梨子「千歌ちゃんと曜ちゃんと>>2をする」

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梨子-アイキャッチ13
1: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:04:28.13 ID:2tj3EUML.net
メノノリ

元スレ: 梨子「千歌ちゃんと曜ちゃんと>>2をする」

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2: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:05:24.16 ID:3+QhDjhF.net
h
6: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:10:48.71 ID:2tj3EUML.net
梨子ちゃんのお部屋

梨子「(今日は曜ちゃんが千歌ちゃんの家に来て遊ぶそう。私は用事があると言ってあるけど、本当は途中で乱入してうまく2人とのレズセに持ち込む作戦よ…)」フフフ

ピーンポーン
渡辺でーす!
あ、曜ちゃんいらっしゃい♪

梨子「あら、早速来たわね…」
10: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:22:24.66 ID:2tj3EUML.net
梨子「少し様子を見てから凸りましょうか」

いらっしゃい曜ちゃん!散らかってるけど、ゆっくりしていってね♪
ぜんぜん散らかってないよ!今日は何をしようか?
そうだね~、千歌は曜ちゃんといるだけで楽しいから、曜ちゃんが決めていいよ!
え!?わ、私も千歌ちゃんと一緒にいるだけで楽しいから、なんでも大丈夫だよ…///

梨子「ああ、いいわね…
これだけでももうたまらないわ…」ハナジタラー

じゃあさ曜ちゃん………
え、千歌ちゃん………

梨子「あら、急に小声になったわね。
まさか!私抜きにしてそういう行為が行われているの!?
こうしちゃいられないわ…いますぐ突撃よ!」

あ、桜内です。
千歌ちゃんいますよね?
あら、梨子ちゃん。いらっしゃい、千歌なら部屋にいるよ。
ありがとうございます!

梨子「」フスマオープン

ようちかは何をしていた?
>>10
11: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:22:54.51 ID:2tj3EUML.net
安価ミス
>>13
13: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:25:49.47 ID:x+KzVqrc.net
スポーツチャンバラ
18: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:38:27.90 ID:2tj3EUML.net
千歌「とう!」ブン
スパァン

曜「当たらないよ!」シュッ

千歌「え?でも今何かに当たったような…」

曜「え?でも私はここにいるし…」

梨子「…」プルプル

千歌「ええ!?
り、梨子ちゃん!」

曜「梨子ちゃんも来てたの!?」

梨子「えっと、何をやっているのかしら…?」

千歌「あの…ウォーミングアップ…」

梨子「ウォーミングアップ?」

曜「千歌ちゃん、説明するより見せた方がいいよ」

千歌「そうだね、じゃあ準備するね!」

梨子「えっと、その手にあるのは何かしら?」

曜「これはラップの芯だよ。まあ、丸めた新聞とかでもいいんだけどね」

千歌「できた!」

曜「よし、じゃあ早速一戦」

梨子「これって…」

\\Wii Sports Resort チャンバラ//
23: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:57:00.71 ID:2tj3EUML.net
(第一試合)

千歌「とりゃあ!やあ!そりゃあ!」ブンブン

曜「えい!よっと!それ!」ブンブン


梨子「えっと、これは相手をステージから落とせばいいのかしら…?」

曜「そうだよ!基本は叩いて落とすんだけど、こんなふうに…」ブロック

千歌「うわぁ!?」グラグラ

曜「ブロックもできて、成功すると相手に隙を作れるの。そしてここを…!」ブン

千歌「あれぇ~」ヒュー

曜「こんな感じで戦うの♪」

梨子「なんか…すごいわね…」

千歌「でしょでしょ!2人対戦は3試合までできて、先に二本取った方の勝ちだよ!」

曜「では、早速二試合目も…」

千歌「いざ…勝負!」
24: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 22:58:29.94 ID:2tj3EUML.net
曜「あびゃ~」ヒュー

千歌「今度は勝った!」

梨子「2人とも汗だくね…」

千歌「さあ、最終戦!」

曜「最後はいただくよ!」

梨子「(早く2人と交合いたいわ…)」

ウィーン

梨子「あら、決勝はステージが小さくなるのね」

千歌「そうなの!後ろがほとんど無くなるから、緊張感がものすごいよ…」

曜「よし、千歌ちゃん!
これに勝った方が、何でも一つお願いを聞くってどう?」

梨子「メノ^ノ。 ^リ !?」

千歌「お、いいね~!簡単には負けないよ!!」

曜「こっちこそ!」

梨子「(ゴクリ…)」

勝負の行方は…?
勝者>>26
お願い>>28
26: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:00:27.29 ID:qA2r8a/P.net
千歌ちゃん
28: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:02:47.79 ID:VJ3bBxBo.net
甘い口づけ
31: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:15:17.06 ID:2tj3EUML.net
千歌「勝った~♪」

曜「負けた…」

梨子「千歌ちゃんも惜しかったわね」

梨子「(2人ともスカートでぴょんぴょん跳ねながら遊んでるから、後ろから時々禁断の果実を守るシルクが見えてるのよね)」フラフラ

曜「よし、じゃあ次は何をしようか!」

千歌「あれ、曜ちゃん自分で言ったこと忘れたの?」

曜「え、ナンノコトカナ?」

千歌「もう!なんでも一個お願い聞くやつ!」

梨子「(そうよ(希望))」

曜「う、憶えてたか…
えっと、何をすればいいの?」

千歌「そうだな~、喉渇いたし…」

曜「あ、下からジュース持ってくるとか?」

千歌「曜ちゃんの唾液で、千歌の喉を潤して…?」

曜「!?///」

梨子「!?」
32: 名無しで叶える物語(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:20:14.25 ID:2tj3EUML.net
曜「えっと…千歌ちゃん、何を言って…///」

千歌「もう、そうやってとぼけて…
さっきだってずっと、跳ねてるフリして千歌に見せてたんでしょ?」

曜「え!?そ、そういうわけでは…
それに、千歌ちゃんだって跳ねてたじゃん!」

千歌「それは、千歌だって曜ちゃんに見てほしかったし…///」

梨子「(え、なに、何が始まろうとしてるの?
私の介入する余地が全く無いんですけど)」
33: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:29:14.97 ID:2tj3EUML.net
曜「そ、それに!喉渇いたならジュース飲んだ方がよっぽど潤せるって!」

千歌「曜ちゃん…」ギュッ

梨子「」ドッキン

曜「ひゃ!?」

千歌「千歌は、曜ちゃんとキスがしたいの。
それとも、千歌とちゅーするの…いや?」

曜「!!」

曜「千歌ちゃん♡」

千歌「曜ちゃん♡」

梨子「」

目の前に広がる楽園(エデン)を目撃した私は、ただただその快楽の光景を眺めるしかなかった。
しかし、次の彼女の言葉で、私はさらに正気を失いかけるのだった。

千歌「(梨子に向かって)>>35
35: 名無しで叶える物語(りんご)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:30:55.91 ID:/Lhka9Dp.net
3pしよう
39: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:43:16.30 ID:2tj3EUML.net
曜「梨子ちゃんもおいでよ…♡」

千歌「3P…しよ♡」

次の瞬間、私は2人を抱きしめ、そして布団に押し倒した。
千歌ちゃんが私に口付けを求めてきたので、優しく応えてあげた。
曜ちゃんが何か言いたそうだったので、先に曜ちゃんを包む色とりどりのヴェールを脱がし、生まれたままの姿にしてしまった。
すると、曜ちゃんも同じく私にキスを求めてきたので、今度は少し長めに応えた。

千歌「んあ、梨子ちゃんは私が脱がす….♡」

梨子「じゃあ、その間に私は曜ちゃんのこと気持ちよくしてあげるね♡」クチュクチュ

曜「ふあ♡あん///あ、あ、♡」
41: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:55:38.34 ID:2tj3EUML.net
私はあっという間に、全身をさらけ出してしまった。

千歌「梨子ちゃんの身体、綺麗…♡」

曜「今度は千歌ちゃんを脱がしてあげる♡」

千歌「あん♡じゃあ、その間に梨子ちゃん」

梨子「なに?」

千歌「さっき千歌とのキスより曜ちゃんとのキスの方が長かったから、もっかい千歌とキスして。今度はなが~いの♡」

梨子「うふふ、千歌ちゃん、それはね…」

梨子「ディープキスって言うのよ」

彼女の唇の近くでそう言った私は、彼女と甘い口付けを交わした。
いいつけの通り、曜ちゃんと同じくらい長くした。

梨子「千歌ちゃん、もう私我慢できない…!」

千歌「うん、いいよ、きて!」
42: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 00:02:19.18 ID:1K+LMCOF.net
私の秘部と、彼女の禁断の果実を合わせ、お互いを刺激しあった。
私の方が上にいたのに、より動きが激しかったのは彼女だった。

千歌「はん♡あん♡あ、あ、もう…い、いく…!」

梨子「私も、もう…」

千歌「梨子ちゃん、一緒にイこう♡」

梨子「うん♡」

千歌「あ、イク!!♡」プシャァァ

梨子「はあん♡」プシャァァ

ちかりこ「ハア…ハア…」

曜「私も…イキたい…!」

千歌「ふふ、梨子ちゃん」

梨子「なに?」
44: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 00:21:46.07 ID:1K+LMCOF.net
千歌「2人で曜ちゃんのこと、気持ちよくしてあげよ♡」

梨子「いいわね♡」

私たちは曜ちゃんを快楽の海に沈めてあげようと、精一杯努めた。
彼女のそのたわわに実った胸を刺激し、口付けをし、千歌ちゃんと同じように秘部を重ねてお互いを刺激した。

曜「は、あん♡ひゃん///
もう、イキそう…♡」

梨子「私も…イクぅ~♡♡」プシャァァ

曜「♡♡♡」プシャァァ

梨子「ハア…ハア…」コテン

千歌「まだ私、イッてない…!」

曜「へ?…あん♡」

そう言うと彼女は、先ほど私がいた位置に行き、私と同じように曜ちゃんと交合った。

曜「あん♡私、さっきイったばかり…///」

千歌「やだ!千歌、曜ちゃんとも一緒にイキたいもん…♡」

曜「わ、私も!千歌ちゃんと一緒にイキたい!!」

千歌「あ、もうイク♡」

曜「私も…あ、は♡ああん♡♡」プシャァァ

千歌「あん♡あん♡イクぅ♡」プシャァァ

3人「「ハア…ハア…」」

その後、私たちは18時頃に解散した。
千歌ちゃんの家を出た後、私は自分の家ではなく少し離れたブック〇フに向かい、奥の方の棚からなんとか発見したWii Sports Resortを片手に、悠々と帰路に着いた。

いーえぬでぃー。
45: おりん(らっかせい)@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 00:25:37.46 ID:1K+LMCOF.net
初投稿、グダグダでしたが見てくださった皆さんありがとうございました。
エロ描写の難しさ(特に喘ぎ声)を思い知りました…
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