千歌「フォートナイトをするのだ!」

シェアする

千歌-アイキャッチ37
千歌「新しいシーズンも始まったし始めるにはちょうどいいのだ!」

千歌「このバトルパス?ってのはよくわかんないから買わないでおくのだ!」

千歌「ソロモードをやるのだ!」



pixiv: 千歌「フォートナイトをするのだ!」 by りとるでーもん

スポンサーリンク



千歌「ファ!?最初はみんな集まってるのだ!」

千歌「この中で勝者は一人なのだ!もちろんその人は私なのだ!」

千歌「てゆーかみんな私と見た目が違うのだ!ピンクのクマみたいなのとか、トマト頭とかいるのだ!」

千歌「わけわかんない踊りをしているのだ...」

ピピポ 

千歌「バスに乗ったのだ!よーしどこに降りようかな~このティルデット・タワーってところが一番武器がありそうだから行くのだ!」

ブオーン スタッ

千歌「よし武器を...ってうわあああ!」

†XxYOHANExX†がchika081を倒した

千歌「ハアァ!?意味わかんないのだ!なんで急に現れたのだ!こんなやつ絶対リアルであったら簡単にボコボコにできるのだ!」

千歌「しかもヨハネとか善子ちゃんみたいなのだ!」

その頃 善子の家

善子「はいGG!あいざいます!(この敵名前と誕生日からしてうちのリーダーよね...)」

「まぐれ乙」 「初心者しか狩れないのかよwwww」 

善子「…カチカチ」

善子「…まずは1キル~」

__________________________________________


次の日 部室

千歌「ねぇねぇ善子ちゃん。昨日フォートナイトで初戦から善子ちゃんみたいなIDの人にやられてガン萎えだったのだ!」

善子「へえ~そうなの(やっぱり昨日のはそうだっのね)」

千歌「私フォートナイト向いてないのかな…」

善子「そんなことないわよ」

千歌「ほぇ?」

善子「誰だって最初はうまくないわよ。諦めず続ければきっと上手くなる。」

善子「私だって最初は下手だったけどうまい人の技を盗んだり建築を練習して上手くなろうとしているわ。」

善子「だから、私と一緒に上手くなりましょう。」

千歌「善子ちゃん…」

善子「それとも…フォートナイト、やめる?」

千歌「いや…やめない!絶対に上手くなって、ドン勝してやる!」

こうして千歌は努力し、着々と腕を磨いていくのであった...
数年後、彼女は歴史に名を残すほどのプロゲーマーになるのはまた別の話

ちかよし尊い

遅れたけど善子誕生日おめでとう

あ、それとフォートナイトは基本プレイ無料だから皆もやってみてね!
皆も千歌と一緒に上手くなろう!
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『千歌「フォートナイトをするのだ!」』へのコメント

当サイトはコメントシステムとしてDisqusを使用しています。
コメントの投稿にはDisqusへのアカウント登録が必要です。詳しくはDisqusの登録、利用方法をご覧下さい。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。

2018年5月26日
Disqusによるクッキー、IP、メールアドレスの利用に同意を求めるダイアログが表示された場合は、内容を確認しチェックボックスにチェックを入れて同意頂ければと思います。
(海外のデータ取り扱いに関する法律が変わる事に対応する為の再確認の様です)