ダイヤ「寝ているルビィの寝巻を起きないようにそっと脱がせてみます」

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ダイヤ-アイキャッチ18
1: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 05:31:43.86 ID:C4CBDfXj.net
ダイヤ(気持ち良さそうに寝息をたてて眠っていますわ…きっと練習で疲れたのですわね…)

ルビィ「すー…すー…」スヤスヤ

絹のように白い肌に僅かにぺったんこの胸にぷっくりとした乳首。
触れたい気持ちを抑えながら、ルビィの可愛らしい下着をゆっくり脱がせてみることにしました。

元スレ: ダイヤ「寝ているルビィの寝巻を起きないようにそっと脱がせてみます」

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2: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 05:32:28.00 ID:C4CBDfXj.net
ダイヤ(いい眺めですわね)

起きないようにゆっくり慎重に脱がせてみると、一本スジのスリットがありました。
ぷっくりとした恥丘には肉襞ははみ出さず、きちっと納まっています。

ルビィ「くー…くー…」スヤスヤ

ダイヤ「……」
4: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 05:33:27.36 ID:C4CBDfXj.net
わたくしは指で優しく溝に沿ってくすぐってみました。
やわらかな感触と、ルビィの体温がわたくしの指から伝わっていきます。

ルビィ「んん…」ピクッ

ダイヤ「!!!」サッ

ダイヤ(いけないいけない…つい起こしてしまうところでしたわ…)
6: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 05:37:13.19 ID:C4CBDfXj.net
続いてルビィの幼い花園を両手の指で開いてみますと、汚れなき薄ピンクの綺麗なルビィ自身がそこにありました。

ダイヤ(…ここが、ルビィの…)ゴクリ

初めて見る女性の一番大切な部位。
自分のも含めて、ここまでじっくり見る機会はありませんでした。

ダイヤ「ちゅっ…」
7: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 05:40:03.48 ID:C4CBDfXj.net
わたくしはついばむように、ルビィの花園にそっと口を付けました。

ルビィ「う‥うぅ~ん」

ルビィは唸って少し体を反りかえしました。

ダイヤ「きょ、今日はこの辺にしておきましょうか…」

名残惜しいですが、これ以上やったらきっと起きてしまうでしょう。
わたくしはルビィのぱんつを元通りにし、寝冷えをしないように毛布をかけてあげました。

ダイヤ「おやすみなさい、ルビィ…」チュッ
11: 名無しで叶える物語 2017/09/19(火) 05:50:42.67 ID:C4CBDfXj.net
ダイヤが去った後

ルビィ(お姉ちゃん、ルビィほんとは起きてたよ)

お姉ちゃんがしてくれたえっちなキスの余韻に浸りながら、ルビィは本当に眠りにつくことしました。

ルビィ(今度こそおやすみなさい、お姉ちゃん…)

ルビィ(また、してくれないかな…)

おわり
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