ツバサ「ねぇ高坂さん」 穂乃果「は、はい……」

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 19:43:33.91 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「私どうしても分からないの」

穂乃果「何をですか?」

ツバサ「私たちとあなたたちの違い、あなたたちを突き動かす原動力」

穂乃果「え、ええと……」

ツバサ「お願い!教えてくれないかしら!」

穂乃果「それは、あわ、ええと……>>3

元スレ: ツバサ「ねぇ高坂さん」 穂乃果「は、はい……」

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3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 19:45:16.20 ID:mRzjkIFr0.net
性欲
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 19:49:11.89 ID:vlFAiyFZ0.net
穂乃果「性欲です」

ツバサ「せ、性欲……?」

穂乃果「はい、これはオフレコでお願いしますね」

ツバサ「ええ約束するわ、でもまず説明してちょうだい」

穂乃果「説明?言った通りの意味ですけど」

ツバサ「言った通りって」

穂乃果「そうですね……やってみたほうが早いかな」

ツバサ「え?やって?」

穂乃果「まず>>11してください」
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 19:50:30.67 ID:8wLdDikM0.net
きす
16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 19:54:32.97 ID:vlFAiyFZ0.net
穂乃果「キスしてください」

ツバサ「き、きすぅ!?」

穂乃果「?」

ツバサ「ききききすってあの、唇と唇で……あの、ちゅ、ちゅーってする」

穂乃果「はい、そうですけど?」

ツバサ「か、からかうのもいい加減にしてちょうだい」

穂乃果「からかってなんか」

ツバサ「そんなものが原動力になるわけないじゃない」

穂乃果「なりますよ、ほら」

ツバサ「ちょっ!勝手に手を回してっ……ひやっ!」

穂乃果「ん……」

ツバサ「(どうしよう……高坂さんの言葉、信じてもいいのかしら)」

>>19
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 19:55:48.37 ID:8kRMMuGV0.net
舌も入れる
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:01:22.00 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「(私はアライズ、何事にも全力!当たって砕けろよ!)」

穂乃果「はは、やっぱりいきなりは急すぎですね、ごめんな……」

ツバサ「高坂さんっ!!」

穂乃果「えっ」

チュッ

ツバサ「んん、むむむ」

穂乃果「ひょっ!ふははさんっ!」

ツバサ「(やっちゃった!やっちゃった!ダメ……目を開けられないっ!)」

穂乃果「(く、苦しい……まさかいきなりこんなにがっつかれ)」

ツバサ「(そうだ、舌も入れてっ!)」

穂乃果「(ひゃっ!?そ、そんなっ!?むぐ、この状況……えっと、そうだ>>26)」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:02:30.64 ID:Z7Epfjao0.net
唾液を垂らす
30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:09:07.65 ID:vlFAiyFZ0.net
穂乃果「ツバサさんっ!」ガタンッ!ガシッ!

ツバサ「は、はいっ!……どうしたの?いきなりベンチに片足載せて肩掴んで」

穂乃果「……」ジーッ

ツバサ「やだっ!がっつきすぎよね、ごめんなさい私こういうの慣れてなくて……ええと」モジ

穂乃果「ツバサさん」

ツバサ「は、はい」

穂乃果「くちゅ……」ベロ−

ツバサ「高坂さん!?その……唾液、ヨダレが」

穂乃果「うん、知ってる」ダラー

ツバサ「えっ!知ってるって、この体勢だとその、ちょうど私の顔に」

穂乃果「うん、ツバサさんの好きにして」

ツバサ「ふぇえ!?す、好きにって……!!」

ツバサ「ええと、なら>>33
33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:10:35.25 ID:KF4X9MZxO.net
まず上着を脱がし胸をまさぐろう
40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:15:20.59 ID:vlFAiyFZ0.net
ベチャッ

穂乃果「……かかっちゃったよ?」 

ツバサ「これが、高坂さんの味……暖かいわ」

穂乃果「ツバサさん?」 

ツバサ「脱がすわね」

穂乃果「えっ!?いきなり、それにここ外だし……」

ツバサ「だめなの?私を誘ったくせに、あなたたちの原動、知りたいの」

穂乃果「うん、分かった」

ツバサ「じゃあ」ガサッ

穂乃果「寒っ」

ツバサ「高坂さんの胸、柔らかい」サワッ

穂乃果「んっ……ダメッ、そんなところいきなり」

ツバサ「あれあれー?>>43
43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:16:31.64 ID:Z7Epfjao0.net
おまんこ濡れてるよ?
48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:21:18.65 ID:vlFAiyFZ0.net
穂乃果「な、何なんですか急に」

ツバサ「あっごめんなさいね、ついはしゃいじって、私らしくもないわ」

穂乃果「で何があれって」 

ツバサ「ここのことよ」クチュッ

穂乃果「ひやんっ!あ、そこはダメっ、そこはっ」

ツバサ「こんなに濡らしちゃって、下着の上からでも分かるわ」

穂乃果「もぅ……ひやっ!冷たっ!」

ツバサ「胸の方も服の下から触って」

穂乃果「んっ」

ツバサ「高坂さんのてっぺんがこんなに固くなってる、寒さのせい……だけじゃなさそうね」

穂乃果「お、お願い……>>51

 
51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:22:43.51 ID:KF4X9MZxO.net
私を好きにして
52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:29:14.23 ID:vlFAiyFZ0.net
穂乃果「私を好きにして」

ツバサ「……っ」ゾクッ

穂乃果「お願い」

ツバサ「はぁ……はぁ……(体が熱い、自分の動悸が早いのが分かる)」

穂乃果「ねぇ、早く」

ツバサ「(こんなに熱くなるのはスクールアイドル以外で初めて……!)」

ツバサ「行くわよ」

穂乃果「はいっ!」  

―――――――
ツバサ「ほら高坂さんの乳首、外気に触れて……触るとぴくって」

穂乃果「んんっ!はっ……」ビクンッ  

クチュッ ペロッ ンンッ
―――――――
ツバサ「ここも、あそこも、全部舐めてあげる……はぁ」

穂乃果「も、もう、限界……」

クチュッ ビジュルッ 

ツバサ「分かったわ、なら最後に>>55
55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:30:55.09 ID:KF4X9MZxO.net
双頭ディルドの挿入お願い
57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:36:34.19 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「な、何か挿れたい……高坂さん、持ってない?」

穂乃果「ふえっ、あ、あー今はその……ごめんなさい」

ツバサ「そうねぇ、普通学校帰りには持ってないわね、はは」

穂乃果「もしかして……ツバサさんディル」

ツバサ「ちょっ!い、言わなくて言いからっ!」

穂乃果「ぷっ、くくくくくく」

ツバサ「むぅー」プクー

穂乃果「ツバサさんもそういう顔するんですね」

ツバサ「私だってこういう顔するわよ」

――――――――――

穂乃果「うわー服も体もぐちゃぐちゃ」

ツバサ「本当にごめんなさい」

穂乃果「いいですよ、それより……分かってもらえましたか?」

ツバサ「うん、少しは分かった気がする、あなたたちの原動力」

穂乃果「そう……なら良かった」
58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:40:10.96 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「じゃあ私はこれで」

穂乃果「あのっ!」

ツバサ「なにかしら?」

穂乃果「もう、会えない……んでんしょうか」

ツバサ「…………」

穂乃果「…………?」

ツバサ「なーに言ってるの!」ベシッ

穂乃果「あいたっ」

ツバサ「好きにしていいって言ったんだからこれからも好きにするわよ」

穂乃果「つ、ツバサさんっ!」

ツバサ「それに」

穂乃果「?」

ツバサ「まだ、最後のお願い……聞いてもらって無いから」
61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:43:24.04 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「後もう1つ」

穂乃果「はい」

ツバサ「私のことはツバサでいいわ……ほ、穂乃果」

穂乃果「は……はいっ!」ガシッ

ツバサ「もうっ!離れなさい、も~」

穂乃果「だって、嬉しくてっ、う~」


ツバサ「じゃあ、今度こそまたね、穂乃果」

穂乃果「うん、ツバサ」

―――――――――――


ツバサ「(ツバサ……か、ふふ)」
65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:46:01.22 ID:vlFAiyFZ0.net
――――――――――――
――――――――
――――

『後日、放課後』

穂乃果「もー海未ちゃん厳しすぎだよ−」

海未「ラブライブも迫ってるんです、それに生徒会の仕事も……」

穂乃果「助けてことりちゃーん」

ことり「うーん、たまには1人で頑張らないとね」

穂乃果「そんにゃー」


ツバサ「ちょっといいかしら」

穂乃果「?」

海未「あなたは」

ことり「ツバサ……さん?」
69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:51:02.06 ID:vlFAiyFZ0.net
穂乃果「えっと……」

ツバサ「また少しあなたたちのリーダーを借りたいのだけれど」

海未「あっ、ごめんなさい穂乃果はまだやることが」

ことり「穂乃果ちゃん、今日は断らないと」

ツバサ「よっ!」ダダッ

穂乃果「あわっ!」

海未「ちょっ!ち、近」

ツバサ「(残してた約束……やりましょ?)」ボソッ

穂乃果「はうっ!」ジュンッ……ボヘー
 
海未「ちょっと!穂乃果!なにぼーっとして」

穂乃果「ごめんね海未ちゃん、私ちょっと」

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!?」
73: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:54:35.06 ID:vlFAiyFZ0.net
海未「穂乃果!」

ことり「穂乃果ちゃん!」

穂乃果「うん……ごめんね、はぁ……、あ、明日はやるから……はぁ、今日はツバサと」

海未「ツバサ?」

ツバサ「じゃあ行きましょうか」ガシッ

ことり「あぁっ!何で腕組んでるの!?」


グッ ダダダッ


ツバサ「じゃ!今日は私が『穂乃果』借りていくから」


海未・ことり「な、なぁ~~~~~!!??」
77: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 20:58:10.78 ID:vlFAiyFZ0.net
――――――――――――
『道』

穂乃果「もぉ……強引すぎですよ、はぁ」

ツバサ「だって我慢で着なかったんだもん」

穂乃果「ツバサ、私の前だと子供っぽくなるよね、可愛い」

ツバサ「おー?そんなこと言ってていいのかしら?」

穂乃果「な、なにを……」

ツバサ「ほらこのカバン」ポンポン

穂乃果「カバン……?」

ツバサ「ちゃーんと約束どおりのもの持ってきたんだから」

穂乃果「に、逃げようかな−」

ツバサ「逃さないわよ」ガシッ

穂乃果「うぐぐー、はーなーしーてー」
80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 21:01:11.98 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「よーし行くわよ!もっともっと穂乃果に教えてもらうことはある湯だから!」

穂乃果「はぁ……やっぱり教えなければよかったかも」

ツバサ「もう、知っちゃったから」


穂乃果「うん」

フワッ

ツバサ「あ……」

穂乃果「雪、ですね」


穂乃果「ツバサさん?」



ツバサ「……ねぇ」
83: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 21:04:59.16 ID:vlFAiyFZ0.net
ツバサ「ねぇ穂乃果」

穂乃果「はい……」



ツバサ「不思議な気持ち、まるで空から落ちてきたみたい」


ツバサ「ねぇ穂乃果」

穂乃果「はい」ギュッ



ツバサ「この気持ちは」

穂乃果「はい、それはきっと……」


きっと――――



TobeContinue・・・?
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