海未「はぁ…ことりとエッチしたいです…」

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海未-アイキャッチ16
1: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 08:09:05.26 ID:q7wFao0x.net
海未「そうです!ゲームを私とことりにあてはめてプレイすればいいんです!」

海未「早速やってみましょう!」



海未「っくぅ、ことり……ぅぁぁ……」

ことり「ふあぁ、おちんちんさん、すごく大きくなったよ……?わたしの胸のなかで、むくむくって」

ことり「あはは、海未ちゃんの、まだかちかちじゃないね。ふにふにってしてて、ちょっと可愛い」

ことり「でも、こんなに熱いんだ……はぁぁ……」

紛れもなく現実なのに、どこか現実感のないらそんな光景。

人気のない校舎。遠くで響く野球部のバットの音。

時間から忘れ去られたみたいな世界に、私とことりのふたりきり。

スカートを下ろされて、モノを外気に触れさせて……だだっ広い学食の片隅で、イスに腰掛けた私。

ことりもシャツを脱ぎブラジャーを外し、寄り添うようにして私の膝元に……

いや、私のモノに、豊かな胸を押しつけてくる。

ことり「ん、んぅ……あ、あれ?うまくすべってくれないんだね、ぱ……ぱいずり、って」

海未「こ、ことりっ、そんな言葉どこで……」

ことり「ふぇ……!?ぁ、え、えと、穂乃果ちゃんがね……」

ことり「その、ぱいずりができるのは希ちゃんと絵里ちゃんと花陽ちゃんとわたししかいないんだから、特権は生かさないとって……はぅぅ」

海未「………………」

このふたりきりの状況を作ってくれたのも穂乃果なわけですし、感謝してしかるべきですが、このわき上がるこっ恥ずかしさだけはどうしようもない。

さらにはエッチのテクニックまで教えるようになるとは……怖い。最近の穂乃果は怖い。

ことり「いろいろ教えてもらって、恥ずかしかったけど……でも、兄さんこの前わたしの胸、いっぱいさわってくれたから」

ことり「だ、大好きだって、言ってくれてたし」

ことり「だから、ね?ぉ、おっぱいの、お返しなの……はぅぅ」

ことり「わたしのおっぱいで、海未ちゃんのこと、ひとりじめしちゃうから……ん、ふぅっ」



海未「いい感じですね」

元スレ: 海未「はぁ…ことりとエッチしたいです…」

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6: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 08:19:47.23 ID:q7wFao0x.net
海未「あ、くぅ。それっ……」

胸の谷間がせばめられて、ちょうどその間にあてがわれていたモノが挟み込まれる。

ぽかぽかと温かい熱に両側からサンドされ、至福の柔らかさに包まれた。

ことり「うわぁ、かたくなっちゃうね、おちんちんさん……気持ちいいんだ」

ことり「ん、んぅぅ、でも、挟めちゃうけど、動かせないね。お肌、くっつきすぎちゃってる……ぁん」

ことり「海未ちゃんのおちんちんさんが好きすぎて、離れたくないって言っちゃってるみたい……ふぁぁぁ……」

ことりの言う通り、汗ばんだ胸はたまらない密着感を生み出していた。」

吸い付つくようにモノを抱きしめてきて、うっとりしてしまいそうな熱と柔らかさに刺激される。

そのあまりの気持ちよさにモノはあっという間に硬くなり、ことりのあごのすぐ下でその存在を主張するぐらいにまで大きくなってしまう。

ことり「ぁぁ……おちんちんさん、こんなに大きくなっちゃったんだ」

ことり「っ……こんなおくちの近くに海未ちゃんのおちんちんさんがあったら、こうするしか、ないよね……ぁぁ……」

ことり「んれぇぇ、れるぅぅ……むちゅ、んぷぅぅ……れるちゅ」

海未「うわ、ああ……」

竿をたわわな胸に挟みこまれたまま、亀頭を舌がなぞっていく。

下半身全体がことりの熱に包まれて、恍惚としたため息が漏れた。

ことり「海未ちゃん、間違ってたら教えてね……?ぱ、ぱいずり……わたし、覚えたいから……はぷちゅぅぅ」

ことり「こぉ、やって……ぇぅ、れぅるる……じゅるぅ……つばでたっぷり濡らすんだよね……?れぅらぇぅっ」

ことり「んぱぁぁ……れる、ちゅぷっ。ちゅぷぅぅ……ぷぁ、これくらいでいいのかな」




海未「それでいいんですよ」
8: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 08:27:45.66 ID:q7wFao0x.net
ことり「いっぱい、海未ちゃんのを濡らしたら、ぉ、おっぱいを、動かして……んぅ、んしょ……」

海未「あ、うう……」

ぐじゃり、といういやらしい水音を立てて、ぴったりと密着していたことりの胸が竿の両脇をすべっていく。

唾液に濡れた私のモノはローションでも塗りたくられたみたいで、てらてらと淫らに光っている。

ことり「んはぁん……動いちゃった。ふぁ……ん、んふぅ、ぁ、ぁぁ、おちんちんさんに胸こすれるの、気持ちいい」

もちもちの感触竿の根元からじわじわと亀頭の方へと迫り、再び緩やかに戻っていく。

何度も何度その動きを繰り返されると、あっという間に亀頭が充血し、ぱんぱんに膨らんできてしまう。

当たり前だ。大好きな彼女の胸に挟まれているんだから。

しかもこんなに、ねちっこく。

ことり「ぁ……おつゆ出てきたよ……?なめちゃうね。んれぇぇ、ぁむ、んふ……んむちゅぅ……」

ことり「ふあぁ、海未ちゃんの味、濃くって美味しい……ちゅ、ちゅ。んふぅ……こく、こくんっ……ぁはぁ……」

知らず知らずにじんでいた先走り液を美味しそうに舌でなめ取って、味わうように飲みこむことり。

喉の震えが直接モノから伝わってきて、興奮を煽られる。

ことり「あ。ごねんね。胸もちゃんとしないとだよね……ぇぃ、えいっ…んっふぅ……あん」




海未「あなたは最高です!」
9: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 08:38:39.32 ID:q7wFao0x.net
先走りに夢中になりすぎて胸の動きがとまってしまっていたのに気づき、再び胸を持ち上げてくれる。

その律儀さが、とてもことりらしくて……愛おしくて、嬉しくて。

私のモノは完全な勃起状態になっていた。

ことり「ぁぁ、おつゆまた出てる……ぁ、ぁ、おつゆこぼれちゃうのだめぇ……はぷっ、んふぅ、ちゅっぷぁ」

海未「うあっ……!」

ゆっくりとした上下運動の頂点……一番ことりの口にモノが近づいた瞬間を見計らうようにして、可愛らしい唇についばまれる。

溢れこぼれそうになった先走り液を吸い取られ、亀頭は再び胸の谷間へと埋没していく。

口元が緩んでとまらない恍惚とした柔らかさに抱きしめられると、先走り液は勝手に出てきてしまった。

ことり「ぁぷぅぅっ……んちゅ、じゅるる……んれ、れるるぅ。んふ、こくんっ……おいしいよぉ……れるぅ」

そして再び、上にのぼったところをことりの舌にまさぐららる。

最初ちろちろと舐めるだけだった舌の動きも、いつしか大胆で深いキスに変化していた。

先走りを求めてはいるものの、ことりの唇が開かれるたびに交代するように唾液が竿へと垂れていく。

ことり「んれぅぅ、れふっ、んん……じゅじゅぅ……んぱぁ。おつゆ、あったかぁい……はむ、むちゅるる」

何度も卑猥なループが繰り返されるうち、先走り液の粘質も混じって、水音は激しさを増してくる。

やわやわと形を変え、隙間なくモノを挟んでしまうことりの乳肉。

こんなに柔らかいのに弾力があって、溶けそうなくらい熱くて……」

この世のものとは思えない感触に、興奮が止まりやしない。
11: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 08:48:15.41 ID:q7wFao0x.net
ことり「ふぁぁ……おちんちんさんのどくどくが、響いてくる……ぱいずりって、エッチだね……はぁ、あふぅ」

海未「はい、ことりのパイズリ、気持ちいいです」

ことり「よかったぁ……でも、もっとだよ。もっと気持ちよくはって、海未ちゃん。わたしのおっぱい、感じてね……?」

ことり「んしょ、えい。はぁん……かちかちのおちんちんさん、すっごく熱いね……あん、ん、んん」

顔をあげこちらを見ながら、いろんな角度でモノを包み込んでくることり。

その表情は、いつの間にかまるで挿入している時みたいに赤くなっていた。

よく見ると、乳首もこころなしかぷくっと膨らんでいる。

海未「もしかしたら、ことりも気持ちよくなっているのでしょうか?乳首も立ってきています」

ことり「えっ!?や、やだ。そんなところ見ないでっ。恥ずかしいからぁっ」

海未「こんなエッチなことしてるのに、そんなの今さらですよ」

ことり「で、でも、恥ずかしいものははずかしいよぉっ、ぅぅ~」

ことり「……だ、だって、海未ちゃんが目の前でこんなに感じてくれてるんだもん。どきどきしちゃうよ……

海未「っ……」

ことり「おちんちんさんも、こんなに近いし……あ、ふぁぁ……のどにつんつんって、当たってきちゃう」

嬉しすぎる言葉にむらむらと欲望が沸き立ってきて、張り裂けんばかりに怒張してしまう私のモノ。

海未「ことり、私が動いてみてもよろしいでしょうか?」

ことり「んっ、やん、ふぁぁ、海未ちゃんにおっぱい、こすられちゃう……ぁ、 はん」

密着していたことりの身体を少し浮かせて、腰を上に押し出してみる。
13: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 08:57:57.56 ID:q7wFao0x.net
ことり「はぁんっ、ふぁぁ……これ、エッチだよぉ、んんっ……おちんちんさんが、ずんずんって……はぁぁ」

さっきまでとは少し違う、ちょっと強めの刺激。

まるでアソコでしている時みたいな快感に、モノがじんじんと甘いしびれを覚える。

海未「痛かったりしませんか?」

ことり「うん。平気だよっ……んぁ、あん。これ、凄いね……海未ちゃんに、入れられちゃってるみたい……はぁ、んふぅ」

海未「はい。私もそう思っていました。ぅぅ、ことりのおっぱいまんこ、気持ちいいです……」

ことり「はっ、はわぁぁっ……!?も、もぅ、なに言ってるの海未ちゃぁんっ、そんなのじゃないよぉっ」

もうこんな言い合いも、おなじみになってきた気がする。

でも、ことりの恥ずかしがる姿がかわいいから、それが見たくてついついやってしまう。

海未「ぁっ。くぅ、それイイですっ」

ことり「こ、こう?ぎゅうっておちんちんさん、閉じ込めちゃうよ?んふぅ、ん……しょ」

私の反応を確かめるように、ことりが窮屈なぐらいにモノを圧迫してきた。

ぎゅっと高められた乳圧の中を、唾液を潤滑油にして何度も往復する。

ことり「んはぁ……おつゆすごいよ?ふぁぁ、んぁ。とろとろのおつゆ、おっぱいに沢山こぼれちゃってる」

ことり「はぁぁ、ぁあぁぁ……にちゃにちゃって、エッチな音がしっぱなし……ん、んふぅ、は、ぁあんっ」

海未「う、うあっ。ことり、一緒に動くの、すごいですっ」

私が腰を突き上げるタイミングに合わせて、逆に屈んでくるようになることり。

ぱふっ。ぱふっとだらしなく空気が抜けるような音に合わせて、眼前で胸が跳ね回る。

ことり「あっ、あっ……んぅぅ、あん。おっぱい感じちゃうよぉ、海未ちゃんわたしっ、んふ。ぱいずり、ちゃんとできてるる?」
14: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 09:08:01.59 ID:q7wFao0x.net
こうなってくると、挟んでいるというよりはもう本当にことりの胸に挿入しているんじゃないかと思えるぐらいの強い快感。

じわじわと高められていく射精感のせいで、自分でも分かるぐらいモノが大きく脈打ち始めた。

ことり「ぁぁ……どくんどくんって、おちんちんさん苦しそう……出ちゃいそうなの?海未ちゃん」

海未「はい、ことりのぱいずりで私、イきそうになっています、ぅぅ」

ことり「ひゃぅっ、おちんちんさん暴れちゃだめだよぉ。ん……ぁむちゅぅぅっ」

ことり「はむぅぅっ、むじゅ、んちゅ、ちゅちゅっ……んぱぁ、おっぱいから離れちゃだめなのぉ、むちゅぅっ」

快感で腰が跳ね、挟まれていたモノが胸から外れそうになった瞬間、ことりのおくちに亀頭を押さえつけられる。

ことり「はぷぅ、んん、んふぅっ、ぁっぁっ、激しいよぉ、むじゅ、じゅっぷぅっ、んぷぅ、ぷあぁ、ぁむぅ」

腰を打ち付けた先で亀頭に吸いつかれ、先走り液を舐め回される。

しゃぶられる際の唾液がさらなる潤滑油になって、モノは胸の谷間を淫らに往復していく。

ことり「はぷぅ、んむぅ、じゅじゅ、じゅぷぁっ、ぁぁ、ふああ、おちんちんさん震えてる……ちゅっぷ、じゅじゅっ」

もう完全にその心地良さのとりこになってじって、無意識のうちに腰の回転が早くなる。

ことりの胸でイきたくて、たまらなくなってしまう。

海未「うう、私とう、限界ですっ……」

ちょうど胸が揺れ動く空間に手を置いて、跳ね回る乳首を指に絡め取る。

汗に濡れ興奮で火照る乳肉の感触を手で、そして股間で感じながら、俺は絶頂へ向かっていく。
15: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 09:26:50.08 ID:q7wFao0x.net
ことり「ふぁあっ、海未ちゃんむ、それ、あ、はぁふ、ん、ん!ちくびだめぇっ、じんじん、するっ……!ぁむ、じゅ」

ことり「んっふっ、んむちゅ、じゅるふ、んぱっ、ぁっぁっ……おちんちんさんイって、イってぇっ……んふ、ぁあんっ」

ことり「おっぱい気持ちよすぎて、おかしくなるのっ、もぉ、もぉだめなのっ、んふぅっ、んむちゅ、じゅっぷぅ」

胸の谷間は唾液と先走り液液が白く粟立ち、本当に恥部に挿入しているような光景がひろがっている。

腰を突き上げるたびに甘くうごめくことりのおくちは一向に休むことなく、私に刺激を与え続ける。

その動きはもう完璧に、私をイかせるためのもので。

海未「ぁぁ、イきます……ことりのおっぱいで、パイズリでイきますっ」

ことり「うん、きてっ、じゅぷぅ、むくちゅ、んぷ、んぅ、うっ、ああっ、むじゅっ、精液出して、海未ちゃん出してっ」

ことり「わたしの中でぇ、ん、んふぅ、ぁむちゅ、ちゅぷんっ……おっぱいで射精っ、してっ……!むじゅ、じゅるる」

ことり「ふぁぁ、おちんちんさん、止まらないよぉ、ぁむ、じゅ、びくんびくん、止まらない……むちゅ、じゅるるっ」

せり上がる射精の欲求はすでに決壊寸前で。

ことりの胸を一突きするごとに、脳髄に響くような快感がひっきりなしにやってくる。

ことり「ああ、あっあっ、おっぱい、しびれちゃうよっ、ちくびだめぇ、こすれるの気持ちいいっ、海未ちゃんの指、いいのっ……んふぅん!」

それを必死に押しとどめながら、最後の瞬間へ向けて必死に全身を動かした。

ことり「ちゅぷっ、んぷぅ、ぷぁ、ぁむ、んれぇ、れぇううっ。ん、んふぅっ、おちんちんさん、壊れちゃいそうっ……」

海未「あ、あ、イきますっ、出るっ……」

ことり「うんっ、おちんちんさんっ、がまんしないで、れぢゅっ、じゅちゅ、んじゅるっ、びゅってしてっ、精液出してっ」

ことり「きてっ、おっぱいまんこに射精して海未ちゃんっ、んあぁっ、むちゅっ、じゅっぷ、ふぁぁ、ぁむちゅるるっ!」

ことり「んちゅぅっ、ふあぁっ、んふぅぅ……!精液出してっ、お顔にかけて海未ちゃん、ぁぁっ、ぁあああっ!!」

ことり「きゃ……!?んああっ、はぁ、ぁぁああああっ……!」

腰を突き上げるその途中。谷間の奥に亀頭を閉じ込められたまま、私は果ててしまう。

そしておくちを開けて私のモノを待っていてくれたことりの目の前で、暴力的な射精が一気に顔に降り注いだ。
16: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 09:38:10.83 ID:q7wFao0x.net
ことり「ひゃうぅっ、ぁぁ、精液っ、せいえきっ、お顔にいっぱいにっ、んぅっ、あつっ、熱いよぉっ……!!」

ことり「あっあっ……ふぁぁ、こんなにっ……はぁ、ぁあんっ、からだぜんぶ、海未ちゃんのにおいでいっぱいっ……ああっ」

何度も水鉄砲をふきかけるようにして、濃厚な白濁が上気した肌を白染め上げていく。

ことり「お顔も、おっぱいも……はあぁぁ、海未ちゃんに匂い付けされちゃっつる、んふぅっ、んんんっ……」

快感でとろけた意識の中で、ことりが心地よさそうに身体をくねらせる。

あまりの量に、胸の谷間に白い水たまりをつくらせながら、私は何度も何度も絶頂の波に酔いしれた。

ことり「ふぁっ、ぁぁぉ……こんなにいっぱい出してくれたんだ……んふっ」

ことり「におい、とっても、濃くて……はぁ、ぁん。まだからだ、ぞくぞくってするよぉ」

ことり「あ。こぼれちゃう……だめぇ……ん、れふぅ、んちゅぅ」

頬をこぼれ落ちる精液に気がついて、それを指ですくって舐めとっていく。

ことり「はぁぁ……海未ちゃんの精液ぃ……んちゅ。んく、れるる」

ことり「んく、んくぶ……っく、こくん……はぁぁ、もっとぉ、もっと欲しいよぉ……んちゅぅ、ぁむ、んく」

それだけじゃ物足りないのか、胸にこぼれていた精液だまりにまで指を伸ばすことり。

その淫らな表情を見ていると、むくむくと再び性欲がみなぎってきてしまうのが、自分でもよく分かる。

ことり「えへへ。おいしかったよ、海未ちゃん。嬉しいな……こんなに出してもらえて」

ことり「ぱいずりで、いっぱい感じてもらえたんだよね……?」

海未「はい。ことりのおっぱい気持ちよすぎて、全然我慢できませんでした」

ことり「ふふふ。わぁい……」

海未「っ……」

こんな状況で見せてくれる普段の屈託のなに笑顔というのは、なんて破壊力なんだろう。

あまりの可愛さに、その笑顔だけで危うくもう一度イきそうになってしまった。
19: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 09:50:53.32 ID:q7wFao0x.net
ことり「ぁ。でも、おちんちんさん、まだこんなにかちかちだよ……?」

海未「それは仕方ないです、ことりがあんなにエッチな顔で私の精液味わってくれたのですから。勃ってしまって当然です」

ことり「わ、わたしそんなエッチな顔なんかしてないよぉ~」

ことり「していましたよ。それに今だってふにゃぁ~ってしてて、セックスしたそうな顔になってます」

ことり「はぅぅ、う、うん……ぇ、えい。んしょ、んしょ」

海未「わっ……!?こ、ことり?」

私の指摘に対する反撃なのか、顔を赤くして、胸を私の竿に押しつけてくる。

裏すじに乳首が密着するようにあてがわれ、腰が快感でぶるりと震える。

ことり「ん、えい……そ、そんなの、しかたないんだもん……」

ことり「こんなにいっぱい、海未ちゃんのにおいも味も感じちゃったんだから……ぉ、おまんこにも、欲しくなるよぉ……」

ことり「だってわたし、海未ちゃんの彼女だもん。彼女だったら、恋人のエッチがしたくなって、当然なの……んはぁ」

海未「……はい。私も、パイズリだけじゃ足りません。ことりとちゃんとした恋人のエッチがしたいです」

ことり「ふぁぁ……う、うん。しよう?海未ちゃん」

ことり「おちんちんさん、わたしの、ぉ、おまんこにね、入れてほしいな……」

ことり「あっ、んぁっ、おちんちんさん入っちゃう……セックスしちゃうよ、ふぁああぁっ……」

公園でフェラしてくれた時もそうだったけど、私を責めるとことりはことりは感じてしまうらしい。

それも、思いきり。

さわってもいないのに、この前と同じくらい……いや、それ以上にぐしょ濡れになっていた。ことりの恥部。

唾液と先走り液でてらてらと光る私のモノは、あっさりと熱いぬめりの中に飲み込まれていく。

私「床、痛くないですか?」

ことり「大丈夫だよ。ごめんね。海未ちゃんのシャツ汚しちゃうけど……」

海未「そんなの気にしなくていいですよ」

ことり「うん、ありがとう、海未ちゃん……ぁ、んはぁっ」

かけらだけ残った理性を動員して、机やイスの上だとか目立ちやすい体制で行為を続けることはせず、ことりには床に寝そべってもらうことにした。

ことりを汚したくないから、私のシャツをカーペットの代わりにして。
22: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 10:01:36.58 ID:q7wFao0x.net
ことり「ふあぁっ……学校なのにっ……なんだか海未ちゃんのベッドの中にいるみたいっ、んふっ、ふあぁっ」

ことり「海未ちゃんのにおいに包まれちゃう……汗もいっぱい……んふぅ、はぁあんっ……」

床に敷いた私のシャツに頬ずりしながら、ことりはふやけた声を漏らす。

海未「シャツもいいですけど、今はこっちで感じてほしいです」

ことり「ぇ?あっ、やん、ふかっ、い、んぅぅ……!深いよ、海未ちゃんっ、おちんちんさん、奥らすごいのぉっ」

こっちを向いてと言わんばかりにことりの奥深くへと一気に侵入する。

足を抱えて文字通りモノを秘部へとねじ込むと、ぐじゅりと愛液がいやらしい音を立てる。

ことり「ぅぁっ、ぁはぁっ、海未ちゃんに包まれちゃうセックスらだめなのっ、んん、んはぁっ」

予想よりも遥かにことりは感じていたらしく、軽く痙攣しながら眉根を寄せている。」

海未「ことり。ひょっとして、イきそうですか?」

もう何度もつながっているから……なんとなくだけど、分かってしまった。

ひくついた膣壁の感触だとか、余裕のない声だとか。

ことりの反応全てから、彼女の限界を理解する。

ことり「っ、だめ、だめっ。今動いちゃだめなのぉっ、ずんずんしちゃやあっ、あっあっ……!」

深い挿入にいつも以上の反応を示すことり。それが嬉しくて、気持ちよくて。私は腰を大きく動かしてゆく。

海未「入れただけでイきそうになるだなんて、エッチすぎですよ、ことり」

海未「ご褒美に、このままイかせてあげます」

ことり「ひくぅぅっ!?やぁっ、待って、まって海未ちゃんっ、激しいのだめなのっ、本当にすぐきちゃう、来ちゃうからぁっ!」

さっき私をイかせてくれたお礼に、めいっぱい腰を動かし膣奥をかき回す。

海未「いいんですよ。この前みたいにイってください。イってしまうところを、見ていてあげます」
23: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 10:14:57.13 ID:q7wFao0x.net
ことり「~~~~っ!やだあぁっ、ひとりでイくの恥ずかしいよぉ、海未ちゃんだめ、だめだめぁめだめぇっ……!」

ことり「あ、あ、あ、あ、あっ!らめなのぉっ!ん、んん!」

ことり「んはぁぁっ……!ぁああああぁぁあっ……!!」

いきなり全力で膣内をかきまぜられて、ことりは軽く達してしまう。

膣壁の強い締めつけにモノをきゅうきゅうと包まれ、私もじっとその快感に酔いしれる。

ことり「海未ちゃぁんっ……んふぅぅっ、うみちゃん、はあぁっ……ぁあああっ!」

少し前にもこんなことがあったけど……やっぱり嬉しい。

私としてて、感じすぎて入れただけでイってくれるなんて、幸せ以外のなにものでもない。

ことり「ふああぁ……んっんっ、んふぅ……はああぁぁ……」

海未「ことり。大好きです」

ことり「んちゅぅ……ぁむ、んれぅ……ぁん、れるぅんふ……」

まだ全身を震えさせたままのことりを労うように、ゆっくりとキスをする。

時々身震いをしてしまうもののらそれでも一生懸命に舌を伸ばしてくることり。

ことり「ちゅっぷぅ……んれるぅ、んぷぁ、ちゅちゅ、ちゅぷぅ」

お互いの唾液を分け合って、舌を愛撫していくと、ゆっくりと震えは収まっていく。

ことり「はぁぁ、あはは……海未ちゃんに、イかされちゃったぁ……」

海未「ごめんなさい。ことりの我慢している顔が可愛すぎて、止まらなかったんです」

ことり「はわわっ、う、うん……」

ことり「ぁ、あのね……海未ちゃんにイかされちゃうの、とっても恥ずかしいのに……されちゃうたびに、どんどん好きになっていくの」

ことり「海未ちゃんに身体、溶かされちゃうみたいで……あたまがね、ぽぉ~っとしちゃう……」

海未「はい。私もことりがいっぱい感じてくれるのは、すっごく嬉しいです」

海未「やはり、好きな人をイかせてあげるのは……幸せすぎます」

ことり「ぁ、でもでも、好きな人にイかされちゃうのも、幸せすぎるよ?」

海未「はい、そうですね」

ことり「うん……」

深くつながったまま、とろけたような笑顔を浮かべることりと愛の言葉を交わす。」

気持ちが通じ合っていることを改めて実感して、心がぽかぽかと暖かくなってくる。
26: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 10:29:29.63 ID:q7wFao0x.net
ことり「海未ちゃん……その、ね?続きしよう……?今度は、一緒がいいな」

ことり「兄さんと一緒に気持ちよくなりたいの」

海未「はい、私もです。ことりと一緒に、気持ちよくなりたいです」

ことり「ん、ちゅぅぅ……うん……ぁむちゅ、れる、んれぅ」

ことり「海未ちゃん好きぃ……ちゅちゅ、んれるぅっ、んふぅん、ちゅぅっ……だいすきぃ……ちゅく、れちゅぅ」

もう一度優しく深いキスを交わしながら、私はゆっくりと腰を引いていく。

窮屈なくらいに締まっていた膣壁をかき分けると、たらりと愛液の大きなしずくが結合部からこぼれていく。

ことり「んはぁん……おちんちんさん、抜けちゃう……むちゅう、んちゅ、ちゅっぷぅ……」

海未「大丈夫です、すぐ入れますから……んんっ」

ことり「はぁああっ……あん、一気に全部入るの、すごいよぉ……はぁんっ」

ことりの膣内は少し狭くなっていて、勢いをつけて挿入すると、膣壁にこすれる生々しい感触がいつも以上に感じられる。

まるで早くも私をイかせようとしているみたいで……たった一突きでぞくりとする快感が背筋を駆けていく。

海未「んん、もう一度です……」

ことり「あっあっ、やぁ、おちんちんさん、奥まできちゃうの。子宮、狙われちゃう……ふぁぁ、ああっ」

ことり「はぁっ、ぁあぁん……ぁぁ、気持ちいい、海未ちゃん気持ちいいよぉ、はぁぁ、んふぅっ」

ゆっくりと引き抜いて、エラの部分までを外気に触れさせたら、一気にことりの最奥へ。

今までしたことのない体勢だからだろうか、なんだか普段とは行き止まりの感触が少し違う。

海未「ことり、いつもと違うところに当たっていますか……?」

ことり「う、うん。新しいところ、見つけられちゃってる、んふ、おちんちんさんが、知らないところ、ずんってぇ……」

ことり「ぁぁ、ふあぁぁっ……ん、んふぅ、気持ちいいよぉ、子宮、すりすりされるの、いいのぉっ、あん、あんっ」

海未「私もいいです。ことりのおまんこ、キュって締まってきて、からみついて、すごく気持ちいいです」

ことり「はうぅ。恥ずかしいけど、よかったぁ……海未ちゃんもわたしで感じてくれてるんだよね?あぁん、はぁぁ」

突き入れるたびにぷるんぷるんと揺れて扇情的な光景を見せてくれる、ことりのたわわな胸。

それを見つめながらこの抽送を続けているだけで、あっけなく果ててしまいそうなぐらに気持ちがいい。

でも、それは彼女としても幼なじみとしてもプライドが許せない。
27: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 10:41:24.87 ID:q7wFao0x.net
海未「ことり。ここも一緒にしちゃいますね」

ことり「んふぅううっ!?ふあぁっ、お豆だめぇ、海未ちゃっ……ぁ、んんぅぅっ」

足が開かれていたことでむき出しになっていた桃色の突起を、指でいじる。

愛液が塗りたくられているクリトリスを押さえつけるようにして、ぐにぐにとこすり合わせた。

ことり「んん、ふぁあっ、あっんふぅんっ……!ひぅぅっ、それっ、それはげしいょおっ、だめ、だめぇっ!」

抱えている足がびくびくと痙攣し、強く感じていることを実感する。

海未「ぅぁぁ。ここいじると、ことりのおまんこ締まっちゃいますね。凄くエッチになります」

ことり「だ、だってだって、海未ちゃんがぁっ、海未ちゃんがエッチにさせるのっ、海未ちゃんが気持ちいいことばっかりするからぁっ、んん、んぅぅっ!!」

ことり「あ、あっ……ぎゅってしないでぇっ、お豆つまんじゃだめなのぉっ、はあぁっ、あ、ああ~っ!」

海未「あ、あっ。どんどん締まります……」

ことり「やぁぁっ、すきま、無くなっちゃう、おまんこ、おちんちんさんに吸いついちゃちゃうよぉっ、んふ、んふぅぅっ!」

まるで絶頂している時のように、ことりの膣内全てが私のモノに密着していくのを感じる。

亀頭はもちろん、竿のくびれた部分から、鈴口に至るまで。

ことり「んふぅぅんっ、ぁぁ、ひとつになっちゃうよぉ……はぁ、ああんっ、海未ちゃんと、ひとつぅっ……」

海未「ぁぁ、これ……うう、すごいですって……!」

今までも何度か、挿入した状態でクリトリスを弄ったことはあった。

でも、それまではきゅっと締めつけられるぐらいで、こんな風にことりの膣内全体が劇的に変化してしまうことは無かったはずだ。

モノのあらゆる部分を膣壁に吸いつかれ、ぬめる柔肉にきゅうきゅうと絡みつかれて、たまらず荒い息がこぼれる。

膣ヒダのひとつひとつが別々の生き物のようにまとわりついてきてモノを愛撫し、精液を求められる。

いつの間にか私とことりは、文字通りお互いの身体を完璧に覚えてしまっていたらしい。
28: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 10:54:29.29 ID:q7wFao0x.net
ことり「ふあぁ、あああっ、おちんちんさんのびくびくっ、直接きちゃうよぉっ……びりびり、響いちゃう、んふぅうっ」

完全に私の形になったことりの秘部のうごめきに、射精欲はあっという間に限界破裂寸前になってしまう。

海未「はあぁ……すごいですね、今、完璧に私とことり、ひとつになっています」

ことり「んふぅぅっ、うん、うんっ……おまんこがね、海未ちゃんのかたちになってるの、分かるよ……?んっふぅ」

ことり「海未ちゃんが息するだけでっ……は、ぁぁっ、気持ちよくなっちゃう、ぁ、ぁんっ、おまんこ、よろこんじゃうのぉっ」

海未「はい。私も気持ちよくて、嬉しくて、たまりません」

海未「……動きますね、ことり、思いっきりします」

ことり「あっ、やぁっ、だめ、今動いちゃだめっ、んん!すごいの、すごいのきちゃうからぁっ!はぁあんっ」

海未「一緒に動いて、ふたりで気持ちよくなりましょう?」

ことり「う、うんっ、動くぅ、一緒に、気持ちよくっ……んん、はぁぁっ、んううっ!」

クリトリスをこねたまま腰を抱え直し、私はもう一度最奥を目指して律動を再開させる。

不安定な体制ながら、ことりもモノが深く入る瞬間に腰をくねらせ、子宮を積極的に亀頭へと押し当ててくる。

ことり「んふぅうっ!んん、あっあっ……!おちんちんさんきす深いよぉっ、子宮しびれちゃ……ひぅっ、ふああ!」

玉の汗がぼたぼたとことりの顔の頬を伝い、下に敷いた私のシャツを濡らしていく。

息を荒げることりの声は甘くて、でも、それ以上に余裕がなくて。

絶頂を目の前にした大好きな彼女の艶声が、私の欲望を加速させていく。

ことり「ん、ああっ、ふあっ、ああぁん!ひうぅっ、ううっ、んぅうっ、感じすぎちゃうよぉ、あ、はぁあっ!」

ことり「あっ、あっ、当たる、当たったちゃうっ、キスはげしいぃっ、おちんちんさんキス激しいのっ、んふぅん!」

上体をのけ反らせるようにしながら、ぶんぶんと首を振る。

そんなことりの激しい快感を自分が与えているんだという事実が、私をくらくらさせる。

もっと感じてほしい。

もっと声を聞かせてほしい。

嗜虐的な快楽にとりつかれるように、私は弄っていたクリトリスを秘部の方からこすりあげ、包皮をめくり敏感な部分をこね回す。
30: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 11:09:12.57 ID:q7wFao0x.net
ことり「ひあぁああっ……!ああっ、んはあぁああっ!!」

射精を急かすみたい、膣内がさらにぎゅっとモノにからみついてくる。

ことり「やあっ、やだ、やだ海未ちゃんっ、お豆強くするのこわいよぉっ、感じすぎてやぁっ、あ、あっ、ああっ!」

ことり「あぁっ……!んうう、んん、っく……!はあぁあん、だめぇ!だめなのぉ……!やぁ、やああっ、今動いたらぁ、あ、あぁ!」

ことり「本当に、だめぇぇ…しびれるっ、おまんこしびれちゃう……!ああ、あふうま、ふああっ!」

ことり「ああっ、はぁん!おちんちんさん暴れないでっ、激しいのらめっらめなのぉっ!ふあ、あああ!」

甘美な圧迫感が、どんどん増してくる。

いつ達してもおかしくないぐらいにモノは敏感になり、電流のような快感が全身を駆け巡る。

ことり「ああ、ああ、ああ、ああ!だめイくっ、もぉイっちゃうよぉ、海未ちゃん、うみちゃん、うみちゃぁんっ!」

がくがくとことりの腰が激しく揺れ、限界を訴えてくる。

その振動にあてられて、私も抑えようのない衝動に飲み込まれてしまう。

海未「イっていいですよことりっ、私もイきますからっ」

ことり「うんっ、うんっ!イく、わたしイくっ、イくのぉっ、海未ちゃんと一緒にっ……んっんっ、んぁあああっ!」

泣いてしまいそうな声を響かせて、ことりの膣内が何度も収縮する。

もうすでに絶頂しているんじゃないかと思うほどひくついて、モノを責めたててくる。

ことり「あんっ、ああっああっ!んくぅぅっ、んんっ、んふぅ!だめぇ……だめっ、らめっ、らめっ、らめっ、あ、あ、あっ、おまんこイくぅっ、イっちゃうよぉ!」

降りてきた子宮口と何度も深いキスを交わしながら、射精の瞬間が近づいてくる。

ことり「おちんちんさんキスぅっ、キスしゅごいのっ、ずんずんされるのしゅごいのぉっ!ふあぁっ、ぁああ!」

海未「ことり!イきますっ……」

ことり「うんっ、うん来て海未ちゃんっ、きてきてきてぇっ、射精ぇ、しゃせぇして、たくさんして!ふあんぁあ!」

ことり「あっあっだめイくっ、イくイく海未ちゃんイくぅ!ふあぁ、もぉイくのぉっ、イっひゃうっ!ああ、ああ、ああ!」

ことり「海未ちゃんっ、うみちゃん好きぃっ
しゅきぃ!しゅきなのぉっ、いっしょ、一緒に来て、しゃせぇきてっ……!はああぁっ、あ、ぁぁああああ!!」

ことり「ああっっ!んぁぁぁあああああぁぁぁっ……!!」

決壊する目の前のモノを引き抜いて、衝撃を解き放つ。

白濁がまるで噴水のように飛び出して、ことりの肢体めがけて飛び散っていく。
31: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 11:24:44.95 ID:q7wFao0x.net
ことり「んふぁぁあああっ……!!でっ、出てゆ、精液っ、海未ちゃんのせいえきいっぱい出てっ……んふうぅっ、ふあ、あああぁぁ……!」

ことり「あちゅい精液っ、びゅっびゅって、んぅ、んふぅううっ!はあ、はああ、イく、イくの止まらないよぉ、んふぅ!」

身体中に絶頂の証を浴びながら、ことりは何度も何度も痙攣するように身体を震わせるり。

その姿に反応するように、射精の勢いも一向に収まる様子がない。

ことりの足にしがみつくようにして、私は糖度の高すぎる愉悦に酔いしれ続けた。

ことり「んぅんん、んふぅうつま、ふぁああっ、ああっあっ……!どろどろにされゆっ、せいえきいっぱいなのっ、ふああ、はあぁっ!」

海未「ことり、うぅ……」

ことり「うみちゃぁん……はあ、はぁあっ、海未ちゃん、ああ、あああ!全部ちょうだいっ、かけてっ、わたしにかけてっ、んふ、ふぅうっ、んぅううう……!」

姿勢を保つのが精一杯なくらいの激しい快感に包まれながら、私たちは延々と続く長い絶頂にひたり続けた。

ことり「ふぅぅ、ふぅぅ……はぁぁ……ぁぁ……んはぁぁ……」

ことり「えへ……えへへ。うみちゃぁん……」

暴発を繰り返していた絶頂の快感が、ゆっくりと遠のいていく。

それと共に、お互いの呼吸の間隔も、大きく息づくものへと変化していった。

くたくたになったことりの様子を見ていると、あふれ出すたこうかんを押さえ知れずに、頬がんるんでしまう。

海未「いっぱいしてしまいましたね、学校だというのに」

ことり「あはは。ほんとだね……ちょっと恥ずかしかったけど、でも、幸せだから平気だよ」

海未「え?」

ことり「だって、海未ちゃんをたくさんかんじられたんだもん。このシャツだって……ふふ……」

敷いているシャツをちょこんとつかんで、ほおずりするみたいに顔を寄せることり。

ことり「わたしの……わたしの汗も、海未ちゃんの汗も、一緒になっちゃったね。ふふ、からだとろとろだぁ……」

ことり「ふあぁぁ……海未ちゃんの汗すきぃ、精液も大好き……からだ、とろけちゃうよぉ……はぁん……」

自分の身体を指でなぞりながら、ことりが楽しそうな声を漏らす。

奥深くまで繋がって、溶けてしまいそうな快感を共有して。

ことりはもちろん私の体も、お互いの汗と体液がぐちゃ混ぜになっていた。
32: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 11:28:11.46 ID:q7wFao0x.net
海未「とっても気持ちよかったですよ、ことり」

ことり「海未ちゃん……わたしもね、すごく気持ちよかった」

海未「そうですか。それなら、またしましょうね」

ことり「うん……」

全身を濡らして、大好きな恋人のぬくもりを感じながら。

モノがだんだんと小さくなって、くたりとことりの太ももに寝そべってしまうまで。

私たちはずっと、心地良く疲れた身体を寄せ合っていた。



海未「………………」

海未「最高です!私が求めていたのはこれです!」

海未「私のセリフは大きく変えましたが、ことりのセリフと彼女、幼なじみ以外の地の文はことり、海未、私に変えただけです」

海未「少し違和感はありますが思っていたよりも再現度が高かったです!」

海未「この調子で次は真姫でしてみましょうか」

海未「エロゲは最高です!」

ハッピーエンドね
33: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 11:28:44.37 ID:q7wFao0x.net
批判しかなくてワロタ
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『海未「はぁ…ことりとエッチしたいです…」』へのコメント

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