ルビィ「よちよち、可愛いでちゅね~❤️」 曜「ばぶばぶ!」

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ルビィ-アイキャッチ15
1: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 13:31:59.18 ID:yoDONc3P.net
ルビィ「ルビィのおっぱい美味しい?」

曜「おいしぃ…」チュパチュパ

ルビィ「えへへ、曜さんは素直ですね❤️」

曜「ばぶぅ////」ムクムク

ルビィ「あれぇ?曜さんのココ。大きくなっちゃったみたいですね」

曜「////」

ルビィ「じゃあ今度は…ルビィが曜さんのココを吸っちゃいます❤️」ハムッ

曜「あああっ////」ビクッ‼︎


⬅︎[to be continued]

元スレ: ルビィ「よちよち、可愛いでちゅね~❤️」 曜「ばぶばぶ!」

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85: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 10:19:59.16 ID:zPkrRyBI.net
~ルビィちゃんの部屋~

ルビィ「それで、ブラウスは袖を無しにして、黄色のネクタイを付けるというのはどうですか?」

曜「そのアイデアいいかも!うん、これで衣装のデザイン案も大分煮詰まって来たね!」

曜「これもルビィちゃんと一緒に、毎日話し合ってきたからこそだよ♪ありがとう!」

ルビィ「えへへ♡とっても可愛い衣装が作れたらいいですね♡」

曜「うん、他のスクールアイドルみたいな、でもただの真似じゃ終わらない衣装、作ろうね!」

ルビィ「はい♡……ところで曜さん」

曜「うん?」

ルビィ「最近は毎日、遅くまで一緒に衣装について考えてましたよね?」

ルビィ「それはとっても楽しい時間だったけど、気持ちの張りつめた大変なものでもあって……」

ルビィ「だからそろそろ、息抜きが必要だと思いませんか?♡」
86: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 11:00:41.15 ID:zPkrRyBI.net
曜「えっ///」ドキッ

ルビィ「うふふ♡ルビィの言ってることの意味、わかりますよね?♡」グイ

曜「あわわ///ル、ルビィちゃん!?か、顔が近いよ///」


曜(普段は優しい天使みたいなルビィちゃんのもう一つの顔。だけど最近はその姿もまったくなりを潜めていて)

曜(だから”あんなこと”があったのに、今ではまるでそれが夢の中での出来事だったみたいに思ってた)

曜(でもやっぱりあれは夢なんかじゃなかったんだ///)


ルビィ「曜さん♡……ちゅっ♡」チュ

曜「んんっ!?あ……あぁ……♡」

ルビィ「れろぉ……♡じゅる……♡じゅっぷ……♡」

曜「んぷっ……♡ぷはぁ……///ルビィちゃん……///」トロン

曜(ルビィちゃんと……キスしちゃった///)
88: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 11:35:15.69 ID:zPkrRyBI.net
曜(しかも同年代のカップルがするような優しいキスじゃなくて、舌を絡ませ合う激しい大人のキス///)

曜(ルビィちゃんの口の中、甘かったな///それにルビィちゃんとってもいい匂いがして……♡)

ルビィ「曜さん」

曜「は、はい!」

ルビィ「曜さんて……匂いフェチなんですか?♡」

曜「!?」ギク

ルビィ「あはっ♡やっぱり♡」

ルビィ「お鼻をクンクンさせてたのは、単に口で息が出来なかったからなだけじゃないですよね?♡曜さん凄い嗅いでましたもん♡」

曜「あうぅ……///だってルビィちゃんすごくいい匂いがして……」

ルビィ「別に恥ずかしがることないですよ♡ちょっと童貞さんっぽいなって思いましたけど♡」
89: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 12:10:11.68 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「あはっ♡そうだ♡ルビィとってもいいこと思いついちゃいました♡」

曜「いいこと……?」

ルビィ「千歌さんに何のシャンプーを使ってるか聞くんです♡それでそのシャンプーをルビィが使って……♡」

ルビィ「ルビィが千歌さんと同じ匂いをさせて、そのまま曜さんとえっちなことしたら……♡」

ルビィ「曜さん、千歌さんとえっちしてるような気分になって、とってもドキドキすると思うんだぁ♡」

曜「!!」ドキン

ルビィ「曜さんにアイマスクを着けて、ルビィも声を抑えるようにしてえっちしてあげたら……♡」

ルビィ「曜さんすっかり千歌さんとしてる気分になって、ルビィのこと激しく犯しちゃうんだろうなぁ……♡」

曜「だ……だめだよルビィちゃん。そんなこと」

ルビィ「うゅ……♡ルビィとえっちなことしてるときに千歌さんのことを考えるのは嫌ですか?♡」
90: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 12:11:06.32 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「曜さん本当は千歌さんのことが好きなのに、ルビィといつもえっちなことしてるから……だから後ろめたいですか?♡」

曜「そうじゃないよ、ルビィちゃん」

曜「初めてルビィちゃんに襲われて、そのままえっちなことだけの関係が続くようになって」

曜「私たちの関係は、普通の恋人達のものとはまるで違ってるけど……」

曜「だけど、ルビィちゃんを抱いてるときだけは、本当の恋人みたいにただルビィちゃんのことだけを見ていたい、ルビィちゃんのことだけを想っていたいんだ」

ルビィ「////////////」カァァ

曜「あれ?でもそれって言い方を変えただけで最初にルビィちゃんが言ったことと同じ意味なような……?」コレガワカラナイ

ルビィ「な、なんですかそれ///あまりにも童貞臭くて聞いてて恥ずかしくなっちゃいましたよぅ///」ドキドキ

曜「うぅ……。真剣な気持ちを伝えたのに」シュン
92: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 12:38:38.30 ID:zPkrRyBI.net
曜「それにさっきから童貞童貞って……。私もう童貞じゃないよね!?」

ルビィ「童貞を卒業したくらいで童貞じゃなくなったと思うなんて考えが甘いです///」

曜「?????」

ルビィ「はぁ……///わかりました///そのことはもういいです///」

ルビィ「……でも千歌さんのことが好きなら早めに気持ちを伝えた方がいいですよ」

ルビィ「でないと……先にルビィが千歌さんとシちゃうかもしれません♡」ペロリ

曜「!!」ビク

ルビィ「あはっ♡千歌さんって魅力的ですよね♡明るくて、優しくて、とっても可愛くて……♡」

ルビィ「そんな千歌さんがベッドの上ではどんな風に乱れるのかとか想像すると、ルビィの体がとっても熱くなって♡」ジュン♡

ルビィ「正直に言えばルビィ、もう我慢の限界が近づいちゃってるんです♡」
93: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 12:40:00.41 ID:zPkrRyBI.net
曜「そ、そんな……」ヘナ

ルビィ「あはっ♡でも安心していいですよ♡」

ルビィ「曜さんには千歌さんとのえっちの感想、真っ先に聞かせてあげますから♡」

ルビィ「キスの時の表情とか、おっぱいの感触とか、イくときはどんな声をあげるのかとか……全部教えてあげます♡」

ルビィ「曜さんはそれをおかずにおちんちんシコシコしたらいいんじゃないですか?♡」

曜「ルビィちゃん……」プルプル

ルビィ「うゅ?♡」

曜「ルビィちゃん!」ガシッ

ルビィ「ピギィ!?♡」バタ


ルビィ(曜さんに押し倒されちゃった♡ちょっとからかいすぎちゃったかも♡)
98: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:14:14.88 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「曜さん怒ってますか……?♡ごめんなさい、つい楽しくなってからかいすぎちゃいました……♡」

曜「…………」プルプル

ルビィ「ごめんなさい♡ほんの冗談のつもりだったんです♡」

ルビィ「お願いですから何か言ってください……いま曜さんすっごく怖い顔してますよぅ♡」ゾクゾク

曜「…………」ボロン

ルビィ「ぴぎっ!?♡」

ルビィ(すごい……♡曜さんのおちんちん、もう完全に勃起しちゃってるよぅ♡)

ルビィ(勃起してもおちんちんは半分皮かむったままで、その皮の隙間から女の子が絶対させちゃいけないえっちな匂いさせてて……あっ♡)

ルビィ「や……やめてください♡ルビィの顔にそんなにおちんちん近づけ……んぐっ!?♡」パク

曜「あはは……。ルビィちゃんってばさっきから口を開けばひどいことばっかり言うよね」パンパン
99: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:15:59.78 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「んぐぅ……♡んぐっ♡んぐっ♡」ガッポガッポ

曜「真剣な気持ちを馬鹿にしたりっ!傷付くことばかり言ってっ!」パンッパンッ

ルビィ「ん、んごっ♡んぐっ♡んげぇっ♡」ガッポガッポ

曜「許せないよ……。そんな悪い口、もう塞いじゃうから……私のモノで♡」パンッパンッ

ルビィ「ん、んげぇっ♡んごおっ♡ぐぇっ♡」ガッポガッポ

曜「はぁ……♡ふぅ……♡いいよ、ルビィちゃんのお口の中あったかくてぬるぬるで、腰が抜けそうなくらい気持ちいい♡」パンッパンッ

曜「凄いね。私のがルビィちゃんの喉の奥まで挿入っちゃって、物凄い量の唾液が出てる♡」パンッパンッ

曜「苦しい?苦しいよね。でも優しくしてあげるつもりなんてないから♡」パンッパンッ

曜「このまま私がイクまでルビィちゃんのお口、私が気持ちよくなるためだけの道具みたいに使うからっ♡」パンッパンッ

ルビィ「うごぉっ♡ごえ゛っ♡ん゛げっ♡」ガッポガッポ
100: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:16:57.11 ID:zPkrRyBI.net
曜「はぁぁ……♡気持ちいい……♡気持ちいいよぅ……♡あ♡イキそう♡」ガクガク

曜「ふわぁ……♡あぁ……♡イクッ♡イクよ♡あぁ……射精る♡♡」ビューーー ビューー ビュー ビュッ ビュッ

ルビィ「んぐぅっ!?♡♡♡」ゴポゴポ

曜「ふわあぁぁぁぁ……♡すごい気持ちいいよぉ……♡射精するたびに精液、ルビィちゃんの喉奥に直接排泄されて……♡ああっ……♡」ピュッ ピュッ…… ピュル……

ルビィ「♡♡♡♡♡」ゴプゴプ

曜「はは……♡だしすぎちゃった♡ルビィちゃんの小さなお鼻の孔から私の精液逆流しちゃってる♡すごくえっちだ……」ゾクゾク

ルビィ「♡♡♡♡♡」フーフー

曜「……!わ、私いったい何やって!?」ハガシ

ルビィ「がはっ♡げほ♡げほ♡げほ♡はーはー……♡」

曜「いくら怒ったからって、無理やりルビィちゃんのことを押し倒して、こんな……こんな……」
101: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:17:52.89 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「はーはー……♡曜さんって、ひどい人だったんですね♡」

ルビィ「ルビィのこと押し倒して、お口におちんちん無理やりねじ込んで、喉奥で乱暴に気持ちよくなって♡」

ルビィ「最後は喉奥にたくさん射精して、ルビィのお鼻から精液が出るところをとってもうっとりした顔で眺めて、ルビィが精液で溺れそうになってるのにおちんちん抜いてくれなくて……♡」

ルビィ「お口の中、曜さんのこってり精液でべとべとしちゃってる♡さっきまでお姉ちゃんのプリンでお口の中甘かったのに、これじゃ台無しだよぅ……♡」

曜「ああ……ルビィちゃん、ごめん。ごめんなさい!」

ルビィ「うふふ♡いいんですよ、曜さん♡ルビィも言い過ぎちゃいましたし、これでおあいこです♡」

ルビィ「それにルビィ、曜さんで安心したんですよ?♡」

曜「え?」

ルビィ「ルビィのお口をれいぷするのが曜さんでよかったなー、って♡曜さんの小さなおちんちんで良かったなって♡」
102: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:18:37.25 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「これが果南さんの大きなおちんちんだったら大変ですよぅ……♡本当に窒息しちゃってたかも♡」

ルビィ「あ、でも果南さんだったらちょっとからかわれたくらいでムキになってすぐ乱暴するようなどこかの童貞さんみたいなことしませんでした♡あはっ♡」

曜「くっ……」

ルビィ「あはっ♡怒りましたか?♡さっきあんなに反省してたのに、舌の根が乾かないうちにもうルビィにひどいことしたくなっちゃいましたか?♡」

曜「ぐっ……!」

曜(落ち着け私!ルビィちゃんはわざと私のことをからかって愉しんでる。乗せられちゃダメだ……)

ルビィ「いいんですよ、曜さん♡それじゃあ次はその怒りを……♡」ヌギヌギ……


ルビィ「ルビィの膣内(なか)に思いっきりぶつけてください♡」クパァ

曜「なっ……///」カオカクシ
103: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:19:40.37 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「あはっ♡曜さん手で顔を覆ってるけど、指の隙間から思いっきりルビィの膣内覗き込んで……それじゃ意味ないですよぅ♡」クスクス

ルビィ「どうですか?ルビィの膣内♡曜さんに乱暴されて、もう蜂蜜みたいにとろとろになっちゃったんです♡」

曜「あっ……あっ……///」ムクムク

ルビィ「うふふ♡そうです♡もっとよく見てください♡この薄桃色のおまんこの中に、曜さんのおちんちん挿入れてみたくありませんか?♡」

ルビィ「って、そのおちんちんを見れば答えを聞くまでもないですよね♡うふふ♡どうぞ♡ルビィのおまんこの襞々がおちんちんに絡みついてきっといい気持ちですよ♡」

曜「はぁ……はぁ……」グイ

曜「……っ!ま、待って。挿入れる前にちゃんとゴム付けないと……」

ルビィ「……くすくす♡意外です♡この流れならきっとそのままルビィの膣内に挿入れると思っていました♡」
104: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:20:37.48 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「怒りと興奮で我を忘れて、ルビィの膣内で夢中になって腰を振って、そのままルビィの子宮にどぴゅどぴゅって射精して……♡」

ルビィ「そして理性を取り戻して青ざめる曜さんの素敵な表情が見られると思ったのに……♡残念です♡


曜「や、やっぱりっ!もうその手には乗らないよ!」

ルビィ「でも残念ですけどうちにはゴムはないんです……♡それで提案なんですけど……♡」

ルビィ「このまま挿入れちゃうっていうのはどうですか?♡」

曜「え?だ、だからそれじゃダメだって、ちゃんと避妊しないと……」

ルビィ「大丈夫ですよぅ♡このまま挿入れて、射精しそうになったら抜けばいいんです♡」

ルビィ「そしたらとーっても気持ちいい思いが出来て、避妊もできて……あはっ♡一石二鳥じゃないですかぁ♡」
106: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 18:29:13.90 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「射精するときはおちんちん引き抜いてそのままルビィのお口にだしていいですよ♡ルビィが曜さんの精液、全部飲んであげますから♡」ペロ

曜「くっ……///」ムクムク

ルビィ「あはっ♡想像しちゃいましたか?♡ますます大きくなっちゃいましたね♡」

ルビィ「どうしますか?♡このままルビィと気持ちよくなりますか?♡それともやっぱりやめておきますか?♡」

曜「う……」


ルビィ「ん……♡んふぅ……♡はぁ……♡」クチュクチュ♡

曜「……!ル、ルビィちゃん!何やって……///」

ルビィ「何って……くふぅ♡ひとりえっちです♡曜さんが……んっ♡おちんちん挿入れてくれないからっ♡ルビィもう切なくなっちゃってぇ……はぁ♡」ビクン

ルビィ「だからこうやって……んっ♡自分で自分を慰めてるんです♡」クチュクチュ
107: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 18:30:01.73 ID:zPkrRyBI.net
ルビィ「はぁ……♡んん……♡あっはぁ……♡」クチュクチュクチュクチュ

ルビィ「曜さん……♡曜さん……♡はぁ……んっ♡」クチュクチュ♡

曜「ひっ……そんな……そんなぁ……///」ムクムク♡


曜(ダメだよ!ルビィちゃんは絶対にまだ何か企んでるよ!このまま挿入れたら絶対に何か良くないことが起きる!)

曜(我慢しなきゃ……我慢しなきゃ……ルビィちゃんに言って、今日はこのまま帰ろう!)


曜「……ルビィちゃん」

ルビィ「はぁ……♡はぁ……♡……はい?♡」クチュクチュ♡

曜「射精しそうになったら……抜けば大丈夫だよね?」ギンギン♡

ルビィ「……あはっ♡」
118: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 11:38:59.62 ID:VkVvVnnj.net
曜「そ、それじゃ挿入れるねっ!」ギンギン♡

ルビィ「はい……♡ルビィのおまんこをいっぱい堪能してください♡」クパァ♡


ツプ…… ヌプリ……♡


曜「はぁ……♡は、挿入った……♡うぁっ……♡」ビクン

曜「い、入り口のところで皮めくれてっ……♡膣内が剝き出しになった敏感なところに絡みついてっ……♡」

曜「はぁ……♡これっ♡これすご……♡すごいよぉ……♡」ゾクゾク

ルビィ「うふふ♡それじゃあ少しづつ動かしてみてくださいね♡」

曜「う、うん……♡」ヘコヘコ♡

曜「あっ……♡はっ……♡ル、ルビィちゃんの膣内、凄くキツいのにぬるぬるしてて動かしやすくてっ……♡」ジュプジュプ♡

曜「うぁ……♡動かすたびに内側の襞が私のを刺激してきてっ♡む、無理♡こんなのすぐ射精ちゃうよぉ……♡」ウルウル

ルビィ「うふふ♡感じてる曜さんのお顔、とっても可愛いですよ♡」ドキドキ
119: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 12:40:04.45 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ「でも、ちゃんとルビィのことも悦ばせてくださいね?♡……ちゅ♡」チュ

曜「ん……♡ちゅっ♡ちゅ……♡」チュッチュッ

ルビィ(曜さんのくちびる、ぽってりしてて柔らかい……♡ちゅーは曜さんとするのが一番好きかも♡)チュッチュッ

曜「ちゅっ……♡ちゅぷ……♡じゅるっ……♡」ジュルジュル

ルビィ「っ!……ぷはぁっ……♡よ、曜さん?」

曜「あ、舌入れるの嫌だった……?」

ルビィ「あ、いえっ!……曜さんは嫌じゃないんですか?”味”……しますよね?」

曜「あはは、どんな味がするんだろうって思ってたけど、やっぱりあんまり美味しいものじゃないね」

曜「でも、いつもルビィちゃん私が射精したあと、美味しそうにごっくんってしてくれて、私もそれに凄く興奮して……」

曜「全部私を喜ばせるためにしてくれてたんだなーって思ったらなんか嬉しくなっちゃった」

ルビィ「…っ///そこまでしなくても、普通のちゅーでいいですっ///」

曜「言ったでしょ?本当の恋人みたいにしたいって。だから、ルビィちゃんが喜んでくれるなら私も喜んでそれに応えてあげたいんだ」
120: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 13:36:01.54 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ「////////////」カアァァァ

曜「ところで”アレ”って苦いってよく言うけど、私のってどっちかというとしょっぱくない?」

曜「もしかして私って何かの病気かな……?」ワナワナ

ルビィ「知りません!///何馬鹿なこと言ってるんですか!///」

ルビィ(なんで曜さんってときどきルビィがドキドキすること言うんだろう……調子狂うなぁ///)


ルビィ「ほら、お腰がお留守ですよ///ルビィを悦ばせたいならもっと頑張ってください///」

曜「あ、うん……」グッ


曜「は……♡うっ……♡ルビィちゃん……♡」ヌプヌプ♡

ルビィ「ん……♡ふっ……♡いいですよ……♡」

曜「んん……♡ふっふっ♡はぁはぁ……♡」カクカク♡

ルビィ「んぁ……♡そ……その調子です♡ふっ……♡」

曜「はっはっ……♡あぅ……♡あぁ……♡」ヘコヘコ♡

ルビィ「んんっ♡あぁ……♡はーっ♡はー♡」

曜「ふー♡ふー♡うんっ♡うあっ♡あっ♡」パンパン♡
121: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 14:02:06.79 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ「あぁっ♡あっ♡はぁっ♡ぅあっ♡」

曜「あっ♡はっ♡あっ♡ああっ♡んっ♡んっ♡」パンッパンッ♡

ルビィ「あぁっ♡あっ♡はっ♡んっ♡あっ♡あっ♡」

曜「くあぁ……♡ああっ♡ル、ルビィちゃん♡はっ♡そ♡そろそろ……♡」パンッパンッパンッパンッ♡

ルビィ「はっ……♡はぁ……♡はいっ♡……ふふっ♡」ガシッ♡

曜「うわっ♡ルビィちゃ……♡そんな……♡抱き着いて……っ♡腰に足回してっ……♡」パンッパンッ♡

曜「あっ♡ま♡待って……♡抜けないっ♡これじゃ抜けないよぉ……♡」パンッパンッ♡

ルビィ「はっ……♡ほ♡本当はっ♡やめてあげようってっ♡ふー♡思ってたんですけど……っ♡」

ルビィ「曜さんがっ♡ルビィをドキドキさせるからっ♡だからやっぱり♡曜さんの子種っ♡欲しくなっちゃって♡」

曜「うあぁ……♡だ、ダメだよ……♡足♡足やめてっ……♡」パンッパンッ♡

ルビィ「ふっ♡そんなこと言ってっ……♡腰カクカクってさせてっ♡おちんちんはっ♡種付けする気まんまんじゃないですかっ……♡」
122: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 14:08:07.82 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ「おちんちんはっ♡ルビィの子宮に精液射精したいって♡子孫を残したいってっ♡言ってますよっ……♡」

曜「そんなっ……♡だ♡ダメだからっ♡本当に♡本当にだめっ……♡」パンッパンッ♡

ルビィ「うっ♡ふっ♡ダメならっ♡むりやりっ♡抜けばいいじゃないですかっ♡力はっ♡曜さんの方がっ♡上なんですからっ……♡」

曜「そっ♡そんなことしたらっ♡ルビィちゃんっ♡ケガしかちゃうかもっ……♡」パンッパンッ♡

ルビィ「はっ♡はっ♡そうですよねっ♡曜さんはっ♡優しいからっ♡ルビィを傷つけたりっ♡しないですよねっ♡」

ルビィ「だからっ♡仕方なくっ♡ふー♡このまま膣内にっ♡射精しちゃうっ……♡」

ルビィ「そう思えばっ♡自分は嫌な気持ちにならずにっ♡うふふっ♡いっぱい気持ちよくなれますもんね?♡」ニコリ

曜「え……?」パンッパンッ♡


スルリ……


ルビィ「ほらっ♡足外しましたっ♡抜いていいですよっ♡」

曜「ああっ♡そんなっ♡そんなぁ……♡」パンッ♡パンッ♡
123: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 15:03:27.48 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ「どうしたんですか?♡早く抜かないとっ♡本当に射精しちゃいますよ♡」

ルビィ「ルビィの子宮にっ♡いっぱい精液打ち付けてっ♡ルビィのこと妊娠させちゃいますよ……♡」

曜「あっ……♡あっ……♡いや……♡いやぁ……♡」パンッパンッ♡

ルビィ「あはっ♡いいんですよ♡ルビィの前ではいい人のふりをしなくても♡」

ルビィ「本当はっ♡ルビィの膣内にたっぷり射精したかったんですよね?♡最高に気持ちいい射精してっ♡ルビィのおまんこの中に濃厚な精液注ぎ込んでっ♡」

ルビィ「欲望のままにルビィを孕ませてっ♡ルビィのちっちゃな体に赤ちゃん宿したいって♡自分の存在を刻み付けたいって思ってたんですよね?♡」

曜「ち♡違っ……♡そんな♡そんなこと思ってない♡」ポロポロ

曜「やだっ……とまって♡とまってよぉ♡腰振りとまってよぉ……♡」パンッパンッ♡

曜「あっ……♡」ピュッ♡

ルビィ「あはっ♡」ゾクゾク

曜「ああぁぁぁぁ♡♡♡」ピュッ―♡ピュッ♡ピュッ♡ピュッ♡ピュッ♡
124: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 15:05:45.04 ID:VkVvVnnj.net
規制出ました。
125: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 15:08:41.15 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ「あああ♡曜さんの精液がルビィの子宮を打ち付けて……♡」

曜「うあぁ♡あぁ……♡」ピュッ♡ピュッ♡ピュッ……♡

ルビィ「すごいなぁ♡曜さんまだ射精してる……♡お部屋いいっぱいに射精してるよぅ……♡」

曜「あぁ……♡…………あ」サアァァ

曜「あ……ああ!ああああああ!そんなっ!そんなぁ!」ポロポロ

ルビィ「あは♡あははははははは♡出来ちゃった♡出来ちゃった♡」ゾクゾクゾクゾク

曜「どうしてっ!どうしてえぇぇ!!」ポロポロ

ルビィ「すご♡すごいです!♡その顔♡最高です!♡」グチュグチュ♡

ルビィ「ああっ♡あはっ♡すごい!♡すごいすごい♡」グチュグチュグチュグチュ♡

ルビィ「あっ♡イク♡イクうぅぅ♡♡♡」プシュ♡プシャアアアアア♡♡

ルビィ「はぁ……♡はぁ……♡あは♡あはははははは♡」

曜「あああああああああ!!!!!」ポロポロポロポロ

………
……
127: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 15:27:48.53 ID:VkVvVnnj.net
曜「うぅ……私なんてことを……」シクシク

ルビィ「よ、曜さん!そんなに落ち込まないでください!」^^;

曜「私って……私って本当に最低だよ……」メソメソ


ルビィ(どうしよう……。曜さん落ち込んじゃってるよぅ……。本当に最低なのはルビィの方なのに……)

ルビィ(そうだよ。調子に乗って曜さんのこといっぱいからかって……いっぱい傷つけて)グスン

ルビィ(本当はルビィ、鞠莉さんに分けて貰ったピルを飲んでるから妊娠なんて絶対しないのに、恐がらせるようなことばっかり言って)

ルビィ(曜さんにちゃんと本当のこと教えて、不安を解いてあげなきゃ……)


ルビィ「曜さん」

曜「うう……はい……」

ルビィ「赤ちゃんにつけてあげる名前、考えておいてくださいね♡」

曜「ああああああああああああ!!!!」ガンッガンッ←壁に頭を打ちつける音
ルビィ「や、やめてください!そんなことしたら曜さん死んじゃいます!」オロオロ
129: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 15:44:20.93 ID:VkVvVnnj.net
ルビィ(うゅ……どうしてこうなっちゃうんだろう?曜さんに対して、いつも口から思ってることと逆の言葉が出ちゃうよぅ)グスン


曜(はぁ……。そうだよね、私シちゃったんだもん……。いつまでも現実逃避してられないよ)

曜(どうしよう?ルビィちゃんきっと妊娠しちゃうよね……。私まだ高校生で、責任の取り方なんてわからない……!)

曜(ううん、そんなんじゃダメだ!ルビィちゃんのことを本気で思うなら、私が責任を取らなくちゃ)

曜(うん、そうだ!私絶対にルビィちゃんを幸せにしてみせる!そうと決まれば、まず最初に言うことは決まってるよ!)


曜「ルビィちゃん!」

ルビィ「は、はい!?」ビク

曜「結婚しよう!」

ルビィ「は……はい!?///」
130: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 15:51:37.70 ID:VkVvVnnj.net
以上です!
いつも色んな作者様のルビッチちゃんのSS楽しく読ませていただいてましたが今回自らルビッチちゃんSS初挑戦しました!
色々と至らぬ点は多々ありますがここまでお付き合いいただいたことに感謝します!
ルビィちゃんが曜ちゃんのことからかいすぎな気がしますが、
ルビィちゃんは本当に神的にいい人だからきっと曜ちゃんがそういう風にされたい的な少し歪んだ嗜好を見抜いてのことだと思います!!
ではスレ汚し失礼しました!またルビッチちゃんのSSが流行ったらいいと思います!
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『ルビィ「よちよち、可愛いでちゅね~❤️」 曜「ばぶばぶ!」』へのコメント

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