タカミパーティ100 勝ち抜きバトル

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千歌-アイキャッチ20
※マリオパーティのパロディです

花丸「司会の花丸です!今回は勝ちぬきバトル、ミニゲームを5回やって勝った数を競うずら!」

花丸「プレイヤーはこの4人!」

1P千歌 2P鞠莉 3P善子 4P梨子

【ラウンド1】

花丸「早速最初のミニゲームを発表するずら!」

はたあげヘイホー(初代マリオパーティ)

花丸「はたあげヘイホーに決定!勝利目指してファイトずら♪」

pixiv: タカミパーティ100 勝ち抜きバトル by アカツキ☆

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……………………………………………………

ザザーン…

梨子「ここは…海?」

千歌「私たちは今、両手に赤旗と白旗を持って…」

鞠莉「船にヒモで繋げられた樽の上にいマース!」

善子「誰に説明してるのよ…」

ヘイホー「∵」

梨子「あっヘイホーがいるよ」

ヘイホー「∵」

善子「なんか喋りなさいよ!怖いから!!」


『ヘイホーが あげたハタと おなじハタを あげろ!』


千歌「ルールは普通のハタあげゲームだね!」

梨子「間違えたらどうなるんだろう?」


スタート!


ヘイホー「∵」赤旗

4人「赤あげて!」赤旗

ヘイホー「∵」白旗

4人「白あげて!」白旗

善子「なんだ楽勝じゃない、こんなのいつまで経っても勝負つかな…」

ヘイホー「∵」白h…

善子「はい、白あげて!」

シュバッ!

ヘイホー「∵」赤旗

善子「…は?」

花丸「あ、たまにフェイントかけてくるから気をつけるずら」

善子「そういう事は先に言いなさいよ!!」

ヘイホー「∵」つナイフ

ジョキッ!

善子「えっヒモ切られた⁉︎ちょ!待って流される!流されるうううぅぅぅぅぅ…………………」

善子 OUT

千歌「どっか流されてっちゃったね」

梨子「間違えたら私もあんな事に…」

鞠莉「ねぇ梨子、千歌、ちょっと言いにくいんだけど…」

千歌「え?」

梨子「なに?こんな時に」

鞠莉「2人とも右側、ワキ汗すごいわよ?」

千歌「えぇっ⁉︎」バッ

梨子「うそぉっ⁉︎」バッ

※思わず右腕を上げる千歌と梨子

ヘイホー「∵」白旗

鞠莉「ふふ♪」白旗

千歌「え…?」赤旗

梨子「あっ……」赤旗

ヘイホー「∵」つナイフ

ジョキッ!ジョキッ!

千歌「うわぁぁハメられたああああぁぁぁぁ……………」

梨子「鞠莉ちゃああん!一生うらむからねえええぇぇぇぇぇ……………」

千歌 梨子 OUT

鞠莉「てへぺろ☆」


フィニッシュ!
鞠莉 勝ち


花丸「ラウンド1は鞠莉ちゃんの勝利!」

勝ち数…千歌0 鞠莉1 善子0 梨子0

【ラウンド2】

花丸「次のミニゲームを発表するずら!」

ギリギリワンワン(マリオパーティ5)

花丸「ギリギリワンワンに決定!勝利目指してファイトずら♪」

……………………………………………………

千歌「今度は夜の路地裏に来たね」

鞠莉「懐中電灯みたいなのを渡されたけど、何が始まるのかしら」

ズドーン!!

善子「うにゃあああ!何⁉︎後ろの方になんか落ちてきた!」

鞠莉「遠くて見にくいけど、黒くて丸いアレは…」

4体のワンワン「「ガウガウ!!」」

千歌「ワンワンだぁぁ!」

梨子「」

鞠莉「あ…梨子の目が死んでる」

千歌「えぇ〜梨子ちゃんワンワンでもダメなの?」

梨子「丸くても犬は犬なのよぉぉぉ!」

※まだ梨子ちゃんの犬嫌いが治ってない頃の話です


『ワンワンを ギリギリまで ひきつけて とめろ!』


千歌「なるほど…だんだん迫ってくるワンワンを、ぶつかる寸前で懐中電灯で照らして止めるんだね」

善子「いわゆるチキンレースね」

梨子「アレが近づいてくるまで待たなきゃいけないの⁉︎無理無理無理!!」ガクブル


スタート!


ワンワン「ガウガウ!ガウガウ!」

※ワンワンは30m後ろからだんだん迫ってきます。

梨子「イヤぁぁぁぁ!無理!もう無理来ないで!!」つ懐中電灯

ワンワン「ガウッ…(××)」

梨子の記録 28.0m

善子「梨子…さすがにビビりすぎよ」

梨子「し、しょうがないでしょ!怖いものは怖いの!」

ワンワン「ガウガウ!ガウガウ!」

千歌「だんだん鳴き声が大きくなってきた…そこだっ!」つ懐中電灯

ワンワン「ガウッ…(××)」

千歌の記録 10.5m

千歌「あれぇ⁉︎思ったより遠い…」

鞠莉「チキったわね千歌っち、ここでマリーが勝てば優勝は確実デース!ギリギリまでひきつけましょう!」

ワンワン「ガウガウ!」

鞠莉「もっともっとひきつけて…」

ワンワン「ガウガウ!!」

鞠莉「もっともっともっと…」

ワンワン「ガウガウッ!」

鞠莉「もっともっt

ズドォォォォォン!!!

鞠莉「ヒキツケスゥギデスカァァァァァァ!!」バヒューン

鞠莉の記録 失格

善子「残るはヨハネだけね…」

ワンワン「ガウガウ!」

善子「愚かなリトルデーモンよ、闇の力で封じ込んでやるわっ!」つ懐中電灯

ワンワン「ガウッ…(××)」

善子の記録 5.0m

善子「やったわ!」


フィニッシュ!
善子 勝ち


花丸「ラウンド2は善子ちゃんの勝利!」

勝ち数…千歌0 鞠莉1 善子1 梨子0

花丸「千歌ちゃんと梨子ちゃんの追い上げに期待だね!」

【ラウンド3】

花丸「次のミニゲームを発表するずら!」

クッパだいばくはつ(マリオパーティ2)

花丸「クッパだいばくはつに決定!勝利目指してファイトずら♪」

……………………………………………………

クッパ爆弾「^(`ω´)^」

千歌「うわぁぁ!クッパの顔の形の大きな爆弾が!!」

梨子「そしてその前には赤、ピンク、黄色、緑、白の5種類のスイッチ…」

善子「もうなんとなく内容が読めるわよ!絶対やばいやつじゃない!!」


『ばくはつしない スイッチをえらべ!』


鞠莉「見た目じゃどのスイッチが爆発するのか分からないし、つまりは運ゲーね」

梨子「あぁ…Aqoursっていつからこんなにカラダ張らなきゃいけなくなっちゃったんだろう」


スタート!


※千歌→鞠莉→善子→梨子の順に1つずつスイッチを押していきます

千歌「私からかぁ…やだなぁ押すの」

鞠莉「爆発の規模がどんなものかも分からないしなおさらね」

千歌「じゃあ私のイメージカラーに近い黄色のスイッチにするよ」

梨子(あらかじめ耳塞いでおこう…)スッ

千歌「えぇいっ!」カチッ

クッパ爆弾「^(`ω´)^」プシュ〜…

千歌「セーフ!よかったぁ〜」

鞠莉「次は私ね…じゃあマリーらしく情熱の赤でいくわ!」

鞠莉「えいっ!」カチッ

クッパ爆弾「^(`ω´)^」プシュ〜…

鞠莉「さ、つぎ善子よ」

善子「くっ…イヤな予感しかしない…」

千歌(いつものヨハネよ!ってツッコミがないね)

梨子(それだけ余裕がないのよ…)

善子「いやいやダメね、不幸体質だからって弱気になっちゃ!堕天使の名が廃るわ!」

善子「緑でいくわ!えいっ!」カチッ

クッパ爆弾「^(`ω´)^3、2、1…」

善子「えっ」

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!

善子「ごッッッッッ!!!」バヒューン

善子 OUT

梨子「はわわわ…」(;゚Д゚)

千歌「これダメでしょ!!人間がしちゃいけない速度の吹っ飛びだったよ今!」

鞠莉「花丸!これちゃんとシミュレーションしたの⁉︎ねぇってば!」

花丸「♪〜(´ε`; )」

鞠莉「花丸〜〜!!!」

カンペ「最後の1人になるまで終わりません」

梨子「なんて拷問なの…」

※新しいクッパ爆弾が設置され、スイッチが4つに減りゲーム再開

千歌「次は梨子ちゃんだね」

鞠莉「やっぱりイメージカラーのピンクかしら?」

梨子「なんか安直すぎて危険な気がするから…緑でいくわ!」

梨子(さっき緑だったし、さすがに2連続はないわよね?)カチッ

クッパ爆弾「^(`ω´)^3、2、1…」

梨子「」

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!

梨子「カベェェェェェ!!」バヒューン

梨子 OUT

千歌「……いま”壁”って言いながら吹っ飛んでなかった?」

鞠莉「うん…」

※新しいクッパ爆弾が設置され、スイッチが3つに減りゲーム再開

千歌「次は私だね、ここさえ耐え抜けば勝ちが見えるよ!」

千歌「また黄色でいくね、えいっ!」カチッ

クッパ爆弾「^(`ω´)^」プシュ〜…

千歌「よっし!よっし!」

鞠莉「くっ…残るスイッチは2つ、ピンクと緑でどっちかが爆発…かぁ」

鞠莉「普通に考えて緑が3回連続ハズレってのは考えにくいし、やっぱり緑を押すのが無難かしら?いやでもその裏をかいてピンクがハズレってのもあるし、でもピンクがハズレなら配線を繋ぎ直さないとダメなわけで…」ブツブツ

千歌「こんなに真剣な鞠莉ちゃん初めて見たよ」

花丸「ラブライブ予選のときより真剣な顔ずら」

鞠莉「決めた!やっぱり緑を…」スッ

鞠莉「いや、待った待った…」スッ

千歌「早くしてよ〜」

鞠莉「あぁもう!なんでこんなブサイクな顔した爆弾に悩まされなきゃいけないのよ〜!」

ブサイクな…

ブサイクな……

ブサイクな………

クッパ爆弾「^(`ω´)^!」

クッパ爆弾「^(`ω´)^3、2、1…」

鞠莉「えっ」

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!

鞠莉「まだ押してないのになんでデスカァァァァァァァァァ!!」バヒューン

鞠莉 OUT

花丸「悪口言われたから爆弾が怒って爆発したずらね」

千歌「そんなのある⁉︎まぁ勝ったからいいけど!!」


フィニッシュ!
千歌 勝ち


花丸「ラウンド3は千歌ちゃんの勝ち!まだ0勝の梨子ちゃん頑張って!」

勝ち数…千歌1 鞠莉1 善子1 梨子0

【ラウンド4】

花丸「勝負も後半戦!次のミニゲームを発表するずら」

ウッキーシャッフル(マリオパーティ6)

花丸「ウッキーシャッフルに決定!勝利目指してファイトずら♪」

……………………………………………………

梨子「なんか凄く広々したキッチンに連れてこられたね」

10匹のウッキー「「キキッ!キキッ!」」

鞠莉「まぁ♡キュートなお猿さんたちがいるわ!」

善子「ケーキの乗った皿を持ってるのが5匹と、爆弾の乗った皿を持ってるのが5匹ずついるわね」


『ケーキをもった ウッキーを おぼえて あてろ!』


千歌「うわぁ記憶ゲームかぁ…ニガテ」


スタート!


カポッ×10

梨子「あ、ウッキーの持ってるお皿に蓋がされていく…」

10匹のウッキー「「キキッ!」」ドタバタ

千歌「バラバラに動き出した!」

鞠莉「ケーキを持ってる子を目で追えばいいわけね♪」

善子「あぁ〜あんまり奥行かないで!分かんなくなるから!!」

10匹のウッキー「「キキッ!」」ピタッ

千歌「みんな止まったね」

※千歌→鞠莉→善子→梨子の順に1匹ずつウッキーを選びます

千歌「1番目は有利だね!まずは確実に覚えているやつから選んでくよ」

千歌「ケーキを持ってるのは……」

ウッキー「ウキッ?」

千歌「この子だ!」蓋パカッ

<爆弾>

千歌「あ゛」

チュドーン!!

千歌「ぬぁー!イケるパターンだろコレェーーーー!!」バヒューン

千歌 OUT

鞠莉「うわ…千歌っちの記憶力、なさ過ぎ……」

善子「私の年収低すぎ、みたいに言うんじゃないわよ…」

梨子「まさか1発目でリタイアとは思わなかったわ」

鞠莉「次はマリーね!ケーキを持ってるのは〜〜?」

ウッキー「ウキッ!」

鞠莉「この子よ!」蓋パカッ

<ケーキ>

善子「だぁーもう!そのウッキー私が覚えてたやつなのにぃ!!」

鞠莉「さ、次は善子よ」

善子「ヨハネ!こうなったら勘で選ぶわ、えいっ!」蓋パカッ

<爆弾>

チュドーン!!

善子「でっすよねぇぇぇぇぇぇ!!」バヒューン

善子 OUT

梨子「早くも残り2人ね…次は私か」

梨子(といっても私も鞠莉ちゃん善子ちゃんと同じウッキー見てたから、勘で選ぶしかないんだよね…)

梨子「お願い神様!どうかケーキでありますように…」蓋パカッ

<爆弾>

梨子「きゃああああ!」ダッ

鞠莉「あっ逃げた!こら梨子、引いた以上はちゃんと爆発くらわなきゃ!それでも芸人なの?」

梨子「私は芸人じゃないよぉ!」

ウッキー「ウキッ!」スリスリ

鞠莉「へっ?」

花丸「あ、今の爆弾持ったウッキーが鞠莉ちゃんに懐いたみたいだね」

ウッキー「ウキッ♪ウキッ♪」スリスリ

鞠莉「ちょ!懐いてくれるのは嬉しいけど!その爆弾!!爆弾を持ったままスリスリしないでぇぇぇ!!」

ウッキー「ウキッ?」

チュドーン!!

鞠莉「またこの理不尽パターンデスカァァァァァァァァァ!!」バヒューン

鞠莉 OUT

梨子「え…今の有効なの?」

花丸「まぁこういう時もあるずら」

梨子(なんてアバウトな…)


フィニッシュ!
梨子 勝ち


花丸「ラウンド4、梨子ちゃんの勝利で全員1勝ずつの大混戦!」

勝ち数…千歌1 鞠莉1 善子1 梨子1

花丸「いよいよ次がファイナルラウンドだよ!」

【ファイナルラウンド】

花丸「最後のミニゲームを発表するずら!」

ニアピンぴったり!(マリオパーティ3)

花丸「ニアピンぴったり!に決定!このミニゲームに勝った人が優勝者だよ」

花丸「勝利目指してファイトずら♪」

……………………………………………………

梨子「最後の舞台はゴルフ場ね」

千歌「見て!グリーンに穴(カップ)があいてる」

鞠莉「目印に旗も立ってるわね」


『カップに むけて ボールを うて!』


善子「要はワンショットで1番カップの近くにボールを打った人の勝ちね」

千歌「もしホールインワンだったら勝ち確定だね!頑張るぞ〜」


スタート!


※千歌→鞠莉→善子→梨子の順に1人ずつボールを打ちます

梨子「まずは千歌ちゃんの番ね」

千歌「よーし、1発目でホールインワンしてみんなにプレッシャーをかけるよ!」

千歌「えいっ!」スコーン!

千歌の記録 1.97m(カップからの距離)

善子「うーん、なかなかいい記録ね…」

鞠莉「次は私ね!よーく狙って…ファイアーショット!!」スコーン!

鞠莉「あっ」

鞠莉の記録 3.04m

花丸「残念だけど、これで鞠莉ちゃんの優勝はなくなったずr…

鞠莉「花丸、のっぽパン3年分奢るわ」

花丸「あーっ、鞠莉ちゃんのボールが謎の力でカップに近づいていくずらー(棒)」ヒョイッ

鞠莉の記録 0.05m

善子「ずら丸コラーー!鞠莉のボールをカップの近くに持ってくな!!」

花丸「このゲームはマルがルールブック、文句があるなら失格にするずらよ(真顔)」

善子「あ、悪魔だわ…」

千歌「ていうか私いまので負けたんだけど⁉︎ねぇ!」

鞠莉「ほら、次善子の番よ♪」

善子「くっ…見てなさいよ!」

善子「必殺、堕天流打法!!」スコーン!

善子の記録 1.05m

梨子「あぁ…残念だったね」

善子「ぐぬぬ…!」

善子(こうなったら私もずら丸をモノで釣ってやる!)

善子「ずら丸!もしヨハネのボールを鞠莉より近くに置いてくれたら、この黒魔術入門セットを…」

花丸「いらないずら」

善子「即答っ⁉︎」ガーン

千歌「最後は梨子ちゃんだね」

梨子「0.05mより小さい記録を出せば勝ちかぁ…自信ないなぁ」

鞠莉「梨子、もし負けてくれたら次のコミケで好きなだけ同人誌を買ってあげるわ」

梨子「え!!それほんt……」

善子「ダメよリリー惑わされないで!無心!無心で打つのよ」

千歌「そーだよ!今はゴルフに集中して梨子ちゃん!」

梨子「そっ…そうよね!無心、無心、無心………!」

梨子「無心…むしん…かしん…かべん…かべい…かべくい…壁クイ……」


< 壁 ク イ >


梨子「やっぱり私負ける!!壁クイ同人誌欲しいのぉぉぉ!!」ブォンッ!!

千歌「あぁぁフルスイングしちゃった!!」

善子「リリィィィ!!」

千歌「ダメだもう終わった、鞠莉ちゃんの勝ちだねコレは…」

スパーーーン!!!

<<ホールインワン!>>

千歌「えっ」

善子「えっ」

鞠莉「えっ」

花丸「えっ」

梨子「えっ」

梨子の記録 0.00m


フィニッシュ!
梨子 勝ち


鞠莉「」白目

花丸「えっと…というわけで!今回の勝ち抜きバトル、優勝者は2勝した梨子ちゃんに決定ずら!」

梨子「イヤぁぁ!!私が勝ったら同人誌買ってもらえないじゃない!」

梨子「お願い花丸ちゃんもう一回打たせて次はちゃんと外すから!!」

花丸「起きてしまったモノは仕方ないよ、いさぎよく勝ちを認めるずら」

梨子「うわぁぁん勝ちたくないぃぃぃ!!」

善子「………何これ」

千歌「いさぎよく勝ちを認めろ、なんてセリフがこの世にあったんだね」





☆勝ち抜きバトル最終結果☆
1st 梨子 2勝
2nd 千歌 鞠莉 善子 1勝


タカミパーティ100 勝ち抜きバトル

ーーーーーーーー完ーーーーーーーー
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2018年5月26日
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