千歌「ダイヤさん!お互いの好きを交換しましょうよ♡」ダイヤ「はぁ……」

シェアする

千歌-アイキャッチ24
1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:28:07.03 ID:JOfi0qeG.net
千歌「ほら、ダイヤさんの抹茶プリンと……これ」

ダイヤ「千歌さんのみかんですか?」

千歌「そうです!お互いの好きなものを食べる事も相手を知る大切な事だと思うんです」

ダイヤ「なる程!一理ありますわね…!」

元スレ: 千歌「ダイヤさん!お互いの好きを交換しましょうよ♡」ダイヤ「はぁ……」

スポンサーリンク
2: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:28:57.40 ID:JOfi0qeG.net
ダイヤ「それでは……ってぶっぶーですわ!」

ダイヤ「上手くはぐらかしたつもりでしょうが騙されませんわよ!」パクパク


千歌「は~い……プリン……」チラッ


ダイヤ「………|c||^.~ ^||」モグモグ

ダイヤ「口お開けなさい」

千歌「?」あーん

ヒョイッ

千歌「あ……まいっ!」
5: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:31:13.30 ID:JOfi0qeG.net
ダイヤ「ふふん、半分あげますわ、その代わり……♡」

千歌「分かってます!私のみかんを半分ですね!」

ダイヤ「ですわ!アーン|c||^.o ^||」

千歌「はーい♡」

ヒョイッ パクッ…ハムッ


千歌「ひゃっ///噛んで///」
7: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:37:39.24 ID:JOfi0qeG.net
千歌「ちょっと~ダイヤさ~ん噛んでますよ~///」

ダイヤ「もぐもぐ……おや、すみませんでした……ほら、アーン…」スプーンヒョイッ

千歌「……」



モニュッ


ダイヤ「ひゃんっ♡」ピクッ

千歌「あれ~ここにもプリンがありますよ~♡」モミモミ

ダイヤ「ちょっ…ちかさ♡はぁん…///」
8: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:41:17.96 ID:JOfi0qeG.net
千歌「私、ダイヤさんのプリン……食べたいな……」

ダイヤ「……全くエロー千歌なんですから…♡」

千歌「ダイヤさぁん♡」ガバッ




ダイヤ「んっ……♡」
9: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:41:41.31 ID:JOfi0qeG.net
ガチャッ

鞠莉「ちょっとダイヤ、生徒会の資料の事で……」

鞠莉「……ソーリー」

鞠莉「ごゆっくりぃ♡」


千歌「見られちゃいましたね♡」

ダイヤ「鍵閉め忘れましたわね…♡」

千歌「それじゃダイヤさん…♡」

ダイヤ「ええ…♡」


ドサッ……
10: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:41:55.41 ID:JOfi0qeG.net
ガチャッ

鞠莉「あ、そうそう、授業はちゃんと受けるのよ?昼休み中に済ませてね♡」


ちかダイ「」 ,
12: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:43:00.64 ID:JOfi0qeG.net
続き安価で書く

ダイヤ「>>13
13: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:50:20.85 ID:fohQbmNH.net
続きは?
15: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:54:58.88 ID:JOfi0qeG.net
ダイヤ「さて……鞠莉さんもようやく帰りました」

千歌「……♡」

ダイヤ「……続きは?」

ダイヤ「続き…///してくださいまし///」シュルシュル

千歌「>>16
16: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:04:20.24 ID:DpVnvtUI.net
目隠ししてやりません?
17: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:17:52.46 ID:JOfi0qeG.net
千歌「あのですね……今イイコト思い浮かんだんですけど♡」モジモジ

ダイヤ「なんです…もぉ…♡じらさないで…♡」

千歌「目隠ししてやりません……?」

ダイヤ(目隠し……しかし)

ダイヤ「でも……」

千歌「嫌…ですか?嫌なら嫌で……」


ダイヤ「そうじゃないんです、ただ…」

千歌「ただ?」

ダイヤ「目隠しに手頃な布などがありませんが……」

千歌「ああ…」


ファサッ


ダイヤ(な…目の前の視界が…それにこの香り…!?)

千歌「私のリボンを使うのでー♡」キュッキュッ

千歌「ダイヤさんは私の身に任せれば…♡」


ダイヤ(全く……生意気な人ですね♡)
18: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:28:27.43 ID:JOfi0qeG.net
チュバ…チュバ…♡

ダイヤ「くっ…は…はぁ…ぁぁぁ♡」


千歌さんは私のブラジャーを丁寧に脱がし、
私の胸、乳首に乱暴に吸い付く

視界は暗いが、千歌さんの舌触りが……まあ慣れたものですからよく分かります
19: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:28:50.84 ID:JOfi0qeG.net
千歌さんの舌の戯れはいつもと同じなのだろうが
視界が奪われているため、

胸に感じる千歌さんの舌の感触、口内の温度
千歌さんの汗の匂い、髪の匂い
20: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:29:04.93 ID:JOfi0qeG.net
情報はそれらのみ
感覚が研ぎ澄まされ、いつもよりも体が敏感に反応します

いかに視覚という大きな情報によって
いつも感覚が薄味にされている事か
21: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:48:01.79 ID:JOfi0qeG.net
千歌「んっ…チュッ…チュゥゥ…ひゃぁ…♡」チュバチュバ


千歌さんが私の2つのプリンの頂点
頂点を舌で甘噛みする
優しく…そしてたまに乱雑に…緩急付けて波のように

大きな波が来るたびに、私の下腹部の奥底も
大きく揺らぎます

私の頂点と下腹部の奥底、そして千歌さんの舌

この3つが連動して私を快楽の密林奥深くへといざなっています
22: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:53:49.15 ID:JOfi0qeG.net
千歌「ん……どうでふ?ダイヤさん♡」チュパチュパ

ダイヤ「あっ…ハァァァァ…♡なんで…す…ハァハァ…」

千歌「んーっと……いつもよりどうか…とか…?ハムッ」コリコリ

ダイヤ「あ…ぁぁぁぁぁ!!!はァン♡ぅぅぅぅぅ…♡」ビクビク

千歌「…ん、答えられません、か…♡」
23: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 13:56:51.08 ID:JOfi0qeG.net
私は千歌さんの問に答えられない程、全身が快感で満たされていた

いつもの何倍も快感が増幅され、さらに下は弄らず胸だけ責められているものですから

私のナカのダムには上流から生み出された蜜がどんどんやって来て
決壊寸前にまで溜まってきました
24: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 14:00:21.61 ID:JOfi0qeG.net
ダイヤ「(足りませんわ…)」ボソッ

千歌「どうですか……気持ちいいですか?ねえダイヤさぁん♡」

ダイヤ「あっあっ///」ビクビク

ダイヤ(足りないんですのよ…)


千歌「……」
25: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:04:36.82 ID:JOfi0qeG.net
ガバッ

ダイヤ「むぐっ…ぅ…はぅ♡」

千歌「んっ…♡ふっ…♡フー!フゥ♡」ジュルジュル

ダイヤ「ウー!フー♡」

ダイヤ(急にキスされて…息が…!)


チュルチュル


ダイヤ「んっ♡はっ♡あっ♡」ギュウゥゥゥ

千歌「チュッ♡んん…♡んっ♡」ギュウゥゥゥ


私は生徒会室の机の上(なのでしょう、感触的に)に
千歌さんに押し倒された形で、
二人で強く抱き合いながら、いつまより敏感になってる味覚で千歌さんの口内の味を堪能しました
26: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:08:24.75 ID:JOfi0qeG.net
千歌「フーッ♡フーッ♡フーッ♡」

ダイヤ(激しい息遣い、相当興奮してるんでしょう)


サワッ…くちゅぅ

ダイヤ「ゃ……ぁ……♡」


千歌さんは私のスカートの中に手を入れ、
パンツの上から私の秘部を手で弄ってきました

ダイヤ(ようやく……ですね♡)


私の下腹部は間もなく訪れる快感の嵐を期待して
激しく疼き、蜜が自然に溢れ出してきました


千歌「それじゃ、ダイヤさん…♡」


千歌さんが私に合図をする
いよいよですね
27: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:11:25.48 ID:JOfi0qeG.net
キーンコーンカーンコーン


千歌「……!」ピタッ

ダイヤ(恨めしいですわ……)

シュルシュル

千歌さんが私の目を覆っていたリボンを取る
久しぶりの光

千歌さんのみかん色の髪が眩しく見える


千歌「残念ですね……」

リボンを付けながら残念な色を浮かべる千歌さん
28: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:16:34.25 ID:JOfi0qeG.net
ダイヤ(無理ですわ……ここまで来て) 

千歌「あっ、そう言えば次は体育でしたってけ」

ダイヤ(無理ですわ…!こんな状態では…!!!)

ダイヤ(今にも達してしまいたいのに…!)

ダイヤ「……」モジモジ


千歌「……」
29: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:19:48.11 ID:JOfi0qeG.net
千歌「仲間…///」ボソッ

ダイヤ「ん……?なんですの……」

千歌「ねえ……ダイヤさん……♡」クイクイ

ダイヤ「……?(誘う様な目で何を…)」


千歌「……♡」ピラッ

ダイヤ「な……ぁ……♡」
30: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:24:18.15 ID:JOfi0qeG.net
私の瞳に映ったのはスカートをたくし上げた千歌さん
それだけでも扇情的なのに、スカートをの中身は……その……///


ダイヤ「何でノーパンですの……♡」


そして…千歌さんの秘部は蜜が昼の光に照らされて
テラテラと妖しく光っていた
31: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:30:28.60 ID:JOfi0qeG.net
千歌「……だって」

千歌「私も限界なんですよぉもう……」クパァ…♡


そう言いながら千歌さんは自らの蕾を開いて見せてきた

物欲しげにひくついていて、いやらしい


千歌「ダイヤさんも……でしょう?」ギュッ…

私に抱きついてくる千歌さん
さっき蕾を弄った手を私の鼻の近くに近づけてくる

やめてください……そんな……///
32: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:35:10.76 ID:JOfi0qeG.net
ダイヤ「ですが……授業が……」 

千歌「授業なんていいですよ、もう…」♡

ダイヤ「あっ…♡そんなぁ…♡」


私のパンツの中に直接手をねじ込む千歌さん
私の蜜はもう決壊寸前だと言うのに…


千歌「こんな破廉恥な匂いさせて…授業受けるんですか?」

ダイヤ「それは…♡」

千歌「ね?この時間は、いっぱいいーっぱい、好きを、交換し合いましょうね…♡」クチュクチュ

ダイヤ(本当、私も千歌さんが好きすぎて困りますわね…♡)



その日は結局、授業に出なかった
33: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 16:35:23.22 ID:JOfi0qeG.net
終わり
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『千歌「ダイヤさん!お互いの好きを交換しましょうよ♡」ダイヤ「はぁ……」』へのコメント

コメントの投稿には初回のみDisqusへのアカウント登録が必要です。Disqusの登録、利用方法を参考に登録をお願いします。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。

現在実験的にゲストでのコメント投稿が可能となっています(実験につきノーフォローです)。