絵里「恐怖の心霊スポット・・・」

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絵里-アイキャッチ19
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※ 前作記事へのリンクです(管理人)

希「ねるねるねるねを鍋で食べる!」

pixiv: 絵里「恐怖の心霊スポット・・・」 by 矢部野たかひろ

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希「みんな〜!μ'sの希や〜♪」

鞠莉「Hello!Aqoursの鞠莉よ!」

希「さて、まりっち!もうすっかり季節は夏やねぇ?」

鞠莉「そうね♪ギンギンギラギラ、Sunshineが眩しい季節ねー♪」

希「そして夏といえば・・・背筋の凍るような肝試し・・・!」

鞠莉「Oh...!」

希「という訳で、今回の動画は肝試しなんやけど・・・うちらがやる訳ではないんよ」

鞠莉「ほう?別の誰かにやらせると?」

希「そうそう・・・ちょうどμ'sにいるんよ・・・」

希「絵里っていう、暗い場所をすっごく怖がる子が♪」(邪悪な笑顔)

鞠莉「あら奇遇ね、うちにもいるのよ?」

鞠莉「お化けとかとっても苦手な怖がりさん!果南っていうの♪」(暗黒の微笑み)

希「へぇ〜♪なら、その2人に行かせよう♪」ニコニコ♪

鞠莉「えぇ♪面白くなりそうネ〜♪」ウキウキ♪


のぞまり「うっしっしっしっしっし〜〜♪♪♪」ゴゴゴゴゴゴゴゴ


希「まぁつまりは、えりちとかなっちに肝試しをしてもらうんやけど、その場所は・・・」

鞠莉「我が小原財団が昔経営していたHotelで、今は廃墟になってる所があるの そこに行ってもらいましょ♪」

希「そうやね 2人には、そこでは昔事故があって、亡くなった人の霊が出るって教えるんよ」

希「でもそれは嘘や」

鞠莉「本当は事故なんて無かったし、幽霊の目撃報告なんか全然ありまセーン!」

希「・・・本物の心霊スポットに行かせるのは流石に危ないので・・・」

鞠莉「では後日、Let's 肝試し!」



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数日後


希「こんばんは・・・ついに肝試し当日でございます・・・」

鞠莉「時刻は夜9時・・・そして私たちの眼前には恐怖の廃Hotelが・・・!」

ズゴゴゴゴゴゴゴ

希「うぉぉ・・・結構雰囲気あるやん・・・」

鞠莉「でしょ?でも安全は確認済みよ 崩れそうな危ない場所は、板で塞いで入れないようにしてあるわ」

鞠莉「そして廃墟内には隠しCameraを多数配置!これで私たちは2人を見守りましょ」

希「さてと・・・それではついに登場です!本日の主役、えりち&かなっちでーす!」

黒塗りのリムジンから、目隠しを付けて下ろされる絵里と果南

絵里「・・・あの、希・・・もうこれ取っていいかしら・・・?」

果南「鞠莉!いきなり何のつもりなの!?」

鞠莉「ふっふっふ・・・2人とも、目隠しを外してPlease!」

絵里「・・・?」サッ

果南「んん・・・?」ササッ

希「楽しい楽しい肝試しの時間や〜!」

鞠莉「Oh year〜!」

果南「・・・・・・・・・・・・」(蒼白)

絵里「・・・ふぅーーっ・・・・・・はいはいはい・・・・・・」

絵里「そーゆーことをさせるぅ・・・・・・なるほどねぇ・・・・・・」

希「はい、じゃあ2人とも挨拶して」

絵里「あのー・・・はい、μ'sの絢瀬絵里です」

果南「・・・アクアの果南・・・です」

絵里「なんか・・・いきなり目隠し付けられて・・・車に乗らされて・・・降りてみればこの仕打ち・・・」

果南「帰りたいです・・・帰りたいです」

鞠莉「ここは一体どんな心霊Spotなんだ!説明したまえ希くん!」

希「ラジャ!・・・ここは20年くらい前に従業員の死亡事故が起こって、それが問題になって閉鎖したホテルなんよ」

絵里「えぇぇ・・・」

鞠莉(本当は立地が悪くて経営難で潰れただけだよ〜〜ん)

希「そして廃墟となった今まで、その亡くなった人の幽霊の目撃情報が、後を絶たないんやって・・・」

果南「や・・・やばいじゃん・・・」

鞠莉「という訳で、そこを探索してもらうわよ」

絵里「何故???」

希「ひと夏の思い出ということで・・・」

果南「一生のトラウマになりそうなんだけどぉ!?」



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希「はい、では2人とも 懐中電灯はしっかり持ったね?」

鞠莉「それでは行ってらっしゃーい!Good luck!」



果南「・・・やだ・・・やだ!!」

絵里「いえ、もう仕方ないわ・・・早く終わらせましょう・・・」

果南「えぇぇ〜・・・だってだって・・・やばいじゃん・・・」

絵里「うわぁ・・・壁とかボロボロじゃない・・・」

フッ

果南「!?!?!?!?!?」ビクゥッ!!

絵里「なになになに!? どうしたの!?」

果南「い、い、あ、あえ、う、あ!?」

果南「あ、懐中電灯の光か・・・」

絵里「もぉー驚かさないでよー!私が壁を照らしたのよ!」

果南「ご、ごめん・・・」ビクビク



鞠莉「ぷくくくくwwwwww」

希「まだ建物に入ってすらいないやん・・・」

鞠莉「これは面白くなりそうね〜♪」



絵里「・・・お邪魔・・・しまーす・・・」

シーーーーン・・・・・・

絵里「まずは玄関ホールね・・・」

果南「わぁ・・・もう・・・何なのマジ・・・」げんなり

絵里「潰れる前は、たくさんの宿泊客で賑わっていたのかしら・・・」

果南「あのシャンデリアとか落ちてこないよね?大丈夫だよね?」

絵里「・・・きゃっ!」

果南「!!!!!」ビクゥ

果南「なに!? 大声出さないで!」

絵里「あれ見て・・・」

果南「なにさ・・・わ、うわぁ・・・」

絵里「甲冑だわ・・・」

果南「ああいうのって何の為にあるの?ただ怖いだけじゃん・・・」

絵里「・・・人型のものって魂が宿りやすいって言うわよね・・・」

果南「ちょっっっっと!? どうしてそういうことを言うの!?」ガクガク

絵里「あ、ご、ごめんなさい・・・」

果南「もうやだよぉ・・・帰りたいよぉ・・・」

果南「・・・ねぇ絵里・・・もうちょっと近くにいて・・・」ぶるぶる

絵里「え、あ、うん」ぎゅっ

果南「離れないで?離れないでね?」むぎゅう

絵里「大丈夫・・・怖いけど、私たち1人じゃないわ・・・」

果南「うん・・・」

絵里「よし・・・進みましょう・・・」



鞠莉「キャハー♪見て希!果南と絵里、手繋いでるわよ!可愛い〜♪」

希「そ、そうやね・・・」

希(・・・いや、怖いから・・・怖さを紛らわす為だから・・・仕方ないことだから・・・)じとーっ

鞠莉(あ、希ったらちょっと嫉妬Fireしてる)

鞠莉「まぁまぁまぁ・・・やらせてるのは私たちだから」

希「・・・分かっとるよ・・・」



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絵里「・・・客室が並んでるわね」

果南「え、これ1部屋ずつ全部見ろって?そんなバカな」

絵里「どれか1つ見れば良いでしょう・・・全部嫌だけど・・・」

ギィィィィ・・・・・・

絵里「・・・誰もいませんよねー・・・?」

果南「ちょっとやめてよ!それで返事が聞こえちゃったらどうすんの!」

絵里「大丈夫、大丈夫・・・そんなはずない・・・」

果南「わぁぁー・・・やだぁー・・・」

絵里「ベッドもボロボロね・・・」

果南「てかさぁ、やっぱりこういうのって良くないんだよ 肝試しとか言ってさぁ」

果南「肝を試す方法なんて他にもいくらでもあるじゃん?」

果南「お化けが出るっていう場所にさ?わざわざ入る必要なんて皆目無いわけじゃん?」

果南「考えてみて?お化けにとって私みたいなのは、家に勝手に入ってきてその辺を探索する迷惑な輩ってことじゃん?」

果南「そりゃ怒るよね 呪いの一つや二つかけたくもなるよね」

果南「だからつまりぃ、何が言いたいのかと言うとぉ、もうこんなことは辞めよう 早く出ようここから」ガクガクガク

絵里「急に饒舌になってどうしたのよ・・・」

果南「・・・怖いから口を動かしたくなった」

絵里「情緒不安定みたいに見えるから止めてちょうだい・・・」

果南「や、実際不安定になりそう」

絵里「・・・・・・ん?」

果南「どしたの?」

絵里「え、待って・・・あれ何・・・?」

天井から何やら赤っぽい液体が垂れた跡が・・・

絵里「!! ちょちょちょちょ待って待って待って!?」

果南「嘘でしょ!? まさかあれって血!?」

絵里「出ましょう!この部屋はまずいわ!」



希「・・・え?まさか本当に血?」

鞠莉「まさか 塗料の跡よ」

希「あ、そうだよね・・・良かった」



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絵里「・・・この部屋は・・・?」

果南「和室もあるんだね・・・」

絵里「畳があるわね・・・掛け軸とか・・・」

果南「うわちょっとやめてよー・・・お札とかあったらどうすんの・・・」

絵里「大丈夫、捲らなければいいだけよ・・・」

果南「・・・・・・!!!」

果南「わあぁっ!!!」ガタツ

絵里「ひぃっ!なになになになに!?」

果南「い・・・市松人形・・・」

絵里「あぁぁ・・・びっくりした・・・」

果南「日本の人形ってなんでこう怖いんだろ・・・」

絵里「でも、こんな所に置いてけぼりにされて、可哀想な気もするわね・・・」

果南「え?うーん・・・そうかな・・・」

絵里「・・・・・・?」

果南「ど、どうしたの?」

絵里「・・・水の音がしない?」

果南「えっ?」

・・・・・・ピチョン・・・・・・

果南「・・・本当だ」

絵里「あっちかしら・・・?」

果南「い、行くの!? やだよ!」

絵里「私だって怖いわ でも、怯えてばかりじゃ悔しいじゃない」

絵里「希と鞠莉に情けない姿ばかり見せたくないわ!」

果南「うぅぅ・・・そうだけどぉ・・・」

絵里「さぁ、行きましょう」

果南「ま、待ってー!」



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絵里「音はここから聞こえるわね 浴場かしら・・・?」

果南「え、待って待って水場はやばいって・・・」

ピチョン・・・ピチョン・・・

絵里「この蛇口の音だったのね」

果南「ねぇねぇ早く出ようよ・・・ここやばい気がするんだってぇ・・・」ふるふる

絵里「そ、そうね・・・長居はしない方が良さそう」

絵里「それにしても大きなお風呂・・・」

果南「うぅーん・・・こんな感じじゃなければ、入ってみたかったと思うんだけどなぁ・・・」

果南「・・・・・・あっ?」


果南「うわあああああああ!!!!」ガタンッ!!


絵里「いやぁっ!こ、今度は何よ!?」ビクッ!

果南「あ、あ、あ、あれぇぇーー!!!」ぶるぶるぶる

絵里「えっ!?」

視線の先には、薄汚れた人体模型が・・・

絵里「きゃああっ!?!?」

果南「ねぇ!出よう!ここから出よう!」

ズダダダダッ

絵里「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

果南「あぁー・・・何あれ・・・趣味悪すぎ・・・」

絵里「え・・・なんで?どうしてお風呂場にあんなものが?」

果南「分かんないよ・・・だからやばいんだってここ・・・」



希「うわぁ!今のはうちでもびっくりするわ!あれ何?まりっちの仕込み?」

鞠莉「違うわ 下見の時からあったの 謎なのよねー、昔の関係者に訊いても誰も分からないし・・・」

希「どんなホテルだったんよ・・・」



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果南「ここは何?厨房?」

絵里「みたいね・・・かつては大勢の料理人があくせく働いていたんでしょうけど・・・」

果南「今はこの有様だ・・・切ないもんだね」

絵里「あ、ここ気を付けて 転ばないように」

果南「あいよ・・・」

絵里「・・・・・・」


ガシャアアァァァン!!!


絵里「やっっっ!?!?」

果南「わあああぁぁぁ!!!」

絵里「いやあぁーーっ!?」

ダダダダダダッ!



希「うわっ!」

鞠莉「What's!?」

希「ちょっとちょっと!何今の!?」

鞠莉「お、お皿が割れた・・・?」

希「ま、まりっち?ここって本当に死亡事故なんか無かったんよね?」

鞠莉「いや・・・そのはず・・・なんだけど・・・」



絵里「ハァハァ・・・あぁ驚いた・・・何だったの今のは・・・?」

果南「ぐすっ・・・もうやだぁ・・・」ふるふる

絵里「か、果南・・・」

果南「ひぐぅ・・・え、絵里ぃ・・・ハグさせて・・・」ぶるぶる

絵里「・・・良いわよ ほら」

果南「うぅぅぅ〜・・・」むぎゅっ

絵里「大丈夫よ 私もいるから・・・ね?」なでなで

果南「うん・・・絵里ぃ・・・」ぷるぷる

絵里(果南のこんなに弱った姿、いつもからは想像もつかないわ)

絵里(私だって怖いけど・・・果南の為に、私がしっかりしなきゃ!)

タタタタタッ

絵里「!!」

先ほどの厨房から、ネズミが1匹走り去っていった

果南「あぇ・・・?ネズミ?」

絵里「もしかして、さっきの音はあの子が?」

果南「はぁぁぁ〜〜・・・なぁんだ・・・」へなへなへな・・・

絵里「ふぅ・・・良かったわ」



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絵里「そろそろ行きましょう 早くこんな所出て、希と鞠莉に拳を1発お見舞いしてやりましょ」

果南「うぅぅ・・・足が震えちゃう・・・」ぷるぷる

絵里「じゃ、私につかまって 私が前を歩くわ」

果南「うん・・・ありがとう絵里・・・」

果南の手を引いて先頭を歩く絵里

絵里「・・・プレイルーム?もうここで最後にしましょう・・・」

果南「・・・何の部屋なんだろう・・・?」

絵里「あれかしら、小さい子供たちが遊べるような所?」

果南「うわうわうわ・・・ボロボロの遊具やぬいぐるみがいっぱい・・・不気味だなぁ・・・」

絵里「でも、この子たちも昔はたくさんの子供たちと遊んでいたんだと思うの それが、こんな所に取り残されて・・・」

果南「あー・・・そう考えると気の毒かも・・・」

絵里「・・・果南って、幽霊とか妖怪とかそういう類のもの、やっぱり怖い?」

果南「え、そりゃ怖いよ だって得体が知れないじゃん!」

果南「何をしてくるか分かんない、襲いかかってくるかもしれない・・・いや、何もしてこなくても!」

果南「分からないっていうのは怖いことなんだ・・・」

絵里「なるほどね 私は幽霊というより、暗いのがダメなの」

果南「あぁー・・・」

絵里「何が潜んでいるか分からないじゃない?だから、私はこういう人気の無い場所に来ると・・・」

絵里「クマとか野犬とかが出ないか、そういうのが心配ね」

果南「そっち!?」

絵里「そりゃ霊ももちろん怖いけど、本当にいるかどうかって実の所曖昧じゃない?」

絵里「でも危険な野生生物は確実にこの世に存在しているのよ!」

果南「・・・ぷっ・・・ハハハ!変わってるなぁ」

絵里「ちょっともう!笑わないでよー!」

「あそぼ」

果南「だってー!ハハハハ!」

絵里「はぁ・・・まぁいいわ さ、もう探索は十分でしょう」

絵里「こんな場所、さっさと出るわよ!」

果南「うん!」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



希「・・・お!来た来た!」

鞠莉「エリー!果南ー!」

絵里「・・・戻ったわよ」

果南「・・・・・・」ジロリ

希「おかえりー!いやぁー無事に帰ってきてくれて良かったわー!」

絵里「・・・このっ!」ほっぺたむぎゅー!

希「いだだだだ!いひゃいいひゃい!」

絵里「なぁーにがおかえりーよ!よくもあんな怖い所に放り込んでくれたわねー!」

希「うええぇ〜ごめんなしゃ〜い!」

果南「善子直伝の堕天龍鳳凰縛をくらえぇーー!!」ぎゅぎゅぎゅー!

鞠莉「Noooooo!! ギブギブ!許してぇぇーー!」

果南「・・・もう!本当に怖かったんだからね!」

鞠莉「Sorry・・・怖がる果南が見たくて、つい♪」てへぺろ☆

果南「・・・・・・1週間ハグ禁止」

鞠莉「Oh my god!!! そんなぁー!それだけはぁー!!」ガビーン!!

絵里「希も・・・しばらくは休日一緒に遊びにいってあげない」ぷいっ

希「うわぁぁーーん!ごめんなさーい!」



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絵里「まぁでも、果南と前より仲良くなれたのは良かったわね」

果南「そうだね・・・いろいろありがと///」てれてれ

希「そ、そうやろ?2人に親睦を深めてほしくて、敢えてうちらは・・・」

絵里「調子に乗るんじゃないのっ!」

希「うひぃ!」

鞠莉「さ、さて!今回の動画はどうだったかしら?」

希「気に入ってもらえたら、うちらも嬉しいよ!」

絵里「みんなは、あまり危ない場所に行っちゃダメよ!」

果南「それから、人を怖がらせるのもほどほどにしてね!」

希「それじゃ、今回はここまで!」

4人「ばいばーい!」



今回肝試しに行った場所は、心霊スポットではなかったのですが、念の為絵里と果南の2人はお祓いを受けました。


皆さんは肝試しで心霊スポットに行く際、くれぐれも度が過ぎないよう気を付けましょう。



おわり
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2018年5月26日
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