花陽「にこちゃん、すごい汗だよ!ちょっと座って休んでた方がいいよ!」

にこ「ありがとう、花陽。ちょっと休ませてもらうわ……」
84: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:34:46.78 ID:ZMQOqOb4.net
ガクガク…クラッ…


にこ(えっ……足がもつれて力が入らない……)


バターン!


花陽「にこちゃん!大丈夫!?」

にこ「あいたたた……だ、大丈夫よ……」


ザワザワ…


花陽「に、にこちゃん……おしりが……!?」

にこ「へっ………」


ニコプリペローン!


にこ「い……い……」

にこ「いやああああああああああ!!!」カァー////



その後、にこちゃんはショックのあまり3日間寝込みました。
85: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:42:18.53 ID:ZMQOqOb4.net
~3日後~


にこ「凛……………」

凛「な、なんのことかにゃー?」

にこ「もう犯人はわかってるのよ!アンタしかいないでしょ!!」

凛「なんでにゃー!衣装のことはことりちゃんしか知らないはずにゃー!」

にこ「ことりがこんなマネするわけがないじゃないの!」

ことり「にこちゃん……」キュン…

凛「そ、それに希ちゃんだって怪しいにゃー!!」

希「………………」ギクッ

にこ「希?どうなの?」

希「……凛ちゃんがことりちゃんに無理矢理衣装作らせてるところをうち見ました」

凛「にゃ!?」

にこ「なんですって!そうなの?ことり」

ことり「ごめんなさい、にこちゃん……凛ちゃんに脅されて仕方なく……」

凛「にゃーーーーーー!??」
86: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 00:49:46.49 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「凛………アンタって人は………」プルプルプルプル

凛「ち、違うにゃ……ちょっと待つにゃ」


ガシッ


凛「えっ……」

希「さぁ、にこっち!」

ことり「どうぞ、やっちゃってください!」

凛「ええええええええええ!!!」


ヴィィィィィィィィン!


にこ「ありがとう二人とも……それじゃあ遠慮なく……」

凛「ちょっと待って……待ってにゃあああああああ!!!」




下克上その4 おわりにこ
97: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:44:09.50 ID:ZMQOqOb4.net
【にこりん下克上 その5】


~放課後の部室~


凛(なんか無性に女体盛りがしたいにゃー…)

凛(なんか女体盛り出来そうな人いないかにゃー……)


にこ「ふぅ……今日も疲れたわね……」


凛(いたにゃー!!ぺったんこの歩くランチプレートがいたにゃー!!)

凛(にこちゃんのキレイな白い肌に色々食べ物乗せたいにゃー……)


凛「ねえねえ!にこちゃん!」

にこ「何?凛、どうしたの?」

凛「にこちゃんの体で女体盛りがしたいにゃ!」

にこ「はぁ!?何言ってるのよ!させるわけないでしょ!!」////

凛「えー!にこちゃんのケチ……」
98: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:46:15.14 ID:ZMQOqOb4.net
凛(やっぱり女体盛りがしたいにゃ…)


にこ「さて、にこはパソコンでもしようかしら……」


凛(チャンスにゃ!この隙ににこちゃんの首に一発お見舞いして……)


凛「とりゃーーー!!!」

にこ「ほげらっ!!!」


バタッ


にこ「」

凛「ふふふ……」
100: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:48:02.56 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「むにゃむにゃ……」

凛「さて、にこちゃんの体を裸にして縛り付けたし、あとは料理を待つだけにゃー!」


ガチャ!


真姫「凛!ホイップクリームと刺身買ってきたわよ!」

凛「真姫ちゃん、ありがとにゃー!」

凛「最近の女体盛りはクリームが主流……
でもどうしても真姫ちゃんが、美少女の汗ばむ素肌で刺身を食べたいっていうし……」

凛「だったらどっちもやればいいにゃー!凛、あったまいいー!」

真姫「それじゃあ、クリームはにこちゃんのおっぱいに塗りましょ!」ヌリヌリ

凛「それじゃあ、刺身はアワビのところに配置するにゃー!凛は魚食べないから真姫ちゃん食べてにゃー!」ペタペタ

真姫「任せといて!にこちゃんのアワビならいくらでも食べられるわ!」
101: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:51:21.83 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「んんっ……」

凛「完成にゃー!!」

真姫「にこちゃん……ステキ……」////

凛「また一応にこちゃんが調子乗ってきた時の弱みとして写真取っておくにゃー!」カシャカシャ!

凛「それじゃあ、いっただっきまーす!」


ペロペロペロペロ…


にこ「んん……はぁん……」

凛「にこちゃんの素肌で味わうクリームはとっても美味しいにゃー!」

真姫「ちょっと!凛、私にも分けなさい!」


ペロペロペロペロ…


にこ「ぁ……ぁあん……」

真姫「はぁ……乳首の食感とクリームが絶妙に重なりあって……最高級スイーツだわ!」

真姫「刺身もいただこうかしら……」


クチュクチュ……


にこ「ん……ああっ……」

真姫「こうやって少しクチュクチュして……ああっ!醤油とにこちゃんの体液が混じり合ってスーパーの安売り刺身が料亭の味に!!」
102: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:53:56.36 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「むにゃ……はっ!な、なによこれ!」

真姫「あ、にこちゃん、おはよう」モグモグ

にこ「真姫、おはよう……じゃないわよ!何なのよこれは!?」カァー////

凛「にこちゃんの体で女体盛りにゃー!」

にこ「あ、アンタ達……またにこにエッチなことを……」////

凛「にこちゃんのクリーム美味しいにゃー」


ペロペロペロペロ…


にこ「はぁん!……ちょ、ちょっとやめなさい凛……んんっ……ぁ…ああ!」ビクッ!

真姫「刺身も美味しいわよ……」


クチュクチュ……


にこ「やぁん!……そ、そこはだめっ……はぅう!……ぁぁ……あん!」ビクビクッ
103: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:56:08.35 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

凛「たべたにゃー」

真姫「おいしかったわね!」

にこ「も、もういいでしょ……早くにこを離しなさい……」


ガチャ!


希「ごめーん、みんなー。遅くなってしもうた」

にこ「げっ!またやっかいなのが来た!」

凛「遅いにゃー!」

真姫「もう、待ちくたびれたわよ」

にこ「アンタ達、何にこを差し置いて普通のファミレスで待ち合わせみたいな会話してるのよ!!」

希「いやー、女体盛りと聞いてすごく楽しみやったんよー。うちはこれを持ってきたんや!じゃーん、焼肉やでー!」

凛「焼肉にゃー!」

真姫「さすがは希、やるわね!」

にこ「やるわね!……じゃないわよ!!もうにこに女体盛りするのが普通みたいになってるじゃない!」
104: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 12:58:55.88 ID:ZMQOqOb4.net
希「にこっち、ええツッコミやなぁ!勉強になるで!」

にこ「嬉しくないわよ!」

希「焼肉といってもすでに焼いてあるんやけどなー。でも、これをにこっちの体の上に乗せると……」


ペタペタ……


にこ「ひゃん!!」ビクッ

凛「おおー!!すごいにゃー!!鉄板で焼肉してるみたいにゃー!!」

真姫「にこちゃんがヒクヒクするところが油が跳ねているみたいでバッチリね!」

にこ「人の体を鉄板扱いしないでよ!」

希「まあまあ、にこっち。はい!あーん……」

にこ「あーん……」パクッ

希「どう?おいしいやろ?うちの家の近くの評判のお肉屋さんで買うたんやで」

にこ「うん……」////
106: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 13:04:31.55 ID:ZMQOqOb4.net
みんな「「それじゃあ、いっただっきまーす!」」

にこ「ちょ、ちょっと、アンタ達!!」


ペタペタ……


にこ「ひゃう!……ぁ…ああ……や、やだ……」////

凛「おいしいにゃー!」

真姫「ちょっと、火力が弱いみたいね。凛、火を調節して」

凛「わかったにゃ!」


クリクリクリクリ


にこ「んんっ!……ああん!……ち、乳首はレバーじゃないわよ!」////

真姫「塩ダレもいただこうかしら」


クチュクチュ……


にこ「はぁん!……あんっ……ゃ…やめ……そこは……ああん!」////

真姫「はぁ……おいしいわ……」

希「はい、にこっち、あーん……」

にこ「あーん……」パクッ

希「おいしい?」

にこ「うん……」//// モグモグ
107: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 13:08:57.08 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

希「いやー、おいしかったね!」

凛「やっぱりみんなで焼肉すると楽しいにゃー!」

真姫「たまにはこういうのもいいわね」

にこ「よ、よくないわよ!!はぁ……はぁ……」////

凛「それじゃあ、女体盛りのシメといえば……」

にこ「えっ………」

凛「ワカメ酒にゃーー!!!」

にこ「えええ!?」
108: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 13:11:40.10 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「ちょ、ちょっと、これ恥ずかしい……」カァー////

凛「ワカメ酒といってもワカメは生えてないし、未成年なので今回はサイダーにゃ!」

にこ「うぅ……なんかシュワシュワするんだけど……」////

凛「にこちゃん、こぼしちゃだめだよ!こぼしたら電マだからね!」

にこ「そ、そんな……」////

真姫「じゃあ、私から飲むわね」


ズズズッ…


にこ「や、やだぁ……なにこれぇ……」////

真姫「んんっ、ペロペロ…」

にこ「ぁあん!……ドサクサに紛れて舐めるのやめなさいよぉ!」////

希「次はうちやね」


ズズズッ…


にこ「やぁ……もぅいやぁ……」////

希「ごちそうさまでした……」////

凛「最後は凛にゃー!」


ズズズッ…


にこ「ううぅ……早く終わりなさいよぉ……」////

凛「もっとにこちゃんのおまたを味わってたいにゃー」

にこ「もういいから早くしてぇ!」////
109: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 13:16:24.17 ID:ZMQOqOb4.net
凛「これで女体盛り会はお開きですにゃ!お疲れ様でしたー!」

希「じゃあ、最後は一本締めで」

みんな「よー!」


パンッ!


希「いやー、楽しかったねー!」

凛「またやりたいにゃー!」

真姫「いいわねー!またやりましょ!」

にこ「ちょっと!にこを置いていかないで!縄を解いていきなさいよ!」


バタンッ!


にこ「え……うそ………」

にこ「ちょっとー!待ってってばー!」



にこ「ねぇ!みんな!にこ、怒らないから!ねえ!戻ってきなさいよぉ!」



にこ「ねぇ!お願いしますぅ……縄を解いてください……」ウルウル



にこ「うわぁぁぁぁぁぁぁん!!!誰か助けてぇぇぇぇ!!!」シクシク


1時間後、泣きじゃくってるところを無事救出されました。
110: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 13:19:26.01 ID:ZMQOqOb4.net
にこ「うぅ……ひっぐ……」

凛「………………」

希「………………」

真姫「………………」

にこ「散々、人を食器だの鉄板扱いしといて……えぐっ……本当に忘れて帰るなんてどういうつもりなのかしら?……ひっぐ……」

凛「ごめんなさい……盛り上がっちゃってつい存在を忘れておりました……」

希「重々反省しております……」

真姫「誠に申し訳ございませんでした……」

にこ「あ、アンタ達……わかってるでしょうね……」

りんのぞまき「ひいいいぃぃぃぃぃぃ!!!」

にこ「次はアンタ達の体で女体盛りをするわよ!」

凛「へっ……」

にこ「アンタ達ばっかり楽しそうにしてズルいんだから!来週から凛、希、真姫の順ね!」

希「ま、まぁ電マよりはマシやな……」

真姫「にこちゃん……」

にこ「わかったわね!覚悟しておきなさいよ!!!」




下克上その5 おわりにこ
112: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 19:19:47.49 ID:ZMQOqOb4.net
【にこりん下克上 その6】


凛「皆さん、集まったようですね……」

希「どうしたん?凛ちゃん」

真姫「急に呼び出してなんなのよ、凛」

にこ「いったい何の話?」

凛「今日、あなた達3人をここに呼び出したのは訳がありますにゃ……」

凛「まずは、これをご覧ください」

希「これはただの机の角やな?」

真姫「別に何もないけど……」

凛「よくみてください!この角だけ、他の3カ所と比べて擦り減っていて、塗装もはげているのです……」

にこ「それが一体なんだっていうのよ」

凛「つまりこれは……この中にこっそり角オナをやってる角オナの常習犯がいるということです!!!」

みんな「な、なんですってー!?」
113: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 19:28:08.33 ID:ZMQOqOb4.net
希「で、でもなんでうちらなん?」

凛「そんなの、この3人がμ'sの中で最もエロいからに決まってるにゃー」

真姫「異議あり!他では海未とか絵里とかがこっそりほのニーしてたりするじゃない!私達だけ疑うなんてひどいわ!」

凛「他所は他所!うちはうちにゃ!」

にこ「ていうか、にこは巻き込まれてるだけでエロくないわよ!」

凛「えー?そうかにゃー?」

にこ「そうよ!それにアンタが一番にこにエロい事してるじゃない!アンタが一番怪しいわよ!」

凛「凛はにこちゃんにエロい事しても自分にはしないにゃー!」

にこ「なんでよ!!」

凛「だって凛、オナニーって何のことかわからないにゃ」

希「そうやな」

真姫「そうね」

にこ「え!?なんでよ!凛がオナニーわからないわけないでしょ!!」

真姫「何言ってるの、にこちゃん?凛は純真無垢よ。エッチなことも単なる無邪気な好奇心なの」

凛「そうや、凛ちゃんは純粋やないと神様も許さへん」

にこ「えー………」
114: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 19:37:37.37 ID:ZMQOqOb4.net
凛「それじゃあ、一人ずつ話を聞いていくにゃー」

【容疑者1 東條希】

希「うちはみんなにワシワシすることはあっても自分で角オナなんてしたりせーへんよ」

希「それに……電マで5秒でイッてしまうくらい敏感なんやし、角オナなんて怖くて出来へんわ……」////


【容疑者2 西木野真姫】

真姫「わ、私がこんなことするわけないでしょ!第一、こんな恥ずかしいことこんな所で出来ないわ!!」

凛「でも、にこちゃんにゾッコンだし、にこちゃんを思いながらやってるんじゃないかにゃー?」

真姫「しないわよ!もし、するとしても家でこっそりスマホで撮影したにこちゃんのエロ画像みながらするわ!!」


【容疑者3 矢澤にこ】

にこ「だから、なんでにこが容疑者なのよ!エッチなことを仕掛けてきてるのはアンタ達でしょ!」

にこ「私はエッチなことに飽き飽きしているの!いい加減にしてよね!!」
115: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 19:44:11.11 ID:ZMQOqOb4.net
凛「うーん………」

凛「!?」

凛「犯人がわかったにゃ!!!」

希「なんやて!?」

真姫「一体誰が!?」

にこ「角オナを……」

凛「犯人は普段から部室の人の流れを熟知しており、なおかつ、ここでしか出来ない理由がある……」

凛「そして、4カ所の角のうち、1カ所だけを使って角オナをする……つまり、ここの角が余程気に入っている人物……」

凛「その犯人は……」

希「犯人は……?」

真姫「………………」

にこ「………………」

凛「矢澤にこ!にこちゃんにゃ!!」

にこ「だからなんでにこなのよ!!!!」
116: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 19:50:35.32 ID:ZMQOqOb4.net
凛「にこちゃんは普段は妹と弟がいる大家族……いつ部屋に家族が入ってくるのかもわからない家の中では、まともにオナニーなんて出来ない……」

凛「だから、にこちゃんは自分の席からすぐのこの角で、誰も部室に人がいない時間を見計らってこっそり角オナをやってたんだにゃ!」

凛「角オナを始めた理由……それは凛たちがエッチなことをたくさんやってきたうちに、体がエッチなことを求めるようになってきた!」

凛「でも、にこちゃんはプライドが高いから人にはエッチなことがしたいとは言えない!!だから、こっそりやってたんだにゃ!」

にこ「で、でも、にこの席が近いからってにことは限らないじゃない!!!他の誰かがわざとにこの席の近くでしていた可能性だってあるわ!!」

にこ「第一、そんなの空論よ!にこはエッチなことは嫌いなの!!絶対にありえないわ!!」

凛「ぐぬぬ……」

にこ「やはり、何も言い返せないようね!私が犯人は間違いよ!!」
117: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 19:56:21.44 ID:ZMQOqOb4.net
凛「では、VTRをみて検証してみるにゃ」

にこ「えっ……?」

凛「凛がこの1ヶ月間、こっそり部室を隠し撮りした検証ビデオがあります。これをみんなでみるにゃ!」

にこ「えええ!?ちょ、ちょっと待って……」

凛「ビデオ、スイッチオン!!」


ビデオにこ『………………』

ビデオにこ『………………』キョロキョロ


希「にこっちやな」

真姫「何やらキョロキョロ周囲を疑ってるわね……」

希「あ、カーテンしめた」


クチュクチュ…


ビデオにこ『ああ……ぁん……はぁん……』


希「!!!?」

真姫「に、にこちゃん!!!?」

にこ「あああああああああああああ!!!!」
119: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 20:05:08.39 ID:ZMQOqOb4.net
ビデオにこ『ああ……真姫ちゃん……真姫ちゃんだめぇ……や、やだぁ……』


凛「犯人は普段真姫ちゃんを呼び捨てにしていますが、この時ばかりはちゃん付けしています。これは普段かなり愛情を押し隠していることが伺えます。これは『いやよいやよも好きのうちプレイ』です」

真姫「にこちゃん……」

にこ「やめてえええええええええ!!!」

凛「では、別の日の犯人を見てみましょう」


ビデオにこ『ああ……希ぃ……もっとぉ……にこぉ……別に欲張りさんじゃないもん……』


凛「これは希ちゃんの母性を思い浮かべたあまり、思わず子供に還ってしまう『子供還りプレイ』です。口調が少し子供っぽいですね。しかも、先程と違って欲張りに甘えています」

希「にこっち、そんなにうちのこと……」

にこ「いやあああああああああ!!!」
120: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 20:11:55.01 ID:ZMQOqOb4.net
ガクッ……


にこ「そ、そうよ……私が角オナの犯人よ……」

真姫「にこちゃん、しっかり!!」

希「にこっち……」

にこ「まさか、凛にこんな同じ角を使っていることがバレるなんてね……盲点だったわ……」

凛「にこちゃん、やっぱりエッチだったんだね……」

にこ「違う!!違うの!!!にこはエッチなんかじゃない!!本当はこんなにエッチな子じゃなかったの……」

にこ「でも、凛たちにエッチなことされて、時々エッチな気分になっちゃって……」

凛「………………」

にこ「にこがこんなになっちゃったのはアンタ達のせいなんだから……責任取ってよね……」//// ウルウル


凛「」ズキューーーーン!!

真姫「」ズキューーーーン!!

希「」ズキューーーーン!!


にこ「………………」カァー////
122: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 20:17:33.74 ID:ZMQOqOb4.net
凛「………………」ゴクリ

希「………………」ゴクリ

真姫「………………」ゴクリ

にこ「………………」ウルウル ////

希「に、にこっち……今日、うちに泊まりにけーへん?」

真姫「ちょ、ちょっと!希だけ抜け駆けなんてズルいわよ!私も一緒に泊まるわ!!」

凛「そーにゃ!そーにゃ!凛も一緒に泊まるにゃー!」

希「じゃあ、みんなで楽しくお泊りしよっか……」

にこ「うん……」////




この後4人は希の家でめちゃくちゃセックスした。
125: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 20:29:01.38 ID:ZMQOqOb4.net
~翌日~


にこ「ま、真姫ちゃん……」カァー////

真姫「にこちゃん……!?」カァー////

にこ「………………」モジモジ

真姫「………………」モジモジ

希「おはよー!おっ、お二人さん、昨日はえらい愛を確かめあってたようですな!」

にこ「う、うるさい!また電マで何回もイッた希に言われたくないわよ!!昨日の最短記録は10秒よ!」

希「ちょっと!それは言わんといてー!!」カァー////

凛「おはよーにゃー!あれ?みんなどうしたの?顔赤くして?」

にこ「べ、別に……」////

真姫「なんでもないわよ……」////

希「うん……」////

凛「昨日は楽しかったにゃー!凛はすぐ寝ちゃったからあまり覚えてないけど」

にこ「凛はみんなにペロペロしまくってすぐ寝てたわね……」

真姫「やっぱり私達、凛に比べたらエッチなのかしら……」

希「あはは……」





下克上その6 おわりにこ
133: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 00:37:33.00 ID:jbtVX22T.net
【にこりん下克上 その7】


凛「皆さん、集まったようですね……」

希「え?デジャヴ?」

真姫「今度は何なのよ!」

にこ「またにこ何かやらかしたの……?」

凛「今日、この3人に集まってもらったのには訳がありますにゃ…」

凛「実はこの前の部室の隠し撮りビデオ、別の実験もしていたのです!!!」

みんな「な、なんですってー!?」
135: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 00:40:20.70 ID:jbtVX22T.net
にこ「ま、またにこの性癖が暴露されるのね……」クラッ…

真姫「凛ちゃん隊員!にこちゃんがすでに虫の息です!」

凛「ご安心ください、にこちゃん。今回はにこちゃんではありません」

にこ「え?」

凛「今回はついでに撮った真姫ちゃんと希ちゃんの実験なのですにゃ!!」

のぞまき「えええええええええ!!」
136: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 00:47:05.91 ID:jbtVX22T.net
希「まったく心あたりがないんやけど……」

真姫「わ、私も……」

凛「それじゃあ、まずは希ちゃんからいっくにゃー!ビデオ、スイッチオーン!!」


カチッ


希「部室やな……」

真姫「部室ね……」


ガチャ!


真姫「あ、希が入ってきたわ」

希「うちやな……」

真姫「あれ?よくみたら机に何か置いてあるわよ」

凛「そう、実は希ちゃんの席には2冊の本が置いてあります」

真姫「2冊の本?」
137: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 00:55:07.29 ID:jbtVX22T.net
ビデオ希『………………』チラッ


真姫「あ、希が本に気づいたわ」

希「………………」

真姫「?? 希……?」

凛「この2冊のうち、1冊は『新○の母監修絶対に当たる占いの本』、もう1冊は超絶激エロ本」

凛「希ちゃんが本当に占いが好きなら占いの本を手に取るはずにゃー!!!」

真姫「なんですってー!?」


ビデオ希『………………』チラッ

ビデオ希『………………』チラッ


真姫「希が両方の本をチラ見しているわ」


ビデオ希『………………』


ペラッ


ビデオ希『おおおー!め、めっちゃエロいやん……』////


真姫「あああ!!エロ本の方を手に取ったー!」

希「いやあああああああああああ!!!」
138: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:00:07.73 ID:jbtVX22T.net
希『おお……おおお………す、すごい……おっぱいが物凄い形に……』カァー////


凛「その後も占いの本にはまったく目もくれず、エロ本に夢中になってるにゃ」

真姫「希…………」

希「いやあああ!!見んといて!!見んといてーー!!」

凛「検証の結果、希ちゃんは凛たちが思ってるほど占いが好きじゃないことがわかりました」

真姫「そうだったのね……占いは単なるキャラづくりだったのね……」

希「違う!これは違うんやあああ!!」
139: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:05:01.80 ID:jbtVX22T.net
凛「次は真姫ちゃんの実験にゃ!!」


カチッ


希「はぁ……はぁ……また部室やね……」

真姫「また部室ね……」


ガチャ!


希「あ、真姫ちゃんが入ってきた」


ビデオにこ『あ、真姫、おはよう』

ビデオ真姫『おはよう、にこちゃん!』


希「すでににこっちが部室におるね」

真姫「そうね……」


ビデオにこ『ちょっと用事思い出した!行ってくるわ』

ビデオ真姫『行ってらっしゃーい』


希「しかし、真姫ちゃんはクールやねー」

真姫「そうかしら?」
140: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:12:49.23 ID:jbtVX22T.net
ビデオ真姫『………………』

ビデオ真姫『………………』キョロキョロ

ビデオ真姫『………………』ジー…


スタスタスタスタ


希「あ、真姫ちゃんがにこっちの席の方に歩き出した」

真姫「………………」

希「?? ま、真姫ちゃん……?」


ビデオ真姫『はぁ……はぁ……にこちゃんが飲んでたいちごミルク……』


チューーーーー!!!


希「あー!真姫ちゃんがにこっちの飲み物をペロペロしながらめっちゃ飲んでるー!」

真姫「いやあああああああああ!!!」


ゴソゴソゴソゴソ


希「今度はにこっちの鞄を漁りだした!!!」


ビデオ真姫『にこちゃんが使ったタオル……すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……」

ビデオ真姫『………一枚くらい持って帰ってもバレないわよね』


ゴソゴソゴソゴソ


ビデオ真姫『!!!?』


タタタタ!


ビデオにこ『ふぅ……提出遅れたら怒られるところだったわ……』

ビデオ真姫『……おかえり、にこちゃん』カミノケクルー
141: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:19:22.78 ID:jbtVX22T.net
希「にこっちが帰ってくると別人やん!!!」

真姫「違うの!これは違うの!いやあああああああ!」

凛「これ、実のところ実験じゃなくて本当にたまたま撮れました。本当のガチですにゃ」

希「真姫ちゃん……」

真姫「いやあああああああ!!!」

希「にこっち、あまり気にせんといてな……、あれ?にこっち?」

凛「にこちゃんはもう希ちゃんのビデオの時点で何かを悟ったのか気を失ってるにゃ」

希「にこっち、起きて!!」

にこ「んん……なによ………」

希「今、ビデオの真姫ちゃんがにこっちにすごいことしとるで!」

真姫「ちょっと!わざわざ起こさないでよ!!」
143: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:27:12.83 ID:jbtVX22T.net
にこ「真姫ちゃん……にこに内緒でこんなことしてたのね……」

真姫「ああああああああああ!!!」

凛「それじゃあ最後に、にこちゃんの実験をみんなでみるにゃー!」

にこ「やっぱりにこのもあるんじゃない!!!」


カチッ


希「部室やね……」

真姫「部室ね……」

にこ「………………」


ガチャ!


ビデオにこ『ちーっす、あれ誰もいない?』


希「にこっち入ってきたね……」


ビデオにこ『………………』チラッ


真姫「何かを見ているわ……」

凛「にこちゃんのは希ちゃんの時と同じでにこちゃんの席にアイドルの本と超エロ本が置いてあるにゃ!」


ビデオにこ『………………』ガバッ


希「あー!迷わずエロ本を手に取った!」

にこ「ああああああああああああ!!」
144: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:30:21.52 ID:jbtVX22T.net
ビデオにこ『はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……』


ガタッ!


真姫「え?急に立ち上がって……」

希「ま、まさか……」


クチュ…クチュ…


ビデオにこ『はぁ……んんっ……ぁん……はぁん……』


希「やっぱり角オナ始めたーーーー!!!」

にこ「いやあああああああああああ!!!」
145: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:40:21.44 ID:jbtVX22T.net
にこ「だからみるのいやだったのよぉ……」

凛「まだ、もう一つあるにゃ!」

にこ「え?」

凛「今度は1冊は真姫ちゃんの写真集、もう1冊はエロ本です」


ガチャ!


ビデオにこ『ちーっす』

ビデオにこ『!!!?』

ビデオにこ『………………』ジーッ…


希「お!今度はさすがに少し迷っとるで!」

真姫「にこちゃん……」

にこ「………………」


ビデオにこ『………………』サッ


希「おおっ!真姫ちゃんの写真集を手に取った!」

真姫「にこちゃーーーーん!」


ビデオにこ『………………』


スタスタスタスタ…


真姫「え?」


コトッ……


ビデオにこ『エロ本みましょ………』


スタスタスタスタ…


エロ本ペラッ……


ビデオにこ『ぁん……はぁん……んんっ……ああん!』


希「真姫ちゃんの写真集を真姫ちゃんの席に置いてまたエロ本で角オナし始めたーーー!!!」
146: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 01:57:04.89 ID:jbtVX22T.net
にこ「もうやめてえええええええ!!」

真姫「にこちゃん……私よりもエロ本が好きなのね……」

にこ「ち、違うの!真姫ちゃん!これはまさたまたま真姫の見たことのある写真だったから……」

凛「もう一つあるにゃ!」

にこ「も、もうやめて………」


バタッ!


希「にこっち!しっかりして!!」

凛「次は真姫ちゃんの超エロ同人誌と超エロ本で実験してみました」


ビデオにこ『ちーっす』

ビデオにこ『!!!!?』


希「もう3回目なのにまったく罠だと気づいてないなぁ。にこっちはやっぱり純粋やな……」


ビデオにこ『………………』ジーッ…

ビデオにこ『うーん………』ジーッ…

ビデオにこ『………………』ジーッ…


希「にこっち、これは相当迷っとるな……」

真姫「にこちゃん……」


ビデオにこ『………………』ペラッ…


希「あー!にこっちが超エロ本をめくった!」

真姫「そ、そんな……にこちゃん……」


ビデオにこ『………………』パタンッ

ビデオにこ『………………』ペラッ…


希「おお!今度は真姫ちゃんの超エロ同人誌をめくったで!」

真姫「にこちゃん!!!!」
148: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 02:03:38.04 ID:jbtVX22T.net
ビデオにこ『うーん…………』

ビデオにこ『………………』


希「にこっち、どっちを選ぶんや……」

真姫「にこちゃん……おねがい……」


ペラッ


ガタッ!


希「こ、これは……!?」

真姫「にこちゃん……!?」


クチュ…クチュ…


ビデオにこ『はぁ……あぁん……真姫ちゃん……真姫ちゃぁん……』


希「にこっちが選んだのは真姫ちゃんや!!!」

真姫「にこちゃぁぁぁぁぁぁん!!!大好き!!!」モギュッ

にこ「………………」
150: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 02:06:46.98 ID:jbtVX22T.net
凛「というわけで、真姫ちゃんのの普通の本だとエロ本を選びますが、真姫ちゃんのエロ本と普通のエロ本だと真姫ちゃんのエロ本を選ぶことがわかりましたにゃ!」

真姫「にこちゃーん!!にこちゃんを信じてたわ!にこちゃんありがとう!!!」

希「よかった、ホンマよかったで……」

にこ「………………」



その後、3日間にこちゃんは部室恐怖症で部室に来なくなりました。
151: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 02:16:35.67 ID:jbtVX22T.net
~4日後~


にこ「はぁ……真姫ちゃんにあんなところ見られるなんて……きっと嫌われたに違いないわ……」

真姫「にこちゃん!」

にこ「ま、真姫ちゃん!?」

真姫「にこちゃん、この前は、その……」

にこ「ち、違うの!真姫ちゃん!決して真姫ちゃんよりエロ本が好きってわけじゃなくて……」

真姫「……いいのよ」

にこ「え?」

真姫「そんなに私のエロい姿が好きなら今度……特別に見せてあげてもいいわよ……」

にこ「えええええええええ!!」

真姫「ふふふ、覚悟してなさいね」





下克上その7 おわりにこ
157: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:01:30.17 ID:jbtVX22T.net
【にこりん下克上 その8】


にこ「もう絶対に角オナもエッチなこともしないわ!にこはこうみえても純粋美少女で売ってるのよ!」

にこ「もう絶対に絶対にオナニーなんてしないんだから!!」

真姫「ええー………」ショボン…

にこ「なんでそんなに悲しそうな顔をするのよ、真姫!」

真姫「だって……」

にこ「とにかく、しないったらしないの!!もうエッチなことは卒業よ!!」

にこ「もうにこは純粋になるんだから邪魔しないでよね!!!」
158: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:03:48.72 ID:jbtVX22T.net
真姫「凛……にこちゃんがこんな事を言ってたんだけど……」

凛「えー?別にいいんじゃないかにゃ?」

真姫「ええっ!凛がまさかそんな事を言うなんて!!」

凛「逆にずっと何もしなければいいにゃ!そしたらムラムラが溜まるにゃー」

真姫「でも………」

凛「安心して!真姫ちゃん!凛にいい方法があるの!」

真姫「いい方法……?」

凛「こうなったらとことんにこちゃんの前ではエッチな話は禁止にゃー!!」
159: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:06:15.27 ID:jbtVX22T.net
~翌日~


希「そうでな……」

真姫「えー?本当に?」


にこ「ん?あれは希と真姫……」

にこ「おーい、二人とも!」

希「あ!にこっち」

にこ「何を話してたの?」

希「えーとなー、実は……」

真姫「あ!ダメよ、希!にこちゃんは聞いちゃいけない話なの!」

希「えー?でもこれ、にこっちにもええ話だと思うけどなぁ」

真姫「ダメなの!にこちゃんはオナ禁してるんだから!ね、にこちゃん!」

にこ「え?ま、まーね!ていうか、オナ禁って言い方やめてよね!もうエッチなこと全般はしないのよ!」

希「そうなんやー。じゃあ、この話はやめておいた方がええかもなぁ」

にこ「え?」

希「別にたいした話じゃないんよ。それじゃあ、うち、もう行くね!ばいばい!」

にこ「あ、うん……」


にこ(気になるわね……でも、エッチな話なら聞かない方がいいかも……)
160: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:10:20.60 ID:jbtVX22T.net
~さらに翌日の部室~


にこ「ちーっす!」

希「あ、にこっち、おつかれー」


ガチャ!


真姫「あら、二人とも早いわね」

にこ「真姫、おつかれー」

真姫「あ、希?ちょっと……」

にこ「???」

真姫「聞いて!昨日、希から聞いた方法やってみたら、今日バスト測ったらなんとバストサイズが0.5cmも増えてたの!」ヒソヒソ

希「ホンマ!?真姫ちゃん、やったやん!」

真姫「本当に嬉しいわー!まさか本当だったとはね……」


にこ「………………」ピクッ


にこ(今、バスト0.5cmアップって言った?)


にこ「ねえ、何の話?」

真姫「あ、にこちゃんは聞いちゃダメよ!にこちゃんには関係のない話だから!」

希「そうやな、にこっちは聞いたらあかんで」

にこ「なによそれ!気になるわね!教えなさいよ!」

真姫「ダメよ!それにもうエッチなことはしないんでしょ?」

にこ「そうだけど……」

真姫「だったら絶対聞いちゃダメ!これはにこちゃんの為でもあるの!」

にこ「う、うん……」
161: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:13:24.72 ID:jbtVX22T.net
にこ「一体なんなのよ……普段はエッチことでも何でも話してくるくせに……」

にこ「にこに内緒でバストアップの話…?うぅ……気になるわね……」


真姫「それでね……」

希「そうやろー!」


にこ「あ、あれは希と真姫……多分あの話だわ!」コソッ…


希「犬のおしっこのポーズ効いてよかったね!」

真姫「私も聞いたことがあったけど、まさか本当にバストアップするとはねー」

希「本当はヒップアップに効果のあるヨガやけど、最近バストアップにも効果があることがわかったんよー」

真姫「そうなのね。知らなかったわ」

希「それで、実際にそのままおしっこをすると効果抜群やん!」

真姫「ええ!まさか、本当に効果が出るとは思わなかったわ!しかも、こんな短期間で」

真姫「希の言った通りに青空の下で全裸で犬のポーズしながらおしっこするだけでバストアップするなんて……体も少し軽くなった気がするし」

希「そうやろー!青空の下で全裸という開放的な空気の中というのもあるし、おしっこするといい感じに力が抜けてヨガの効果が高まるんやろなぁ」
162: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:16:34.88 ID:jbtVX22T.net
にこ(犬のおしっこのポーズ??なんか聞いたことはあるけど、実際におしっこ!?そ、そんなまさか……)


真姫「でも希、これは絶対ににこちゃんに教えちゃダメよ!」

希「え?なんでなん?エッチかもしれへんけどにこっちも胸のサイズ気にしてるし、教えてあげた方がええやん」

真姫「ダメなものはダメなの!にこちゃんはオナ禁中だし……それに……」


にこ(だからオナ禁中って言い方やめなさいよ!!)


希「それに?」

真姫「それににこちゃんはあのちっぱいだからかわいいの。にこちゃんの胸が大きくなるなんて想像したくないわ!」

希「あはは!確かにそうやなー。にこっちはちっさい方がにこっちらしいなぁ!」


にこ(ムカッ)


希「真姫ちゃんがそこまで言うならにこっちには内緒にしておくね!」

真姫「うん、ありがと、希!」

希「それじゃあ、またね」
163: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:22:14.45 ID:jbtVX22T.net
にこ「ははーん……そういうことだったのね……」

にこ「真姫ちゃんはどうしてもにこのおっぱいを大きくしたくない……だからこの話を内緒にしてた……」

にこ「でも、真姫ちゃん、自分だけおっぱい大きくしようなんて抜け駆け、にこは許さないんだから!」

凛「にこちゃん、どうしたにゃ!」

にこ「凛!?いつからいたのよ!」

凛「ついさっきにゃ。なんか嬉しそうだね」

にこ「ふふーん!まーね!これでにこも念願のナイスバディよ!」

凛「ナイスバディ?何の話にゃ?」

にこ「凛には関係ないわよー、ふふふ!」


タタタタッ


にこ「今回は凛は関わってないみたいだし、にこに内緒にするくらいだからきっと本当よね!!」

にこ「よーし!やってやろうじゃないの!犬のおしっこのポーズ!」
164: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:25:50.69 ID:jbtVX22T.net
~翌日の放課後~


にこ「今日は練習はお休み……屋上には誰もいない……」

にこ「犬のポーズを試すには絶好のチャンス!!」

にこ「………………」キョロキョロ


にこ(本当に誰もいないわね……屋上だし隠しカメラもあるはずないわ……)


にこ「よし!やるわよ!!」

にこ「まずは服を脱いで全裸になって……」


ヌギヌギ…


にこ「うぅ……外だと余計に恥ずかしいわね……でもバストアップの為だもん!我慢よ!」////

にこ「次に四つん這いになって足を上げる……」


グイッ!


にこ「はぁ……すごい、確かにヒップアップとバストアップに効いてる気がするわ!ヨガってすごいわね!」プルプル…

にこ「そして……このまま……おしっこ……」////

にこ「………………」////

にこ「だ、大丈夫よ!これはバストアップの為!屋上でおしっこぐらいなんてことないわ!」////

にこ「そ、それに希と真姫ちゃんだってやったんだし、にこだって……」////
165: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:33:06.23 ID:jbtVX22T.net
にこ「だ、出すわよ……」ドキドキ


チョロチョロチョロチョロ……


にこ「あああ………」トローン ////


にこ(ああ……にこ、今…おしっこしてる……いつもみんなが練習してる屋上で……裸で犬みたいにおしっこぉ……)

にこ(何……この背徳感……ああっ……変になりそう……)


チョロチョロチョロチョロ……


にこ「あああ……はぁ……はぁ……」////


にこ(や、やだ……何かいやらしい気分になっちゃった………)

にこ(………にこぉ……もう……我慢出来ない……)


クチュクチュクチュクチュ……


にこ「誰もいない屋上で……はぁ……あぁん!……んんっ……にこぉ……オナニーしてるぅ……はぁん!」////

にこ「やだぁ……いつも練習……してる……場所なのにぃ……ああっ……ぁあん!」////


クチュクチュクチュクチュ……


にこ「はぁ……はぅん!……ぁ…ああ……あぅん!」////

にこ「も、もぅらめっ……いくっ……はぁ……ぁあん!……ああっ!……いっちゃううううう!」ビクビクビクン!
166: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 15:36:12.39 ID:jbtVX22T.net
にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」


にこ(ああ……すごくきもちいい……)


凛「にこちゃん!」ヒョコ!


にこ「!!!!?」ビクッ!

にこ「きゃあああああああ!!!」////

にこ「えっ………屋上の入り口の上………?」


真姫「にこちゃん……」////

希「にこちゃん、周りばかりみてて上にいるうちらを見つけられなかったみたいなぁ」


にこ「え?え?…………いつからいたの………?」

希「最初から最後までみてたでー!もちろん、おしっこも!」

にこ「な………な………」カァー////

にこ「いやああああああああああ!!!」////
169: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 16:00:29.05 ID:jbtVX22T.net
にこ「うぅ……見られてたなんて恥ずかしい……」カァー////

真姫「にこちゃん、もうエッチなことはしないんじゃなかったの………?」ジトー…

にこ「ち、ちがっ!これはバストアップのために仕方なく……」////

真姫「え?にこちゃん、まさか私たちの話、盗み聞きしてたの?」

にこ「え!?ちがっ!そうじゃなくてたまたまよ!たまたま!雑誌に書いてあったの!
青空の下で裸になって犬のおしっこのポーズをして本当におしっこすると効果が出るって!!!」////

希「へぇー、そうなんや」

にこ「そうよ!たまたまよ!偶然ね!!あははは……」

希「まあ、あの話、作り話で全くのウソなんやけどな」ニヤニヤ

にこ「へっ………?」

みんな「………………」ニヤニヤ

にこ「えええええええええええ!?」
170: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 16:02:42.05 ID:jbtVX22T.net
にこ「じゃ、じゃあ犬のおしっこのポーズは……」

希「それは本当にあるけどホンマにおしっこするわけないやん」

にこ「バストアップに効くって話は……」

希「それは全くの嘘やな………」

にこ「ま、真姫ちゃんが試して大きくなったって話は……」

真姫「わ、私がそんなことするわけないじゃない!!」

凛「それににこちゃん、オナニーまでしてたにゃ!よっぽど溜まってたんだにゃ!」

にこ「はは………ははははは………」カァー////

にこ「もういや……………」

ガクッ……


にこ「」チーン


真姫「にこちゃん!!!」

希「にこっち!!!」

凛「にこちゃんが真っ白に燃え尽きたにゃー!!」
171: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 16:06:44.15 ID:jbtVX22T.net
~翌日~


にこ「あ、アンタ達……絶対許さないわよ……」

真姫「え?でも今回、私達にこちゃんに何もしてないわよ?」

希「そうやなぁ。にこっちが盗み聞きして勝手に自滅しただけやし……」

にこ「うっ………」

真姫「でも、まさかあの話を本当に信じるなんてね……」プププ…

希「あんなの小学生でも信じへんでー」プププ…

にこ「うぅ……」カァー////

凛「凛の思った通りになったにゃー!」

にこ「凛……やっぱりアンタが関わってたのね……」

凛「今回は凛は悪くないにゃー!だって何もしてないにゃー!」

にこ「ぐぬぬ………」

凛「にこちゃんはやっぱりエッチだったんだにゃー!」

にこ「………………」

にこ「にこ、もう見栄を張るのはやめるわ……」


ヴィィィィィィィィン!


凛「にゃ!?凛、なんでお仕置きされるの!?おかしいにゃ!」

にこ「凛、これはお仕置きじゃないわ……単なる憂さ晴らしよ!」

凛「ええええええええ!?」

にこ「凛、覚悟しなさーーーい!!!」

凛「にゃああああああああああ!!!」





下克上その8 おわりにこ
176: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 22:09:48.12 ID:jbtVX22T.net
【にこりん下克上 その9】


希「はぁ………」ショボン…

凛「希ちゃん、どうしたの?なんか元気ないにゃー」

にこ「そうよ、希らしくないわよ」

希「実はうち、今日昨日バスに乗ってたら痴漢にあってしもうて……」

凛「えええ!?」

にこ「痴漢!?」

希「うちの敏感なおっぱいをワシワシされてしもうたんや……」

凛「希ちゃんの敏感なおっぱいをワシワシするなんて……」

にこ「なんて羨ましい……!!許せないわ!」
177: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 22:18:27.61 ID:jbtVX22T.net
にこ「それで犯人は捕まったの!?」

希「いや、それが逃げてしもうて……帽子とサングラスとマスクを付けてたから顔もわからへんかったし……」

凛「他に特長はないの!?」

希「あー!そういえば髪の毛が黒じゃなかったような……明るい色だった気がする。外人かなぁ」

希「それにあまりにムカついたから、めちゃくちゃ尖ったタロットカードを顔のおでこにぶっ刺してやったんよ!」

にこ「なんでそんな尖ったタロットカードなんて持ってるのよ」

希「だって壁に刺さったらかっこええやん!キャッツアイみたいやん!」

絵里「ひどい話ね!女の敵だわ!」

にこ「絵里!」

絵里「生徒会としても痴漢に注意するように呼びかけないといけないわね!」

にこ「そのおでこの絆創膏はどうしたの……?」

絵里「え……?これは今朝、階段で転んで4針縫う大怪我をしただけよ。決して何かがぶっ刺さったわけではないわ」

にこ「………………」
180: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 22:28:09.95 ID:jbtVX22T.net
にこ「痴漢か……」

凛「痴漢だね……」

にこ「にこ、痴漢にあったことがないのよね……」

凛「凛もないにゃ……」

にこ「アイドルなのに痴漢にあったことがないなんて……」

凛「痴漢されるくらいに魅力的な女の子が羨ましいにゃ……」

にこ「えっ」

凛「えっ」

にこ「………………」

凛「………………」


ガシッ!


にこ「凛、ここにきて初めて意見が合ったわね!」

凛「にこちゃん……」


にこ(凛も痴漢されるぐらい魅力的な女の子になりたいのね!かわいいところもあるじゃない!)

凛(にこちゃんがこんなに痴漢されて犯されたいなんて……凛がエッチな調教してきた甲斐があったにゃ!)


にこ「それじゃあ、凛!痴漢されるくらい魅力的になる勉強するわよ!」

凛「わかったにゃー!」
181: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 22:40:34.84 ID:jbtVX22T.net
凛「というわけで、痴漢学について勉強する前に特別講師を紹介したいと思いますにゃ!」

凛「今回の特別講師、年間50回以上痴漢にあっている健康的な無自覚エロスでおなじみの高坂穂乃果さんです!」

穂乃果「あ、どうも、穂乃果です……」

凛「年間50回とは凄まじいですね!」

穂乃果「はい、よくバスや電車に乗っていると痴漢にあいます……」

凛「スバリ、痴漢されるための極意ってなんですか!?」

穂乃果「えー?穂乃果もよくわからないよー!」

凛「いや、なんかあるでしょ?」

穂乃果「本当だってば!知らないよー!」

凛「………………」

にこ「………………」

凛「………………」チラッ

にこ「いや、こっちみて助け求められても困るわよ」
182: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 22:46:34.27 ID:jbtVX22T.net
にこ「そうね、何かしら穂乃果はエロいわよね。周りにフェロモン振りまいてるというか」

穂乃果「えー!フェロモンなんてないよー!」アセアセ

凛「なんか普段フェロモンを振りまくクセとかあるんじゃないかにゃ?」

穂乃果「え?クセ?そうだなぁ……あっ!穂乃果よくスキップしてるよ!」

にこ「スキップ?」

穂乃果「こんな感じで!らんららんららーん♪スッキリ♪」


にこ(かわいい……)

凛(かわいい……)


にこ「なんというか、太ももがエロいわよね……」

穂乃果「え?そーかなー?」

にこ「穂乃果みたいに太ももみせながらスキップするといいのかも!」

凛「きっとそれにゃー!!」
184: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 22:53:58.64 ID:jbtVX22T.net
穂乃果「あとは恥ずかしいけど、穂乃果はよく転んだりするかなぁ、えへへ……」

にこ「よく転ぶ?」

穂乃果「朝パンをくわえながらスキップしてるとよく転んじゃって……」

凛「実演してほしいにゃ!」

穂乃果「えー?実演!?えーと………あー遅刻、遅刻ぅー!うわぁ!」


ステーン!


穂乃果「いたーい!……うぅ……お尻いたいよぉー!」


にこ(かわいい……)

凛(かわいい……)


凛「つまり、朝パンをくわえてスキップしながらこけてお尻をアピールしながらいたーい!って言うと痴漢が寄ってくるにゃ!」

にこ「なるほど!わかったわ!」
189: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:03:34.45 ID:jbtVX22T.net
凛「それじゃあ、痴漢の撃退方法の訓練をしますにゃ!穂乃果ちゃんは普段どうやって痴漢を撃退してるの?」

穂乃果「穂乃果はお尻触られたらポケットに入ってるシャーペンで手の甲をぶっ刺してるよ!」

にこ「さすが穂乃果ね!スクールアイドルは騒いではいけないわ。もし、騒いで痴漢されたなんて噂がたったら、汚れたアイドル呼ばわりされるわよ!」

凛「うーん、世の中は厳しいにゃー」

海未「穂乃果!こんなところにいたのですか?」

穂乃果「あ!海未ちゃん!」

海未「ちょっと、絵里が生徒会のことで呼んでいますよ!」ポリポリ…


にこ(あれ?海未、手の甲をかいてる……?よくみたら、手の甲に変な赤い跡がたくさん……)


穂乃果「わかった!海未ちゃん、すぐ行くね!」

にこ「ねえ海未……最近、絵里と仲がいいわよね……なんか共通の趣味でもあるの?」

海未「え!?な、何を言っているのですか!別に何もありませんよ……?」

にこ「………………」
190: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:14:19.90 ID:jbtVX22T.net
~翌日~


凛「それじゃあ、早速痴漢にあってみるにゃー!穂乃果ちゃんから学んだから完璧にゃー!」

にこ「そうね!これでにこも痴漢デビューするわよ!」

希「痴漢デビューってなんか痴漢する方みたいやな……」

凛「というわけで、学院から程近い駅にやってきましたにゃ!」

凛「この時間なら人もめちゃくちゃたくさんいるし、きっと痴漢されるにゃー!」

にこ「確かに多いわね……緊張するわ……」

凛「それじゃあ、例の儀式やってみよー!」

にこ「え……?駅のホームであれやるの?」

凛「当たり前にゃー!!さっさとやるにゃー!」

にこ「わ、わかったわよ!」
191: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:20:12.76 ID:jbtVX22T.net
にこ「あーん!ちこくちこくぅー♪らんららんららーん♪」

にこ「キャッ!」


ステーン!


にこ「いたーい!……お尻いたいにこぉー!」


凛(わざとらしい……)

希(わざとらしい……)


にこ「ねえねえ!どう?にこ、かわいかった?」

凛「まあまあかにゃ……」

凛「よし、これで痴漢ホイホイもバッチリにゃ!電車に乗り込むにゃー!」

希「にこっち、気をつけてな!無理したらあかんで」

にこ「わかってるわよ!それじゃあいってきまーす!」


プシュー…


希「……ねえ、凛ちゃん」

凛「……何、希ちゃん」

希「どうせあの人やろ……」

凛「うん、あの人だよ……」
192: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:29:00.05 ID:jbtVX22T.net
~電車の中~


にこ(ふぅ……満員電車って結構キツイのね……)

にこ(まあ、どうせ凛のことだから真姫ちゃんでも派遣してるんでしょ)

にこ(まあ、真姫ちゃんでも本物の痴漢でもどっちでもいいわ!穂乃果から教えてもらった撃退術でいつでも撃退してやるんだから!)


謎の人物「はぁ……はぁ……」


サワサワ……


にこ「んっ……」


にこ(え!今にこ、お尻触られてる!?)

にこ(にこ、ついに痴漢されるほど魅力的な女性になったのね!!!)

にこ(やったわ!!ついに人生初痴漢よ!!!)


サワサワ……


謎の人物「はぁ……はぁ……」

にこ「んん……」


にこ(なんか結構いやらしい手つきね……確かに気持ち悪いわ……)

にこ(まあ、どうせ真姫ちゃんなんだろうけど)
193: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:37:38.61 ID:jbtVX22T.net
サワサワ……


にこ「んん……」

謎の人物「はぁ……はぁ……」


にこ(よし、そろそろ撃退するわよ!ポケットからシャーペンを取り出して……)


スボッ!


にこ「んんっ!!!」


にこ(え!?お、お尻の穴に指が……?だ、だめ!そこは誰もまだ踏み入れてない夢の迷路なのよ!そこはダメ!!)


スッ……


にこ「!!?」


にこ(やだ……恥骨に手が………これは痴漢からの警告……抵抗したらお尻の穴と股間までやられちゃう)

にこ(うぅ……何も抵抗出来ない……)


にこ「………………」チラッ

謎の人物「はぁ……はぁ……」


にこ(え……?真姫ちゃんじゃない……?この人誰なの!?もしかして痴漢のプロ?)


謎の人物「はぁ……はぁ……」


にこ(う、嘘……いや、このままじゃ……だ、誰か助けて……!!!!)
194: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:43:13.56 ID:jbtVX22T.net
謎の人物「いてぇ!!!」グイッ


にこ(えっ…………!?)


???「やめなさい!これ以上は警察に突き出すわよ!」ボソッ

謎の人物「くっ………」ソソクサ…


にこ(誰かがにこを助けてくれたの……?)


???「………………」


サワサワ……


にこ「んんっ………」

???「はぁ……はぁ……」


にこ(にこ、また別の人に触られてる……)


クンクン……


にこ「え………」

???「はぁ……はぁ……」


にこ(こ、この匂いは………)

にこ(真姫ちゃん!?)


???「はぁ……はぁ……」


にこ(真姫ちゃんがにこを助けてくれたのね!!!)
195: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:52:11.06 ID:jbtVX22T.net
サワサワ……


???「はぁ……はぁ……」

にこ「んんっ………」


にこ(ああ……触られてる……)


ヌリヌリ……


にこ「!!!?」


にこ(え………にこの股間の周りに何かを塗ってる……な、何これ……)

にこ(や、やだ……股間がスースーしてきた……なんなの……エッチな薬なの……?)


にこ「………………」チラッ


にこ(!!!?)

にこ(こ、これは!?)

にこ(ラ○ケインクリーム!!!)


???「はぁ……はぁ……」

にこ「はぁ……はぁ……」


にこ(なんで……なんでラ○ケインなの……?デリケートゾーンのかゆみを1秒でも早く抑えるラ○ケインなの……?)

にこ(でもデリケートゾーンにも使える安心な薬を使ってくるってことは医療に詳しい真姫ちゃんに違いないわ!!!)

にこ(ああ……股間がスースーしてもうダメ……)
197: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 23:58:37.53 ID:jbtVX22T.net
クチュクチュクチュクチュ…


にこ「あ……んん……ん……」

???「はぁ……はぁ……」


にこ(ああ……だめっ……そ、そこは……そんなに激しくしちゃ……)


クチュクチュクチュクチュ…


にこ「あ……ああ……んっ……ぁん!」

???「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

にこ(気持ち良くて……こ、声が出ちゃう……)


クチュクチュクチュクチュ…


にこ「あ……ぁぁん……んん!……はん!」

???「はぁ……はぁ……にこちゃん……」


にこ(も、もうダメっ!いっちゃう!)


にこ「ん……んんっ……んんんっ……んんんんんーーー!!」

???「はぁ……はぁ……にこちゃん……」

にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
198: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 00:04:17.06 ID:M2BRG/w3.net
プシュー…


ガヤガヤガヤガヤ……


にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」グデー

???「………………」


スッ……


にこ「……待って!」ガシッ!

???「ヴェェ!?」

にこ「あ、ありがとう……優しい痴漢さん……」

???「………………」カァー////


タタタタッ!


にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
199: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 00:11:11.91 ID:M2BRG/w3.net
~翌日~


希「えええ!?にこっち、あれから2人も痴漢にあったん!?」

凛「すごいにゃー!!!」

にこ「ふふーん!すごいでしょ!それだけにこの魅力がすごいってことね!」

真姫「にこちゃんが2人に痴漢されたですってー!!絶対に許せないわ!!!」


希(いや、一人はお前やろ)

凛(真姫ちゃん何いってんの)


にこ「まーきちゃん!」

真姫「な、なによ!」

にこ「昨日はありがとね……」

真姫「な、何の話?」

にこ「にこが電車の中でイッたのは二人だけの秘密だからね!」ボソッ

真姫「ヴェェ!」

希「しかし、もう一人は一体誰やったんやろ……?」

凛「気になるにゃー……」
200: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 00:17:11.44 ID:M2BRG/w3.net
絵里「………………」

海未「どうしたんですか?絵里」

絵里「海未、実は昨日、電車ににこが乗ってたから痴漢したら別の痴漢の邪魔が入って……」

海未「痴漢が別の痴漢に邪魔される……!?やはり痴漢道は奥が深いですね」

絵里「海未、私まだまだみたいだわ…もっと海未の特訓を受けた方がよさそうね」

海未「………痴漢道の道は厳しいですよ。ついてこれますか?」

絵里「耐え切ってみせるわ!だって……私が見つけた本当にやりたいことだもの!」

海未「絵里、その意気です!二人で痴漢道を極めましょう!」

絵里「ええ!今から特訓よ!」





下克上その9 おわりにこ
208: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:13:11.03 ID:M2BRG/w3.net
【にこりん下克上 その10】


凛(ペットが飼いたいにゃー……)

凛(特に猫が飼いたいにゃー……)

凛(でも凛は猫アレルギーだから本物の猫は飼えないにゃー……)

凛(誰か凛のペットになってくれないかにゃー)


にこ「アイドルになる為に頑張るわよ!!」


凛(いたにゃー!!ちょうどいい感じにペットになりそうな人がいたにゃー!)


凛「ねえねえ!にこちゃん!!」

にこ「何?凛、どうしたのよ?」

凛「アイドルとかどうでもいいから凛のペットになってほしいにゃ!」

にこ「はぁ!?何いってんのよ!なるわけないでしょ!!」

凛「えー?にこちゃんのケチ……」
209: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:15:18.94 ID:M2BRG/w3.net
凛(でも、やっぱりペット飼いたいにゃー…)


にこ「さて、にこはパソコンでもしようかしら……」


凛(チャンスにゃ!この隙ににこちゃんの首をチョークスリーパーで締め付けて……)


にこ「あまいわ!」クルッ

凛「にゃ!?」ギクッ!

にこ「凛、またにこに何かしようとしたでしょ!今度という今度は絶対に許せないん」

希「スピリチュアルパワー!はーい、ぷしゅ!!」

にこ「ほげえ!!!!!」

凛「外の方からにこちゃんの首に吹き矢が!?」

にこ「」


バタッ


希「大丈夫?凛ちゃん!」

凛「希ちゃん!ありがとう、助かったにゃ!」

希「ええんよ!何か面白そうな匂いを嗅ぎつけてきたん!」

凛「それじゃあにこちゃんをペットにするにゃー!」
210: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:19:27.76 ID:M2BRG/w3.net
にこ「むにゃむにゃ……」

凛「まずはにこちゃんをいつも通りスッポンポンにするにゃー!」

希「よっしゃー!まかせときー!」スッポンポーン!

凛「そして猫耳をつけて猫の手袋とブーツをつけるにゃー!!」

希「ほいさー!」

凛「最後に鎖のついた首輪を取り付けて……」

希「はいよー!」

凛「にこにゃんの完成にゃー!!」

希「おおー!にこっちかわええやん!!」


にこ「むにゃむにゃ……はっ!にこ、いつの間に……」

にこ「!!!!?」

にこ「きゃあああああああ!!な、何なのよこれえええ!!」カァー////
212: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:23:56.37 ID:M2BRG/w3.net
希「あ、にこっち、おはようさん!」

にこ「おはようさんじゃないわよ!なんなのよ!この格好、この首輪!裸よりも恥ずかしいんだけど!!」////

凛「にこちゃんは今日から凛のペット、にこにゃんになったにゃー!」

にこ「何意味のわからないことを言ってるのよ!早くこれ外しなさい!」////

凛「にこちゃん!にこちゃんは猫のにこにゃんだから猫語以外しゃべっちゃダメにゃ!」

にこ「猫語ってなによ!いい加減にしないと怒るわよ!」////

凛「あ、これ付けるの忘れてたにゃ……」

にこ「えっ?」

凛「にこちゃんのお尻にぶっ挿すしっぽと、股間に入れるローターにゃ」

にこ「いや……や、やめて………」

凛「でも、言うこと聞かないペットは躾けないといけないにゃ……希ちゃん、にこちゃん押さえといて」

にこ「聞きます!言うこと聞きます……」

凛「じゃあ、猫語ちゃんと話すかにゃ?」

にこ「にゃあ!にゃあにゃあ!」コクコクコク!
214: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:29:59.59 ID:M2BRG/w3.net
凛「にこにゃんかわいいにゃー!!」スリスリ

にこ「にゃあ……」////


にこ(うぅ……凛、覚えときなさいよ……)


希「にこにゃんはホンマにかわええなー!」ナデナデ…

にこ「にゃ、にゃあ……」////


にこ(ちょっと、希!首元を撫でるのやめなさいよ!)


希「んー?こっちを撫でて欲しいのかなー?」クリクリ

にこ「にゃあ!?……にゃ……にゃあ!……」////


にこ(ちょっと!だ、だめっ!乳首撫でないで!)


にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

凛「にこにゃーん!ご飯にゃ!今日はにこにゃんの大好きないちごミルクにゃ!」

にこ「にゃー!」


コトッ……


にこ「にゃ………?」

凛「さぁ、思いっきりいちごミルクを舐めるにゃー!」

にこ「にゃあああ!?」


にこ(なんで皿に注がれて出てくるのよ!)
215: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:33:11.80 ID:M2BRG/w3.net
にこ「にゃあ……」ショボン…

凛「にこにゃん、いちごミルク飲まないの?」

にこ「にゃ!」プイッ!

凛「言うこと聞かない子にはしっぽとローター……」

にこ「にゃ!?にゃあにゃあにゃあにゃあ!」ブンブンブンブン!

凛「じゃあ、いちごミルク舐めるにゃ?」

にこ「にゃあにゃあにゃあ!」コクコクコク!


にこ(うぅ……どうしてにこが本当に猫みたいにジュース飲まないといけないのよぉ)


にこ「にゃあ……」ペロペロペロペロ

凛「おいしいにゃ?」

にこ「にゃあ……」
216: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:38:03.75 ID:M2BRG/w3.net
ガチャ!


真姫「にこちゃんが猫になったって本当!?」

にこ「にゃあ……」////

真姫「」ズキューーーン!!!

真姫「な、なんなの!?このかわいい生き物は!かわいすぎるわ!!」モギュー!

にこ「にゃあああああああああ!!!」ヒクヒク…

真姫「これは永久保存版ね!今日の夜も捗るわ!!」カシャカシャ!

にこ「にゃ、にゃあ……」カァー////

真姫「そうだ!凛、これを持ってきたのよ!はい、猫じゃらし!」

希「さすがは真姫ちゃん!猫といえばこれやな!」

凛「これでみんなでにこちゃんを可愛がるにゃー!」

凛「にこにゃん!仰向けでゴローンってなって!」

にこ「にゃあ……」ゴローン

凛「それじゃあ、みんなでにこにゃんを猫じゃらしでくすぐるにゃー!」

にこ「にゃ!?にゃああああああああ!!!」
217: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:41:12.87 ID:M2BRG/w3.net
希「ほれほれー!」


コチョコチョコチョコチョ!


にこ「にゃ、にゃあ!……にゃにゃにゃ……にゃにゃー!」////


にこ(ちょ、ちょっとくすぐったいわよ!やめなさい!)


真姫「ふふっ、ここが気持ちいいんじゃない?」


コチョコチョコチョコチョ!


にこ「にゃ……にゃあ!……にゃにゃあ!」////


にこ(ちょっと!乳首はだめぇ!あん!ああん!)


凛「ここも気持ちよさそうにゃー!」


コチョコチョコチョコチョ!


にこ「にゃあ!……にゃ……にゃあ……」////


にこ(おまたもだめぇ……や、やめてぇ……)
218: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:46:29.29 ID:M2BRG/w3.net
にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////


にこ(!!!?) ブルッ!


にこ「にゃ、にゃあ……」モジモジ…

真姫「何?にこにゃん?どうしたの?」

にこ「にゃ、にゃにゃにゃーにゃ!」

真姫「え?トイレにいきたいの?」

にこ「にゃあ!」コクコクコク!

凛「トイレならそこのダンボールがあるにゃー」

にこ「にゃあああああああ!」ブンブンブン!

希「それはさすがにかわいそうやし、トイレに連れてってあげたら?」

凛「わかったにゃ!にこにゃん、トイレまでお散歩するにゃ!」

にこ「にゃ!?にゃにゃにゃにゃー!」アタフタ

凛「え?なに言ってんの?ちゃんと日本語しゃべってよ」

にこ「服着せなさいよ!!!」
221: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 22:52:42.34 ID:M2BRG/w3.net
真姫「そうね、さすがにその全裸より恥ずかしい格好で繋がれて四つん這いで歩いてたら変態扱いされるわね」

凛「えー?この格好かわいいのにー」

にこ「かわいくないわよ!」

真姫「しょうがないから私の服貸してあげるわ!」

にこ「真姫……!」

真姫「ちょっと待ってて……」


ヌギヌギ…


にこ「えっ…………」

真姫「はい、にこちゃん!私のパンツ……貸してあげるわ……」//// ポッ

にこ「これをどうしろと……」

真姫「こうやって……」////


カポッ!


にこ「ふがっ!!」

真姫「頭から被ればにこちゃんだってバレないわよ!変態仮面としか思わないわ!」////

にこ「ふんがー!余計に変態になったじゃないのよ!」////


にこ(でも……真姫ちゃんの濃厚な甘い匂い……はぁ……)


希「にこっち、そんなに嫌がっとらんやん……」
223: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:00:08.50 ID:M2BRG/w3.net
にこ「ちょっと待ってよ!余計にダメになったじゃないのよ!」

凛「じゃあもう、このダンボール頭から被ればいいにゃー!」


カポッ!


にこ「これじゃあ、前が見えないじゃないのよ!」

希「じゃあ、うちのパンツ貸してあげよか?」

にこ「あんたらに服を着せるという選択肢はないのね……」

凛「それじゃあお散歩いっくにゃー!」
224: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:03:51.63 ID:M2BRG/w3.net
凛「お散歩楽しいにゃー!」

にこ「ちょっと!鎖振り回さないでよ!苦しいじゃない!うぅ……誰かに見られたらにこの学校生活は終わるわ……」

凛「大丈夫にゃ!ダンボール被ってるからバレないにゃ!それに凛がついてるにゃ!」

にこ「うぅ……」

凛「あっ!急に用事思い出したにゃ!にこちゃん、一人でトイレ行ってて!」

にこ「えっ!ちょっと凛!ちょっと……どうしよう……」


絵里「ん……なにあれ?ダンボール被って四つん這いで犬のように歩いてるほぼ裸の変質者!?」

絵里「大変だわ!捕まえないと他の生徒が危ないわ!」

絵里「それに捕まえたら私の株が上がって……ふふふ……よーし、絶対に捕まえるわよ!!」

絵里「そこの変質者!確保するわ!!」

にこ「えっ!この声は絵里!?ま、まずい早く逃げなきゃ!ダンボールで前が見えない!」ガバッ!

絵里「あ、逃げた!しかも、ダンボールの下にセクシーなパンツを被ってるなんて!女の敵だわ!許さないわよ!」タタタタッ!

にこ「ちょっと!追いかけてこないでぇー!」タタタタッ!
225: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:10:52.20 ID:M2BRG/w3.net
絵里「はぁ……はぁ……追い詰めたわよ、この変質者め……」

にこ「はぁ……はぁ……ま、待って!絵里!私、私よ!」

絵里「え!?そ、その声はにこ!?」

にこ「うぅ……」カァー////

絵里「まさかにこにこんな趣味があったらなんて……」

にこ「ち、ちがっ!違うの!」

絵里「ごめんなさい、私、全然あなたのことを分かってなかったのね……」

にこ「ちがっ、にこは決して変態じゃなくて……」

絵里「隠さなくてもいいのよ、こんなになるまで放っておくなんて……友達失格だわ……」

にこ「だから違うの!話を聞いて……」

絵里「大丈夫、にこ、あなたがこんなでも私はあなたを見捨てないから……ちゃんと治療しましょうね……」

にこ「だから違うのぉ!!う、うわぁぁぁぁぁぁん!!!」シクシク
227: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:15:59.60 ID:M2BRG/w3.net
凛「………………」

真姫「………………」

希「………………」

にこ「うわぁぁぁぁぁぁん!!」シクシク

絵里「あなた達!にこになんて事をしてるのよ!にこ泣いてるじゃない!」

絵里「それに学校に変質者が入ってきたと思って、私ビックリしたんだから!」

凛「ごめんなさい……」

真姫「すみませんでした……」

希「申し訳ありませんでした……」

絵里「それに、希!あなたがついておきながら……もし、他の誰かに見られたらどうするつもりだったの!」

希「はい………」

絵里「まったく……あなた達には反省が必要みたいね」ギロッ!

りんのぞまき「ひぃぃぃぃぃぃ!!!」

希「え、えりち!」

絵里「なに、希?言い訳は認められないわよ」

希「こ、これあげるから今回の件は見逃してくれへん……?」////

絵里「!!!?」

絵里「こ、これは………!?」


絵里(希の脱ぎたてホヤホヤのパンツ!!!)


希「うぅ…………」カァー////

絵里「ま、まあ、今回だけは許してあげましょう!次はないと思いなさい!わかったわね!」

希「えりち………」


希(えりちもやっぱ変態やなぁ……)
229: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:20:05.26 ID:M2BRG/w3.net
凛「ふぅ……希ちゃんのおかげで助かったにゃー!」

真姫「ありがとう、希!」

希「ええんよ!お互い様やん!」

にこ「さすが希ね!」

希「そんなぁ、照れるやーん!」////

凛「怒られたら喉乾いたにゃー」

にこ「そうね!お茶でも飲みましょうか!」

真姫「そうね、いただくわ」

希「そうやな!」


ズズッ……


凛「あ、あれ……なんか目まいが……」

真姫「あ、あれ……なぜにこちゃんがごく自然に会話の中に……」

希「し、しまった……えりちの事が終わったら気が緩んで……」


バタッ


にこ「ふっ………」ニヤリ
230: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:26:57.92 ID:M2BRG/w3.net
希「………は!もしかしてまた……!?」カァー////

真姫「な、なんなのよ!この格好!?ほぼ裸じゃない!」カァー////

凛「凛が猫になっちゃったにゃー!」カァー////

にこ「絵里のお仕置きがなくてもにこのお仕置きがないとは言ってないわ……」

希「に、にこっち………」

真姫「にこちゃん……」

凛「ご、ごめんなさいにゃ……」

にこ「あら?誰が勝手に日本語しゃべっていいって言ったのかしら?」


ヴィィィィィィィィン!


りんのぞまき「にゃあああ!?」ガクブル

にこ「希……よくもにこを眠らせてくれたわね……あんたはモーと泣きなさい?」

希「モ、モーー!」カァー////

にこ「よっぽといい声で鳴くんでしょうね……うちのペット達は……いえ、家畜達はね!」

凛「に、にゃあ……」ガクブル

真姫「にゃあ……」ガクブル

希「モー……」ガクブル

にこ「さぁ、家畜ども!覚悟しなさーーーい!!!」

りんのぞまき「にゃあああああああ!!!」




下克上その10 おわりにこ
234: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 01:40:20.06 ID:mqMrOlod.net
【にこりん下克上 その11】


希「それでは、大会委員長の星空凛さんより開会の挨拶をしていただきます!」

凛「これより、こっそりにこちゃんのパンツずらし選手権を開催いたしますにゃ!」

真姫「わー!」パチパチパチパチ

希「ありがとうございます。続きまして、選手宣誓を、選手を代表しまして西木野真姫さんにしていただきます!」

真姫「宣誓!我々選手一同は、エロアイドルシップに乗っ取り、正々堂々にこちゃんのパンツをずらすことを誓います!」

凛「にゃー!」パチパチパチパチ
235: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 01:44:22.22 ID:mqMrOlod.net
~昨日~


真姫「ええ!?スポーツ漫画みたいに戦いたい?」

凛「そうにゃ!忘れてたけど凛はスポーツが得意という設定だったにゃ!だから、もっとスポーツっぽいことがしたいにゃ!」

希「うーん、でもスポーツっぽいことと言うてもなぁ……」

凛「そこで凛が面白いバトルを閃きましたにゃ!」

真姫「バトル?」

凛「そう……それはパンツずらし選手権にゃ!」

希「パ、パンツずらし選手権!?」
237: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 01:51:51.68 ID:mqMrOlod.net
凛「そうにゃ……これは、そこにあるダンボールからヒントを得たにゃ……」

凛「ダンボール……ダンボールといえばメ○ルギア……」

凛「メ○ルギアといえば、敵に見つからずいかにして敵を殲滅するか!」

凛「これを学院風に置き換えたのが今回のパンツずらし選手権にゃ!」

のぞまき「な、なんですってー!?」


【こっそりにこちゃんのパンツずらし選手権ルール】

・制限時間無制限
・にこちゃんに発見されたら終了
・にこちゃんのパンツを少しでも多くずらした選手が優勝
・優勝者には希ちゃんのおっぱいワシワシ一年分プレゼント


希「なんで優勝者にはうちがワシワシされることになっとるんや!!」

凛「希ちゃんは好きなメンバーワシワシしていいにゃ!」

希「いつもとあまり変わらんやん!」
238: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:01:17.95 ID:mqMrOlod.net
凛「それではまず、希選手の挑戦です!」

真姫「気づかれずに背後に立つのは得意の希選手、これは好記録が期待出来そうですね」


にこ「それでね……」

花陽「あはは!にこちゃんおもしろいね!」


凛「にこちゃんはかよちんと楽しそうにおしゃべりしていますね」

真姫「ええ、まったく今からパンツをずり下ろされるとは思ってないでしょう」

ダンボール「………………」


コソコソ…


にこ「それで、真姫が急にちんこ欲しいって言い出して……」

花陽「あはははは!」

ダンボール「………………」

ダンボール「大佐、こちらスネーク。にこっちのすぐ背後に潜入した」


凛「さすがは希選手、意図も容易くにこちゃんの背後につけました!」

真姫「しかし、ここからが勝負ですね」
239: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:08:39.92 ID:mqMrOlod.net
ダンボール「………………」


ソーッ……


にこ「ん?」

ダンボール「………!?」サッ

花陽「どうしたの?にこちゃん?」

にこ「いや、何かいやな気配がしたような……」


凛「希選手、危ないところでしたがなんとか発見されずに済みました」

真姫「にこちゃんも普段から私たちにエッチなことをされてますからね。何かを感じるんでしょう」


ダンボール「………………」


ソーッ……サワ…


にこ「それでねー、真姫がー」

ダンボール「………………」


ズリズリ………


にこ「ん?」

ダンボール「………………」サッ

にこ「なんか怪しい……」

ダンボール「………………」
240: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:13:42.79 ID:mqMrOlod.net
にこ「………………」

ダンボール「………………」

にこ「気のせいかしら……」

ダンボール「………………」

花陽「にこちゃん?どうしたの?」

にこ「いや、なんでもないのよ。それで野生のちんすこうがね……」

ダンボール「野生のちんすこう!?え!どこどこ?」ガバッ!

にこ「!」

希「あ……」

にこ「希……こんなところで何をしているの……?」

希「いや……その……にこっちのパンツを……」

にこ「希ぃ………」

希「いやあああああああ!!!」
242: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:19:53.46 ID:mqMrOlod.net
~翌日~

真姫「希が屋上で全裸で失禁した状態で発見されたわ……乳首と股間には電マで何度もイカされた形跡があったそうよ……」

凛「どうやら凛たちが何か企んでるとみて聞き出す為に拷問したみたいにゃ……」

真姫「これは命がけになってきたわね……」

凛「真姫ちゃん、引き返すなら今のうちだよ……」

真姫「いえ、私はやるわ!」

凛「真姫ちゃん……」

真姫「にこちゃんと私は相思相愛……そしてそれは、にこちゃんのパンツと一心同体であると言っても過言ではないわ!」

真姫「必ず、にこちゃんに見つからずにパンツをずらしてみせる!」
243: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:27:59.57 ID:mqMrOlod.net
凛「それでは真姫選手の挑戦です!」


にこ「それでね、希が電マで5秒でイッちゃって……」

花陽「あはは!希ちゃんらしいね」


凛「またにこちゃんはかよちんと仲良くおしゃべりしてるにゃー」


にこ「それでね、それでね……」

ダンボール「………………」


凛「今回も容易くにこちゃんの背後につけましたにゃ!」


ダンボール「………………」


ソーッ……


にこ「ん?」

ダンボール「………………」サッ

花陽「どうしたの?にこちゃん?」

にこ「いえ、別に何でもないのよ」

ダンボール「………………」
244: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:32:29.04 ID:mqMrOlod.net
にこ「それでね……」

花陽「うんうん……」

ダンボール「………………」


ソーッ……


サワサワサワサワ……


にこ「ん?」


サワサワサワサワ……


ダンボール「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

にこ「!」

ダンボール「はぁ……はぁ……にこちゃんのプリプリお尻……」

にこ「………………」


ガバッ!


真姫「はっ!しまったわ!にこちゃんのお尻に惹かれて目的を……」

にこ「………真姫、何してるの?」

真姫「いや……にこちゃん……これはその……」

にこ「真姫いいいい!!!」

真姫「いやああああああ!!!」
245: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:38:10.16 ID:mqMrOlod.net
~翌日~


希「真姫ちゃんが屋上で全裸で鼻血出して失神した状態で見つかったで……うちとはうって変わって乳首と股間に愛撫された後がたくさん見つかったそうや……幸せそうな最後だったみたいやで……」

凛「そんな……真姫ちゃんまでもが……」

希「どうする?凛ちゃん……このままでは凛ちゃんの命が危ないで……」

凛「希ちゃん……でも、凛も覚悟を決めたよ!」

希「凛ちゃん……ええんやな……」

凛「希ちゃん……大丈夫、凛に任せといて!」

希「凛ちゃん……」

凛「凛、出場辞退する!」

希「え?」

凛「よくよく考えたらこれスポーツじゃないにゃ」

希「ええええええええええ!?」
246: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:42:32.59 ID:mqMrOlod.net
凛「その代わり、新しいルールを思いついたにゃ!」

希「新しいルール?」

凛「なんでもメ○ルギアにはステルス迷彩という透明人間みたいにまったく見えなくなる光学迷彩があるらしいにゃ!」

希「透明人間?まさかそれを凛ちゃんが!?」

凛「違うにゃー!にこちゃんがステルス迷彩するにゃー!」

希「え?」

凛「ちょっとダンボールで隠れて、にこちゃんを後ろから気絶させて捕まえてくるにゃー!」

希「ちょっと!凛ちゃん!」
247: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:46:22.07 ID:mqMrOlod.net
にこ「」

凛「捕まえてきたにゃー!」

希「簡単に気絶してもうたな……これでにこっちをどうするん?」

凛「にこちゃんにステルス迷彩を施すにゃー!」

希「施すってどうやって……」

凛「これを使うにゃー!穂乃果ちゃんのお友達の先輩から借りてきた絵の具にゃ!」

凛「これでにこちゃんの体にボディペイントするにゃー!」
248: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 02:52:20.12 ID:mqMrOlod.net
にこ「ん………ここはどこ……?」

アルパカ「フェ~!」

にこ「え?アルパカ小屋……な、なんでにこがこんなところに……」

にこ「!!!?」

にこ「きゃあああああああ!!」カァー////

にこ「な、なんでにこ裸で全身茶色くなってるの!?」////

凛「にこちゃん、気がついたみたいにゃ!」

にこ「凛!またアンタの仕業ね!一体なんのマネよ!」////

凛「これはにこちゃんがアルパカ小屋と一体化して誰にもバレないようにする選手権にゃ!」

にこ「はあああああああああ!?」
249: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:00:03.57 ID:mqMrOlod.net
にこ「なによそれ!にこはそんなのに参加した覚えはないわよ!」

凛「でも、今回はにこちゃんにとっても悪い話じゃないにゃー」

にこ「え?」

凛「なんと、にこちゃんが誰にも発見されなかった場合、生徒会からこっそり部費として10万円が贈呈されます!」

にこ「10万円!?」

希「えりちに聞いてみたら、面白そうだからいいわよ、って快諾してくれたんや!あと、観たいから撮影しといてって言われたで」

凛「10万円あったらラーメンがたくさん食べられるにゃー!」

にこ「確かに10万円あったらアイドルグッズがたくさん買えるわね……」

凛「にこちゃん、どうするにゃー?」

にこ「………やるわ!バレなきゃいいんでしょ?」

希「10万円と聞いてやる気になったみたいやな!」

凛「それじゃあ、制限時間は今から夕方の6時までにゃー!スタートにゃ!」

にこ「夕方の6時まであと6時間ね……耐え切ってみせるわよ!」
250: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:06:47.77 ID:mqMrOlod.net
にこ「大丈夫よ……色は完全に同化してるし……隅っこでじっとしてればバレないわ……」

アルパカ「フェー!」

にこ「な、なによ……」

アルパカ「………………」


ペロペロ…


にこ「あっ……ちょ、ちょっと!なに乳首舐めてるのよ!……ぁん!」

アルパカ「フェ~」


チューチュー…


にこ「ああっ……だ、ダメだって……餌じゃないんだから……ぁ……はぁん!」

アルパカ「………………」プイッ

にこ「はぁ……はぁ……大変な目にあったわ……」

にこ「!!?」

にこ「乳首のところだけ色が取れた!?」

にこ「な、なんなのよこれ……もうやだぁ……」////
251: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:13:30.46 ID:mqMrOlod.net
~4時間後~


にこ「あと2時間ね……このままいけばにこの勝ちだわ……ふふふ……10万円楽しみ」


真姫「にこちゃん、粘ってるわね……」

希「生徒会としては前年度の余剰金があるにしてもさすがに10万円はちょっと痛いねんな。にこっちには負けてもらわへんと……」

凛「あっ、誰か来たにゃ!」


花陽「ふぅ……今日は花陽が当番だからお世話しないと……」


希「花陽ちゃんや!」

真姫「今日は花陽が当番なのね…」

凛「かよちん頑張るにゃー!」


にこ「げっ!花陽……」

花陽「よいしょっ!アルパカさん、餌ですよー」

アルパカ「ふぇー!」

花陽「はい、よしよーし。たんとお食べー」
252: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:19:08.41 ID:mqMrOlod.net
にこ(こんな時に花陽がくるなんて……早く帰りなさいよ……)


花陽「ん?今、何か動いたような……」


にこ(げっ!花陽がこっちみた!?)


花陽「うーん、花陽、今日眼鏡もコンタクトも忘れたからよく見えない……」


にこ(よかったわ!まだ全然気付いてないみたい……)

にこ(………!?) ブルッ

にこ(え!?な、なんで……)

にこ(こんな時に尿意が………)

にこ(そういえばもう何時間も……じっとしてトイレにも行ってないし……)

にこ(まずいわ……花陽……早く帰りなさいよ……)
253: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:24:02.37 ID:mqMrOlod.net
花陽「さてと……お水も変えて来なくっちゃ……」

にこ「………………」


にこ(早くしなさい!もうじっとしてられないのよ!)


花陽「んー?あれ?」

にこ「………………」ギクッ!

花陽「うーん………」ジーッ

にこ「………………」モジモジ

花陽「やっぱり何か動いてる……?」

にこ「………………」モジモジ


にこ(や、やばい……)

にこ(!!!?)

にこ(汗で体の塗装が少し溶けてきてる……!?)

にこ(まずいわ……このままじゃ10万円が……)
254: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:29:19.37 ID:mqMrOlod.net
真姫「花陽がにこちゃんの方をじっとみてるわね……」

凛「かよちんは今日眼鏡を忘れたって言ってたから多分まだ気付いてないにゃ……」

希「にこっち、ピンチやな……」


アルパカ「フェー!」


にこ(!?)

にこ(ちょ、ちょっと!またアンタ……)


アルパカ「………………」ペロペロ…

にこ「ん………んん………」

花陽「ん?なにか聞こえたような……」


にこ(にこ、我慢よ、我慢……)


花陽「ま、いっか。さても終わったし帰ろうかなぁ。アルパカさん、またね!」


タタタタッ


にこ「ふぅ……なんとか耐えたわ……危なかった……」
255: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:33:56.72 ID:mqMrOlod.net
にこ「あ……緊張が解けたら急にまた尿意が……」

にこ「………………」キョロキョロ

にこ「誰も見てないみたいだし、もうここでしちゃっていいわよね……」


チョロチョロチョロチョロ……


にこ「ああ……スッキリ……」トローン

花陽「ああっ、忘れ物、忘れ物ー!」

にこ「えっ」

花陽「えっ!誰かがアルパカ小屋の中でおしっこしてる!?」

花陽「……………にこちゃん!?」

にこ「うぅ…………」カァー////


凛「にこちゃん!アウトにゃー!」

にこ「そ、そんなああああああああ!!!」
256: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 03:41:50.89 ID:mqMrOlod.net
にこ「うぅ……なんで花陽戻ってくるのよぉ……」////

花陽「ご、ごめん、にこちゃん、まさかそんなゲームやってるとは思わなくて……」

希「まあ、にこっち、残念やったなぁ」

にこ「……希は少し嬉しそうね」

真姫「で、もちろん、敗者には罰ゲームがあるのよね?」

凛「もちろんにゃ!」

にこ「はあ!?にこ、そんな話聞いてないわよ!ここまでで充分苦行なのになんで罰ゲームを受けなきゃいけないのよ!!」

真姫「にこちゃん……花陽に私の恥ずかしい話をたくさん喋ってたらしいじゃない……?」

にこ「えっ……いや、それは……」

希「うちが電マで5秒でイッた話は内緒にしてっていうたよなぁ……?」

にこ「えーと………」

真姫「にこちゃん!」

希「にこっち!」

にこ「あの……その……にこぉ☆」

希「にこっち!許さへんでー!!!」

にこ「いやあああああああ!!!」




下克上その11 おわりにこ
260: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 23:20:19.65 ID:mqMrOlod.net
【にこりん下克上特別編 にこのお仕置き】



希「あ、あれ……うち、いつの間に……ってなんやこれ!なんで裸に!?」

凛「体が縛られて動けないにゃー!!!」

真姫「なんなのよこれぇ!!」

にこ「ふふふっ……気がついたようね……」

のぞりんまき「ひぃぃぃぃぃぃ!!!」


ヴィィィィィィィン!


希「に、にこっち……」ガクブル

凛「にこちゃん……」ガクブル

真姫「電マはやめて……」ガクブル

にこ「今までの恨み、ここで晴らしてあげるわ!アンタ達!覚悟しなさーーーい!!!」

のぞりんまき「ぎゃあああああああああ!!!」
262: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 23:27:56.67 ID:mqMrOlod.net
にこ「そうね……まずは希からお仕置きしていきましょうかね……」

希「に、にこっち……待って……」ガクブル

にこ「こんなに大きなおっぱいして……本当ムカつくわね……」


ワシワシワシワシ


希「あんっ……や、やめ……そんな激しくワシワシしたらだめっ……」ビクッ!

にこ「人にいつも散々ワシワシしといて……ほれほれ、ここが気持ちええんかー?」////

希「やんっ……にこっち……あかん……
ぁ…ぁあん!」////


クリクリクリクリ


希「ち、乳首はだめぇ!……ぁんっ……はぁん!……や、やぁん……」////

にこ「ふふふっ、希もすごく感じやすいんじゃない……」

希「んんっ!……ああ……ああん!……はぅん!」////

にこ「本当、キレイで大きくて羨ましいわ……」


チューチューチューチュー


希「んんんっ!……ちょ、ちょっとおっぱい吸っちゃ……ああっ……だめ……激しぃ……」////

にこ「希のおっぱい……美味しい……」

希「はぁ……あ、あかん……そこ吸っちゃ……はぁん!……ぁあん!」////
264: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 23:38:15.17 ID:mqMrOlod.net
希「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

にこ「それじゃあ、下の方も……」クパァ!

希「!!?」

希「そ、そこはあかん!!やめて、にこっち!」////

にこ「どうして……こんなにキレイなのに?」

希「やぁん……み、見んといてぇ……」カァー////

にこ「ん………」ペロペロ

希「ひぃぃ!!!」ビクッ!


ヴィィィィィィィィン!


希「え……う、うそやん………」ガクブル

にこ「悪いわね希……あと2人もいるから時間がないのよ」

希「や、やめ……そんなんされたらうち……」////

にこ「大丈夫よ、もうこんなにグチョクチョだもの……」

希「い、言わんといて……」////

にこ「覚悟しなさい!希!いくわよ!」


ヴィィィィィィィィン!


希「ひゃあああ!!らめぇ!やめてぇ!!こんなん無理ぃぃぃ!!!あああああああああ!!!」ビクビクビクン!

にこ「えっ……希、もうイッたの?」

希「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

にこ「あまりにあっけないからあともう少しやっておきましょ……」

希「え………」ハァハァ


ヴィィィィィィィィン!


希「そんな……にこっちぃ……ゆるしてぇ……」ハァハァ

にこ「いくわよ!希!」


ヴィィィィィィィィン!


希「きゃああああ!らめぇ!しゅごすぎるぅぅぅ!うち……うちぃ、またいっちゃううううう!!!」ビクビクビクン!
265: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 23:43:43.98 ID:mqMrOlod.net
凛「希ちゃん……」ガクブル

真姫「希があんなにイカされるなんて……」ガクブル

にこ「さーて、次は真姫ね………」

真姫「ひぃぃ!!に、にこちゃん、やめて……」ガクブル

にこ「大丈夫よ……真姫ちゃんは優しくしてあげるわ……」


モミモミモミモミ


真姫「はぁ……にこちゃん……だ、だめぇ……」

にこ「はぁ……真姫ちゃんもセクシーな体で……ズルい……」


ペロペロペロペロ


真姫「は…ぁん……にこちゃん……んんっ……あんっ!」

にこ「ああ……真姫ちゃん……おいしぃ……」

真姫「あぁん……や、やだ……にこちゃんったら……ぁ…ああ……はぅん!」
266: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 23:53:41.08 ID:mqMrOlod.net
ペロペロペロペロ クチュクチュクチュクチュ


真姫「ああん!……だめよ、にこちゃん!……ぁぁ…そんな……はげしぃ……はぁん!」

にこ「真姫ちゃん……まきちゃーん……」


ペロペロペロペロ クチュクチュクチュクチュ


真姫「ゃ……ぁあん!……にこちゃぁん……はぁ……はぅん!」

にこ「真姫ちゃん……すきぃ……」

真姫「にこちゃん……わたしも……すきよ……あんっ!……くぅぅ!」


ペロペロペロペロ クチュクチュクチュクチュ


真姫「ああっ!……に、にこちゃん……もぅらめぇ……はうぅ!……私……も…もぅ……」

にこ「真姫ちゃん……イッていいよ……」

真姫「ああっ!……も、もぅらめぇ!!にこちゃん!わたし……はぁん!もういくっ……はあああああああああ!!!」ビクビクビクン!
267: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:02:52.64 ID:wkAyI6vG.net
真姫「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

にこ「ふふっ、真姫ちゃんかわいい……」////

凛「ま、真姫ちゃん……」ガクブル

にこ「さて、残りは……」チラッ

凛「ひぃぃ!!!」ガクブル

にこ「………………」

凛「にこちゃん……」ツルペターン

にこ「………………」チラッ

希「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」ボインボイーン!

にこ「希………」ムラムラ

真姫「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」セクシー!

にこ「真姫ちゃん……」ドキドキ

凛「にこちゃん……?」ツルペターン

にこ「………………」

にこ「凛、もうちょっと待っててくれる?」

凛「にゃ?」

にこ「二人とも!まだまだ行くわよー!」

のぞまき「いやあああああああ!!」

凛「………………」
268: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:07:45.58 ID:wkAyI6vG.net
~30分後~


希「………………」ヒクヒク…

真姫「にこちゃぁぁぁん………」ピクピク…

にこ「ふぅ……二人を充分堪能したわね……」

凛「Zzz……」

にこ「あ…………」

凛「むにゃむにゃ……」


バシッ!


凛「痛いにゃー!いきなり何するにゃー!」

にこ「何寝てんのよ、あんた……」

凛「ひぃぃ!にこちゃんごめんにゃー……」ガクブル

にこ「でも、もう満足したからめんどくなっちゃったわね……」

凛「えっ……」

にこ「凛はにこと同じつるぺただから全然やる気起きないわ」

凛「にこちゃんと一緒にするにゃー!」プンプン!

にこ「なんですってー!」

凛「にゃあああああ!!!」ガクブル
269: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:13:46.55 ID:wkAyI6vG.net
にこ「しょーがないわねー」


ヴィィィィィィィィン!


にこ「もう、めんどいからこれですぐ終わらせるわよ!」

凛「にゃああああ!そ、それだけはダメにゃー!優しくするにゃー!」ガクブル

にこ「はぁ!?なんなのよ、まったく……」

にこ「ていうか、あんたはにこが二人をいじめてる間に逃げなきゃダメでしょ!何自分の役割忘れてるのよ!」

凛「わ、忘れてないにゃ!本当ならとっくに逃げて、にこちゃんをすでにギャフンと言わせてるにゃ!」

にこ「じゃあ、なんで逃げなかったのよ!」

凛「そ、それは………」

にこ「それは?」

凛「二人がエッチなことされてるの見てたら……凛も少し……エッチな気分になっちゃって……」カァー////


にこ「」ズキューーーーーン!


にこ(あ、あれ……?凛ってこんなにかわいかったかしら……) ドキドキ
270: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:16:05.81 ID:wkAyI6vG.net
にこ「そ、それじゃあ、凛が一人でイッたら電マは見逃してあげるわ!」

凛「えっ!一人でって……?」

にこ「もちろん、自分でいじるのよ!」

凛「り、凛……そんなことしたことないにゃ……怖いにゃ……」カァー////


にこ「」ズキューーーーーン!


にこ「じゃあ、電マするしかないわね……」ドキドキ

凛「にゃあ!?それはダメにゃ!!わかったにゃ!……じ、自分でするにゃ!」////
271: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:18:47.09 ID:wkAyI6vG.net
凛「うぅ………」ドキドキ


ピトッ……


凛「きゃっ………」ビクッ!

にこ「ほら、早くしなさい……」

凛「わ、わかってるにゃ!」////


クチュクチュクチュクチュ


凛「ぁ……ぁん……んんっ……やぁん……」

にこ「………………」ゴクリ

凛「ぁぁ……はぁん……ん……はぅん!」


にこ(や、やばい……凛がかわいすぎて……) ムラムラ


ペロペロペロペロ


凛「にゃ!?……にこちゃん……ダメにゃ……乳首……はぁん!……舐めちゃ……ぁ…ぁん!」

にこ「ここはにこお姉さんに任せて凛は股間をいじってなさい……」

凛「で、でもぉ……んんっ……ぁ…ぁぁ……にゃぁん!」

にこ「ああ……凛の乳首……硬くなってかわいい……」
273: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:20:33.49 ID:wkAyI6vG.net
ペロペロペロペロ クチュクチュクチュクチュ


凛「はぁ……にこちゃん……も、もぅダメにゃ……ぁ…あぁっ!……凛……おかしくなっちゃうぅ!」

にこ「凛……イきそうなのね……」

凛「ああっ!……も、もぅらめぇ……凛……はうぅ!……もぅ!……ぁあん!……い…いく……イックにゃああああああ!!!」ビクビクビクン!

凛「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

にこ「凛……」


ヴィィィィィィィィン!


凛「え………そ、それは……しないって……やくそくにゃぁ……」ビクッ

にこ「にこ、凛のかわいいところがもっと見たいの……」

凛「そ、そんにゃあ………」////

にこ「凛……いくわよ……」


ヴィィィィィィィィン!


凛「ああああ!!!ら、らめぇ!!凛、さっきイッたばかりなのにぃ!!それはらめにゃぁぁぁぁ!!!」

凛「はぁん!凛……またイッちゃううう!!ああん!もぅらめぇ!!らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」ビクビクビクン!
275: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 00:25:54.13 ID:wkAyI6vG.net
凛「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」////

にこ「凛……」キュン…

凛「にこちゃん……ひどいよ……はぁ……はぁ……」////

にこ「凛……今のあなたはとてもかわいいわ……自信を持ちなさい」

凛「にこちゃん……はぁ……はぁ……」////

にこ「今度は優しくしてあげるわ……もっと、にこお姉さんと気持ちいいことしましょ……」////

凛「うん………」////




その後、オンナのかわいさに目覚めた凛ちゃんは10日間ぐらい大人しくなりました。





下克上特別編 おわりにこ
287: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 19:56:40.81 ID:wkAyI6vG.net
【にこりん下克上 その12】



凛「希ちゃーん!またにこちゃんにエッチなことするにゃー!」

真姫「希も参加するでしょ?」

希「………………」

凛「希ちゃん?」

希「うちは、やめとくわ」

凛「え!?」

真姫「どうしたのよ、希!?希らしくないじゃない!」

希「凛ちゃん、真姫ちゃん……うち、決めたんや……」

希「うちはアニメ一期の頃のミステリアスな副会長に戻る!!!」

りんまき「ええええええええ!?」
288: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 19:58:32.32 ID:wkAyI6vG.net
希「そういうことやから……」

凛「希ちゃん……」

真姫「そんな、希……」


希(そうや……決めたんや……)

希(あの時のうちが一番かっこよかったに違いない……)

希(あのちょっと低い感じの声のトーン……可憐な巫女さん姿……特にえりちが加入するところや合宿回なんてもう……)

希(あの輝かしい頃のうちを取り戻すんや!)
289: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 19:59:54.65 ID:wkAyI6vG.net
真姫「凛、どうするのよ……なんか調子狂っちゃうわ……」

凛「大丈夫、凛に任せて!希ちゃんをいつもの感じに戻してあげるから!」

真姫「凛……」

凛「凛も希ちゃんはいつもの感じがいいと思う!」

真姫「凛……?凛も喋り方おかしくない?」

凛「そうかな?」

真姫「そうよ、全然にゃーにゃー言ってないじゃない!」

凛「真姫ちゃん……凛思ったの……ちょっとにゃーにゃー言い過ぎたって」

凛「誰かが言ってたけど、凛は5回に1回くらい語尾ににゃーを付けたら凛らしいんだって」

真姫「はぁ……」
291: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:02:47.66 ID:wkAyI6vG.net
にこ「二人ともどうしたのよ?」

凛「あ、クソちょろいカモ……スーパーアイドルにこちゃん、おはようにゃ!」

にこ「今、ハッキリとクソちょろいカモって言ったわよね?」

真姫「希ちゃんがミステリアスな頃の希に戻るって言ってるのよ」

にこ「いいじゃない!アニメの希はどのみちワシワシするけど今よりはマシだわ!」

凛「にこちゃんはスノーハレーションぐらいの頃が一番大人っぽくて輝いてたと思うよ!今じゃただのつるぺた芸人だもんね!」

にこ「つるぺた芸人って何よ!にこはいつの時代も宇宙ナンバーワンアイドルよ!」

凛「真姫ちゃんはマッキー時代にたくさんの迷言が」

真姫「やめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてー!」ゴロゴロゴロゴロ

にこ「悶絶してるわ……」
292: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:08:12.48 ID:wkAyI6vG.net
真姫「それでどうするのよ、凛」

凛「これを使うにゃー!」

真姫「こ、これは!?」

凛「こっそり真姫ちゃんの部屋から持ってきたにこちゃんのパンツにゃー!」

真姫「ちょっと!なに人のにこちゃんコレクションを勝手に盗んでるのよ!返しなさい!」

凛「ていうか、何で真姫ちゃんがにこちゃんのパンツを持ってるの?」

真姫「ち、違うわよ!これはこの前4人で希の家でエッチした時に……記念でお互いのパンツを交換したの……」////

凛「え、そんなことしてたの……」

真姫「べ、別にいいでしょ!だから、決して盗んだわけじゃないんだから!」////

凛「まあいいにゃ!これを希ちゃんの席に置いておくよ!そしたら、希ちゃんのことだからムラムラして耐えきれなくなって、クンカクンカしだすにゃ!」
293: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:11:31.24 ID:wkAyI6vG.net
凛「よし、部室に置いてきたにゃー!」

真姫「希のエロ本能を呼び覚ますのね……」

凛「凛たちは外から様子を覗くにゃ!」


ガチャ!


希「ふぅ……今日も疲れたなぁ」

希「!!?」


希(う、うちの席に誰かのパンツが……)

希(誰のパンツやろ……気になる……)

希(めっちゃクンカクンカしたい……) ゴクリ…

希(はっ!あかんで!うちはあの頃のミステリアスな副会長に戻るって決めたんや……) ブンブンブン!

希(でもめっちゃクンカクンカしたいやん……) ゴクリ…

希(ダメや!うち、落ち着くんや!) ブンブンブン!


真姫「希、めちゃくちゃ心の葛藤してるわね……」

凛「これはもう時間の問題かも……」
294: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:17:10.60 ID:wkAyI6vG.net
希「ぐぬぬ………」


ガラッ!


真姫「え?窓を開けた!?」

希「うちはこんなのに負けへんでー!!!」


ポイー!


凛「窓からパンツを投げ捨てた!」

真姫「あああああ!!にこちゃんの貴重なパンツが風に流されていくー!待ってえーーー!!」

凛「ぐぬぬ……希ちゃん、意外と手強いにゃ……」
295: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:20:13.59 ID:wkAyI6vG.net
真姫「はぁ……はぁ……なんとかパンツを救出したわ……」

凛「次はこの作戦でいくにゃ!真姫ちゃん、これをみて!」


にこ「うぅ………」モジモジ


真姫「いつものモジモジしてるにこちゃんじゃない」

凛「さっき、凛がにこちゃんの見てない隙ににこちゃんが飲んでるいちごミルクに媚薬を入れてきたんだ!」

真姫「な、なんですってー!?」

凛「モジモジしてるにこちゃんと部室で二人っきりになれば、きっと希ちゃんもエッチな本能が呼び戻るはず!」
300: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:27:38.31 ID:wkAyI6vG.net
にこ「うぅ………なんだか体が熱い……なんか変な気分……」モジモジ

にこ「いったいなんなのよぅ……」////


真姫「にこちゃん、モジモジしてるわね……」

凛「なんだかもう見慣れちゃったにゃ」


にこ「うぅ………も、もうダメ……」////

にこ「………………」

にこ「………………」キョロキョロ

にこ「………………」


シャー!


真姫「あ!カーテン閉めた!」

凛「こ、これはまさか……」

真姫「角オナをするつもりだわ!!」

凛「外からは見えない……」

真姫「部室の入り口の方に回るわよ!」
301: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:30:59.23 ID:wkAyI6vG.net
希「ふぅ……誰か部室におるかなぁ」


真姫「あ、あれは希!」

凛「部室に入ろうとしてるにゃー!」


ガチャ!


にこ「ぁん……はぁん……きもちい……ぁあん……」クチュクチュ

希「…………にこっち?」

にこ「はうぅ!?」ビクッ!

希「………………」

にこ「希………!?」カァー////

希「にこっち………」////


にこ(しまった……希に角オナしてるの見られたぁ……部室の入り口の鍵かけるの忘れてた……うぅ…恥ずかしい……)

希(にこっちが角オナしてる現場に遭遇してしもうた……どうしよう……恥ずかしがってるにこっち可愛すぎてムラムラするで……)
302: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:34:52.00 ID:wkAyI6vG.net
にこ(ど、どうしよう……このまま希がいつもみたいにエッチなことしてきたら、にこ……我慢できない……)

希(ど、どうしよう……これはまたとないチャンスかもしれへん……でも、うちはクールでミステリアスに戻るって決めたんや……)


にこ「………………」////

希「………………」////

にこ「あ、あの……希……これはその……」////

希「にこっち!」

にこ「は、はい!」ビクッ

希「うち、誰にも言わへんから……ご、ごめん!」


タタタタッ


にこ「の、希?……ふぅ……助かったわ……」


真姫「あっ!希が走って出てきたわ!」

凛「どうやらまたも誘惑に耐えたみたいにゃ……」
303: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:41:00.32 ID:wkAyI6vG.net
凛「もうこうなったら最終手段にゃー!!」

真姫「最終手段!?」

凛「真姫ちゃん!これをみて!!」

真姫「こ、これは!!!?」


にこ「んんー!んんん!んんんーんんー!」ビクビクッ!


真姫「全裸で目隠し拘束されて、さらに口にボールギャグ、股間にローター入れられてるにこちゃんが!!!」

凛「さすがの希ちゃんもこれにはエッチな本能を抑えきれないはず!」

真姫「にこちゃん……なんて気持ち良さそうなの……」ゾクゾクッ

凛「凛たちは部室の隣の部屋から観察するにゃ!」
304: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 20:47:29.44 ID:wkAyI6vG.net
希「ふぅ……今日は部室に誰かおるかなー」


ガチャ!


にこ「んんー!んんんー!んーんんー!」ビクビクッ

希「ええええええええ!?」


希(な、なんでにこっちがこんな陵辱された姿で部室に……!?しかも、放置プレイなんて……)

希(あかん……めっちゃムラムラする……うちもにこっちを陵辱したい……) ゴクリ

希(だ、だめや!うちはクールでミステリアスな副会長時代に戻るって決めたんや!)ブンブンブン!

希(でもめっちゃ陵辱したい……) ゴクリ

希(だめやだめや!陵辱なんて人としてやったらあかん!) ブンブンブン!


にこ「んんっ!んんんー!!んんーー!!」ビクビクッ

希「くっ……………」


真姫「希………」

凛「希ちゃん……」


希「にこっち!…………今助けるで!」


真姫「にこちゃんを助けるみたいよ」

凛「そんなまさか……」
306: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:03:13.07 ID:wkAyI6vG.net
真姫「どうやら、希の意思は本物みたいね……」

凛「そんな……希ちゃん……」


希「にこっち!大丈夫!?しっかりしいや!」

にこ「ぷはぁ!……希、ありがとう………」////

希「ええんよ、にこっち………」

にこ「はぁん!!……ああっ!」////

希「………にこっち?」

にこ「お、おまんこのローターが……ぁあん!取って!取ってぇ!!」ビクビクッ

希「」ズキューーーーン!

希「………………」


ワシワシワシワシ


にこ「ひゃあ!………の、希……?」////

希「ごめん、にこっち……うち、もう耐えられへん……うちも一緒に気持ち良くするでー!!!」

にこ「いやああああああああ!!!」
307: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:05:36.83 ID:wkAyI6vG.net
にこ「希……だ、だめぇ……だ、誰か助けてぇ!!」////


凛「希ちゃん……エロの希ちゃんに戻ったんだね!」

凛「あれ……真姫ちゃん?」


真姫「希ばかりズルいわ!私もにこちゃんを気持ちよくするわよ!」

にこ「ま、真姫ちゃん!?……ぁ…ああん!」ビクッ

凛「楽しそうにゃ!凛も参加するにゃー!!」

にこ「いやあああああああああ!!!」
308: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:07:54.37 ID:wkAyI6vG.net
~翌日~


凛「希ちゃんがいつも通りに戻ってよかったにゃー!」

真姫「本当ね、一時はどうなるかと思ったわ!」

希「ごめんね、みんな、やっぱりうちはこっちの方が性に合っとる気がするわー」


ガチャ!


凛「にゃ!?部室においしそうなラーメンが置いてあるにゃー!」

真姫「これはトマト焼肉ラーメンね!おいしそうだわ!」

希「ちょうど3人分あるしみんなでたべようか!」

のぞりんまき「いっただっきまーす!」パクッ


バタッ!


にこ「ふっ…………」
309: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:09:45.27 ID:wkAyI6vG.net
希「…………はっ!やっぱりいつの間に裸に!?」モジモジ

真姫「なんで拘束されて目隠しされてるのよぉ!!」モジモジ

凛「しかもなんか体がムズムズするにゃー!」モジモジ

にこ「目が覚めたようね……どう?にこ特製の睡眠薬と媚薬入りラーメンの味は……」

希「に、にこっち………」ガクブル

真姫「にこちゃん……」ガクブル

凛「ごめんなさいにゃ……」ガクブル

にこ「凛……あの後10日間ぐらいはにこお姉ちゃんって呼んでくれてかわいかったのに……また、教育しないといけないのね……」

凛「にこお姉ちゃん、もうこんなことしないから許して……」ガクブル

にこ「許してあげてもいいわよ……ただし、このローターを突っ込んでからね!もちろん、3人分あるから安心しなさい!」

のぞりんまき「ひぃぃぃぃぃぃ!!」

にこ「アンタ達!覚悟さなさーーーーい!!!」

のぞりんまき「いやああああああああ!!!」





下克上その12 おわりにこ
310: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:14:59.84 ID:wkAyI6vG.net
【にこりん下克上 その13】


凛「うふふ……」ジャラジャラ

真姫「………………」

凛「おほほ……」ジャラジャラ

真姫「ねぇ、凛………」

凛「あら?何かしら?真姫さん?」

真姫「なんか最近えらくリッチじゃない?」

凛「そう?」

にこ「そうね、にこは昨日ラーメンをおごってもらったわ…」

真姫「それに喋り方もちょっとセレブっぽいわよ」

凛「あら、本物のセレブの真姫さんには負けますわ」

真姫「べ、別に私はセレブじゃないわよ……」
311: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:18:01.20 ID:wkAyI6vG.net
にこ「それで凛、一体何があったのよ?」

凛「ふふふ……実はある商売をして一儲けしたんですの」

にこ「ある商売?」

凛「そう……それはこれですわ!」

真姫「こ、これは……!?」

凛「これはにこちゃんのアソコを忠実に再現したお菓子、『にこまん』ですわ!!」

にこ「きゃあああああああ!!!」カァー////

凛「お饅頭の表面ににこちゃんのあのワレメと全く同じ形のワレメ入れ、さらにそのワレメをクパァすると、中にはキレイな桃色の桃味の羊羹が!そして、中から透明な桃エキスが流れ出る至高の一品ですわ!!」

にこ「やめてええええええええええ!!!」カァー////
312: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:23:41.88 ID:wkAyI6vG.net
にこ「ていうか、なんで凛がそんなものを作れるのよ!」

凛「凛が穂むらに行って穂乃果ちゃんのお父さんに直談判したにゃ!あとは、にこちゃんのいやらしい写真をみてもらって作ってもらったにゃ!」

にこ「にこ……もう穂むらに行けないじゃないのよぉ……」カァー////

凛「これを先週の日曜日に秋葉原で、にこちゃんの生写真をつけて限定200個、1個2520円で路上販売したところ、なんと1時間で完売したにゃ!にこちゃんの人気はすごいにゃー!!」

にこ「嬉しくないわよ!!!」

凛「これを今週の日曜日に今度は500個販売しようと思ってるにゃ!にこちゃんももちろん協力してくれるよね?」

にこ「するわけないでしょ!!何考えてるのよ!そんなもの販売させないわよ!!」

凛「にこちゃんが協力してくれたら売上の3分の1はにこちゃんにあげるにゃ」

にこ「えっ……」

凛「にこちゃんの取り分はだいたい40万円くらいかな……」

にこ「40万円!!!?」

凛「でも、にこちゃんが協力してくれないならやめようっかにゃー」

にこ「………………」

にこ「凛…………」

凛「どうしたの?にこちゃん」

にこ「全力で協力するわ!頑張って完売させるわよ!!」

真姫「にこちゃん……お金に目がくらんだのね……」
313: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:27:05.85 ID:wkAyI6vG.net
にこちゃんのアレを忠実に再現した幻のお菓子『にこまん』が日曜日に再度販売されるという噂はたちまち広まった……


~日曜日~


ガヤガヤ……


真姫「すごい人の数ね……」

凛「500枚の整理券があっという間になくなったにゃー!にこちゃんの人気は本当にすごいにゃー!!」

にこ「ふふーん!当たり前でしょ!!……なんか複雑な気持ちだけど……」



凛「今日は矢澤にこ公認『にこまん』即売会兼矢澤にこ握手会にお集まりいただきありがとうございますにゃ!」

凛「それでは、矢澤にこちゃんより一言ご挨拶をいただきますにゃ!」

ファン「ワーーーーーー!!!」パチパチパチ

にこ「にっこにっこにー☆あなたのハートにラブにこっ☆矢澤にこでーす!!」

にこ「『にこまん』はにこのあ、あ、あ、アレをちゅ、忠実に再現した美味しいお菓子にこ!に、にこの事を思いながら召し上がってほしいにこ!」カァー////

ファン「やっぱり本物はすごくかわいいな!」

ファン「恥ずかしがってるにこにーもかわいい!」


にこ(うぅ……我慢よ……これも売上の為……ファンとの交流と思えば……) ////
314: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:31:24.23 ID:wkAyI6vG.net
~即売会~


凛「2520円になります!」

真姫「にこまんを買った人はこちらへどうぞー」

にこ「にっこにっこにー☆買ってくれてありがとうにこー!」

ファン「にこちゃん、にこちゃんの事を思いながら食べるよ!」

にこ「あ、ありがとうにこ!これからも応援よろしくにこ☆」////

ファン「にこちゃんのアレと思って美味しくいただくね!」

にこ「あ、ありがとうにこ……応援よろしくにこ……」////

ファン「食べずに別の使い方するね!」

にこ「えっ………あ、ありがとうにこ……」


にこ(別の使い方って何なのかしら……)

にこ(しかしなんなのよこれ……羞恥プレイにも程があるわよ……) ////
315: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 21:35:14.22 ID:wkAyI6vG.net
にこ「ふぅ……なんとか全て終わったわね……恥ずかしい事言われてなんか変な気分になっちゃった……」////

凛「お疲れ様にゃー!にこちゃんのおかげで大盛況にゃー!はい!これがにこちゃんの取り分だよ!」

にこ「こ、こんなに!!!?」

凛「当たり前にゃ!次も頼むにゃ!」

にこ「す、すごい……たったの1日でこんな大金が……これだけあれば帰りに欲しかったアイドルグッズがたくさん……」

真姫「ほら、にこちゃん、帰るわよ!」

にこ「ぐへへ……」

真姫「にこちゃん……?」
316: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 22:00:11.53 ID:wkAyI6vG.net
にこ「あれも欲しいし……あっ、あれも買わなきゃ……」

真姫「にこちゃん、しっかり前向いて歩かないと危ないわよ」


コケッ


にこ「へっ?」

真姫「にこちゃん、危ない!」


ドサッ!


にこ「キャっ!……あいたたたた……」

ファン「にこちゃんのパンチラ!お尻が丸見えだ!」

にこ「へっ?」


カシャカシャ!カシャカシャ!


ファン「すごい!パンツにまんスジがくっきり!」
ファン「本物のにこまんだ!本当に『にこまん』と同じ形だなんて!!」


カシャカシャ!カシャカシャ!


にこ「い、いやぁ……見ないで……撮らないでぇ……」カァー////


カシャカシャ!カシャカシャ!


にこ「いやあああああああああ!!!」
317: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 22:03:56.91 ID:wkAyI6vG.net
その後、にこちゃんはショックで3日間寝込み、二度とにこまんが販売されることはありませんでした。


凛「次はこれにゃー!!」

凛「希ちゃんのおっぱいを忠実に再現したおっぱいクッションにゃ!乳首のところを押すと希ちゃんのイク時の声が流れるにゃー!」ポチッ

クッション『あぁん!らめぇ……うち、うち……もういっちゃううううう!!!』

希「ちょっと!凛ちゃん、それはあかん!それはやめてーーー!!!」カァー////

凛「これをことりちゃんに作ってもらって今度は1000個売るにゃー!!」

希「やめてええええええええ!!!」////

にこ「まったく何してんのよもう……」




下克上その13 おわりにこ
324: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:07:29.34 ID:Nbm6V3AE.net
【にこりん下克上 その14】


凛「もうすぐ12月……12月といえば?」

にこ「クリスマス?」

真姫「サンタさん?」

希「師走やなぁ」

凛「違うにゃ!12月といえば忘年会にゃー!」

真姫「なんかえらく庶民的ね……」

凛「そして、忘年会といえば楽しいゲーム大会!」

凛「飲み会のゲームといえばポッキーゲームですが、それはもう古いにゃ……」

にこ「でも、他に何かやるゲームあるの?」

凛「凛が考えましたにゃ……これからのゲームのスタンダード、その名も……」

希「その名も……?」

凛「乳首な○わゲームにゃー!!!」

のぞにこまき「乳首な○わゲーム!?」
325: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:10:31.30 ID:Nbm6V3AE.net
にこ「なんなのよ、その乳首な○わゲームって……」

凛「これを使うにゃ!」

真姫「これは、昔からあるスナックお菓子、な○わ!」

凛「そうにゃ……な○わは指にはめて楽しめるお菓子……だけど、指にはめると言えばとん○りコーンも負けてないにゃ……」

凛「そこでな○わの地位を確固たるものにする為に、指だけじゃなく、これを乳首にはめるゲームを思いついたんだにゃ!」

にこ「はああああああ!?」

希「ええやん!面白そうやん!」

真姫「たまにはいいかもね」

にこ「ちょっと、アンタ達……」

凛「それじゃあ早速、みんなでやってみるにゃー!!!」
326: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:13:41.77 ID:Nbm6V3AE.net
にこ「……それで、なんでまたにこなのよ」////

凛「今回はちゃんとジャンケンで決めたにゃ!文句は言わせないよ」

にこ「うっ……確かに……」

凛「それじゃあ、真姫ちゃん!な○わを口にくわえて!」

真姫「はむっ……ふわえたふぁよ!」

凛「それじゃあ、そのままにこちゃんの乳首にそれをかけるにゃー!」

真姫「ふぁかったふぁ!ふぃこふぁん、ひふふぁよ!(わかったわ!にこちゃん、いくわよ!)」

にこ「真姫………」

真姫「ふー…ふー……ふー……ふー……」

にこ「んんっ………」ビクッ


にこ(ま、真姫ちゃんの鼻息が、にこの胸に……)


真姫「ふー……ふー……ふー……ふー……」

にこ「んっ……」////
327: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:16:22.54 ID:Nbm6V3AE.net
カポッ!


真姫「にこちゃんの乳首にかかったわ!」

にこ「うぅ……なによこれ……すごく恥ずかしいんだけど……」////

凛「もう一つの乳首にもな○わをかけるにゃ!」

真姫「わかったわ!はぁ……はぁ……にこちゃん、待っててね……」

にこ「ちょ、ちょっと、真姫………」////
328: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:20:19.19 ID:Nbm6V3AE.net
にこ「んん………」////

真姫「はぁ……はぁ……出来たわよ!」

凛「よくやったにゃ!今度はそれを口で取り外すにゃ!その時に一つでも落としたらにこちゃんの負け!負けたら電マだよ!」

にこ「えええ!?そんなの聞いてないわよ!」

希「にこっち、あんまり動くと乳首のな○わが落ちるよ!」

にこ「くっ………」

真姫「じゃあ、にこちゃん……いくわよ……」////

にこ「う、うん……」////
329: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:23:34.77 ID:Nbm6V3AE.net
真姫「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

にこ「ぁん!……ま、真姫……息が荒いわよぉ……」////


カポッ!


にこ「ひゃん!!」ビクッ!

真姫「はむっ……」


にこ(ま、真姫ちゃんの唇が胸に当たって……)


ポトッ……


にこ「あ…………」

凛「片方のな○わが落ちたにゃー!にこちゃん罰ゲームにゃー!」

にこ「そ、そんな……」

凛「ルールだから仕方ないにゃ……それじゃあ、早速……」

にこ「いやあああああああああ!!!」
330: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:26:43.08 ID:Nbm6V3AE.net
にこ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」ヒクヒク…

真姫「これ結構面白いわね!」

にこ「全然面白くないわよ………」

希「でも、凛ちゃん、うち、ひとつ思ったんやけど」

凛「何?希ちゃん」

希「これ、な○わじゃなくてポ○コでもええんちゃう?」

凛「そういうと思ってちゃんとポ○コも買ってきてるにゃ!次はポ○コで実験してみるにゃ!言い出しっぺの希ちゃんの乳首を使うにゃー!」

希「あああ!何でうち余計な事を言うてしもうたんやー!」
331: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:30:02.88 ID:Nbm6V3AE.net
希「うぅ……」////

にこ「しかし、この大きさは反則ね……」

真姫「これは乳首ポ○コゲームしたくなるわね……」

凛「それじゃあ、凛が希ちゃんの乳首にポ○コをつけるにゃ」

凛「はむっ」

凛「ほれふぁー、ほぼひふぁん、ひっふひゃー!(それじゃあ、希ちゃん、いっくにゃー!)」


ソーッ…


凛「ふんっ……」

希「り、凛ちゃん……は、鼻息が……」////


ポフッ!


希「あん!」ビクッ

凛「ほぞひふぁん、うぼいふぁばめふぁー!(希ちゃん、動いちゃダメにゃー!)」


カポッ!


凛「はまったにゃー!」

希「うぅ……これめっちゃ恥ずかしいやん……」////

にこ「な○わより乳首にしっかりハマってる感じがするわね!」

凛「それじゃあ、もう片方の乳首にもつけるにゃー!」
332: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:37:33.43 ID:Nbm6V3AE.net
凛「ふー……ふー……ふー……ふー……」

希「り、凛ちゃん、鼻息……」////

凛「ふー……ふー……ふー……ふー……」

希「あんっ!」////


ボヨン!


凛「にゃあ!?」

にこ「凛が希のおっぱいに吹っ飛ばされたわ!」


サクッ


凛「あ…………」

にこ「凛、噛んで潰したわね!罰ゲームよ!」

凛「そんにゃー!これは希ちゃんのせいにゃ!凛は悪くない!」

真姫「これは噛んだ凛が悪いわね」

凛「ええー……………」

にこ「真姫審判長もそう言ってるし、罰ゲームね……」

凛「や、やめて……凛が罰ゲームなんて割と珍しいよ……」////

にこ「いくわよー!」

凛「いやあああああああああ!!!」
333: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:40:55.78 ID:Nbm6V3AE.net
凛「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」ヒクヒク…

凛「じ、実験は終わりにゃ……な○わとポ○コどっちがいいか決めるにゃ!」

にこ「にこはな○わがいいと思うわ!こっちの方がスリルがあるし」

凛「凛もそう思うにゃ!」

希「うちはポ○コかなぁ。こっちの方がしっくりくる感じがするし」

真姫「私も希と同じ意見ね」

にこ「はぁ?私達ミニマムサイズの乳首にケンカ売ってるの!?これだからだらしないビッグサイズ乳首共は……」

希「なんやてー!?」

真姫「2対2、これじゃあ、決まらないわね……」

希「もう間とって暴○ハバネロでもええんちゃう?」

真姫「選択肢増やさないで!」
335: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:02:18.15 ID:Nbm6V3AE.net
真姫「せめて、誰かもう一人いればいいんだけど……」


ガチャ!


穂乃果「おっはよー!あれ?みんな何してるのー?」

にこ「穂乃果!?」

凛「あ、穂乃果ちゃん!今ね、新しいゲームについて話合ってて……」

にこ「ちょっと、凛!ダメよ!穂乃果にこんないやらしい遊び教えちゃ!穂乃果は私達と違って清純なんだから!」

凛「えー?」

穂乃果「えー?にこちゃん!穂乃果には内緒なの!?教えてよー!」

にこ「ダメよ!穂乃果!あなたの為にならないわ!」

穂乃果「ぷぅー!にこちゃんのケチー」プクー!


にこ(かわいい……)

凛(かわいい……)

希(かわいい……)

真姫(かわいい……)
336: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:03:19.79 ID:Nbm6V3AE.net
穂乃果「あっ!そうだ!みんな、見て!ついに穂乃果、笑いながら腕立て伏せが出来るようになったんだよ!」

にこ「えっ?」


プリッ!


穂乃果「いっくよー!ふんっ……んんん………んんんー!」


みんな「………………」ゴクリ


にこ(全然笑ってないところがかわいい……)

にこ(そして………エロい!!!)


穂乃果「あ、あれ?笑いながらはやっぱり無理だったよ……えへへ……」テレテレ

にこ「穂乃果!」

穂乃果「えっ?にこちゃん?」

にこ「穂乃果に決めてもらいたい事があるの!これはμ'sのリーダー、あなたに決めてもらいたいことなの!」

凛「えええ!!さっきと言ってる事がちがうにゃー!!」

穂乃果「えっ、穂乃果じゃないとダメなの?」

にこ「ええ、あなたじゃないとダメなのよ」

穂乃果「わかったよ!にこちゃん!穂乃果に任せて!穂乃果、がんばるよ!」
338: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:06:48.90 ID:Nbm6V3AE.net
穂乃果「に、にこちゃん……」////

にこ「………………」ゴクリ

穂乃果「穂乃果、やっぱりこれ……恥ずかしいよぉ……」カァー////

真姫「………………」ゴクリ

希「………………」ゴクリ

凛「………………」ゴクリ

穂乃果「うぅ…………」////


プルン!


希(この美乳……奇跡の美乳揃いと言われたμ'sの中でも、文句のつけようがない超美乳!!)

にこ(このポテンシャルの高さは真姫ちゃん並……いや、もしかしたらそれ以上!
にこが穂乃果を差し置いてリーダーになろうなんて100万年早かったわ……)

真姫(しかも、当の本人は自分自身の溢れ出るエロスに全く気付いていない……清純そのもの!!……穂乃果、なんて恐ろしい子……)


凛「穂乃果ちゃん、エロいにゃー!」

にこ「凛!エロスレジェンド穂乃果様に対してなんて口の聞き方なの!口を慎みなさい!」

穂乃果「え、エロスレジェンド!?」

凛「ご、ごめんなさいにゃ、穂乃果様……」

穂乃果「いいよ!凛ちゃん!普通に穂乃果でいいから!」
339: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:09:46.39 ID:Nbm6V3AE.net
にこ「それじゃあ、穂乃果様、な○わとポ○コを乳首に乗せるわよ!」

穂乃果「ええ……でも……」////

にこ「穂乃果、μ'sのリーダーなんだからしっかりしないとダメよ。あなたがしっかりしないとμ'sがまとまらないんだから」

穂乃果「うん……わかったよ……」////


カプッ!


にこ「ほへびゃあ、はへははらひふわよ!(それじゃあ、な○わからいくわよ!)」


ソーッ…


にこ「ふー……ふー……ふー……ふー」

穂乃果「あんっ!……に、にこちゃん……鼻息が……」////


にこ(ああ……穂乃果のおっぱい、本当にキレイ……)
341: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:14:35.75 ID:Nbm6V3AE.net
カポッ!


にこ「よし、乗せたわ!次はポ○コね!」

穂乃果「うぅ……恥ずかしいよぉ……」////

にこ「穂乃果、もう少しの辛抱よ!どちらが相応しいお菓子かあなたが決めるの!」


ソーッ…


にこ「ふー……ふー……ふー……ふー……」

穂乃果「んんっ……や、やだ……にこちゃん……」////


にこ(ああ、穂乃果……いい匂い……にこ、幸せ……)


海未「ラブアローシュート!!!」


シュッ!


にこ「ぎゃあああああああああ!!!」グサッ!

希「そ、外から弓矢が飛んできて……」

凛「にこちゃんにぶっ刺さったにゃー!!!」


バタッ


にこ「」
342: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 21:16:50.40 ID:Nbm6V3AE.net
真姫「にこちゃん!!!」

海未「あなた達……穂乃果に一体何をしているのですか……」ギロッ!

希「う、海未ちゃん……」ガクブル

凛「海未ちゃん……」ガクブル

真姫「海未、これは違うの……話を聞いて……」ガクブル

海未「穂乃果が怖がっています……問答無用!!!」


シュパッ!


希「ひぃぃぃぃぃ!!!」ヘナヘナ…

凛「弓矢が……」ガクブル

真姫「希の顔のすぐ隣に……」ガクブル

海未「今回はわざと外しましたが、次は顔面を撃ち抜きますからね……」

穂乃果「うわーん!!海未ちゃーん!!怖かったよぉーー!!」

海未「よしよし、穂乃果、もう安心ですよ。一緒に帰りましょう」

海未「あ、ついでにここにあるお菓子も持って帰りましょう」

穂乃果「う、海未ちゃん……?」

海未「大丈夫ですよ、穂乃果。そうですね、今日はうちに泊まりましょう、そうしましょう」

にこ「」




その後、にこちゃんはなんとか一命を取り留めました。




下克上その14 おわりにこ
355: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:08:12.30 ID:JRhSIcNI.net
【にこりん下克上特別編2】



にこ「はぁ…毎日凛にエッチなことされて疲れるわ……」


ガチャ!


凛「おっはよーにゃー!」

にこ「げっ!凛!!」

凛「あ、おはようございます。にこお姉ちゃん!」

にこ「へっ………?」

凛「にこお姉ちゃん、今日も凛、かわいいかなぁ?」

にこ「え、ええ、あなたはいつもかわいいわよ。エッチなことをしなければね」

凛「わかった!凛、もうエッチなことしないよ!」

にこ「えっ?」


にこ(凛、どうしたのかしら……何か変な事を企んでるんじゃ……)
356: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:11:16.72 ID:JRhSIcNI.net
にこ「真姫、こんなことがあったんだけど……」

真姫「ああ、凛は本当にエッチなことに飽きたらしいわよ」

にこ「え?あの凛が!!!」

真姫「ええ、私もにこちゃんのエッチな姿が見れなくて残念だけど、これからは清純な乙女として生きるんですって」

にこ「一体何があったのかしら……」

真姫「にこちゃんにかわいいって言ってもらった事が嬉しかったらしいわよ」

にこ「えっ?そんなことで?」

真姫「そうよ、凛はあれでも女の子らしいところもあるのよ」

にこ「凛………」
357: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:16:01.91 ID:JRhSIcNI.net
希「凛ちゃん!」

凛「あ!希ちゃん!どうしたの?」

希「次はいつにこっちにエッチなことをするん?」

凛「もうエッチなことはしないよ!にこちゃんがかわいそうだもん」

希「え?」

凛「凛はこれからはかわいい女の子として生きるにゃ!希ちゃんもあまりエッチなことを考えてばかりじゃダメだよ!」

希「凛ちゃんどうしてもうたんや……」
358: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:23:42.61 ID:JRhSIcNI.net
凛「にこちゃーん!」

にこ「凛、どうしたの?」

凛「今日、あとで凛と一緒にお出かけしない?」

にこ「え?いいけど……」

凛「それじゃあ、放課後楽しみにしてるにゃ!」

にこ「凛……なんか変わったわね……」



~放課後~



凛「にこちゃーん!」

にこ「凛、おつかれ」

凛「ごめん、待ったにゃ?」

にこ「別に、待ってないわよ」

凛「それじゃあ、お出かけいっくにゃー!」

にこ「ちょっと、行くってどこへ行くのよ」

凛「凛が見つけた穴場のラーメン屋さんにゃー!」
359: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:25:38.73 ID:JRhSIcNI.net
~ラーメン屋~


にこ「へぇー、こんなところにラーメン屋さんがあったのね!」

凛「凛もつい最近みつけたにゃ!でも、すっごーくおいしいんだよ!」

にこ「それは楽しみね!」

凛「早速中に入るにゃー!」


………………
…………………


にこ「うん!ここのラーメンすごくおいしい!こんなにおいしいラーメン初めてかも!」

凛「でしょー!凛もすごく好きなんだにゃ!」

にこ「さすがは凛ね!花陽とはよく食べにくるの?」

凛「ここはかよちんとはまだ来てないにゃー」

にこ「えっ?」

凛「にこちゃんには、とても迷惑をかけたから一番最初ににこちゃんを連れてこようと思ってたの」

にこ「凛………」
360: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:28:52.16 ID:JRhSIcNI.net
~帰り道~


にこ「凛、今日はありがとう!とても美味しかったわ!」

凛「ううん、別にいいにゃ……それに……」

にこ「それに?」

凛「ごめんなさい、にこちゃん!」

にこ「へっ?」

凛「凛こそいつもにこちゃんにエッチなことをしてごめんなさい……にこちゃん、いつも嫌がってたのに……」

にこ「凛………」

凛「それでもにこちゃんは凛のこととても可愛がってくれて……凛のこと、かわいいって言ってくれて……
凛はにこちゃんに甘えてばっかりにゃ……」

にこ「凛………」

凛「………………」

にこ「………………」
361: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:33:50.05 ID:JRhSIcNI.net
にこ「………………」


モギュッ


凛「にこちゃん……?」

にこ「いいのよ、凛。気にしなくても。凛はにこのかわいい妹みたいなもんだもの……」

凛「にこちゃん……」

にこ「凛や花陽がいてくれるおかげで、にこの毎日はとても楽しくなったし、にこもとても明るくなった……」

にこ「凛がμ'sにいてくれて本当によかった!」

凛「そんな………」

にこ「それに、あのエッチな事もほんのちょっとぐらいは楽しんでたところもあったしね」

凛「……にこちゃんはエッチだもんね!」

にこ「ちょっと!にこはエッチじゃないわよ!………まあ、少しはエッチかもしれないけど……」////

凛「えへへ………」
363: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:41:00.75 ID:JRhSIcNI.net
にこ「あと、凛はどんな時だってかわいいんだから、自分にもっと自信を持ちなさい!」

凛「にこちゃん………」

にこ「どうせ凛のことだから、エッチないたずらにしても、こっちの方が自分っぽいと思ってたんだろうけど」

凛「にこちゃん…やっぱりお見通しなんだね……」

にこ「当たり前よ!やんちゃな凛も凛らしいといえば凛らしいけど、女の子らしいかわいい凛もとっても凛らしいわ!」

凛「にこちゃん……」

にこ「今でも充分かわいいんだから、もっとかわいさに磨きをかけなきゃね!」

凛「うん!」

にこ「ふふっ……」

凛「にこちゃん……ありがとう。凛、にこちゃんのこと、だーいすきにゃ!」

にこ「凛………」
364: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:42:41.22 ID:JRhSIcNI.net
凛「それと……にこちゃん……」

にこ「なに?」

凛「にこちゃんのこと、にこお姉ちゃんって呼んでもいい?」

にこ「えっ……な、なんか恥ずかしいわね……別にいいけど」////

凛「やったー!凛ね、にこお姉ちゃんにオシャレのこと、もっといーっぱい教えてもらいたいの!」

にこ「なんでも教えてあげるわ!かわいさに限界なんてないんだから!凛、ついて来なさいよ!」

凛「うん!にこお姉ちゃん!」



それから、にこちゃんと凛ちゃんは今まで以上にとても仲良しになった。



凛「にこお姉ちゃん、それでね……」

にこ「ここはこれがいいんじゃないかしら……」


真姫「ふふっ、二人は本当の姉妹みたいね」

希「そーやね!微笑ましいなぁ」
366: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 00:48:38.17 ID:JRhSIcNI.net
~ある日のこと~


凛「ふぅ、今日もにこお姉ちゃんにいっぱいオススメのお店教えてもらったにゃー!どれもかわいいお店ばっかりにゃー!」

凛「ん?こんな路地裏に店が……」

凛「おとなのオモチャ……?」

凛「おとなのオモチャってなんだろう?気になるにゃー!ちょっと入ってみるにゃー!」


凛「うわぁ………おとなのオモチャってエッチな道具のことだったんだにゃ……」////

凛「かわいい色の電マがたくさんあるにゃ……それになんかいやらしい形のも……」////

凛「ん?なんだろう?これ、かわいいにゃー!」

凛「なになに?ローター……?どうやって使うんだろう……」
368: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 01:08:28.79 ID:JRhSIcNI.net
ハッジマーリタークナル リンリンリンガベー♪


希「んー?凛ちゃんから電話?はーい、もしもし、希です!凛ちゃんどうしたん?」

凛「希ちゃん!ローターって何に使うにゃ?」

希「え!?いきなりなんてことを聞くん!?」////

凛「希ちゃんなら知ってるかもと思って聞いてみたんだにゃ!」

希「えーと……それは……あれや……ち、乳首やお、おまんこにな……」////

凛「ほうほう!なるほど!ブルブル震えるんだね!わかったにゃ!ありがと、希ちゃん!」

凛「すごいにゃー!これは小さいから穴に入れられるし、貼り付けたり、持ち運びも出来るにゃー!」

凛「これを誰かに試してみたいにゃー……誰か試せそうな人いないかにゃー……」

凛「あっ!にこちゃんがいたにゃー!」
369: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 01:09:57.07 ID:JRhSIcNI.net
凛「ふふふっ、これはにこちゃんもビックリするにゃー!」

にこ「あら、凛、おはよう!」

凛「にこちゃん!おはようにゃー!」

にこ「あれ?にこお姉ちゃんはやめたの?」

凛「え?あ、うん……やっぱりちょっと恥ずかしいかにゃ……」

にこ「そう………」


にこ(ちょっと嬉しかったんだけど……ま、いっか)

凛(早くにこちゃんに試したいにゃ……真姫ちゃんと希ちゃんに連絡しなきゃ!)




>>287へ続く




下克上特別編2 おわりにこ
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『凛「にこちゃんの髪の長さが気になるにゃ」』へのコメント

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