花丸「ずらあっ・・・!!」善子「・・・ふんっ」

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よしまる-アイキャッチ3
1: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:00:19.15 ID:JLASMtNj.net
花丸「やっぱりこの本おもしろいなー・・・」ペラペラ

善子「・・・ふんっ」

私は、この子が前から嫌いだった。

普通のことが出来て、普通の生活をして、普通に友だちと話す。

私は本当に嫌いだった。

元スレ: 花丸「ずらあっ・・・!!」善子「・・・ふんっ」

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3: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:06:41.77 ID:JLASMtNj.net
幼稚園時代から変わらなかった

みんなが遊んでる中でも本を読んでる

それでも、周りから話しかけられる。

「ねぇねぇ花丸ちゃん?これ一緒にやろうよ!!」

花丸「いいずらよ!一緒にやろう!!」

善子「ふんっ・・・」

思えば私は小さい頃から嫌いだったのかもしれない
4: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:09:27.43 ID:JLASMtNj.net
それに比べて私はどんな子だったかな

思い返してもあまり思い出せない

小さい頃から、ずっと他人と違う存在でありたくて

自分はずっと天使が好きで天使になってみたかった

自分は天使だって思っていたらいつかなれるんじゃないかって

周りから声を掛けられるんじゃないかって・・・
6: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:17:08.01 ID:JLASMtNj.net
でも、小さい頃の私にある日びっくりする出来事が起きた

ズラ丸が話しかけてきた

私には驚きの出来事だった

ずっと隅っこで本を読んで目立たないズラ丸が私に話をしてきた

花丸「よしこ・・・ちゃん?だよね?」

善子「うっ・・・うん」


言葉にはうまく言い表せなかった。その時の驚きで返事もまともにできなかった。

それほど、驚いてたんだと思う。

花丸「よしこちゃんって、おもしろいね」クスッ

善子「え・・・?」

私は、その時初めてズラ丸の笑顔を見た。いや、正確にはこんな間近で見たことがなかった。

善子「わたしが、おもしろいの?」

けど、そのときは馬鹿にされたのかと思って強く当たってしまった。

善子「ふんっ・・・!!」タッタッタ

なんで、本当は話せて嬉しかったのに私から逃げてしまった。

嬉しかったのに
14: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:30:05.13 ID:JLASMtNj.net
善子「私は天使!!天使になるんだ!!」キラキラ

花丸「ずらあぁっ・・・!!」

私は、善子ちゃんが羨ましかった

普段から目立たない、いつも本の世界にいる私と違って、明るく、そして面白い善子ちゃんと話したかった。

いつも、本を読んで周りとも話さない・・・これでいいのかな

そう思ってた。

けど、ある日本を読んでいた時、善子ちゃんがこっちを見てた。

善子「ふんっ・・・」

そう言って向こうに行ってしまった。

なんでだろうと思って読んでいる本のタイトルを見ると

【天使と悪魔】

花丸「やっぱりこの本おもしろいなぁ・・・」

適当に手に取った本だったけど、何かつながりを感じる本だった。

花丸「そうだ・・・!!これで善子ちゃんと・・・!!」
17: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:40:22.37 ID:JLASMtNj.net
でも、なんて言って話しかければいいんだろう・・・?

いきなり知らない子から

「ねぇ、善子ちゃん?元気?私と本読もうよ?」

花丸「これは、ダメずら・・・」

「善子ちゃん!天使と悪魔いいよね!!」

花丸「これもダメずら・・・」

色々考えてた、けど・・・そんな時

善子「天使・・・そう私は天使になるの!!」

今しかない・・・!!

花丸「よしこちゃん・・・だよね?」

善子「うっ・・・うん」

花丸「よしこちゃんって、おもしろいね」クスッ

花丸(な、何言ってるずら!?)

話しかけるのに慣れてない私はいきなりそんなことを言ってしまった

善子「わたしが、おもしろいの?」 ムカッ

善子「ふんっ・・・!!」タッタッタ

花丸「あっ・・・」

やっぱり、話しかけるのに慣れていない私はいきなりそんなことを言ってしまった。

善子ちゃんを怒らせてしまった、もう仲良くなれないんだ・・・
19: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:48:59.01 ID:JLASMtNj.net
善子「私・・・怒らせちゃったのかな・・・」

そう思ってずっとその日はしょぼくれた

けど、ずら丸がやっぱり嫌いだった

というより・・・いやなんでもない

翌日

花丸「おもしろいなぁ・・・」ペラペラ

翌日、ずら丸は普通だった。

なんだ、気にしてたのは私だけだったんだ。

また、元気を出して天使になろう、そう思えた

いや、これじゃ私、なんにも変われないような気がする。

でも、そんな時ある本がおいてあるのに気づいた

【天使と悪魔】

善子「天使と悪魔・・・?これって・・・」

確かに、花丸が読んでいるのと一緒だった。

分厚いから読めないかなと思っていたけど、よく見ると絵本だった。

私は、その本にのめり込んでしまった
そうなんだ、ずら丸も別に私とそんなに変わらないんだ

何かこの本で変われる気がした・・・
20: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 19:54:40.26 ID:JLASMtNj.net
善子「えほんってけっこう面白いんだ」

私が、多分初めて読んだ、実際にはそれ以前にも読んだことがあるかもしれないけど

記憶に残ってる本はこれだけだった

あっという間に読んでしまった

善子「本当に天使になれた!!私は天使なんだ!!!」

私は気づいた。私も花丸もやっぱりそんなに変わらないんだって

けど、やっぱり花丸のことが嫌い・・・なのかな?

じゃなくて、もっと違うような?違う気持ちが
21: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:04:00.82 ID:JLASMtNj.net
花丸「善子ちゃん・・・元気だなぁ」

私は、善子ちゃんがそんなに怒っていなくてよかった

だから、安心して本をまた手に取った。

けど、今日は本を目の前にしてるのに何故か読む気にならなかった。

体を動かしてみたかった。運動は苦手だけど、やってみたかった。

花丸「ま、まるもいいずら?」

あれ?今日はやるんだ!!やったー!!っじゃ、花丸ちゃんはウチのチームね!!」

マルの中でなにかが変わったようなきがする

そんなに、大きな変化じゃないけどちょっとした変化がちょっとずつちょっとずつ大きくなってる

誰かに憧れてるわけでもないのに

けど、変わってきたのは確かだった
23: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:16:42.04 ID:JLASMtNj.net
善子「あれ?あの子外で遊んでる・・・」

ずら丸が外でみんなと遊んでるのを見て私はなにか変わった

なにかとはいえないけど私のスイッチが入ったような気がする

そうなんだ、その時気付いた

私は、あの子が嫌いなんじゃない

羨ましかったんだ・・・

ただ、本当に心から羨ましかったんだ

ずっと、本を読んでて、なのに周りには友達が居て

それに比べて私はどう

ずっと天使の真似事

友達も少ない

明るいキャラを作ってるだけ

目立って、人気者になりたかっただけ

ずら丸には、なれないんだ・・・
25: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:35:18.67 ID:JLASMtNj.net
翌日

花丸「善子ちゃん、とやっぱり話がしたい」

花丸「私が、大きくなれた。いや、私にこれから変われるチャンスをくれた善子ちゃんに!!」

でも、その日善子ちゃんは幼稚園には来なかった。

先生に聞くと体調不良だった。

善子ちゃんと話がしたい。

善子ちゃんにお礼が言いたいのに・・・
26: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:41:38.27 ID:JLASMtNj.net
翌日

花丸「善子ちゃんいるかな?」

見てみると、そこには善子ちゃんが居た

けど、いつもと様子が違う

この前までの元気はない。そこに、その日、天使は居なかった。
27: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:48:26.98 ID:JLASMtNj.net
善子(私、どうすればいいのかな)

私は、もう天使を演じることも無理して明るくなって中心になることもやめた。

幼稚園児とは思えないぐらい落ち込んでいた。

けど、それほど衝撃だった

私の憧れは、そんなに離れていなかったのに。

なんで、こうもずら丸と差が出てしまったのか

ただ、羨ましいだけだった。

??「善子ちゃん」

振り返るとそこには

花丸「善子ちゃん・・・?だよね・・・!!」

善子「あ・・・」

言葉が出なかった。

言いたいのに、どうやって変われたの?って

変わる方法があるなら私にも教えてって

仲良くする方法を

ずら丸みたいになりたかった

なのに、声が出なかった

善子「ふ、ふんっ・・・」

言ってしまった。本当は、話したいのにどこか強気を演じてる自分が

いつも失敗してきたのに、私はまた同じことをしてしまった。

また、突き放してしまった。変われるチャンスを・・・
28: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:54:05.80 ID:JLASMtNj.net
花丸「今度は、ちゃんとお話してくれる?」

善子「え・・・?」

花丸「私と、お話しようずら!!」

善子「国木田・・・さん・・・?」

いきなり、話しかけられてこんなに動揺するなんて

けど、こんなに嬉しいなんて思わなかった。

でも、素の自分を出してしまった。

花丸「花丸、でいいんだよ?」クスッ

善子「あ・・・」

その時気付いた

この子は内気なんかじゃないんだ

私が内気だっただけなんだって

ずっと、話しかけられていたのにこっちがみんなを突き放して。それで、話せないの繰り返し

そうだったんだ、これが差だったんだ。

花丸は、ちゃんと笑顔この笑顔で話していたんだ

花丸は最初から私の事を下の名前で読んでくれた

けど、私は緊張して呼べなかった

そうだったんだ、花丸は最初から「素」だったんだ
29: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:58:01.75 ID:JLASMtNj.net
善子「う・・・うん!!花丸!!!!花丸ちゃん!!!」グスッ

私は、周りからの視線を気にしすぎてただけだったんだ

ずっと演じてきて、明るいキャラを作って

演じてるだけだから周りと話す時も突き放す

だから、花丸が羨ましかったんだって素で話せる花丸が・・・

花丸「善子ちゃんにずっと言いたくて」

善子「私に・・・?」
30: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:09:21.30 ID:JLASMtNj.net
花丸「私が、変われたチャンスをくれたのは善子ちゃんだった」

花丸「善子ちゃんはいつも明るく元気、いつでも天使になってた」

花丸「善子ちゃんを見てるとこっちまで元気になってくるんだよ」

花丸「なんていうか、楽しいんだよ。やっぱり善子ちゃんはおもしろいずら」クスッ

花丸「その、善子ちゃんが好きなんだ、なのに、元気のない善子ちゃんはいやずら」

善子「私が、好き・・・?」

花丸「なんか、今の善子ちゃんは善子ちゃんじゃないような気がするずら」

花丸「やっぱり、素が一番ずら!!元気出して!!」ニコッ

善子「う、うん!!」

そっか、わたし勘違いしてたんだ。

花丸「善子ちゃんはちょっとオラと似てるずら」

善子「花丸ちゃんと・・・?」

花丸「内気で、それでいて周りに気を使う・・・特に善子ちゃんは」

花丸「善子ちゃんは、周りの友達に素直に言えてないだけ、内気でいて強気だから突き放しちゃう」

花丸「でも、オラもそうだったずら・・・」

花丸「けど、善子ちゃんみたいに素でありたかった」

花丸「だから、私は素でいようと思ったんだずら」

善子「私を・・・見て?」

そうだったんだ、花丸を変えたのは私だったんだ・・・

気付けた、私は変わらなくていいんだ。無理やり自分を変えてまで周りに好かれなくたって。

今まで気づけなかっただけなんだ。私は明るいキャラを演じてるんじゃなくて、素が明るいっていうことに

私も素の花丸を見て変わった、けど、花丸も私の素を見て変わったんだ・・・
31: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:15:29.62 ID:JLASMtNj.net
花丸「本でも読んだずら」

花丸「気持ちっていうのは無理に変えれないんだって。ありのままでいいんだよって」

花丸「それは、善子ちゃんを見て当てはまったんだずら」

花丸「だから、お礼が言いたかったずら」

花丸「ありがとう・・・!!」ニコッ

善子「う、うん・・・!うん!!」

私の考え過ぎだったんだ、素はもう出てたんだって

その日から私は花丸と仲良くなっていった。

幼稚園でもずっと一緒にいるようになった

今考えれば、幼稚園であんな経験出来てよかった

おかげで、何も怖がらずに色んなことに挑戦出来るようになった。

それは、花丸のおかげ。

ありがとうずら丸・・・。
32: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:26:00.43 ID:JLASMtNj.net
その日以降、善子ちゃんとはよく遊ぶようになった

そして、卒園前日だった

私たちは、初めて公園で遊んだ



善子「私、本当は天使なの!!いつか、羽が生えて天に還るんだ!!」キラキラ

花丸「ずらあぁ~っ!!」

______________________

こうして、卒園してしまった。

二人とも別々のところに。

けど、連絡手段もない私の家。

善子ちゃんは、どこに行くかもわかんない

もう、会えないんだって思ってた

その日、私は親と手を繋いで帰った

その日、帰り近所の犬がよく吠えていた

その日、帰り道ネコが寝ていた

色んなことをその日は覚えていた。

なんでだろう、なんか善子ちゃんとの記憶が夢のように思えてきた。

全部本当は嘘だったんじゃないかって

あの出会いも

もしかしたら、本当に善子ちゃんは天使だったのかな

私を変えるために、舞い降りた

奇跡だったのかな~なんて

あのキラキラした目を持った天使とはもう出会えないんだって・・・
34: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:31:26.09 ID:JLASMtNj.net
善子「小学校には・・・いないんだ・・・」

こうして、二人とも別々に旅立っちゃった

花丸とは、もう連絡は取れなくなった

幼稚園だから、そんなに大泣きはしなかった

けど、心に切なさは残った

小さいながらも覚えてた

また、会えたら私の事覚えてくれてるのかしら

ずっと、あの子のこと考えてた

小学校中学校どっちも

でも、あの子がいなかったらもっと悲惨だったかも

また、会えたらな・・・
36: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:39:31.54 ID:JLASMtNj.net
高校入学

先輩「大丈夫悪いようにはしないから!!あなた達ならきっと人気が出る!!間違いない!!」

ルビィ「ライブとかあるんですか・・・?!」

先輩「うんうん、これから始めるところなの!!だから、あなたみたいに可愛い子に是非!!!」

花丸(なんか、木の上に・・・?」

ルビィ「ピギャアアァァッァァハッッハハハッハアア!!」

バキバキバキッシューッ…………

??「うううぅっ・・・ああっ!!」

??「ここはもしかして地上・・・?ということはあなた達は卑劣で下等な人間ということですか?」

??「堕天使ヨハネ・・・おっと名前を言ってしまっ・・・」

花丸「善子ちゃん?」
37: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:43:28.64 ID:JLASMtNj.net
善子「?!」

花丸「やっぱり善子ちゃんだぁ!!幼稚園以来だね~!!」

こんなところで出会えるなんて・・・!!

けけけ、けど!なんていえば・・・

善子「人間風情がななん、何を言ってぇ・・・?」

善子(やっちゃった~・・・これじゃ、幼稚園の時に逆戻りじゃないのよ!!バカ!!)

花丸(ふふっ・・・善子ちゃんだ・・・この反応天邪鬼な・・・)クスッ

花丸(ちょっと試そっかな!!)

花丸「じゃ~んケーン」

よしまる「ポン!!!!!!」
38: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:50:46.32 ID:JLASMtNj.net
善子(けど、ずっと探してたピースがやっと揃ったって感じ・・・ね)

本当にありがとう、ここでずら丸と出会えてよかった

また、私に色々教えてね花丸
40: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:56:13.06 ID:JLASMtNj.net
花丸(こうして、高校でまた善子ちゃんと再会出来た!!)

もう、会えないかと思った

けど、また出会って私たちは一緒にスクールアイドルを始めることになったずら!!

この、先色々あるけどオラはずっと忘れないずら

善子ちゃんに教えてもらったこと

そして、これから絶対に忘れないと思う


この天使はオラ達に夢を見さしてくれるから・・・!


花丸「これで、マルの話はおしまい・・・!」

花丸「まだまだ、マル達の物語は始まったばかり・・・だよ?」クスッ

おしまい
41: 名無しで叶える物語(もみじ饅頭)@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 21:57:43.41 ID:JLASMtNj.net
ここの2人のことをもっと書こうと思ったが
やっぱり幼稚園の時しか話が載ってないから難しかった
けど、ルビィじゃなくてヨハネを書きたかった
続き書きたかったけど、また2期に期待するよ!!

俺は、μ’sもサンシャインも大好きだぁ~!!
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