海未「私の子供が愛おしすぎます」

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海未-アイキャッチ57
1: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:19:47.04 ID:tgKAntew.net
海未(数年前、私の初めての子を出産しました)

海未(子供を作るにあたって、旦那さまとある取り決めをしました)

海未(それは、生まれてくる子を旦那以上の愛をもって育て上げること)

海未(この取り決めは至極真っ当で、今もその言いつけを守っています)

海未(というのは、私自身も自覚があるのですが、私が旦那さまにべったりだったからです)

海未(あまりにもな様子なのでそういう取り決めを旦那さまはしたのだと思いますが……)

ガチャ

ただいまー

海未「!」きゅんっ

海未(それを意識しすぎて、我が子が愛おしすぎて仕方がなくなってしまったのです)

元スレ: 海未「私の子供が愛おしすぎます」

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5: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:26:54.31 ID:tgKAntew.net
海未(この子が帰ってきただけで初恋をした時のような胸の高鳴りをして……病的です)

海未「あ、あぁ、おかえりなさい〇〇。もう、汗びっしょり……」フキフキ

海未(汗のにおい……♡)

海未「部活、よく頑張っていますね。ワイシャツ脱いでください、洗ってしまいますから」

海未「すぐに飲み物持っていきますから、居間で涼んでいてください」

海未(もうこの子も十分に自立ができる年齢なのに、甘やかしてしまいます。彼の精神的な成長を阻害しているのではないかと心配になりますが、学校ではあらゆる面でよくできた子、だそうです)

海未「すんすんっ……はぁぁっ♡」ジワァ

海未「い、いけません、早くあの子にお茶をお出ししてあげないと……」
7: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:31:01.48 ID:tgKAntew.net
海未「どうぞ」カラン

海未「部活、楽しかったですか?」

海未「……ふふ、そうですよね。楽しいことばかりではないですよね。でも好き?ふふふっ」

海未「私ももう少しここに居ていいですか?ご飯はもうできていますし、暇なのです」

海未「ありがとうございます。母と一緒にいてはつまらないでしょうけど……」

海未「え?そんなことない?もう///」

海未「……私と>>9がしたいのですか?」
9: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:33:12.25 ID:tCp5NyeX.net
サボテン
10: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:40:55.29 ID:tgKAntew.net
海未「……さぼてん?とんかつですか?」

海未「あ、組体操……そういえばもう直ぐ体育祭の時期ですものね。もう練習しているのですか?」

海未「なるほど……私に練習台になってほしいと」

海未「そういうことでしたら大歓迎です!母にできることはなんでもさせてくださいっ!」

スッ

海未「あ、〇〇が下で支えるのですね」

海未(この体勢……旦那さまと立って後ろからされるときに似てます……///)ドキドキ

海未「ってなにを考えているのですかっ!///〇〇は真剣なのですよ!?」

海未「はっ!?な、なんでもありません///」
11: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:47:00.78 ID:tgKAntew.net
海未「それでは失礼して……よっ」

海未「すみません、重いですよね。無理しなくていいですからね」

海未「え?全然重くない?……///」

海未(いつのまにこんな気遣いのできる子になったのでしょう。逞しすぎて……♡)ジワッ

海未「い、行きますよ?手離しますからね?」

スッ

海未「すごい、すごいですよ〇〇!ちゃんとできていますよ!」

プルプル

海未(膝は震えていますけれど……)

海未(ていうか〇〇、視線が上向きで、私のお尻をそんなに熱く見られると……♡)

海未「ふ……ああぁっ♡」ガク

海未「ぁ」

ビターン
12: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:49:25.63 ID:tgKAntew.net
海未「いたた……い、いえ。悪いのは私です、気を抜いていたので……」

海未「……腰、抜けてしまいました……」

海未「慌てないでください〇〇、しばらくすれば動けますよ」

海未「ただ……そうですね、>>14をしてくれませんか?そうしてくれると楽になるので助かります」
14: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 14:55:09.80 ID:7Y2dpL5A.net
セックス
17: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 15:16:42.91 ID:tgKAntew.net
海未「セックス……していただけませんか?」

海未「ふふふ、どうしたのですかそんなに顔を赤くして……私としてはなるべくそう言ったことには触れないような教育をしていたつもりなのですが……どこで覚えたのでしょうね♡」

海未「精通はもう済ませましたか?」

海未「え?オナニーまでしてる?まあ……それは気づきませんでした」

海未「そういうことでしたら話は早いですね。きて、ください……♡」バッ
19: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 15:28:52.96 ID:tgKAntew.net
海未「……どうしたのですか?」

海未「え?お父さんに悪い?どうしてですか」

海未「……〇〇、よく聞きなさい。セックスというのは決められた人とする行為ではありません」

海未「かつては私もその考えでした。けれどあなたを産んだその時から変わってしまった……」

海未「私には、世界で一番好きな人が二人いるのです」

海未「〇〇は、私のこと、好きですか?愛していますか?」

海未「……♡では、母とあなたは両想い……ということになりますね♡」

海未「大丈夫です、やさしく教えて差し上げますから……♡」ギュッ
20: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 15:40:26.85 ID:tgKAntew.net
海未「女の人のここに、おちんちんを挿れるのですよ……♡」くぱ

海未「試しに指を入れてみてください」

ぷちゅ

海未「湿っているの、わかりますか?女の人は、ここが湿ってない状態で入れられるととても痛いのです。私は……あなたと一緒にいるだけでこんなにぐじゅぐじゅになってしまうのですが……♡」

海未「次にこれです。コンドーム」

海未「これはあなたのおちんちんに着けます。精子が卵子と接触してしまうと受精して、着床することで妊娠することは知っていますよね」

海未「これは精子が私のナカに入らないようにするためのもので、同時に性感染症予防のためです」

海未「今回は私が着けてあげます、出してください、あなたの、おちんちん……♡」ドキドキ

海未「ふふ、大きくなっていても大丈夫ですよ。恥ずかしいようでしたら私が脱がしますからね……♡」ズリッ

ボロンッ

海未「ひっ……!?♡」
22: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 15:56:24.85 ID:tgKAntew.net
海未「え?だ、大丈夫です。少しびっくりしただけですから……」

海未(ウソ……これ何cmあるのですか?明らかに旦那さまのそれより……)ゴクリ

海未(こんな、汗で蒸れた臭いを充満させて……こんなの……)

海未(……おいしそう♡)ペロッ

海未(少し味見してみたいです……)ハアハア

海未「で、では、今からこれを着けますから……びっくりしないでくださいね?」
23: 名無しで叶える物語 2017/09/08(金) 16:01:58.92 ID:tgKAntew.net
海未(旦那さまには最近はあまりしていませんが……うまくできるでしょうか……)

海未「ひふれいひまふ……かぽっ♡」

ビクンッ

海未「んぽっ、んふ……ずちゅ、ずるるるっ」

海未(ゴム越しなのに、こんなに味が濃い……♡もっと欲しいです♡)

海未「じゅぼっ♡じゅぼっ♡むちゅ、ちゅぱ♡れろれろ……♡」

海未「ぷぁっ♡」ポンッ

ビクンッビクンッ

海未「ふふ、びくびくして可愛いです……♡」

海未「青いコンドーム、よく似合っていますよ♡」ニコ

海未(あ、危なかったです……本気フェラで射精させてしまうところでした……)
39: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 00:58:50.81 ID:f1BOE9PC.net
海未「腰、抜けてませんか?大丈夫ですか?」

海未「ふふ、流石あの人の子供ですね。これなら期待できそう……きゃっ!?」ドサッ

ハアハア

海未「〇〇……?お、落ち着いてください」

ヌチッ…ヌル…

海未「いっ……!そこは挿れるところじゃありません……」

海未「構いませんよ。お父さんの話を出した私が悪かったですから」

海未(自分の父に嫉妬したのでしょうか……かわいいです♡)

海未「落ち着いてください、いつでも待ってあげますから」ナデナデ

海未「ここですよ……♡入り口におちんちんを当てて、腰を落とすだけで大丈夫ですから♡」

ヌプ…ヌププ……

海未「ん…はぁ……///上手に挿入っていますよ……♡」
41: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 01:31:18.46 ID:f1BOE9PC.net
海未「あなたがそんなに蕩けた顔をしているの……初めて見ました。いつもはどんなにきつい鍛錬でも根を上げないのに……♡」

海未「ふふ、動けるのですか?流石私の子です……と言いたいですが、本当に無理しないでくださいね?」

海未「あまり激しく腰を振らずに、揺らす感じ……というか、擦り合わせる感覚で腰を動かしてみてください」

ズンッ

海未「んはぁっ……!?♡」

海未(軽く奥に動かされただけでこんな深いところに当たるだなんて……♡やっぱりこの子の……すごくいい物です♡♡)

海未「気持ちいいかって……そんなこと聞かないでくださいっ、私はいいですけど、いつか恋人ができた時に言うと怒られますよ?」

海未「……気持ちいい、です///」

海未「そんな、私としかこういうことしないってぇっん♡♡」ビクンッ

海未「だめですっ♡いつかはあなたも、母離れしないとっ♡♡」

海未「私も離れたくないはずって……そんなことありません、私は、あなたの成長を心から願って……あんっ♡」ズンッ

海未「う、うそですっ♡ほんとはっあ♡〇〇とずっとこうしていたいです♡♡大好きなあなたとつながって、愛し合いたいのです♡♡」
43: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 01:39:33.33 ID:f1BOE9PC.net
海未「あ……だめぇ♡あなたを教えないといけないのに……もう、イキそうです♡♡」

海未「これからは、あなたの好きに動いていいのですよ……一緒に果てるくらいはできますから……♡」ギュッ

ズンッ

海未「ひきゅっ!?♡」

ズムッズッ

海未「奥っ♡深いですぅっ♡♡もっと♡もっとずこずこしてくださいっ♡♡」

海未「好きに使ってくださいっ♡たくさん気持ちよくなって♡♡私でイッてください♡♡」

ズコッズコッヘコッ

海未(ん?)

ヘコッ…ハア…ハア……

海未「え?」
44: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 01:50:22.87 ID:f1BOE9PC.net
海未「あ、あの……?もしかして疲れました?」

海未「な、涙ぐまないでください!それでも武士ですか!」

海未「そうですよね……自分の手でしか絶頂を迎えたことがないのですから、初めてナカで絶頂するのは体が怖がってしまいますよね」

海未「ですが、それを言い訳にしてはいけません。これが恋人ならどうするのですか?……私は全然、構いませんが♡」

海未「私が、絶頂まで導いで差し上げます……♡」ドサッ

海未「私が勝手に腰を動かすので、たぶんあなたはびっくりするでしょう」

海未「与えられる刺激に逆らわずに、出したくなったら快楽に任せておもらししてくださいね……♡」ぬちゅっ

ビクンッ

にちゅっくちゅっ

海未「ふ…あ……♡奥まで咥えこむのすきです……♡♡」

海未「だして♡だしてください♡おもらししてっ♡♡奥でびゅるびゅるしてくださ……いいいぃぃぃっ♡♡♡」キュゥ

ビクンッビクビクッ…ガクッガクッ

海未「ぁ……ああぁ……♡♡」
45: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 01:58:52.17 ID:f1BOE9PC.net
海未「気持ちよくイけましたか?」ナデナデ

海未「まだ、寝ないでくださいね。ゴムが外れないようにおちんちんを抜くまでがセックスですよ♡」ヌポッ

海未「お疲れ様でした……♡」サワサワ

ビクンッ

海未「ふふ♡あなたの精液たっぷり……♡これなら孫が見られるのはそう難しくないようですね♡」

海未「……本当に、私でよかったのですか?初めて、でしたよね?」

海未「私じゃないとダメだった?……もう、母になんてことを言うのですか」

海未「……そんなに想ってくれて、ありがとうございます///」

海未「ぇ……18になったら結婚してほしい?で、ですが、その……冗談ですよね?」

海未「もう、からかわないでください。やっぱり冗談……でも本気って……///」

海未「前向きに考えさせていただきます……///」

海未(人生初の、20以上年の離れた、しかも自分の
子からプロポーズを受けるという経験をしてしまいました……///)
47: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 02:02:30.21 ID:f1BOE9PC.net
海未「もう少し、このままいちゃいちゃしますか?」

海未「ふふ…」ギュッ

海未(ふにゃふにゃおちんちん……♡)くぽっ

ビクッ

海未「コンドームのローションですこし気持ち悪いでしょう?舐めとりますから……ちゅぷ」

ムクムク

海未「ぁ……♡」

海未「もう一回、しますか?♡」

ガチャ

海未「っ!!」

海未「〇〇!急いで服着てください!」バタバタ
48: 名無しで叶える物語 2017/09/09(土) 02:11:11.72 ID:f1BOE9PC.net
ガララッ

海未「お帰りなさい、あなた」

海未「今日もお疲れ様です、早くご飯に……」

海未「え?私と〇〇が一緒にいるのが珍しい?そんなことはありませんよ。あなたが帰ってくるまでは頻繁に居間で一緒に過ごしていますよ」

海未「今日は……〇〇が帰ってきてからずっと居間で話していたので」

海未「私も〇〇も汗だくなのは……その、そう、組体操!〇〇の体育祭のために組体操を練習していたのです!サボテン見ますか?」

海未「ぁ、どうぞ遠慮なさらずにあなたから先にお風呂に入ってください。その次は〇〇、今日頑張った人順です」

ガララッ

海未「さて、と。ご飯の支度を食卓に並べますか……」グイッ

海未「え?」

ちゅっ

海未「……残念でした♡」

海未「口と口でするのは、まだあなたには早いですよ」ギュッ

海未「焦らなくて大丈夫です。今度また時間のあるときに、『組体操』の練習、一緒にしましょうね……♡」ボソッ

おしまい
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