花丸「マルが催眠に? かかるわけないずら♡ マルはお寺の子なんだよ?」

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花丸-アイキャッチ5
1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:33:18.61 ID:Y+JhtzAS
~case:01 マルちゃんの場合~


花丸「えぇっ!? 新発売ののっぽパンくれるずらか!?」

花丸「わぁ……っ♡ マル、こののっぽパン知らないずら! 新商品……とっても楽しみずら♡」

花丸「ありがとう!」

花丸「それじゃさっそく――いただきます♡」アー...


花丸「……え? のっぽパンは、噛んじゃいけない?」

花丸「しゃぶるように……? 唇と舌を使って?」


花丸「…………」

花丸「……………………な」

花丸「なに言ってるずら! そんなこと常識ずら!」

花丸「ねっとりと満遍なく唾液を絡ませながら――」

花丸「舌と唇で溶かすように味わうのは当たり前のことずら!」


花丸「――……マルが知らないと思った?」

花丸「あ、そっか。のっぽパンだけだもんね、パンなのにこんな食べ方するもの……」

花丸「心配してくれてありがとうずら♡」

花丸「でもマルはのっぽパン、大好きなんだ。だから独特な食べ方もちゃんと知ってるよ♡」ニコッ

元スレ: 花丸「マルが催眠に? かかるわけないずら♡ マルはお寺の子なんだよ?」

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2: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:35:22.76 ID:Y+JhtzAS
花丸「それにしても、この新発売ののっぽパン、へんな形ずら……」

花丸「パンにしてはすごく固いし、あったかい……できたて?」

花丸「なんかビクビクしてるしまるで生き物みたい……」サワサワ

花丸「亀さんの頭みたいに 先端が張ってるし……ちょっとかわいいずら♡」


花丸「わわっ、なにか先端から出てきたずら!」

花丸「……中の、クリーム……?」ニチャ...♡

花丸「へぇ……透明なクリームってはじめてずら♡ ますます味が楽しみずらぁ♡」

花丸「においは……」クンクン

花丸「不思議なにおい……でも嫌いなにおいじゃないずら♡」

花丸「マルはミルク苦手なんだけど……このクリームは大丈夫そう♡」


花丸「それじゃ、改めていただきます♡」

花丸「あー……♡」

花丸「……んじゅ……る……っ♡」アム...♡
4: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:38:11.92 ID:Y+JhtzAS
花丸「ひくってひたじゅら……んじゅっ♡」ジュルル

花丸「んっ♡ んっ、んっんっ♡」グポグポ

花丸「……ぷはぁっ♡」ネバー...♡


花丸「こののっぽパン、おいしいずらぁ♡」

花丸「マルがいままで食べたことのない……不思議な食感と味だけど」

花丸「それこそ不思議と、とってもおいしく感じるずら♡ ――あむっ♡」

花丸「ぢゅるるっ♡ ずずず……っ♡」

花丸「ふぅっ♡ んぶっ♡ じゅるっ♡」

花丸「それにひてもっ♡ んぶっぶっ♡ ぢゅぷっ♡」グッポグッポ

花丸「ん~……っ♡」グププ...♡

花丸「――ちゅぽっ♡ はぁ……♡」


花丸「こののっぽパン、食べても食べてもなくならないずらぁ♡」ニコニコ

花丸「それなのに、中のクリームはどんどん出てくるし……どういった食べ物なんだろう」

花丸「摩訶不思議ずら……」ムムム...

花丸「……え? 食べ続けると中のクリームが飛び出してくる?」

花丸「クリームはいまも――えっ!? もっと濃い、白いクリーム!?」パァァ...♡

花丸「それが出てくるまで食べ続けられる!? すごいずら!♡」
5: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:39:58.73 ID:Y+JhtzAS
花丸「むむむ……食べ続けてたい気もするし」

花丸「中の濃いクリームもとっても気になるずら……」


花丸「……明日も?」

花丸「明日もこののっぽパンくれるの!?♡」

花丸「うれしいずら! ありがとう!!」

花丸「じゃあ遠慮なく、こののっぽパンは――思い切り食べれるね♡」


花丸「んぐっ♡」パクッ

花丸「ふぅっ♡ んぶぶ♡ んぐっんっ♡」ジュルルルッ♡

花丸「ふぅーっ♡ ふぅーっ♡」グッポグッポ

花丸「じゅるるるっ♡ じゅるるっ♡ んっんっ♡ じゅるるぅぅっ♡」

花丸「じゅるる……ぅっ♡ ずぞぞ~……♡」

花丸「ぶぇ? ひぇる? なにが――」


――ドビュッ...!!


花丸「んぶっ!?♡」ビクッ


ビュルルッ! ビュクビュクッ ! ドピュッ!!


花丸「……っ!!♡♡」
6: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:43:44.01 ID:Y+JhtzAS
花丸「んぶ……ぅ……♡」プルプル

花丸「……ごくっ♡ ごくごく、ごきゅ……っ♡」

花丸「ふー……♡ ふぅー……♡」ゴクゴク...♡


ドピュ...ピュル...ピュッ...♡


花丸「しゅ、ぉぃ♡ じゅら……♡」

花丸「マルのおくち、いっぱぃ♡ クィーム……♡」ゴク...ゴク...♡

花丸「じゅる……っ♡ ぢゅるるるぅぅ……ぅぅ……っ♡」チュウゥゥ...♡


花丸「――ちゅぽんっ♡」

花丸「はぁ……はぁ……♡」

花丸「こ、こののっぽパン、しゅごぃじゅら……♡ もうマル、お腹いっぱい……♡」トローン...♡

花丸「えへへ♡ こんなおいしいのっぽパンはじめて……♡」


花丸「ねぇねぇ。明日も食べさせてくれる約束……ちゃんと守ってね?」

花丸「明日もこののっぽパン、マルに食べさせて欲しいずら……♡」ニコッ

..........
......
...


マルちゃん編 おわり
8: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:46:37.98 ID:Y+JhtzAS
~case:2 鞠莉ちゃんの場合~


鞠莉「ごめんネ、急に呼び出したりなんかして♡」

鞠莉「ううん。大した用事じゃないの――でも」

鞠莉「アナタにしか出来ないことだから♡ ふふっ♡」


鞠莉「アナタと、ゆっくりおしゃべりしたかったの♡」ニコッ

鞠莉「それに、ティータイムもしたかったから。まさにイッセキニチョウじゃない?」

鞠莉「――紅茶を飲むのにアナタが必要なのかって?」


鞠莉「……実はミルク、切らしちゃってて」テヘ

鞠莉「ミルクなしでも飲めるけど、今日はどうしても使いたい気分で――」

鞠莉「だからアナタにミルクをわけてもらおうかなって☆」

鞠莉「ぇ……市販のミルク?」キョトン


鞠莉「…………」

鞠莉「………………っ!?///」カァァ...///

鞠莉「んもぅっ!/// なんでそんなコト言うの!?///」

鞠莉「そ、そんな……市販、の、ミルク……」ボソボソ

鞠莉「なんて! えっちなコト言うなんて、さすがのマリーでも怒っちゃうんだから!///」

鞠莉「ま、マリーは普通の、シコシコ扱いて搾り出したこってりミルクでいいんだから!///」

鞠莉「もぅ……///」


鞠莉「ゆっくりアナタとおしゃべりついでに紅茶を飲みたかっただけなのに……仕方ない人ネ///」

鞠莉「……こほんっ///」

鞠莉「さ、準備はもう出来ているの♡ さっそくティータイムにしましょう?」クス
10: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:50:09.98 ID:Y+JhtzAS
鞠莉「……」トポトポ...

鞠莉「ン~……♡ いいかおりデース……♡」

鞠莉「さ、じゃあお願いしていいかしら――」


鞠莉「……っ♡」

鞠莉「すごいわネ……バキバキにかたくなって……ふふっ♡ ここもずっしりしてる……♡」

鞠莉「これならきっと、とっても濃いデリシャスなミルクがたくさんとれるわ♡」スッ

鞠莉「それじゃ、はじめるネ♡」シコシコ...♡

鞠莉「んっ♡ ちょっと暴れちゃダメだよ――」ニギッ♡

鞠莉「ふふっ♡ 捕まえた♡」ギュゥ...♡

鞠莉「どう? いたくない?」シコシコシコ

鞠莉「まずは全体をマッサージするように――んしょ♡」ギュ ギュゥ...♡

鞠莉「……? いまの自分に疑問を持たないのかって?」

鞠莉「ミルクを搾っているだけよね? ――あっ、もしかしてまたマリーをからかうつもり?」ギュッ!!
11: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:54:32.88 ID:Y+JhtzAS
鞠莉「もうからかうのはなーしっ♡」シコッシコッ♡

鞠莉「もぅ、はやく出さないと紅茶が冷めちゃうよ?♡」シコシコ...♡

鞠莉「……あら。アナタはミルクいらないんだ……残念♡」

鞠莉「とってもおいしいのに……そう?」


鞠莉「……それにしても、本当に出てこないね」

鞠莉「困ったわネ~……あっ、そうだ♡」プチプチ


鞠莉「前にアナタに教えてもらったやり方、試してみるわっ♡ ――よいしょ……っと」

鞠莉「こうして――マリーのおっぱいで挟んで、っと」ズプ...♡

鞠莉「んっ♡」ズニュ...ッ♡

鞠莉「熱……っ♡ おっぱいで挟むと、てのひらよりずっとアツく感じるわ……♡」

鞠莉「それにドクン……ドクンって♡ ふふっ♡ かわいい♡」

鞠莉「そ、れ――っ♡」ズル...♡

鞠莉「ふふっ……♡ どう♡ ……って聞くまでもないわネ♡」

鞠莉「こうすれば確か、ミルクがでやすくなるのよね?」ズッズッ♡ ムニュゥ...♡


鞠莉「……おっぱいを出して恥ずかしくないのかって?」

鞠莉「……? どうして?」

鞠莉「やだなぁ♡ これ、ただのミルク搾りだよ?」

鞠莉「あ――♡ そんなのにえっちに思うなんて、そっちの方がえっちかも♡」

鞠莉「想像力逞すぎデース……♡」クスクス
12: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 18:58:12.15 ID:Y+JhtzAS
鞠莉「よいしょ……んっ♡」ズッ♡

鞠莉「んっ、しょ♡ はっ、はっ♡」ズッズッ♡ ズニュッ♡

鞠莉「ふふっ♡ とってもアツくなってきた♡」

鞠莉「ビクビク震えて……そろそろミルクが出そうかも☆」ズッズッ♡ ズプュ♡

鞠莉「出るときはティーカップに――」


ドビュルッ!!


鞠莉「キャアッ!?///」


ビュッ!! ドピュドピュッ!!


鞠莉「あっ、あっ! 顔にっ、んぶっ♡」ビシャッ

鞠莉「もぅっ! いきなりはメッ! だよっ」

鞠莉「あぅっ♡」


ブピュッ...ピュル...ッ♡


鞠莉「…………っ♡」

鞠莉「あーぁ……こんなに零しちゃった……♡」

鞠莉「髪にも……顔にも……♡」ヌチャ...ッ♡

鞠莉「口にもちょっと入っちゃった……うぅん♡ 濃すぎだよ……♡」

鞠莉「おっぱいの中にも漏れちゃってる……よいしょ♡」ズチュッ...♡

鞠莉「すくって……ティーカップに……♡」ネバー...♡


ビチャ♡ ボチャ♡ ドプ...ッ♡


鞠莉「ン~……うまくできなかった分、ちょっと少ないケド……♡」カチャカチャ
14: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 19:00:07.15 ID:Y+JhtzAS
鞠莉「ま、これくらいならいいかなっ☆」

鞠莉「薄味になっちゃってたらショックかも――くすくす♡」カチャ...

鞠莉「ん……っ♡」ジュル...ゴクン♡

鞠莉「……よかった♡ ちゃんとおいしく出来てるわ♡」


鞠莉「まったく……今度はちゃんとティーカップに向けてミルクを全部出さないとダメなんだから……♡」

鞠莉「理事長権限のバツとして、このあともう一度ミルクを搾らせてもらうんだからネっ♡」


.........
......
...


鞠莉ちゃん編 おわり
16: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 19:02:14.64 ID:Y+JhtzAS
~case:3 千歌ちゃんの場合~


千歌「やっほーっ♡ あっさでっすよーっ♡」

千歌「むむ! まだ寝てる……!」

千歌「……おーい♡ 朝だよー♡」

千歌「…………」

千歌「……おはようなのだ♡」ニコッ


千歌「……? どうしたの?」

千歌「ここはどこ……って」

千歌「あー、忘れてるのだ♡ えへへ、昨日チカのお部屋にお泊まりしたじゃん♡」

千歌「チカに感謝してよー? ホントなら宿泊料金がはっせーするところなのに♡ なんてっ♡」

千歌「……ん?」

千歌「どうせなら るーむさーびすしてほしい?」

千歌「るーむさーびすってなに?」
17: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 19:06:20.98 ID:Y+JhtzAS
千歌「…………」

千歌「………………」


千歌「あぁ♡ お掃除のことかぁ♡ 聞き慣れない言葉でびっくりしたのだ♡」

千歌「いいよーっ♡ えへへ、じゃあ――」

千歌「そのおっきくしてるそれ……チカのおくちでお掃除してあげるねっ♡」

千歌「えっ? 掃除なら他にもあるって?」

千歌「あーっ、知らないんだー♡」ニシシ

千歌「お掃除って言えばまずはこれなんだよ? これでもチカは旅館の娘なんだから!」ドヤッ

千歌「いわゆるぎょーかいのじょーしきって奴なのだ♡」


スルスル...


千歌「わわっ///」

千歌「うわ~こ、こんなおっきいんだ……///」

千歌「それに……ぅぇっぷ。すごい汚れてるにおいがするよぉ……」クンクン


千歌「……きのう、チカとしたあとそのまま……?」

千歌「なに、したっけ? あれぇ??」


千歌「……え?」

千歌「え、えへへ……そ、その通り……実はお掃除ってはじめてで……///」テレテレ

千歌「でも大丈夫、ちょっとやり方は変かもだけど! ちゃんとキレイにするからね!」

千歌「どんなにくさくて汚くても、チカにおまかせだよっ♡」ニコッ
18: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 19:10:59.87 ID:Y+JhtzAS
千歌「まずはおっきな汚れをごっそり落とさないと――」

千歌「あー……んむっ♡」パクッ


千歌「――っ!?」ビクッ

千歌「ごほっ! けほっ!」

千歌「うぅ……思ってたよりキツいのだ……」

千歌「舌がビリビリする……うぇ」

千歌「え……?」

千歌「次は大丈夫……? きっとおいしく感じる……? そんな――」

千歌「…………ぁ」

千歌「……そ、うだよねっ! うんっ♡ なんだかそんな気がしてきたのだ♡」


千歌「今度こそ――……♡」アム

千歌「……っ!?♡♡」

千歌「な、なんでっ!? すっごくおいしぃっ♡♡」パァァ

千歌「えへへー♡ ついさっきまでこんなことなかったのに……♡」

千歌「これならちゃんと、すみずみまでお掃除できそうだよぉ♡」
19: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 19:15:51.64 ID:Y+JhtzAS
千歌「れろ……♡ ちゅっ♡ れろぉー……♡」

千歌「……いいよ……♡ ぜんぶチカにおまかせなのだ……♡ れろぉ……♡」

千歌「チカが全部こびりついた汚れ……取りきって……♡」レロレロ...チュウ...♡

千歌「ぞり……っ♡」

千歌「ちゅぷ……ちゅっ、れぉ……っ♡」グリグリ...ヂュプ...♡

千歌「はぁ……♡」

千歌「けっこぉ、丁寧に、やっひゃけど……♡」アーン...♡

千歌「ヒカの舌、かわりに汚れひゃったかも……♡」

千歌「ん……♡」

千歌「ごく……もごもご……♡ ごく……んっ♡」


千歌「えへへ♡ 今度は――♡」チュ♡

千歌「こっちも……きれぃに……♡ んっ♡」

千歌「咥えて、ごしごしするね♡」アム


千歌「んぶ♡ ぢゅっ♡ んぐんぐ♡」グポグポ
20: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 19:16:59.38 ID:Y+JhtzAS
千歌「んんぅ~~……っ♡」ジュルルル...ッ♡

千歌「ふぇ♡ どぉぁな♡ んぶっ♡ チカ、ひょうふに……じゅるっ♡」

千歌「できへるかなぁ――♡♡」チュウウウゥゥ...♡


――ビュルッ!!


千歌「ぉぶっ!?♡」ビクッ

千歌「ぷはぁっ!? な、なにこ――んぐぅっ!?♡♡」

千歌「…………っ♡」ビクッビクッ


ビュルッ...ビュルルルッ...ドピュドピュ...♡


千歌「……っ♡」チュポ

千歌「ふぁ……♡」

千歌「よぉれ♡ いっぱぃ……♡」アーン...♡

千歌「へ? ぉっくんしゅるの……? うん……わかった……♡」

千歌「ごく……ごくごく……♡」


千歌「い、いまのなに――ぁ……♡」

千歌「っ、また、汚れた……?♡」

千歌「…………ぅん」

千歌「よごれひゃったなら……きれいに……♡」

千歌「そ、うだね……また、おひょうじ……んぶぶぶ……っ♡」


.........
......
...


千歌ちゃん編 おわり
35: ID変わるけどはんぺんのままだと思います(はんぺん) 2018/06/08(金) 21:49:50.13 ID:gJnonRSc
~case:4 ルビィちゃんの場合~


ルビィ「あ、あの……なにか……?」ビクビク

ルビィ「ルビィ……お手洗い――……ぇ」

ルビィ「ぇ……ぁ……」

ルビィ「ぁ……ぅ、ゅ……」

ルビィ「はっ!?」


ルビィ「そ、そうでしたっ、ご、ごめんなさい……」

ルビィ「そ、その。お、おトイレ……お願いしようと思って……」

ルビィ「ぴぎっ!? ごっごご、ごめんなしゃ――え?」

ルビィ「お、怒ってるんじゃない………? あ……///」

ルビィ「ナデナデ……ぅれしいです……♡」

ルビィ「る、ルビィのおトイレなんかお手伝いするの嫌かなって、ルビィ、思って……」

ルビィ「え……?」

ルビィ「ぅ、ぅん……おトイレは必ず二人一組で……お互いにお手伝いするのって、当たり前だよね……?」

ルビィ「だからもし、よかったらルビィのおトイレ手伝ってもらえないかなって……」

ルビィ「…………」

ルビィ「わぁ……♡ よかったぁ♡ ありがとう――」

ルビィ「ルビィ、おトイレ行きたくて――あ、あれ……?」

ルビィ「ひ、ひとり――なんで、ひとりでしようとしてたんだろぅ……」

ルビィ「そんなこと、とってもいけないことなのに――」
36: ワシ(53)はハッピーエンド至上主義者だから悲しいものは一切書かないですわゾ(はんぺん) 2018/06/08(金) 21:52:31.63 ID:gJnonRSc
ルビィ「やっとつきました……」ホッ


キィ...


ルビィ「そ、それじゃぁお願いします……」スルスル

ルビィ「ぅん……じゃぁ、するね……っ///」チョロ...

ルビィ「あぅ……な、なんで、ルビィ……恥ずかしくなってるんだろ……っ///」

ルビィ「お、おしっこ……見られてるだけなのにぃ……///」チョロロロ...

ルビィ「う、うぅ…………///」


ルビィ「……っ///」...ポタ ポタ

ルビィ「はぅ……で、できた、よ……ひゃんっ!?///」ビクッ

ルビィ「ぃ、ぃきなり拭かないで……っ///」ビクビク


ルビィ「ぇ……ふ、拭きにくい……?」

ルビィ「ご、ごめんなさい……んしょ……」ギシ...


ルビィ「あし、ひらきますね……っしょ」

ルビィ「……ぇ、ま、まだですか……?」

ルビィ「足、あげて、抱えて……?」

ルビィ「自分で――あそこ――ひらく――」

ルビィ「そ、そぅですよね、ルビィ……気づかなくて……」ギッ...


ルビィ「こ、これでいいですか……?」クパァ...♡
37: むしろこのSSも相方をAqoursの誰か=どう転んでも悲劇にはならない、で想像して読むのを推奨するゾ(自分語りおわり)(はんぺん) 2018/06/08(金) 21:58:13.59 ID:gJnonRSc
ルビィ「お、お願いしましゅ……んっ///」ビクッ

ルビィ「……ぁ/// ぅ、んっ///」


ルビィ「……っ、っ、あっ……///」

ルビィ「はぁ……っ、ま、まだでしゅ……んんぅっ♡♡」ビクビクッ!!

ルビィ「よ、よく見えない……? こ、こぅ……?」クパ...♡


ルビィ「拭いても拭いてもあふれてくるって……そ、そんな……ルビィ、おかしくなっちゃ――ぁんっ!♡」ビクッ!!

ルビィ「な、なにしっ♡ なんでルビィの、あっ♡」

ルビィ「ルビィの、あそこっ♡ ぺろぺろ……っ♡♡」ビクッビクッ

ルビィ「き、きれいに……っ♡ そ、そぅだよね……っ♡」


ルビィ「」プルプル!!

ルビィ「て、手伝ってもらってるんだもん、きれいにするの下手とか、全然思ってないよ……♡」

ルビィ「むしろ、ここまでちゃんとしようとしてくれて、ありがとうって……♡」

ルビィ「ルビィのあそこ、ぺろぺろまでしてくれてうれしい……な♡ なんて……♡」テレテレ


ルビィ「うん、ちゃ、ちゃんとルビィも広げてるから――///」

ルビィ「お、おねがいし――ひゃあっ!?♡♡」

ルビィ「ぅぅんっ!♡ んんっ!♡」

ルビィ「はぁぅ♡ あんっ♡ き、きれいにしてるだけだもん……んっ♡」

ルビィ「ぺろぺろしたって、全然、変じゃな――っひゃ♡」ビクッ!!
38: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:01:13.38 ID:gJnonRSc
ルビィ「~~~~っ!?♡♡」ゾクゾクゾク!!

ルビィ「ひ♡ 舌が♡ ルビィの――っ♡♡」ガクガク

ルビィ「ぐりぐりっ♡ ぐりぐりしにゃいで……ぇぇ……♡♡」ビクッ!!


ルビィ「っ、はぁっ♡ はぁっ……!♡」

ルビィ「――っ♡ しょれっ♡ しょれダメぇっ♡」ビクンッビクンッ

ルビィ「ちゅよ♡ ぐりぐりっちゅよしゅ――んああぁっ♡♡」

ルビィ「っぉ!♡ っぉ!♡ ぉっ!♡」ガクガクガク

ルビィ「ルビ、ルビィ、おかし――」

ルビィ「おかしくな、あ、あ、あっ!♡♡」ビクンビクン!!

ルビィ「あ、あぁっ♡ ああぁぁーーーーっ♡♡♡」ビクッビクッ!! プシャアアァァ...♡


シャアアァァァ...♡


ルビィ「はーっ♡ はーっ♡」

ルビィ「そ、そっか……♡」

ルビィ「まだ……おしっこ残ってると思って……♡ はぁ、はぁ……♡」

ルビィ「してくれてたんだ、ね……♡」

ルビィ「お、おしっこ……また出ちゃ……♡」ビクッ...ビクッ...

ルビィ「え、えへへ……♡ て、手伝ってくれて――」

ルビィ「ぁりがとう……♡」ニコ...
39: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:02:32.96 ID:gJnonRSc
ルビィ「ぅゅ……」

ルビィ「ルビィも、これくらい上手に……っ♡ はぁ、お手伝い、できたらなぁ……♡」


ルビィ「ひゃっ!?///」

ルビィ「ぇ……ぇ?」

ルビィ「ぁ、そっか……っ♡ はぁ……♡」

ルビィ「ルビィばっかりしてちゃダメだよね……こ、今度は――」

ルビィ「ルビィがお手伝いする……番――♡♡」ギシ...


.........
......
...


ルビィちゃん編 おわり
42: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:38:05.05 ID:gJnonRSc
~case:5 果南ちゃんの場合~


果南「あ、いらっしゃい」

果南「また来たんだね、こんな朝早くなのに」クスクス

果南「まだ開店前なんだけど――もしかして手伝いに来てくれたとかかなん?」

果南「え、違う?」

果南「――マッサージ?」

果南「あはは、いいよ。そんなの……時間もないしさ」


果南「…………ぁ――」

果南「――そ、うだね……怪我、しちゃうのはよくない……よね」

果南「身体のコリ……ほぐしておくのも必要……だよね」

果南「うん、わかった。それじゃあお言葉に甘えちゃおうかなん♡」

果南「待ってて、もう少しで準備も終わるし――そしたら、ね?」ニコ
43: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:39:59.33 ID:gJnonRSc
果南「おまたせ、待った?」

果南「あはは、やる気まんまんだね~」

果南「なんで水着なのかって? このあとすぐ開店だし、マッサージもこっちの方がやりやすいかなって」

果南「ダメだった?」

果南「そっか、よかった」

果南「それじゃ、お願いしようかなん♡」ギシ...


果南「うつ伏せでいいの?」

果南「ひゃっ!?///」

果南「ご、ごめん~……ちょっと冷たくてびっくりしちゃった///」

果南「それ、なに? ――オイル……?」

果南「なんだかいい匂いだね……鞠莉が好きそうな香り……///」

果南「うん。もう大丈夫、慣れてきたよ」

果南「背中からね。オッケー♡」


果南「――んっ……///」ピク

果南「っ、うわ……っ、結構気持ちいいかも……///」

果南「自分では平気だと思ってても、凝ってたのかなん? あっ///」

果南「へ、変な声でちゃう、よ……っ///」

果南「こういうの、はじめてだし……っ///」

果南「う、うん……日焼け止め塗ってもらうことは多いけど……こ、こんな揉んだりっ///」

果南「されるのははじめて、かな……///」
45: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:51:28.41 ID:gJnonRSc
果南「そ、そう? 声でちゃうものなんだ///」

果南「……うん…………声、我慢しないよ」


果南「背中も腰も凝ってる?」

果南「んっ/// そ、そうなんだ、自分じゃ♡ わかんな、からっ♡」ビクッ

果南「痛みとか、ない♡ けど♡ あぁっ♡ きもちいい……っ♡」


果南「へ? 次はおしりもマッサージするの!?」

果南「そ――」

果南「そんなところまでしてくれるんだね、致せり尽くせりじゃん♡」

果南「……? マッサージでしょ? マッサージなんだから別に変じゃないよ♡」


果南「んっ♡」ビクッ

果南「や、やわらかい……? っん♡ そ、そうかな、ん♡」

果南「私、筋肉質で、全然――ぁんっ♡」

果南「そんなこと言われたことな、い♡ から……っ♡」ゾクゾクゾク...!!

果南「そ、そんな、おしり♡ もみくちゃに♡ うぅんっ♡」ビクッビクッ

果南「もぅ……み、水着 ずれちゃ♡ ってるよー……♡」

果南「あはは……んっ♡ 丸見えかも……さすがにちょっと恥ずかしい、かなん……っ♡」

果南「ど、どうなってるか、わかるか、って?」ビクッ


果南「ん、あ……♡」

果南「ゆ、指がすごく、おしりにくい込んでて……っ♡」

果南「乱暴にされてる、みたいだけどっ♡ はぁ……っ♡」

果南「もみくちゃにされる度に、身体、あつく――ぅんっ♡」
46: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:56:14.38 ID:gJnonRSc
果南「っ、な、なんだか自分が自分じゃないみたい……だよ♡」

果南「マッサージってすごいんだね……こ、今度、あっ♡」

果南「Aqoursの練習に、メニューで入れてみ――んあっ♡」ビクッビクッ!!

果南「ちょ、ちょっとぉっ♡」


果南「そ、そこ、おしりの穴だってば!///」

果南「そ、そこもマッサージするの……?///」

果南「……っ」


果南「そ、ぅ。そうなんだ……ごめ~ん……///」タハハ...

果南「そこもほぐしてもらえるなんて思わなくて……///」

果南「そ」

果南「そうだね、中途半端はよくない……」

果南「じゃ、じゃあ、私のおしりの穴も……マッサージして……?///」グニ...クパ♡


果南「――んんっ!?♡♡」ビクッビクッ!!

果南「――ぉっ♡ な、なに、これへぇっ!?♡♡」ガクガクガクガク!!

果南「あつっ♡ 熱――んぉ♡」

果南「なに、なにし……んんんっ!!♡」

果南「出し入れっ!?♡♡ ――っ!?♡♡」ビクビクビクッ!!

果南「っ♡ っ♡」プシッ♡ プシッ♡

果南「~~~~っ!?♡♡♡」プシャアアァァ...♡


果南「こん、こんな状た、あっ!?♡」

果南「説明できないって、ばぁっ!♡♡」ガクガクガク...!!

果南「ほじられてるっ♡ 指でこねくりまわされてるのぉっ♡」ビクビクッ

果南「んひぃっ♡♡」プシッ♡
47: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/08(金) 22:57:02.47 ID:gJnonRSc
果南「ああ……っ♡ あぁぁーーーーっ!!♡♡♡」ビクンッビクンッ!!

果南「ああぁぁ……っ♡ はぁ、はぁぁ……っ♡♡」プシャアアァァ...♡


果南「す、すご……♡」トローン...♡

果南「こんなの、は、はじめてだよ……♡」

果南「マッサージ、癖になっちゃいそう、あはは……♡」


果南「え……?」

果南「ま、前がまだ……? 時間……?」

果南「…………」ゴクッ


果南「じ、時間は気にしなくていいから――」

果南「前も、お願いして、いいかなん……?♡」ギシ...♡


.........
......
...


果南ちゃん編 おわり
56: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/09(土) 07:50:42.69 ID:BPRoyFCe
~case:6 曜ちゃんの場合~


曜「せい……ふくっ!」パァァ...

曜「あはは♡ でも急にびっくりしたよ、どうしたの?」

曜「んーっ♡ だよねだよねっ♡」

曜「制服はいい……って言うか、コスプレいい!」

曜「えへへ……こういうの、善子ちゃんくらいしか話せる人、いなくて」

曜「うん? 別に着るつもりはない……。だと……!」ガーン

曜「……私を撮りにきたの?」

曜「……それはそれで照れるんだけど。いっしょにするんじゃないんだ……///」

曜「でもホントにどうしたのー? いままでそんなこと一度だって……」

曜「だ…………」

曜「……………………」


曜「うん……」

曜「そうだよね。これもAqoursの練習だと思えば……」

曜「わかった……撮影の、練習……」

曜「りょ――」

曜「了解でありますっ♡ そだよねー、なにも歌って踊るだけじゃスクールアイドルとは言えないもんね♡」

曜「うんうん♡」

曜「じゃあ早速――ってえぇっ!?///」

曜「こ、ここでそのまま着替えるの!?///」

曜「いやぁ、カメラ向けられたまま着替えるのはさすがの曜ちゃんでも躊躇うと言いますか……///」


曜「――…………」

曜「そ、そうだよね、カメラマンの指示だもん……それに」

曜「あ、あんまり自信ないけど、お色気が必要なのは、わかるし……私よりもそういうのは」

曜「鞠莉ちゃんとか果南ちゃん向けだとは思うけどね……あはは……///」スッ
57: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/09(土) 07:58:34.80 ID:BPRoyFCe
●REC


曜「えぇ……動画も撮ってるんだ。準備いいなぁ……///」ヌギヌギ

曜「え? ストップって……いま下着姿なんだけど……///」


パシャ パシャッ!!


曜「すごい撮られてる……あはは……///」テレテレ

曜「もういい? ん、しょ」ゴソゴソ

曜「最初はこれ? ――って競泳水着じゃん!」

曜「もー、これは着慣れてるからコスプレ感ないってばぁ」

曜「私のありのままの姿を取りたいって……それどう言う意味?」ジト

曜「一糸まとわぬ姿も、競泳水着も、どっちも私の本質……?? ふぅん……?」

曜「難しいことはよくわからないけど――」

曜「しょうがないなぁ♡ 特別だよ?♡」スッ


曜「最近、またちょっと胸が大きくなった気がしてさー」パチッ

曜「千歌ちゃんも同じこと言ってたっけ♡ そうそう、私たちバストサイズ同じなんだよ♡」プルン...♡

曜「さすがに他は違った気がするけど……覚えてないや」スルスル...
61: 名無しで叶える物語(庭) 2018/06/09(土) 12:31:14.58 ID:pqHTDWN1
曜「裸を見られるのははじめてかって?」

曜「当たり前だってば~……ま」

曜「撮影ならはじめてでも関係ないし! 全力全開よーそろーな心構えでやってるよ!」ビシッ

曜「意味がわからないってひどいなぁ♡」クスクス


パシャッ パシャッ


曜「それじゃ、水着着るからねー」スルスル

曜「ん、しょっ」ギュ

曜「――はい、さすがに着慣れてるからはやいでしょ♡」


曜「ポーズ? って言われてもなぁ……」

曜「よーそろー!!」ビシッ

曜「……じゃ、ダメ? だよねー……」アハハ...


曜「言ってくれれば、取れるポーズならするよっ」

曜「よっ、ほっ」


曜「――机に座るの? 開脚?」

曜「えむじ開脚? えっと……」ギシ...

曜「これでいい?」

曜「……カメラ近いなぁ……///」

曜「そんな舐めまわすように撮ってどうするのさい///」


曜「――え?」

曜「――おなにー?」

曜「う、うん……さ、つえいなら――できるよ…………」


曜「――ん……っ♡」ピクッ
69: 名無しで叶える物語(庭) 2018/06/10(日) 00:21:06.22 ID:zwiuKx6v
曜「ふっ、だん? ……んっ♡」スリスリ

曜「おなにーの頻度……? えっ、っと♡ っ♡」ビクッ

曜「1週間に、いっかぃ♡ くら、あ♡ あぅ……♡」

曜「っ、あんっ、あっ、あっ♡」ピクン! ピクッ!

曜「ふぇ……?♡」ウルウル

曜「そ、そんな布の上から撫でてるだけのおなにー……で、って……♡」ハァハァ...♡

曜「だ、だってこれ以上はこわ、っいし……っ♡」

曜「おもちゃ……?♡」


ヴゥゥゥ...♡


曜「これ、を使っ、て……?」

曜「押し当てたり、少しずつ、膣内に……――っ!?♡♡」ビクッ


曜「ぅあっ!?♡ ああぁっ!?♡♡」ビクビクビクッ!!

曜「なひこれっ♡ しんどうっ♡ しんどうがぁっ♡♡」ヴゥゥゥ!!

曜「あーっ!♡ あーーっ!!♡♡」ガクガクガクガク...!!

曜「とめっ♡ とめてよぉっ♡♡♡」ビクッビクッ!! ビクンッ!!


●REC (ジーー


曜「こんなのダメっ♡ こんなの私知らないよぉっ♡♡」ガクビクガクビク...

曜「うっ!♡」ビクンッ...!!


曜「~~~~っ♡♡♡」プシャッ♡ プシャアアァァ...♡
70: 名無しで叶える物語(庭) 2018/06/10(日) 00:31:20.49 ID:zwiuKx6v
曜「とまらなっ♡ あああぁっ♡ とめてっ♡ とまってよぉっ♡♡」ヴィィィィ...ッ♡

曜「まっ♡ またっ♡ またぁ……っ♡」ガクガク..!!

曜「――ィっ……!!♡♡」プシッ♡


ィィィ... ピタ...


曜「――っ♡♡」ガクッ!!


曜「っ、はぁっ♡ はぁっ♡」ビクッ...ビクッ...

曜「お、おもちゃ……すごすぎるよ、ぉ……♡」トローン...♡


曜「……さつえい、つづくの……?」

曜「今度は別の服でおなにー……さつえい……?」

曜「ぅん……わかった……♡」ニコ...

曜「さつえいなら、仕方ないもん……♡」

曜「私のコスプレおなにー……しっかり撮影、してね……?」


.........
......
...


曜ちゃん編 おわり
99: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/13(水) 03:19:10.54 ID:KY/Yh1JA
完全に寝ぼけてた結果 誤字祭り開催
貼り直します(特に本人確認とはいったい)
上のは忘れてください


~case:7 ダイヤちゃんの場合~


ダイヤ「どうしてここに呼ばれたかわかりますか?」

ダイヤ「わからないって……」ハァ...

ダイヤ「昨日も言いましたよね?」ギロリ

ダイヤ「『明日も遅刻するようでしたら校則に則り罰を与える』と」

ダイヤ「――独断で罰はよくない? ……って!」

ダイヤ「先日 全生徒に向けて生徒会からプリントを配りましたわ!」

ダイヤ「遅刻防止週間のお知らせ! ほら、これが!」バン!!

ダイヤ「……見覚えがない?」

ダイヤ「まったく……どうせろくに目も通さず捨ててしまったのでしょう?」ハァ...

ダイヤ「ほら、ここに!」ペラペラ


ダイヤ「……」

ダイヤ「…………しゅ」

ダイヤ「…………週に3日以上遅刻した生徒には罰則として――」

ダイヤ「その内に溜まった貴重なミルクを、生徒会が没収する……と。キッチリ書いてありますわよね?」ギロ

ダイヤ「……というわけです。没収するので早くお出しなさい」
100: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/13(水) 03:20:02.74 ID:KY/Yh1JA
ダイヤ「……はぁ……こんなに大きくして……」アキレ


ダイヤ「ではこのずっしり溜まったミルクは 全部没収させていただきます」

ダイヤ「ダメです。いくら貴女でも例外にはできませんわ」ニギ...♡

ダイヤ「まったく、没収にも人の手がはいるのですから」シコシコ...

ダイヤ「その人の手をわざわざ煩わせるなんて……反省してくださいませね?」

ダイヤ「…………」シコシコシコシコ

ダイヤ「辛いですか?」

ダイヤ「ならちゃんと、反省すること♡」

ダイヤ「私とて好き好んで没収なんて真似はしたくありませんから」ゴシッゴシッ

ダイヤ「明日も遅刻するようなら、また同じ目に会いますし」

ダイヤ「それは貴女も嫌でしょう?」


ダイヤ「嫌じゃ……ない……?」

ダイヤ「それは……どう言う意味ですか……?」ピクピク
101: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/13(水) 03:21:10.93 ID:KY/Yh1JA
ダイヤ「この程度の罰ならなにも怖くない……ですか……」ヒク...

ダイヤ「それは私に――いえ」

ダイヤ「生徒会に対する挑戦……と、みなして良い――と言う解釈でいいのですか……?」ピクピク


ダイヤ「……っ」ギュッ

ダイヤ「……っ!」ゴシッゴシッゴシッゴシッ!!

ダイヤ「こ、これでもですかっ!?」シコシコッ!! シコッシコッ!!

ダイヤ「ふふっ♡ こんなに早く扱かれてさぞ辛いでしょうし……これに懲りたらしっかりと――」


ダイヤ「んな……っ///」

ダイヤ「そ、そうですか……へぇ……っ///」

ダイヤ「く、口で扱くくらいしないと まったく辛くない……」

ダイヤ「顔を歪めるほどに強くしない限り反省なんてしない……と、随分な物言いですわね……っ」

ダイヤ「わざわざそれを私に教えるなど――」


ダイヤ「んぶっ♡」ジュルルッ

ダイヤ「ひょれなひゃっ♡ ぢゅるるるっ!♡」

ダイヤ「これなひゃっ♡ はんしぇっ♡ んぶぶぶっ♡」ジュッポジュッポ

ダイヤ「んっ♡ んっ♡ んぐっ♡ ぶっ♡」グッポグッポ

ダイヤ「ぢゅうるるぅぅ~~……っ♡♡」チュウウゥゥ...♡

ダイヤ「んぶっ♡ ぶぢゅぅぅ……っ♡」


ダイヤ「――ぢゅぽっ♡」

ダイヤ「ふふっ♡ さすがにこれは効くみたいですわね♡」

ダイヤ「先程から随分とビクビクとして――そろそろ限界が近いのではなくて?」
102: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/13(水) 03:22:48.90 ID:KY/Yh1JA
ダイヤ「…………」

ダイヤ「………………」

ダイヤ「そ、う……」

ダイヤ「そう、ですわね。こうなったら、今後の更生の意味も込めて――」

ダイヤ「少しキツめに罰を与えた方が良いのかも知れませんわね」スッ


ダイヤ「しかし、反省しないと言ったり、かと思えばキツい罰を自ら望むなんて……」

ダイヤ「はぁ……いえ、貴女のことですし私には考えが及びそうにありませんから」

ダイヤ「取り組みに従って、最大級の罰――」

ダイヤ「生徒会長の私自らのここを使って、ミルクを一滴残らず没収します」ヌギヌギ

ダイヤ「まったく……」スルスル


クチュ...♡


ダイヤ「では覚悟してくださいませね?」ググ...ッ♡

ダイヤ「んんぅっ……♡ っ♡ うぁ……挿入い、るぅ……っ♡」ズププ...♡


ヌプンッ♡


ダイヤ「――――っ!♡♡♡」ビクッビクッ

ダイヤ「ふ、ふふっ♡ すごくビクンビクンって……♡」ズ...

ダイヤ「これならっ♡ あんっ♡ あんっ♡」パンパン

ダイヤ「更生も♡ んっ♡ 期待できそうですわねっ♡ はぁはぁ♡ んっ!♡」パンッパンッ♡
103: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/13(水) 03:24:19.87 ID:KY/Yh1JA
ダイヤ「ほらっ♡ お出しなさいっ♡ 貴女の貴重なその……っ♡」パンッパンッ

ダイヤ「全部っ♡ 私の中に無様にぶちまけてしまいなさい……っ!♡♡」パンッパンッパンッパンッ!!


――ドビュルッ...!


ダイヤ「んくぅ……っ!!♡♡」ビク...!!


ビュルッ!! ビュクビュク!! ビューッ...!!


ダイヤ「か、はぁぁ……♡」ビクッ...ビクッ...

ダイヤ「ふ、ふふっ……♡ すごく溜めていましたわね……♡」

ダイヤ「こんなに没収させられて、悔しいでしょうけれど……遅刻した貴女が悪いの、んっ♡」ビクッ

ダイヤ「です、から……♡」ヌポ... ドロォ...♡


ダイヤ「これに懲りたら、次はキチンと登校時間を守ってくださいませね……♡」ハァ...ハァ...♡

ダイヤ「もし仮に明日も遅刻するような真似をしたら――……♡♡」


.........
......
...


ダイヤちゃん編 おわり
131: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 14:44:00.76 ID:DhFCyiCE
>>110


~case:6-2 曜ちゃんの場合~


曜「……いつ 高飛び込みの練習をしてるのかって?」

曜「あぁ……Aqoursの練習と両立できてるのかって話?」

曜「えへへっ♡ それは心配無用でありますっ♡」ビシッ

曜「ちゃんと無理しない、でもどっちも全力前進、よーそろー! ――で出来てるからねっ♡」

曜「どっちも毎日練習があるわけじゃないしがっつり何時間も練習することも少ないし――特に飛び込みはね♡」


曜「手伝うことないかって……?」

曜「えへへ……ありがと」///

曜「あなたにそう言ってもらえるのがいちばん励みになるの。本当だよ?」///

曜「……♡」ニコッ


曜「それでもなにか――かぁ、うーん……」

曜「そう言われてもなぁ? 私は本当に気持ちだけ――ぁ」

曜「……」

曜「…………」

曜「………………」


曜「――そうだっ♡」

曜「あったよ、あなたに手伝ってもらえることっ♡」
132: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 14:46:24.59 ID:DhFCyiCE
曜「もしよかったらあなたの――を」

曜「しゃぶらせてもらえないかなっ♡」

曜「……?」

曜「あー、知らない人はたしかに不思議に思うかもだけど」

曜「それで練習するの、こっちでは結構常識なんだよっ♡」

曜「ただ、知らない人ので練習するのも嫌だし……だからこの練習、したことないんだよねー♡」


曜「練習の目的?」

曜「うん。もちろん、そうならないようにする為の練習も欠かせないけど――」

曜「飛び込みだし、変に気管に水が入っちゃう時もやっぱりあるんだー」

曜「その時にパニックにならないように。思いっきりあなたのを 曜ちゃんの喉奥に突き刺してほしいのでありますっ♡」

曜「……ダメ、かな?」


曜「――いいのっ!? やったー!」

曜「ありがとっ、すっごく助かるよ!///」


曜「それじゃあ――」クパ...♡

曜「ふぉふぉに、ごりゅ♡ って……おねふぁいしまふ……♡」アーン...♡
133: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 14:47:48.10 ID:DhFCyiCE
ヌル...♡


曜「んっ♡」


ズプ...ッ♡


曜「――ぉ……♡」ビクッ...


ズププ...ッ♡


曜「――っ、ぉ゛ぇ゛♡」ビクッ!!


――ゴリュ...!!♡


曜「ぉ゛……ご……♡」ピク...ピク...♡

曜「ぃ゛、ぃよ゛♡ うご、ぃ……て゛♡」


曜「――んぶぇっ!?♡」ビクッ!!

曜「っ!?♡ っ!?♡ っ!?♡♡」ビクッビクッ!!

曜「――っ゛!?♡♡」ガクガク

曜「~~っ!?♡♡」ジタバタ!!


ヌポッ♡


曜「――ごほっ!! げほっ!!」

曜「っ、は、ぁ゛……っ♡♡」トローン...♡


曜「さ、さすがに苦しいね……けほっ……あはは……♡」

曜「ううん、大丈夫♡ 心配してくれて、抜いてくれたんだよね♡」

曜「でもそれじゃ練習にならないから――」

曜「最後まで――さいご……?」

曜「さいごってなんだろ。なにすればおわりなんだっけ……」

曜「…………」

曜「…………あぁ♡」

曜「そうだそうだっ♡ すっかり忘れてたよ!♡」
134: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 14:51:22.81 ID:DhFCyiCE
曜「最後はそのままドピュ♡ ってしてくれればおわりなんだっけ♡」

曜「練習のついでにタンパク質まで摂れるなんて効率がいいなぁ……」

曜「うん、今度は途中で辞めちゃダメだよ?」


曜「私がどんなに苦しそうでも――」アーン...♡

曜「こころを鬼にひて……いっぱぃ……ずりずりどぴゅ♡ ってしてね……?♡」


――グブッ...!!


曜「ぉっ゛♡」ビクッ

曜「っ♡ ぶっ!♡ ごっ♡」

曜「~~っ゛♡ っ!?♡ ぇ゛っ♡ ぉ゛っ♡」

曜「ふーっ!♡ ふーっ!!♡」

曜「――っ、っ!?♡♡」ガクガクガク...


ジュボッジュボッ♡ ズンッ♡ グボォ..♡


曜「」ビクッビクッ

曜「ふ♡ ぶっ♡ ご゛♡」ジュルルッ♡ ヂュウゥゥ...♡
135: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 14:58:21.53 ID:DhFCyiCE
曜「ぢゅ♡ ん゛♡ ぉ゛♡」ガク...ガクガク...

曜「っ、っ、っ♡」ビクッ...ビクッ...


――ドビュ...ッ♡


曜「――ぶっ゛♡」ビクッ...!!


――ドビュルッ♡ ビュクビュクッ ビューッ...♡


曜「」ゴク...ゴクゴク...♡

曜「」ゴクッ...

曜「――ぉ゛……♡」


ヌ...ポ♡ ドロォ...♡


曜「ぁ゛……っ♡」バタン!!

曜「げほ……っ♡ かはっ♡ ぉぇ゛♡」

曜「ごぼっ♡ ごほっ……♡ あ、はは……♡」

曜「キツかった……でも、ありがと……♡」

曜「もうちょっと慣れていく、まで……♡」ハァ...♡

曜「定期的に、練習、おねがいしよう、かな……♡」


.........
......
...


曜ちゃん編2 おわり
137: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 16:12:44.17 ID:DhFCyiCE
~case:1&4 花丸ちゃんとルビィちゃんの場合~


花丸「あーっ、いいところに来てくれたずらっ♡」

ルビィ「あっ、こ、こんにちわ……♡」

花丸「ねぇねぇ、聞いてほしいずら。ルビィちゃんってばね」ギュッ

ルビィ「ま、まるちゃん! その言い方はずるいよっ」

花丸「なにを言ってるずらルビィちゃん、これは仁義なき戦い……ずら♡」


ルビィ「え? どうしたのかって? あ、うん……」

ルビィ「あ……あのね。実は――」


花丸「うん。のっぽパンの食べ方について議論をしていたところなんだ」

ルビィ「まるちゃんとルビィで対決してるんだぁ♡」

ルビィ「ルビィはね、たっぷり味わう派なの♡」

ルビィ「最後のクリームはいつか出てくるんだし……」

ルビィ「どうせなら最初のクリームもゆぅーっくり、味わって食べたいんだ♡」

花丸「マルは早く最後のクリームを味わいたい派ずらから……なるべく早く出てくるように」

花丸「早く早くってねぶりながらしゃぶる食べ方がいいと思うずら♡」


ルビまる「あなたはどっち?」ズラ
138: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/14(木) 16:13:25.85 ID:DhFCyiCE
ルビィ「どっちもいい?」キョトン

花丸「そういう中途半端な回答はずるいずら」ジト


ルビまる「…………」...!


花丸「ねぇルビィちゃん♡」

ルビィ「えへへ……もしかしたら、ルビィとまるちゃん、考えてること同じかも」///

花丸「ずら♡」


花丸「どっちがおいしそうにのっぽパンを食べれるかで勝負ずらっ♡」

ルビィ「しょ、食レポ対決だね……!///」フンス

花丸「マルの食べ方の方がきっといいって思い知らせてあげるずら♡」

ルビィ「る、ルビィだって負けないもん!///」


ルビまる「えへへ……♡」

ルビまる「それじゃあ、のっぽパン……出してもらっていいですか……?♡」
143: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 03:28:30.50 ID:hbuRFqOZ
花丸「わぁ……♡ 今日ののっぽパンもおいしそうずらぁ……♡」ジュル

ルビィ「まるちゃん……よだれでてるよ♡」

花丸「はっ!?///」


花丸「……ごほん/// じゃ、じゃあ、最初はマルからずら……///」

花丸「いただきます……♡」ズラ


花丸「あー……♡ ん、ぢゅ……っ♡」

花丸「んぶ……ぶぢゅっ♡ ぢゅるる……ぢゅるるる……っ♡」

花丸「んっ♡ んっんっんっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅるるっ♡」グポッグポッ♡


ルビィ「ま、まるちゃんすごい勢いだよぅ……♡」

ルビィ「うぅ……おいしそう……♡」

ルビィ「……まるちゃんの顔も、あんなにおいしそうにして……見てるだけでルビィも食べたくなってきちゃった……♡」ドキドキ


花丸「――んぷはぁっ♡」ネバー...♡

花丸「ふふっ♡ どうずら?♡ 見てるだけでも食欲を刺激されるでしょ?」ドヤ

花丸「やっぱりマルの食べ方の方がのっぽパンには合ってるずら♡」

ルビィ「そ、そんなことないもん!」

ルビィ「つ、次はルビィの番だよ、まるちゃん!」

花丸「あ、あれ……でもこののっぽパン……半分こに――」


ルビまる「う、ん。半分こ……できないから……」

ルビまる「同じのっぽパン……気にしない……」
144: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 03:28:55.07 ID:hbuRFqOZ
ルビィ「……はっ」

花丸「ルビィちゃん? なにボーッとしてるの?」

ルビィ「う、うぅん。なんでもないよ!///」スッ

ルビィ「それじゃあルビィも……いただきます……♡」


ルビィ「……ちゅっ♡」

ルビィ「れろ……♡ ぺろぺろ……♡ れろぉー……♡」

ルビィ「ちゅううぅぅ……♡ っぷ♡ れろ……ぴちゃ……んぐ……♡」ペロペロ


花丸「……ごくっ♡」

花丸「す、すごい上品な食べ方……さすがルビィちゃんずら……///」ワナワナ

花丸「あんな丁寧に味わうことができれば……文字通り食べ尽くしたと言えるかも……」ゴクッ


ルビィ「ぴちゃ……♡ ふふっ♡ まるちゃん、わかってくれたかな……♡」レロー...♡

ルビィ「しゃいごの……クリームだけにこだわらない食べ方も……れろれろ……♡」

ルビィ「イイよ♡ ほら、こことかすごく味が濃くて……♡」グリグリ♡

花丸「う、うぅ~……っ///」

花丸「ま、マルももう一回食べるずらぁっ♡」ガバッ

ルビィ「ぴぎっ!?///」


花丸「ルビィちゃんと一緒に……♡ んぶぶ……♡」

ルビィ「え……あ……」

ルビィ「うん……一緒に……食べよ……♡」ペロ...♡


ルビィ「ぺろ……♡ れろぉー……♡」

花丸「ぐぷ……♡ じゅる……ちゅうぅ……♡」

ルビィ「あはっ♡ まるちゃんのよだれが垂れてくるよぅ……♡ ちゅっ♡ ちゅうぅ……♡」

花丸「ぷはぁ♡ ま、マルもぺろぺろしてみるずら……れろ……っ♡」

ルビィ「じゃあ次はルビィが先端をぱっくんしちゃうね……♡」パク


ルビィ「ぶぶっ♡ ぢゅぷぷっ♡ んぅ……♡」ジュポジュポ

花丸「れろっ♡ ぺろ、ちゅぷっ♡ ちゅっちゅっ♡」レロレロ
145: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 03:44:05.03 ID:hbuRFqOZ
花丸「しょろしょろ、んっ♡ でしょうじゅら……ルビィちゃ……♡」

ルビィ「ぅんっ♡ まるひゃ♡ んっんっ♡」グポッグポッ♡


――ドピュ...ッ♡


ルビィ「んぶぇ!?♡♡」ビクッ

花丸「あっ!?」

花丸「な、なにしてるずらルビィちゃん! 口を離すずら! 独り占めはずるいずらぁっ!」


ビューッ♡ ビュクッ♡ ビュルルッ♡


ルビィ「んじゅっ♡ ぶっ♡ ……ふぅ♡ ふぅ♡ ……っ♡」チュウウゥゥ...♡

花丸「あぁ……オラ、オラのクリーム……」ウルウル


ルビィ「ひゃいよぅぷ、らよ……♡ まるひゃ……♡」アーン...♡ ドロ...♡

ルビィ「ルビ♡ ごっくんしないひぇ♡ くひのなかに、ためたかりゃ♡」チュッ

花丸「んっ!♡」チュ


ルビィ「まるひゃ……♡ どうじょ♡ んちゅぅ……♡」トロ...♡

花丸「る、ルビィちゃ……♡ んぐ♡ んぐぅ……♡」チュゥ...♡

ルビィ「くちゅ♡ くちゃ……♡」

花丸「んぐぐ……♡ ちゅぷぅ……♡」

ルビィ「ぷは……♡ こりぇで、半分こ……♡」ゴク...♡

花丸「ルビィひゃ……ありがとぅじゅら……♡」ゴクゴク...♡


ルビィ「えへへ……これじゃ、引き分け……かな……♡」ゴク...ッ♡

花丸「うん♡ でも……どっちも正解、どっちもおいしい食べ方だから……♡」ゴクン♡

花丸「こだわり以上に固執するのはもったいないって思ったずら♡」

ルビィ「そぅだね……♡」ニコッ


ルビまる「……それで……おかわり……あるかなぁ……?♡」

.........
.....
...

ルビまる編 おわり
147: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 05:01:13.84 ID:hbuRFqOZ
~case:2-2 鞠莉ちゃんの場合~


鞠莉「聞いたよー? ダイヤから♡」

鞠莉「たしかに、校則には具体的な処罰は書いてないケド――」

鞠莉「無断の遅刻・欠席は学生の本分デス!」

鞠莉「――イケナイコト♡ なんだよ……?」クスクス

鞠莉「だからこれは半分はマリーとして、半分は理事長として。注意してるの」

鞠莉「まったく――」

鞠莉「毎日毎日、ダイヤに朝一番の濃厚ミルクを搾り取られて没収させられてるのに……」

鞠莉「それで、今日は懲りないアナタに♡ マリー直々のお仕置きをしようと思って♡」

鞠莉「あははっ♡ 痛いことはしないよ♡」

鞠莉「あの――ね…………?」

鞠莉「…………」

鞠莉「………………」


鞠莉「ところで、マリーの趣味……知ってる?」

鞠莉「Yes! そう――実は私、乗馬が趣味なの♡」

鞠莉「でもあいにくここ数実は梅雨のせいで雨――とまで言えばわかるかしら♡」

鞠莉「ふふっ♡ そう! アナタには今日一日、マリーのお馬さんになってもらいます!」

鞠莉「屈辱? NoNoNo……これはお仕置き♡」

鞠莉「これで見逃してアゲルんだから♡ 軽いものだよ♡」

鞠莉「――これでもユーモア溢れるバツだと思ったんだけどなー」クスクス

鞠莉「それともワンちゃんとかニャーちゃんの方がいい?」


鞠莉「ふふっ♡ イッツジョークデース♡」
148: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 05:03:19.22 ID:hbuRFqOZ
鞠莉「さて……と」スッ

鞠莉「ん? あぁ……準備運動♡」

鞠莉「結構ハードな運動なんだよ、乗馬って」

鞠莉「ちゃんと準備運動して――」ノビー...

鞠莉「し…………て…………」


鞠莉「……お、かないと。怪我しちゃうから♡」

鞠莉「今日は例えアナタに乗るんだとしても、ネ♡」スルスル

鞠莉「ん?」

鞠莉「どうしてぱんつを脱いでるのかって? あははっ♡ だから準備運動デース♡」スッ


鞠莉「ん……っ♡」クチュ

鞠莉「ちゃんと、んっ♡ 濡らしておかないと、あぶな、んぅ♡」クチュクチュ

鞠莉「はァ♡ んっ♡」サワサワ

鞠莉「なんだろ♡ なんか……ただの準備運動、なのに♡」ビクッ

鞠莉「恥ずかしい、なんて♡ どうしたのかしら……あんっ♡」

鞠莉「もぉ♡ なんでそんなっ♡ んっ♡」

鞠莉「マリーのコト、ジッと見♡ あ♡」


鞠莉「……準備運動してる姿がみたいの?」

鞠莉「変な人……ふふっ♡」

鞠莉「いいよ♡ そんなもので良ければいつでも見せてアゲル――♡」クパァ...♡

鞠莉「――っ♡」グチュ

鞠莉「はぁ……っ♡ 指、はいっちゃ……♡」グチュグチュ!

鞠莉「準備運動、なのにっ♡ あっあっ♡ あんっ♡」

鞠莉「なんだかすっごく気持ちイイてかも……っ♡」ゾクゾクゾク...!

鞠莉「見られてるせい、なんて……ネっ♡」
149: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 05:04:22.95 ID:hbuRFqOZ
鞠莉「……っ♡」グチュグチュ!!

鞠莉「――っあ!♡♡」ビクビクッ!! ビクンッ!! ビクッ!!


鞠莉「……ふ、ぁ……♡」ビクッ...ビクッ...

鞠莉「ふふ、っ……♡ 準備、なのに……ちょっとヤリすぎちゃったかも……♡」フラフラ

鞠莉「まだアナタの準備運動があるのに……♡」


鞠莉「……え?」

鞠莉「もう準備できてる……?」

鞠莉「――アウッ///」

鞠莉「……ホントだ……♡」

鞠莉「いつの間に準備してたの……? マリーが準備してた時?」

鞠莉「さすがデス♡ えらいえらい♡」ナデナデ

鞠莉「でもついでだし……もう少しだけやっておこうか」

鞠莉「しっかり出来てるか確かめないと、マリーも不安だし……♡」


鞠莉「――とは言っても……♡」ニギ

鞠莉「あらあら♡ ホントに準備いらないくらい……♡」シコシコ...♡

鞠莉「うん? それよりも早く馬になりたい?」


鞠莉「――ぷっ♡ あははっ♡ なぁにそれ……もぅ♡」

鞠莉「これはお仕置きなんだよ? わかってる?」クスクス
150: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 05:05:35.11 ID:hbuRFqOZ
鞠莉「イイわ♡」ヨイショ

鞠莉「それじゃあ、マリーがアナタの上に乗ってアゲル♡」マタガリ

鞠莉「ん、と……♡ ここに……♡」クチュ

鞠莉「腰……を、おぉ……と、し――っ♡」


鞠莉「っ♡ ああぁぁ……っ♡」ズププ...♡

鞠莉「ん、ぁ♡ っしょ……♡」

鞠莉「――っ!!♡♡」ズプンッ!!♡


鞠莉「ふ、ふふっ……♡ うまく乗れたわ……♡」グチュ...♡

鞠莉「それじゃ、いく、あ♡ わよ……ぉ♡」ズ...↑

鞠莉「あんっ!♡」ッパン!!↓


鞠莉「ふっ♡ ぅんっ♡ っ♡ っ♡」パンパンパン!!

鞠莉「ほ、らぁっ♡ い、あっ♡ まはっ♡ マリーが騎手なんだか、らぁっ♡」パンッパンッ

鞠莉「馬のアナタはっ♡ 私にあわせな――キャアッ!?♡♡」ビクッビクッ


パンッパンッパンッパンッ!!


鞠莉「あっ!?♡ あああぁぁっ!!♡♡♡」ユッサユッサ!!

鞠莉「こらっ♡ こらぁっ♡ 言うコト♡ あんっ♡」

鞠莉「きかないとダメなのにぃっ♡ じゃじゃ馬すぎ、るわよぉっ♡」ビクッビクッ!!

鞠莉「そんなっ♡ アナタのペースでいたら上♡ 上の私がっ♡」

鞠莉「ガンガン突かれて大へ、んんんっ!!♡♡」ガクガクガクガク!!
151: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 05:06:43.41 ID:hbuRFqOZ
鞠莉「っ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」ビクッビクッ

鞠莉「っ、振動、つよっ♡」パンッパンッ

鞠莉「奥に、ビリビリってぇ……っ♡」

鞠莉「こんなっ♡ むちゃくちゃな乗馬ぁっ♡」

鞠莉「落馬しちゃ♡ しちゃうよぉ……っ♡♡」


――ブピュ!!♡


鞠莉「ひんっ!?♡♡」


ブピュルルッ♡ ドピュドピッ♡ ビュクッ♡


鞠莉「~~~~っ!♡♡」ビクッビクッ プシッ♡ プシャッ♡

鞠莉「~~ぁ、っああぁぁ……♡♡」ビクッ...!

鞠莉「ら♡ 落馬……しちゃ……った……♡」ガクッ


ヌポンッ... ドロ...ッ♡


鞠莉「もぅ……お仕置き、なのに……♡」ハァ...ハァ...

鞠莉「これじゃメッ……♡ だよ……?♡」ドロォ...♡

鞠莉「少し休憩、したら……今度こそ……ネ……?♡」


.........
......
...

鞠莉ちゃん編2 おわり
156: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:04:44.36 ID:hbuRFqOZ
※上の鞠莉ちゃんのでおわりです

ここからおまけです


~もし不思議な力で〇〇ちゃんがビッチになったら~


鞠莉「できたわ! 押すだけで相手がびっちになってしまうボタンよ!」バーン!!

曜「びっ!?///」

花丸「……びっちってなんずら?」

鞠莉「――びっちって言うのはネ?」

曜「ちょっ! ちょっとストップ鞠莉ちゃんっ!///」

鞠莉「あんっ♡ どうしたの? 曜――」

曜「待って待って! って言うか、ツッコミどころが多すぎるよ!?」///


鞠莉「曜!」ビシッ

曜「ひゃいっ!?///」ビクー!

鞠莉「……細かいことはいいんだよ♡ だよ♡」ニッコリ

曜「えぇ……///」


花丸「ねぇねぇ、びっちってなんずらー?」

鞠莉「ふふっ♡ 花丸もこう言ってるし……曜だって……」

曜「な、なに///」

鞠莉「キョーミ♡ あるくせに――ちかっちがびっちになったら……とか思ったんじゃないの?」クスクス

曜「なっ!?///」ドキッ!!

花丸「ねーぇー!」ユサユサ

鞠莉「Yes! 百聞は一見にしかず――だし♡」

鞠莉「さっそく試しに行くわよ! 花丸もついてこいデース!」

花丸「なんだかよくわからないけど……おーっ!」ズラー!

曜「……マルちゃん、倒れなきゃいいけど……///」


.........
......
...
157: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:05:12.28 ID:hbuRFqOZ
~1年生の教室~


善子「……すぅ……すぅ」zzz...

ルビィ「……♡」チョコチョコ

善子「んぁ……?」パチ...

ルビィ「あ、おはよぅ♡ 善子ちゃん」

善子「ふぁぁ……。ルビィ……? あれ……?」

善子「っいたたた……身体が……」

ルビィ「善子ちゃん、帰りのHRから……うぅん」

ルビィ「その前の授業からずっとお眠りさんだったんだよ?」

善子「あー……もう放課後……?」ポケー...

ルビィ「うん」

善子「……なら。なんでルビィもここにいるわけ?」ムクリ ノビー...

ルビィ「ぴっ!?」

ルビィ「そそそ、それは……。衣装、少しつくっていこうかなって……///」ドキドキ

善子「いつも放課後に残ってまでやらないじゃない。昼休みとかはしてるけど……」


善子「……もしかして。ヨハネが起きるのをまっててくれたりとか♡」

善子「なーん――」

ルビィ「…………っ///」

善子「て……///」ドキ

ルビィ「……よ、善子ちゃん。気持ちよさそうにお眠りしてたから……だから」

ルビィ「起こすのも、悪いかなって。それにね、寝顔……見ていたかっ……///」カァァ...///

善子「そ、そう……///」


善子「り、リトルデーモンとしては殊勝な心がけ……ね……///」

ルビィ「い、意味わかないよ、善子ちゃん……///」クスクス
158: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:05:49.43 ID:hbuRFqOZ
~廊下(覗き見組)~


鞠莉「……あのふたりって、そう言う仲だったの?」

曜「ものすごくいい雰囲気だね……///」ドキドキ

花丸「……らぶどきゅめんとずら///」ドキドキ


鞠莉「まぁそんな雰囲気をぶち壊すんですケド♡」スッ

曜「えっ!? ちょ、やめた方がいいよ鞠莉ちゃんこれは!」

花丸「……びっちになるって結局なんずら?」

鞠莉「ほら♡ 花丸もこう言ってるし……もしかしたらここから急激に進展するかもよ♡」

曜「急激って言うか急転直下にしかならない気が……///」

鞠莉「片方は堕天使だし。堕ちればむしろオイシイ気がするケド♡」ポチィッ!!

曜「あーっ!///」


< ピギャッ!?///


曜「押されたのはルビィちゃんかぁ……鞠莉ちゃん、本当に大丈夫なの……?」

鞠莉「モーマンタイデース♡」タブン

花丸「びっちってなんだろうなー♡」ワクワク
159: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:06:41.99 ID:hbuRFqOZ
~再び教室~


ポチィッ


ルビィ「ピギャッ!?///」ビクビクビクッ

善子「きゃっ!?」

善子「る、ルビィ どうしたの!?」


ルビィ「……うん」

善子「え……? なに……?」


ルビィ「」スッ

ルビィ「あはっ♡ 大丈夫だよ、善子ちゃん……♡」ニコ

善子「そ、そう……急にピギるからびっくりしたじゃない……」

ルビィ「ごめんね……♡」


ルビィ「……それでね、善子ちゃん♡」スッ

善子「っ!///」ドキッ

ルビィ「ルビィ……ちょっとお願いがあって……」

ルビィ「リトルデーモンとして、殊勝な心がけ……してたなら。ご褒美ほしいかなぁって……♡」

善子「ご、ご褒美……?///」

ルビィ「うん♡」


ルビィ「善子ちゃんの――」サワッ♡

善子「っ!?///」ガタッ!!

ルビィ「あはっ♡ 逃げないでよぅ……♡」サワサワ

善子「ちょっ!?/// あなたどこさわって……っ!?///」ビクッ

ルビィ「どこ……って」


ルビィ「善子ちゃんの――おちんちん♡ だけど……♡」ボソ...♡

善子「っあ♡」ムクムク...♡
160: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:07:18.23 ID:hbuRFqOZ
ルビィ「あはっ♡ おっきくなってきたぁ……♡」ニギニギ

善子「ちょっやめ……っ///」ビクッビクッ

ルビィ「どうして……? 善子ちゃんおちんちん……いまもこうしている間に――」サワサワ


ムクムク...ッ♡


ルビィ「ほら♡ どんどんどんどん固くなっていくよぅ……♡」ウットリ

善子「ど、どうしちゃったのルビィ、急にっ♡ あっ♡」

ルビィ「ぅん……どぅしてかルビィもわからないんだぁ」

ルビィ「でもね……♡」ギュッ

善子「ぉ♡」ビクッ


ルビィ「逆らえない……ルビィ……いま どうしても善子ちゃんおちんちん……♡」

ルビィ「欲しくてしょうがないんだぁ……♡」シコシコ...♡

善子「っ♡ っ♡」ビクビクッ!!
162: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:08:28.94 ID:hbuRFqOZ
ルビィ「善子ちゃんは座ったままでいぃよ♡」スルスル

善子「脱がさない、で、よぉ……っ///」

ルビィ「その割には抵抗しないよね、善子ちゃん……♡」

ルビィ「ほら♡ 脱げちゃった♡ 善子ちゃんのぱんつ……♡」クンクン

善子「っ///」

ルビィ「ふぁ……♡ 染み付い、た♡ おちんちんのにおい……♡」トローン...♡


ルビィ「それに、もうびんびんになっちゃってる。善子ちゃんおちんちん……♡」ハァハァ...♡

善子「……っ///」

ルビィ「スカートがこんなに盛り上がって……♡ ふふっ♡」ピラ

善子「みないで……っ///」カァァ...///

ルビィ「すごく……脈打って……♡」スリスリ

善子「ひんっ♡」ビクッ

ルビィ「におい……ちゅよくて……善子ちゃんの……だいすきなにおい……♡」スー...ハー...♡


ルビィ「……♡ ルビィ、我慢できない……♡」

ルビィ「いただきまぁー……♡」アー...♡

善子「ルビィ……っ///」ドクン ドクン ドクン!!


ルビィ「かぷ……っ♡」

善子「ああぁっ!♡」ビクッビクッ!!

ルビィ「ふふっ♡ しゅごぃビクビクひた……♡」

ルビィ「んっ♡ んじゅるるるぅぅ……♡」グププ...♡

善子「のみっ♡ 飲み込まれるぅぅ……っ♡」ガクガク
163: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:09:31.03 ID:hbuRFqOZ
善子「うっ♡」ドピュッ♡

ルビィ「んうっ!?♡」

善子「……っ♡ ……っ♡」ガクガク...

善子「ィ♡ ……っぁ……♡」ドピュ...ビュプッ...♡


ルビィ「…………♡」ゴク...ゴク...♡


ルビィ「……ちゅぅぅ……♡」チュポ

ルビィ「あはっ♡ だすのはやすぎだよぅ♡ 善子ちゃん♡」

善子「はひっ♡ ひっ♡」ビクッ...ビクッ...


ルビィ「……♡」ジー...

善子「……る、びぃ……?///」

ルビィ「……まだ。善子ちゃんおちんちん……かたいままだね……♡」ニヤ

善子「ひっ♡」ゾクッ


ルビィ「これならもぅ1回できるかもっ♡ ――いいよね?♡」

ルビィ「……ヨハネ……しゃま……♡」ウルウル

善子「る、ルビィ……っ♡」ムクムクムク...♡


.........
......
...
164: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/06/15(金) 23:10:25.38 ID:hbuRFqOZ
~廊下~


花丸「……っ///」ドキドキドキドキ

曜「……ごくっ///」モジモジ

鞠莉「ボタンは問題なく動いてるみたいデス♡ それにしても……♡」


曜「す、すごいボタンだね。それ……///」

花丸「あ、あれってえっちな事ずら……よね?///」

花丸「ルビィちゃんが、あんな風になるなんて――あっ!///」

鞠莉「Yes♡ あれが……びっちになるってコト♡」

花丸「はわわ……み、未来ずら……///」


曜「……で、どうするの、それ。中のふたりもだけど……///」

鞠莉「決まってるじゃない♡ ねェ……よーう……♡」

曜「な、なんのことかな……///」ドキドキ

花丸「ま、マル……マルは……///」ドキドキ


鞠莉「さて……次はどうしようかな……♡」


..........
......
...


おまけ おわり
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『花丸「マルが催眠に? かかるわけないずら♡ マルはお寺の子なんだよ?」』へのコメント

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2018年5月26日
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