梨子「バッファローは舌で男性器を切り落とすのよ」

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梨子-アイキャッチ5
梨子「だから曜ちゃんのおちんちんで練習させて?♡」

曜「は?」

pixiv: 梨子「バッファローは舌で男性器を切り落とすのよ」 by 大家

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梨子「違うよ?最近物騒でしょ。だからいつ暴漢に襲われても対処できるように」

曜「なるほど!……となると思ってんのか」

梨子「流石曜ちゃん♡ではお邪魔します♡」ガシッ

曜「いや、ないから」パシッ

梨子「やーん♡犯される♡」

曜「桜内さん脳みそサクラピンクなんですか?」

梨子「あのね、バッファローの舌はナイフのようになっているんだって。だから突進よりも舌でおちんちん切り落とされる方が恐ろしいらしいわ」

曜「なんでそんなに詳しいの」

梨子「おちんちんに反応した」

曜「小学生か!!」

梨子「でも、もしできるようになったら凄いと思わない?防犯になるし、え?練習に手伝ってくれるって?じゃあパンツ脱ごっか?♡」

曜「桜内さんは人の話を聞くことから始めよっか」

梨子「私のお口マ○コはいつでも準備オッケーよ」

曜「アイドルがそういう事言うのやめない?」

梨子「やめない!」

曜「じゃねえよやめろ!!てかそれ梨子ちゃんのセリフじゃないだろ!!」

梨子「はぁ……そういうとこに拘るなんて本当にダメね。ナンセンスよ。所詮ヨーソローしか話せないポケ○ンの成り損ないの田舎娘ね。」

曜「めちゃくちゃ腹立つ」

梨子「曜ちゃんに残された道は私に童貞奪われるか私で童貞を卒業するかの二択しか無いわ」

曜「頭痛くなってきた」

梨子「大丈夫?おマ○コ舐める?」ヌギッ

曜「帰っていいかな」

梨子「え?今曜ちゃんのお家で愛の巣を育もうって」

曜「どう解釈したらそうなるの」

梨子「曜ちゃんさ、なんやかんや期待してるよね♡目の前にこんな美女がいてしかもおちんちん舐めたいとか言ってるんだもの♡♡」

曜「なんで私も梨子ちゃんと同じ発情モンスターみたいになってるの?」

梨子「やぁん♡今から曜ちゃんの未熟DREAMERが私の中で元気全開DAY!DAY!DAY!して忘れられないMY舞☆TONIGHTを過ごすのね♡曜ちゃんに地元愛 満タン☆サマーライフをみっちり身体に刻まれちゃうんだ♡♡」

曜「とりあえずAqoursの皆に謝って」

梨子「お?作曲担当私ぞ?私ぞ?」

曜「おぉぉ……!」(声にならない怒り)

梨子「まぁまぁそう固くならずに……♡」ヌガセッ

曜「うわあああああいつの間に!やめろ!バカ!」

梨子「おやおや曜ちゃん♡パンツが濡れてるわよ♡♡」

曜「やめろぉ!わざわざ言うな!///」

梨子「これは1度確認せねばならないわね♡」ガシッ

曜「見ーるーなー!!離れろ!!///」

梨子「あっ♡今揺れた曜ちんから何かお汁が滴り落ちてきたわ!♡♡ねぇねぇ舐めていい?いいのこれ!?」ハァハァ

曜「ヒェッ」

梨子「では今度こそ!♡」ガバァ!

曜「」(撃ちん)

梨子「いやぁん♡自己主張の激しいおちんちん♡♡」

曜「うぅ……見ないでよぉ……//」

梨子「見るだけで済ます訳無いじゃない♡曜ちゃんのおちんちん、皮被っててかーわいい♡♡」

曜「言わないでよ…….///」

梨子「ふふ……♡曜ちん頂きます♡♡」レロッ

曜「やっ……ね、根本……っ」

梨子「こんな感じかなぁ♡舌の横でスパッと♡♡」レロッ…レロッ…

曜「んっ♡それ……もう舐めてるだけだよ……///」

梨子「やっ♡またおっきくなっちゃった♡じゃあ……咥えてみようかな♡♡」パクッ

曜「んほっ♡おほぉっ♡」ビクビクン

梨子「ふふっ♡はっひはへふよひはっはほひほんはえっひははおひひゃっへ……♡ほう?ひほひゃんほほふひはんほひほひいい?♡♡(さっきまで強気だったのにこんなエッチな顔しちゃって……どう?梨子ちゃんのお口おマ○コ気持ちいい?)」

曜「やらぁっ……その状態で離さないでぇ!///」

梨子「……っ!!♡♡」キュンキュン
梨子「ジュルルルルッ!ズボッズボッ!レロレロレロ……」

曜「お゛っ♡おほ゛っ♡」ガクガク

梨子「チュゥゥウウウウウウウウッ!」

曜「あ゛っ吸っちゃや゛っ♡あ゛あ゛ぁぁぁッ!あ゛っ♡あ゛っ……!♡♡」ドピュッドピュッ

梨子「〜〜♡♡」ゴクゴク

曜「はぁ……はぁ……も、もういいでしょ?」

梨子「まだ残ってるから待って♡」チュウチュウ

曜「だめっ今イッたばかりだからぁ!」ムクムク

梨子「やぁん♡曜ちゃんったら♡♡口では嫌だって言ってるのにこんなに私のこと求めてくれるの?♡♡曜ちゃん好きっ好きっ♡大好き♡♡」

曜「こんなタイミングで言われても嬉しくないよ……っ」ビクビク

梨子「……」ムッ
梨子「じゃあ今度は皮をむきむきしてしゃぶってあげるね♡」

曜「えっ、待って……それは……」

梨子「それっ♡」ムキッ

曜「やっやめてぇ!」ビクン

梨子「うわぁ♡凄く臭い♡♡」ハァハァ

曜「な、なら舐めなくてもいいんじゃないかな……」ホッ

梨子「だーめ♡ちゃーんと綺麗にしないと♡♡」

曜「えっ、梨子ちゃん……何を……」

梨子「今から曜ちゃんのおちんちんを舐めて綺麗にしてあげるね♡」パクッ

曜「んほっ♡せ、先端だけ咥え……っ♡」

梨子「ちゅっ……ちゅぅぅっ……♡」レロレロ

曜「おっ♡おっ♡」ハァハァ

梨子「ぷはっ♡チン○スまみれでにが〜い♡♡あんまり取れないから、歯で削り取ってあげる♡」

曜「えっや、やだ!噛まないで!痛いのはいや!!」

梨子「───♡」カプッ、スー…
梨子「♡♡」カプッ、スーッ

曜「あん♡……こそばゆいよぉ……♡」

梨子「見て、曜ちゃん♡歯についてるこれ、全部曜ちゃんのおちんちんに付いてたんだよ♡♡」

曜「見せないでよぉ……///」

梨子「ふふっ♡」ペロペロ
梨子「苦くて美味しい♡♡」

曜「あぅぅ……///」

梨子「ねぇ曜ちゃん……綺麗になったおちんちん、私にどうして欲しい?」

曜「ふぇっ///」

梨子「今なら何でもしてあげる……フェラでも手でもおっぱいでも……なんでも良いよ///」オシタオシ

曜「おっぱいは無理でしょ」

梨子「は?」

曜「何でもないです」

梨子「どうして欲しい……?♡おっぱい?おっぱい?」ゴゴゴゴゴ

曜「」

曜「中出しで」

梨子「いいよっ♡♡」ズプゥッ

曜「躊躇無さすぎィ!♡」ビクビクビクーン

梨子「んはぁんっ曜ちんがっ♡私の中でっ♡暴れてるのぉっ♡」パンパン

曜「暴れてるのは……っ♡梨子ちゃんでしょっ♡」

梨子「うるさいっ♡」チュッ

曜「んっ!?んむっ……」

梨子「れろっ……♡んちゅっ……♡」

曜「ぷはっ……も、もう出るっ♡出ちゃうよっ♡」

梨子「いいよっ♡沢山注いでっ♡曜ちゃんのミルク、梨子マンに沢山出してっ♡」

曜「んぁぁっ♡梨子ちゃん!梨子ちゃぁぁん!!」ドビュッドビューーーッ

梨子「んはぁぁっ!好きっ♡曜ちゃん好きぃぃっ♡♡」ビクッビクッ

曜「わ……私も梨子ちゃんのこと……しゅきっ♡」ハァハァ

梨子「曜ちゃん……♡曜ちゃん……♡」チュッチュ

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────


梨子「よ、曜ちゃんごめんね?」

曜「いや、今更謝られても……てか最初から性欲爆発してたじゃん」

梨子「あ、あれは曜ちゃんを見たら発情しちゃったっていうか……襲いたくなったっていうか……」

曜「よくもまぁそんな状態で私の家に来たよね」

梨子「そもそもそれが目的だった気もするわ」

曜「反省してねぇだろ」

梨子「こ、こんなことするの曜ちゃんだけなんだからねっ!?///」

曜「ほーん、で?」

梨子「?」

曜「さっき私のこと好きって言ってたけどあれは?」ニヤニヤ

梨子「!!……べ、別に……。私が好きなのは曜ちゃんのおちんちんだから!///」

曜「へー……じゃあこういうのはもう無しね?」

梨子「〜〜!!曜ちゃんのイジワル!!」

曜「もう1回ちゃーんと言ってくれるならいいけど?」

梨子「……」
梨子「はぁ」

曜「なんで好きな人に告白すんのに溜息出るの」

梨子「言わされてるからよ」

曜「はーい帰った帰った。曜ちゃん家は今からハンバーグ教室の為営業停止しまーす」グイグイ

梨子「待って!」

曜「はいはい」

梨子「……曜ちゃんの事が好きです。私と……お付き合いして頂けますか?///」

曜「……///」

梨子「……なんとか言ってよ」ウルッ

曜「……」チュッ

梨子「!?」

曜「いいよ。私も梨子ちゃんのこと、好きだよ」

梨子「……!曜ちゃん!曜ちゃん!!」ギュッ

曜「えへへ……」ナデナデ
曜(何でSEXは抵抗無いのに告白するのは恥ずかしいんだよ)

梨子(性格の欠陥だから直すのは生まれ変わるしか無いわね)

曜(当然のように心の中読まないで)

梨子(ゴメン)


終わりよ
続かないわよ
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