¶cリ˘ヮ˚)|「妹に 認められたい ヨハネたち」

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ルビィ-アイキャッチ10
1: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 20:55:22.75 ID:/V6b2Hda
¶cリ˘ヮ˚)|「⌒°( ^ω^)°⌒ は、ヨハネ達のこと認めてくれているのかしら」

¶cリ˘ヮ˚)|「ヨハネと|c||^.- ^||が共に堕天し、心が通じ合ったあの日...」
(※縛られて台車に載せられていたあの日のことです)

¶cリ˘ヮ˚)|「あの日から結構経つけど」

¶cリ˘ヮ˚)|「未だに⌒°( ^ω^)°⌒ が、祝福してくれている感じがしないの」

元スレ: ¶cリ˘ヮ˚)|「妹に 認められたい ヨハネたち」

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3: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 20:57:04.45 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「それは仕方がありませんわ」

|c||^.- ^||「友達だった ¶cリ˘ヮ˚)|さんが、急に義姉になったんですもの」

¶cリ˘ヮ˚)|「結婚したワケじゃないから、義姉ではないんだけど」

|c||^.- ^||「ゆくゆくはそうなりますわ。きっと」
4: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 20:58:53.95 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「さて、⌒°( ^ω^)°⌒ の話はいいですわ」

|c||^.- ^||「今夜も始めますわよ。覚悟はよろしくて?」

¶cリ˘ヮ˚)|「|c||、|c||^.- ^||? 顔が怖いわよ。いつにも増して 」

|c||^.- ^||「余計なお世話ですわ!」バシッ!

¶cリ˘ヮ˚)|「ひんっ!」
5: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 20:59:33.95 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「愚かな駄堕天使には、お仕置きをする必要があるわね」

¶cリ˘ヮ˚)|「なによぉ~駄堕天使ってぇ~」

|c||^.- ^||「おだまらっしゃい!」バシッ!

¶cリ˘ヮ˚)|「ああっ!」

|c||^.- ^||「可愛い顔に、私を縛っていじめて下さいって書いてありますわよ!」

¶cリ˘ヮ˚)|「そんなぁ...///」


⌒°( ^ω^)°⌒ 「いや、隣の部屋でこんなことしてる連中を祝福できる妹なんてこの世にいないビィ...」
6: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:00:18.47 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「こんな時は、ノcノ,,・o・,,ノレちゃんにテレビ電話して心を落ち着かせルビィ」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「もしもし?ノcノ,,・o・,,ノレちゃん?」

ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°( ^ω^)°⌒ ちゃん。どうしたずら~?」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ノcノ,,・o・,,ノレちゃんの顔が見たくなっちゃった」
7: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:01:09.06 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「ねぇ。画面越しのキスしていい?」

ノcノ,,・o・,,ノレ「いいずら」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「やったぁ!」ちゅ♡

ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°( ^ω^)°⌒ ちゃんそれ好きだねぇ」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「もちろん、ノcノ,,・o・,,ノレちゃんに直接する方が好きだよ」
9: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:02:20.46 ID:/V6b2Hda
ノcノ,,・o・,,ノレ「それは嬉しいけど、それやった後はちゃんと画面拭いた方がいいよ」

ノcノ,,・o・,,ノレ「この前ベトベトだったことがあったから...」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「分かってるよぉ。ありがとねノcノ,,・o・,,ノレちゃん」

ノcノ,,・o・,,ノレ「分かればいいずら」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「それじゃあ、おやすみなさい。大好きだよっ」

ノcノ,,・o・,,ノレ「オラも...大好きずら♡ おやすみずら~」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ふぅ。癒されたことだし、今日も耳栓して寝ルビィ!」
10: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:03:44.02 ID:/V6b2Hda
壁|< ココガイインデスノ!?
壁|< ダテンシチャウ~!

⌒°( ^ω^)°⌒ 「うるさっ」
11: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:04:19.55 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「耳栓貫通して聞こえルビィ」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「これじゃ眠れないビィ」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「こうなったらメイ*> _ <リさん直伝のアレで」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「二人を黙らせるルビィ!」
12: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:05:26.51 ID:/V6b2Hda
ドン! >|壁

¶cリ˘ヮ˚)|「!!」ビクッ!

|c||^.- ^||「⌒°( ^ω^)°⌒ が怒っていますわ」

|c||^.- ^||「少々声が大きかったようです」

¶cリ˘ヮ˚)|「⌒°( ^ω^)°⌒ 壁ドンとかするのね」

¶cリ˘ヮ˚)|「そんなイメージなかったけど」
13: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:06:08.36 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「⌒°( ^ω^)°⌒ は内弁慶中の内弁慶ですから。家の中ではこんなものですわ」

¶cリ˘ヮ˚)|「えぇ...」

|c||^.- ^||「とりあえずもう夜も遅いですし、寝ましょうか」

¶cリ˘ヮ˚)|「そうね」

|c||^.- ^||「では、おやすみなさい」zzz...

¶cリ˘ヮ˚)|「」

¶cリ˘ヮ˚)|「ヨハネ縛られたままなんだけど...」
14: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:07:09.28 ID:/V6b2Hda
---------

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ということなんだよノξソ>ω<ハ6ちゃん」

ノξソ>ω<ハ6「なかなかハードな夜を過ごしているのね、あの二人♡」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「外野はそうやって呑気に言えルビィ。毎日のようにリア姉と友達の嬌声を聴かされる身にもなって欲しいよ」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「このままじゃ、⌒°( ^ω^)°⌒ の気が狂っちゃう」
15: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:07:47.71 ID:/V6b2Hda
ノξソ>ω<ハ6「確かにそれはイグザクトリー」

ノξソ>ω<ハ6「普段は真面目な分、タガが外れちゃっているのね」

ノξソ>ω<ハ6「仕方ない、このノξソ>ω<ハ6ーがとっておきの作戦を教えてあげるわ」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「とっておきの作戦?」

ノξソ>ω<ハ6「そう、その名も」
39: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:35:22.45 ID:/V6b2Hda
>>15>>16の間にこれを入れておいて下さい

ノξソ>ω<ハ6「『目には目を、歯には歯を、嬌声には嬌声を作戦」よ」
16: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:08:23.56 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「つまりどういうこと!?」

ノξソ>ω<ハ6「|c||^.- ^||と ¶cリ˘ヮ˚)|のあの声が不快に感じるのであれば、二人にも同じ目にあって貰えば」

ノξソ>ω<ハ6「⌒°( ^ω^)°⌒ の辛さを理解して貰えるはずよ」
17: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:09:04.59 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「ということは!?」

ノξソ>ω<ハ6「二人にが隣の部屋にいるときに、ノcノ,,・o・,,ノレとレズセするのよ!!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「そんな!!」


⌒°( ^ω^)°⌒ 「いいけど」
18: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:09:38.65 ID:/V6b2Hda
ノξソ>ω<ハ6「ということで、かくかくしかじかなの」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ノcノ,,・o・,,ノレちゃん協力して!」

ノcノ,,・o・,,ノレ「そんな...マルと⌒°( ^ω^)°⌒ ちゃんの...」


ノcノ,,・o・,,ノレ「いいずら」
19: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:10:49.74 ID:/V6b2Hda
----------

⌒°( ^ω^)°⌒ 「いよいよだね...」

ノcノ,,・o・,,ノレ「 ¶cリ˘ヮ˚)|ちゃんも、|c||^.- ^||さんの部屋にいるみたいだし、頃合いかな」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ノcノ,,・o・,,ノレちゃん...」ちゅっ♡

ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°( ^ω^)°⌒ ちゃんっ!いきなりは...ずるいよ♡」
20: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:12:16.82 ID:/V6b2Hda
やいのやいの >|壁

¶cリ˘ヮ˚)|「ずら丸と⌒°( ^ω^)°⌒ がおっぱじめたようね...やいのやいの聞こえるわ」

|c||^.- ^||「二人の声がこんなに聞こえるということは」

¶cリ˘ヮ˚)|「ヨハネたちの声も相当漏れていたってワケね」

|c||^.- ^||「...」

¶cリ˘ヮ˚)|「...」
21: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:14:13.20 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「 ¶cリ˘ヮ˚)|さん...」

¶cリ˘ヮ˚)|「|c||^.- ^||...」


|c||^.- ^||「わたくし、興奮してきましたわ」

¶cリ˘ヮ˚)|「ヨハネも!」
22: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:15:03.57 ID:/V6b2Hda
壁|< やいのやいの

⌒°( ^ω^)°⌒ 「えぇ...お姉ちゃんたちも始めちゃった」

ノcノ,,・o・,,ノレ「作戦失敗ずら~」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「全く...」モミモミ

ノcノ,,・o・,,ノレ「あっ♡」
23: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:15:46.44 ID:/V6b2Hda
----------

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ということで、作戦失敗でした」

ノξソ>ω<ハ6「相当クレイジーな二人に育ったものだわ」

∫∫( c||^ヮ^||「幼馴染のそんな一面知りたくなかったかな~ん」

ノξソ>ω<ハ6「じゃあ、次の作戦よ」

ノξソ>ω<ハ6「これがダメなら、⌒°( ^ω^)°⌒ はもう諦めなさい」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「えぇ!?」
24: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:16:43.20 ID:/V6b2Hda
ノξソ>ω<ハ6「最後の作戦は」

ノξソ>ω<ハ6「『突撃!隣のレズセックス』作戦よ」
25: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:17:09.23 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「つまりどういうこと!?」

ノξソ>ω<ハ6「二人が隣の部屋でレズセを始めたら、部屋に突撃するのよ!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「そんな!」



⌒°( ^ω^)°⌒ 「いいけど」

∫∫( c||^ヮ^||「いいんだ...」
26: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:20:08.09 ID:/V6b2Hda
----------

壁|<アンアン

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ついにはじまったビィ...」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「この作戦が失敗したら、⌒°( ^ω^)°⌒ の精神は崩壊」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「植物人間状態になって、心の中でパズルを組み立てる日々となルビィ...」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「いざ!」
27: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:22:08.52 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「このわたくしにイかされることについて、簡潔に10文字程度で述べて下さいまし!!」

¶cリ˘ヮ˚)|「堕天使なのに昇天しちゃう~///」

|c||^.- ^||「うふふ♡」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「お姉ちゃん!!」バン!!
28: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:22:49.72 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「⌒°( 、⌒°( ^ω^)°⌒ !!!?」

|c||^.- ^||「何故入って来ましたの!!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「お姉ちゃんたちがうるさいから!!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「⌒°( ^ω^)°⌒ のマインドはクラッシュする寸前なんだビィ!!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「だからもう、お姉ちゃんたちが一体どんな破廉恥なことをしているかこの目で確認してやろうと思ったんだよ!」
29: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:23:25.85 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「意味がわかりませんわ!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「さすがに⌒°( ^ω^)°⌒ に突撃される可能性があると思ったら、お姉ちゃんたちはもうここでレズセ出来ないでしょ?」

¶cリ˘ヮ˚)|「た、確かに」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「だからもう止めるビィ!」
30: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:24:04.56 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「ごめんなさい⌒°( ^ω^)°⌒ 」

|c||^.- ^||「あなたがそこまで心を痛めていたなんて」
⌒°( ^ω^)°⌒ 「お姉ちゃん...」

¶cリ˘ヮ˚)|「ごめんね⌒°( ^ω^)°⌒ 。|c||^.- ^||の指があまりに凄くて...」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「ちょっと黙って」
31: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:24:52.14 ID:/V6b2Hda
|c||^.- ^||「これからは節度あるお付き合いをしますわ」

|c||^.- ^||「他ならぬ⌒°( ^ω^)°⌒ のためですもの」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「お姉ちゃん!」

⌒°( ^ω^)°⌒ 「感謝すルビィ!」
32: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:26:05.92 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「それじゃあ⌒°( ^ω^)°⌒ は部屋に戻るね!」

|c||^.- ^||「ええ」

⌒°( ^ω^)°⌒ (念のため聞き耳立てておこう)
33: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:26:44.12 ID:/V6b2Hda
----------

|c||^.- ^||「⌒°( ^ω^)°⌒ は部屋に戻りましたね」

¶cリ˘ヮ˚)|「まさかあんなに⌒°( ^ω^)°⌒ を追い詰めていたなんて...」

|c||^.- ^||「まぁ、これからはお互い気をつけましょう」
34: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:27:45.53 ID:/V6b2Hda
¶cリ˘ヮ˚)|「そういえば|c||^.- ^||」

¶cリ˘ヮ˚)|「⌒°( ^ω^)°⌒ のセリフ、覚えてる?」

|c||^.- ^||「はぁ...?」

¶cリ˘ヮ˚)|「『お姉ちゃんたちがうるさいから!』って言ってたわよね」

|c||^.- ^||「言ってましたが、それが何か?」
35: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:28:27.37 ID:/V6b2Hda
¶cリ˘ヮ˚)|「お姉ちゃんたちってことは、ヨハネのこともお姉ちゃんって思っているってことじゃない?」

|c||^.- ^||「確かに、そういう解釈も出来ますわね」
36: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:29:11.53 ID:/V6b2Hda
¶cリ˘ヮ˚)|「⌒°( ^ω^)°⌒ ってば、表には出さないけど、ちゃんとヨハネのことをお姉ちゃんって思ってくれてたんだぁ...」

|c||^.- ^||「では今度は、姉妹一丸でレズセしてみるよう誘ってみましょうか」

¶cリ˘ヮ˚)|「やったぁ!」
37: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/01/20(土) 21:31:19.16 ID:/V6b2Hda
⌒°( ^ω^)°⌒ 「ダメだこいつら」パリーン!

なんと!
⌒°( ^ω^)°⌒ の精神は こなごなに
くだけちった!



ノξソ>ω<ハ6「ハッピーエンドね♡」
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