海未「こんな私になっちゃった」

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海未-アイキャッチ53
1: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 13:54:21.46 ID:gjbGbVuJ.net
海未「んほおおおおおおぉぉぉっっ♡♡♡こんなのらめれすううぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」

海未(これが私、園田海未。高校二年生です)

元スレ: 海未「こんな私になっちゃった」

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4: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:01:30.16 ID:806wBFoI.net
海未(『こんな私』になってしまったのは……主に私の彼氏のせいです)

海未『はぁ?この本に載ってることがしたい?……調教、って……なんですかこれは』

海未『こんなの創作の中だけでの話ですっ!だいたい、現実にこんなこと、相手を自分好みの人間に変えるなど人権の軽視です!許されるものではありません!』

海未『まさか私の…愛していた人があんなことを言うだなんて信じられませんでした』

彼氏の言ったこと(調教内容) >>6
6: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:07:18.94 ID:AS9eNTMh.net
かめはめ波の習得
8: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:16:12.83 ID:806wBFoI.net
海未「かめはめ波の習得だなんて無理に決まっているでしょう!?そんなの創作だけでの話です!」

海未「ドラゴンボールくらい知っています!再放送ではなくアニマックスで小学生の時毎日見ていましたっ」

海未「あ、ですが木曜日だけは習い事が早い時間にあったので見られませんでしたが……まあ一回見逃しても支障ないアニメでした……ってそうではなく!」

海未「武天老師のような厳しい修行を現実にさせるだなんて人権の軽視です!私のやっている鍛錬の何倍厳しいと思っているのですか!?」

海未「え?武天老師とは違う方法で修行する?……わかりました、聞きましょう」

彼氏の提案した修行方法 >>10
10: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:22:01.62 ID:pPnr1rxX.net
ことりの脳トロボイス
11: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:36:03.26 ID:806wBFoI.net
海未「……?誰と話しているのですか?」

海未「ことり?ことりを家に呼んだのですか?一体なぜ……」

ことり「お邪魔しま~す♡」ガチャ

海未「…早いですね」

ことり「呼ばれる気がしたの♡」

海未「……それで、ことりを呼び出してなにをするつもりですか」

ドサッ

海未「え……な、なにをしているのですか!?ことりが見ているのですよ!?」

海未「海未が動けないように…って本当になにを……」

ことり「うーみちゃん♡」ボソッ

海未「ひぅっ!?」ビクンッ
12: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:41:00.22 ID:806wBFoI.net
ことり「いまからぁ~、海未ちゃんがかめはめ波を出されるように南老師が特訓をします♡」ボソボソ

海未「その耳元でぼそぼそ言うのをやめなさいっ……///あとあなた老師というにはあまりにも若」

ことり「ふーっ……」

海未「ふぁぁっ!?♡」

ことり「あははっ、海未ちゃん変な声出ちゃってるよ?」

海未「ですから、それをやめなさいと……♡」
13: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 14:52:06.33 ID:806wBFoI.net
ことり「これが特訓なんだよ海未ちゃん♡ことりの声をこうやってぇ……」

ことり「だいすき……♡」ボソッ

海未「ぅあ……♡」

ことり「耳元で聞くことでかめはめ波が出せるようになるのです♡」

ことり「え?……うん。最初は90分耐久でやってみようだって、海未ちゃん」

海未「きゅうじゅ……!?む、無理です!そんなの無理に決まってます!1分ですらダメかもしれないのに……!」

ことり「落ち着いて、ことりはずーーっと海未ちゃんのそばにいるからね♡」

海未「こ、ことりィ……♡」トロー

海未「えっ、な、なにをっ…!『目隠ししたほうが効果があるかも』?やめてくださいっ!ことりの声を間近で聞いたことないからそんなことが言えるのです!やめっ……!」

ことり「それじゃあ、特訓をはじめます♡よーいスタート♡」
14: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:03:02.38 ID:806wBFoI.net
90分後

ピピピピッ

海未「っあ……♡はっ……♡」ビクビク

ことり「終了でーす♡最初30分までは騒いでたのにそれからは大人しくなっちゃったけど……大丈夫かな?」

ことり「じゃあ、目隠し取りますね♡」スルッ

海未「や、らぁ……♡みないれぇ……♡」アヘェ

ことり「うわ、すごく…エッチだよ、海未ちゃん……♡」

ピコンッピコンッ

海未「っ!?なに、撮ってるのれふかぁ……♡しかもらいぶ機能で……」サッ

海未「『目元隠したほうがエロい』とか言わないれぇ……♡わたしはえろくなんてないれす♡♡」

ことり「あっ、最後に整理体操やらないとですね。海未ちゃん……♡」

海未「こ、ことり……嘘でしょう?やめっ……♡」

ことり「おつかれさまでした♡今日は、ゆーっくり休んでね♡」

海未「ふぁあああぁぁぁっっ♡♡♡」ビクッビクンビクンッ
15: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:08:10.15 ID:806wBFoI.net
「……あれ?もしかして気絶した?」

ことり「みたいだね……♡海未ちゃんはやっぱりかわいいなあ……こんな子を独り占めできるなんて……ずるいよ」

「なに言ってるのよ、週交代の約束でしょう?」

ことり「うふふ、そうでした。海未ちゃんはみんなの……わたしたちのモノだもんね」

「……ことりの声ってそんなに気持ちいいのかしら」

ことり「今なら特別にカップルでかめはめ波を出せるようにしてあげます♡そんなカップルはいませんよ~?」

「いや、やっぱり遠慮しておくわね……」
16: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:11:46.21 ID:806wBFoI.net
海未(気がつくと、ベッドの上に寝かされていました。ことりは帰ったそうです)

海未(なんだか倦怠感がすごいです……情事のあとのような感覚で……)

海未(もう二度と、あんな体験はしたくありません)

海未(……ほんとうですよ?)

海未「……」フー

海未「かーめー……はーめー………」

海未「波っ……」ポンッ

海未「えっ………」


ことりちゃんに調教され、かめはめ波が出るようになった海未 編  終
17: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:16:52.73 ID:806wBFoI.net
海未『は、はぁ!?///その動画みたいなことがしたい!?』

海未『こんなのできるはずないでしょう!こんなこと頼みだなんてあなたはサイテーです!ヘンタイですっ!』


海未「らめっ♡そこらめぇっ♡♡きもちよくなっひゃううぅぅぅぅっ♡♡♡」


見せられた動画 >>20
20: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:24:09.42 ID:ABfP4Pob.net
クリ責め連続絶頂
22: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:38:28.98 ID:806wBFoI.net
海未「どうしてこんな鬼畜な漫画なんて……」

海未「ヒロインが気持ちよさそうにしてるって…それは漫画だからですっ!あなたもわかるでしょう!?」

海未「全く……あなたの性欲にも困ったものです。とにかく、付き合ってられませんから」ズズズッ

海未「……このお茶?なにか味が変ではないですか?……うっ…」バタッ
23: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:48:13.49 ID:806wBFoI.net
海未「ん……いつの間にか寝てしまっていました……」

『買い物してくる』

海未「……勝手なんですから」

ドクンッ

海未「っ!?」キュンッ

海未「ま、まさか……」バッ

トロォ♡

海未「っ!!////」

海未(な、なんで……どうしてです!?なにもしていないのに……!)

海未「シたい……シたいです……♡」モジモジ

海未「あ……♡」

海未(あの人のパジャマ……♡)

海未「んっ……あ…♡」スンスン

海未(におい嗅いだだけでっ…♡のうみそがとかされる……♡)キュンキュン
24: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 15:53:27.83 ID:806wBFoI.net
海未「はっ、あっ……んぁぁっ♡」ズチュッ

海未「あっ♡あぁっん♡♡」

海未「なに、これっ♡いつもより、きもひいいっ♡♡」ズチュズチュ

海未「きもちいいっ♡きもちいいっ!♡♡」

海未「やだ♡やだぁっ♡止まってくださいっ♡このままだと、あの人のベット汚しちゃいますっ♡めいわくかけちゃいますっ♡♡」ビクビク

海未「おねが、とまっ__!?」ビクンッ

海未「いくっ♡いくいく♡いっ____♡♡」
27: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 20:08:36.67 ID:806wBFoI.net
「ただいま__」

海未「イッ__ふぇぇぇ……!?」ビクンビクンッ

「あら、帰ってくるタイミングが悪かったかしら」

海未「ぁ……ごめんなさい、ごめんなさいっ!こんなつもりはなかったんです!クリーニング代出しますから!」

「いいのよ別に。薬盛ったんだから耐えられるはずないじゃない」

海未「は?クスリ……?あなたなにをして__」

「そんなことより」クニッ

海未「ふぁっ!?♡」

「さっきヘンなイキ方して満足できてないんじゃない?」クチュクチュ

海未「そんなことにゃいです……///手止めてくださいぃ……///」

「あ、そうそう。今日はこれ買ってきたの、海未がまだ慣れてない時によく使ったわよね」

海未「ロー……ション…?」

「正解~これを海未ここにたっぷりぬって……♡」

海未「はっ…あ……♡」ドキドキ

「常温だから興奮するでしょう?少しだけ媚薬効果もあるらしいわ」

海未「なんで、こんな突然……」

「お昼の続きよ。これから海未を調教するわ」

海未「ぇ……」
31: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 04:11:05.69 ID:3jf5oiPK.net
「ちょっと今回は私もうまくできるかどうか不安だから……痛かったらちゃんと『痛い』って言ってね?」

海未「やめてくださいっ!そんな痛いかもしれないことなんてしたくないですっ……」

「そんなこと言って、ちゃんと勃ってるじゃない……♡」ツン

海未「んひゃああっ♡♡そこ触っちゃらめれすぅっ♡♡」

「その様子ならもうちょっと激しくしても大丈夫そうね……それっ」ムキ

海未「ひゃうんっ!?♡」

海未「い、いまなにしたんですか……?なにか、違和感が……」

「クリトリスの皮を剥いてあげたの」

海未「え………」

「自分で剥いてみたことは…なさそうね。今から触るけど、本当に痛かったら言ってね」

海未「ま、待って、待ってください!心の準備が__」

キュッ

海未「きっ__ひいいぃぃぃぃぃぃっん♡♡♡」ガクガクガク
32: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 04:28:54.72 ID:3jf5oiPK.net
海未「ぁ……ぁっ……」ヒクヒク

「ごめん、大丈夫?皮被ってるときでも摘まれるとちょっと刺激が強いのに……強くしすぎちゃったかも」

海未「もう、やめ…てぇ……♡」ハアハア

「…心配して損した。全然やめて欲しそうに見えないわよ」

海未「わ、わたしはほんとうに……」

「でも、まだ慣れてないだろうからやさしくしてあげる。んっ…」チュッ

海未「きゃうぅっ!?♡」ビクンッ

「んちゅ、ちゅぅ……んふー…♡んむんむ……」コリコリ

海未「しただめぇ♡こりこりってするのだめなんですぅぅっ♡♡♡」ビクビクビクップシャアアア

「んっ!?けほっけほっ……またイッたの?すごいわね……」

海未「もうやらぁ……これいじょうは……こわれひゃいます……♡♡」アヘ

「…少し、休憩しましょうか。そのうち、連続で何回でもイける体にしてあげるからね、海未……♡」

海未「……っ♡」ゾクゾク
33: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 04:47:52.86 ID:3jf5oiPK.net
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……

海未「おねがっ♡これ外してくだ__いぐっ♡♡♡」ビクンッ

「これで何回目?もう随分クリイキにも慣れてきたんじゃないかしら」

海未「し、らないです♡♡あたまが、ばかになってしまいますっ♡♡」

「ちゃんと何回イッたか報告しないと外さないわよ~」

海未「6回ですっ♡♡6回ローターにイかさちゃいましたっ♡♡くっ__ひぃぃぃっ♡♡」

「いまので7回目ね。海未は体力あるから、慣れさえすれば絶対はまってくれるって思ったの。正解だったわね」

海未「おねがっ……外してぇ……♡」

「そろそろ限界かしら」

海未「最後は……あなたの手で…♡」トロー

「っ……♡」キュン

「…そんなにエッチにおねだりされたら答えないわけにはいかないわよね。腰あげなさい」

海未「はいっ♡」クイッ

「いい子よ。思い切り摘み上げるからね、気持ちよすぎて死んじゃわないようにしてね♡」

海未「はや、く…ぅ……♡」フリフリ

「イキなさい、海未」キュッ

海未「ふぁぁああああああぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡」ガクッガクガクガク

海未「はーっ♡はーっ♡」

「まだ休ませないわよ、それっ」キュッ

海未「ひっ!?♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡♡♡」

海未「あへぇ……♡ひもちいいぃぃ……♡」ショワアアアアアア……

海未「」

「気失っちゃったのね…♡もう、普通のエッチはできないわね」
34: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 04:58:18.12 ID:3jf5oiPK.net
「今から海未がダンスのお手本見せるから、みんなよく見ててね。それじゃあ海未、お願いするわね」

海未「は、い……♡」

「ワン、ツー、スリー、フォー!」

海未「………!」タンタンタン

コス

海未「っう♡」ビクンッ

バタッ

ことり「う、海未ちゃんっ!?」

海未「はぁ……はぁ……♡」

「っと……ちょっと風邪気味みたい。保健室連れて行くから各自でやってて。……行きましょう、海未?」

海未「………♡」


「みんなの前でイッてどんな気分だった?」

海未「人生が終わるかと思いました……でも……」

「気持ちよかったのね」

海未「…はい♡」

「はぁ……みんなが下着も履かずに練習してて、衣擦れでクリトリスに当たってイクだなんて知ったらみんな唖然でしょうね」

海未「い、言わないでください……♡」

「どうする?もう少し休んで行く?」

海未「いえ……戻ります」

「あら、下着は履かなくていいの?」

海未「……っ///」

「海未、もしかして衣擦れでいっちゃうの楽しんでるでしょ?…本当に、海未は変態ね♡」

海未「……はい♡」


クリトリス開発により常にクリトリスの皮がむけるようになった海未ちゃん。衣擦れだけでイケる変態に調教される 編
35: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 05:01:20.03 ID:3jf5oiPK.net
海未「また私を調教したいなどと……ずっとそういうつもりで付き合ってきたのですか?」

海未「っ……///し、知っています!一々言わなくていいですから!///」

海未「……わかりました、話だけなら聞きます。…やるかどうかはまた別の問題ですからねっ」

彼氏の提案した調教 >>37
37: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 06:16:28.37 ID:cfiFekVe.net
ポルチオ開発
42: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 14:17:48.36 ID:JihER9F9.net
海未「ぽ、ぽるちお……?なんですかそれは…」

海未「えっ、し、子宮周りを刺激するのですか……?すみません、それは、少し…怖いです」

海未「赤ちゃんなんて産まないから関係ない?ですが、最近は科学技術の進歩によりいつかあなたと私の間にも子供が……!」

海未「っ…///は、はい。欲しいです、あなたの、赤ちゃん……///」

海未「ひゃっ!?///急にキュンとさせるの禁止!?あなたが勝手にキュンとしてるのではありませんか、ちょ、やめてくださ、あっ……♡」
45: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 23:19:36.71 ID:P/j0PWKl.net
海未「やっ♡も、だめです♡イっ__うぅんっ♡」ビクンッ

海未「はぁ……はぁ……♡」クタッ

海未「……え?満足してなさそう…ですか?そんなことないです……ぅ、卑しい女だと思いませんか?」

海未「そ、の……く、クリ……とりす……は触ってくれないのですか?」フリフリ

海未「あ、あなたがこんな風にしたのではありませんかっ!///」

海未「お楽しみは取っておいたほうがいい?なにを__ひっ、なんですかそれ…」

海未「買ってきたとか、そういうことを言っているのではなく……それ、挿れる…なんて言いませんよね?」

海未「む、ムリですっ!そんなの入るわけないじゃないですか!」

海未「えっ?そ、それは……自分で試したことは…ありますけど……」

海未「……ちょっとだけですよ?」
46: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 00:14:12.68 ID:HtYbmPgS.net
海未「っ……///」ドキドキ

「大丈夫よ、リラックスして……」ボソッ

海未「ぁ……♡」

ツプッ

海未「ぅうんっ……♡」ジンジン

「痛くない?」

海未「だ、大丈夫、みたいです。動かして、構いませんから」

「そう。でも悪いわね、初めてがちょっと特殊になっちゃって」

海未「えっ」

「一回奥まで挿れるわよ……」ズププ

海未「ぁっ……ぅ……♡」

「奥触ってるの、わかる?」コツコツ

海未「わ、わかりますっ、わかりますからそれだめっ……♡」

「ここらへんを……こうぐりぐりって抉ってあげると……」グリッ

海未「ぎっ!?♡♡んきゃあああああぁぁぁっっっ♡♡♡」
48: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 16:28:21.60 ID:EUJ9IuAL.net
「すごい声出してたけど……大丈夫?」

海未「だ、大丈夫に……見えますか……♡」トロン

「それ、睨んでるつもりなのよね?すごいエッチな顔してるわよ」

海未「あの、もう、こんなことは……♡」

「えぇ。直接ポルチオを弄るのもいいけれど、あの様子じゃそのうち海未が壊れちゃいそうだったしここまでにしておくわ」

海未「ありがとうござ………」

「そのかわり……」サワサワ

海未「なにを……♡」

「いま海未の中に入ってるのを私が先の部分触ってるのわかるわよね?」

海未「っ……♡」

「ここの少しだけ上の部分を……ふっ」クイッ

海未「あ゛ひっ!?♡」ビクンッ

「どう今の。痛くなかった?」

海未「な、なにをしたのです……♡」ビクビク

「体の外からポルチオを刺激したの。内側から直接刺激するほど快感は来ないけれど……こうやって指の腹で押し込んだり……」クイッ

海未「ひぃんっ!!♡♡」

「拳を作って……少し暴力的にしてみたりとか♡」グリッ

海未「やっ__うあ゛ぁぁっ♡♡♡」

海未「も、もうやめてください…♡あたまが、まっしろに……♡♡」

「心配しなくていいのよ。これからあなたをかいぞ……調教して、癖になっちゃうくらいにしてあげるから♡」
49: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 17:36:11.07 ID:EUJ9IuAL.net
海未「それでは練習を始めましょう。二人組になって準備体操をしてくださいね」

「海未、一緒にしましょ」

海未「ぅ……わ、わかりました」

「上体起こしから始めましょうか、私が支えてあげるわね」ギュッ

海未「………」

「どうしたの?始めていいわよ」

海未「……変なことしないでくださいね?」

「しないってば。どうやったらそんなことできるのよ」

海未「信じますからね……ふっ」

海未「はっ、ふっ……ふんっ……」

「いいペースね。日頃の鍛錬のおかげかしら」

「ちょっと、腹筋触ってみてもいい?」スッ

海未「えっ?そ、そこ腹筋じゃな__」

「えいっ」グッ

海未「ひああああああああぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡♡」ガクガクガク

『っ!?////』

「あ、あー……ちょっと顔のすぐ近くに虫がいてびっくりしたみたい、大丈夫?海未」

海未「あ……♡らめ……♡」ピクピク

「……ごめんなさい、びっくりしすぎて頭打っちゃったみたいだから保健室連れて行くわね」
50: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 17:57:44.89 ID:EUJ9IuAL.net
海未「さいてい、最低ですっ!///みなさんの前で、あんなこと…!」

「腹筋使ってる時にされるとあんなに気持ちよさそうな声出すのね。勉強になったわ」

海未「どうしてあなたはいつも私を恥ずかしい目にあわせたがるのですか!?サディストなんですか!?」

「えぇ、確かにサディストかも知れないけど……一番はあなたがマゾだからだと思うわよ。自分で腰振ってるの気づいてる?」

海未「え……♡」カクカク

「さっきのじゃ足りなかったのよね、いいわよ……してあげる。…正直になってくれたらね♡」

海未「ぁ……♡」

海未「お、おねがいします……ぽるちお、たくさん刺激してください…♡子宮が潰れてしまうくらいに、きもちよくして、ください♡♡」

「っ……♡おねだりが上手ね、そこまで言うなら……壊してあげる♡」


ポルチオ開発されお腹を軽く押されただけでイッてしまう海未 編
51: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 18:02:03.62 ID:EUJ9IuAL.net
海未「あ……朝、ですか…」

海未「体が、怠いです。昨日は……一晩中おもちゃのように弄ばれました」

海未「今何時……嘘、8時……!?」

海未「ち、遅刻してしまいます!早く準備をしなければ……」

海未「えっと今日は何曜日でしたっけ……」

1.まだ日曜日ではないですか
2.やはり月曜日です、はやく家を出ないと……

多少口上が変わります >>53
53: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 18:38:51.47 ID:hwLF55ks.net
2
54: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 19:00:41.76 ID:Yhl1PxOe.net
海未「やはり月曜日、ですよね。はやく準備をしなければ……って、祝日ではありませんかっ」

海未「焦って損した気分です……というかここまで寝ている今の不摂生を治して方がいいですよね、やはり節度は保って……」

ガチャ

「おじゃましま~す♡」

海未「っ!」

「海未ちゃん、もしかして今起きたの?」

海未「え、えぇ」

「それじゃあ昨日は……お楽しみだったのかな?」

海未「も、もうっ!そういうことは言わないでください!」

「うふふ、ごめんなさい♡ともあれ、これから一週間、またよろしくおねがいします♡」ペコリ

海未(この方は、私の彼氏です)

海未(私の____『一番』大好きな人)
55: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 19:03:03.75 ID:Yhl1PxOe.net
海未「え?なんですか……ってなんなんですかこれは!///破廉恥ですよ!!」

海未「私にこれをしたい……?だめです!するはずないでしょう!?」

海未「ぅ……そんな目で見られると……」

海未「わかりました……で、ですが痛いこととかは絶対にしませんから!!」

彼氏の見せたもの >>57
57: 名無しで叶える物語(有限の箱庭)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 19:29:21.65 ID:QaYeDieN.net
バイブ
58: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 20:34:27.09 ID:Yhl1PxOe.net
海未「……で、これをどうするのです」

海未「え?着ける?それだけでいいのですか?」

海未「っち、ちがいます!///決して足りないとかそういうわけではっ……///」

海未「と、とにかく着けますからね……って、着けるところを見せて欲しいって……///」

海未「う、わ、わかりましたよっ!///」
59: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/07(月) 02:28:11.86 ID:PFS15XfL.net
海未「どうして、こんなこと……///」

「うふふ、すごくいい眺めだよ海未ちゃん♡」

海未「下から覗き込むのをやめてくださいっ///い、挿れますからね……」ドキドキ

「………」ワクワク

海未「っ……」クパァ

「っ♡♡」キュン

海未「ぅ……♡」ツププ

「見られて恥ずかしいの?」

海未「当たり前ですっ!///」

海未「っく……はぁ…入りましたよ……///」

「うん♡全部隠れてるね、いい子いい子♡」ナデナデ

海未「っ……♡」

海未「そ、それより、これにはコードがついていないのですが大丈夫なのでしょうか、いつものはリモコンが先端についていますが……」

「それはね……これ♡」ピッ

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……

海未「ひんっ!?♡」

「遠隔操作できちゃうの♡」

海未「と、止めへぇ♡振動、だめなんですっ♡♡」

「いいよ♡」カチッ

海未「あ、れ……?」
「どうしたの?」

海未「止めて、くれるのですか?」

「止めないほうがよかった?海未ちゃんは欲しがりさんなんだね♡」

海未「ち、ちがいますっ!…あなたなら、私をこれで辱めてくると思っていたのに……」

「もちろんそのつもりです♡でも……それは明日にします♡」

海未「明日……?」

「それまでこれはおあずけ♡」ヌポンッ

海未「あぅっ♡」

「じゃあ、今日はせっかくの休日だしたくさんいちゃいちゃしようね♡」

海未「は、はぁ……」

「どうせ明日になると、こんなことする余裕だってなくなっちゃうんだから…♡」ボソ
62: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/11/07(月) 17:47:32.01 ID:QpiGVxcT.net
海未「…きて、起きてください。朝ですよ」

「ふぇ……んみちゃん…♡おはよう♡」チュ

海未「っ……///が、学校に行きますよっ。遅れてしまいますから」


海未「忘れ物はないですか?」

「うん、ばっちり……あ、ちょっと待ってね。海未ちゃん、そこに座って脚広げて?」

海未「えっ?こ、こうですか?」スッ

「ありがとう。えいっ♡」グイッ

海未「っ!?///」

「挿れまーす♡」ツププ

海未「あ、んっ……///」

「用事終わったよ。待ち合わせてる場所に行こっ」

海未「ま、待ってください!何を挿れたのですか!?っ…///異物感が……///」スタスタ
63: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/07(月) 18:08:59.80 ID:QpiGVxcT.net
「おはよう穂乃果ちゃん♡」

穂乃果「ごめんごめん!またこんな時間ギリギリになっちゃったよ」

海未「………おはよう、ございます」

穂乃果「あ、あれ……?海未ちゃん、もしかして怒ってる…?」

海未「そういう風に、見えるのですか…?」

穂乃果「み、見え……ます」

「海未ちゃんは怒ってないから大丈夫だよ♡抱きついてあげればきっと喜んじゃうから♡」カチッ

海未「い゛っ!?♡」ヴヴヴヴヴヴ

穂乃果「ほんとっ?じゃあ挨拶がわりに……」

海未「ま、待ってください!ほ__」

「私も……やっちゃおうかな♡」

『ぎゅーーーっ♡」

海未「っっっーーーーーー♡♡♡」ガクンッ

穂乃果「えっ!?海未ちゃんどうしちゃったの!?」

「きっと穂乃果ちゃんに抱きつかれたのが嬉しすぎて腰が抜けちゃったんだよ♡ほら、海未ちゃん立って」

海未「は、ふ……♡」フラフラ

「よく声我慢できたね、偉いよ♡」ボソ
64: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 02:02:52.44 ID:kw0b/bA3.net
海未(まさか、往来であんなことをされるだなんて……///)

海未「………」チラ

「……♪」ニコ

海未「っ……///」

海未(穂乃果にも……私がはしたなく達してしまうところを見られてしまいましたし……)キュンッ

海未(ち、ちがっ……今のは穂乃果に見られたことが気持ちよかったわけではなく……誰に言い訳をしているのですか)

教師「園田さん、次の段落を読んでくれる?」

海未「は、はいっ!」

海未「叢の中からは、暫く返辞が無かった。………」

「………ふふ」ニヤ

海未「『如何にも私は隴西のりちょうぅぅんっ♡♡♡」ビクンッ

『っ!?///」

ヴィィィィィィン

教師「園田さん!?大丈夫ですか!?」

海未「す、すみませ、ん♡続けます……♡」

海未「自分は今や異類の身となって、ぇ♡」

海未「どうしておめおめとあさましいすがたを、くひっ、ぃ♡さらせっ♡ようか…♡」

「……かわいい♡」

海未「はぁ……はぁ……♡」

教師「た、体調が優れないのによく頑張りました。いつでも保健室に行っていいですからね」

海未「お気遣い、ありがとう、ございます……♡」二ヘラ

教師「……///」
68: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 12:13:12.87 ID:2pKuQ9xE.net
穂乃果「お昼食べよー」

「うん♡」

海未「………」

「海未ちゃんも早く食べよ?」

海未「……外してください」ボソボソ

「今日1日頑張ったらね♡」カチッ

海未「くふぅっ♡」ビク

穂乃果「海未ちゃん大丈夫?」

海未「え、えぇ。大丈夫…ですよ……///」


海未(きっと異常なことなのです。愛する人にこんなことをされるのも、それを二つ返事で了承してしまうことも)パクパク

海未(ですが一番異常なのは私。たくさんの人に……はしたない姿を見られることを、受け入れつつあることが怖いのです)パクパク

穂乃果「ねえ、海未ちゃんはどう思う?」

海未「えっ?…す、すみません、ぼーっとしていて……」

「………」グリッ

海未「ひゃうぅっ!?♡」

穂乃果「っ!?ど、どうしたの海未ちゃん!?」

「……♡」グリグリグリ

海未「あっ、うぅ♡そこ、ぉ……♡」

海未(ローターが入っているところを…的確にぐりぐりされて……♡♡)

穂乃果「お、お水!とにかくお水飲んで!!」グイッ

海未「んくっ、ぁぁ……♡」タラー

穂乃果「っ///」ドキッ

海未「すみません…こぼしてしまいました……♡」トロン

穂乃果「う、うん……大丈夫だから///」

「んふー♡♡」ゾクゾク
70: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 02:43:45.19 ID:3Cd0w69z.net
海未(この子は、放課後になるにつれてだんだんと元気になっていきました)

海未(きっと練習の時間が楽しみで仕方がないのでしょう……主に、私の…)

絵里「それじゃあここのパートの振りを今から教えるから。海未、ちょっとお手本見せてあげてくれるかしら」

海未「えぇ、わかりました」

海未「ここはたくさん動くと見栄えがするので、大きく動くことを意識してください。……」

「………」カチッ

ヴヴヴヴヴ

海未「よく見ててくださいねっ……ひゃぅっ♡」カクカク

凛「おぉ……なにか海未ちゃんの腰がカクカクしてる……」

海未「やらっ♡みないれっ♡みないでくださいぃ♡♡」

凛「どっち?」

絵里「ちょ、ちょっと海未!どうしたの、大丈夫!?」ギュッ

海未「あ……えり……♡」アヘ

絵里「っ!?///」ドキッ

「………むぅ」カチカチ

ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!!!!!

海未「い゛っ♡♡♡らめえええええぇぇっぇぇっ♡♡♡♡」

絵里「ちょ……!声抑えなさいっ…!」バッ

海未「っっっ~~~~~~♡♡♡」ぎゅーっ

海未「はぁ……はぁ……♡」グッタリ

絵里「……あぁ、そういうことね。海未、ほら立って。あなたの世界一大好きな恋人さんが心配そうに見つめてるわよ」

「海未ちゃ~~ん♡すごい声したけど…大丈夫?」ニヤニヤ

海未「は、い……♡ご心配を、おかけしました…♡」
72: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 18:12:17.96 ID:rN47I98O.net
「ただいま~♡」

海未「ただいま……帰りました…♡」

「よくそのままで着いてこれたね、偉い偉い♡」カチッ

海未「ん……♡」

「今日一日、よく頑張ったね。それじゃあ抜いちゃうね……♡」ヌポンッ

海未「ひぐっ♡♡」ビクンッ

ビチャビチャ…

「こんなに濡れてるよ……いやらしい♡」チュパ

海未「き、汚いですよ……」

「海未ちゃんのなら、血だって、おしっこだって汚くないよ……すごくおいしい♡」ペロ

海未「……///」カァァ


「……絵里ちゃんの胸の中で気持ちよくなっちゃってうれしかった?」

海未「っ!?」

「メス顔晒して、恋人がいるのに誘惑しちゃう変態さんだったんだね、海未ちゃん」

海未「ち、ちがっ…!あなたは私だけをっ!」

「本当かなぁ?海未ちゃんは気持ちいいことされるとすぐにあへあへ言っちゃうどうしようもない女の子だからなぁ」

海未「信じてください!私は快楽に流されるような女では………!」

「ふふっ、冗談だよ♡」クチュ

海未「ふぁぁっ!?♡」

「久しぶりのお手手だよ~、気持ちよくなってね♡」クチュクチュ

海未「ああああぁぁっ♡♡そこかき回しちゃらめぇ♡♡いぐっ♡♡すぐいくっ♡♡」ビクンッビクンッ

「……あれ?もうイっちゃったの?」

海未「はーっ……♡きもちぃぃ……♡」ヒクヒク

「……でも、快楽に流されない女っていうのはちょっち……いや、全然信用できないかな。海未ちゃん……♡」

遠隔バイブで人前で絶頂するのがすっかり癖になってしまった海未 編
73: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 18:17:28.73 ID:rN47I98O.net
海未「なにを読んでいらっしゃるのですか?女性誌……?」

海未「こ、こんなことが書かれているのですね……成年向け雑誌より際どいです……///」

海未「……え?これをやってみたい?む、むりですこんなこと!はれんちすぎます!///」

海未「っあ……そんな声で、囁きかけないでください……♡」

海未「ゆるしちゃいますから……♡」キュンキュン


彼氏の提案 >>75
75: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 18:19:02.85 ID:EUDO+WQ+.net
アナル開発
78: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 20:20:18.20 ID:1iGMWOTp.net
海未「しかしお尻だなんて……どんどん変な方向に走っている気がします」

海未「それに、排泄するところだなんて、やっぱり恥ずかしい……///」

海未「さわりだけって……もう、いいですよ。調子が悪くなったらすぐにやめてくださいね?」
79: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 23:32:09.82 ID:FQpAglRo.net
海未「な、なんですかその採れたての蓮根みたいなものは!?……たとえがおばあちゃんくさい?いいではないですかそんなことはっ!///」

海未「それをお尻に!?……入るのですか?」

海未「ま、待ってください!そ、その……お尻を一旦綺麗にさせて…ください」

海未「え…浣腸?用意がいいのですね……」

海未「じ、自分でしますから!これだけは見ないでください……おねがいですから……」


海未『ぅ……ん……』

海未『くぅっ…あ……』

海未『はふ……』

ジャーー

海未「……どうして御手洗いの前にいるのですか」

海未「もういいです……早くソレを……きゃっ!?」
80: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 02:36:52.29 ID:py+1zA4N.net
「コレは……あとでもいいかな」ポイッ

「海未ちゃんのお尻なんてたぶん滅多に好きにできる機会なんてないだろうし……堪能させてもらうね♡」ぐぱぁ…

海未「っ!!?///な、なにをっ…!」

「大丈夫、ちゃーんと指濡らすから♡」チュプチュプ

ツプッ

海未「ひぃっ♡」

「わっ……すごく熱いよ……♡」ヌポヌポ

海未「や、やめてくださいっ…なんだか、ヘンな気分です……///」

「ゆーっくり引いてあげると……」

海未「ぁぁ………♡」キュッ

「反射できゅってなって締め付けてくる……♡」

海未「も、もういいでしょう!?」

「うん♡ゆっくり指抜くね♡」ヌプ

海未「ぬ、抜けましたか……?」ヒクヒク

「うん、抜けたけど……海未ちゃんのお尻の穴がひくひくしてるよ。もっと欲しいですっ~♡って言ってるみたい♡」

海未「っ~~~!!!///」
81: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 13:37:43.77 ID:9T5Rz2A9.net
「それじゃあ指入れても大丈夫みたいだから……入れちゃおうか♡」

海未(そう言って私に採れたての蓮根(?)のようなものを見せつけてきます)

海未「今更なのですが……それは一部だけを挿れるのですよね?私にはずいぶん長く見えるのですが」

「取手を除いた全部のビーズを入れるんだけど……初めてだからちょっとずつの方がいいよね。それじゃあいきます♡」ヌプ

海未「ぅ……///」

「すごいよ海未ちゃん、球が当たるたびにお尻の穴が大きくなって吸い込まれてる♡」ヌププ

海未「そ、そういうことは言わなくていいんですっ!///あっ、ん……///」

ヌプププ…

海未「ぁぅ………」

「どんな感じ?」

海未「腸が引きずられるような感覚で……少し気持ち悪いです」

海未「あの、もうそろそろ……」

「うん、もう全部入っちゃったよ♡」

海未「ふぇっ…!?全部入っているのですか!?」

「そうだよ、海未ちゃんのお尻が食いしん坊さんだからどんどん飲み込んでいっちゃった♡」
82: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 16:46:54.26 ID:N5LzCL14.net
海未「そんな言い方……」

「それっ♡」ヌポンッ

海未「ひぎっ!?♡」ビクンッ

海未「いま何を……」

「ビーズを一つ出したんだよ♡抜いた時の快感が一番大きいみたいなの」

「もう一回いれまーす」ヌプ

海未「あ゛ぁっ」

「でも、そろそろ慣れてきたんじゃないかな?」

海未「なれるわけないです……排泄物がずっとお腹の中に溜まっているような、異物感があって…」

「そう?それじゃあお腹マッサージしてあげるね♡」ギュッ

海未「っ!?ま、待ってください!いまお腹触られると……」キュゥ

ヌポンッ

「わぁ♡なにもしてないのにビーズ出てきたよ♡」

海未「うぅ……///」
83: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 17:07:42.51 ID:N5LzCL14.net
海未「も、もういいでしょう!?抜いてください…」

「うーん、ちょっと物足りないけど…しょうがないよね。海未ちゃんの生活に支障が出ちゃうと困るし」

「じゃあね、海未ちゃん……歯食いしばって」

海未「えっ」

「ふっ」グイッ

ヌポポポポポンッ

海未「ひぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!???♡♡♡♡♡」ビクッビクビクビク

「うわ……すごく痙攣してる…♡『ひり出す』感覚がそんなに気持ちいいんだね…♡」

海未「ぁ…ぁぁ……」パクパク

「お尻の穴が開いたり閉じたりしておもしろーい♡」

プスップッ…ピュプ……

海未「あ………」

「……あはは………///」

海未「……殺してください……」


初めての肛門の悦びを知り、恋人の前で情けない音の放屁をしてしまう海未 編
84: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 17:15:46.36 ID:N5LzCL14.net
海未「御機嫌よう……あなただけでしたか」

海未「お尻はもういいのか……ってあなたがやったことでしょう!?あれのせいか知りませんが昨日の夜までお腹の調子が悪かったのですから!」

海未「謝るのは結構ですが、言動が一致していませんよね。なにを部室のパソコンで見ているのです……」

海未「言わなくてもわかるでしょ?なんて顔をしないでくださいっ、最近のあなたは度が過ぎています。周りからもあなたには甘いと言われていますし、いい加減私も………」

海未「ふゃぁ……♡そんなことされたらぁ……♡」キュンキュン


彼氏の提案 >>85
85: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 17:16:11.63 ID:KRdp8iST.net
寝取らせ
88: 頭ぅびぃだから寝取りの活用形がわからなくてもしかしたら望んでたのと違うかもしれんがやる(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 17:43:18.92 ID:N5LzCL14.net
海未「ね、とり……?なんですかそれは?」

海未「心に決めた人がいるのに、他の方と関係を持ってしまう……不倫、のようなものでしょうか」

海未「それは……少し、いいえ、とても傷つきますね。私に女としての魅力がないのかと考えてしまいますし、そもそもあなたが他の方と体を重ねてしまうことが耐えられないのです」

海未「え?そうじゃない?わ、私ですかっ!?」

海未「い、いやですっ!私はお互いに愛した人としか関係を持ちたくありませんっ!あなた以外に抱かれるなど……」

海未「信頼できる人に頼むから心配しなくていいって…そういう問題ではなくですね……」

海未「だいたい、あなたはいいのですか?その……恋人である私が……他の人と関係を持ってしまうのですよ?」

海未「…そこが興奮する、って……変態です」

海未「悶えないでくださいっ!と、とにかく、やるにしても私は絶対体を許しませんし、快楽に身を委ねたりなんかしませんから!」
90: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 23:26:38.48 ID:iP1KW2Ut.net
 『……で、私に白羽の矢が立ったということね』

「うん、信頼できるし、海未ちゃんを一番気持ちよくしてくれそうだから」

 『寝取らせって言ってもね……私たち週交代じゃない。あんまり寝取り感味わえないわよ?』

「でも、海未ちゃんを知らない人に預けると心配なの。海未ちゃん、すぐあへあへになっちゃうし……」

 『もっともだわ、そういうことならありがたく引き受けさせてもらおうかしら。……来週の恋人日数調整してとか言わないでよ?』

「うん♡恋人のすることの一種ですから♡」

 『随分ニッチね……ん、どうしたの海未?』

海未「……や、やっぱりやめにしませんか」

「心配しなくても大丈夫、ただの遊びなんだから」

 『そうよ海未、私もあんまり……激しいことしないし』

海未「うぅ……」

 『それじゃあ、海未を2日か3日借りていくわね。あなたのために色々考えておくわ』

「うん、よろしくね♡」

 『……行きましょうか、海未』

海未「……はい」
92: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/11(金) 12:53:54.25 ID:WyT4Kerm.net
『ただいまー……とはいえ誰もいないのだけれど』

海未「………」

『もしかして緊張してる?』

海未「はい。……とても」

『大丈夫よ。いつもみたいにするだけ』

海未「ですが、私は今はっ……」

『わかってる。あなたは今はあの子の彼女で、あの子だけのものなんですもの』

『だから海未はこれから私と浮気をするの。絶対私に屈しちゃダメ、あの子のことだけを愛しなさい』

『私はそれを妨害しようとする。海未を快楽漬けにして、身も……心も、私に染める。あなたを屈伏させて、私に従順になるように躾ける』

海未「っ………」ゾクゾク

『本当に大丈夫?』ポンッ

海未「っ!!」バッ

『海未……』

海未「ぁ……す、すみません……」

『ううん、煽るようなことを言ってごめんなさい。ただ、あの子も言ってたけどこれは一つの遊びだから。真面目な海未ちゃんはこんな遊びだなんてって思うかもしれないけれど、とにかく気楽に考えて』

海未「……善処します」

『わたしの部屋、行きましょうか』
95: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/11(金) 16:52:29.49 ID:jLkSclxp.net
『海未って私の部屋に入るの何回目だったかしら』

海未「二回目、です。それからはずっと私の部屋で……」

『そうだったわね。初めて部屋に招き入れて、初めてキスをして……初めて、海未に手を出しちゃったんだったわ』

海未「……///」カァァ

『ねえ海未。あの子の前では渋々了承した体を装っていたけれど、正直なところ、すごく興奮してるの』

海未「えっ……」

『今だけじゃない、海未と一緒にいるときはいつもそう。毎回が初めてあなたを汚したときの興奮に包まれて……海未をたくさん愛したくなっちゃう…♡』ドサッ

海未「ちょ、ちょっと待ってくださ__」

『__海未は、私と一緒にいるとドキドキする?』

海未「っ!そ、それは………」

『こら、真剣に考えちゃダメ。私の言葉に惑わされないで。あなたは、あなたの好きな人だけを愛さないといけないんだから』

『それとも海未は、恋人以外にも心を許しちゃういけない子なのかしら』

海未「ちがいます……わたしはっ」

『それなら私にも心を開いちゃダメ。絶対に屈しないでね』

海未「ぅ………」

『キス、しましょ?』

海未「……はい」

『ぁ…どうせ寝取りってていでするのだから、無理やりの方がいいかしら』ボソボソ

『海未、こっち向いて』

海未「なんですか、いきなっ__」

『舌出しなさい』チュッ

海未「んむっ__!?♡」
97: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/11(金) 19:27:39.30 ID:jLkSclxp.net
『んちゅっ…はむ、れろ……』

海未「んぐ……っ、ぁ、ふぅ♡」

『んっ……ぷは……』

『海未の口は……何度食べてもおいしいわ…♡』

海未「っ……♡」ドキドキ

『このくらいで屈したりなんてしないわよね?恋人でもないのにキスで感じちゃうだなんて最低よ?』

海未「ですがこんなの……私はあなたのことも…!」

ピコンッ

海未「っ!」

『あの子に海未が犯されてるところを撮って送ることにしたわ。これならあなたも耐えないわけにはいかなくなったわよね?』

海未「な、なんで……!」

『それが寝取りって言うものなの。んむ……♡』

海未「っ♡♡」

『んぁ、んちゅ、ちゅっ……ぢゅるるっ』

海未「やらぁっ♡吸わないれっ………んむぅっ♡」

海未(あ…だめ、です。声我慢しないと……録画されて、全部見られちゃいます……)

海未「んっ……んぅ、あ……」

『ふぁ…♡ん……っ♡ずちゅるるるるるっ♡』

海未「っっ!?♡♡♡ッ__!!♡♡♡♡」ビクビクッ
99: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 01:06:18.82 ID:qcUNXPMb.net
『こんなに激しくするのも久しぶりかも……海未、大丈夫?』

海未「はぁ……はぁ…♡」トロン

『幸せそうな顔しちゃって……そんなに気持ちよかったの?』

海未「や、やだ……見ないでくださいっ…///」

『今更隠してもカメラが全部撮ってるわよ。海未がキスで高まりすぎて私の背中をぎゅーって恋人みたいにしたのもね』

海未「っ……♡」
100: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 02:46:24.10 ID:1dHejrZW.net
『これだけであの子、すごく悲しみそうね』

海未「っ……」ズキッ

『とはいえ、もうちょっと海未を服従させてるような映像を取りたいわね……あ、そうだ』スッ

海未「……なんですか?」

『あら?仕込んでなかったかしら』

海未「なんのことです」

『フェラチオしてくれるかしら』

海未「は!?」

『私の指を口を使って綺麗にするの。舐めて、咥えて、しゃぶって……あの子が教えてると思ったけれどあなたたち結構プラトニックな付き合いしてたのね』

海未「いえ、決してプラトニックでは無かった気がします……」

『ふぅん…とにかくこれ、舐めてくれるの?』

海未「っ……」チラッ

『もちろんカメラは動かしたままよ。やっぱりあの子にそんな情けない姿見せたくないわよね』

『でもこれで引いてたら寝取りにならないから……少し強引にさせてもらうわね』グチュッ

海未「ふきゅっ!?」
102: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 15:06:03.16 ID:j15RKo/O.net
『ほーら、ぽかんと口開けてるから指がこんな簡単に入っちゃう』

『海未の口のなかすごく熱いわ……♡』

海未「んっ!んん!!」

『ひゃっ……もうぺろぺろしてくれるの?でももうちょっと我慢、海未の舌ざらざらしててきもちいい……♡』

海未「ひゃめへぇ……」

ドロッ…

『わかる?海未の唾液でこんなにベトベトになっちゃった、きれいにしてくれるわよね?』

海未「………んむっ」チュ

『……♡』ゾク

海未「ぇろ……んぅ、ちゅ…じゅるるるる……」

『上手…♡本当は咥えたことあるんでしょう?』

海未「んじゅ……そんなの、ない、れふっ……ずちゅ……///」

『あーこんな風に海未を下に見ることができるとすごくゾクゾクするわ……♡もう私の言いなりなんだって思っちゃう』

海未「っ……♡」キュン

『でも、画的にはすこし地味よね。あの子に見せるんだからもう少し衝撃的なことをしたい………』

亜里沙「ただいまー」ガチャ

『っ!?』

海未「っ!?///」
103: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 18:25:33.41 ID:02a5NMgB.net
亜里沙「ごめんなさい、遅くなっちゃった。誰か来て……う、み…さん?」

海未「あ、亜里沙……これは」

『ちょうどよかった、亜里沙にも手伝ってもらおうかしら』

海未「っ!?なにを__」

『亜里沙、こっちにきて』

亜里沙「う、うん……」

『人差し指出して。あ、二本でも三本でもいいわ』

亜里沙「えっ?じゃあ…はい」スッ

『……海未、わかるでしょう?』

海未「……亜里沙、ごめんなさい」

チュプ

亜里沙「ひゃっ!?///」
106: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 20:35:53.01 ID:yWqwCBVk.net
海未「はむっ…ん、んぅ……」

亜里沙「う、海未、さんっ……くすぐったい…///」

亜里沙「ねえ、どうして海未さんはこんなこと……」

『うん?うーん……あ、そうだ。指を舐めないといけない病気にかかっちゃったのよ』

海未(適当すぎますっ)ジュポジュポ

亜里沙「そう、なんですか?それなら私が好きなだけ……」

『ねえ、亜里沙って海未のこと好きよね?』

亜里沙「えっ!?///」

『恥ずかしがる必要なんてないのよ?こんなことされてるんだし、告白の一つや二つどうってことないわ』

亜里沙「うん……好き。海未さんのこと大好きです」

海未「!!」ジュプ

『だって。大変ね海未、あなたを好きな人が「また」増えちゃったわね』クスクス

海未「っ……」ズキッ
107: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 20:42:45.51 ID:yWqwCBVk.net
海未「ぷぁ……っ」タラァ

亜里沙「……///」ドキドキ

『顎が疲れてきた?もうこんな時間だし今日は終わりにしましょうか』

亜里沙「これ全部……海未さんの唾液なんだ……海未さんの、体液…♡」ペロ

海未「っ……」ゾクッ

『亜里沙はご飯食べてて、冷蔵庫に置いてるから。私は海未とあと少しだけ話して、お家まで送り届けてくる』

亜里沙「ん……それではまた…ですね、海未さん」ガチャ
108: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 20:58:15.98 ID:yWqwCBVk.net
『今日はこんなところね……まあ、言われた初日だしなにも考えてなかったけれど』

海未「…あの」

『ん?』

海未「亜里沙には……説明したのですか?私たちの関係を」

『するわけないじゃない。寝取りだなんてあの子にはまだ早い………』

海未「そうではなくっ!……私たちの元の関係です」

『あー……そっちも、言ってない。むしろそっちの方が言えないし、説明もできないわ』

海未「ですよね」

『そうよ、やっぱり変よ……』ボソ

海未「あの…?」

『……なんでもない。今日は帰りなさい、送ってあげるから』

海未「あ……ありがとうございます」


海未「……」ギュッ

『……なに?』

海未「このままで……///」

『「今は」あなたの恋人なんかじゃない。だからダメ』

海未「……そう、ですよね。ごめんなさい」シュン

『………はぁー…』スッ

海未「っ!」

『手繋ぐだけね』
110: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 19:43:18.42 ID:JRMYgAzw.net
__

 『今日海未の家行っていい?』

海未「えっ……」チラ

「……ん?あっ、わたしは気にしなくていいよ。……ふふっ」ゾクゾク

海未「ひぃっ」

 『悪いわね。期間中なのに……』

「ううん。今日は海未ちゃんが今頃どんなことされてるのかなって妄想しながら一人家で悶々としちゃいます♡」

 『結構危ないわね……』

「ね、海未ちゃん」

海未「なんですか?」

「昨日は…何回イカされちゃったのかなぁ?」ボソ

海未「っ!///」ドキッ

「こいびと以外の人に気持ちよくなって、イカされて、だらしない顔晒して……恥ずかしいね」

海未「ち、違いますっ!昨日はまだそのようなことはっ……!」

「じゃあ今日はするんだね♡」

海未「ぅ……」

 『こらこら、あんまり海未をいじめないの。確かに海未は快楽にすぐ負けちゃうだらしない子だけど……』ギュッ

海未「っ!?練習中ですよ!?」

 『かわいいでしょう?』

「うん、世界一かわいい……♡」

『それじゃあ今日は……』

「楽しんで来てね♡」
112: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 13:33:52.72 ID:Hk0ufUaE.net
『おじゃまします』

海未「ゆっくり寛いでください、ご飯作っちゃいますから」

『違うでしょ』ドサッ

海未「ひゃっ!?」

『今は私は恋人でもなんでもないの。海未の好きな人から海未を奪う寝取り役、だから勘違いしてはだめ』

海未「ですから、私はあなたも同様に…!」

『その前提がおかしいのよ、いい機会だし本当にあの子から奪っちゃおうかしら』

海未「なにを言って……」

『うるさい』グチュ

海未「あ゛ひっ!?♡」

『海未は精々、あの子のことを忘れちゃわないように快楽に耐えなさい』
113: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 15:46:11.17 ID:smUMI+qD.net
ゴソゴソ

『わっ、アナルパールとかある……あの子に調教されちゃったんだ?』

海未「……///」カァァ

『ね、気持ちよかった?好きな人に排泄するきたない穴見られて興奮しちゃった?』

海未「そんな風に言わないでください……///」

『まさかあなたたちがこんな変態的なことしてるだなんてね……なんにせよあなたの恋人さんが羨ましいわ。私の知らない海未の顔を知ってるだなんて……』チュ

海未「ふぁ……♡」

『そうやってすぐに嬉しそうな顔する。私に靡いちゃダメなの。海未はあの子のことが好きなんでしょう?』

海未「はい、好き、です……///」

『じゃあ、ココも今ぐしょぐしょにしてるのはおかしいわよね?』コスコス

海未「ふぁぁぁぁぁ……♡そんな触り方ぁ…♡」
114: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 16:02:19.06 ID:smUMI+qD.net
海未「はぁ……はぁ……///」

『あーあ、触るたびにこんなに濡らして……もう出来上がってるじゃない』

海未「ですが、こんなのぉ……」ピンッ

『………』

キュッ

海未「ひっ!?♡♡ああああああああぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡」ビクビクビクッ

『あはっ……♡その反応じゃあの子には触られてないみたいね。一週間ぶりのクリイキはどうかしら?』

海未「くりとりすらめなんれすぅ♡♡剥けちゃってもどらないからぁ……♡」

『ええそうね。私に調教されて気持ちよくなるだけの部位になっちゃったものね』コリコリ

海未「こりゅこりゅしないでくだっ…くひっ♡♡いぐっ♡♡」ガクンッ
115: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/15(火) 12:32:31.79 ID:6GerL1PR.net
海未「はーっ……♡だめぇ…♡」

『……』スッ

海未「!だ、だめですっ、これ以上は……」バッ

『手で隠す前にまずあしを閉じた方がいいとおもうわよ……ねえ、一つ聞いていい?』

海未「…?なんですか?」

『あの子のこと好き?』

海未「えっ?……好き、です///」

『じゃあ私のことは?』

海未「もちろん好きです…///ってなんなんですか?」

『あの子と私、どっちが好きなの?』

海未「え……」
119: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/16(水) 02:38:00.22 ID:3uPXsoYq.net
海未「そんなの……選べるはずないです。私は二人ともを……」

『だから、その前提がおかしいって言ってるの。……海未、私が告白した時のこと覚えてる?』

海未「……はい」

『私とあの子が一緒にあなたに告白して、あなたは時間をくださいって言った。私はそれで選ばれなくても後悔しないつもりだったの』

『でもあなたが言って答えはなんだったかしら?「どちらかを取ることなんてできません、私は二人とも好きなんです」って』

『いま思えばどうしてそれで受け入れちゃったんだろうって思う。納得できるはずないし、遅かれ早かれ綻びができることだってわかってたのに』

海未「綻びなんて……だって今は上手くいっているではありませんか!3人で理解し合って、関係を悪くすることのなく……!」

『……もしかしたら勘違いしているかもしれないから言っておくけれど、私たちの関係は海未と穂乃果とことりの関係とは全然違うものなのよ」

『あなたたち3人が大好き同士なのは知ってる。でも私たちはそれに恋愛感情が入っているの』

『恋愛感情は好きな人とずっと一緒にいたいって思う気持ち。二人きりでね』

『3人でいたらどうにもならないに決まってるじゃない』
121: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/16(水) 15:29:43.99 ID:nP8T/93+.net
海未「ですが私は、本当にあなたたちを……」

『言っても無駄みたいね。破廉恥破廉恥言いすぎて自分の貞操観念が壊れちゃったんじゃないの?別の人に体を許すなんて異常よ』

『……まあでも許してあげる、二人も恋人作っておいてまでエッチがしたい淫乱で頭もお股もゆるゆるな海未ちゃんは、私が責任とって堕としてあげるから…♡』

海未「なっ……!私は決してそんなことがしたいわけでは…!」

グリッ

海未「かひゅっ……♡」ガクンッ

『ほーら、あなたの大好きなポルチオ責め。ぐりぐりしてるだけなのにそんなによがっちゃうだなんて変態よ』

『あの子にも調教されてたんでしょう?毎週代わる代わる恋人にこんなことされて……言い逃れなんてできないわよね』グリグリ

海未「ぐりぐり♡♡だめっ♡あたまばかになっちゃいますっ♡♡」

『初めからおバカさんのクセに……そのままバカになっちゃいなさい。恋人のことも忘れて、私の性玩具になりなさいっ…♡』

海未「やですっ♡おもちゃやだぁっ♡♡好きなんですっ♡ふたりともぉ♡♡」

『まだそんなこと言ってるの?あなたの好きなのは……これでしょっ』グチュッ

海未「んああぁぁぁぁっっ♡♡♡すきっ♡これすきぃっ♡」

『あは……♡素直な海未は好きよ。ご褒美に……完全に堕としてあげる♡』クチュクチュ

海未「ひぐぅっ♡すきっ♡すきすき♡♡すきですっ♡す__」

海未「ふぁぁぁぁああああああっっっ♡♡♡」ガクガクガク

海未「ぁ__♡」

『まだよ。一晩中、あなたを性処理道具として調教し直してあげる……♡」
123: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 02:25:40.07 ID:4pS7KF6o.net
ピンポーン

ピンポーン

「……おじゃましまーす」


「……海未ちゃん?」

海未「………」

「寝てるの?」

海未「ぁ…おはよう、ございます……///」

「うん、おはよう……もしかして風邪?海未ちゃんが布団にこもってるのなんて初めて見たし…顔も赤いよ?」

海未「え、えぇ。どうやらそのようです、けほっ、けはぁぅっ♡」ピク

「……ほんとうに大丈夫?」

海未「はい……♡海未はぁ…♡げんきですよ♡」トロン

「っ……///」

「……ねえ、お布団から出ないの?」

海未「それはっ…すこし、待ってくださいね。もうちょっと、もうちょっとですから……///」

「…なにがちょっとなの」スッ

海未「っ!?だ、だめです!今めくっては……!」

ガバッ

海未「ぁ……♡」

 『ぷはっ…暑かったわ……』

「え………」
124: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 11:55:43.57 ID:Qz4qKCVH.net
「…なにしてるの?」

 『ごめんなさい、実は昨日そのまま泊まっちゃったの』

 『海未ったらすごかったのよ?何回が絶頂させてあげたらすっかりクセになったみたいで、「好きです、もっとしてください~」ってね』

 『あなたもちゃんと見てあげて。ほら、ココなんてこんなとろとろになってる♡』ヌプ

海未「あうぅ♡♡」

 『海未ったらずっとこんな風に足を大きく開いて私を待ってるのよ。もう清楚さのかけらもないわね』

海未「やぁぁ……みないでぇぇ……♡」

「うみちゃ……///」

 『海未はね、いままで私たちを誑かしてきたでしょう?だから少しお仕置きしてあげたの。今は心を入れ替えてあるべき姿になったわ。……海未』

海未「はい♡ご主人様♡」

「っ!?」

海未「わたし……園田海未はご主人様から本当の私を教えてもらいました。いままで恋人……だなんて言って、あなたにもご主人様にも迷惑をかけてしまいました」

「迷惑だなんて思ってないよ!わたし、ずっと海未ちゃんと……!」

海未「ですが気付いたんです。こんなことはやはりおかしいことであって、私のわがままだったんです」

海未「私は本当は……はれんちなことをあなたたちにして欲しかっただけなんです♡」

「え……」
125: ここに誤爆してしまったことを深くお詫びいたします(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 12:19:45.64 ID:Qz4qKCVH.net
海未「ですから私は、ご主人様に調教しなおして貰いました」

海未「人としての尊厳を剥奪されて、性処理道具として新しく生まれ変わったんです♡」

海未「ですから、私との恋人だった生活は忘れてください♡」

「いや……そんなのイヤだよ!私は海未ちゃんのことがだいすきっ!エッチだけじゃなくて手を繋いだり、ご飯を食べたり手を繋いだりしたいよ……」

海未「こっちを向いてください」

「え……んむぅっ♡」

海未「んちゅ♡ちゅっ、ちゅーっ……♡ぢゅる♡♡」

「ふぁ…♡んみちゃ♡♡んむ♡♡らめっ…♡」

海未「はっ……♡ふぅ……♡」ダラァ

海未「大丈夫ですよ、私の体はあなたと、ご主人様のモノです♡いつでも好きな時に、私で気持ちよくなって構いませんから♡」

「ぅ………」

海未「……♡」ニコ

「ふぇぇ……」ポロポロ

海未「えっ」
127: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 13:34:25.61 ID:Qz4qKCVH.net
「こんな海未ちゃんやだよぉ……」

海未「あ、あの」

「確かに海未ちゃんは破廉恥って言う割にはエッチが大好きな変態さんだし、平然と浮気もしちゃうダメな子だけどぉ……」

「寝取って、って頼んだのは私だけど、なんでこんなにしちゃったの……」ポカポカ

 『あいたっ、あいたたた……お、落ち着きなさい!演技よ、演技』

「ふぇ…演技……?」

海未「す、すみません…まさかそこまで悲しまれるとは思って居なくて……」

 『本気で寝取るはずないでしょう?あなたにとって海未がどれほど大切なのか私も知ってるつもりだから』

「……ほんとうに?」

海未「もちろんですよ」

「海未ちゃんはこれからも私の恋人で居てくれる?」

海未「はい、ずっと一緒です」

「……寝取られプレイされて気持ちよかった?」

海未「は………///い…//きもちよかったです、すごく……♡」

「……あはは、やっぱり海未ちゃん、変態だぁ…♡」

 『満足したかしら』

「うん、満足しました♡ありがとうね」

 『どういたしまして。明日であなたの番の最終日よ、私はもう帰るから、二人で楽しみなさい』

海未「気をつけてくださいね」

 『海未こそかわいい恋人さんにやりすぎないようにね……それじゃあ』

バタンッ

 『………ふふっ』
128: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 13:48:06.60 ID:Qz4qKCVH.net
「……うみちゃん」ギュッ

海未「ふふ、どうしました?」

「寂しかった」

海未「すみません」

「海未ちゃん、私、海未ちゃんの恋人で居ていいの?」

海未「はい。今まで通りでいいのですよ」

「海未ちゃんは、私のことすき?」

海未「大好きです、愛しています」

「えへへ……♡」スリスリ

「む……やっぱりいつもと違う匂いがする」

海未「申し訳ありません。先ほどまで、その、シていましたから…♡」

「……今からしよう?」スリスリ

海未「んぁ…♡ま、待ってくださいっ!お、お風呂に入らせてもらえませんか?その、どろどろ…なので///」

「うん、わかった。待ってるね」
129: 名無しで叶える物語(玉音放送)@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 13:51:28.30 ID:Qz4qKCVH.net
シャーーッ

ゴシゴシ
ゴシゴシ

海未「……消えませんね」ゴシゴシ

海未「まあ、このまま見せてもおそらく問題ないでしょう」

海未「こんな私になってしまいましたが、あの子なら、きっと受け入れてくれますよね……♡」

  『肉便器   性処理道具』


人間をやめた海未 編
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