ビッ千歌♡露出Collection

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千歌-アイキャッチ30
2: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:03:14.44 ID:j1C6PU9q
――――――――ファミレス

千歌「ねぇ曜ちゃん……///これ……恥ずかしいよ~……///」

曜「だからこそいいんじゃん♡ほら、はやく♡」

千歌「普通のファミレスなのに……///人もいっぱいいるし……///」

曜「なに言ってもやめさせないよ♡」

千歌「うぅ……///」

ペラ♡

曜「~♪」

千歌「~~~~//////」カアアアア……

曜「そのブラ可愛いね♡」

千歌「バカっ///撮るならはやくしてよ……///」

曜「ブラずらして♡」ニコッ

千歌「変態……//////」ペロン♡

曜「素直に従っちゃう千歌ちゃんはド変態だけど♡」

千歌「……っ///」

曜「見てください、って言って♡」

千歌「……///私のおっぱい……見てください……///♡」プルンッ♡

曜「よく出来ました♡千歌ちゃんのおっぱいチャレンジ……っと♡」パシャッ♡

元スレ: ビッ千歌♡露出Collection

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7: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:09:13.65 ID:j1C6PU9q
千歌「も、もういいよね……?///」

曜「もう一枚♡次、乳首引っ張って♡せっかく乳首勃起してるんだし♡」

千歌「声大きいからっ///んっ……///こ、こう……?//////」クニッ♡

ピンッ♡

千歌「はぅ……///♡」ピクン

パシャッ♡

曜「いい画だよ♡こっちのやつは私だけで楽しんで……一枚目はグループに流しておくね♡」ピッ

千歌「やだぁ!!//////」

曜「もう遅いヨーソロー♡」ポチッ

ピロンピロンピロンピロンピロンピロン

曜「返信はやっ」

†ヨハネ†:え

おはなまる:っ

⌒°( ・ω・)°⌒:ろ

黒澤ダイヤ:|c||^.- ^||♂

曜「さすが人気者♡」

千歌「バカっ!///♡最低!///♡」

曜「でも?」ニヤニヤ

千歌「……嫌いじゃない///」

曜「エヘヘ///♡それはさておき、まだまだ続くから。露出プレイ」

千歌「いい雰囲気とかはガン無視なんだね。べつにいいんだけど……」
10: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:16:14.44 ID:j1C6PU9q
何故私が露出プレイの餌食になっているのか……

事の始まりは一週間前……

一人の性欲バカの発言によるものだった……




果南「露出プレイってさ…………究極じゃない?」
11: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:17:52.20 ID:j1C6PU9q
7人「同意」

千歌「だいぶ食い気味に……。ていうか意見の一致スゴいね」

果南「露出プレイとは」

梨子「答えね」

善子「高みよ」

鞠莉「Q.E.D」

花丸「人類の到達点ずら」

ダイヤ「真理ですわ」

ルビィ「うゅ」

千歌「超仲良しだねみんな」

果南「いや考えてもみてよ。露出ってただでさえ羞恥プレイの究極形なのに、どんなプレイとも組み合わせられるんだよ?レ○プしかり、浣腸しかり、オシッコしかり。完全に勝利の法則決まってるからね。ザーメンハッシャー余裕だから」

千歌「いやビルドだってそんなきったないベストマッチお断りだよ。エボルトですら地球侵略萎えるわ」

梨子「まあ、人間は元々裸だったわけだし。言うなれば、人類のあるべき姿……ってところかしら」

千歌「心が原始に戻りすぎてる」

善子「生命は目覚めて時を紡ぎだす」ギラン

千歌「だから心が原始に戻りすぎてるって」
12: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:28:09.63 ID:j1C6PU9q
千歌「ていうか、なんで急にそんな話したの」

果南「海辺でオナニーしてたら悟った」

千歌「プロセスが猿以下なんだけど」

善子「誘いなさいよ」

曜「まったく」

果南「絶好の露出ポイントを見つけたときの感動ってスゴいんだね。連続四回シコった。千歌とヤるとき並みにヌけたよ」

千歌「褒められてるの?貶されてるの?」

梨子「今度その場所教えてください」

果南「え~……」

梨子「千歌ちゃんの盗撮写真あげますから」

千歌「桜内」

果南「どんなの?」

梨子「ベッドの上でオナニー」

千歌「桜内!///」

果南「持ってるからいい」

千歌「なんで持ってるの!!//////」
13: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:29:52.46 ID:j1C6PU9q
鞠莉「んー♡話をしてたら……なんだかシたくなってきたわね、露出プレイ♡ねー、ダイヤ♡」

ダイヤ「簡単にそうは言いますが、やはり自分で露出するのは如何なものかと……。一人では行える場所も限られますし……ああいったものは、やはりパートナーがいてこそ安全に行為に没頭出来るというか……」

鞠莉「そうよね……。なるべくリスクは負いたくないわよね……。どんな命令でも忠実に聞く変態マゾビッチがいれば、安全な場所から指示を出して、注意を払いつつその子に露出してもらうのに……」

ダイヤ「もう鞠莉さんったら……。どんな命令でもなんて、都合よくそばにそんなドスケベボディのビッチがいるはずが――――」

|c|| ・Д ・||

ノξソ・Д・ハ6 

千歌「茶番!!💢💢💢」
15: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:50:59.30 ID:j1C6PU9q
ダイヤ「いましたね。都合のいいビッチが」

千歌「いや徹頭徹尾茶番だったよ!!いつ突っ込もうか迷ったくらいに!!」

鞠莉「千歌っちは突っ込まれる側じゃない」

千歌「最低の返しされた!!」

善子「で?いつヤる?」

千歌「ヤんないってば!!絶対イヤだからね!なんで私がわけもわからずに露出プレイに巻き込まれるの!ヤるならみんなそれぞれで勝手にヤって!!」

梨子「千歌ちゃんってバカなの?」キョトン

曜「露出オナニーより露出セックスの方が気持ちいいんだよ?」キョトン

千歌「キョトン顔やめてくれる!?💢心底イラってするから!!💢」

果南「どうしてもダメ?」

千歌「ダメ!!露出なんて怖いし危ないし……ヤるなら普通に家とかで……」

ポン

千歌「?」

梨子「スリルあっての……露出よ」キリッ

千歌「キメ顔💢なに言われてもヤらないからね💢」

善子「ほぅ……?」スッ

ダイヤ「これでも……ですの?」ススッ

花丸「お願い千歌ちゃん///」ウワメ…

ルビィ「ルビィたちのために……露出して?///」ヅカイ…

ダイヤ「こんなにひた向きな妹たちの思いを踏みにじると?」

善子「悪魔ね」

千歌「それはズルいじゃん!!!💢」
16: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:55:04.70 ID:j1C6PU9q
曜「まあまあ。私たちに付き合って露出してくれたら、ちゃんと千歌ちゃんにはお礼するから」

千歌「お礼って?」

曜「千歌ちゃんがエッチしたいタイミングでエッチする」ビッ

千歌「自分たちがエッチしたいだけじゃないの!!?私のタイミングどうこう関係なしにどうせ結局エッチするくせに!!メリットどこにも無いよそれ!!完全にみんな得だよ!!」

梨子「じゃあ、エッチは千歌ちゃんが求めるときだけ。それとはべつに、松月でお菓子食べ放題……っていうことでどう?金額制限無し。もちろん私たちの奢りで」

千歌「やる!♡♡♡」キラキラ

8人(チョっっっっっっっロい……)

曜(自慢の幼なじみながら……)

梨子(不安になるレベルのビッチさね……)

千歌「お菓子食べ放題♡やったねっ♡」ルンルン

8人(まあ……そんなところが好きなんだけど……//////)
17: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 00:56:54.10 ID:j1C6PU9q
と、いうわけで……私は暇さえあればみんなと露出デートに駆り出されることになったのだった……

が……


千歌「……食べ放題なんかにノッた自分を叱ってやりたい」

梨子「どうやって?」

千歌「コラー!って」

梨子「可愛いわね」

千歌「エッヘヘ///」テレテレ

梨子「その顔を羞恥に染め上げるのが楽しみだわ」

千歌「お手柔らかに……///」

梨子「少なくとも曜ちゃんよりはドキドキさせてあげる。悔しがってたわよ曜ちゃん。千歌ちゃんとエッチ出来なかったー……って」

千歌「いや……それは曜ちゃんが悪いんだよ……」

梨子「?」

千歌「だって……あの後……」

梨子「あの後って、例のおっぱいチャレンジの?」

千歌「うん……」
19: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:10:53.20 ID:j1C6PU9q
千歌『ね、ねぇ……///私がシたいときにシていいんだよね……///じゃあ……///』

曜『へっ?///』

千歌『……シたい///エッチ……ここで……///』カアア……

曜『っ!!//////』ボフンッ!

千歌『発情した……///曜ちゃん……///』

曜『ちっ、千歌ちゃ……///』

千歌『ハメて……///おチンチン……///♡今……』

ジュンッ♡

千歌『めちゃくちゃ、濡れてるから……//////♡』

曜『』

ドピュッ!

千歌『……へ?』

曜『……………………』

ムワッ……

千歌『……射精したの?』

曜『……………………』

千歌『触ってないのに?』

曜『……………………』

千歌『曜ちゃん』

曜『……………………』

千歌『ねえ』

曜『…………トイレ、行ってくる』(*; ᴗ ;*)ゞ

千歌『帰る!!!💢』
20: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:14:57.48 ID:j1C6PU9q
千歌「……って」

梨子「千歌ちゃんが悪い」

千歌「なんで!!?」

梨子「どうせビッチ顔で迫ったんでしょ。たたでさえビンビンだったんだろうし。誰だって耐えられないわよそんなの」

千歌「理不尽……」

梨子「世界とは理不尽。いいえ、理不尽が世界なのよ」

千歌「前に聴いたよ💢なに?気に入ってるの?💢」

梨子「じゃあ今日は仇討ちね。曜ちゃんのティッシュ行きザーメンの」

千歌「せめて曜ちゃんの仇討ちにしてあげてよ。で、どこ行くの?」

梨子「ゲームセンター」
21: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:14:58.43 ID:j1C6PU9q
千歌「……って」

梨子「千歌ちゃんが悪い」

千歌「なんで!!?」

梨子「どうせビッチ顔で迫ったんでしょ。たたでさえビンビンだったんだろうし。誰だって耐えられないわよそんなの」

千歌「理不尽……」

梨子「世界とは理不尽。いいえ、理不尽が世界なのよ」

千歌「前に聴いたよ💢なに?気に入ってるの?💢」

梨子「じゃあ今日は仇討ちね。曜ちゃんのティッシュ行きザーメンの」

千歌「せめて曜ちゃんの仇討ちにしてあげてよ。で、どこ行くの?」

梨子「ゲームセンター」
22: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:22:21.28 ID:j1C6PU9q
――――――――ゲームセンター

梨子「ゲームセンターなんて来るの、いつぶりかしら……。千歌ちゃんと顎クイプリを撮ったとき……くらい?」

千歌「知らないよ……///」

梨子「素っ気ないわね。それじゃあ、あそこに入りましょ」

千歌「あそこって……プリクラ?///」

梨子「そう。そのために来たんじゃない。千歌ちゃんのエロプリを撮りに♡」

千歌「……っ///」
24: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:32:34.05 ID:j1C6PU9q
ピッ,ピッ……

梨子「フレームは好きなのを選んでいいわよ」

千歌「どーせ落書きするじゃん……///」

梨子「なにも書かずに全裸の千歌ちゃんだけを写してもいいのよ?」ニヤニヤ

千歌「イジワルすぎ……///」

梨子「ふーん……」スッ

ズボッ

千歌「っ!///」

クチュッ♡

千歌「ふやぁっ!//////」

梨子「フフ♡イジワルされて濡らしてるのは、どこの誰かしらね♡」

千歌「~~~~//////」
25: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:34:22.19 ID:j1C6PU9q
梨子「さ、撮る前に準備して。はやくしないと誰か来ちゃう」

千歌「うぅ……///」ヌギ…

梨子「全部よ」

千歌「わかってるよ……///」ヌギ……ヌギ…

パサッ……

千歌「……これでいい?//////」

梨子「相変わらずエッチな身体♡スンスン……フフっ♡期待してお股からやらしい匂いが沸き立ってる……♡」

千歌「言わなくていいって!///」

梨子「どんなポーズで撮りましょうか♡なるべく下品な方がいいわよね、千歌ちゃんは♡」

千歌「うぅぅぅ……//////」
26: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 01:39:32.17 ID:j1C6PU9q
梨子「まずは手で目を隠してもらって……下着を口でくわえてもらおうかな」

千歌「ほんっと変態……///」

梨子「千歌ちゃんのやりたそうなことを、命令っていう体の良い方法で実践させてあげてるだけよ」クスクス

千歌「そんなことないもん……///」

梨子「一枚目撮られるわよ♡」

千歌「……///♡」ハムッ

パシャ♡

千歌「ううう……///♡♡」ハムハム…

梨子「ビッチ感強い……///♡」ジュン♡
27: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 02:29:20.18 ID:j1C6PU9q
梨子「次……おっぱいを強調するように♡」

千歌「こ、こう……?///♡あっ、これだと顔写っちゃう……///」

梨子「いいわよ、私たちしか見ないし」

千歌「絶対流出禁止だからね……//////」ムニュンッ♡

パシャッ♡

梨子「わかってる♡」ツンッ

プニッ♡

千歌「あんっ///」

梨子「約束だからみんなには見せるけど、ホントは独り占めしたいくらいなのよ?///♡」
46: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 09:52:40.19 ID:j1C6PU9q
ツギハポーズヲキメヨー♡

千歌「ポ、ポーズ……?///」

梨子「千歌ちゃんの考える、とびきり下品なポーズでね♡」

千歌「っ、じゃ……じゃあ……//////」

ガタゴト……

千歌「んしょ……//////」

梨子「台に乗って……?♡」

千歌「っ、ん……///こ、こーやって……//////」ガバッ

クパァ♡

梨子「わぁ♡」

パシャッ♡

千歌「お、おマ○コ……おっぴろげ…………なんて//////♡♡」

梨子「……♡」ビンビン♡
50: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 11:14:25.40 ID:j1C6PU9q
梨子「次で最後ね……。最後はどんな……」

ギュ……

梨子「!」

千歌「……//////」

梨子「ど、どうしたの……?」

千歌「次、最後……だから……///その……ね……?///」

梨子(スッゴい発情顔……///まさか……最後はハメプリ……///)

千歌「梨子ちゃんと一緒に……///」

梨子「!!///♡」ドキドキ



千歌「チュープリ……撮りたい……//////」
52: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 11:56:03.26 ID:j1C6PU9q
梨子「……………………」

千歌「//////」テレテレ

梨子「チュー……プリ?」

千歌「うん///」

梨子「ハメプリじゃなくて?」

千歌「じゃなくて!///いや、それもいいけど……///……なんか、いっぱいドキドキしちゃったから……///梨子ちゃんにも……おんなじくらい……ドキドキしてほしいな~……なんて……//////」

梨子「!!!//////♡♡」ドキンッ!

千歌「………………/////////」モジモジ…

梨子「もう、なんていうか……好き……//////」カァァァ…
53: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 12:54:38.21 ID:j1C6PU9q
梨子「じゃあ……撮るわよ//////」

千歌「梨子ちゃんは脱がないの~?///♡」

梨子「千歌ちゃんだけよ……///」

千歌「エヘヘ……///じゃー、脱ぐのはエッチするとき……だね///♡」

梨子「ビッチ……///」

千歌「そんな風にしたのはみんなだよ///♡」

チュッ♡

梨子「ンム…///♡」

千歌「♡」

パシャ♡
55: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 16:54:14.06 ID:iZ3VNtXr
――――――――

千歌「ねー、落書きしないのー?」

梨子「無理……//////」カァァァ……

千歌「なんで梨子ちゃんがガチ照れしてるの」

梨子「予想外にキュンキュンさせられたんだもん……//////」

千歌「私なんてまだ裸なんだけど……。それにエッチする気だったからムラムラしたままだし……」ボソッ

梨子「なにか言った?///」

千歌「なんでもない。ちゃんと人が来ないか見ててよ?」

梨子「はぃ……//////」

千歌「~♪……自分のエロプリに自分でエッチな落書きするってなんだろ」カキカキ
60: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 20:05:34.08 ID:iZ3VNtXr
梨子「はふぅ……///」

ペシッ

千歌「ほら、帰るよ梨子ちゃん」

梨子「え、あ……服着てる」

千歌「いや着るよ」

梨子「露出狂のくせに」

千歌「露出狂ではないんだよ。みんなが私に露出プレイを強要してるだけで」

梨子「お股は?」

千歌「ビッショビショだけど///」

梨子「じゃあそのケがあるってことよ。よかったわね千歌ちゃん。生き方に幅が出来て」

千歌「露出で幅が出来る生き方ってなに」

梨子「性に奔放でお尻の軽い人とか」

千歌「ビッチじゃん」

梨子「ビッチでしょ」

千歌「ふんっ///」プイッ
61: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/17(火) 20:51:08.24 ID:iZ3VNtXr
梨子「この後は?」

千歌「梨子ちゃん中折れしちゃったしね。まあ、中ではないけど」

梨子「前折れ?」

千歌「とくに予定は無いしその辺ブラブラと――――」

ガバッ

千歌「わっ!?」

梨子「!?」

善子「ブラブラと……なにするの?」
65: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/18(水) 00:17:48.80 ID:PYYvdyiP
千歌「ビックリしたぁ……。後ろから急に抱きついてくるんだもん。痴漢かと思った」

善子「誰が痴漢よ」

梨子「なんでここにいるのよ」

善子「べつに?一人でゲーセンで暇つぶししてただけよ。そしたら……まあ楽しそうなことしてる人たちを見つけてね♡」

千歌「見てたの……?///」

善子「なかなかスリリングだったわ♡」

梨子「スケベ」

善子「うるさいわねシコルデーモン、リリー」

梨子「ぶれぬわ(無礼な。我はそのような契約、交わしておらぬわ)」

善子「略すんじゃないわよ。それはさておき、撮ったプリ見せなさいよ」

梨子「イヤ」

善子「ビッチは私たちの共有財産でしょ。ほら」

梨子「照り付ける夏の日差しにじんわり滲み浮かぶよっちゃんの腋汗を舐めさせてくれたら見せてあげてもいいわよ」

善子「等価交換の法則無視してるわよ」
66: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/18(水) 00:34:32.31 ID:1hWhv3Hp
梨子「……はい」ペラッ

善子「どれど……えっろ」

千歌「反応の早さ」

善子「うっわ……あー、なるほど……。これはなかなか……。120えっろ」

千歌「いやわかんないけど」

善子「ちょうだいこれ」

梨子「ダメに決まってるでしょ」

善子「じゃあいい」

梨子「わりとあっさり……」

善子「プリじゃなくて、本物をもらうから♡」ギュッ

千歌「わとと……」

梨子「なっ!?」

善子「文句無いわよね、リリー♪」
68: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/18(水) 00:39:07.17 ID:1hWhv3Hp
梨子「文句大有りなんだけど!私まだ千歌ちゃんとデートの途中!」

善子「でもエッチしないんでしょ?」ニヤニヤ

梨子「これからするの!ねっ、千歌ちゃん!」

千歌「ふぇ?もう梨子ちゃんとシない流れかなって思ってたけど」

梨子「千歌ちゃん!?」ガーン

善子「ビッチに相手してもらえないってヘコむわよね。安心しなさい。リリーの分まで私が千歌とエッチするから♡」ギラン

梨子「いやっ、ちょっと待って!千歌ちゃんもなんとか言ってよ!」

千歌「えっと……ギラン♡」

梨子「千歌ちゃあん!!!?」

善子「さ、行きましょ千歌♡」グイッ
71: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/18(水) 01:37:31.31 ID:PYYvdyiP
――――――――カラオケ

千歌「カラオケ久しぶり~♪」

善子「どこ行くか決めてなくて適当に選んだけどね。で……」

梨子「……………………」

善子「なんでリリーも来るのよ」

梨子「デートしてたのは私だってば」

善子「セックス無しはデートに含まれないわよ」

梨子「清いのよ」

千歌「清くはないよ。清いデートで彼女に露出とかさせないでしょ」

梨子「千歌ちゃんが裏切った」

善子「みんなの共有ビッチなんだからいいじゃない」

梨子「って言うわりに、千歌ちゃんのこと独占しようとしてるように見えるけど?」ジトー

善子「共有でも、千歌を一番愛してるのは私だもの」

梨子「……そういうことサラっと言えるあたりは尊敬する」

善子「ギラン♡」

梨子「不登校だったくせに」

善子「蒸し返すな!!」

千歌「ねー、いいからなにか歌おうよー」

善子「……あなた、まさか普通にカラオケしに来たとか思ってるの?」

千歌「違うの?」キョトン

善子「わざわざこんなところに来たのよ?楽しまなきゃ……損じゃない♡」ニヤッ
75: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/18(水) 10:59:45.15 ID:PYYvdyiP
――――――――

~♪

善子「Don't you kiss me♪」

千歌「離れられない///♡」クチュッ♡

善子「Don't you kiss me♪」

千歌「でも赦せない///♡AH♡AH♡AH♡AH♡膣内に射精してェっ♡♡」クチュクチュッ♡

善子「イェーイ♪んあぁ~……♡千歌の甘々なエロボイス最高ッ♡聴いてるだけで勃起収まんない♡ねっ、リリー♡」

梨子「グポッグポッ……いい趣味ね」ジトー

善子「それは千歌を裸にして歌わせること?それとも、千歌のエロ歌を聴きながらあなたにフェラさせること?♡」

梨子「ジュポッジュポッ……。両方……よっグッポグッポ」

善子「んっ♡」

梨子「ジュルルルッ……プハ。ねぇ、私も……」ビンビン

善子「ダメよリリー♡あなたは自分のソレに触ることも赦されないわ♡」

梨子「っ……///」ビンッ

善子「私と千歌のデートに混ぜてあげてるんだから、このくらい当然でしょ♡」

梨子「なんちゃってサディスト……///」

善子「せいぜい、私に奉仕しながら千歌の淫乱な姿にチンビンしてなさい♡」
77: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/18(水) 18:29:18.98 ID:lLPji3zn
千歌「もうぶっ飛んじゃったら良いでしょ///♡一体どこに不満があるの?♡いっそこうなったら逃がさない///♡だからね、ほらね、覚悟して♡

さぁ、どうなっちゃってもいいから♡その目で最後まで見届けて♡どこまでイッても止まらない♡♡だけどね、でもね、そろそろ限界……♡」

クチュクチュッ♡

千歌「あぁもうダメ……///♡」

クチュ――――

千歌「あぁぁぁぁぁぁぁ――――――――//////♡♡♡」プシャアアアア♡

ヘタリ……

千歌「はぁ、あはぁ……//////♡」

善子「クックックッ♡盛大にイッたわね♡まだほんの数曲なのに♡」

千歌「だっ、だって……これ……///恥ずかしすぎるってばぁ……//////」

善子「それがいいんでしょ♡さて次は……」

千歌「まだやるのぉ?///」

善子「ええ♡私はまだイッてないし……」チラッ

梨子「んむっ……///んあ……ハムッ♡ペロペロ……ジュポンッ///」

善子「こっちもまだ焦らしてあげたいし♡」

千歌「うぇぇ……//////」ジュンッ♡

善子「イッてもまだ愛液を垂れ流すのね……淫靡なリトルデーモン♡」

千歌「さっきの梨子ちゃんのときにお預けくらったんだもん……///もう限界……///ていうか、私がシたいときにシてくれる約束でしょ///」

善子「そうね……」
78: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/18(水) 19:20:40.53 ID:lLPji3zn
善子「なら、次はリリーに歌ってもらおうかしら♪」

梨子「チュパッ……わ、私……?///」

善子「ええ♡来なさい、千歌」チョイチョイ

千歌「うん……///」

ファサッ

善子「テーブルの上に乗って」

千歌「自分のマントを敷くのが善い子だよね……よいしょ」

善子「後ろ向いて」

千歌「こう?///」クルッ

善子「そうそう。そのまま四つん這い」

千歌「うぅ……///」ペタッ

梨子「千歌ちゃんの千歌ちゃんが丸見え……//////♡」

千歌「いちいち言わない!!//////」

善子「そのまま動いちゃダメよ……」スッ

ズボォッ♡

千歌「ほごぉおおおおおおお!!//////♡」ビクンッ♡
80: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/18(水) 23:16:36.20 ID:lLPji3zn
千歌「んふぅ……♡ふぁああ……///♡よしっ、こ……ちゃんっ//////ひどいよぉ……//////♡」

善子「カラオケでしょ♡下のお口でも歌ってもらわなきゃ♡」

千歌「だから、ってぇ……///♡マイク……突っ込むなんて……んんっ♡♡グリグリするのやぁぉっ///♡♡」

善子「持ち手の方……それも、ちゃんとゴムを付けてあげたんだからいいじゃない♪さ、リリー♡あなた専用のスタンドよ♡」

梨子「私の……って、まさか……///」ワナワナ…

善子「そっ♡そのマイクを通して……あなたの淫猥な声を高らかに……」ピトッ♡

梨子「ひぅっ!///」

善子「響かせなさいっ!!♡」ズボォォォォォ♡

梨子「ひゃぎぅぅぅぅぅぅぅ!!//////♡♡♡」

キーーーーーーン

千歌「ほにゃあああああああ!!///♡♡」

善子「っ、うるさっ♡」ズボッ!ズボッ!

梨子「おひっ、アナルっ!!//////アナルぅぅぅぅぅ!!//////♡」

善子「ケツ穴ほじられて……気持ち良さそうな声出すじゃないっ!♡」パンパン♡

梨子「ダメダメダメぇ!!///堕天お珍宝で腸の奥までほじくられてるぅぅ!!//////んぁあああああ!!///♡ダメなのにぃっ!///♡ダメなのにアナル堕ちするぅぅぅぅ!!///♡♡」

千歌「ほぁあああああ!!///梨子、ちゃんっ!///マイク持ってブルブルしないでぇぇ!!//////♡梨子ちゃんの熱いパッショネイトがっ!///おマ○コの中でハウリングしちゃうのぉぉぉぉぉ!!///♡♡」
82: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/19(木) 01:20:04.49 ID:nOFwUpct
パンッパンッ♡

善子「リリーのアナルの中ッ、チ○ポ溶けそうっ♡あっつ……♡腸肉絡ませて……リリーはアナルまで変態ねっ!♡今日からやア犯の称号は私のものよっ!!♡」

梨子「うるっ、さい……んんあっ!///♡おっ、覚えてなさぃ……っ!!///♡んおおおお!!///♡♡」

ズボッズボッ♡

梨子「どっちが、んほぉっ!♡どっ、どっちが……アナルをんんっ!!♡犯される側、かァ……っ!♡身体に……刻み込んであげるんだからぁ!!♡♡♡」

ブボッ♡プピッ♡

ブビィィィィ♡

梨子「~~~~~~~~っ!!!//////」カアアアアアアアア……

善子「Analforte Monologueが漏れてるわよ♡リ・リ・ィ♡」

梨子「うるさいバカヨハネ!!!//////」

千歌「人のおマ○コをマイク姦しながらケンカするなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!//////💢」
88: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/19(木) 11:53:21.99 ID:nOFwUpct
善子「リリーがヨガるせいで千歌がご立腹じゃないっ♡ちゃんと謝りなさい!♡」パンッ!

梨子「ひぐぅぅ!♡ごっ、ゴメンなさい千歌ちゃんっ!♡お詫びにッ、千歌ちゃんにも……っ!♡」

ズボォッ!

千歌「んああああああ!!///なんでマイク抜いちゃうのぉぉ!!?//////私まだイッてないのにぃっ!!//////」

ツプ……♡

千歌「んんんんん!?///♡」

梨子「おマ○コじゃないけど……///♡千歌ちゃんのアナルは……私が犯すからァ///♡」

千歌「そっ、そういうことじゃないのにぃぃぃ!!♡♡おマ○コジュポジュポしてよぉぉぉぉぉぉ!!!//////♡」

ツプッ♡

梨子「ん……♡」

ペロッ♡

レロレロ…ジュウウウウウ♡

千歌「アナル吸わなくていいからぁ!!///おマ○コっ!!///おマ○コぉぉぉぉ!!//////」

善子「私がリリーのアナルを♡リリーが千歌のアナルを犯す……♡インモラルなHAPPY PARTY TRAINの車輌連結ねッ♡」パンッパンッ♡

梨子「お"っあああああ!♡アナルっ、アナル気持ちいいぃぃぃ!!♡」

千歌「おマ○コしてってばぁぁぁぁぁぁ!!!//////」
89: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/19(木) 15:02:26.09 ID:nOFwUpct
梨子「おひぃいいいいい!!///♡アナルっ、アナルでイッちゃうううう!!///♡」

千歌「~っ、イキたくないのにぃっ!///おマ○コしてほしいのにっ……アナルでイクぅぅぅぅ!!!//////♡」

善子「腸内射精キメるからねっ!!♡腸汁垂れ流してイキなさいシコルデーモン共ッ!!♡♡」

パンパンパンパン♡

ジュルルルベロンチョ♡

ブビッ…ブボォッ♡

善子「イッ――――♡」

ちかりこ「くぅぅぅぅぅ――――――――♡♡♡」
90: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/19(木) 23:37:05.06 ID:nOFwUpct
――――――――

善子「耳キンキンする……」

梨子「マイクの電源……切り忘れてた……」

千歌「盛り上がりすぎたね……。でも、気持ちよかったけど……///」

善子「イッたのはアナルでだけど」

千歌「そこだけ不満。なんでおマ○コしてくれないの」

梨子「なにそのビッチセリフ」

善子「たまにはいいじゃない」

千歌「よくない。だから今からシよ♡」

善子「あいにく一回射精したら回復に時間がかかるタイプよ」

梨子「堕天使に同じ」

千歌「むぅ~」プクー

善子「違う誰かに相手してもらうのね」

千歌「いいもん。明日は果南ちゃんと海で遊ぶ約束してるから」

梨子「という名の露出デートね。絶対エッチするって確信有りきの」

千歌「もう焦らされすぎてウズウズする……」

善子「オナニーは?」

千歌「前にも言ったけど、みんなとエッチしすぎてオナニーじゃイけないの」

善子「難儀ね」

千歌「そうしたのはみんなだから。あーあ、早く明日にならないかなー」

善子「今しがたエッチした相手の前でよく言えたわね……」

梨子「これだからビッチは……」

千歌「~♪」
91: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 01:23:17.48 ID:TqpIE1yA
――――――――海

果南「ん~、あっつい♡絶好の海水浴日和だね、千歌♡」ノビー

千歌「う、うん……///そう……だけど……///」

果南「どうしたの?そんな物陰に隠れたりして」

千歌「どうしたのじゃないよぉ……///こんな、水着……//////」

果南「気に入らなかった?千歌に似合うと思って買ったんだけど」

千歌「わざとでしょ……//////」プルプル…

果南「なんのことかなん?♡ほーら、こっちおいで♡」グイッ

千歌「きゃっ!!//////ちょっ、やだっ!!//////」

ボインッ♡

プルン♡

果南「よく似合ってる♡その水着♡」

千歌「水着……って///これ……//////」

タユンッ♡

プリン♡

千歌「乳首と……おマ○コしか……隠れてない……//////」カアアアア……
93: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 09:42:44.33 ID:TqpIE1yA
果南「おマ○コもギリギリしか隠れてなくて……」サワッ

千歌「んにゅっ!///♡」ピクンッ

果南「あと何センチかでクリが見えちゃいそうだね♡お尻は丸出しだし♡」

千歌「なんでこんな……//////」

果南「えー?♡千歌に似合うと思ったんだもん♡」

千歌「人だっていっぱいいるのに……///」

果南「じゃあ……はい、サングラス。これねら顔はわかんないでしょ♪」

千歌「そういう問題じゃないってば……//////」

果南「ほらほら、立ってるだけだと暑いし♡はやく濡れよ♡」グイッ

千歌「濡れるって、海に入ってだよね!?///」

果南「それは……千歌次第♡」
94: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 10:01:06.45 ID:TqpIE1yA
ザワザワ……

千歌「~~~~//////」


「うわっ、あの子スッゴい……」

「あれ水着?全然隠れてないけど」

「ていうか見えそう……」

「よくあんな格好出来るね……」


千歌「か、果南ちゃん……//////」

果南「堂々としてなって♡一応、水着は着てるんだから♡それとも一回、宣言してみたら?私は露出狂の変態で、好きでこんな格好してまーす♡……ってさ♡」

千歌「言え、ない……からァ……//////」プルンッ♡


「なんだなんだ!?突然!!!笑」

「おっぱい揺れすぎw優勝w」

「ちょっともういやだわホント!!」


千歌「~~~~~~~~//////♡」ジュンッ

トロッ♡

果南「はい発情完了~♡」ボソッ

千歌「っ///♡」

果南「きっと変態とか思われてるよ♡見てみなよ……周りの千歌を軽蔑した目♡」ボソボソ

千歌「やっ、ああ……///♡♡」

果南「まだまだ……これからだから♡いっぱい辱しめてあげる♡」
98: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 12:50:46.91 ID:TqpIE1yA
果南「パラソル、この辺でいい?」

千歌「いい、けど……なんでこんな人混みのど真ん中……///」

果南「じゃないとプレイになんないじゃん♪っと、忘れないうちに日焼け止め塗っとこ♪うつ伏せになって♪」

千歌「ん……///」ゴロン

ツゥー…

トロォー……♡

千歌「ひゃんっ///」

果南「クク……千歌、敏感になりすぎ♡」

千歌「バカ……///」

ヌルッ……♡

ツゥッ♡

千歌「ん……ぁっ///♡」

果南「声エロい♡」

千歌「なんか……ローション塗られてるみたい……///♡果南ちゃんの手付きやらしい……///♡」

果南「わざとそういう塗り方してるし♡」

千歌「もぅ……///」

果南「それにしても……うつ伏せになっちゃうと裸に見えるね♡」

千歌「ウソッ!?///」

果南「動かない動かない♪近くを通る人たち、みんなチラチラ見てるよ♪千歌のプリっプリなお尻♡」ツンッ

千歌「やだよぉ……//////」カアアアア……

果南「まんべんなく塗るから動かないでねー♡」

ヌリュウンッ♡

千歌「ちょっ、んあっ!///♡そこッ、はぁ……///♡」

果南「アナルが日焼けしちゃイヤでしょ?だからお尻の割れ目までしっかり塗っとかないと♡」

千歌「そんなとこ、日焼けするわけ……んんっ!!//////♡」
99: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 14:50:21.26 ID:TqpIE1yA
果南「次、前も塗るから仰向けに♡」

千歌「前……も?///」

果南「イヤ?♡」

千歌「……………………//////」ゴロン

果南「おっ♡」

千歌「……ひ、日焼けしちゃ……ダメだもん、ね//////」

果南「そうそう♡けしてやらしい目的じゃないから♡」ツゥー……

トロッ♡

千歌「んっ///♡」

ヌルゥッ♡

ツゥッ♡

千歌「んっ、ふぁ……///♡」

果南「身体くねらせて……周りに変に思われるって♡通報されてもいいの?♡」

千歌「だっ、てぇ……ふんんっ///♡」ビクッビクッ♡


「やだもう……」

「大胆におそれなさすぎ……」


千歌「んっ、はぁん……///♡」クネックネッ♡

果南「ここも……♡」

コリッ♡

千歌「ひぐぅぅぅぅっ!!///♡♡」ビクンッッ!

果南「まんべんなく……だから♡」

千歌「乳首……ダメぇ……お"ほぉぉっ!///♡」


「うっわ……。ねぇ、見てよあの子」

「動くなよ!日焼け止め塗ってんだよこっちは!」ヌリヌリ
100: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 14:58:29.60 ID:TqpIE1yA
果南「水着が邪魔で塗りづらいなぁ……ちょっとズラすね♡」グイッ

プリンッッ♡

千歌「ひっ――――///♡♡♡」

プルルルンッ♡


「ほぉ……///」ペタン

「にゃあ……///」ペッタン

「にこぉ……///」ペッタァァァァァァァァァァン


千歌「やっ……これはさすがに無理ぃっ//////♡♡♡」

ガシッ

千歌「!?///♡」

果南「隠しちゃダメ♡」

千歌「変ッ……態//////♡♡♡」ゾクゾク♡

果南「どっちが♡」ソッ

クチュッ♡

千歌「ふにゅあっ!!///♡♡」

果南「日焼けしないように、だよ♡」クチュクチュ♡

千歌「ふ、んん……はぁん!!//////♡」

果南「あれ?♡千歌のアソコからやらしい匂いの日焼け止めが♡」

千歌「だっ、誰のマン汁がSPF50+だぁ……//////♡♡♡」
102: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 15:50:00.99 ID:TqpIE1yA
果南「ウォータープルーフでよかったね♡」トロッ♡

千歌「は、ひぇ……///♡」

果南「もー千歌ったら、泳ぐ前に疲れちゃダメじゃん♡」

千歌「誰……の、せい……//////♡」

果南「乳首隠して……と、さあっ♡泳ごうっ♡」

千歌「んっ、果南ちゃんは?日焼け止め」

果南「もう塗ったもん♡千歌が水着に着替えてる間に♡」

千歌「仕返し出来なかった……」

果南「するつもりだった?」

千歌「うん」

果南「残念♡まだ私のターンだよ♡」ウィンク

千歌「……カッコよさがにじみ出るのズルい///」
105: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/20(金) 23:29:58.57 ID:TqpIE1yA
――――――――

バシャバシャッ♪

千歌「そーれっ♪」パシャッ♡

果南「やったなー♪お返しっ♪」クチュッ♡

千歌「もーっ♪えーいっ♪」ザパァ♪

果南「冷たっ♪こっちだってっ♪」ズボッ!

千歌「手マンと浣腸以外に海の遊び知らないの!!?」ガーッ!

果南「知ったうえだけど」

千歌「タチが悪すぎるよ!!なんでこっちが水かける度におマ○コとお尻がピンポイントで爆撃受けるの!!私もう結構ヒリヒリしてるよ!?」

果南「それも宿命……かなん」

ソヨソヨ……

サアアアア……

千歌「いや潮風を味方につけていい感じに演出するのやめて!!?そんな宿命あるわけないでしょ!!」

果南「ハッハッハッ、言うね♪」

∫∫( c||(╭☞^ヮ^||╭☞

千歌「なにその腹立つの!!💢あんまりやると果南ちゃんにも手マンと浣腸やり返すからね!!💢」

果南「私の領域で勝てるとでも?愚かしい……愚かしいよ千歌」

千歌「なにそのキャラ」

果南「かつて内浦のリヴァ……リヴァ…………リヴァイ兵長?」

千歌「たぶんリヴァイアサンじゃない?」

果南「リヴァイアさんと呼ばれた私に海で勝てるとでも?」

千歌「イントネーション。ていうか十年近く幼なじみやってるけど呼ばれてるとこ見たことないけど」
108: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 01:34:26.88 ID:lSMOAWRF
果南「急だけど話変えていい?」

千歌「いいよ」

果南「太った?」

千歌「太ってない💢」

果南「いやでもお腹がポッコリしてるような……」ジーッ

千歌「まじまじ見ない!!///」バッ

果南「大事なとこ見えそうな格好なのに、お腹は恥ずかしいってどうなの」

千歌「いやどこもかしこも恥ずかしいよ!!///けどお腹は意識するのダメ!!///」

果南「毎日トレーニングしてれば気にならないよ」

千歌「がんばります……///」

果南「スタイル維持してればその水着だって恥ずかしくなって……」

千歌「それとこれとは別!!そもそも……こんなのどこで買ってくるの……」

果南「AMAZ○N」

千歌「取り扱いの幅がスゴいね」

果南「もっと際どいのもあったけど。今度買う?」

千歌「……果南ちゃんが着てほしいなら///」
109: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 01:38:53.34 ID:lSMOAWRF
果南「仕草がいちいちエロ可愛いんだよね」

千歌「えー?///♡」

果南「悦ばせ方を知ってるっていうか。普通に天才だよね」

千歌「もー恥ずかしいじゃん///♡」ペシペシ

果南「……」ムラッ

ビンッ!

千歌「……?♡」

ビキーーーン!

千歌「……この辺、ウツボの生息地なのかな?♡」サワサワ

果南「あー……噛まれると危ないかも」

千歌「じゃあ……私が逆に噛みついちゃおうかな……♡」ペロリ♡
110: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 01:45:32.93 ID:lSMOAWRF
――――――――

ザパン……

ザァンッ……

千歌「んぷっ……はむ……ジュポジュポ……♡」

果南「誰も来ない岩場だからって……激しすぎ♡」ナデナデ

千歌「チュポ……♡だってぇ……果南ちゃんのデカチン好きなんだもん……♡」チュッ

果南「んっ///♡」

千歌「いつもよりおっきい……♡それにちょっとしょっぱい♡」ペロペロ…ツゥ♡

果南「海水だから。おっきいのは千歌がエロいからだよ♡」

千歌「エヘヘ♡チュポン……チュポン♡」

果南「千歌はチ○ポ好きだよね♡」

千歌「うんっ♡ジュポッジュポッ……おっきいのも……ちっちゃいのも♡長いのも…ンムッ……包茎チンチンも、くっっっさいのも……チ○ポはどれもだーい好き♡♡♡」

果南「クソビッチ♡」
111: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 01:52:30.19 ID:lSMOAWRF
千歌「でも、みんなはこーゆー私が好きでしょ?♡」

果南「バーカ、どんな千歌でも好きだよ♡」

千歌「ニシシ……ちょっとキュンてしたよ♡」

果南「ならキュンとしたついでに、その千歌乳でパイズリしてくれる?♡」

千歌「しょうがないなぁ……♡」ムニュウッ♡

果南「おぉ……肉厚♡」

千歌「んっ、しょっ♡んっ、しょ♡」ニュルッ♡プリュンッ♡

果南「あ~……チ○ポやっばい///♡いつでも射精出来そう///♡」

千歌「まだダーメ♡お預けくらってばっかだったし、今日こそはセックスするんだから♡ンァ……」トロォー♡

ツゥゥッ……♡

果南「ヨダレローションも?♡サービス良すぎじゃない?♡」

千歌「私のこと気持ちよくしてくれるおチ○ポには……いっぱい気持ちよくなってほしいから♡」
112: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 01:58:33.66 ID:lSMOAWRF
ムニュンッ♡

千歌「チロチロ……ジュルルッ♡」

果南「んあっ、それ好き……♡パイズリしながら……先っちょペロペロ……♡」

千歌「気持ちいい?♡」

果南「最高♡」

ザパァン……

ザザン……

果南「今なら波より強い勢いで射精出来る♡」

千歌「期待しちゃうよ?♡」

果南「いいよ♡」クニッ

千歌「ふにゅ……っ///♡いきなり乳首はダメだってぇ……♡」

果南「そろそろガマン出来ないでしょ?♡ブチ込んであげる……私のチ○ポ♡」

千歌「……♡♡」ゴクリ
113: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 02:03:14.98 ID:lSMOAWRF
果南「どういう体勢で挿れられたい?対面?」

千歌「どうしよっかな……///♡」

果南「……せっかくの海ックスだし、見せつけるように背面座位とかどう?♡こう、脚をガッて開いて……♡」

千歌「いい、かも♡」キュン♡

果南「決まり♡おいで、千歌♡」

千歌「……………………//////」

果南「どうかした?」

千歌「……その、おいで……っていうやつ……//////」

果南「?」

千歌「言われると、キュンキュンしちゃう……//////」テレテレ

果南「ホレる?♡」

千歌「ホレてる……♡」

チュッ♡
114: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 02:13:37.15 ID:lSMOAWRF
――――――――

ズッポズッポ♡

千歌「あああっ!♡おっごぉぉぉぉ!♡」ブルンプルン♡

果南「声出しすぎ♡誰か来ても知らないよ?♡」パンパン!

千歌「ダメぇっ!///♡果南ちゃんのチ○ポ気持ちよすぎてっ、声ガマン出来ないよぉ!!///♡」ズンッズンッ♡

果南「嬉しいこと言っちゃって♡もっとチ○ポ勃っちゃうじゃん♡」

千歌「ひんぐぅぅぅぅぅ!!♡♡しきゅ、子宮まで届いてるっ!!♡ゴツゴツ突かれて……チ○ポでお腹押し上げられるぅ!!♡♡♡」

果南「ホントだ♡私のチ○ポの形が浮き上がってる♡」サワサワ♡

ズンッズンッズンッズンッ♡

果南「んぁぁ……超気持ちいい♡♡」

千歌「ほごぉぉぉぉぉ!!♡もっ、も"っとぉっ!!♡もっと乱暴にしてェェ!!!♡♡」
124: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/21(土) 10:34:49.27 ID:lSMOAWRF
果南「乱暴にしたら、ンッ♡千歌のおマ○コ壊れちゃうじゃん♡」パンパン!

千歌「いいっ!♡いいからァ!!♡今日だけ、ほごっ!!♡特別ッ!!♡果南ちゃんの好きにしていいから!!♡」

果南「いいのっ?♡本気でピストンしてもっ!♡」ズンッッズンッッ!

ヌプヌプ……ズチュウッ♡

千歌「あがぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡子宮姦っ、チ○ポの先が子宮まで犯してるゥ!!!♡♡身体跳ねちゃう!!♡♡おマ○コっ、シュノーケリングされちゃってるよぉ!!♡♡」

果南「ああああっ、イクっ!!♡もうイクからね千歌ぁ!!♡遊泳禁止になるまでっ、ザーメンで溺れてっ!!♡♡」

千歌「私もっ!!♡イクイクイクっ!!♡♡果南ちゃんの特濃プルップルザーメンでぇ!!♡♡ジェ、ジェ……ジェットレブしちゃううううううう!!!♡♡♡」

ちかなん「あああああああああああ――――――――!!!!!♡♡♡♡♡」

プシャアアアアアアアア♡

ドプッ…ビュルッ!

ドピュルルルルルルルルルルルルルル♡
136: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/22(日) 01:30:09.60 ID:x985Gh+E
千歌「はぁ……はぁぁ……♡♡」クタァ♡

ゴポッ♡

ドプッ……♡

ブビュッ♡

ズル…ボロン♡

果南「はぁ、はぁっ///♡やっばい……はぁ、なんも言えない♡」

千歌「ザーメンで飛んじゃうかと思ったァ♡」

果南「トんではいたけど……♡」

千歌「ねぇ~果南ちゃ~ん♡」ギュー

果南「なになに急に♡」

千歌「も~スッ…………ゴい気持ちよかったぁ♡♡」

果南「そんなに?♡」

千歌「まだムズムズしてる……♡果南ちゃんエッチ上手♡」

果南「超嬉しいんだけど……♡もっとシたい?♡」

千歌「エッチもしたいし……♡今ね、お腹の中がね……果南ちゃんの子種、欲しがってる感じしてるの♡」

果南「っ///♡♡」ドキッ

千歌「今ならシちゃうかも……妊娠♡」

果南「~~~~//////♡♡」

ザパァン……

ザッパァン……

千歌「潮、満ちてきたね……。私も……♡」

クパァ♡

千歌「マン潮……だよ♡」

果南「バッ……あぁ、もう……///」

千歌「来て、果南ちゃん♡」

果南「意地でも孕ませるからねっ!!//////♡」

千歌「ああああああああああん//////♡♡♡」
142: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/23(月) 01:11:54.89 ID:gCkV/Edi
――――――――数日後

千歌「ってことがあってね~♡もうホント、スゴかったんだよ~♡」

ダイヤ「……………………」ムスー

千歌「お互いテンション上がっちゃってさぁ、その後も抜かずに三発もシちゃった♡」

ダイヤ「そうですか」ムッスー

千歌「あれ、どうしたの?なんか機嫌悪い?」

ダイヤ「人とのデート中に他の女との情事を揚々と話され、不機嫌になるなと言う方が無理な話です。さぞ気持ちのいいおセックスだったみたいでなによりですわ」プクー

千歌「そっか。……おいで?」スッ

ダイヤ「……………………」コテン

千歌「赦して」ギュ

ダイヤ「……いや、どこぞのイケメン選手権じゃあるまいし。簡単に靡くと思わないでもらえます?」

千歌「せめて腕の中から出て言ってよ。説得力無いな」

ダイヤ「それはそれ。これはこれです」スリスリ
143: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/23(月) 02:26:00.78 ID:gCkV/Edi
千歌「でー?今日はどこ連れてってくれるの?」

ダイヤ「あなた、自分が露出プレイに駆り出されてる自覚はあるんですの?」

千歌「あるよ。いつなにヤらされるのかわかったもんじゃないし。けどそれとは別に、普通にデートを楽しむのもよきにはからえじゃない?」

ダイヤ「使い方は違いますけど。では……」スッ

千歌「?」

ダイヤ「エスコートです。愛しの千歌さんを満足させられるよう、尽力しますわ♡」

千歌「そういうのサラッと言えちゃうんだから、三年生って大人だよね」ギュ

ダイヤ「大人ですわよ。心も、身体も……♡」

千歌「おっぱいは私の方が大きいけど」ムニュン

ダイヤ「捥ぎますわよそのでかみかん」

千歌「こんな街中で?大声出したらダイヤさんなんて一発で国家権力の御用だからね」

ダイヤ「そのときは……」グイッ

チュウ……♡


「あら……♡」

「大胆……///」

「ジロジロミルナ。イクゾ」


ダイヤ「チュ……こうして口を塞ぎます」

千歌「どこで覚えてくるの……もう……//////」カアァァ……
146: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/23(月) 10:05:45.77 ID:gCkV/Edi
――――――――

テクテク……

千歌「……………………」

テクテク……

ダイヤ「……………………」

ジリジリ……

千歌「暑いね……」

ダイヤ「今年は猛暑ですわね……。熱中症にならないよう気を付けなくては」

千歌「熱中症ってゆっくり言ってみて」

ダイヤ「ね………………っ………………ち………………ゅ………………う……………………し………………ょ………………う」

千歌「ゆっくりどころか。壊れかけのロボットみたいだよ。醍醐味の破綻がスゴすぎる」

ダイヤ「そのテのやり取りは存じてます」

千歌「ちぇー」

ダイヤ「では、"みかん"と十回言ってください」

千歌「みかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかん」

ダイヤ「千歌さんの好物でもある柑橘系の果物と言えば?」

千歌「みかん!」

ダイヤ「正解です」パチパチ

千歌「いやなに今の時間!!?」ガーン

ダイヤ「戯れです」

千歌「神々の遊びに匹敵するムダな時間だった……」

ダイヤ「暑さで朦朧としているのかもしれません」

千歌「大丈夫?」

ダイヤ「ええ、ご心配なく。いざとなったら千歌さんの愛液で水分を補給します」

千歌「水分ってもっと手軽に摂取出来ると思うんだけど。……あ、ダイヤさん見てあれ」

ダイヤ「?」

千歌「生ジュースの移動販売だって!暑いし喉渇いたし、ちょっと寄って行こうよ!」
151: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/23(月) 21:09:13.33 ID:gCkV/Edi
千歌「なににしよっかなー」

ダイヤ「どうせみかんでしょう?」

千歌「私だってみかんジュース以外飲むよ」

ダイヤ「ではなににしますか?」

千歌「みかんジュース!!」

ダイヤ「今のやり取りの意味」

千歌「あ、Mサイズで!」

ダイヤ「このドM女が」ジトッ

千歌「ダイヤさんは?」ムシ

ダイヤ「そうですね……」

千歌「あ、タピオカミルクティー風カフェラテ仕立てフラペチーノ水だって」

ダイヤ「では、それに……とはなりませんけど。私は桃のスムージーにします」

千歌「いくら?」

ダイヤ「いいですよ。ここは私が出します」

千歌「いいの?」

ダイヤ「ええ。可愛い彼女ためなら、このくらい安いものです」

千歌「ありがとー♡」

ダイヤ「どういたしまして。千歌さんはあそこのベンチに座って待っていてください」

千歌「うん♡」トテテテ……

ダイヤ「……………………」


「お待たせしました~。みかんジュースと桃のスムージーでーす」


ダイヤ「……………………」ゴソゴソ……スッ

ポチャン……

ダイヤ「……………………」ニコッ
152: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/23(月) 21:36:37.68 ID:gCkV/Edi
ダイヤ「お待たせいたしました」

千歌「ありがとー♡ダイヤさん好きー♡」

ダイヤ「安っぽい好きはビッチの特権ですわね」つ

千歌「好きなのは本当だもん♡」

ダイヤ「ええ。ですから手に負えないのです、あなたは」ストン

千歌「女は手に余るくらいがちょうどいいでしょ」

ダイヤ「なにを経験豊富ないい女ぶったことを。チュー……んん、美味ですわ♡」

千歌「どれどれ?チュー……んっ、おいしー♡」

ダイヤ「自分のを飲みなさい。自分のを」

千歌「エヘヘ♡チューチュー……♡」

ダイヤ「……………………」

千歌「プハ……甘酸っぱーい♡」

ダイヤ「それはよかったですわ」ニコリ
154: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 00:31:23.40 ID:CqkXlYDu
千歌「んー……さてと、ジュースも飲んだし……次はどうしよっか」

ダイヤ「そうですね、たまには映画でもいかがですか?」

千歌「いいね!映画観たい!今ってどんなの上映してたっけ?」

ダイヤ「成長した妹が未来からやってくるアニメーションや、高校生が死神となって戦うアクションものなどだったはずですが」

千歌「あれはいつだっけ?」

ダイヤ「あれ……とは、もしや……ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbowのことですか?」

千歌「そう!ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow!」

ダイヤ「もう千歌さんたら……ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbowは、2019年1月4日上映スタートですわよ」

千歌「そっか!ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbowは2019年1月4日上映スタートだっけ!」

ダイヤ「残念ですが上映はまだ先ですわ」

千歌「そっか~。まあ、なに観るかは映画館に着いてからでいいよね」

ダイヤ「では、バスで向かいましょう」

千歌「うん♪」

ブロロロ……

千歌「あ、ちょうど来たみたい!ラッキーだね♪」

ダイヤ「ええ。ラッキー……ですわ」
155: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 00:51:49.16 ID:CqkXlYDu
――――――――バスの中

ブロロロ……

ダイヤ「結構混んでいますわね」

千歌「う、うん……」

ダイヤ「立っているのは危ないですから、しっかり掴まっているのですよ」

千歌「わっ、わかって……る……」モジッ

ダイヤ「どうかしましたか?」

千歌「うっ、ううん!なんでもない……!」

ダイヤ「そうですか」

千歌「うぅ……」モジモジ……

千歌(な、なんか……急に……オシッコしたくなってきた……。ジュース飲んだから……?)

ブロロロ……

千歌(今出発したばっかりだし、降りるまでまだかかりそう……。でも、少しくらい大丈夫だよね……)
157: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 00:57:01.22 ID:CqkXlYDu
ブロロロ……

キキー……

千歌「……っ」

千歌(振動が……)

ダイヤ「道も混んでますわね」

千歌「そ、うだ……ね……」

千歌(なんで……?いつもならこのくらい普通にガマン出来るのに……)

千歌「……………………っ///」ギュッ

ダイヤ「……………………」

千歌(はやく着かないかな……)
158: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 01:02:54.15 ID:CqkXlYDu
ブロロロ……

千歌「はぁっ、はぁっ……」ブルッ

千歌(なんでなんでなんで……!?ジュース一杯飲んだだけなのに……!なんでこんなにオシッコしたいの……!?)プルプル

千歌「っ!」

ダイヤ「千歌さん?どうしました?具合が悪そうですが」

千歌「ちょ、ちょっと……冷房効きすぎかな~、なんて……アハハ」

ダイヤ「そうですか。私はてっきり……」


ダイヤ「おトイレをガマンしているものとばかり思っていました」ボソッ


千歌「っ!!?」

ダイヤ「……♡」ニコニコ

千歌「まさ、か……!」ワナワナ

ダイヤ「ええ。一服盛らせていただきました。先ほど召し上がったジュースに」

千歌「っ!?!?」
159: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 01:12:50.07 ID:CqkXlYDu
ダイヤ「利尿作用の強いものを。その他は特に人体に影響は無いので安心してください」ボソボソ

千歌「こっの……ポンコツ……っ!なんでそんな……!」ボソボソ

ダイヤ「無論、プレイですわ。あなたを辱しめるための……♡」

千歌「って、まさか……」

ダイヤ「お♡漏♡ら♡し♡」

千歌「変ッッッッ態!まさか……映画の話もわざと……!」

ダイヤ「ええ。街中で漏らすか、映画館で漏らすか、バスで漏らすか……選択肢を増やしただけです」

千歌「もう少しマトモなことにその頭使ったら!?」

ダイヤ「いいんですの?興奮しても……」サワッ

千歌「っ!!?///」ビクンッ

ダイヤ「ただでさえ尿意が膨らんできているでしょう?そんなことじゃ……すぐに漏らしてしまいますわよ」クスッ

千歌「漏らさ……ないッ!このくらい……ガマン、出来るもん……!」

ダイヤ「本当に?」グッグッ

千歌「はぅっ!!」

ザワッ……

千歌「……!//////」

ダイヤ「騒ぐと他のお客さまに迷惑になりますわよ。当然、漏らしたらもっと……」クスクス

千歌「急に……お腹、押すから……//////」
160: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 01:17:47.47 ID:CqkXlYDu
ダイヤ「その様子では、到底降りるまでガマン出来そうにはありませんわね」

千歌「そんな、こと……ないッ……!絶対ガマンする……もん……!」プルプル…

ダイヤ「どうしてもというなら……」ゴソゴソ…スッ

千歌「……っ///」

ダイヤ「ちょうど持参していたこの空のペットボトルにスるのも一つの手段ですわよ♡」

千歌「はぁ、はぁ……///」

ダイヤ「ボトラーデビューをするか、ここで盛大に漏らすか……二者択一ですわ」ニコッ

千歌「この……ッ//////っ!//////」バッ

ダイヤ「おっと」

グッ

千歌「ほひっ!?///」

ザワッ……

ダイヤ「バスの中で暴れるのは……ブッブーですわ♡」
163: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 07:56:25.31 ID:KXEapW4k
ダイヤ「安全牌を考えるならペットボトルでしょうね。少なくとも衣服の汚れは最小限に留められるでしょうし」

千歌「出来る、わけぇ……///」

千歌(でも……)

ダイヤ「お漏らしするよりは大分マシでしょう?」

千歌「……っ//////」

ダイヤ「もちろんタダで渡すわけにはいきませんが」

千歌「!?///」

ダイヤ「こちらとしてもプレイを楽しみたいので。そうですね…………かしこいかわいいダイヤお姉ちゃん、オシッコしたい……と、言ってもらいましょう」

千歌「はぁ、はぁ……!///」ブルッ!

ダイヤ「そろそろ限界のようですが……どうしますか?」

千歌「どう、って……!///」

ダイヤ「さあ」

千歌「~~~~っ//////」
167: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 16:56:53.74 ID:XlJBSijX
千歌「だ、ダイヤ……おねぇちゃん……//////」

ダイヤ「かしこいかわいいが抜けています。やり直し」

千歌「かっ、かしこいかわいい……ダイヤ、おねぇちゃん……//////」

ダイヤ「もっとルビィっぽく」

千歌「かしこい、かわいい……ダイヤ……ほねぃちゃあ……//////千歌……オシッコ、したい……//////」プルプル……

ダイヤ「んまー♡よくできまちたねー♡えらいでちゅわー♡」ナデナデスリスリ♡

千歌「ちょっ///いいからぁ……///は、はやく……ペットボトル……//////」
168: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 19:07:53.41 ID:XlJBSijX
ダイヤ「」スッ

千歌「へ……」

ダイヤ「残念ですが……私が見たいのは、あなたが泣きじゃくりながら羞恥に悶える様なので」ボソッ

千歌「へ、あ……」

ダイヤ「あいにく……最初から手助けなどする気はありませんわ」ニコッ

千歌「そん、な……なん……」ガクガク

ダイヤ「臭くて汚い小便撒き散らして……せいぜいいい声で泣きなさい、千歌」

千歌「ぁ――――」ポロッ

チョロ……

千歌「ひっ……!」

チョロチョロ……

ジワァァァ……

千歌「やっ、やだっ……!ダメ……!」

ジョオオオオオ……

ダイヤ「♡」ニッコリ
169: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 21:32:25.94 ID:XlJBSijX
「ねえ、なんか臭くない?」


千歌「っ!!///」ビクッ


「ホントだ……なんか、利尿剤入りの飲み物飲まされたオシッコみたいな……」


ジワァァァ……

千歌「……っ!//////」

ビチャッ……ピチャッ……

ジョボジョボ……

ジョオオオオオオオオオオ……


「ねえ、あれ……」

「ちょっと……」

「ウソでしょ……」


ザワザワ……

千歌「やだっ、止まってぇ……!//////」ギュッ


「うっわ……最悪……」

「くっさ……。ちょっと、窓開けてよ……」


千歌「ちがっ……!///これは違うの……!///」プルプル……

ダイヤ「……♡あらあらどうしました?おトイレ我慢出来なかったんですか?仕方ありませんね、高校生にもなって」ニコニコ

千歌「~~~~//////」


「高校生やって」

「興奮するにゃ」

「イミワカンナイ」
172: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/24(火) 22:03:45.60 ID:XlJBSijX
千歌「ひぐっ……えぐ……!///ちがっ、違う……のに……!///」

ダイヤ「大丈夫ですよ、生理現象なのですから。誰も咎めたりしませんわ。我慢出来なかった、ただそれだけのことにすぎません。気に病むことはありませんよ」ニコッ

ピチャッ……ビチャッ……

ダイヤ「ただ、皆さまにご迷惑をかけたことは……謝らなければなりませんわ。ですわよね?」

千歌「あや、まる……?」

ダイヤ「日本人の謝罪といえば、土下座と相場は決まっているでしょう?」

千歌「っ!?!?///」

ダイヤ「悪臭を撒き散らし、公共の乗り物を汚し、あまつさえ他のお客さまに不快感を与えたのです。そのくらいの誠意は見せるべきですわ」

千歌「そんなの……っ」

ダイヤ「これは命令ですわ。おやりなさい、土下座」ギロッ

千歌「ひっ……!」ビクッ!

ダイヤ「はやく」
176: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/25(水) 01:08:00.53 ID:oV2MqRYk
ザワザワ……

千歌「……っ」ガクガク……

スッ……

ダイヤ「お待ちなさい」

千歌「!」ピタッ

ダイヤ「誠意を見せるべき……そう言いましたわよね。何故服を着たままなのですか?」

千歌「……はい」

ヌギッ……

スルッ……

千歌「……………………!!///」

ダイヤ「隠さない」

千歌「……………………//////」スッ


「ちょっとヤダ……」

「止めなよ……」

「あんたこそ……」


千歌「……………………っ」

ペチャ……ビチャッ

ダイヤ「さあどうぞ。小便まみれの通路に頭を擦り付けなさい」

千歌「……………………」

コツッ……ベチャ……

千歌「……っ!!」

ダイヤ「そのまま謝罪の弁を述べなさい。誠心誠意、皆さまの赦しを乞うように」
177: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/25(水) 01:16:35.51 ID:oV2MqRYk
千歌「みっ、みなさ……」

ダイヤ「あぁん!?声が小さいですわ!!もっと大きな声が出るでしょう!!」

千歌「っ!みっ、みなさん!……わ、わたっ……私……」

ダイヤ「さっさと……」スッ

フミッ……

千歌「っ!!!」


「うっわ、鬼畜……」

「頭踏んじゃってる……」

「いいなぁ……」


ダイヤ「謝罪しなさい。ド変態の失禁マゾさん」グリグリ

千歌「……っ」ポロポロ……

ダイヤ「ゴメンなさい、ですわ」

千歌「ひっ、うええ……みな、さまぁ……!ごめっ、ゴメンなざいぃ!わだっ、私はァ……トイレを我慢出来ず、お漏らししてしまいまじだ……!」

チョロッ……

千歌「ごべっ、ゴメ"ンなざぃぃぃ!汚いオシッコ……撒き散らして……!ゴメンなざい"……!ゴメンなさい……!」ポロポロ……

ショワアアアアア……

ダイヤ「まだ出ますの?ホント、堪え性のない膀胱ですわ」クスクス
178: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/25(水) 01:23:22.10 ID:oV2MqRYk
ブロロロ……

キキィィィ……

ダイヤ「おっと、ここで降りますわよ」

千歌「えっぐ……ひぐ……うぇぇぇぇぇぇん……!!」

ダイヤ「いつまで泣いているのです。さっさと服を着なさい。そのまま裸で降りるつもりですか?」

千歌「ひぐっ……!」グスッ……

ダイヤ「運転手さん、今降りますので少々お待ち下さい」


「ヤバくない……?」

「とりま写メっとく?」

「あーwめっちゃバズりそうだしイッとく?w」スッ

パシャッ


ダイヤ「……………………」


「撮れた?」

「撮れた撮れたwてかあのお漏らしした子、身体エロっw」

「頼んだらヤらせてくれそうね」


スタスタ……

ダイヤ「失礼」
179: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/25(水) 01:31:04.09 ID:oV2MqRYk
「あ?」

「なに?」


ダイヤ「……………………」パシッ

ヒュウウ……カシャン


「ちょっ、私のスマホ!なに落としてんだよ!」


ダイヤ「……………………」スッ

バキッ!


「!!?」


ダイヤ「ああ、ゴメンなさい。足が滑りましたわ」

ズイッ……

ダイヤ「それ以上口を開くと、次はなにを踏み潰すかわかりません」


「ひっ!!?」


ダイヤ「このバスに乗り合わせた皆さまへ。お騒がせして申し訳ございません。愉しい一時を過ごすことが出来たこと、誠に感謝致します。ただし……」

ピリッ――――

ダイヤ「ここで起きたことは他言なさらぬよう……。これを破ることがあれば、皆さまの身に何かしらのブッブーが訪れることでしょう」

スタスタ……

ダイヤ「そのこと……努々お忘れなきよう」

スタスタ……

ダイヤ「ごきげんよう」ニコッ

プシュウウウウ……
183: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/25(水) 11:23:00.32 ID:yJePoN0n
千歌「ぐすっ……ぐじゅ……!」

ダイヤ「もう大丈夫ですよ。よく頑張りましたね」ナデナデ

千歌「ダイヤさんの"っ……バカぁ……!!私っ、私……!!」

ダイヤ「興奮しましたか?」ニコッ

千歌「…………っ、興奮……したぁ//////」ジュンッ♡

ダイヤ「小便まみれの服を着ているのに?」クスクス

千歌「ビショビショで気持ち悪いけど……いっぱい……っ、お漏らしして……//////裸にされて……土下座させられて……頭踏まれて……嗤われて……っ//////恥ずか死するかと……思って……//////」ゾクゾク……

ダイヤ「まったくあなたは……筋金入りのマゾ雌ですね」

千歌「今すぐっ、今すぐチ○ポっ///ハメハメしないとダメっ///身体火照っちゃってるから……///だからっ、夏エロ笑顔で1,2,Fuckしてぇ……///♡」

ダイヤ「仕方ありませんわね。では……♡」ボロン

千歌「チ○ポ……チ○ポぉ///♡♡」

ダイヤ「小便くさいマ○コに……」
184: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/25(水) 11:25:01.27 ID:yJePoN0n
ダイヤ「ススメ→トゥモロゥですわぁ♡♡♡」

千歌「あああああああああああ♡♡♡」

――――――――

――――

――
186: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/25(水) 13:23:34.84 ID:oV2MqRYk
――――――――夜

千歌「ふぅ……♡」ツヤツヤ

ダイヤ「」ゲッソリ

千歌「今日は楽しかったね、ダイヤさんっ♡」

ダイヤ「えぇ……」フラフラ

千歌「どうしたの?」

ダイヤ「ま、まさかあれから一日中……搾り取られるとは……」

千歌「気持ちよかったねぇ♡もうずっと興奮しっぱなしで♡」

ダイヤ「三発目でもう限界でした……。ちょっと休もうにも休ませてくれませんでしたし……」

千歌「私にあんな恥ずかしい思いさせたんだもん。それくらいしなきゃ足りないよ。ていうかまだシたい」

ダイヤ「私の死亡診断書に、死因は精液過剰搾取による心臓発作と書き込ませるつもりですか」

千歌「そーれーこーそー」

ダイヤ「本望なはずありませんわ💢」

千歌「言っとくけど今日はもうwin-winだから。50:50だからね。今日のはちょっとスリリングが過ぎたから」

ダイヤ「アフターケアは怠ったつもりはありません」

千歌「新しい服も買ってくれたしね♡」クルン

ダイヤ「よくお似合いですわ。どうせいつかは精液で汚すおつもりでしょうけど」

千歌「どうかなー?さすがにそんなこと……」

prrr……

prrr……

千歌「ん?」ゴソゴソ……


【花丸ちゃん💮】


千歌「……………………」

ダイヤ「……………………」

千歌「ダイヤさんゴメン。……すぐ汚しちゃうかも♡」
188: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/26(木) 01:05:38.08 ID:978j/S7T
――――――――公園

花丸「……………………」キーコキーコ

千歌「おーい、花丸ちゃーん」ノシ

花丸「あっ、千歌ちゃん♪」

千歌「はぁはぁ……待った?」

花丸「ううん♪ゴメンね、急に電話して」

千歌「いいよいいよ。ちょうどダイヤさんとのデートが終わったところだったから」

花丸「ダイヤさんと?」

千歌「うん。さっきまで一緒だったんだけど、これ以上は出ません……って帰っちゃった」

花丸「ふぅん。マルとしてはその方が都合がいいけど」

千歌「で?こんな夜中に公園なんかに呼び出した理由を訊こうかな?」

花丸「わかってるくせに♡」

千歌「聴きたいんだよ♡」

花丸「♡」

スクッ……

花丸「……エッチ、したくなったずら♡」チラッ

千歌「わぁ……♡ノーパン……♡家からそれで来たの?♡」

花丸「そうずら♡千歌ちゃんと一緒♡誰もいない公園で……」ヌギヌギ……

パサッ……

花丸「マルと一緒に……まぐわろ、ずら♡」ペロリ
190: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/26(木) 07:43:24.54 ID:IYCJc/nP
千歌「エヘヘ♡」ヌギヌギ……プルンッ

スルスル……

千歌「じゃーん♡」

花丸「二人ともすっぽんぽんずらね♡」

千歌「夜中の公園でお互い全裸ってなんかスゴいね♡ゾクゾクする♡花丸ちゃんも小悪魔っぽい雰囲気だし、ちょっとテンション上がってきたかも///♡」

花丸「ちょー暑いし、裸になった方が気持ちよくね?ずら♡」

千歌「ギャ、ギャル木田さんだぁぁ///♡♡♡」キュンキュン♡

花丸「マルも実は野外とか好きだったりするし……興奮してチ○ポおっ勃って……」ビンビン♡

千歌「ゴクリ……///♡」

花丸「千歌と孕まセックスする気満々って感じ~♡ずら♡」

千歌「ちょっと無理して背伸びしてる感じが最高に可愛い//////♡」

花丸「それは言っちゃダメなやつ……//////」カアァァ……
192: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 09:22:42.96 ID:2JqRHr90
ソヨソヨ……

千歌「身体に直接風が当たる感じ……気持ちいい///♡」

花丸「千歌ちゃん、乳首勃起してる♡」

千歌「興奮してるんだもん……♡」

花丸「じゃあもっと……興奮させてあげるね♡」ヒョイ

千歌「私たちの服……?どうするの……?」

スタスタ……

花丸「こうする……ずら♡」バサッ

千歌「っ!///服……ご、ゴミ箱に……捨てちゃった……//////」

花丸「これで……マルたちはただの原始人……。動物と同じだよ♡」

千歌「~///♡」トロッ

花丸「いっぱい遊んで、いっぱい情事に勤しんで、いっぱい汗かこ……千歌ちゃん♡」

千歌「うん///♡」

花丸「野性解放ずら♡」
198: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/26(木) 20:49:59.94 ID:K6Mksox0
――――――――

千歌「んっ……はぁ///んくっ///♡」

花丸「ペロ…ピチャッ。もう、あんまり動くと舐めづらいずらぁ」ペロリ

千歌「ひゃっ!///♡しょ、しょうがないじゃん!///ブランコ座りながらクンニされてるんだもんっ!///」

花丸「子どもたちが遊ぶ場所を愛液でびしょ濡れにして、どうしようもないずらね♡チロチロ……♡」

千歌「んんっ///♡」

花丸「愛液の量、スッゴいずら♡」

千歌「あんっ!♡ダメぇ……♡」

花丸「ジュルジュル……レロッ♡ダメじゃないでしょ?♡もっとシてほしいって顔、してるよ♡」

千歌「シてほしい……けどっ///♡あんまり最初からトばされると……ねっ?///♡私も……シてあげたく……なる、からぁ///♡」ンァ…♡

花丸「マルののっぽパン、食べたい?♡」

千歌「うんっ♡食べたぁい♡」

花丸「じゃあ、向こうの砂場で……♡」
199: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/26(木) 22:29:59.61 ID:K6Mksox0
ジャリッ……

千歌「んむっ♡チュッ……チュ…ンチュ♡」

花丸「はぁ、んはっ♡チュウッ……チュッ♡」

ジャリッ……

千歌「エヘヘ、砂だらけになって……ホントに動物になったみたい♡」

花丸「千歌ちゃんは犬か……」

千歌「ワンワンっ♡」

花丸「もしくは豚さんずらね」

千歌「ブヒッ、フゴッ♡ブーブー♡」

花丸「どっちも頭に雌が付くけど♡」

千歌「なら、動物とエッチしてる花丸ちゃんも動物?♡」

花丸「獣姦ずら、獣姦♡」

千歌「その響きヤバいかも……♡」ドロォッ♡

花丸「興奮しすぎ……♡」クチュ♡

千歌「ひんっ!///♡」

花丸「あー、雌臭い匂いが漂ってるずら♡」

千歌「むー!///お返しっ!///」ニギッ♡

花丸「おほぉっ!?///♡」

千歌「優位に立とうとするのは、まだ早いんじゃないかなぁ?♡んー?♡」シコシコッ♡

花丸「なにをっ、急に……スイッチ入って……っ//////」

千歌「花丸ちゃんだって、この辺にくっさいカウパー汁の匂い撒き散らしてるくせに♡スーッ……あーくさいくさい♡」シコシコッ♡シュッシュッ♡

花丸「あいにく……っ、マルは言葉責めでは興奮しないタチずら……//////♡」

千歌「へぇ……♡」シコシコシコシコ♡

花丸「ふぉおおおおお!!!?//////」ビクビクッ♡
200: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/27(金) 00:24:33.10 ID:wqhuAoV9
千歌「あれれぇ?♡おっかしーぞー?♡興奮しないんじゃなかったっけー♡」シュッシュッ♡

花丸「千歌っ、ちゃ……んんんっ!♡」

千歌「そんなに気持ちいい?♡手コキ……♡」

花丸「いっ、いつもと……違っ……あああん、///♡」

千歌「そうだよ♡ほんのちょ~っとだけ、本気出してるからね♡」シコシコ♡

花丸「ほぐっ!♡おほぉ!♡」

千歌「ププッ、可愛い顔してる♡花丸ちゃんの顔、私好きなんだよね~♡」

花丸「指……一本一本……気持ちいいとこ、刺激して……ほぁぁっ!///♡まっ、まるで指一本一本がっ……別の意思を持ってるかのようずらぁ!//////♡♡」

千歌「どれだけみんなとエッチしたと思ってるの♡みんなのおチ○ポのツボなんて、ぜーんぶ知ってるよ♡花丸ちゃんのはねぇ……」

クニッ♡

花丸「じゅらあああああ!!!///♡♡」ドプドプ……♡

千歌「カリ首と、裏筋をクニクニしてあげればね、みっともなく先走り汁ダラッダラになるの♡これ気持ちいいでしょ~♡あ、でも……射精させたわけじゃないから、むしろツラいのかな~♡」ニヤニヤ

花丸「ビッ……チ……っ//////♡」

千歌「今のを……♡」クニッ♡

花丸「んぉおおおおおお!!//////♡」ビクンビクン

千歌「何回か……♡」クニッ♡

花丸「ひぐっ!!///♡」ビクンビクン

千歌「続けて……♡」クニクニッ♡

花丸「ほごおおおおお!!!//////♡♡」ドパドパ♡

千歌「そして……♡」シコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡

花丸「ひぎゃあああ!!!///なにかっ、なにかキちゃうずらぁぁぁぁぁぁ!!!//////んんんんん!!!//////♡」

ドプッ……ブシャアアアアア!

花丸「ほんぎゃあああああああああああ!!!!//////♡♡♡」ドビュウウウウウッ♡
204: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/27(金) 07:31:05.28 ID:wVeGTOTP
ドビュッ♡

ショワアア……♡

千歌「おお♡噴水……♡」ペロ♡

花丸「は、ひゃへ……?//////♡」ガクガク

千歌「おチ○ポで潮吹きするのは初めてだった?♡脳天溶けるでしょ♡前にネットで知って試したくなって、花丸ちゃんが記念すべき最初の被害s……体験者だよ♡」

花丸「これ、は……ダメじゅら……///♡」ガクガク

千歌「うんうん♡おチ○ポ気持ちいい?♡よかったねー♡でもヤりすぎるとおチ○ポ壊れるらしいよ♡」

花丸「も、もう……///♡」

千歌「でもまあ、花丸ちゃん絶倫だし……大丈夫だよね♡」シコシコシコシコ♡

花丸「ほひょあ!!?//////」

千歌「ちょーっとイジメさせて♡そのあとは、いーっぱい気持ちいいことさせてあげるから♡ねっ、花丸ちゃん♡」

シコッ――――

花丸「ずらああああああ!!!//////♡♡♡」

ドピュルルルルルルルルル♡
207: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/28(土) 00:02:25.82 ID:aiHX0FDt
――――――――

キュッ…キュッ…

ジャアアアアアア……

千歌「うわ、水が生ぬるい……」

花丸「うぅ……//////ううううう……//////」

千歌「花丸ちゃん、砂落とすからこっちおいで」

花丸「不覚ずら……//////惨めずらぁ……//////」

千歌「ほーら。こっち来て。…………花丸ちゃん、何回潮吹きした?まだおチ○ポ勃してるじゃん」

花丸「知らないずら!!!//////」

千歌「花丸ちゃんのイキ顔可愛かったなぁ♡」

花丸「後半は快楽というより、むしろ拷問されてる気分だった……」

千歌「拷問してる気分だったよ♡潮吹きって射精とは違うらしいし♡」

花丸「千歌ちゃんの鬼畜!!///非道!!///修羅道!!///畜生道!!///」

千歌「けど気持ちよかったでしょ?♡」

花丸「……………………//////」コクン

千歌「エッチを飽きさせないコツはテクニックだからね♡漫然とみんなとエッチをしてるわけではないのだ♡」ニシシ
208: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/28(土) 00:45:10.29 ID:aiHX0FDt
花丸「ビッチずら」

千歌「いや、これはみんなのことを思っての努力だから。みんなだって何回も同じことシてたら飽きるでしょ?マンネリ防止のためのスキル上げだから」

花丸「職業、遊び人の分際で……」ジトー

千歌「こんな性に奔放でみんなの欲望を解放させてくれる遊び人が他にいるとでも?」ドヤッ

花丸「なら職業は娼婦ずら。公衆便所に設置されてる安い娼婦。精液も小便も受け止める格安肉便器」

千歌「花丸ちゃん……そういうのが趣味なの?」

花丸「嫌い……とは一概に言えなくもなく……ずら」

千歌「ふーん……。ちなみに……」チラッ


【公衆便所】


千歌「公衆トイレがある公園に呼んだのは……そういうのとは無関係だったりするのかな?」ニヤニヤ

花丸「ずーらー」プイッ

千歌「シラの切り方下手すぎない?」
209: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/28(土) 01:03:33.16 ID:aiHX0FDt
千歌「まあ、花丸ちゃんがいいなら別に無理する必要ないんだけど。そのいきり立った肉棒をいつも通りに鎮めて終わりだね。私もそろそろセックスしたかったし……もうここで……♡」

ガシッ

千歌「……………………」

花丸「ゴメンなさい、公衆便所でセックスしたいです。汚いセックスしたくて千歌ちゃんを呼び出しました。潮吹きさせられて勃起したままの肉棒を千歌ちゃんの蜜壺で鎮めさせてください」

千歌「……汚いセックスって?♡」

花丸「それは……」
210: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/28(土) 02:13:09.36 ID:aiHX0FDt
――――――――

千歌「んごふっ!おごっ!ごぼっ!」

花丸「はぁ……♡やっぱりマルはこっちの方が性に合ってるずら♡」ズンッズンッ!

千歌「もごぉぉ!!」

花丸「涙目の千歌ちゃんに無理やりイラマ……これぞ、"無"ずら♡」ズコッズコッ!

千歌「ふむぐぉぉぉぉぉぉ!!!」

花丸「マルの心すでに空なり……空であるが故に無。つまり……マルずらぁ!♡」ズンッズンッ!

ドッピュウウウ!

千歌「ごもっ!んむ、おごっ!」

ズルズル……ボロン

千歌「げほっ、がはっ!おぉえっ……はぁはぁ……ごほぉっ!」

ビチャッ,ビチャッ……
213: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/28(土) 18:51:51.11 ID:gCjjZgU8
花丸「なに吐き出してるずら」ガシッ

グイッ!

千歌「っあ……!!///髪……引っ張らないで……っ!!///デコっちに……なっちゃうっ……!///」

花丸「床にこぼしたそれ……ちゃんと舐めとるず、らっ!」ブンッ

千歌「やっ!///」ズザッ

花丸「さっさとするずら」

千歌「はぁ、はぁ……///」スッ

ピチャ……

千歌「ペロッ…ペチャッ///ズゾゾゾゾ……んぁ//////けぷっ……♡」

花丸「千歌ちゃんは本当にザーメンが好物ずらね」

千歌「人によって味が違うしね♡それより、けほっ……ザーメン喉に引っ掛かった……。今日なんか高圧的っていうか、暴力的なエッチばっかりされてる気がする」

花丸「マルたちが決めたルールでは、千歌ちゃんが本気で拒否すること以外はしないことになってるから、ということはつまり、こういうのは千歌ちゃんも好きってことなんでしょ?」

千歌「スッゴい好き♡身体の底からゾクゾクする♡」

花丸「……そのうちお腹殴ってとか、首絞めて……とか言わないずら?」

千歌「言わ…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………ないよ?」

花丸「間」
214: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/28(土) 19:24:37.52 ID:gCjjZgU8
千歌「まあ……あ、今のは副詞の"まあ"と"間"をかけた……」

花丸「説明しなくていいずら」

千歌「まあね、リョナに興味が無いって言ったらウソになるかな。シたこともされたこともないけど。さすがに死ぬほど痛かったり、血がいっぱい出ちゃうようなことは私もイヤだけどね。

私はそこに愛があったり、好きでそういうことをヤるんだったらなんの問題も無いと思うよ。誰かからは狂気に見えることも、本人にとって、それは気持ちよさを求め続けてたどり着いた"1"のはずだから。

それでも……そこにほんの少しでも哀しみが生まれたとき、エッチはエッチでなくなる。気持ちよさも、嬉しさも、楽しさも無くなって、"1"は本当の"0"になる。ただのレ○プに成り下がるんだよ」

花丸「千歌ちゃん……」

花丸(公衆便所の床に這いつくばりながらなにをカッコつけたことを言ってるんずら……)
219: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/29(日) 23:36:16.98 ID:5Ja5zsdJ
花丸「とりあえず、千歌ちゃんのエッチにポリシーがあるのだけわかった」

千歌「うむ」

花丸「それはそれとして、続きしていい?」ビンビン

千歌「あ、うん。簡単に萎えないあたりが絶倫のいいところだよね……っと。花丸ちゃんは次、どんなことしたい?私的には、そろそろおマ○コの方にも欲しかったりするよ?♡」クパ♡

花丸「……ちょっとヒいちゃうかもしれないこと言っていい?」

千歌「そうそうヒかないって。なに?」

花丸「舌を伸ばして嬉々として便器を舐めてる千歌ちゃんに向かって、生まれ変わったら便器にでもなったらどうずら?……って蔑んだ目で見下しながらオシッコぶっかけたい」

千歌「限度」

花丸「ダメ?」

千歌「まあ、イヤではない……けど。今このテンションでやって楽しいかな……ぁ?」

花丸「それもそうずらね。じゃあ、今日はここまでにする」

千歌「あれ、案外引き際が潔い……」

花丸「その代わり、今日は千歌ちゃんの家に泊めてほしいずら♡」
220: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/30(月) 01:02:48.02 ID:v3Mjs7Bd
千歌「家に?うん、全然いいよ」

花丸「やったずら♡」ギュッ♡

ムニュ♡

千歌「腕に魅惑の果実……ってオッサンか私は///」

花丸「今日は眠たくなるまで……ずっとシたいな♡」

千歌「おぉ……なんか私よりビッチっぽいよ///」

花丸「マルは千歌ちゃんとは違うずら」ツーン

千歌「そんなこと言う口はこの口かー♡」ムニムニ

花丸「むぅぅ……いひゃいじゅあ~……//////」

千歌「エッヘヘ♡……チュッ♡」

花丸「んっ……///♡いきなり……///」

千歌「床のザーメン舐めた口だけど♡」ニシシ

花丸「汚くないよ……チュ」

千歌「むぐ……///」

花丸「どんなに汚いプレイしても、千歌ちゃんは絶対汚れない。なにをシても、なにをされても……千歌ちゃんはマルたちの……マルの大好きな千歌ちゃんずら♡」

千歌「……ぁ//////」ジュンッ…♡

トロッ……ドバッ♡

ボタッ…ボタッ…♡

千歌「子宮……降りてきた……///♡」

花丸「……Are you readyずら♡」

千歌「できてるよ♡」

トロォ……ッ♡

千歌「いつでも♡」

花丸「じゃあ、行くずら♡」

千歌「うんっ♡服、回収してからね♡」
225: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/30(月) 13:30:48.16 ID:v3Mjs7Bd
――――――――十千万

千歌「はぁ……///♡」ゴポ♡

花丸「ああ……もう疲れたずら♡」ドロッ♡

千歌「何回射精した?」

花丸「五回からはもう……」

千歌「お疲れさま♡はむっ♡」

花丸「んっ///」

千歌「チュパ……チュル♡レロ…ンベー♡チロチロ……チュッ♡頑張ったオチンチンに、ごほーびのお掃除フェラ♡」

花丸「……ごほーびというか、それは義務ずら」

千歌「言うね♡」クスッ

花丸「ふあぁ……」ゴロン

千歌「眠い?お風呂どうする?」

花丸「もう動きたくないずらぁ……」

千歌「じゃ、朝起きたらね」

花丸「ん……」モゾモゾ

千歌「ベッド取らないでよ……。花丸ちゃんの布団用意するから」

花丸「一緒に寝よ……」ウトウト

千歌「暑いからヤダ」

花丸「さっきまで暑くなることシてたずらぁ……」ウトウト

千歌「それはそれ。賢者タイム入ったからもうダメ。ほら、布団用意してくるから……」

ギュ…

花丸「一緒に……寝よ?///」ウトウト

千歌「//////♡」キュウン

千歌(圧倒的美少女……//////)

千歌「も、もう///今日だけだよ///」

花丸「うん……♡」

ギシッ……

千歌「おやすみ、花丸ちゃん♡」

花丸「おやすみ、千歌ちゃん♡」

チュッ♡
226: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/30(月) 13:59:42.85 ID:v3Mjs7Bd
スースー……

花丸「……………………」

千歌「スヤスヤ…………」

花丸「……………………」ガバッ!

千歌「クークー……」

花丸「……♡マルがあの程度で満足すると思うなんて、千歌ちゃんは甘いずらね♡」

ボロンッ♡

花丸「このまま睡眠姦もいいけど……」

千歌尻プリンッ♡

花丸「~♡」ムニムニ

千歌「スースー……」

花丸「めいっぱい辱しめてあげるずら……♡」

ツプ……

ヌプヌプッ♡

千歌「ン……」

花丸「起きないようにゆっくり……♡ローション無しで挿入出来るんだから、千歌ちゃんの肛門はユルユルずら♡」
228: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/30(月) 14:20:21.14 ID:v3Mjs7Bd
千歌「クークー……」

花丸「それはそれとして、肛門にオチンチン突っ込まれて起きないって……どんな神経してるずら千歌ちゃん……。都合はいいけど……。さて……それでは……♡」

チョロ……

花丸「んっ♡イッツ、小、タイム……ずらぁ♡」

ショワアアアアア……

千歌「スヤスヤ……」
232: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/31(火) 01:37:57.61 ID:ELWKHuCo
――――――――翌朝

花丸「ぎいぃいいぃいやぁ~~!!///何するずらァー!!!///やめてずら!!!///マルが何したって言うんずらぁー!!!!!!//////
痛いずらよぉー!!!!!!!//////
読書が出来なくなっちゃうずら……ペンも握れなくなっちゃうずらよぉー!!//////
千歌ちゃーん!!!!//////助けるずらぁー!!!!!!!!//////」

千歌「とわに黙れ国木田バカ丸!!!!!//////💢💢💢」ギュウウウウウウ!

花丸「ほでゅあああああああああああ!!!!!」

千歌「なにしてくれてるの!!?💢なにしてくれてるのねぇ!!!?///💢」

花丸「まっ、マルはちょっとしたドッキリを……!!」

千歌「ちょっとした!!?///💢寝てる間に温泉浣腸されて、朝起きたらベッドの上がサバトってたのがちょっとしたなの!!!?///💢」

花丸「千歌ちゃんくさい……」

千歌「!!!//////💢💢💢」ギュウウウウウウウウウウ!

花丸「ぬあああああああああ!!!千歌ちゃん千歌ちゃん千歌ちゃんんんん!!!オチンチンもげる!!!マルの物語が終わっちゃうううう!!!!!」
237: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/31(火) 07:19:39.93 ID:KZfPB2//
千歌「ホント信じられないんだけど!!💢こんな絶望ある!!?💢寝て起きたら大惨事!!💢今日ほど夢ならよかったのにって思ったことはないよ!!!💢」

花丸「ち、千歌ちゃん!!ユメ語るよりユメ歌おう……ず……」

千歌「!!!💢」モッギュー!

花丸「らぁああああああああああああ!!!」

千歌「語りたくないし歌いたくないよ!!!💢」

花丸「ジョーク!!ジョークずらぁ!!!」ジタバタ

千歌「なに!?💢なんなの!?💢反省してないの!!?💢なんならベッド一式新しいの買わせるのもやむ無しのレベルで怒ってるよ!!?💢」

花丸「千歌ちゃんがご立腹なのはわかったずらぁ!!でも一大事はマルのオチンチンだと思う!!オチンチンおやすみなさんしちゃう!!!マルご臨終するずらぁぁぁぁぁぁ!!!」
241: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/07/31(火) 17:35:10.27 ID:KZfPB2//
花丸「グスッ…グスン……」

千歌「次やったら正座させてオチンチン踏みつけるからね💢」

花丸「ゴメンなさいずら……グスン」

千歌「まったく。……ヤるなら起きてるときにヤってよね。そしたらまだ私も楽しむのに……」ボソッ

花丸「え?なにか言った?」

千歌「主人公難聴か💢ほら、もういいからお風呂行こ……いい加減気持ち悪くなってきたよ……」

花丸「マルお腹すいた」クウゥ…

千歌「この状況でよく言えたね……」

花丸「ずらぁ……///」

千歌「褒めてない」

花丸「ちなみに、マルは今の千歌ちゃんのアナルくらい余裕で舐められるずら。苦手な麺類に比べれば」

千歌「麺類と比べられるアナルってなに。わかったから行くよ」
243: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 02:44:06.86 ID:HyNBi0qp
――――――――

千歌「ふぅ……///」ホカホカ

花丸「いい湯だったずら///」ホカホカ

千歌「美渡姉には死ぬほど怒られたけどね……。そんな汚い身体で風呂に入るなぁ!……って」

花丸「千歌ちゃんのお尻が緩いせいで」ヤレヤレ

千歌「花丸ちゃん、オチンチンを炭酸水に浸けると焼けるように痛いらしいよ」

花丸「ゴメンナサイズラ……」

千歌「まったく……」

スタスタ……

ガラッ


ルビィ「あ、ひはひゃん。はにゃわるひゃあ。おはおー」


千歌「ルビィちゃん?」

花丸「なんでここに?どうしたのこんな朝早くに」

ルビィ「へっほへ、ひはひゃんほははほはんはへおーほほほっふぇ」

千歌「うん。鼻摘まみながらじゃないと喋れないなら一旦外出ようよ」

ルビィ「うゅ」
247: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 10:04:50.43 ID:HyNBi0qp
ルビィ「……くしゃい」

花丸「千歌ちゃんがウ○チ漏らしたから」

ルビィ「え゛っ……」サアァ…

千歌「花丸ちゃん」

花丸「マルが温泉浣腸したせいです」ドゲザ

ルビィ「ああ、そうなんだ……」

ルビィ(それにしても臭いけど……)

千歌「で?どうしたの?」

ルビィ「あ、うん。たまには、千歌ちゃんと朝ごはんでもどうかなーって誘いに来たの。んしょ……ほら♡」

千歌「お弁当?」

ルビィ「ルビィ、早起きして作ったの♡」

千歌「お~」

花丸「マルの分は?」

ルビィ「花丸ちゃんがいること知らなかったから無いけど」

花丸「じゃあルビィちゃんの分でいい」

ルビィ「千歌ちゃん、天気もいいし浜辺にシート敷いて一緒に食べよ♡」

花丸「無視されたずら……」
248: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 10:16:58.23 ID:HyNBi0qp
千歌「うん、いいよ。行こっか」

ルビィ「うゅっ♡」ギュッ

花丸「ちょっと待つずら!マルも一緒に……」

千歌「花丸ちゃんは仕事があるでしょ」

花丸「ずらっ!?」

千歌「部屋の掃除。戻ってくるまでにちゃんとキレイにしておかないと……」

花丸「し、しておかないと……?」

千歌「花丸ちゃんのオチンチンを……」

花丸「オチンチンを……」


千歌「はんだごてで溶接する」


花丸「」チーーン

背筋が凍った……

真夏の外気など、最初から無かったかのような極寒がマルの身体を吹き抜けた。

端的に、無機質に……そう言い放った千歌ちゃんの瞳には、微塵の冗も感じられない。

底知れない闇……普通怪獣の面影も無い……

股間に伝う冷たい汗……

これが最後の祭りにならないように、マルは……心火を燃やして清掃に挑むことを決めた……
251: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 16:43:46.17 ID:HyNBi0qp
――――――――海岸

ルビィ「じゃーん♡」パカッ

千歌「おー、おいしそう!全体的に……黄色い……けど……」

ルビィ「がんばルビィしたの♡」

千歌「えっと……これは、玉子サンド……」

ルビィ「スイートポテトサンド」

千歌「あ、そうなんだ。珍しいね……この玉子焼きおいしそう」

ルビィ「スイートポテト」

千歌「まさかの。……おにぎり、キレイに握れてるね。中身は?」

ルビィ「スイートポテト」

千歌「スイポ霊に取り憑かれてるの?スイートポテト推しが極まってない?料理が下手とかいう以前の難問がここに」

ルビィ「がんばルビィしたの♡」ウュウュ

千歌(かっわい……)

千歌「じゃあ、せっかくだし……いただきます」

ルビィ「召し上がれ♡」

千歌「……ハム。モグモグ……」

ルビィ「♡」ドキドキワクワク♡

千歌「……ゴクン。…………」

ルビィ「どう?♡どう?♡」

千歌「素材の味が活きすぎだよ」
252: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/01(水) 16:47:24.11 ID:SzLmnRTK
カラッ……

千歌「一年分スイポった……ケプッ」

ルビィ「飲み物あるよ」

千歌「もらう~」

ルビィ「スムージーだけど」

千歌「なんかオシャレなの来た。なんの?なんのスムージー?」

ルビィ「スイートポテト」

千歌「かな、とは思った」

ルビィ「はい♡」スッ

千歌「……ゴクゴク。……ビックリするほど潤わない」

ルビィ「ルビィも飲もうっと♡」ゴクゴク♡
253: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 16:50:58.97 ID:HyNBi0qp
千歌「ごちそうさま~」

ルビィ「お粗末!」

千歌「食戟終わったみたいになってるけど。わざわざありがとね」

ルビィ「ううんっ♡千歌ちゃんに喜んでもらえて嬉しい♡」

千歌(喜んで……かどうかは別の話かなぁ……)

千歌「一緒に朝ごはんたべるためだけに、わざわざ来たの?」

ルビィ「え~、どう思います?♡」

千歌「小悪魔っぽいノリ好き」

ルビィ「エヘヘ……♡もちろん他にも理由はあるんだよ♡」

千歌「理由って……どうせエッチしに来――――――――」
254: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 19:12:09.83 ID:6kb4SJR3
ギュルルルルルルルル

千歌「はぅっ!!?」

ルビィ「……♡」

千歌「おっ、お腹……が……!!」

ルビィ「やっぱり効き目抜群♡」

千歌「効き目……って、まさか……なにか盛って……!!」

ルビィ「エヘヘ♡お母さんの薬箱から、強力な下剤を♡」

千歌「ルビィちゃあああああああああ!!!」

ルビィ「クスッ……♡」サワッ

千歌「あひん!///」ビクン!

ルビィ「可愛い反応……♡お腹痛い?♡」

千歌「いっ、たぃ……//////」プルプル

ルビィ「ウ○チしたい?♡」

千歌「した、い……っ///これ……無理……んんっ///」

ルビィ「千歌ちゃんがお漏らしするとこみたくて、ルビィ頑張ったんだぁ♡けど先に花丸ちゃんとそういうことしててガッカリした」ショボン

千歌「あれはッ、花丸ちゃんが……勝手に……っ///」

ルビィ「ダメだよ千歌ちゃん」グッ

ブピッ……

千歌「あふん!///」カアアアアア……

ルビィ「あーゆーのされて、どーせ興奮してたくせに♡」ボソッ

千歌「そんな、こと……//////」
257: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/01(水) 20:55:01.00 ID:6kb4SJR3
ルビィ「ルビィ見たいなー♡千歌ちゃんがルビィの前で、だらしなく汚いのを出しちゃうとこ♡」

千歌「や、だぁ……んっ//////」

ルビィ「でももうガマン出来ないでしょ?♡」クニッ

千歌「んひぃ!///」

ブバッ!

ルビィ「アハッ♡千歌ちゃんくさ~い♡」

千歌「いきなりっ、乳首……つねるから……!//////」

ルビィ「ほーらほーら♡千歌ちゃんのお尻からネビュラガス出しちゃいなよ♡」ツンツン♡

千歌「ダ、メぇ……///刺激……しないで……っ///ハザードレベル……上がっちゃうっ//////スマッシュになっちゃう……っ//////もうっ、なんで姉妹揃って一服盛るの……っ!///」

ルビィ「お姉ちゃんから話を聴いたからシたくなったんだ♡」
261: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 00:05:31.03 ID:9UzZzUA1
千歌「ダメ……本当に……っ///トイレ……//////」プルプル

ルビィ「トイレ行きたいなら……♡」モゾモゾ…ポロン♡

千歌「~//////」

ルビィ「ルビィのオチンチン……満足させて♡」ピョコン♡

千歌「そん、な……余裕……あああっ//////」

ルビィ「このままじゃ千歌ちゃん、スクラップフィニッシュしちゃうよ?♡いいの?♡いいの~?♡」

千歌「フー…フー…//////」

ルビィ「アナル締めるので精一杯でしょ?♡はやく♡」

千歌「~~~~っ!//////」

ルビィ「アハッ♡千歌ちゃんのガマンしてる顔、ルビィしゅき♡」シュッシュッ♡

千歌「はぁはぁ……//////」

ルビィ「はーやー……」

ギュルルルルルルルル

ルビィ「くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!?」
262: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 00:23:32.12 ID:9UzZzUA1
千歌「!!!?」ビクッ

ルビィ「ピギャアアアアアア!!!なにこれなにこれなにこれ!!!お腹っ、お腹痛いよぉぉぉぉぉ!!!!」

千歌「なに……」

ギュルルルルルルルル!

ちかルビ「ふにゃあああああああああ!!!//////」

千歌「なんで!!?///はぅ……っ、なんでルビィちゃんもお腹痛いの!!?//////」

プスゥ……

ブビッ!

ルビィ「ピギッ!!///おっ、おかしいなぁ……!!///」

プピッ……

ルビィ「ピギャッ!!///」

千歌「ちょっと待って……!!///下剤って……なにに仕込んだの……!?///」ワナワナ……

ルビィ「え、え?///たしかスムージーに……」


ルビィ『ルビィも飲もうっと♡』ゴクゴク♡


ルビィ「ルビィも飲んでたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!//////」

千歌「バカなの!!!!!?//////」

プビィィィィィ……
263: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 01:06:10.78 ID:9UzZzUA1
千歌「大丈夫ルビィちゃん!!?主に頭だけど!!今わりと真剣にルビィちゃんのこと哀れんでるよ私!!!なんで自分が仕掛けた罠に自分も嵌まるの!!?まごう事なき小動物じゃん!!!」

ギュルルルルルルルル!

千歌「ふぐぅ!!!」

ルビィ「ああああああ!!!出ルビィ漏ルビィふんばルビィィィィィ!!!」ジタバタ!

千歌「わりと余裕そうだねルビィちゃん!!とにかく一旦トイレ行こうよ!!」

ルビィ「行きたい!!行きたい、けど……」

千歌「けどなに!?」

ルビィ「ルビィ……今動いたらね、たぶん……しちゃう♡てへっ♡」

千歌「うんとりあえず後でチンチンビンタする!!!💢」
264: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 01:15:23.42 ID:9UzZzUA1
ギュルルルルルルルルゥ!

千歌「んぁぁぁぁぁぁぁ!!!なんで朝からこんな目に遭わなきゃいけないのぉぉぉ!!!」

ルビィ「千歌……ちゃあ……」プルプル

千歌「なにルビィちゃん!!」

ルビィ「……今まで、ありがとう」ニコッ

千歌「死に際に見せる笑顔なんじゃないのそれ!!?ダメだよ漏らしちゃ!!一応私たちスクールアイド――――」

グルルルルルルルルルルル!

千歌「ルゥゥゥゥゥゥ……っ!!//////」

ルビィ「千歌ちゃん……//////」

千歌「ルビィちゃん……//////」
265: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 01:18:09.27 ID:9UzZzUA1
ルビィ「もう、一緒に……漏らそ……//////♡」プッ!

千歌「…………そう、だね//////♡」ブッ!

ルビィ「千歌ちゃん……好きだよ///♡」ブボッ!

千歌「私も……///♡」バボッ!

ルビィ「二人で……///♡」

千歌「一緒に……///♡」

チュッ♡
266: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 01:19:28.35 ID:9UzZzUA1
ブババババババババ!

ブリッ!

ビチッ!

ブリュリュリュリュリュリュ!

ビチャッ!

ベチャッ!

ブボボボボボボボボボボボボボボボボボボ!
268: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 01:25:58.83 ID:9UzZzUA1
――――――――

花丸「はぁ……やっと終わったずら……。二人とも、もうご飯食べ終わったかな……。マルの分残しておいてくれてるずらよね……」テクテク……

ザァン……

ザザーン……

花丸「ん?」


千歌「……………………」

ルビィ「……………………」

ザパン……

ザパーン……

千歌「やーりーのこーしーたこーとーなどーないそーいいーたいねー。いつのーひーにーかー」

ルビィ「そーこーまでーはーまだーとおーいよー。だーかーらぼーくーらはー」

ちかルビ「がんばーてちょうせんだーよねー」


花丸「……………………くさいずら」
273: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 03:47:52.54 ID:9UzZzUA1
――――――――

鞠莉「アッハハハハハハハハハハハハ!♪ふっ、二人揃ってBig bang……!♪最ッ高にクールだわ!♪アハハハハハハハハ!♪」

千歌「笑い事じゃないよ、もう……」

鞠莉「Sorry……プッ♪クスクス……♪」

千歌「大変だったんだから……。とんだスプラトゥーンだよ……。もう絶対スカトりたくない……」

鞠莉「たぶん、喉元過ぎればだと思うけど。千歌っちはいつもそうだし」

千歌「そんなことないもん」プクー

鞠莉「ビッチ脳っていうか。気持ちいいこと優先で、前にキツい思いしてても、結局は快楽を得るためならなんでも許しちゃうのよね~」

千歌「鞠莉ちゃんヒドイ。嫌い」プイッ

鞠莉「フフっ♪それでルビィはどうしたの?」

千歌「首謀者はね……」

――――――――

――――

――
274: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 03:55:30.01 ID:9UzZzUA1
ルビィ「うゅ……っ///んっ///」ピンッ

花丸「ずらっ、んんっ///」ビンッ

千歌「ほらー。負けた方には炭酸の刑だよ。さっかり引いてー」

ルビィ「チンチン……綱引き……って///」

花丸「変態すぎずらぁ……///」

千歌「もう怒り心頭なんだよ。なにかしらの罰を与えないと気が狂いそうなんだよ」

花丸「なんでマルも……///」

千歌「二回漏らした内の一回の犯人だからだよ。わかる?一日に二度もウ○チ漏らさせられる人の気持ち。地獄だよ。絶望が尋常じゃない。人間の尊厳、奪われるmoment、苦言を提言、ルビまるに終焉」

ルビィ「淡々としたラップが怖すぎルビィ……」

花丸「病んでるずら……」

千歌「うるさい原因💢」ペシンペシン!

ルビィ「ピギャッ!!?///」

花丸「お尻叩いちゃダメずらぁ……!///」
275: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 03:59:15.65 ID:9UzZzUA1
千歌「二人のチンチンに結んだ紐で綱引きしないならそれでもいいけど、もう二度と私とセックス出来るとは思わないことだね」ギロッ

花丸「ずらああああああ!!!」ビーーーン!

ルビィ「ピギャアアアアアア!!!」ビーーーン!

グググググググ……!

花丸「それだけは……!!」

ルビィ「それだけは……!!」

花丸「千歌ちゃんとセックス……!!」

ルビィ「千歌ちゃんとセックス……!!」

花丸「マルは……!!」

ルビィ「ルビィは……!!」

ルビまる「負けない!!!」

グググググググ……!

ルビまる「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

千歌「スポーツ漫画みたいなノリやめろ!!!💢」
276: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 04:02:38.98 ID:9UzZzUA1
――――――――

千歌「結局勝負が着かなかったから、二人に炭酸の刑を書した」

鞠莉「そしたら?」

千歌「十秒で、熱湯コマーシャルみたいなリアクションしてた」

鞠莉「あれ相当痛いらしいしね」

千歌「もう朝からテンション下がりっぱなしなんだよ……」グテー

鞠莉「んー、じゃあ気分転換にドライブでも行く?」

千歌「ドライブって、カーセ?」

鞠莉「Non non♪もーっとステキなこと♡千歌っちもきっと気に入るわよ♡」
278: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 13:40:53.74 ID:9UzZzUA1
――――――――

ブロロロ……

千歌「ほおおおおおおおおおおおおおお……//////」キラキラキラキラ

鞠莉「乗り心地はどうっ?♡ピッカピカの新車よ♡」

千歌「まっ、ま…………マジックミラー号だぁぁぁぁぁ//////♡♡♡」

鞠莉「イッエース♡千歌っちのために奮発したのっ♡」キラン

千歌「鞠莉ちゃんマジシャイニー♡♡♡」ギュー!

鞠莉「Oh♡走行中に危ないわよ♡」

千歌「一度乗ってみたかったんだぁぁ♡♡♡」

鞠莉「フフっ♡」

千歌「ってあれ、運転してるのは?」

鞠莉「うちの専属ドライバー♡私、普通免許しか持ってないから♡」

千歌「そうなんだ。それにしても中広いっ♡走るラブホみたいっ♡」

鞠莉「小原家特注のリムジン仕様だもの♡走行中は、道交法でベッドの仕様なんか諸々禁止されてるけどね。でも、停まったらなにしてもオッケーだから♡」

千歌「なにしても……?♡」ワクワク

鞠莉「ナニしても♡」
280: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 13:46:58.06 ID:9UzZzUA1
――――――――街中

鞠莉「この辺でいいかしら」スッ

千歌「あれ?サングラス?」

鞠莉「開けると日差しが強いから。千歌っちもどうぞ♡」

千歌「あ、うん」スチャ

ノξソ■ω■ハ6

从c*■ヮ■§

千歌「……似合ってる?」

鞠莉「So cute♡」

千歌「じゃあいいや。それより……はやくはやくっ♡」 

鞠莉「それじゃあ……Let's open♡」ポチッ

ウィィィィィィィン……

千歌「ほああああああ……//////♡」

ガシン……

パアアアアア……

千歌「お~///♡スッゴいスッゴい!!///中から外が丸見え!!///♡♡」

鞠莉「解放感がスゴいわね~♡あ、ちなみに防音だからどれだけ声出してもいいわよ♡」

千歌「そっ、そんなに激しいことしちゃう?///♡」

鞠莉「好きでしょ?激しいの♡」

千歌「……好き///♡」
281: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 14:49:43.84 ID:9UzZzUA1
千歌「~♡」ヌギヌギ

鞠莉「♡」

千歌「……///外に人いっぱいいて……なんか、見られてるみたい//////」

鞠莉「大丈夫よ♡」

千歌「鞠莉ちゃんは脱がないの?///」

鞠莉「一人だけ裸の方が、身分が下みたいでクるでしょ?♡」ニコニコ

千歌「んっ……///♡」プチッ……

プルンッ♡

千歌「はあぁ……///♡」

鞠莉「胸を晒しただけで、息が上がってる♡興奮してる?♡」

千歌「して、る……///♡」

鞠莉「……乳首、引っ張って。外にいる人たちに見せつけるように笑顔で」

千歌「……っ///」ニコッ

クニッ♡

千歌「ふぅん!///♡♡」

鞠莉「クスクス♡いつもより敏感みたいね♡」

千歌「刺激……スゴい……っ///これヤバいかもぉ……//////」

鞠莉「そのまましたも脱いじゃいなさい」

千歌「はぁはぁ……んっ///」ヌギッ

トロォォォ……

千歌「糸、引いてる……//////♡」
282: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 14:55:49.14 ID:9UzZzUA1
鞠莉「ショーツ、舐めなさい」

千歌「んく……ペロ///♡しょっぱい……//////♡」

鞠莉「……♡」チラッ

ワイワイ……

ガヤガヤ……

鞠莉「人通りが増えてきたわね♡それじゃ、始めましょうか♡千歌っちの公然猥褻ファ○ク♡」

千歌「うんっ、うんっ……///♡」

鞠莉「始める前に、外にいるみんなに挨拶しなきゃね♡窓際に近付いて……♡」

千歌「は、い……///♡」フラフラ

鞠莉「がに股でおマ○コ開いて……♡」

千歌「こっ、こう……?///♡」クパァ……

鞠莉「ガラスに擦り付けるように♡」

千歌「はあっ、はあっ……//////♡」ヌチャッ♡

ベチャ……♡

ニチャッ♡

千歌「はああああああああ……//////♡♡♡」ゾクゾク♡

鞠莉「声は聴こえないから、大きな声で……変態宣言しなさい♡」
283: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 15:12:16.59 ID:9UzZzUA1
千歌「はぁ、はぁ……//////♡♡」

千歌(見られてるわけじゃないのに……視線、感じちゃう……///あっ、今の人……目が合った……///ガラスにマンズリしてるとこ、見られた……//////♡♡♡)ゾクゾクッ♡

鞠莉「スイッチ入った……♡」

千歌「はああああ!///♡♡うっ、浦の星女学院スクールアイドルっ!♡Aqours!♡私は一応リーダーの高海千歌!♡♡千歌っちって呼んでね!!♡♡」

鞠莉「ビッ千歌~♡♡」

千歌「たたっ、太陽みたいに輝くおマ○コでっ!♡みんなにハッピーを届けるよ!!♡♡♡はっ、はああああああああ……//////♡♡♡」チョロ……

ジョロジョロ……

ショワアアアアアアア……

鞠莉「あーあ♡車の中でオシッコするなんて、いけない子ね♡」

千歌「こう、ふん……しひゃって……//////♡♡」ガクガク

鞠莉「千歌っちのパートナーとしては、その興奮に応えてあげないと……ね♡」ボロォォォォン♡

千歌「鞠莉ちゃんのぉ、ドデカチン……♡♡♡」

鞠莉「Come on♡千歌っち♡」
289: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 17:26:37.29 ID:9UzZzUA1
千歌「はむ……♡んっ、お口……入んない///♡♡」

ジュッポジュッポ♡

千歌「鞠莉ちゃんのチ○ポ……おっきくなった?///♡」

鞠莉「千歌っちのためにチントレしたの♡これでもまだ半勃ちよ♡」

千歌「これで……?///♡あむっ……チロッ♡」

グポッグポッ♡

千歌「ンプ……♡ずっしり重くて……弾力があって……♡♡喉の奥まで……犯されてる感じ……♡♡」

グッポグッポッ♡

千歌「おマ○コ……が、このチ○ポ……欲しがってる……っ//////♡♡んんっ♡♡♡」
291: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 17:57:36.78 ID:9UzZzUA1
千歌「ふ、ん……///♡ふんふん……///♡」グポッグポッ♡

クチュクチュ♡

鞠莉「ひょっとこ顔で必死にフェラしながらオナニーして……♡そんな姿見せられたら……♡」

ビキビキ……

ズギューーーン♠

鞠莉「マリー、もうギンッギン♡」

千歌「――――♡♡♡どっ、ドラゴンみたい……♡♡♡」

鞠莉「千歌っちったら目をハートにしちゃって♡慌てなくても……すぐに千歌っちのファ○キンヴァギナに、超特濃の"伸縮自在の愛(バンジーガム)"をくれてあげるわよ♡」

千歌「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡」

鞠莉「ガラスに手を付けなさい♡」ニコッ
293: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 18:41:04.78 ID:9UzZzUA1
千歌「んっ♡」ピトッ

鞠莉「フフ、受け入れ準備は万端?♡」ギンギン!

千歌「んああ!♡はやくはやくはやくっ!!♡♡焦らしちゃイヤぁ!!♡♡はやくシよっ!♡鞠莉ちゃんの馬並みチ○ポで犯してェっ!!♡」フリッフリッ♡

鞠莉「いいわよ♡千歌っちのドスケベなおマン汁で……水見式しちゃうから♡」

ピトッ……

ヌルッヌルッ……♡

千歌「はやくぅ……♡♡♡」プリプリ♡

鞠莉「堪え性のないおマ○コなんだか……らッ!!!♡」

ズボォォォォォォォォォォォォォ!

千歌「おごぁああああああああああああああ!!!!♡♡♡」プシッ……

プシャアアアア……

千歌「イッ、ちゃっ……たぁ……//////♡いいっ、挿れただけでェ……//////♡」

鞠莉「恐ろしく早い絶頂……♡マリーじゃなきゃ見逃しちゃうわね♡」

千歌「これっ、このチ○ポひゅごいぃぃ……//////♡♡」

鞠莉「まだまだこれからっ♡シャーイニーーーーッ!!!♡♡♡」パンパンパンパンパンパンパンパン!

千歌「あがああああああああああああああああああああ!!!!!♡♡♡」
294: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 18:45:38.88 ID:9UzZzUA1
千歌「おぐっ!♡はごぉぉ!!♡イッてるぅ!!♡一突きごとにイかされちゃってるっ!!!♡♡♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

千歌「んぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!♡♡子宮ほじられてるっ!!♡おマ○コ抉られて死んじゃうぅぅぅぅ!!!♡♡♡」

鞠莉「バッキバキのチ○ポをすっぽり受け入れてっ、千歌っちのマ○コ最高に名器っ!♡♡ずっとファ○クしてられそうっ!♡♡」

千歌「してしてっ!♡ずっとファ○クしてぇ!♡ドスケベおマ○コ壊しちゃってェェェ!!!♡♡♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

千歌「アヘェェェェェェェェェェェェェ!!!!!♡♡♡♡」
296: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 20:46:57.64 ID:9UzZzUA1
ワイワイ……

ガヤガヤ……

千歌「はあっ、はあっ!♡スゴいぃ……!///♡みんなに見られてるみたい……っ!///♡みんなが私のだらしないアヘ顔見てるみたいだよぉ//////♡♡」

パシャッ

パシャッ

千歌「しゃっ、写真まで撮っちゃってる人いるっ!///♡恥ずかしいとこ見られて晒されちゃうよぉ!///♡拡散されちゃ……って、あ……あれ……?写真……?」

パンパンパンパン!

千歌「ほぐっ!///♡まっ、鞠莉ちゃん……なん、で写真……これ、外から……見えないん……だよ、ね……?」

鞠莉「んー?見えるわよ?」

千歌「へ?」

鞠莉「だってこれ、マジックミラー号じゃないから♡」

千歌「……へ?」

パシャッ

パシャッ

パシャッ

パシャッ

千歌「へ、あ……//////」カアアアアア

パシャッパシャッパシャパシャパシャパシャパシャパシャ――――――――

千歌「――――――――!!!//////いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!//////」
298: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 20:55:01.60 ID:9UzZzUA1
鞠莉「ただのガラス張りのキャンピングカー♡偏光ガラスも何も使ってない、ただ外から丸見えの……ね♡」パンパン!

千歌「はぐっ!///じゃっ、じゃあ最初っから……!!//////」

鞠莉「そうよ♡千歌っちのストリップも、おマ○コ広げてガラスに擦り付けてたのも♡ぜーんぶ、ま・る・み・え♡」

千歌「~~~~~~~~//////鞠莉ちゃんっっっっっっ!!!//////」

鞠莉「だからサングラスを貸してあげたんでしょ♪あ、防音なのは本当だから♡私たちの声は聞こえてないわよ♪」

千歌「そういう問題じゃ――――」

ズンッッッッ!

千歌「ほひょおおおおおおおおおお!!!//////」

鞠莉「ヨダレとおマ○コ汁垂れ流したスケベ顔……みーんなに見られてる気分はどう?♡」

千歌「はじゅっ、はじゅかしぃぃぃ……!!!//////見ないでっ、見ないでぇ!!!//////」

鞠莉「もう遅いわ、よっと♡」ヒョイッ

千歌「ダメえええええええ!!!//////持ち上げておマ○コ丸見えファ○クしないでよおおおおおおおお!!!//////」

鞠莉「So heavy……ぺニス折れそうデース……」

千歌「じゃあ下ろしてよバカああああああ!!!//////」
299: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 21:05:22.33 ID:9UzZzUA1
ズンッ!ズンッ!

ズチャッズチャッ!

千歌「おっぐ!///ほごぉ!///打ち上げファ○ク死んじゃうぅぅぅぅ!!!//////」

鞠莉「Oh,YES♡千歌っちっ、射精するわよ!♡受精するとこ……しっかり見ててもらうのよ!!♡」

千歌「ダメダメダメ!!//////今出されたらっ、イキ顔……見られちゃうからぁ!!!//////」

鞠莉「全部受け止めるのよっ!!♡小原家の跡取り……孕んでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!♡♡♡」

ドビュウッ!

ドビュルルルルルルルルルルルル!

ドバババババババババババババババババババババ!

千歌「はへぇあああああああああああああ!!!!!//////♡」

ブッシャアアアアアアアアアアアアアア!
301: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 21:53:53.10 ID:9UzZzUA1
千歌「は、へ……//////」

ズリュッ……ボロンッ

鞠莉「ふぅ……♡」

トサッ……

千歌「あひぇえ……//////♡」

鞠莉「おつかれ、千歌っち♡」

パシャッ

パシャッ

鞠莉「ん」

パシャッ

パシャッ

鞠莉「……………………」

ノξソ■ω■ハ6 φ

鞠莉「出して」

ブロロロ……
302: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 22:16:42.39 ID:9UzZzUA1
――――――――

千歌「~//////」プックー

鞠莉「千歌っち、ほらオランジェット♡あーん♡」

千歌「……あむっ!///💢ほんっとにもう!!///ほんっとにもうっっ!!///💢」

鞠莉「千歌っちが勝手にマジックミラー号だとか思い込んだんじゃない。怒るのは筋違いだわ」パクッ

千歌「そう思わせるのが目的だったくせに!!///💢いろんな意味で赤っ恥だよ!!!//////」

鞠莉「気持ちよかったわね~♡またやりましょ♡」

千歌「うん♡じゃなくて!///💢写真いっぱい撮られたんだけど!!///💢晒されたらどうするの!!///💢」

鞠莉「顔は隠してたらか大丈夫よ。………………………………たぶん」

千歌「とりあえず顔出して!!💢クラウディ・マリーになるまでおもいっきりビンタするから!!💢」

鞠莉「ブラッディ・マリーみたいでカッコいいわね……」

千歌「!!!//////💢」パーーン!

ノξソ;ω;ハ6 
305: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/02(木) 23:56:18.54 ID:9UzZzUA1
――――――――

それは、とある夏の日の出来事……

うだるような日中の暑さが鳴りを潜め……灼けたアスファルトが少しずつ火照りを冷まし始めた頃……

やけに静かな夜のこと……

千歌「はぁ……♡たまには一人で露出プレイもいいなぁ♡」

私は気分転換にと、たった一糸も纏わず、一人で夜の空気に肌を触れさせていた。

町の明かりも消え、ペタペタと私の足音だけが耳に届く。

千歌「ふぅ……♡」

ソヨソヨ……

時折、吹き抜ける風に乳首を勃起させ、陰核を反応させては、周りを確認して自慰に耽っていた。
307: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/03(金) 00:07:43.17 ID:XX2X1PX3
何回目か……薄明かりのボンヤリとした自動販売機にもたれながら絶頂を迎えて、よし……そろそろ帰ろうかな……そう思った……

そんなときだった。

ペタッ,ペタッ……

千歌「?」

どこからともなく……足音が聴こえた。

気のせいかな……一人で露出してるから過剰に反応してるのかな……

杞憂かとは思いながら、私は帰路についた足を気持ち程度早く回した。

ペタッ,ペタッ……

ペタッ,ペタッ……

誰かに見つかる、警察に補導される、最悪の場合犯される……露出の危険性っていうのはそこにあるんだよね。

私もそう思ったから、どんどんスピードを上げたんだ。

けど……

ペタッ,ペタッ……

ペタッ,ペタッ……

千歌「!」バッ

シン……

私が走ると走る……

私が止まると止まる……

足音は、私とまるで一緒に動いてるみたいだった……

気のせい……ううん、足音はたしかに……私の他にもう一つ……

私を追い掛けるみたいに……たしかに聞こえてきたんだ……
308: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/03(金) 00:16:35.73 ID:XX2X1PX3
あんまり不気味で……私は思いっきり走り出した。

息を切らしながら……おっぱいもブルンブルンってはち切れそうになった。

露出の興奮で愛液はドバドバ……身体の熱は走ってるからじゃなく、露出癖に目覚めた火照りなんだと……そう思ったの。

それでも……私を追う足音は消えなかった。

ペタッ,ペタッ……

ペタッ,ペタッ……

ペタッ,ペタッ……

ペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタ

千歌「はぁはぁはぁはぁ!!」

いっぱい走って、いっぱい走って……ついには疲れて、近くの電柱に手をついて息を整えた……

振り替えって……等間隔にある向こうの電柱を見たの……

やっぱり足音の主は見えなくて……私、声を出したの……

千歌「誰!?誰かいるの!?いるなら出てきてよ!!こんな趣味の悪いこと……見たかったらもっと近くで見なよ!!!」

そしたらね……

ペタッ,ペタッ……

足音が聴こえた。

私がいいって言ったから、きっと私の裸を見に来るんだ……

ペタッ,ペタッ……

近付いてくる……

ペタッ,ペタッ……

見られちゃうんだ、なんて緊張した……

ペタッ,ペタッ……

でも……そんな緊張は、すぐに吹き飛んだ……
309: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/03(金) 00:24:06.89 ID:XX2X1PX3
裸を見られるくらい、ほんの一瞬だからって思ってた……

その人の姿を確認したらすぐに逃げようって……

けど、

ペタッ……

足音の主が電柱の灯りの下に足を踏み入れた瞬間、私はすぐに走り出した……

全速力だよ。

あー……そうだね、梨子ちゃんが海に飛び込むのを止めたときくらいのスピードだったかも。

脇目も振らずに走って走って……やっと家に帰って、部屋に戻って……すぐに布団を被った。

しばらくは震えたまんまで、その日は眠れなかった。

怖くなったの、って?

怖く……なったんだよ。

なんでって……それは……

灯りに踏み入ってきたとき……足元に見えたのが、





"手"だったから。
311: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/03(金) 00:44:57.86 ID:XX2X1PX3
――――――――

曜「……………………え、実話?」ペタペタ

千歌「どうかなー」

曜「超怖いじゃん!!夜オナニー出来なかったら千歌ちゃんのせいだからね!!」ペタペタ

千歌「私とセックスするのにオナニーするってどうなの」

曜「いや、お腹すいてるときは一緒だけど、ご飯を食べてもパンを食べても、どっちも美味しいじゃんってこと」ペタペタ

千歌「なんか納得いかない」

曜「まあまあ~っと♪ほいっ、出来たよっ♪完成であります♪曜ちゃん特製、ボディペイント♡」ゞ
315: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/03(金) 08:42:10.81 ID:OCbtMe88
千歌「お~……」

曜「素人なので今回は簡単に水着のペイントにしてみたけど、どう?」

千歌「ん~……」

曜「気に入らなかった?」

千歌「え?ううん、普通にスゴいって感心してる。ただボディペイントなんてされるの初めてだから感想が言いづらいっていうか……。これたぶん遠目にはわかんないよ。でも実際は全裸だからめちゃくちゃ動きやすい」グイッグイッ

曜(ボディペイントでストレッチするのってなんかエッチだなぁ……///ていうか即ハメしたい///)ビンッ

千歌「クオリティ高いし、素人の仕事じゃないよこれ。さすが曜ちゃん」

曜「いやぁ///自分でちょくちょく練習した甲斐があったであります///」テレテレ

千歌「それはそれで努力のベクトルに懸念を抱いちゃうけど……。で、この後どうする?このまま泳ぎに行っちゃう?」

曜「へ?千歌ちゃん忘れたの?今日はこの後……」

千歌「?」
319: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 01:33:32.32 ID:rCCGPGMw
――――――――

曜「はいっ、ヨキソバ大盛出来たよっ♡」ゞ

果南「いらっしゃいませー♡」

ルビィ「はわっ、あわわっ!」グラグラ

花丸「おっ、おおお……!」グラグラ

ガッシャーン!

ルビまる「うぅ……」ビッショリ

ダイヤ「ルビィ!花丸さんっ!」

善子「なにやってんのよあんたたち……」

鞠莉「ヘイッ、シャイ煮お待ちっ♡」

梨子「ありがとうございましたー♪」

千歌「あ、ありがとうございましたー……///」

梨子「千歌ちゃん、声出てないわよ。そんな隅っこで洗い物ばっかりしてないで、しっかり働かなきゃ」

千歌「ううう……//////だっ、だって……//////なんでこんな……//////」モジッ

曜「前から決まってたでしょ。今日はみんなで海の家のお手伝いするって。んで、せっかくだから私たちの楽しみを増やそうって、みんなで決めました♡」

千歌「民主主義が過ぎる!!//////」

梨子「あんまり大声出すと注目されるわよ」

千歌「~っ//////」
320: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 01:42:41.14 ID:rCCGPGMw
梨子「幸い、曜ちゃんの技術のおかげでまだペイントだとはバレてないみたいだし。普通にしてれば大丈夫だと思うわよ」

千歌「ほ、本当……?///」

梨子「うん」

曜「私の腕を信用してよ♪」

千歌「じゃ、じゃあ……少し……頑張る……//////」

梨子「頑張って♡」

善子「千歌~、堕天使の涙出来たから運んで~」

曜「呼ばれてるよ♪」

千歌「うぅ……//////は、はーい//////」ソソクサ……


梨子「……ときに曜ちゃん」

曜「んー?」

梨子「あれって油性?」

曜「水性」

梨子「水で濡れれば普通に落ちるわよね」

曜「汗かいても滲んじゃうだろうね」

梨子「擦ったら?」

曜「言わずもがな」

梨子「……イタズラ心が芽生える辺り、私はまだ童心を忘れないでいられてるみたい」

曜「おっ、やっちゃう?♡」ムクムク

梨子「もちろん♡けど、あんまり勃起させちゃダメよ。私たちも水着なんだからはみ出ちゃ…………あ、曜ちゃんは大丈夫ね。ゴメンなさい」

曜「誰の股間が三等航海士だ💢」
322: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 09:12:48.69 ID:rCCGPGMw
千歌「…………//////」テーブルフキフキ

サワッ

千歌「ひゃんっ!///」ビクンッ

梨子「あ、ゴメンなさい。ぶつかっちゃった」

千歌「う、ううん……///」



千歌「い、いらっしゃいませー……///」

曜「千歌ちゃん、もっと大きな声で」サワッ

千歌「セクハラ!///💢」パシーン!

曜「なんで!!?泣」ヒリヒリ

梨子「さりげなさの欠片も無い……」
323: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 09:28:41.64 ID:rCCGPGMw
ジュージュー……

千歌「いい匂い……///」

曜「味見する?♪」

千歌「いいの?わーい♡」

曜「おいでおいで♡」ボロン

バシン

曜「いたっ!?」

善子「厨房でチ○ポ出すな!!💢千歌もこのクソ忙しいのにサボってんじゃないわよ!!」

千歌「ちぇー……」プクー

曜「ちぇー……」プクー

千歌「善子ちゃんのケーチ」

曜「バーカバーカ」

善子「ケツに堕天使の涙ぶち込むわよ!!💢」
324: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 09:37:51.57 ID:rCCGPGMw
梨子「鞠莉さん、シャイ煮二つ追加です」

鞠莉「オッケー♡」シコッシコッ♡

ドビュルルッ!

鞠莉「はいっ、どーぞっ♡」

ダイヤ「異物混入甚だしいですわ!!💢」


千歌「ありがとうございましたー//////」

果南「ちょっとずつ声出るようになってきたね。それ、馴れた?」

千歌「ちょっとだけ……///でもスッゴい恥ずかしい……///いつバレちゃうかも、って///」

果南「バレそうになったら助けてあげるよ♪」チュッ

千歌「んっ///♡」

ルビィ「果南ちゃん、王子さまみたい……///」

梨子「正妻感出してるのは気に入らないけど……」ジトッ
326: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 09:44:43.39 ID:rCCGPGMw
千歌「あっつい……喉渇いた……」ツゥ…

花丸「オシッコと精子ならすぐに出せるずら」

千歌「その二択しかないならオシッコ飲むけど」

花丸「ドスケベ」

千歌「二択を用意したのは花丸ちゃんだけどね」


ルビィ「ちょっとお客さん少なくなった……?」

ダイヤ「向こうの海の家に流れているみたいですわね。もう少し集客率を上げたいところですが……」ウーム

曜「千歌ちゃんのストリップ」

梨子「千歌ちゃんと野球拳」

鞠莉「千歌っち今全裸だから無理じゃない」

ドッ――――――――!!www

千歌「笑える要素0なんだけど💢」
327: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 09:52:34.22 ID:rCCGPGMw
ルビィ「あ、じゃあ……」

――――――――

――――

――


千歌「いっ、いらっしゃいませ……にゃんっ//////♡お席へご案内致しますにゃんっ……//////♡」ニャンッ♡

キャーキャー♡

キャーキャー♡


曜「ネコ耳と尻尾って……ルビィちゃん天才じゃん」

ルビィ「エヘヘ♡」

ダイヤ「さっすが我が妹!♡可愛いでちゅわね~♡」スリスリ


千歌「オススメは当店自慢のヨキソバにゃん///♡千歌っちの愛情たーっぷり込めて、お客様にお届けにゃんっ///♡」


梨子「海の家のサービスじゃないけど……あざと可愛い……っ//////」

善子「ネコ耳はともかく、尻尾はアナルプラグぶっ挿してるから、千歌は気が気じゃないでしょうけど」

果南「でも興奮するよね……♪」ムクッ

鞠莉「水着からはみ出るわよ」

花丸「鞠莉ちゃんもずら」
328: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 09:58:31.47 ID:rCCGPGMw
善子「ていうか、なんであんなの持ってきてるのよ」

曜「いつ千歌ちゃんとにゃんにゃんプレイすることになるかもわかんないじゃん」

善子「どんなシチュエーションよ。それにしても……バレないわね、千歌のペイント」

梨子「人って案外、身体より顔しか見てないから」

鞠莉「あんなボリューミーな果物が二つ揺れてるのにね」

ダイヤ「さあっ、忙しくなりますわよ!みなさん、頑張りましょう!」

「おーーーー!!!」

千歌「にゃ、にゃあー!///♡」
330: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 11:15:46.39 ID:rCCGPGMw
それから日が暮れるまで、私たちは汗水おマ○コ汁流して働いた。

何度もセクハラされて、何度も感じて。

お仕事が終わった頃には……私のペイントは紐ビキニみたいになってた。

最後の最後までお客さんにはバレなかったけど、スッゴくスッゴく興奮しちゃった♡


果南「おつかれー!!」

花丸「ずらぁ……」グデー

ルビィ「ピギィ……」グデー

善子「ヨハァ……」グデー

梨子「お仕事終わりのアイスが身体に染みるわね」

曜「うんっ♪売り上げも上々だし、いい一日だった♪」

鞠莉「それもこれも、千歌っちが身体を張ったおかげデース♡」

ダイヤ「まったくですわ」

千歌「にゃあにゃあ♡」ニシシッ
331: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 11:25:35.95 ID:rCCGPGMw
果南「よしよし♪」ナデナデ

千歌「にゃおーん♡」

善子「まあ、見方を変えれば露出プレイを楽しんでただけなんだけど。こんな尻尾まで生やして」

千歌「にゃんっ///♡」

善子「どれだけ私たちが仕事中に発情させられたと思ってるのよ」

千歌「んっ、それは……///♡」

善子「って、隠れて仕事中にヤってた奴もいたみたいだけど」

ギクッ!

善子「はい、仕事中にヤった奴挙手」

メイ*;σ _ σリ/

(*;> ᴗ •*)ゞ

⌒°(;・ω・)°⌒/

ノcノ;,,・o・,,ノレ/

∫∫( c||;^ヮ^||/

|c||;^.- ^||/

ノξソ;>ω<ハ6/

善子「まさかの!!!?」

千歌「いやぁ……みんなのおチンチン、パンパンで苦しそうだったから……///♡」

善子「クソビッチじゃない!!ていうか私にも声かけなさいよ!!」

千歌「デザートは最後って決まってるのだ♡」ペロッ

善子「あ、ならいいけど……//////」
332: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 11:36:46.62 ID:rCCGPGMw
梨子「この後どうする?」

鞠莉「え?このまま千歌っちの家で9Pでしょ?」

果南「9Pまでいっちゃうともはや乱行じゃない?」

千歌「いやレ○プだよ。よってたかって……」

曜「んー……いっぱい働いて疲れたし、九人でまったり露出プレイする?」

ルビィ「あっ、それおもしろそう!」

ダイヤ「まあ、たまにはそれもいいですわね」

善子「ちょっと。露出もいいけど、先に一発ヤってからにしてよね」

花丸「善子ちゃんはオナニーしてるのがお似合いずら」

善子「あぁ?💢」

花丸「ずーらー」プイ

千歌「なんにせよ、お風呂入ってからね」クスッ

梨子「そうね」

千歌「今日はお客さん少ないし、旅館の温泉使っていいって言ってたから」

曜「やったね♪」

果南「泳ぎ放題♪」

ダイヤ「マナー違反はブッブーですわ」
333: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 12:27:44.94 ID:I26V7HT2
ガヤガヤ……

ルビィ「うゅ……疲れた……」

鞠莉「温泉で発情しないようにしないと、ね♡」

果南「私はそれでもいいけど♡」

花丸「温泉汚したら怒られちゃうずら」

ガヤガヤ……

千歌「……………………」

梨子「?」

曜「どうしたの、千歌ちゃん?」

千歌「……なんか、いいなって」

梨子「いいって?」

千歌「こーやって、みんなでワイワイ楽しく過ごす時間っていうか。なんでもないときに笑ってられるのが」

梨子「なによ急に」クスッ

千歌「こんな時間がずっと続けばいいなって、そんな風に思ったの」

曜「続くよ。だって、私たちはAqoursだもん♪」ゞ

千歌「曜ちゃん……」

梨子「そうね。これからなにがあろうと、この空の下で私たちは繋がってる。どこにいても、私たちはAqoursで在り続ける」

千歌「梨子ちゃん……」

曜「もちろん、私たちはずっと千歌ちゃんと一緒にいるけどね♡」

梨子「うんっ♡」

千歌「……エヘヘっ///♡」
335: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 12:52:05.04 ID:I26V7HT2
このときの私は……なにも知らなかった。
336: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 12:53:07.65 ID:I26V7HT2
梨子「ほら、行こう千歌ちゃん♪」

曜「みんな待ってる♪」

千歌「うんっ!♪」タッ…


何かが始まるってことは……


ブロロロ……キィッ!

千歌「?」クルッ


終わりに繋がるだなんて……


バタン!

バタン!

ドタドタ……!

ガシッ!

グイッ!

千歌「っ!!?」


考えてもみなかった……


梨子「っ!!!」

曜「千歌ちゃん!!!」


いや……


千歌「――――――――!!!」

ドンッ!

千歌「っあ!!!」

ドタドタ……バタンッ!

曜「千歌ちゃんっ!!!!!」

梨子「待っ――――――――」

ブロロロ……!


考えたく……なかったんだ……
337: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/08/04(土) 12:54:53.63 ID:I26V7HT2
おわり。

ビッ千歌凌辱編へ続……く?
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『ビッ千歌♡露出Collection』へのコメント

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2018年5月26日
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