俺「1000万払うから彼女貸してよ」千歌「うん、いいよ」

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千歌-アイキャッチ7
1: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 16:59:00.62 ID:76udtanf
千歌「千歌の恋人の>>2を一日だけ貸してあげるよ」

元スレ: 俺「1000万払うから彼女貸してよ」千歌「うん、いいよ」

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2: 名無しで叶える物語(庭) 2018/08/06(月) 16:59:25.02 ID:VJZBCKKj
ちかおじ
5: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:02:14.14 ID:76udtanf
千歌「ちかおじさん、行ってきて」

ちかおじ「おう、任せろ」ちゅっ

千歌「んっ……、えへへ、ちかおじさん頑張ってね。あ、きちんとビデオは回してきてね」

ちかおじ「おう」

ちかおじ「それにしても千歌ちゃんにNTR属性があるとはな。驚いたぜ」

俺「さあ、いくぞ」
7: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:05:20.07 ID:76udtanf
俺「それにしても驚いた。こんなおっさんみたいな外見の奴が千歌ちゃんの彼女だとは」

ちかおじ「おっさんみたいな外見じゃなくておっさんだが」

俺「は? でも千歌ちゃんの彼女なんだろ?」

ちかおじ「戸籍は女だから彼女で間違いない」

俺「そうか。じゃあホテル行こうか」

ちかおじ「ああ」
10: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:07:53.99 ID:76udtanf
ラブホテル

ちかおじ「じゃあまずどうするか。風呂いくか?」

俺「いや、そのままがいい」

ちかおじ「ガハハ! お前も物好きだな」ぬぎぬぎ

俺「すまん、服も着たままで」
11: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:10:14.09 ID:76udtanf
ちかおじ「注文多いな。まあいいが、おっとその前にカメラ仕掛けるが問題ないな?」

俺「問題ないけどそれどうするんだ?」

ちかおじ「ちかっちからの注文でな。おれがあんたに抱かれてる姿を見たいんだとよ」

俺「変態なんだな」

ちかおじ「変態さ」
13: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:13:02.49 ID:76udtanf
ちかおじ「よし、じゃあ始めるか。お前はどっちがいい?」

俺「どっちとは?」

ちかおじ「ねこかたちかだ。おれぁどっちでもいけるからお前さんが選んでいいぞ」

俺「じゃあねこで」

ちかおじ「おけ」

俺「それじゃ始めるけどいい?」

ちかおじ「どんとこい」
14: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:14:49.66 ID:76udtanf
俺「はむっ」

ジジジ

ちかおじ「おっ、口でチャック下げるなんて粋なことするじゃあねえか。好きだぜ、そういうの」

俺「……////」
16: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:20:58.96 ID:76udtanf
 ちかおじのズボンのチャックを下まで下ろすと、その先に覗く水玉のトランクスに鼻を押し当てる。

俺「すーはー……」

 膨張した陰茎の芳醇な香りが布越しに俺の鼻腔を刺激する。
 汗と尿が湿気に混じり合った、とても好きな香りだ。
 
俺「いいにおい」

ちかおじ「ほう、お前も大概変態だな」
23: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:28:53.30 ID:76udtanf
 すーと息を吸い込み、その香りを猛りとして還元するように俺の股間が熱く膨れ上がる。
 
俺「はぁ……はぁ……ぺろ」

 布越しに俺は目の前の膨らみに舌を通す。 と、ぴくんと動く。

ちかおじ「おっ」

 俺の唾液に布地が湿り、さらに香りを強烈に引き立たせる。
 れろれろれろれろ。
 俺は何度もちかおじの股間を舐める。
 
ちかおじ「すまん、そろそろ直接頼むわ」

俺「……わかった」
30: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:38:06.03 ID:76udtanf
 ちかおじのズボンのベルトを緩めて脱がす、と太く毛むくじゃらの足が俺の眼前に表れる。
 ごくりと喉が鳴る。
 
俺(綺麗な足だ)

 ちかおじの足を見て一番最初に思ったことだ。
 世の中には色々なフェチというものがある。
 髪フェチ、手フェチ、脇フェチなどーー多種多様の性的嗜好のことだ。
 俺はその数多のフェチズムの中でも、特にスネ毛というものに性的興奮を覚えていた。
 
俺「ねえ、ちかおじ。足舐めていい?」

ちかおじ「おう、いいぞ」 
35: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:46:54.66 ID:76udtanf
 ちかおじに差し出された足。
 俺はちかおじの足を取り、筋の筋に沿うように舌を伸ばす。
 
俺(っ)

 唾液に塗れた舌に巻き込まれるように僅かなスネ毛が俺の口の中に入り込む。
 いがいがと違和感が俺の口内を満たすが、それも気持ちがいい。
 俺はそのまま舌を上に持っていき、股関節を超えて丹田まで伸ばす。
 それを何度か繰り返し、それからちかおじのトランクスに手をかけた。

 ぽろんとトランクスで抑え込んでいた膨張した陰茎が解き放たれて、びたんと俺の頬を叩く。

俺「♡♡♡」
37: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 17:55:10.20 ID:76udtanf
 ちかおじの陰茎は日本人のそれを遥かに凌駕する大きさだった。

 陰茎を押し退けて聳える彼の陰茎の亀頭額には黄ばんだカスがこびりつき、亀頭冠の辺りにはブツブツが出来ている。
 
俺(ちかちゃんは毎日こんなのを入れられてヨガってたのか。羨ましい)

ちかおじ「じゃあ、しゃぶってくれや」

俺「……わかった」
40: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:01:48.37 ID:76udtanf
 俺は大きく口を開いて、ちかおじの陰茎を口に含む。
 大きすぎて半分くらいしか口に収まらない。

俺「はっ……はっ」

 亀頭が喉奥を圧迫して苦しい。だが、それがいい。
 首絞めと同じで、人間息の出来ない時には奇妙な興奮を覚えるものだ。
 ギンギンと股間が痛いほどに膨れ上がる。

ちかおじ「よっしゃ! じゃあ動くぞ」

 俺は頷き、応じる。
43: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:11:45.47 ID:76udtanf
 ちかおじは一度腰を引く。
 少し呼吸が楽になる。が、それは束の間、直ぐに俺の喉奥にちかおじの陰茎が押し寄せる。

俺「ごっ!」

 突然のことに、油断。
 否、構えてはいた。
 だが、そんなものは微塵も意味をなさないことを俺は知る。
 俺の喉奥を締め付け、圧迫するそれはペニスという名の槍だ。
 あ、がが、と俺は鼻呼吸に切り替える。が、まだ足りない。
 押し寄せ、喉奥まで突き抜ける衝撃は俺の体内の平常を乱し、やがて一つの生理現象を発生させる。

俺「おえええええええ」

 急激な喉の圧迫による嘔吐である。
 俺はほぼ液体にも等しい吐瀉物を口や鼻から吹き出して、
 ちかおじの陰茎を、足を汚す。
 
50: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:18:44.41 ID:76udtanf
ちかおじ「おっと、すまんすまん。いきなりはあかんかったか」

 ちかおじは俺の口から陰茎をひきぬくとぼこっと吐瀉物が溢れ出し、純白のベッドが黄ばんだ液体に彩られた。
 
俺「はぁ……はぁ……あ、ぐ」

 口の中が酸っぱい。
 
ちかおじ「どうする? 一度風呂入るか?」

 吐瀉物を浴びせられたのに嫌な顔一切せずにちかおじは、言った。
 優しい。これがオトナの余裕というものなのだろう。
 俺は首を横に振り、ちかおじを見上げる。

俺「俺は別にこのまま続けてもいい」

ちかおじ「そうか。わかった」
54: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:24:23.38 ID:76udtanf
 ちかおじはウエットティッシュで軽く吐瀉物に汚れたペニスを拭うと、俺の目の前に突き出す。

ちかおじ「今度はお前の好きに舐めていいぞ」

俺「……ん」

 俺は陰茎体を握り、その先っぽを口に含める。
 今度はゆっくりと。
 苦しくない範囲で上下に動かす。
55: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:30:12.19 ID:76udtanf
 だが、ただ口に含めて上下に動かすだけでは、気持ちよくならないことを俺は同じ男として知っている。
 なのでいつも自分がオナニーする時のように手も使ってちかおじの陰茎を刺激していく。

 この辺りは、女では出来ないことだろう。


俺「んっ、じゅぷ、むぐ、もご」

ちかおじ「おっ、ほほほ、いいね」
59: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:37:51.32 ID:76udtanf
 どぴゅっと俺の口の中に無味の液体が吐き出された。
 口内に漂うこの香りを、この無味に等しいような奇妙な味を俺は知っている。
 精液だ。
 俺の口内に精液が吐き出された。
 
俺「んっ、」

 俺は唾液に混じった精液を一気に胃に流し込む。
 ごくりと精液を飲み込んだ後ゆっくりとちかおじのペニスは引き抜かれた。

 当然といえば当然だが、ちかおじのペニスは萎んでいた。
 ちかおじがタチとして二戦目をするには、少し時間を置く必要があるだろう。
 
ちかおじ「よし、んじゃ次はお前さんのを抜いてやろう」
60: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:47:24.26 ID:76udtanf
 俺はズボンを脱ぎ、吐瀉物に汚れたベッドに横になる。と、そのままちかおじは俺のペニスを咥える。

 流石の経験値。
 その末に得た技術とでもいうべきか。
 俺はちかおじの舌技に耐え切れず、一分ももたずに射精していた。

俺「しゅ、ごい……」

 脱力し、天井を眺めているとちかおじは俺の目の前に顔を覗かせる。

ちかおじ「なあ、二戦目もするんだろう。だったら今のうちに洗浄してこいよ」

俺「あ、うん、そうだね」
62: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:55:38.72 ID:76udtanf
 俺はラブホの個室にに備え付けられている浴室に行き、桶にぬるま湯を溜める。

俺「温度はこれくらいでいいかな」

 手で確かめて温度調節した後に俺はクリーン剤を混ぜて、トイレに持っていき、それを注射器でお尻の中に注入する。
 腹部に締め付けられるかのような違和感がある。

俺「っ!」

 ぶりゅっと注入した湯がお尻から漏れ、便器に流れる。
 茶色く濁っていた。
 
63: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 18:58:51.27 ID:76udtanf
俺「んくっ、ふう」

 ぶりゅぶりゅぶちゅ。
 注入したものを全て出した後、俺はお尻を拭き、もう一度お湯をお尻の中に入れる。
 と、二度目。
 まだ少し濁っている。

俺「あと一回やればいいかな」

 俺はお尻を拭いた後、三度目の洗浄をする。
 三度目はほぼ透明のままだった。
66: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:02:19.85 ID:76udtanf
俺「ちかおじ、洗浄してきたよ」

ちかおじ「おう」

俺「ちかおじはしなくていいの?」

ちかおじ「なんだい、お前さん。おれに突っ込みたいのか?」

俺「いや、そういうわけではないが……、必要ないならいいけど」

ちかおじ「じゃ、続きするか」

俺「うん」
71: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:15:38.05 ID:76udtanf
>>70 修正


 俺はお尻を突き出す。

俺「きてくれ」

ちかおじ「おう、いれるが、苦しかったら言ってくれ」

 ちかおじは再び膨張したペニスにコンドームを付けながら言う。

俺「わかった」

 ちかおじは俺のアナルを軽く指でほぐした後、ペニスをゆっくりと押し込んでいく。
 少し苦しい。が、嫌な苦しさではない。
 むしろ快感寄りの苦しさだ。
 
俺「……はっ、はっ」

 犬のような吐息が漏れた。
 
75: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:26:54.78 ID:76udtanf
ちかおじ「んじゃあ動くぜ」

俺「あ、ああ」

 パンとちかおじのペニスが俺の腸内深くに突き刺さる。

俺「っ、」

 前立腺が擦られて気持ちいい。
 びんびんとちかおじが動く度に陰茎が反応する。
 射精のような刹那の爽快感はない。だが、それとは別の種類の快感が突かれる度に襲いかかってくる。
 
ちかおじ「どうだ。これが雌の気持ちだ」

 
77: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:28:19.56 ID:76udtanf
間違えた。
多少はローション使わないと翌日痛いんだった
どっかにローション使ってる描写を脳内補正しといて
84: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:33:20.61 ID:76udtanf
 そうして俺はちかおじに突かれ、時折混ぜてくる手淫などによってーー果てた。
 
87: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:39:45.90 ID:76udtanf
 ーー翌日。
 
俺「はい、一千万」

ちかおじ「おう、ありがとう」

俺「なあ、よかったらまた今度一緒に」

ちかおじ「あー、すまんな。おれは千歌一筋だから」

俺「……そっか」

ちかおじ「じゃあな」

俺「ばいばい」




俺(千歌ちゃん、羨ましい)
90: 名無しで叶える物語(しまむら) 2018/08/06(月) 19:41:42.89 ID:76udtanf
ちかおじ「千歌、戻ったぞ」

千歌「あ、おかえりー! ビデオは?」

ちかおじ「あー、はいよ。じゃあ一緒に見るか」

千歌「うん!一緒に見よー」

ちかおじ(かわいい)



おわり
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2018年5月26日
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