変態淑女

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ダイヤ-アイキャッチ6
ダイヤ「ふふっ///これが気持ちいのですわね///」

千歌「ふわああ///気持ちいいよぉ///」

ダイヤ「踏まれて悦ぶなんてとんだ変態ですわね♡さあ、もっと大きな声で鳴きなさい♡」

千歌「はい♡お願いします♡」

pixiv: 変態淑女 by バッツ

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千歌「わぁああ!!」

千歌(なんて夢を見てるの・・・ダイヤちゃんが千歌を・・・///これってえっちなことだよね?踏まれるってどんな気持ちなのかな?なんだか変な気分・・・興奮が収まらないよ///)

千歌「はぁ・・・はぁ・・・///」クチュ

千歌「あっ♡あっ♡ダイヤちゃん♡ダイヤちゃん♡」クチュクチュ

千歌「あぁ///なんかきちゃうよ///ダイヤちゃん///ふわぁあ///んんんん!!///」ビクンビクン

千歌「はあ・・・はあ・・・朝から何やってるんだろ・・・学校行こう・・・」

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千歌(夢に中の話だけど、なんだかダイヤちゃんに会うのが気まずいのだ・・・。それに朝はダイヤちゃんで・・・///)

ダイヤ「千歌さん、おはようございます」

千歌「おはあああ!!!」

ダイヤ「きゃ!急に大声出さないでください!」

千歌「ご、ごめんなさい・・・///」

千歌(早速ダイヤちゃんに会っちゃった・・・でもダイヤちゃんって本当に可愛い・・・スラッと長くて艶やかな足、あれで踏まれたら大層気持ちいいんだろうな・・・。それに、キリッとした目も全てを従わせるような力を持ってるような・・・千歌の心も征服されちゃう・・・。って何を考えてるの///)

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ダイヤ『さっきから何を見てますの?・・・わたくしの足を?・・・変態』

千歌『そんな目で見られたら興奮しちゃうよ///』

ダイヤ『踏まれたいですって?土下座だなんて、あなたに相応しい姿ですわね。いいですわ、存分に踏んで差し上げます』

千歌『お、お願いします♡』

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ダイヤ「千歌さん?どうかしたのですか?」

千歌「な、なんでもない・・・です///」

ダイヤ「そうですか。今日も学校、頑張ってくださいね」

千歌「は、はい」

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昼休み

曜「お昼ごはん食べに行こう!」

梨子「天気もいいし、外で食べてもいいわね」

千歌「どうしようかなー」

曜「あ、外見て!果南ちゃんと鞠莉ちゃんとダイヤちゃんだ!」

梨子「混ぜてもらえるかしら?」

千歌「ダ、ダイヤちゃん?ダメ!」

曜「え、どうしたの?」

梨子「こういうとき一番に行こうって言いそうなのに」

千歌「それは・・・とにかく今はダメ!」

曜「ダイヤちゃんと何かあったの?」

千歌「そういうわけじゃないけど・・・」

千歌(今ダイヤちゃんの近くに行くのはまずいよ・・・朝からダイヤちゃんで変なこと考えちゃう///夢にせいだよ///ああ、お弁当を食べるダイヤちゃん。優雅に口を開き食べ物を運ぶ様はまさに水辺で休憩して水を飲む白鳥のような美しさがあるよ。それにあの艶のある綺麗な唇、千歌もそのまま食べられたいくらい♡)
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ダイヤ『ふふっ♡可愛い顔♡千歌さんえをわたくしのもにして差し上げますわ♡』チュ

千歌『ん・・・あ・・・///』

ダイヤ『じゅる・・・ぺろ・・・むちゅ♡』

千歌『ダイヤちゃんの舌が口の中に♡頭おかしくなりそう♡』

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千歌「えへへ///」

梨子「なんだか変な千歌ちゃん・・・」

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放課後

千歌「掃除の時間かー」

曜「これが終わったら部活だね」

梨子「別々の掃除場所だからまた後でね」

千歌「うん」

千歌(千歌の掃除場所は3階にある特別教室。3年生の教室の前を通らないとダメなんだよね)

果南「やっほ、千歌。掃除?」

千歌「うん、今から行くところ」

鞠莉「ハーイ!ちかっち!今日も元気に行くわよー!」

千歌「掃除が終わったら早速練習だよ!」

ダイヤ「まずはしっかり掃除ですわよ?」

千歌「だ、ダイヤちゃん・・・」

ダイヤ「あら、千歌さん。髪にゴミがついてますわよ」スッ

千歌(あっ♡ダイヤちゃんに触られちゃってる///頭から全身に電流が流れ込んでくるみたいにビリビリする///身体が疼いてたまらない///)

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ダイヤ『あら?ここが感じるのですか?もっともっと攻めて差し上げますわ♡』

千歌『そんなことされたら我慢できなくなっちゃう♡』

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千歌「そ、掃除に行ってきます!」

ダイヤ「あ、千歌さん!」

果南「どうしたの?千歌、焦ってたみたいだけど」

鞠莉「ダイヤ、何かちかっちに避けられてない?」

ダイヤ「身に覚えがありませんが・・・」

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練習

千歌「よーし!今日も練習頑張るのだ!」

ルビィ「まずはストレッチですよね!」

花丸「ルビィちゃん一緒にやるずら。善子ちゃんも」

善子「くくくっ、この堕天使と共にできることを光栄に思いなさい!」

果南「梨子、一緒にやろうよ」

梨子「はい、お願いします!」

曜「千歌ちゃん、一緒に・・・」

ダイヤ「千歌さん、一緒にストレッチしましょう」

鞠莉「よーう♪こっちに行きましょう」

曜「わっ、ま、鞠莉ちゃん!」

ダイヤ「いいですわね?」

千歌「え、あ、うん・・・///」

ダイヤ(千歌さんがなにやら避けているようなので、ここでその原因を探りますわ)

千歌(ダイヤちゃんとストレッチ・・・なんだかえっちなのだ///)

ダイヤ「さあ、背中を押しますわよ」

千歌(ダイヤちゃんのおっぱいが千歌の背中に///今まで全然気にしたことなかったのに///)

千歌(それにこの体勢、後ろから攻められてるみたい///)

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ダイヤ『ふふっ♡こうやって攻められるのが好きなのですか♡』クチュクチュ

千歌『そんな・・・こ・・・と///・・・ひぅ♡』

ダイヤ『そうは言ってもいつにも増して濡れてますわよ?』

千歌『そ、れは・・・あっ♡』

ダイヤ『こんなにいやらしい子にはもっとおしおきが必要ですわね♡』

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千歌(帰るまで我慢、帰るまで我慢・・・///)

ダイヤ「さあ、千歌さん。次は足を開いてください」

千歌(この体勢はまさに///)

千歌「もう・・・ダメなのだ///」

ダイヤ「あっ!千歌さん!どこに行くのです!?」

果南「やっぱり何かあったの?」

ダイヤ「わかりませんが・・・とにかく追ってみます。このまま何も分からないのが一番嫌なので」

鞠莉「さすがダイヤね。ちかっちのこと任せたわよ」

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千歌「はあ・・・はあ・・・」

千歌(トイレ・・・誰もいないトイレに・・・)

千歌「はあ・・・あっ♡もうこんなに♡」

千歌「ん///あっ、いや♡」クチュクチュ

千歌「ダイヤちゃん///ダイヤちゃん///もう無理だよぉ♡」

千歌「ああああ///ふわあ///んんんんあああああ///」ビクンビクン

千歌「はあ・・・はあ・・・どうしてこんなことに・・・うぅ、夢のせいなのだ・・・」

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千歌(このあとどうしよう・・・勝手に部活も抜けてきちゃったし・・・もう帰ろうかな・・・)

ダイヤ「千歌さん!」

千歌「あっ///ダイヤちゃん///」

ダイヤ「・・・このあと2人でお話しませんか?」

千歌「えっ、は、はい♡」

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生徒会室

ダイヤ「千歌さん。わたくしは何か気に障ることをしてしまったでしょうか?」

千歌「いえ、そんなことは・・・」

ダイヤ「ですが、今日はなんだか避けられてるみたいで・・・理由を教えていただけますか?」

千歌「理由・・・ですか///」

ダイヤ「はい。もし何か悩みがあるなら、わたくしにできることなら力になります」

千歌「力にですか♡だったら・・・これをお願いします♡」ピラッ

ダイヤ「なっ!千歌さん///なぜスカートをたくし上げるのですか///」

千歌「今日、ダイヤちゃんが夢に出てきたんです♡そしたら、千歌がいっぱい攻められてて♡もうダイヤちゃんを見るだけで興奮しちゃって///この体の疼きを収めてください///」

ダイヤ「な、何を言ってるのですか///」

千歌「千歌をいっぱい踏んでください♡攻めてください♡」

ダイヤ(どうやらただごとではありませんわ・・・この場を治めるには千歌さんの要望を聞いたほうがいいですわね・・・これは仕方のないことです///)

ダイヤ「わかりました///四つんばいになってください///」

千歌「はい♡ああ///ダイヤちゃんの犬になってるみたい♡」

ダイヤ「えいっ!」

千歌「あっ♡もっと、もっとぉ♡」

ダイヤ「人間の癖に四つんばいになって踏まれて悦ぶなんて恥ずかしくないのですか?恥を知りなさい!」

千歌「はい♡千歌はダイヤちゃんに踏まれて悦ぶ変態です♡ああ///その全てを支配するような睨みがたまりません♡」

ダイヤ「顔を上げなさい。足を舐めるのです」

千歌「はい♡ん・・・はあ♡ぺろ・・・ん///」レロ

ダイヤ(なんだか楽しくなってきてしまいましたわ///)

ダイヤ「さあ、何をされたいのです?」

千歌「ダイヤちゃんの太ももに挟まれたいです♡」

ダイヤ「本当に救いようのない変態ですわね♡こちらに来なさい♡」

千歌「お願いします♡」

ダイヤ「ほらっ♡お望みのものですわよ♡」ムギュ

千歌「ふわぁあああ///むっちりとした健康的なダイヤちゃんの太もも♡柔らかくてまるでプリンみたい///」

ダイヤ「いつまで服を着てるのですか?早く脱ぎなさい、全部ですわよ」

千歌「はい♡」スルスル

ダイヤ「ふふっ♡綺麗な身体ですわね・・・///食べちゃいたいくらいですわ♡」

千歌「千歌の身体はダイヤちゃん専用です♡好きなだけ味わってください♡」

ダイヤ「豊満なお胸を頂くとしましょう♡あむっ♡ちゅ、ん・・・♡」

千歌「千歌のおっぱい吸われてる♡ダイヤちゃんの舌、気持ちいい♡」

ダイヤ「んはあ///こっちのほうも気持ちよくして欲しそうですわね♡」クチュクチュ

千歌「んあ♡ひぅ///そんな急に・・・♡だ、ダメ・・・♡」

ダイヤ「ダメなら止めます♡」サッ

千歌「あん♡意地悪♡」

ダイヤ「1人で気持ちよくなってどうするのですか?今度はわたくしを気持ちよくしなさい♡仰向けになりなさい♡」

千歌「はい♡」

ダイヤ「ふふっ♡わたくしの裸体が見られることを光栄に思いなさい♡」スルスル

千歌「ダイヤちゃんの裸///とっても綺麗///」

ダイヤ「顔に跨りますわよ♡」

千歌「むっ♡ふわぁ♡」

ダイヤ「さあ、舌を使って気持ちよくしなさい♡」

千歌「はい♡レロ・・・ぺろ・・・あむっ・・・♡」

ダイヤ「はあ・・・はあ・・・♡千歌さん♡千歌さん♡」カクカク

千歌(ダイヤちゃん、自分で腰振ってる♡とってもえっちだよ♡)

ダイヤ「千歌さん♡わたくし、催してしましました♡このまま口に出しますわよ♡」

千歌「はい♡千歌がダイヤちゃんのを受け止めます♡」

ダイヤ「ん・・・♡あっ・・・んんんん///」ジョロロロ

千歌(ああ、口の中にダイヤちゃんのが出てる・・・♡ほんのり香りが広がって千歌の頭おかしくなりそう♡)

ダイヤ「千歌さんの秘所も大分お預けしてしまいましたね♡そろそろいきますわよ♡」クチュクチュ

千歌「ああ♡そんないきなり♡もうダメです///」

ダイヤ「わたくしの手でイキなさい。これでわたくし無しでは生きられなくなりますわよ」

千歌「もう千歌にはダイヤちゃん以外考えられないよ♡あっ・・・あっ・・・///も、もうダメ♡イクッ///」ビクンビクンプシャアアア

___

ダイヤ「千歌さん・・・その、調子に乗ってしまいました・・・ごめんなさい・・・」

千歌「ううん、千歌がお願いしたことだから・・・それに・・・♡」ギュ

ダイヤ「ち、千歌さん///」

千歌「もう、ダイヤちゃん無しじゃ生きられないよ♡大好き♡」

ダイヤ「わ、わたくしでいいのですか?」

千歌「もちろんだよ♡これからもよろしくね♡もっとたくさん攻めてね♡」

ダイヤ「ふふっ♡困った人ですね。わたくしも大好きです♡」

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