曜「わ、私!千歌ちゃんと同じ部屋になる!!」

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曜-アイキャッチ15
1: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:32:48.44 ID:pV9mfc5O.net
千歌「そーお?じゃあ私は曜ちゃんと一緒で!」

曜「う、うん…!」

曜(い、言えた!)ドキドキ

梨子「あっなら私は1人部屋にしようかな」

元スレ: 曜「わ、私!千歌ちゃんと同じ部屋になる!!」

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4: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:34:53.71 ID:pV9mfc5O.net
千歌「じゃあおやすみ~」

梨子「おやすみなさーい」

__
____

おへや

千歌「はぁー!外寒かったねー」

曜「そ、そうだねー」

千歌「んー…ベッドあったかい…」

曜「う、うん」ドキドキ
7: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:38:21.50 ID:pV9mfc5O.net
千歌「あー……寝ちゃいそう…」

曜「ち、千歌ちゃん!お風呂…入ってから寝ないと」

千歌「あー……疲れてお風呂入らないー」

曜「あ、あはは~…ほ、ほら!ね?先に入ってきていいから」

千歌「…曜ちゃん洗ってー」

曜「えぇ!?あっ…い、いやいや千歌ちゃん!一緒に入いるのはちょっと…あっ!?い、嫌とかじゃなくてね!?あの…ぇあ…えっと!…ほ、ほらほら!その…ほ、ホテルのお風呂って狭いから!!」

千歌「……たしかに…よっと!じゃあシャワー浴びてくるね!」

曜「う…うん!」
8: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:42:14.81 ID:pV9mfc5O.net


シャワワワワ

曜「……」ドキドキ

曜(うわー!千歌ちゃんがすぐそこで裸になってしゃ、シャワー浴びてるよー!!///)

曜「て、ていうか…ち、千歌ちゃん服脱ぎっぱなし……///」

曜「……だ、だめ!こ、これを見たら変になる…///」

ガチャ

曜「ひょわっ!?///」ビクッ

千歌「よーちゃん次いいよー♡」

曜「ち、ちちちち千歌ちゃん!?ふ、服…!服着てっ!!///」

千歌「バスタオル巻いてるから平気だよー…ほら、こっち見ても」

曜「い、いいから!も、もう!風邪ひいちゃうよ!///」

千歌「…はーい♡」
11: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:45:13.12 ID:pV9mfc5O.net


曜「はぁぁ…」

曜(こんなので今日眠れるのかな…)

ガラッ

ムンッ…♡

曜「…っ///」

曜(ち、千歌ちゃんの匂いが…///)

浴室いっぱいに千歌ちゃんの匂いが広がっていた

ほんのり温かい浴場で私は欲情した

曜(は、早くシャワー浴びよう///)

曜だけに
16: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:49:44.78 ID:pV9mfc5O.net


ガラッ

曜「ふぅ…あったまったぁー」

曜「……あれ?」

__ _

千歌「~♪」

「千歌ちゃーん」

千歌「なーに?」

「私の服知らなーい?」

千歌「ここだよー」

曜「えっ」

曜「な…なんでー?」

曜(たしかにここに置いたはずなのに!)

「そこにホテルの服あるからそれ着なよー」

曜「で、でも下着が…」

曜(全裸で出るよりましか…)
17: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:53:33.30 ID:pV9mfc5O.net


曜「…上がったよ」

千歌「……よーちゃん今下着つけてないでしょ」

曜「っ!?や、やっぱり千歌ちゃんが取ったの!?」

千歌「さー?」

曜「…っ…どうしたの?な、なんか今日変だよ?」

千歌「はいっ」

曜「わっ!…な、なに?…!?」

不意に千歌ちゃんから投げ渡されたものは

見覚えのないパンツだった

千歌「それチカのやつ」

曜「えっ」

千歌「…今わたしもノーパンノーブラなのだ」

曜「えっ」
19: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:56:06.67 ID:pV9mfc5O.net
千歌「……」

曜「……ちかちゃ」

千歌「あー!」

曜「っ!」ビク

千歌「歩いてばっかりだったから疲れちゃったなー?マッサージしてほしーなー?」チラッ

曜「……っ///」

曜「う、うつ伏せになって…?」

千歌「え?してくれるのー?♡」

からかわれてるのか誘われてるのか

確かめなきゃって思った
24: 名無しで叶える物語 2017/11/25(土) 23:59:17.02 ID:pV9mfc5O.net
__
____

千歌ちゃんのお尻のちょっと下あたりに腰を

…載せないようにギリギリで浮かせて千歌ちゃんにマッサージをする私

力加減には自信があったけど気持ちがいいのかたまに千歌ちゃんが出す声が私の理性をくすぐった

曜「……どう?かな」

千歌「…ん…っ…きもちぃ…よ…っ♡」

曜「そ、そっか…///」

千歌「ぁっ…♡…そこっ♡…んっ♡」

曜「…///」
28: 名無しで叶える物語 2017/11/26(日) 00:04:54.62 ID:zaPvEYo3.net
千歌「…あっ♡」

曜「っ!…ごめ…い、痛かった?」ドキドキ

千歌「んーん…へーき♡」

曜「…っ///」

曜(やばい超かわいい)

千歌「…よっ…はい!今度は私がマッサージしてあげる!」

曜「…え?い、いや私は平気…だよ?」

千歌「だーめ!ほら、横になって?」

曜「…じゃあ……は、はい」

千歌「失礼しまーす…♡」

のし…♡

曜「…っ///」

千歌ちゃんが私の上に来た

ちょうどいい重さが逆に心地よかった

なにより千歌ちゃんの股間を背中で感じたのが一番の思い出になっ

曜(に言ってるんだ私…///)

千歌「…っ♡…ぁっ♡…ふっ♡…ふっ♡」

曜(私の背中を押すたびに声が…///)
32: 名無しで叶える物語 2017/11/26(日) 00:10:15.05 ID:zaPvEYo3.net
千歌「…はーい…じゃあ次は仰向けになって?」

曜「えっ!」

曜(い、今仰向けになんてなったら///)

千歌「よーちゃんはやく♡」

曜「…っ///」ドキドキ

曜(も、もうどうにでもなれ…!)

千歌「…!」

曜「…っ///」

千歌「じゃぁ……マッサージするね?♡」

曜「…!?」

千歌ちゃんが私のアレの上に腰を落として乗って来た

千歌ちゃんは気がついているのかそれとも

曜(い、いやいや気がついてるって!)

千歌「……っ♡…ぁ♡…っ…♡」

曜(千歌ちゃん…腰動いてるよ…///)

千歌「…ようちゃ…ぁっ♡…どーぉ?♡…気持ちいい…?♡」

曜「…千歌ちゃん…っ!」

千歌「きゃっ!」
34: 名無しで叶える物語 2017/11/26(日) 00:14:08.99 ID:zaPvEYo3.net
私はついに理性を抑えきれずに千歌ちゃんを押し倒して__

おもむろに千歌ちゃんを脱がして

梨子「いっ…♡あっあっ♡いくっ♡いくいくいくっ!!♡親友2人のえっちを妄想して変態お◯んこイッちゃうっ!!♡♡♡♡」ビクビクッ♡

梨子「あっっ♡…っ♡…ひっ♡♡♡…っ♡」ビク!!♡

梨子「……っ♡…♡……♡」

梨子「はぁ…っ…はぁはぁ……」

梨子「……っ」

梨子(ペース配分間違えたわ…)

梨子「…寝よう」

梨子「ぐう」


おわりよ
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