ルビィ「はい、お姉ちゃんのパンツ」千歌「いつもありがとね」

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ちかルビ-アイキャッチ3
1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 16:56:40.51 ID:MSHqG90K.net
千歌「はい、代金」

ルビィ「はい、どうも」

ルビィ「…昨日のお姉ちゃん、激しいオナニーしてたっぽいよ?」

千歌「……ゾクゾクゾク」

ルビィ「今夜は楽しんでね♪」



千歌「スーハースーハー…ダイヤさんのにおいが…すごっ…学校なのに…我慢できないや」クチュッ

ダイヤ「千歌さんどつしたのですか?」ポン

千歌「!!」ポロッ

ダイヤ「ん?ハンカチが落ちましたわよ?」ヒョイ

千歌「あ…」

ダイヤ「ん…なっ…///私のぱぱパンティー!?」

元スレ: ルビィ「はい、お姉ちゃんのパンツ」千歌「いつもありがとね」

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13: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 17:21:36.70 ID:uls90bve.net
千歌「え、いや…違うんです」

ダイヤ「何が違うんです!これは私のパンツですわ!昨日履いた!」ガクガク

ダイヤ「自分のパンツの事なんて自分が一番分かってますわ!!!」

千歌「ちょっ…くるしいです…」

ダイヤ「あっ…すみません…」パッ
14: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 17:21:51.27 ID:uls90bve.net
千歌「ふう…」サッ

汗フキフキ…

千歌「汗かいたー…」フキフキ

ダイヤ「……」

ダイヤ「……ん?あぁ!」

千歌「んん?」フキフキ

ダイヤ「それも!私の!!!」ビシッ

千歌「……」ジーッ

千歌「……あっ」
18: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 17:33:58.55 ID:uls90bve.net
ダイヤ「あ、じゃないですわーーー!!!」

ダイヤ「なんで私のパンツをハンカチ代わりにしてるんですか!!!」

千歌(しくったー…)アッチャー…ハッチャー…

ダイヤ「はぁぁぁぁ…」

千歌「たまたま使ったままポケットに入れっぱに…」

ダイヤ「いや、使ったってなんですか…?」

千歌「!!!(口に出しちゃった…)」ガバッ

ダイヤ「???」

千歌(…もしかして分かっていない?)

千歌「……それ言っていいですか?」

ダイヤ「……???はい」

千歌「//////」カァァァァ
19: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 17:41:30.66 ID:uls90bve.net
千歌(ダイヤさんがじっと見てるよぉ…)

千歌(いつもオナネタにしている人が、目の前で私のオナニーを待ってるぅ///)

千歌(……さいっこぉだよっ!)

千歌「……こうやって」バッ

ダイヤ「!?」

千歌「こうやって…ダイヤさんのパンツを鼻に押し付け…スーハースーハー…」

千歌「ああ匂いすご…昨日オナニーしてたんだっけ」

ダイヤ「んなっ…///」

千歌「んっ…えっち…エッチぃよぉ…ダイヤさぁん…♡はぁん♡」

ダイヤ「!?」
22: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 17:57:41.52 ID:uls90bve.net
ダイヤ(なんですのこれ…)

ダイヤ(千歌さんが私のパンツを嗅ぎながらえっちい顔して…)

ダイヤ(破廉恥ですわ…)


千歌「あっ♡いい…いいよぉ…ダイヤさんに見られてるぅ…♡」クチュッ♡クチュッ♡

ダイヤ「!?」

ダイヤ「な、なにしてるんですか!誰かに見られてたら…」
23: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 18:11:46.30 ID:uls90bve.net
ガバッ ドンッ

千歌「んぐっ!」

ダイヤ「………」

千歌(ん…もしかして今、ダイヤさんに)

千歌(口抑えられながら壁ドンされてる~~~///)

千歌(やだやだどーしよ!きゅんきゅんしちゃうよぉ♡)

千歌(はあ…ダイヤさんの凛々しい目…いつも以上に凛々しく見えるよ♡)

千歌「……」ジュワァ…

千歌(あ♡溢れてきちゃう♡)

ダイヤ(静かになりましたが…ますます熱っぽい顔になりましたね)
27: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 19:26:21.99 ID:uls90bve.net
千歌「……」

ダイヤ「……」

千歌「…ねえ」

ダイヤ「ん?」

千歌「しないん…ですか?」

ダイヤ「いや…何を……?」

千歌「いつもみたいにしてくださいよ!ぶっぶーって!」

千歌「ダイヤさんのパンツでオナニーしている悪い私に
いつもより激しいぶっぶーしてくれないんですか!?」

ダイヤ「……!?」

千歌「ダイヤさんのパンツでオナニーしてるんですよ…?」

千歌「私がダイヤさんにどんな感情抱いているか…分かりますよね」

千歌「だから…ダイヤさんにこんな壁ドンなんてされたら
期待しちゃうじゃないですか…」
28: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 19:29:54.94 ID:uls90bve.net
ダイヤ(この子……!)

ダイヤ「………」スッ

ダイヤ「ぶっぶーは…しません」

千歌「……」

ダイヤ「ところで…私のパンツはどのようにして手に入れたのですか…?」

千歌(言えない…ルビィちゃんにお金払って貰ってたなんて…)

ダイヤ「……」

ダイヤ「…嫌なら言わなくていいんです」

ダイヤ「…今回の事は、私と千歌さんだけしか知らない、いいですね?」

ダイヤ「私と、不問にしますから…」

千歌「……はい、すみませんでした」

ダイヤ「では……」スタスタ
29: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 19:34:52.64 ID:uls90bve.net
その夜

ダイヤ「ん……眠れませんわ…」

ダイヤ(昼間の出来事が…頭の中をぐるぐるして)

『んっ…えっち…エッチぃよぉ…ダイヤさぁん…♡はぁん♡』

ダイヤ「~~~///」

ダイヤ(破廉恥ですわ///)


ダイヤ「………」モヤモヤムラムラ

ダイヤ「ふう………ん…」クニッ

ダイヤ(濡れてますわ…)

ダイヤ「~~~♡」キュンキュンキュン
30: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 19:44:22.72 ID:uls90bve.net
―――
  ―――
    ―――


ダイヤ「ふうっ………くっ………」クチュクチュクチュ


『ダイヤさんのパンツでオナニーしてるんですよ…?』

ダイヤ「んっ♡私は今っ…♡貴女のことを思い浮かっ♡………べながらオナニーしていますっ…♡はぁっ♡」クチュッ!クチュッ!

ダイヤ「はぁぁぁぁぁん!!!♡」グニュウゥ


『私がダイヤさんにどんな感情抱いているか…分かりますよね』


ダイヤ(私は千歌さんにどんな感情を抱いているんでしょうか)

ダイヤ「…わかりませんわっ…♡んっ♡」クチュゥ♡クチュクチュ♡

ダイヤ「でもっ♡切ない…♡切ないですわぁ…♡」クチュックチュッ

ダイヤ(千歌さんは毎日私の事を想ってしていたのでしょうね)

ダイヤ(私のパンツの匂いを嗅ぎながら)

ダイヤ「ああぁぁぁ♡はぁんっ♡っっイク!イッちゃぁぁぁ!!!」クチュクチュクチュクチュクチュ


ダイヤ「はぁぁぁぁぁ!!!千歌さ♡っくぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡」プッシャァァァァァァ…


ダイヤ「っっっ~~~♡♡♡」ピーン…!ピクッピク♡

ダイヤ「ハァ…ハァ…♡達してしまいましたわ…」


ダイヤ「嗚呼…千歌さん…♡」

 


ルビィの部屋

ルビィ(お姉ちゃんのオナニー、いつもよりうるさかったなぁ)

ルビィ(それに、千歌ちゃんの名前を呼んでたような…)
31: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 19:52:16.33 ID:uls90bve.net
翌日・学校

2年教室前

曜「あっ、ダイヤさんだ、おはようございます!」

梨子「なんでだろ…おはようございます」

千歌「………」ビクッ

ダイヤ「おはようございます曜さん、梨子さん」

曜「…千歌ちゃん、どうしたの?」

千歌「………ダイヤさん、おはようございます」

ダイヤ「………」

千歌(やっぱりまだ怒ってるから…そうだよね…)

梨子(何?この空気は…)


ダイヤ「千歌さん」

千歌「…はいなんでしょうか」

ダイヤ「ちょっと来てくれますか?」グイッ

千歌「えっ…でも…」

ダイヤ「………」

千歌「はいっ…分かりました…!」
32: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 19:55:40.01 ID:uls90bve.net
生徒会室


ガチャン…


ダイヤ「さて、千歌さん」

ダイヤ「私が何の話をするか分かっていますか?」

千歌「………(怒られるな…)」

ダイヤ「………コホン。怒ったりしないので、そんなにビクビクしないでください…」ニコッ

千歌(いつか見た、聖母の微笑みだ…!)

千歌「………はい///」コクリ
33: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:01:34.20 ID:uls90bve.net
ダイヤ「千歌さん、貴女は私のパンツを…ルビィを通じて手に入れてたそうですね」

千歌「!!!」

千歌「あの…ルビィちゃんを悪く言わないでください」

千歌「私がルビィちゃんに無理言ってお願いしてたんですから…」

ダイヤ「いえ、私はルビィにも千歌さんにも怒りはしません」


ダイヤ「ただ…」

千歌「ただ…?」

ダイヤ「千歌さんが申し訳なく思ってると言うなら…それ相応の謝罪は受け入れますよ…?」

千歌「……はいっ!!!ダイヤさんに申し訳なく…」

ダイヤ「あーいいえ…言葉は要りません言葉は…
ですがそのー…えーと…」

千歌(…?なんだか歯切れが悪いなぁ…)

 

ダイヤ「千歌さんのパンツをいただけないでしょうか…///」


千歌「!?」


ダイヤ「もちろん…今履いているのです///」


千歌「!?!?」


ダイヤ「あ、私が今履いているパンツと交換ですよ///」


千歌「!?!?!?//////」
34: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:07:22.87 ID:uls90bve.net
ダイヤ「その…ですね、昨夜…」

ダイヤ「千歌さんの事を想って…そのー…シてしまいまして…///」

千歌「///」

ダイヤ「千歌さんは私のパンツを嗅ぎながらシてるのに
私は千歌さんのパンツを嗅ぎながらできないなんて不公平だ!と…」

ダイヤ「………と言う結論に至りましてね///」

千歌「そ、そうですか///」

ダイヤ「ですから…交換致しましょう///」

千歌「えー…でも…」

ダイヤ「あ、昨日オナにーしてそのままですよ、私のパンツ」

千歌「!?」

ダイヤ「今もちょっと濡れてきてますわ///」

千歌「//////」キュンキュンキュン

千歌(なんだろ…下半身が熱いよぉ…♡)ポケー

ダイヤ「ん………千歌さん、惚けてきてますわ♡」

ダイヤ「…濡れてきているのでしょう」

千歌「//////はい♡」

ダイヤ「では、交換しましょう♡」

千歌「はいっ♡」
35: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:09:47.53 ID:uls90bve.net
千歌「………あ、でも」スッポンポン

ダイヤ「?」スッポンポン

千歌「このまま履いたら、私のツユとダイヤさんのツユが混じっちゃうじゃないですか…」

千歌「そんなのもったいないような…」

ダイヤ「…!盲点でしたわね!」

ダイヤ「どうしましょう…」



結局その日は一日中ノーパンで過ごした二人
37: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:12:24.29 ID:uls90bve.net
教室


曜「千歌ちゃんどうしたのー?」

千歌「ううんなんでもないの♡なんでも♡」

梨子「ふぅん………?」


授業中

梨子(千歌ちゃん、しきりにお尻を気にしてどうしたんだろう…)コロン

梨子(あ、消しゴム落としちゃったわ)

梨子(よいしょ…あら?)

梨子(!?千歌ちゃん、履いてない…ノーパン!?)
38: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:23:19.70 ID:uls90bve.net
練習中

ダイヤ(ん…スパッツがアソコに食い込みますわ…)

ダイヤ(動くたび擦れて…♡んっ♡)

果南「ダイヤ、もっと柔軟しなきゃ」ぐいっ

ダイヤ「!?ひゃぁん♡」


梨子「!?」

千歌「~♡♡♡」

千歌「か、果南ちゃん!私がダイヤさんと柔軟する!」

果南「でも、千歌はアゼリアじゃ…」

千歌「いいからっ!」


千歌「ダイヤさん♡」

ダイヤ「ち、ちかさん…」

千歌「もう大丈夫ですよ…スパッツ、ノーパンだと大変そうですね…」

ダイヤ「ええ…もう気持ちよすぎて…大変ですわ」

千歌「でも…そのスパッツ、欲しいな…♡」

ダイヤ「んなっ………///」

ダイヤ「パンツがあるでしょう…///」

千歌「お願いします!!!」

ダイヤ「…なら、千歌さんも代わりに何か………」

千歌「じゃあ…うーん…私の練習着はそんなにだし…じゃあ…」

千歌「私の…処女とか…♡」

ダイヤ「バカッ!!!何言ってるんですの!!!」


ザワザワ…


ダイヤ(あっ…まずいですわ…)

花丸「ダイヤさんどうしたずら?」

曜「千歌ちゃん、何か言ったんじゃないのー?」


千歌「なんでもないよなんでも…!」
39: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:28:54.59 ID:uls90bve.net
千歌「ふぅ……」

ダイヤ「ほんとに…で、処女をあげるとか軽々しく言うものではありません!」小声

ダイヤ「もっと大切にするべきですよ!」小声

千歌「軽々しくなんか言いませんよ!」

ダイヤ「では………なぜ」

千歌「だって…ダイヤさんだから…ダイヤさんに奪われたいから…」

千歌「ダイヤさんにだったらいつでも奪われたいです!」

千歌「それにダイヤさん以外はありえません!」

ダイヤ「っ!!!//////」

千歌「むしろ、今日、処女を奪われたい、カナ…♡なーんて…♡」モジモジ

ダイヤ「………今日はしません!が…予約は入れておきます///」

千歌「///はい…ありがとうございますっ♡」


梨子「何あの二人…ラブラブ空間じゃないの…」

鞠莉「あら?あれ完全にできてるっぼいわね~♡」
40: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:32:23.71 ID:uls90bve.net
ダイヤ「えっ?洗濯するんですの?」

千歌「だって…毎日使ってたら匂いが薄れてきちゃうじゃないですか」

千歌「それに、今日みたいにノーパンはもう嫌ですし…」

ダイヤ「それもそうですね…」

ダイヤ「では、毎日履いているパンツを交換した後
洗濯してきたパンツを交換して履けばいいのですね」

千歌「はいっ!」
42: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:41:55.41 ID:uls90bve.net
数日後・部室


千歌「ダイヤさん!パンツ…」スッ

ダイヤ「あ、そうですわね、では私も」スッ

ダイヤ「では…今履いてるパンツを交換して…と」スルスル

千歌「ん…そうですね///」

千歌「私、昨日のオナニー激しすぎて、おしっこちょっと漏らしちゃいました///」

ダイヤ「あら?私だって同じようなものですわよ?
お互い匂いが強い方が捗る…………」

千歌「どうしまし………あっ………」


7人「」

 

ダイヤ「やってしまいましたわ…」

千歌「慣れて来た頃が一番危ないって言葉があるけど…そういう事か」


善子「///は、は、は、」パクパク

梨子「千歌ちゃんとダイヤさん、パンツ交換してるんだってさ!」


ルビィ「」

曜「」

果南「」

花丸「ずらぁ…」

鞠莉「もぉ…♡みんなウブねぇ♡」



梨子「ね、ね!二人は付き合ってるの?どこまで進んだ?」

ダイヤ「うぇっ!?それは…その…ねぇ♡」ギュッ

千歌「ですね…♡ダイヤさん♡」ギュッ


鞠莉「キャーーー!手を握り合って目と目で会話なんかしたりして♡」

鞠莉「実際やってるエグい事とは正反対の青さじゃないの♡」

鞠莉「毎日パンツ交換してオナニーなんて変態な事してるんでしょ?」


ダイヤ「///」

千歌「///」
43: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:43:31.37 ID:uls90bve.net
梨子「あーーー!!!」

梨子「変態と言えば…千歌ちゃんがこの前ノーパ…」

千歌「わー!わー!なんでもないよー!」

鞠莉「何それー!?聞かせて聞かせて?」


ギャーギャー



終わりです
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