千歌「チカは男の子じゃないもん!」

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千歌-アイキャッチ12
1: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:00:21.76 ID:jbEVyBoY
千歌「朝起きたらアソコにアレが生えてた……」

千歌「これって……その、アレだよね、ちんちんだよへ……///」

千歌「なんでこんなのが生えてるの……っていうか、これじゃ学校行けないじゃーーん!!」

千歌「ま、まずい……とにかく誰かに相談しなきゃ!」

千歌「誰に相談するのがいいかなあ……とりあえず1人、知ってくれる人がいたらフォローとかしてくれるよね……」

千歌「と、とりあえず学校まではバレないように上手くやらなきゃ……」


相談相手>>3


エロゲー的な安価SSです。
追い追いはAqoursメンバー全員に打ち明けていかなくてはいけませんが、とりあえず1人だけに相談してみましょう。

身体を重ねることができるキャラは基本的にはAqoursメンバーです。
特定条件を満たせば特別な人が解放されるかも……?

アレがなくなるその日まで、頑張れ千歌ちゃん!

元スレ: 千歌「チカは男の子じゃないもん!」

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3: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/18(水) 23:01:05.40 ID:WeEpaGMH
ルビィちゃん
6: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:05:03.53 ID:jbEVyBoY
千歌「よ、よし……とりあえず同じユニットだしルビィちゃんに相談しよう……」

千歌「いいのかなルビィちゃんで……あとでダイヤちゃんに殺されないかな……」

千歌「と、とにかく私だって追い詰められてるんだ……行こう!」


~部室~


果南「それじゃ、今日の朝練はグラウンドで体力トレーニングだから……10分後に集まってね!」

みんな『はい!』

千歌(よし……今のタイミングで)

千歌「ねえ、ちょっと……ルビィちゃん」

ルビィ「はい? どうしたの千歌ちゃん」

千歌「ちょっと……ちょっと、相談があるんだけど……いいかな?」

ルビィ「相談……?」

千歌「うん……ちょっと」

ルビィ「……分かりました。2人きりになれる方がいいよね?」

千歌「……ありがと」
9: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:11:15.52 ID:jbEVyBoY
~トイレの個室~


ルビィ「って……な、なんでトイレなんですか!? 2人きりなら屋上でも……」

千歌「こ、ここじゃないとダメなのぉ……///」

ルビィ「えっ……」

千歌「あの、あの……スカート、なんだけど……わかる?」

ルビィ「すかーと…………!?」

ちかスカート「」モッコリ

ルビィ「な、なんで千歌ちゃんのスカートがそんな、も、盛り上がって……!?」

千歌「み、見てもらったらわかるから! しゃ、しゃがんで……?」

ルビィ「えっ……と、こ……こうですか?」シャガミ

千歌「……え、えーい!」バサッ ボロンッ


ギンギン


ルビィ「ぁ、ひっ……ぇ、やっ……えっ……」

千歌「あ……朝、起きたら、こんな……こんなのが、生えてて……っ」

ルビィ「え、ほ……ほん、ほんもの……?」

千歌「うん……ちゃんと、感覚もある……触ってもらえれば、わかるよ……」

ルビィ「あ、あわわ……こ、こんっ……ひ、おとこの、ひとの……っ」

千歌「こ……こわい……?」

ルビィ「ぅ……は、ぃ……」

ルビィ「でも、ほんとに、千歌ちゃんの……?」

千歌「ぅ、うん……///」


>>12
1.さわってみる(A.指先でチョンチョン。B.しっかり握る)
2.怖いです無理です
12: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/18(水) 23:12:41.01 ID:ivp8TAk8
1b
14: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:16:50.03 ID:jbEVyBoY
ルビィ「じ、じゃあ……さ、触るね……?」

千歌「っ……」

ルビィ「……えいっ」キュッ

千歌「ひ、ぅっ……///」ビクンッ

ルビィ「ひゃぅっ!?」

千歌「あ、ごめっ……び、びっくりしちゃっただけだから……///」

ルビィ「う、ぅん……///」ニギニギ

千歌「っ……///」

ルビィ「わっ……わわっ……びくびくってしてて、硬くて……///」ニギニギ

千歌「ぁ、っん……ふ、っ……///」ビクッビクッ

ルビィ「だ……大丈夫? 声が、すごく……その、いやらしいよ……///」

千歌「>>15
15: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/18(水) 23:18:35.14 ID:jtexHBJM
だって……気持ちよくて……
17: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:24:36.94 ID:jbEVyBoY
千歌「だって……気持ちよくて……///」

ルビィ「き、きもちぃんだ……///」

ルビィ「こ、こう……?」ニギニギ

千歌「ぅ、ん……っ、ん///」ビクンッ

ルビィ「わ、わっ……こ、こうしたら……その、おち……っ……んが、なくなるの……?」

千歌「分かんない、わかんないけど……そのまま、続けて……っ」

ルビィ「は、はい……///」ニギニギ

ルビィ(で、でも……どうしたらいいんだろう)

ルビィ(これだけじゃ足りないってお顔してるし……も、もっと触り方を変えた方がいいのかな……)

ルビィ(でも、どう触ったら……)


>>19
1.上下に擦ってみる
2.にぎにぎを続ける
19: 名無しで叶える物語(家) 2018/07/18(水) 23:25:32.44 ID:UMmNVh0H
1
20: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:32:50.49 ID:jbEVyBoY
ルビィ「えと、じゃあ……こ、こうすると……どうかな?」シュッ…シュッ…

千歌「ぁ、っ……そ、それっ……な、んか、すごい……っ……」ビクッ♡

ルビィ「ひゃっ……そ、そうなの……?」シュッシュッ

千歌「ゃっ……だ、これ……すごい、きもちぃよ……ルビィちゃん……っ」

ルビィ(ほ、ほんとに気持ち良さそう……さっきより、えっちな顔だ……///)

ルビィ(おちっ……ん、を、上と下にこすってあげたら、びくびくって……すごい、千歌ちゃんも変な声で……///)

ルビィ(も、もしかして……これって、えっちなことしてるんじゃ……///)

千歌「は……ぁ、っ……く……ぅっ」ビクビクッ

ルビィ「ぁれ……な、なにか先っぽから出てきたよ……?」

千歌「え、ぇっ……な、なに? どういうこと、なにそれ……っ!?」

ルビィ「ねとねと、してて……ちょっと変な匂いも、するかも……///」シュッシュッ

千歌「はぁ、ぅあ……っ、は……はあ、んはっ……///」ビクッビクッ♡
21: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:35:29.02 ID:jbEVyBoY
ルビィ(こ、これって……ほ、保健体育でやってた……せー……っ……、し……じゃ、っ……///)

千歌「ぅ、あ……はあ、っふ……ん、っう……」

ルビィ「わ……わ、わ、わわ……ルビィ、いま、千歌ちゃんのせー、し……をっ……///」シコシコ

千歌「ぁ、やっ……る、びぃちゃ……っ///」

ルビィ「ひゃいっ!? な、っ……なんですか……?」

千歌「>>23

1.もう、でちゃう……
2.他の触り方を要求(内容もあわせて)
23: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/07/18(水) 23:36:24.01 ID:T3T4bcC2
1
24: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:38:24.03 ID:jbEVyBoY
千歌「も、ぅ……出ちゃう……っ」

ルビィ「へっ……?」シコシコ

千歌「ごめんもう我慢できない無理ぃ!」


>>26
1.顔に
2.髪に
3.口に
4.手に
26: 名無しで叶える物語(ぎょうざ) 2018/07/18(水) 23:39:02.43 ID:8NEClSwK
1
28: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:44:04.81 ID:jbEVyBoY
千歌「も、もうだめぇえっ!」ビクビクッ♡

ルビィ「は、えっ!? ええっ!?」

千歌「いっ、ちゃ……ぅ……っっ♡」ビュルッ!


ビュルルルルッ♡ビューッ♡

ドビュッ♡


ルビィ「ぅうぅっ……」

ルビィ「ぅ、あ……え……?」

千歌「は……あ、え……きもち、ぃ……えへへ……♡」ビクビク♡

ルビィ「か、顔に……なに、これぇ……」

ルビィ「ぺろり」

千歌「!」ドキッ

ルビィ「ぅぇ……苦いっ……」

千歌「る、ルビィちゃん!」ガシッ

ルビィ「ひゃぃっ!?」ビク

千歌「な……なんだか、なんだかね? 私……いま、ルビィちゃんが可愛くて可愛くて仕方ないんだ……」

ルビィ「え……っ、えっ」

千歌「ルビィちゃんの顔も服も、私の白いのでベタベタで、ねっとりして……とってもえっちで……」

ルビィ「ぁ、あの、もう……時間が、ちかちゃんっ」

千歌「あと一回、もういっかいだけすぐ終わるから気持ちよくして、ね……お願いっ」

ルビィ「だ、だめだよルビィもこの顔じゃ、みんなのとこに行けないのに……」

千歌「ルビィちゃんっ!」

ルビィ「ひっ……」
29: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:47:59.74 ID:jbEVyBoY
ダイヤ『ルビィ? いるの?』

ちかるび『!』

ルビィ「う、うんー! お腹痛くて……」

ダイヤ『そう……どうして誰にも言わず行くのかしら。もう集合時間は過ぎてるのよ』

ルビィ「ご、ごめんなさい……」

ダイヤ『それで……千歌ちゃんも居ないんだけど、知らない?』

千歌「ぁっ……わ、私も実はお腹を……」

ダイヤ『……はあ、まったく2人とも』

ちかるび『ごめんなさーい……』

ダイヤ『……分かったわ。みんなには伝えておくから、あとからいらっしゃい』


ルビィ「ほっ……」

千歌「……ごめん」

ルビィ「へ?」

千歌「私、自分を見失って、いま……っ」

ルビィ「……大丈夫だよ千歌ちゃん。いまの……気持ち、良かったんだよね?」

千歌「うん……///」

ルビィ「ルビィで良かったら、また……その、お手伝い、してあげるから……///」

千歌「!」

ルビィ「……ね?」

千歌「……ありがとねルビィちゃん。でも、無理はしないでね?」

ルビィ「はいっ」
30: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:49:40.65 ID:jbEVyBoY
・・・

ルビィ「ぁぅ……くちゃい」

ルビィ「それに、とっても苦い…………けど、なんだろう///」

ルビィ「……ちょっとクセになっちゃうかも、えへ♡」

ルビィ「ぁ、そうだ……顔洗わなきゃっ!」


【ルビィちゃんと1回えっちしました】
32: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:52:41.49 ID:jbEVyBoY
千歌「はあ、ふう……」

千歌「……なんだか、すっごい気持ちいいことしちゃった気がする……///」

千歌「あの白いのが出たら、頭が真っ白になって、腰がガクガクになっちゃって気持ちよくて……」

千歌「あはは、うまく歩けないや……///」

千歌「でも、ちんちんは小さくなったし! 練習頑張らないと!」
34: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/18(水) 23:58:29.65 ID:jbEVyBoY
~グラウンド~

果南「まずはグラウンド5周! 軽く流すよ~っ!」

花丸「ご、ごしゅぅずら……!?」

曜「ゴーゴーまるちゃん! 曜ちゃんが背中を教えあげよう!」

花丸「いやぁあ~……!」


・・・


千歌「はあ……はあ……」タッタッタッ

梨子「ち、千歌ちゃん大丈夫? すごく辛そうだね……」

千歌「な、なんか身体がだるくて……」

梨子「熱は……」スッ

千歌「!」

梨子「……熱はなさそうだね」

千歌「そ、そっか……///」

梨子「でも顔が赤いから、あんまり無理しないでね。さっきもトイレに行ってたみたいだし」

千歌「ぁ、うん……ありがと」

千歌(梨子ちゃんいい匂いだった……///)

千歌(でも、さあ……それで反応しないでよ~……)マエカガミ

千歌「これじゃ部室で着替えできない……って、そうだ」

千歌「トイレで着替えればいいんじゃん」

千歌(よしよし、これで着替えは大丈夫だ! あとはこの状態のちんちんをどうするか……)

千歌(さっきはルビィちゃんにお願いできたけど、もう……ううぅ)


>>36
1.もう1人くらい知っててもらったほうがいいよね……
2.我慢我慢そのうち小さくなるから!
36: 名無しで叶える物語(庭) 2018/07/19(木) 00:00:28.42 ID:HN/H6HPy
2
38: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:05:01.39 ID:MAVF42uh
千歌(我慢我慢……きっとそのうち小さくなるよね)

千歌(とりあえず着替えて……授業いかないと)

千歌(お願いだから授業中はこんなにならないで……スカートだから、お願い!)


ルビィ「……」チラッ

ルビィ(ちょっと前かがみ……もしかして、また……なのかな)

ルビィ(でも千歌ちゃんは何も言わないし……る、ルビィもまたあれをやるのは、嫌じゃないけどちょっと恥ずかしいな……///)

ダイヤ「ルビィ、顔が赤いわよ? まだ体調はすぐれない?」

ルビィ「えっ!? あ、えっと……あ、暑いからかな~! あはは、大丈夫だよお姉ちゃんっ」

ダイヤ「そう、ならいいんだけど……あなたが無理をしたらみんなが迷惑になるの。ちゃんと休むなら休みなさい」

ルビィ「はーい」チラチラ


千歌「うぅ……///」マエカガミ


ルビィ「……///」
39: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:07:17.29 ID:MAVF42uh
~授業中~

千歌「ううぅぅ……///」

ギンギン

千歌(なんでさぁー……)

千歌(なんで、なんだ治んないの……? 何もしてないのに、えっちなこと考えてないのに……っ)

千歌(ルビィちゃん……ルビィちゃん呼び出して、またトイレ……ってダメだよそんなの!)

千歌(もうやだ、ちんちんめっちゃ硬くなってるし……///)

千歌(スカートも盛り上がってるし、小さくしなきゃだよね……?)
40: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:09:22.35 ID:MAVF42uh
千歌(えっと、小さくするにはさっきの白いのを出せばいいから……)

千歌(そのためには擦ればいいわけで……)

千歌(じゃあ、自分でもできるのかな……? 女の子のでやるみたいに……///)

千歌(……と、とにかくトイレに行かないと)

千歌「す、すみませーん!」

「はい?」

千歌「ちょっと……体調が良くないので、トイレに……」

「はい、いってらっしゃい」

千歌「ごめんなさーい……」ササッ

ようりこ『?』
41: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:13:58.22 ID:MAVF42uh
~トイレ~

千歌「よし……ここなら大丈夫」

千歌「えっと……ケータイで調べて調べて……」

千歌「……うん、やっぱりちんちんを握って上下に擦れば……」

千歌「……なに冷静に読んでるの!? 私女の子なのに……///」

千歌「よ、よし……」

ギンギン

千歌「……」ニギ

千歌「っぉ……」

千歌「こ、こうかな……」シコ…シコ…

千歌「あ……いい感じかも、ちょっと気持ちいい……///」

千歌「ルビィちゃんが言ってた通りほんとに硬くなってる……んんっ///」

千歌「でも、ちょっと物足りないかも。早くこすったり力入れたらいいのかな……」シコシコ

千歌「ぁ……こ、これいいかも、気持ちいい……♡」


>>43
コンマ判定
00~48 曜ちゃんが心配して見にくる
49~98 梨子ちゃんが心配して見にくる
99 誰もこないのでオナニーを続ける
43: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 00:15:17.35 ID:Xuyjj6uS
44: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:19:51.47 ID:MAVF42uh
曜『ちかちゃーん?』

千歌「ひゃいっ!?」

曜『あ、いた。ここに入ってる?』コンコン

千歌「う、ぅん……どうしてここに?」

曜『さっき出て行く時にちょっと気になったので、渡辺曜、仮病で抜け出してきたのであります!』

千歌「ようちゃん……ごめんね、ありがとう」シコシコ

曜『お腹痛いの?』

千歌『そ、そういうわけじゃないんだけど……あぅ』ビク

曜『やっぱり痛いんでしょ? ほら開けて、保健室行こうよ』

千歌「で、でも……」

千歌(そんなことしたらちんちん握ってるとこ見られちゃうよぉ……///)

曜『私も一緒に行ってあげるから、ね? 熱計ってベッドで休まなきゃ』

千歌「ぅっ……」

千歌(曜ちゃん優しいな……ドアの向こうで私がちんちん握りしめてるとも知らずに……///)

千歌(どうしよう……)


>>46
1.驚かないって約束してくれるなら開けるよ
2.ダメダメダメ! ほんとにダメなの!
47: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 00:20:39.75 ID:Alysd7vi
2
50: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:22:50.09 ID:MAVF42uh
千歌「ダメダメダメ! ほんとにダメなの!」

曜『っ……うん、ごめんね千歌ちゃん』

千歌「ぁっ……」

曜『先に戻ってるね。……でも、ほんとに辛くなったら言ってね? 一緒に保健室行くから』

千歌「うん……ありがとう」


千歌「……」

千歌「こんな時でもまだ硬いままなんだね……わかったよ、続けるよ」
51: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:25:56.13 ID:MAVF42uh
千歌「ん、っふ……はあ、っ……」シコシコ

千歌「先っぽの、傘みたいなとこ……すごく変な感じするけど、気持ちいい……♡」

千歌「はあ、はあっ……んんっ……///」

千歌「ルビィちゃんの、手も……ちっちゃくて、気持ちよかったなあ……」シコシコ

千歌「次はどんな風に触ってもらおっか……ん、っ……もっと、気持ちよくしてほしいな……」ビクビク♡

千歌「ぁ、もうきそう……っ、ん……」

千歌「はぁ、はっ……ぁ、っああ……っ……」

千歌「っ、く……んんっ……っ♡」ビュルッ♡ ドプッビュルルルルッ♡

千歌「はあ……はあ、っ……いっぱい出ちゃった……♡」

千歌「女の子の方でやるのと、全然違う……クセになっちゃいそうかも、おなにー……///」

【自慰を1回しました】
52: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:29:45.82 ID:MAVF42uh
~放課後~

千歌「や、やっと放課後だ~!」

千歌(あれから何回もおなにーしないとすぐちんちんが大きくなっちゃって大変だよ……)

曜「千歌ちゃん大丈夫?」

千歌「へ?」

曜「やっぱり保健室行こう? 私もついてくから」

梨子「そうだよ……よくトイレ行ってるし、顔も赤いし……」

曜「ね、私たちも一緒に行くから行こうよ!」

梨子「!」コクコク

千歌「ぅ……わ、わかったよ……」

千歌(ってことは、絶対ばれちゃうよね……)


>>54
1.曜ちゃんと行く
2.梨子ちゃんと行く
3.3人で行く
54: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/19(木) 00:31:48.23 ID:DMbFen4Q
57: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:39:58.32 ID:MAVF42uh
~保健室~

梨子「保健の先生、出張でいないみたい」

千歌「勝手に使ってもいいの?」

曜「ちゃんと許可は頂いてきたのであります! 運動部の特権だねっ」

千歌「おーさすがよーちゃん!」

曜「どやっ!」

梨子「もう、ふたりともふざけてないで……千歌ちゃん、ベッドに寝転んでくれる?」

千歌「は……はーい」ゴロ

千歌(大丈夫……大丈夫耐えてる、反応してない大丈夫)

千歌(そのままをキープだよちんちん……)

梨子「体温計とか探すから、曜ちゃんは千歌ちゃんの介抱をしてあげてくれるかな」

曜「あいあいさー!」

曜「さ、千歌ちゃん! セーラー服をぬぎぬぎしましょうね~」

千歌「子供じゃないんだから~……」

曜「あはは、ごめんごめん♪ リボンを解いて……よしっ」

曜「あ、今日のシャツ可愛い」

千歌「ほんと? えへへ、お気に入りなんだ~」

曜「へ~!」

梨子「体温計あったよ。腋に挟むから、音が鳴るまで離しちゃダメだよ?」スッ

千歌「はーい……」

千歌(よし平気……大丈夫だ)
58: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:40:38.64 ID:MAVF42uh
曜「ねえ梨子ちゃん。スカートも脱がせたほうがいいんじゃない? お腹苦しくないかな」

千歌「!?」

梨子「そうだね、じゃあ千歌ちゃん、スカートも脱がすけど大丈夫?」

千歌「や、それはっ……ちょっと、その……」

曜「私たち以外に人いないから平気だって! ドアも鍵閉めてるから入ってこないし」

千歌「や、でもほんとに」

梨子「動いちゃダメだよ~?」

千歌「はい」

曜「じゃあ曜ちゃんがズバッと脱がせちゃうよ~!」

千歌(ひいぃぃい!!!)


>>60
1.本気でお願いして辞めてもらう
2.覚悟を決めて脱ぐ
60: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 00:41:18.40 ID:B6pX1kP+
1
61: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:45:55.89 ID:MAVF42uh
千歌「ほ、ほんとにスカートはいいから! 大丈夫だから!」

曜「む……な、ならやめとくけど……」

梨子「……千歌ちゃん?」

pipipi

千歌「あ、鳴ったよ梨子ちゃん!ほら!」

梨子「う、うん……」

梨子「……熱はないみたいだね、よかった」

曜「……しゅーん」

梨子「……ちかちゃん?」

千歌「ぅっ……ご、ごめんね曜ちゃん……その、今日アレだから恥ずかしくて……」

曜「ううん、いいのであります……千歌ちゃんは悪くはないのであります……」

千歌(うう、ショック受けてる……ごめん曜ちゃん……っ)
62: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:49:31.02 ID:MAVF42uh
~部室~

ルビィ「(千歌ちゃん千歌ちゃん)」

千歌「(な、何かなルビィちゃん)」

ルビィ「(あれのこと、言わなくていいの?)」

千歌「(うっ……そ、そうだよね……言わないと、迷惑になっちゃうしね……)」

ルビィ「(その時はルビィも一緒に説明してあげるから、がんばるびぃだよっ!)」

千歌(……そうだ、この、ちんちんのこと……早くみんなに教えておかなきゃダメだよね)

千歌(これからのレッスンにも支障が出るし……それに、隠してみんなから避けたら、また傷つけちゃうし……)


>>64
1.みんなに話そう
2.まだ慌てる時間じゃない
64: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 00:50:20.66 ID:q1riUM5j
2
67: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:51:40.82 ID:MAVF42uh
千歌「……」

千歌(まだ、焦らなくてもいいよね)

千歌「(もう少し様子を見てからにするよ)」

ルビィ「(わかりましたっ!)」
68: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:53:12.76 ID:MAVF42uh
~夜・自室~

千歌「はあ……つかれた……」

千歌「女の子のほうでもこんなにおなにーしたことないよ……いてて」

千歌「ずっとこんな生活なのかなぁ……いつかはみんなにも話さなきゃいけないし……」

千歌「今日はとりあえず寝ようかな……」


prrrr


千歌「あれ、電話? 誰だろこんな時間に……」


通話の相手>>70
70: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/19(木) 00:53:50.61 ID:lT0OwEBy
マリー
74: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 00:58:50.48 ID:MAVF42uh
鞠莉『はぁいちかっち♪」

千歌「鞠莉……ちゃん?」

鞠莉『ふふ、びっくりした?』

千歌「びっくりするよーそりゃー……どうしたのいきなり?」

鞠莉『……ちかっち、何かあった?』

千歌「えっ……」ドキッ

鞠莉『今日の朝と夕方……見てて気になったから、ちょっと電話をかけてみたの』

鞠莉『ただの体調不良ならOKよ? でも、それだけじゃないなら……マリーが相談に乗ってあげようと思って』

鞠莉『いきなりすぎて困っちゃうかもしれないけど……あのね、マリーもちかっちが心配なの。だから……何かあるなら、話してほしいナー?』

千歌「鞠莉ちゃん……」

千歌(鞠莉ちゃんなら……鞠莉ちゃんも、私のこれ……怖がらずに受け入れてくれるのかな……?)

千歌(それに鞠莉ちゃんは、おっぱいも大きいし身体つきもエロくて……っ)ビクビク


ムクムクッ


千歌(……思考回路がバカになってる。こんなこと考えるから、また……大きくなっちゃった……)

鞠莉「……話してもらえない?」

千歌「>>76
76: 名無しで叶える物語(笑) 2018/07/19(木) 01:00:22.90 ID:7J8aRT5i
言わない
79: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:03:29.16 ID:MAVF42uh
千歌「……ごめん、ほんとになんでもないんだ!」

鞠莉「……」

千歌「今日は、ちょっと……アレの日だったから、調子が良くなかっただけで」

千歌「だから、また……明日からは、きっと普通に戻ってるはずだから……」

鞠莉「ちかっち」

千歌「っ……」

鞠莉「もう一度だけ、聞くわね。これで最後、もう聞かない」

鞠莉「隠してること、あるでしょ?」

千歌「>>81
81: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 01:04:46.32 ID:HZft+iDO
明日練習前に二人きりになれる?
84: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:07:47.14 ID:MAVF42uh
千歌「…………明日」

鞠莉『……』

千歌「練習前に……2人きりになれる?」

鞠莉『もちろんOKよ。誰にも言わないほうがいいのね?』

千歌「うん……みんなには、誤魔化して」

鞠莉『うん。それじゃあ……明日、屋上で待っているわ』

千歌「……ありがとう、おやすみ」

鞠莉『good night』

pi


千歌「…………2人目、か」


1日目終了
86: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:11:57.37 ID:MAVF42uh
翌日
~屋上~

キィ…

千歌「……えっと」

鞠莉「ちかっち、こっちよ~」フリフリ

千歌「あ、鞠莉ちゃん」

鞠莉「もし人が来てもいいように、こっちの見えにくい影で話しましょう」

千歌「……ありがと、ごめんね昨日は」

鞠莉「いいのよ。マリーだって……ちかっちが心配だもん」ナデナデ

千歌「……///」ドキドキ

千歌(女の子に頭を撫でられるだけでドキドキしちゃうや…………えへ、幸せな気分だ)

千歌(でも、私は……アレが生えてて……もう、見せなきゃ……いけないよね)

鞠莉「さ、ちかっち? 昨日はぐらかされたお話、聞かせてくれる?」

千歌「……うん」

千歌「……驚かないでね」
87: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:17:17.19 ID:MAVF42uh
千歌「……」プチプチ

鞠莉「……え、なんでスカート……」

千歌「……ぇっ……えーい!///」バサッ

鞠莉「…………」

千歌「……///」ギンギン

鞠莉「…………ほわぁぁぁぁっ!!???」

千歌「お、驚かないでって言ったのに!」

鞠莉「おどっ……驚かないでって、こ、これは……限界があるじゃないっ! ま、まさか……これっ……て、もしかして……」

千歌「……はい、ちんちんです」

鞠莉「な、なんで……? どうして、一体なんのために……///」

鞠莉「imitation……」

千歌「偽物じゃなくて本物なの……触ったら、わかるよ。感覚もあるし……///」

鞠莉「……こ、これが原因で……昨日は、ほとんどトイレにいたの……?」

千歌「ぅん……すぐ、こんなになっちゃうから……おなにーして、白いの出さないと……」

鞠莉「ほ、ほんものなのね……///」

鞠莉「わっ……すごい、カチカチになってる……」ツンツンプニプニ

千歌「んっ……///」ビクビク

鞠莉「ビクって……本当に、本物なのね……」

千歌「そうです……///」

鞠莉「……なるほど、分かった。もうしまってもいいよちかっち」

千歌「>>89
89: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/19(木) 01:17:57.89 ID:DMbFen4Q
はぁはぁまりちゃん…
92: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:21:33.64 ID:MAVF42uh
千歌「はあ、はあ……まりちゃん……///」

鞠莉「ち、ちかっち? ちょっと……息が荒いケド……」

千歌「む、無理だよ鞠莉ちゃん! こん、こんなになったら……出すまで私、治らないよお!」

鞠莉「そ、それってつまり……ま、マリーに……やれって、こと?」

千歌「……///」コク

鞠莉「ぉぅ……///」

鞠莉「で、でも外よ? こんなところで、その……え、えっちするのは……恥ずかし、くない……?」

千歌「……」

>>92
1.じゃあ部室に移動しようよ
2.じゃあトイレに行こうよ
3.鞠莉ちゃんって外の方が興奮しそうだよね
94: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 01:22:05.41 ID:zfYOSyvz
3
96: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:26:10.33 ID:MAVF42uh
千歌「鞠莉ちゃんって外の方が興奮しそうだよね……」ギュウッ

鞠莉「え、ちょっ……!!///」

千歌「鞠莉ちゃん……おっぱい、おっきくてすごい柔らかい……」モミモミ

鞠莉「っ、ん……ゃ、ちかっ……だ、だめよ、こんなの……っ///」ビクンッ

千歌「もう、もう我慢できないよ鞠莉ちゃん……ねえ、千歌のちんちん、すっきりさせて……?」

鞠莉「ち、ちかっち……でも、それは……っ」

千歌「鞠莉ちゃんも……溜まって、ない? 理事長として多忙で、スクールアイドルのレッスンも……」

千歌「おなにーしてる暇なんて、ないんじゃない……?」

鞠莉「そ、れは……っ///」

千歌「鞠莉ちゃん……私のこと、気持ちよくして……?」

鞠莉「ぅ、ぅ……///」

鞠莉「……わ、わかった……でも、その……SEXは、しないからね……?」

千歌「……! まりちゃん大好きっ!」ギュウッ

鞠莉「……もう」
98: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:29:53.60 ID:MAVF42uh
鞠莉「じゃあほら、パンツを下ろしてここに座って?」

千歌「……ん」

鞠莉「隣にマリーも座って……と」

千歌「ど、どうするの?」

鞠莉「ちかっちの目を見ながら……こうやって」サワサワ

千歌「ぁ、はふ……やぁっ……」ゾクゾクッ

鞠莉「見つめ合いながら……おちんちんをシコシコしてあげる」シュッシュッ

千歌「ぁふ、んゃ……これ、なんか……ゾクゾクしちゃうよお……///」ビクッ♡

鞠莉「……可愛い顔してるじゃない♡ ほおら、マリーの指先に集中して?」シコシコ クリクリ

千歌「はっ……ゃだ、先っぽ、それ変になるよおっ……///」ビクビク♡

鞠莉「がんばれ♡がんばれ♡」シコッシコッ

千歌「ぁ、っや……んっ……ふ……///」
99: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:33:16.40 ID:MAVF42uh
千歌「ま、りちゃ……は、っひ……っう」ビクッ♡ビクビク♡

千歌「な、なんだかマリーも……すごくえっちな気分になってきちゃった……♡」シュル パサッ

千歌「わ、わっ……そ、そんな大胆におっぱいが……///」

鞠莉「谷間が見えてる方が、興奮するよね♡ ほら、好きなだけ見ていいのよ♡」ナデナデ シコシコ

千歌「っは……ぁ、ふ……すご、っ……まりちゃんの、おっぱい……綺麗で、柔らかそう……///」

鞠莉(見てる見てる……♡ こんなに、真剣に……マリーのおっぱいを……♡)

鞠莉「……おててだけじゃ物足りないでしょう?」

千歌「はえ……?」

鞠莉「つぎは>>101してあげる」
101: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 01:34:15.06 ID:H9IoGWhM
マリーの下着でやってあげる
104: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:44:13.83 ID:MAVF42uh
鞠莉「マリーのパンツでやってあげる♡」

千歌「え……ぱ、ぱんつ?」

鞠莉「ふふ……」ヌギッ パサッ

千歌「……っ」ドキッ

鞠莉「ほら……マリーの脱ぎたてほかほかパンツ♡ これをちかっちのおちんちんにかぶせて……♡」

鞠莉「こうやって、しこ……しこ……♡」シュッシュッ

千歌「や、やっ……こ、これっ……なんか、気分が……ぁぁっ♡」

鞠莉「うふふ、そうでしょ♡ さっきまでマリーの大事なところについてたところと、ちかっちのおちんちんが擦れてるんだから♡」

鞠莉「SEXと似てるかもしれないわね♡」

千歌「ひゃっ……そ、それやばっ……ぅぅっ♡」ビクビクビクビクッ♡♡

鞠莉「あら、イきかけちゃった?」

千歌「はぁ……はあ、はっ……はあ……っ」

鞠莉「でも、まだ我慢してね? もっとマリーに可愛がらせて♡」シコシコシコシコ

千歌「んは、っ……くふ、っふ……」ビクッビクッ

鞠莉「ふふ、cowperが出てきた♡ このままじゃマリーのパンツ、ぐしょぐしょにされちゃうわね♡」シコシコ

千歌「そ、そんなの、だめだよ……ぱんつ、やめなきゃ……っ♡」

鞠莉「そんな気持ち良さそうな顔で言ってもダーメ♡ むしろ続けてほしそうに見えちゃうわ♪」シコシコ
105: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:45:17.87 ID:MAVF42uh
鞠莉「ほーら♡ しこしこ、しこしこ♡」

千歌「はぁ、っん……もぅ、出ちゃう……や、まりちゃっ……がまん、できないっ……♡」

鞠莉「……」

>>107
1.イかせてあげる
2.イかせてあげない
107: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 01:45:52.48 ID:MCj0V66s
2
108: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:47:40.88 ID:MAVF42uh
鞠莉「ダーメ♡」ピタッ

千歌「ぁ、へ……な、なんでぇ……? もうイけそうだったのに……っ」

鞠莉「マリー、もっとちかっちの可愛い顔が見たくなっちゃった♡」

千歌「そんなぁ~……///」

鞠莉「ふふ、イかない程度に気持ちよくさせてあげるからそんな顔しないで♡」

鞠莉「つぎは>>110しちゃうわね♡」
110: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 01:48:59.52 ID:0j02/IQ7
バキュームフェラ
111: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:55:27.33 ID:MAVF42uh
鞠莉「フェラしてあげる♡」

千歌「ふぇら……って、なに?」

鞠莉「ふふ、それは……こうやって、おちんちんを……はむっ」パクッ

千歌「えっ?! ちょ、そんな……汚いよっ!」

鞠莉「んふふ、ふぁいひょうふ♡」

鞠莉「……れろ」

千歌「っひ……っ!?///」ビク

鞠莉「ぢゅ……れろ、ぢゅ……ちゅぷ、ちゅぽ……♡」

千歌「や、っ……な、なにこれぇ……♡ 手と、全然違っ……ぁ、っや……♡」ビクッ♡

鞠莉「んぶ、ぢゅるる……れろ、ぢゅっぷ……んむ、っぷ……くぷ、っむぐ……♡」ヂュプ

千歌「はあ、はあっ……っく……はげ、しっ……はあ、っやぁ……っ♡」ビクビクッビクンッ♡

鞠莉「ぷはっ……まだ出しちゃダメよ? まだまだ……♡」
112: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 01:56:11.10 ID:MAVF42uh
千歌「はあ……はあ……♡」

鞠莉「くぷ、れろ……っ」

鞠莉(こんな、おっきなおちんちん……見たのは初めて♡ ……まあマリー、えっちなビデオ以外で見るのも初めてなんだケド♡)

鞠莉(ちかっち、とっても気持ち良さそう♡ こんなのがマリーの中に入ったら……うふふ、どうなっちゃうのかしら♡)

鞠莉「ぢゅっぷ……くぷ、ぢゅっ……れろ、ぢゅる……くぷ、きゅぷっ……♡」

千歌「ぁああっ……は、ゃ、おかひく、なっ……ひぁ、れひゃぅ……っ♡」ビクビクビクッ♡

鞠莉「んむ……」

>>105
1.出させてあげる
2.ダーメ♡
115: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 01:58:59.90 ID:FdNMiQfq
2
116: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 02:02:36.27 ID:MAVF42uh
鞠莉「ぷはっ……ダーメ♡」

千歌「ま、たぁ……っ……///」

鞠莉「うふふ、もう少しマリーにも楽しませて?」

千歌「な、なにする気なのぉ……?///」

鞠莉「そうねえ。それじゃあ……」


>>118
118: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 02:03:48.24 ID:FeWt10qv
下着あげるから自分でしてみてよ
139: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:13:37.45 ID:MAVF42uh
鞠莉「マリーの下着あげるから、自分でやってみてよ♡」

千歌「ぇっ……」

鞠莉「どうしたの? マリーのパンツ、好きなだけ使っていいよ?」

千歌「ぁ、ぅ……えっと……」

鞠莉「好きな時にイってもいいから♡」

千歌「……」

千歌「っ、ん……ぁ、っふ……」シュッシュッ…

鞠莉「ふふ、マリーのパンツ、おちんちんに巻いて使うんだぁ♡」

千歌「っ……んく、ふ……ゃ、っ……♡」ビクンッ♡

鞠莉「気持ちいいの? マリーのぱんつでシコシコして……気持ちいいの?」

千歌「はあ、はっ……あ、ぅ……ん、きもち、いぃよ……っあ」ビクッ

鞠莉「……♡」
140: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:24:06.00 ID:MAVF42uh
千歌「はぁ、っ……ゃ、まりちゃんのぱんつ、きもち……よ、すぎて……っく……♡」シュッシュッ

千歌「も、もう……で、ちゃいそ……っ……うぅっ♡」ビクビクビクッ♡

鞠莉「いいわよぉ♡ 好きなだけ出しちゃって、マリーのパンツに♡」

千歌「っ……ん、ぅうっ……い、いっ……ちゃ、ぅ……っ」

千歌「まり、ちゃっ……出る、出るよ……っ♡」

鞠莉「……たぁくさん出して♡ 千歌♡」

千歌「!」ドキッ

千歌「っ……ぁ、ふぁあっ……♡♡♡」ビクビクビクッ♡


ビュルルルルッ♡

ビューッ♡ドビュッ♡ブピュルルッ♡♡


千歌「ぁ、っ……は……ぁ、はあ……っ……♡」ガクガク

鞠莉「わお♡ いっぱい出たのねぇ……ふふ、マリーのパンツがぐっちゃぐちゃ♡」

鞠莉「そんなに気持ちよかったの?」

千歌「ぅ、う……すっごく、よかった……♡」ゾクゾク♡

鞠莉「……そう♡」

鞠莉「でも……マリーのこっちは、もっと気持ちいいと思うケド♡」ナデ

千歌「!」

千歌「ま、まりちゃんの……な、か……」

鞠莉「だーめ! 今はSEXはしないってさっきも言ったでしょう? ほら、おちんちんも小さくなったんだし、戻りましょ?」

千歌「でも、まりちゃんのぱんつは……」

鞠莉「あぁ……まあ、マリーは今日くらいパンツがなくたって平気よ♪ どうせ理事長室から出ないし……レッスンの時はズボンだし?」
141: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:29:04.36 ID:MAVF42uh
千歌「そ、そっ……か……」

千歌(……わたしの精液でぐちゃぐちゃになった鞠莉ちゃのぱんつ……)

千歌「……こんなの履いたら、気持ち悪いよね」

鞠莉「えっ……そ、それはNo thank youだからね?」

千歌「あ、あはは……させないよ、そんなこと」

千歌「このぱんつどうしたらいい?」

鞠莉「んー……あげるって言っちゃったし、持ってっていいわよ☆ ちかっちがシャイニーしたい時にいつでも使って♡」

千歌「……精液まみれのぱんつを?」

鞠莉「それはほら、洗うとか色々」

千歌「鞠莉ちゃんの匂いがなくなっちゃうよ……」

鞠莉「……ま、また履いてから渡してあげるから」

千歌「!!」

鞠莉「ほら、ちかっちこっち来て」

千歌「?」

鞠莉「グラウンドでみんな走ってる」

千歌「うん」

鞠莉「ここでSEXしたら……どれくらい気持ちいいのカナ♡」

千歌「ぇっ……///」ドキッ

鞠莉「なーんて♡ それじゃあ先にレッスンに戻ってるから♪」テクテク


バタン


千歌「……」

千歌「……鞠莉ちゃん」

千歌「……すごくどきどきしたな」


【鞠莉ちゃんと1回えっちしました】
142: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:33:29.91 ID:MAVF42uh
~朝練後・トイレ~

千歌「はー……つかれた」

千歌(みんなの裸見ると反応しちゃうからトイレで着替えないと……あぶないあぶない)

千歌(ここならシたくなっても大丈夫だしね~)

千歌(私は昨日、気づいたのだ! トイレットペーパーが精液の処理にちょうどいいって!)

千歌(わたし天才じゃないの~えへへ)


キィ…


千歌「!」

千歌(誰か来た……)


誰が来た?
>>144
144: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 18:36:52.26 ID:Ks4lFlDT
ルビィ
145: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:38:54.86 ID:MAVF42uh
ルビィ『ふう……』

千歌(この声……ルビィちゃんだ)

千歌(なにしに来たんだろう……)


ルビィちゃんはなにをしに?
>>147
1.トイレ
2.千歌を探しに
3.その他(内容も)
147: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2018/07/19(木) 18:45:04.65 ID:Bt/Jq5Rg
3
千歌の事考えながらオナニーしにきた
148: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:52:28.53 ID:MAVF42uh
バタン

千歌(個室に入った……!)

ルビィ「ん、んっ……しょっと」ギシッ

千歌(トイレかな?)

ルビィ「……」モゾモゾ

ルビィ「えへ……千歌ちゃんがいない間に、シャツ持って来ちゃった」

千歌(……え?)

ルビィ「はぁ、ん……えへへ、千歌ちゃんの匂い……♡」ゴソゴソ

千歌(も、もしかして……ルビィちゃん、わたしのシャツで……!?)

ルビィ「っん……ふう、ふぅ……ん、くぅ……っ」

千歌(しちゃってる……の……?///)

ルビィ「ちか、ちゃん……ルビィにもっとえっちなことしてほしいよ……っ、んあ……っ」

千歌(や、やばっ……え、エロいよその声ぇ……///)ドキドキ

ムクッ

ビキーン

千歌(うぅぅ……ちんちんが……///)
149: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 18:56:36.43 ID:MAVF42uh
ルビィ「ちか、ちゃ……ん、ゃっ……そこ、すきぃ……きもちぃよ……っぁ♡ ちかちゃ、ん……っ♡」クチュクチュ

千歌「ぅ、うう……」

千歌(や、やばっ……ルビィちゃん、エロすぎ、てっ……///)

千歌(で、でも……ルビィちゃんのおなにーを聞きながら、自分もしたら……色々、終わる気がする……)

千歌(でも、したい……今すぐしたいのに……ううう……)


>>151
1.バレなきゃ平気! ルビィちゃんのえっちな声で抜く
2.そんなのダメだ! ルビィにバレないように帰ろう
151: 名無しで叶える物語(神宮) 2018/07/19(木) 19:00:18.74 ID:JoctpDsr
1
152: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 19:24:38.68 ID:MAVF42uh
千歌(我慢、できないよ……こんな声聞かされたら、もう……っ)

ルビィ「ぁっ……はぁ、んっ……ちかちゃん、そこ……もっと、触って……っ♡」クチュクチュ

千歌「はあ……はあ……」シコシコ

千歌(ルビィちゃん、やばい……あんなに、小さくて可愛いルビィちゃんが、私のこと考えておなにーしてるなんて……♡)

千歌(可愛すぎて、私、もう……ちんちん、こんなになっちゃってるよ♡)ギンギン

千歌「っ、ふ……ん、んん……っ///」シコシコ

ルビィ「やっ……んは、っう……ぁん……っ、は……ぁっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「んふぅ……ふう、っふ……っ……」

千歌(興奮、やばい……すぐ、出ちゃいそうだよ……っ♡)

千歌(ルビィちゃんの手の感触、思い出しちゃう……♡)ビクンッ

ルビィ「ちか、ちゃ……ん、ゃっぅ……♡」ビクビク♡

千歌「はぁ、っ……はあ、はあっ……」
153: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 19:27:58.07 ID:MAVF42uh
ルビィ「ぁ、っや……ちかちゃ、っ……も、るびぃ、るびぃ、我慢できなっ……い、いっちゃう、いっちゃうよぉっ……♡」ビクビクビクッ♡♡

千歌(わたしも、わたしも、もっ……もう、出るっ……ルビィちゃん……っ♡)シュッシュッシュッ

ルビィ「はぁ、ぁっ……ゃ、ゃっ……いっちゃ、っ……やら、こんなはしたない、るびぃは、見ちゃぁ……っ♡」クチュクチュクチュクチュ♡

千歌(もっと聞かせて……ルビィちゃんのえっちな声、音聞かせて……わたしも、一緒にイくから、るひぃちゃ……っ♡)

ルビィ「っ……ふぁぁあああぁあっ……ぁぁあっ……♡♡♡」ビクビクビク!! ビクンッ!! ビクッ!!♡

千歌「っ、く……ぅぅ……」ビュルッ!! ビューッ!! ドビュッ♡

ルビィ「……はぁ、はあ……はあ……♡」

千歌「ぁっ……は、っ……ふう、はあ……っ」
154: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 19:29:47.20 ID:MAVF42uh
ルビィ「……はぁ、あぁ……こんなに、きもちよくなったの始めて……えへへ……♡」ゴソゴソ フキフキ

千歌(私も、いっぱい出ちゃった……さっきしたばっかりなのに……)


ゴポッ

ジャー…


ルビィ「それじゃ……早く着替えて帰って来てね?

ルビィ「千歌ちゃん♡」


千歌「っ……」

千歌「…………バレてたんだ」

千歌「うぅぅ……///」

【自慰を1回しました】
157: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 19:36:33.87 ID:MAVF42uh
~昼休み~

千歌「おっひるだ~! お弁当! お昼ご飯!」

梨子「千歌ちゃんさっきまで寝てたじゃない……」

千歌「それはそれだよっ! さあ曜ちゃん隊長! おべんと持って席をくっつけるのだ!」

曜「ごめん2人とも!」

千歌「え?」

梨子「どうしたの……?」

曜「お昼休み、水泳部の練習に付き合わなくちゃいけなくなっちゃって……だからお弁当、一緒に食べれない……」

千歌「そんなぁ~……」

曜「ほ、本当にごめん! またこの埋め合わせはするから!」タッタッタッ

梨子「行っちゃった……どうしよっか。2人で食べる?」

千歌「うーむ……」


>>158
1.2人で食べる(A.教室で B.中庭で C.屋上で)
2.お弁当を持って水泳部の練習を見にプールへ
3.他の人も誘う(誰を呼ぶかも添えて)
158: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 19:37:00.60 ID:Ks4lFlDT
鞠莉ちゃん呼ぶ3
160: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 20:13:32.77 ID:MAVF42uh
~理事長室~

ちかりこ『こんにちは~!』ガチャッ

鞠莉「あら、ふたりともシャイニー☆」

千歌「遊びに来たよ~」

梨子「お、お邪魔じゃなかったですか……?」

鞠莉「no problemよ♪ ほらここ座って、お茶を入れるわ」

千歌「わーい!」

梨子「あ、私も手伝いますっ!」

鞠莉「いいのよ、梨子もお客さんだもの♡」

梨子「す、すみません……」

鞠莉「……ふふ」チラッ

千歌「いやー……やっぱりこの部屋は涼しいなー……」

梨子「あ、あはは……教室のエアコン、少し弱いもんね……」

鞠莉「本当? じゃあ予算会議でエアコンの議題を上げてみるわね」

梨子「そ、そこまでしなくても……! 色々と大変ですし……」

鞠莉「ふふ、まあ期待はしないでね☆」

千歌「はーい」

千歌「鞠莉ちゃん今日のお弁当は?」

鞠莉「今日はうちのシェフのお手製カツサンドよ♪」

梨子「サンドイッチ……!」

鞠莉「食べたい?」

梨子「はわっ……そ、それはそのそのその!」

鞠莉「たくさんあるからいいわよ♪」

梨子「……///」
161: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 20:27:22.63 ID:MAVF42uh
鞠莉「さ、お茶よ♪」コト

ちかりこ『ありがとうございます!』

鞠莉「梨子の隣、座っちゃうわね~♪」

梨子「はいっ」

鞠莉「うふふ♪」トスッ

鞠莉「それじゃいただきましょ♪」

ちこりこまり『いただきーす』

鞠莉「……ふふふ」スッ

千歌「……?」

千歌(なんで私を見て足を組むんだろう……?)

鞠莉「……」スッ

千歌(ぁ、組み替えて………………はうっ!!?)

千歌「げほっけほ、っえほ……っ」

梨子「ち、千歌ちゃん!? 大丈夫?」

千歌「う、うん……」

千歌(そ、そうだ……ぱんつ履いてなかったんだ鞠莉ちゃん……)

鞠莉「だいじょうぶちかっち? 喉に詰まらせるなんて……ふふ、お弁当は逃げないわよ♪」

千歌(わざと足を組んだり組み替えたりして……っ)

千歌(鞠莉ちゃんのあそこが微妙に見えそうで見えないのを……うう、そんなのされたらぁ……///)

ムクッ…

千歌(うぐぐ……梨子ちゃんもいるのにぃ……)
162: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 20:34:53.08 ID:MAVF42uh
鞠莉「ほら梨子? あーんして♡」

梨子「えっ……!? い、いえ、それは……っ///」

鞠莉「あーん♡」

梨子「ぁ、あーむ……///」

鞠莉「どう?」

梨子「もぐもぐ……コクン」

梨子「美味しいです……♡」

鞠莉「うふふ、シェフも喜ぶわ♡」

千歌「……」

梨子「千歌ちゃんどうしたの?」

千歌「えっ……い、いや……な、なんでもないよ~……?」

千歌「いやーかつさんどおいしいなー!」ガツムシャ

千歌(うう……はやく治ってほしいけどやっぱりおなにーしないとダメだよね……)

千歌(はやく食べてトイレ行かないと……)
163: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 20:44:24.23 ID:MAVF42uh
・・・

『ごちそうさまでした!』

鞠莉「ふう、満足ね♪ 2人が来てくれて楽しいランチタイムになったわ♡」

梨子「こちらこそ……いただいちゃって、すみません」

鞠莉「そこは、thank youでしょ♪」

梨子「ぁ……ありがとうございますっ!」

千歌「……じ、じゃあ私トイレに行かないといけないからー……」

梨子「もう行くの?」

鞠莉「まあまあちかっち、まだ昼休みはあるんだから……ね?」ピラッ

千歌「っ……!///」

千歌(梨子ちゃんがこっち向いてるからってスカートたくしあげないでよ~!!)ドキドキ
164: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 20:52:58.04 ID:MAVF42uh
千歌「お、お願いだからトイレに……」

梨子「お腹痛いの?」

鞠莉「あら、マリーのお茶に何か悪いものでも?」

梨子「私は大丈夫だから違うと思いますけど……」

千歌「あ、あはは……あの、ほんとに……」

鞠莉「えぇ~? どうせお腹なんて痛くないくせに♡」

千歌(まりちゃんめぇ~……)

鞠莉「ん?」ピラッ

千歌(だからスカートたくしあげないでよお~! はい、履いてないの丸見えじゃん……うぅ、反応しちゃうんだから……///)

鞠莉「ふふ、梨子どうする? ちかっちはトイレに行きたいみたいだけど」

梨子「私はもう少しいたいけど……千歌ちゃん?」

千歌「……」

梨子「もう……じゃあ、千歌ちゃんを連れてトイレに行ってきます」

鞠莉「OK♪ また放課後に会いましょ」

鞠莉「……ちかっち、また『あとで』ね♡」

千歌「っ……ま、またね……」

千歌(トイレの後に、来いってこと……ね)
165: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 20:56:44.51 ID:MAVF42uh
~数分後~

千歌「……失礼します」

鞠莉「ふふ、待ってたわよ~♪」

千歌「もう! 梨子ちゃんの前で何してるの~!」

鞠莉「ええ~? ちかっちをちょっといじめたくなっちゃったの♡」

千歌「うぅ……恥ずかしいよ……こ、こんなになっちゃってるし……」

スカート「」コンモリ

千歌「……///」

鞠莉「ふふ、マリーのスカートの中をのぞいちゃったから?」ピラッ

千歌「わ、わ、わっ! み、見えてるから! その、お、……まんこ、みえてるから……っ///」

鞠莉「うふふ、可愛い♡」

鞠莉「ほら、おちんちん出して?」

千歌「ぅうう……はい……///」ボロンッ

ギンギン

鞠莉「わあ、朝見た時と変わらないくらい大きい……絶倫なのねちかっち♡」

千歌「だ、誰とせいだと……///」

鞠莉「ふふ、だからマリーが処理してあげるじゃない♡」

千歌「えっ……?」

鞠莉「マリーは嫌? 1人でトイレ行く?」

千歌「>>167
166: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 21:03:43.21 ID:o50ExTbK
鞠莉ちゃぁん…
175: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 21:54:28.93 ID:MAVF42uh
千歌「鞠莉ちゃぁん……」

鞠莉「ふふ、ちゃんと言わない子にはご褒美はアゲマセーン☆」

千歌「ぅう、っっ……」

千歌「……まりちゃんに、してほしいです……♡」

鞠莉「ハーイ♡」
176: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/19(木) 22:00:41.76 ID:MAVF42uh
鞠莉「ほら、ちゃんとパンツもスカートも脱いで脱いで♡」

千歌「は、はい……///」パサッ

千歌「……は、恥ずかしいよこれ……し、下だけ裸なんて……///」

鞠莉「あら、マリーだってパンツ履いてないよ? お揃いじゃない♡」

千歌「っ……///」

鞠莉「そうそう、よく見えるようにそこに立って♡」

鞠莉「うふふ♡ ちかっちのおちんちん、早く気持ちよくしてほしい~って、上を向いてるわ♡」

鞠莉「そんなに大きなおちんちんなのに、どうして誰も気づかないのかしら」

千歌「ぅ、うう……///」

鞠莉「ねえ、ちかっち」

千歌「は、はぃ……」

鞠莉「いまならSEXもさせてあげちゃうけど……」

千歌「えっ……ほ、ほんと!?」

鞠莉「はいはい落ち着いて」

千歌「うう……」

鞠莉「……マリーと、どんなことがしたい?」

千歌「>>178
177: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/19(木) 22:01:44.82 ID:WAX7EU2r
ちゅー
195: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 00:09:56.57 ID:09VEIka5
千歌「……ちゅー、したい……」

鞠莉「OK♡ ……目、閉じて?」

千歌「……は、はぃ……っ」

鞠莉「……いいの? 初めてが、マリーで」

千歌「……いいよ。鞠莉ちゃんと……したいから」

鞠莉「じゃあ……いただくわね、ちかっちのファーストキス♡」

鞠莉「ちゅ……」

千歌「っ、ん……」

鞠莉「んむ、っちゅ……んんむ……っ」

千歌「んんっ……む、んぁっ……///」

鞠莉「ふ……はっ……」

千歌「ぁっ……は、ふっ……はあっ……///」

鞠莉「……どう?」

千歌「……キスって、気持ちいいんだね……///」

鞠莉「うふふ……可愛い♡ もっとしたくなっちゃう……していい? するわよ?」

千歌「……っ///」
198: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 00:22:08.01 ID:09VEIka5
千歌「んっ……ふ、く……んんむ、っちゅ……♡」

鞠莉「ちゅ……れろ、ちゅ……っ」

千歌「んぐっ!? ん、んむぅっ……///」

鞠莉「ぢゅ、る……れろ、んぁ、はむ……っ」

千歌「んふぅ、っむ……ぅん、っぁ……♡」

鞠莉「っ……は……」

千歌「はあ、っ……はあ、っは……///」トローン

鞠莉「ふふ、とろとろになっちゃって……可愛いわね♡」

千歌「まり、ちゃ……///」

鞠莉「うふふ……ちかっち、始めましょうか♡」


>>200
1.手コキ
2.フェラ
3.パイズリ
200: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/20(金) 00:23:04.15 ID:SdU5jXNv
1
201: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 00:39:32.67 ID:09VEIka5
鞠莉「それじゃあ……まずは手で気持ちよくしてあげる♡」

鞠莉「ほら、さっきお弁当を食べたchairに座って」

千歌「う、ぅん……」ギシッ

鞠莉「また朝みたいに見つめながらシコシコしてあげる♡」キュッ

千歌「ぁ、っ……///」ビクッ

鞠莉「ほら、ほら……しこ、しこ……しこ、しこ……♡」シコシコ

千歌「ふあ、ぁっ……ま、っ……りちゃ……っ♡」

鞠莉「ふふ……可愛い顔♡ マリーの手、そんなに気持ちいいの?」

千歌「ぁ、きもち、いぃです……♡ ちか、おかしくなっちゃうよお……///」ビクビク♡

鞠莉「うふふ、そんな物欲しそうな顔しちゃって……キスできちゃうくらい近いわよ? ちかっち♡」

千歌「ま、りちゃ……きす、して……?」

鞠莉「ふふ……いいわよ♡ キスしながら……シコシコしてあげる♡」ペロリ

鞠莉「……ちゅっ」

千歌「ん、っふ……んん、ぅふ……っ♡」

鞠莉「ぢゅ、っちゅ……んふ、れろ……♡」シュッシュッ

千歌「んふ、っぐ……んんっ♡ ふ、っんん……///」ビクッ♡ビクッ♡
202: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 00:44:22.39 ID:09VEIka5
鞠莉「れろ、ちゅぷ……はむ、っん……にゅ、ちぅ……♡」シコシコ

千歌「ふぐ、っん……ぁ、っ……ふ、ぁっ……く、んんっ……♡」ビクッビクンッ!!

鞠莉「ぷあっ……ふふ、気持ちいいの? よしよし……♡」

千歌「ぁ、はあ……んん、っは……まり、ひゃ……い、いきそ……っ」

鞠莉「あら、もういきそうなの? ふふ、まだまだ我慢のできないちかっちネ♡」シュッシュッ

千歌「おね、がっ……い、イかせて……っ♡」ビクビク♡

鞠莉「ふふ……♪」


>>203
1.イかせてあげる(A.手で B.口で C.ティッシュで)
2.まだダメ♡
203: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/20(金) 00:45:58.79 ID:Q1qo2JEB
2
204: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 00:52:31.57 ID:09VEIka5
鞠莉「まだダメ♡」パッ

千歌「ぇっ……」

鞠莉「sorry♡ マリー、ちかっちのイきそうな顔を見るのが大好きみたい♡」

千歌「まり、ちゃっ……ぁ、うう……///」

鞠莉「ふふ、ビキビキになってる♡」

千歌「お、ねがっ……はやく、はやくぅ……///」ギンギン

鞠莉「はいはい♡」シコシコ…

千歌「っ……く、ぅ……ふ、っん……♡」
205: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 00:58:13.58 ID:09VEIka5
~10分後~

千歌「お、おねがっ……も、いかせて……まり、ひゃ……っ……」ビクビク♡ビクッ♡

鞠莉「おちんちんがもうパンパンね……♡ 息を吹きかけただけでイっちゃいそう♪」

千歌「お、ねが……」

鞠莉「ふふ、ここまでよく我慢したわね……ううん、させたんだっけ? ま、いいわ♡」

鞠莉「たっぷり出しちゃいなさい♡ さっきまでお弁当を食べてた机にね……♡」キュッ

千歌「っ、は……っ」ビクッ!!

鞠莉「ほら、ほら、ほらっ♡ イってちかっち♡ ちかっちの濃い精液たくさん出してっ♡」シコッシコッ♡

千歌「ぁ、だめ、だめっだめ! で、ちゃっ……ぁぁぁっ!!」ドビュッ!!

ビュルルルルッ♡ ビュクッ♡ ビューッ♡ドプッ♡

千歌「ぁ、はぁあ……ぁ……えへ……♡」ビュッ…ビュルッ…♡

鞠莉「わあ……うふふ、精液いっぱい♡ こんなに机を汚しちゃって……悪い生徒ね♡」シコシコ

千歌「はゃぁっ……ら、らめ……び、んかんににゃってるから……っ」ビクビク♡

鞠莉「ふふ、ティッシュでおちんちん綺麗にしてあげましょうね♡」フキフキ

千歌「くふ、っふ……んん……っ」
206: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 01:00:15.28 ID:09VEIka5
・・・

千歌「はぁ……はあ、はあ……///」

鞠莉「はい、綺麗になったわ」

千歌「ぅん……///」

鞠莉「綺麗にはなったケド…………まだまだ元気そうね♡」

千歌「ま、鞠莉ちゃん……///」

鞠莉「でもそろそろ昼休みが終わっちゃう……ねえ、ちかっち?」

千歌「え……?」

鞠莉「次の授業……どうする?」

千歌「ぁ……い、いかないと……」

鞠莉「でも……ここに残るならもっとえっちできるケド」

千歌「っ……」

鞠莉「……どうする? 授業に出るか、サボって……続けるか♡」


>>208
208: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/20(金) 01:01:06.51 ID:3SMEDjc9
続ける
209: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 01:05:10.29 ID:09VEIka5
千歌「…………さぼる」

鞠莉「!」

千歌「……まりちゃんと、もっと……シたい、です」

鞠莉「……♡」

鞠莉「じゃあ……最後までさせてあげる」

鞠莉「……少し暑くなってきたわね。汗だくになっちゃうかもダケド……お互い様♡」ピラッ


https://i.imgur.com/fRQBcri.jpg


千歌「ぁっ……///」ドキッ

鞠莉「さ、続きを始めましょ?」

鞠莉「次は……>>211してあげる♡」
211: 名無しで叶える物語(笑) 2018/07/20(金) 01:07:47.41 ID:yoNRSgK7
濡れ濡れおまんこ見ながら足コキ
212: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 01:13:46.86 ID:09VEIka5
鞠莉「マリーの濡れ濡れおまんこを見せながら……足でいじめてあげる♡」

千歌「ぁ、あしで……っ///」ドキドキ

鞠莉「ほら、こっち。マリーのchairに座って?」

千歌「う、うん……///」ギシッ

鞠莉「これ、マリーのお気に入りのchairなの。誰もいない時……寂しくなったらカーテンを閉めて、それに座って1人でオナニーしたこともあるし♡」

千歌「こ、この椅子で、まりちゃんが……///」ビクビク♡

鞠莉「うふふ、そんな元気にしちゃって……えっちなんだから♡」

鞠莉「ほら、足を開いて? 手は肘掛に置いて……そう。目線はマリーのおまんこよ♡」クパァ♡

千歌「ぁ、ぅ……す、ごく綺麗……///」

鞠莉「っ……ん、ありがと///」

鞠莉「ほら……踏んじゃうよ♡」フミッ

千歌「っひ……んっ♡」ビク♡
213: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 01:25:52.42 ID:09VEIka5
千歌「まりちゃんの、あし……や、っば……///」ビクッ

鞠莉「あら、気持ちいいの? ふふ……マリーのムレムレソックス……ちかっちのおちんちんがビクビクしてるの、伝わるよ♡」サスリサスリ

千歌「っ、ん……そのこすりかた、やっ……ぁっ……♡」ビクンッ

鞠莉「……あんまり上手くできる自信はないケド……この分なら問題なさそうかしら?」

鞠莉「マリーの足でたくさん気持ちよくなってねちかっち♡」ズル…ヌルッ♡

千歌「ぅは……ぁ、ぁあっ……まり、ちゃ……っ♡」

鞠莉「気持ちいいの? ふふ、可愛い顔で悦がっちゃって……こんな女の子はずっとお仕置きする必要があるわね♡」ズッ…ニュチッ

鞠莉「ほら……見てよちかっち。ちかっちのおちんちんを見てたら……マリーのここもトロトロになっちゃった♡」クチュ…♡

千歌「!!」ドキッ

鞠莉「ぁんっ♡ おまんこを見て興奮した? おちんちんが元気よく跳ねたわね♡」

千歌「ぅ、っう……や、ばっ……えっち、すぎて……私、こうふんしてる……っ」

鞠莉「……かわいい♡」
214: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 01:32:26.16 ID:09VEIka5
鞠莉「ほら……ちかっちの勃起おちんちん、イきたくて仕方ないって顔してる♡」ズッズチュッ

千歌「だ、だって……そんなの、見せつけられたら……わたし、わたし……っ♡」

千歌「ぁ、だめ……まりっ……い、いっちゃう……! でちゃうっ……!」

鞠莉「いいよ、また受け止めてあげる♡ ほら、出してちかっち♡」

千歌「っ、くうう……ぁぁっ……♡♡」ビクビク♡

ビュルッ♡ ビュルルルルッ♡

鞠莉「きゃっ!」

ビュクッ……ビュルル……♡

鞠莉「……もう、髪まで飛んで来ちゃった……」

千歌「はあ……はあ……」

鞠莉「……それに、ソックスがぐちゃぐちゃ。もう使えないわね、これ」

千歌「ぁっ……ご、ごめ……っ」

鞠莉「ふふ、いいのよ♡ ちかっちのだもの……全然嫌じゃないのよ?」

千歌「ぅう……///」

鞠莉「……もう2回もしたのに……全然元気ね♡」

千歌「……ぅん」ギンギン
215: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 01:34:38.63 ID:09VEIka5
鞠莉「ふふ、本当に絶倫♡ ちかっちの勃起おちんちん、小さくなるまでここから出られないわね♡」

千歌「ぅ、っ……はあ、はあ……」

千歌「まり、ちゃ……早く、はやく……っ」

鞠莉「ふふ、あんなに出したのにもう次にいきたいの? 本当、えっちな子なんだから♡」

鞠莉「次は、そうね……>>217してあげる♡」
217: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/20(金) 01:38:43.18 ID:ztculTzC
挿入
230: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 22:14:40.26 ID:09VEIka5
鞠莉「それじゃあ……そろそろ、お待ちかねのSEX……しましょ♡」

千歌「ぇ……」ドキッ

鞠莉「ほら、ちかっち……ここ、見える?」クパァ

千歌「っぁ……」ゴクリ

鞠莉「どうなってるか、言ってみて」

千歌「はあ、っく……ま、りちゃんの……おまんこが、とろとろに、なってる……///」

鞠莉「……そう。ちかっちのおちんちんが欲しい~って……ね♡」

千歌「わ、わたしのが……?」

鞠莉「そう、そうよ……あなたのその、硬くて大きなおちんちんが欲しくて欲しくて堪らないの」

鞠莉「マリーのおまんこは……ちかっちを受け入れるために、こんなになっちゃったんだから♡」クチュ…♡

千歌「っ……ふ、はっ……はあ、はあ……」
232: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 22:29:55.77 ID:09VEIka5
千歌「はぁ、はあ……ふう、はあ……///」ドキドキ

鞠莉「うふふ……いいわよ? マリーの……早く挿入れたくない?」

千歌「い、れたぃ……いい? いい、まりちゃん……ちかの、まりちゃんに……はやく……♡」

鞠莉「うん、いいよ♡ ……こっちにおいで」

千歌「う、ぅん……」ズイッ

鞠莉「そう……それで、おちんちんをマリーのおまんこに当てて……」

千歌「こ、ここ? あれ、入んないよ……」

鞠莉「もう少し下……あともうちょっと」

千歌「ぁ……こ、ここ? かな……とつても、ぬるぬるしてる……///」ヌチュヌチュ

鞠莉「大正解♡ そこがマリーの大事なところ……マリーの処女まんこ♡」

千歌「しょ、じょ……初めてって、こと?」

鞠莉「……yes」

鞠莉「挿入は……おもちゃで慣れてる、けど……本物は初めてだから。やさしく、ゆっくり……してね?」ギュウッ

千歌「ぅ、うん……私も慣れてないから……出来るだけ、ゆっくり……するね」

千歌(私、本当にするんだ……まりちゃんと、セックス……今までしてもらってたのと違う、2人で気持ちよくなる……)

千歌(ふたりの、大切なものがここで繋がるんだ……)

千歌(……いい、のかな……まりちゃんと、本当に……したら、もう、後戻りは……)

千歌(……ううん、ルビィちゃんにしてもらったときから、もう戻れないよね)

千歌(なら……鞠莉ちゃんが良いって言ってくれてる、なら……私は、甘えるしか……)

千歌(それに……鞠莉ちゃんとセックスって……なんだか、大人になれた気分じゃん)

千歌「……いくよ、鞠莉ちゃん」グッ

鞠莉「っ……いい、よ……きて、あなたの、はやくちょうだい……♡」
234: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 22:39:32.95 ID:09VEIka5
千歌「っ、ゃ、っ……中って、こんなっ……なんだ……///」ズププ…グッ…

鞠莉「は、ぁっ……ぁ、ああ……はい、って……く、る……っ♡ おもちゃと、ちがっ……こんな、っぁ……♡」ビクビク♡

千歌「だ……大丈夫?」ズニュル…ヂュプ…

千歌「泣いて……い、痛いの!? 鞠莉ちゃん、痛いの……?」

鞠莉「っふ……はあ、っ……のー……ぷろぶれむ、よ……♡ むしろ、幸せで……泣いてるから」

鞠莉「いいよ、ちかっ……ち、の……ほら、全部……いれて……っ♡」

千歌「わ、わかった……いく、ね……」ズププ……ズプンッ♡

鞠莉「ふっ、ぅああ……っ♡ ッ……ぁ……♡」ビクッ♡ビクンッ♡

千歌「ぁ、ぁ……おんなのこの、なかって……こ、こんな……にゅるにゅる、して、とろとろで……押し、返してくる……っ♡」ズチュッ

鞠莉「あ、は……♡ はい、っちゃった……♡ わたし、ちかっちと……せっくす、してるんだ……♡」ビクビクッ♡

千歌「ね、ねえ……これから、どうしたらいいの? どうしたら気持ちよくなれるの?」

鞠莉「そう……ね……腰、を……前、後ろに……動かすの。おちんちんを、抜いたり、いれたり……って、わかる?」

千歌「こ、こう……かな……?」ズチュッ…ズプンッ♡ ズチュ……パチッ♡

鞠莉「はぁあ、っああっ♡ あ、っん……♡ そう、っ……よ、きもち、いい……っ♡」

千歌「や、やばぃっ……ちんちんが、なかで……ごりごり、削られてるみたいで……お、おかひくなっちゃうよぉ……っ♡」ズチュッ…ズチュッ…

鞠莉「ぅ、んっ……そう、これが……っあ♡ SEX……な、っ……のよ……っ♡」

鞠莉「まりーと、ちかっちは……いま、せっくす、してるの……っ♡」

千歌「すご、い……すごい気持ちいいよ、鞠莉ちゃん……まりちゃん……♡」パチッ♡パチュッ♡

鞠莉(ちかっちの、おちんちん……こんなにすごいなんて♡ いっつも使ってたバイブが嘘みたい……これが、これが本物のSEXなのね♡ わたしのはじめて、ちかっちにあげちゃったんだ……♡)
235: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 22:58:39.46 ID:09VEIka5
千歌「ぁ、っ……は、はあ……まりちゃん、まりちゃんっ……!」ヌチュ…パチッ♡ パチュッ♡

鞠莉「ちかっ、……もっと、もっと激しく動いていいよ……♡ はやく、激しく……♡」

千歌「は、激しくって……こ、こうかな……」パンッ♡パンッ♡

鞠莉「んぁあっ♡ い、ぃよ……それ、すごっ……ぁ、っ♡ っ、……はあ、っあ……あぁっ♡♡」ビクッ♡ビクビクンッ♡

千歌「や……っ、すごい、奥まで……ちんちんが、まりちゃんの……おまんこの、いちばんおくまで……っ♡」

千歌「まりちゃんの、って……こんな、こんなになってるんだ……♡も、もぅ……腰、止まんないよ……まりちゃん、まりちゃんっ……♡」

鞠莉「ぁ、あぁっ♡ はげし、っ……らめ、そんなしたら……ぃっ、ちゃ……っ……ッ~~~♡」ビクンッ!! ビクビクビクッ!!!!

千歌「っ……ぃ、いま、中がキュって……締まった……っ♡ 鞠莉ちゃん、鞠莉ちゃんっ……ねえ、ねえ、今のってイったの? 鞠莉ちゃん、千歌のちんちんで……イったの?」パンッ♡パンッ♡パンッ♡

鞠莉「ぃっ……ひゃ、いっひゃからっ……らめ、はげしっ……また、いっ……くぁ、っ! また、またいっっ……ぅううっ……っ♡」ビクビクビクッ♡♡

千歌「さっき、まで……いっぱい、いっぱい我慢させてくれたから……鞠莉ちゃんは、その分いっぱいイかせてあげるからねっ……私の、ちかのちんちんで、いっぱい……気持ちよく、なって……っ♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

鞠莉「ぁ、っあ……ぅあ♡ まっ……て、ちかっ……っくうぅ……っ♡」ビクビクンッ♡
236: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:09:13.23 ID:09VEIka5
千歌「はあ、はあっ……まり、ちゃ、……わたし、もう……っ」パチュッ♡パチュンッ♡

鞠莉「ぁ、っ……は、いい、よ……いって、も……♡ まりーの、おまんこ……すきに、して……っ♡」

千歌「いい、の……? もう、もう出ちゃうよわたし……っ♡」パンッパンッパンッパンッ♡

鞠莉「っうあ……っ♡ いいよ、いい、よっ……まりーに、ちょうだい……っ♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「いく、よ……鞠莉ちゃん、鞠莉ちゃん……っ♡」


>>238
1.中に
2.外に
238: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/20(金) 23:09:44.79 ID:RqSo9EgO
2
241: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:20:15.47 ID:09VEIka5
千歌「ま、りちゃ……っ出る、でるよっ……♡」パンッパンッパンッパンッ

鞠莉「はん、っ……ゃ、ぁあっ……っ……♡」

千歌「でる、出る……っ」

千歌「っ……」ズルッ

鞠莉「んんっ、あ……」

千歌「っ……ぅぅっ……!」ビュルルルルッ♡ ビューッ♡ビュクッ♡

鞠莉「ふ、っん……ぁぁあああっ……♡♡♡」ビクビクビクッ♡ ビクンッ♡ ビック!!

千歌「はあ……っ、は……はあ、はあ……」ビュル…ピュッ…

鞠莉「ぁ、は……はあ、っは……はあ……」ガクガク♡

鞠莉「……ちか、っ……ち……」

千歌「ぜ、は……っ……はあ、は、ぇ……?」

鞠莉「なんで、中に……出さなかったの……?」

千歌「だ、って……中に出したら、妊娠……って、あるから……」

鞠莉「……えっ」

千歌「私は……女の子のはずだけど、もし、何かあったら……鞠莉ちゃんが悲しむから」

鞠莉「……」

鞠莉「……マリーは……」

千歌「え?」

鞠莉「……マリーは」


キーンコーンカーンコーン


千歌「ぁ……チャイム」
242: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:20:45.27 ID:09VEIka5
鞠莉「あら……授業中、ずぅっとSEXしてたのね私たち☆ うふふ、イケないんだから♡」

千歌「う、っ……」

鞠莉「……ふふ、でも、気持ちよかったよちかっち♡ ……あなたに初めてをあげてよかったわ♡」チュッ

千歌「っ、ん……ぁむ……っ」

鞠莉「…………んふふ、好きよ、千歌♡」ポン

千歌「えっ……」

鞠莉「ほら、次の授業はちゃんと出ること。いいわね?」

千歌「……う、うん」

千歌「あ、さっきなんて言ったの鞠莉ちゃん」

鞠莉「んふふ、なんでもなーいの☆ ほら、早く行った行った。マリーは1人で優雅にシャワーでも浴びてくるから♡」

鞠莉「誰かのせいで制服まで精液まみれにされちゃったしね」

千歌「ぅ……は、はーい……」

千歌「……また後でね」


パタン
243: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:25:47.12 ID:09VEIka5
~シャワールーム~

サアァァ…


鞠莉「……ふぅ」

鞠莉「…………」

鞠莉(腰砕けになるくらい激しくしてくれちゃって……ちかっちったら)

鞠莉(っん……)クチュ

鞠莉「……フフ♡」

鞠莉「私は……中に出してくれてもよかったのよ? …………千歌♡」


【鞠莉ちゃんと2回えっちしました】
244: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:39:10.12 ID:09VEIka5
~放課後・部室~

千歌「うへぇ……」グッタリ

梨子「千歌ちゃん大丈夫……? 結局、授業休んで保健室で寝てたんでしょ?」

千歌「あ、あははは……」

千歌(理事長室でずっとえっちしてたとか言えないよね……)

千歌「も、もう大丈夫だから……」

梨子「千歌ちゃん……」

千歌「……」

千歌(どうしたものか……)

千歌(ずっと……これを隠したままでいるわけにはいかないし……)

千歌(……)


>>246-250までで多いほう
1.みんなに話す
2.まだ黙っている
246: 名無しで叶える物語(庭) 2018/07/20(金) 23:39:34.15 ID:7lVvhpMC
2
247: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/20(金) 23:39:35.95 ID:Cx13xit8
2
248: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/20(金) 23:40:01.71 ID:3SMEDjc9
2
250: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/20(金) 23:40:53.33 ID:weyRsOLb
2
254: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:43:53.82 ID:09VEIka5
千歌(…………まだいっかぁ)

千歌(1人ずつ話していって……後でみんなの前であらためて言っても、いいよね)

千歌(んふー……)

千歌(……これからちんちんとの向き合い方、考えなきゃな……)

千歌(見境なくえっちしすぎたら、ダメだよね……)

千歌(……大きくなったらもう無理なんだけどさ)

千歌(次は誰に話そう……)
255: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/20(金) 23:54:23.52 ID:09VEIka5
~夜・自宅~

千歌「はー……おうちがいちばんだね、うんうん」

千歌「誘惑もないし……♪」


これよりシーンがパート化されます。
基本的には、
朝練パート、お昼休みパート、放課後パート、夜パート
の計4パートです。
たまに、通学路パート、深夜パートが挿入されるかもしれません。

朝練パート:一緒に練習するメンバーを選び、コンマ判定によりおちんちんが元気になります

お昼休みパート:メンバーとお昼を一緒にできます。安価によりおちんちんが元気になります。
校内の散策も可能です。色んな人に会えるかもしれません。

放課後パート:練習が始まるまでの時間、好きなメンバーと交流を深めることができます。

夜パート:家族と交流を深めることができます。
ちなみに家族は攻略対象には含めません。


>>257
1.家族と会話(1.志満姉 2.美渡姉 3.千歌母)
2.自慰
3.その他(内容も添えて)
4.寝る
257: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/20(金) 23:56:21.31 ID:XXrTAR3x


お姉ちゃんともヤッてほしいなー
263: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:06:31.31 ID:CeSP90i1
~志満姉の部屋~

千歌「やっほ~」

志満「あら、千歌ちゃん……あれから、その……大丈夫?」

千歌「うん……まあ、なんとか……」

千歌(とりあえず家族には一通り説明しておいたのだ。あ、えっちしたことは言ってないけどね!?)

志満「そう……よかった」

志満「あんまり、無理しちゃダメだよ? その……お医者さんにだって……」

千歌「い、医者はいいよ! その、びっくりするだろうし……」

志満「でも、朝起きていきなりそんな…………ねえ?」

千歌「あ、あはは……まあ、うん……不便は不便だけど、これはこれで……」

志満「これはこれで?」

千歌「いえ、なんでもないです」

志満「……男の子の体験ができる、なんて面白がってるのも今のうちよ? お友達にも話しておかないと、お着替えできないし」

千歌「はーい……」

志満「それじゃあもう、早く寝なさいね」

千歌「……はーい」
265: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:11:22.36 ID:CeSP90i1
~深夜・砂浜~

ザザーン…ザーン…

千歌「……海はいいなー」

千歌「砂浜で寝転んで、波の音を聞いてるだけで……心が落ち着くよ~……」

千歌「……はあ」

千歌「……ちんちん、いつになったらなくなるんだろ」

千歌「無くならないのかなあ……無くならなかったら、ずっとこのまま……みんなに、話さなきゃ」

千歌「……それから、また……鞠莉ちゃんとか、ルビィちゃんとか…………えっち、するのかな」

千歌「やだなあコレ……えっちしたいだけみたいじゃん……」

千歌「…………したいけどさ」
266: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:14:03.06 ID:CeSP90i1
千歌「……だって、あんな気持ちいいの知らないよ私…………病みつきになっちゃうじゃん、あんなの」

千歌「……でも、良くないのかなあ……ぅー……」


ザク、ザク、


千歌「ん?」

千歌「誰か来た……?」


誰が来た?
>>268
1.梨子 2.果南 3.鞠莉 4.曜
268: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/21(土) 00:16:40.42 ID:ZfySUKPI
3
272: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:23:45.05 ID:CeSP90i1
鞠莉「やっほちかっち♡」

千歌「っ……!」ドキッ

千歌「ま、鞠莉ちゃん!」ガバッ

鞠莉「ふふ、いい月夜ね。何をしているの?」

千歌「ね、眠れなかったから……海の音を聞いてたの」

千歌「……鞠莉ちゃんは?」

鞠莉「マリーは……ふふ、マリーはお散歩。綺麗な月だったから、ボートでちょっとね」

千歌「……そっか」

鞠莉「隣座っていい?」

千歌「いいよ」

鞠莉「thanks♡」ドサッ

鞠莉「……そういえば、朝あげたパンツはどうしたの?」

千歌「……お風呂の時に洗って部屋で干してるよ」

鞠莉「あら、そうなの♡」

千歌「……きょ、きょうは、その……///」

鞠莉「ふふ……ボート、マリー1人なの」

千歌「え?」

鞠莉「マリーのボートよ。結構広くて、中にはベッドやトイレもあって寝泊まりができるの」

千歌「う、うん」

鞠莉「……綺麗なお月さまを見ながら、海の真ん中で……」ギュウッ

鞠莉「……SEXできるわよ?」チュッ

千歌「っ……///」
273: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:28:57.35 ID:CeSP90i1
千歌「だっ……だ、だめだよ! 今日、あんなにしたから……今日は、おあずけっ」

鞠莉「……あら、残念」

千歌「……また、したくなったら……呼ぶから」

鞠莉「あら、SEXのために呼び出すの? マリーったら都合のいい女♡」

千歌「ち、ちがうよ! そんなわけないじゃんっ!」

鞠莉「ふふ、jokeよ♡ いじわる言ってみただけだもん」

鞠莉「でも、いいのよちかっち? マリーは……都合のいい女で」

千歌「な、なに言ってるの……鞠莉ちゃんのバカ」

鞠莉「ふふ♡」

鞠莉「さーてと、フラれちゃったしマリーは帰ろっかな」

千歌「……帰るの?」

鞠莉「明日も学校よ? 朝まで愛を育むならいつまでも一緒にいてあげるけど……」

千歌「だ、だからぁ~……///」

鞠莉「ふふ、それなら早く帰って寝ること」

鞠莉「また明日ね♡ 理事長室に来てくれたら、マリーの身体、好きにしていいよ♪」ザクザク


千歌「……」

千歌(そう言って鞠莉ちゃんは砂浜を歩いていって)

千歌(わたしは、それをただ見ているだけで……)

千歌(昼間の感触を思い出して、ドキドキしてしまうのでした)
278: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:38:20.45 ID:CeSP90i1
~学校~

千歌「ふわぁ……んむむ……」テクテク

千歌「夜更かししたせいか……めっちゃ眠たいよー」

梨子「夜更かししたの? もう……ここ最近体調良くないんだから、ちゃんと休まないとっ」

千歌「あ、あはは……なんだか、眠れなくって……」

梨子「不眠症ってこと……かなぁ?」

千歌「そ、そこまでじゃないと思うけど……気をつけるよ、ありがとう」

梨子「うん……って、今日は曜ちゃん、バスにいなかったけど……」

千歌「曜ちゃんは水泳部の早朝練習に参加してからAqoursに来るっていってたから……」

梨子「大変だね……」

千歌「あっちも大会が近いみたい」

梨子「……応援、いってあげるの?」

千歌「もちろん! 今年は梨子ちゃんも一緒に行こうね」

梨子「い、いいのかな私が行って……邪魔にならない?」

千歌「ならないならない! きっと喜ぶよ~」

千歌「おはよ~」ガチャッ


果南「あ、おはよー」←下着のみ

花丸「おはよう~」←肌着とスカート

ダイヤ「おはよう千歌ちゃん。今日は体調は大丈夫なの?」←下着のみ

善子「ちょ、ドア閉めてよ千歌!」←ブラ外れかけ


バタン!!

千歌「…………!!」
279: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:45:11.61 ID:CeSP90i1
梨子「ち、千歌ちゃん……どうしたの? 入らないの?」

千歌「ふう、ふう……」

千歌(い、今……みんな、着替えて……っ)


ビクッ…ムクムク…


千歌「うっ……」

千歌(や、やっぱ反応、して……っ)

梨子「千歌ちゃん……?」

千歌(どうしよ……これ、非常にまずい……)

千歌(梨子ちゃんは、私のちんちんのことを知らないから……いきなり、トイレに連れ込んでもだめだし……)

千歌(かと言って、ひとりでトイレに逃げても不審に思われるはずだし……)

千歌(ど、どうしよう……)

千歌「り、梨子ちゃん……」

梨子「な、なあに?」

千歌「>>281
280: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/21(土) 00:46:53.51 ID:rVfqiU8t
歌詞ノート教室に忘れちゃったから取りに行くね
282: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:49:48.85 ID:CeSP90i1
千歌「か、歌詞ノート忘れたから教室行くね!」ダッ

梨子「え、千歌ちゃん!?」


梨子「いま学校きてそのままここに来たのに……どうしちゃったんだろう……」
283: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 00:55:05.84 ID:CeSP90i1
~教室~

千歌「はー……はー……」

千歌「あっぶな……」

千歌「鍵空いててよかった……って、そもそも本当に教室に来なくてもよかったよね~……」

千歌「……はあ。とりあえずトイレで処理して……」


ガタ

千歌「!」

>>285
コンマ判定
偶数:梨子ちゃんが心配して追いかけてくる
奇数:???が入ってくる
285: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/21(土) 00:55:37.95 ID:NLayKRcl
はい
286: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:02:51.46 ID:CeSP90i1
曜「あれ、千歌ちゃん?」

千歌「ぇっ……よ、曜ちゃん……?」

曜「なんで教室に? レッスンじゃないの?」

千歌「え、えっと……私は、ちょっとこう、いろいろありまして……」

曜「?」

千歌「よ、よーちゃんは!?」

曜「ああ、私は日直だからね。鍵開けてトイレ行ってたんだ」

千歌「……そうだったんだ。水泳部は?」

曜「ん、もう終わったよ。渡辺曜、早朝6時から1時間みっちりやってまいりました!」ビシッ

千歌「あ……ほんとだ、髪の毛濡れてる」

曜「でしょ~」
288: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:09:11.27 ID:CeSP90i1
曜「で……千歌ちゃんは?」

千歌「え、えっと……私は、歌詞ノートを机に忘れてたから、取りに……き、来て……」

曜「そっかそっか! じゃあ私来ててよかったね」

千歌「うん、助かったよ~……」

千歌(ど、どうしよう……曜ちゃんにも、まだ何も話してないし……バレたら、うう……)


曜『えっ……千歌ちゃんそんなの生えてるの? 気持ち悪! 来ないで!』


千歌(とか言われたりして~……)

千歌(こんな時でもちんちんは治んないしスカート押し上げてるし…………っ、て、ぁ、ぁあ……)

曜「……」ジー

スカート「」コンモリ

千歌「うわ、わわわっ! ちょ、なっ……な、なに?!どうしたの?!」

曜「いやいや、どうしたのはこっちのセリフだから……」

曜「……なにそれ?」

千歌「……」

千歌「こ、これは……」
289: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:11:12.29 ID:CeSP90i1
千歌(手で隠すの、忘れてた……から、こんな……最悪……っ)

曜「千歌ちゃん?」

千歌「え、えっと……こ、これは、その……」

千歌「…………」

千歌(覚悟を決めるしかない……? もう、曜ちゃんにも話した方が、いいのかな……)

千歌(……)


>>291
1.覚悟を決めて話す
2.まだ誤魔化す
291: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/21(土) 01:13:03.13 ID:SOm8E2Aq


グイグイ押してく千歌っちが見たい
293: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:16:47.70 ID:CeSP90i1
千歌「……」

千歌「お、驚かないでね……曜ちゃん」

曜「う、うん……?」

千歌「……」ゴソゴソ

曜「えっ」

パサッ

曜「ちょっ……!?///」

曜「…………えっ」

千歌「あはは……こんなの、生えちゃいまいました」


ギンギン


曜「えっ……えっ」

曜「えーーーっ!!?」


・・・


曜「要するに……朝起きたらこれが生えてて」

千歌「うん」

曜「これは男の子みたいに……女の子の裸とか、おっぱいとか……そういうのを見ると、反応して」

千歌「うん……」

曜「お、大きくなったら……その、おなn……えっと、なんだっけあれ……と、とにかくひとりでシて、出さないと治らない……」

千歌「……はい」

曜「……なんで生えてるの?」

千歌「千歌が聞きたいよ……」
294: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:23:10.97 ID:CeSP90i1
曜「これを知ってるのは?」

千歌「か、家族と……ルビィちゃんと、鞠莉ちゃん……」

曜「……なんでその2人だけ?」

千歌「……鞠莉ちゃんは、最初に気づいてくれたから。ルビィちゃんは……最初に相談したから」

曜「むー……そっかあ、幼馴染の私や果南ちゃんよりその2人かあ……」

千歌「……そ?その2人を選んだ理由は、特にはないよ?」

千歌「いずれはみんなにも話すつもりだったし……」

曜「でも、どうせなら私と果南ちゃん……梨子ちゃんもだね。この3人には話してほしかったかな」

千歌「ごめん……」

曜「……それで、どうするの? その……お、おちんちん……///」

千歌(あ、おちんちんって言葉で顔赤くするんだ……曜ちゃん可愛いな……)ピクッ

曜「うわ、今これ動いたよ!?」

千歌「う、動くよ私の体の一部なんだから! 虫みたいに言わないでよー!」

曜「ご、ごめんなさい」

曜「って、もしかして最近よくトイレに行ったり授業さぼったりしてるのって」

千歌「……トイレでおなにーしてるからです……」

曜「……」

曜「私が心配したのに猛反発されたのは」

千歌「ちんちんを見られたくなかったから……」

曜「……」

曜「もう! 私に遠慮なんかしなくていいんだよ? いつからの付き合いだと思ってるのさ!」

千歌「曜ちゃん……」

曜「ほんとに、千歌ちゃんはもう……ひとりで悩まなくていいんだよ? 私がついてるんだから……」ギュウッ

千歌「わっ……」ギュムッ

千歌(曜ちゃんのおっぱい……きもちい……)

千歌(ふわふわでやわらかで……うぅ、反応しちゃう……///)

曜「……あ、そっかおっぱいで反応するんだ」

千歌「はい……」

ギンギン
296: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:25:39.76 ID:CeSP90i1
曜「……こ、これって私のせい……?」

千歌「……ち、ちょっとだけ?」

曜「うっ……そう言われてしまったら、責任を取るしかないのであります……///」

千歌「えっ」

曜「よ、よーするにあれでしょ? 千歌ちゃんの……お、おち……んちんを、触って……その白いやつ出したらいいんでしょ?」

千歌「そ、そうだけど……」

曜「…………私、手伝おうか? それとも、ひとりでやる?」

千歌「>>298
298: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/21(土) 01:27:37.53 ID:BEBExSbS
一人でやるのに慣れないとだし一人でやるよ
302: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:35:52.68 ID:CeSP90i1
千歌「一人でやるのにも慣れとかないといけないし……ひとりでやるよ」

曜「っ……そ、そっか……ごめん」

千歌「……」

曜「そ、それでは渡辺曜、これよりAqoursのレッスンに参加してまいりますので!」

千歌「>>304

コンマ
奇数:ひとりでするとこ、見てて
偶数:また、あとでね
304: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/21(土) 01:36:24.34 ID:rVfqiU8t
まかせろ
310: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:40:09.92 ID:CeSP90i1
千歌「……また、あとでね」

曜「…………うん」

曜「とりあえずそれのことは、誰にも言わないから。……また、相談してよ」

千歌「ありがとう……嬉しいよ」

曜「ん! じゃーね!」ダッ


・・・


曜「…………私じゃダメなのかなあ? まあ……あはは、そうだよね。ルビィちゃんみたいに小さくて可愛い女の子ってわけじゃないし、鞠莉ちゃんみたいに大人っぽくて雰囲気のある女性……でも、ないもんね」

曜「…………うん」
314: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:44:03.94 ID:CeSP90i1
~昼休み~

千歌「はあ……」

千歌(結局トイレでひとりでした、けど…………ちょっと、曜ちゃんに悪いことしたかな……)

千歌(あのまま、曜ちゃんにお願いしたら……そのまま、せっくす、してたのかな……)

千歌「っ……///」

千歌(ば、ばかばか! そんな、の……曜ちゃんだって嫌なはずだよ……)

千歌(自惚れすぎだよ、ばかちか)

梨子「千歌ちゃん」

千歌「あ、梨子ちゃん。お弁当の時間だね」

梨子「また曜ちゃんは昼休みも水泳部だって」

千歌「……大変だね」

梨子「……千歌ちゃん? どうしたの、いつもならお昼ご飯の時はとっても元気なのに」

千歌「え、っ……う、ううん!元気元気! さっきまで寝てたから頭が回んなくて~」

梨子「む、また寝てたの? ダメじゃない、ちゃんと受けなきゃ……」

千歌「えへへ~……また、ノートお願いします」

梨子「仕方ないなあ……もう」
315: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:45:39.53 ID:CeSP90i1
千歌「さてと、今日は~……」

>>317
1.2人で食べる(A.教室で B.中庭で C.屋上で)
2.お弁当を持って水泳部の練習を見にプールへ
3.他の人も誘う(誰を呼ぶかも添えて)
317: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/21(土) 01:46:13.17 ID:ZfySUKPI
3ルビィちゃん
318: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:49:57.17 ID:CeSP90i1
~1年の教室~

梨子「本当にルビィちゃんも誘うの?」

千歌「ダメかな?」

梨子「1年生の3人で食べてると思うけど……」

千歌「まあまあ誘ってみようよ」

千歌「おーいルビィちゃーん」

ルビィ「あ、千歌ちゃん梨子ちゃん!」

千歌「ふっふっふ、私たちとお弁当食べないかい?」

ルビィ「行きます!」

梨子「い、いいの? 花丸ちゃんたちは……」

ルビィ「まるちゃんは図書委員だから図書館です。善子ちゃんも前の休み時間にお弁当食べて、今は図書館で魔法の本?か何かを探すって」

ルビィ「だからルビィも図書館のフリースペースでお弁当食べようと思ってたんだけど、千歌ちゃんたちがきてくれたからそっちに行きますっ」

千歌「いい子だねいい子だね!」ナデナデ

ルビィ「えへへ~」

千歌「それじゃあ屋上いこっか」

梨子「そこなら三人だけになれそうだし……そうだね」
319: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:54:51.95 ID:CeSP90i1
~屋上~

千歌「貸切だー!」

梨子「いつも貸切だよ……」

ルビィ「おひさま~!」

千歌「屋上でお弁当を食べるのが高校生になった時の夢なんだって、中学生の」

梨子「あ、確かに憧れるよね」

ルビィ「でも、最近屋上に鍵をかけてるところも多いって……」

千歌「夢をぶち壊す学校の策略……」

梨子(単純に危ないし、他には不良の溜まり場になるからだと思うな……)


『いただきまーす!』


千歌「いやー……いいですねえ、屋上でお弁当」

千歌「しかもこんな可愛い二人をはべらせて」

梨子「は、はべらすとか言わないで……///」

ルビィ「えへへ、ルビィも二人と一緒に食べるの初めてだから楽しいですっ」

千歌「いい子だねー」ナデナデ

ルビィ「えへへっ」

千歌「あ、ルビィちゃんのお弁当おいしそう」

ルビィ「おいしいよ。たべる?」

千歌「いいの?!」

梨子「千歌ちゃんいじきたないよ……」

千歌「ぶー……」

ルビィ「うふふ♪ はい、あーん」

千歌「あーん♡」

梨子「もお……」
320: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 01:59:20.95 ID:CeSP90i1
『ごちそうさまでした!』

千歌「はー食べたー」ゴロゴロ

ルビィ「ルビィも~……」ゴロン

梨子「ふたりとも、地面汚いよ」

千歌「固いこと言わない~」

ルビィ「ふひゃあ~……」

ルビィ「……千歌ちゃんの膝枕いただきます~」ポフ

千歌「ほえ?」ガバッ

ルビィ「千歌ちゃんの膝枕っ♪」スリスリ

千歌「あはは、よしよし~」

梨子「ルビィちゃんは千歌ちゃんによく甘えてるよね」

千歌「同じユニットだからね」

梨子「じゃあ曜ちゃんにも甘えてるの?」

千歌「そりゃもう! 曜ちゃんに髪の毛整えてもらったり、メイクしてもらったり、撫でてもらったり、いろいろ甘えてるよね!」

ルビィ「な、なんだか恥ずかしいよぉ……///」

千歌「私も甘えたーい」

梨子「千歌ちゃんはいっぱい甘えてるでしょ? 鞠莉さんとか、果南さんに」

千歌「……返す言葉もありません」

ルビィ「……」

ルビィ「……」モゾモゾ

千歌「ん?」

ルビィ(膝枕で、うつ伏せに寝転んで……)

ルビィ(こうすると……スカートの中の千歌ちゃんのおちんちんが……♡)モゾモゾ

千歌「ふひゃっ!?///」ビクッ

ムクムク…

千歌「な、なっ……」

梨子「?」
321: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 02:02:33.51 ID:CeSP90i1
ルビィ(あはっ♡ 大きくなっちゃったね千歌ちゃん……ふふ、ルビィが膝枕やめちゃったら……)

ルビィ(梨子ちゃんに見られちゃうよ……ふふふ♡)モゾモゾ

千歌(わ、わっ……な、なにしてるのルビィちゃん!? そんなことしたらちんちんが……)

ギンギン

千歌(ぅわ……た、たっちゃった……///)

千歌(ま、まずいよこれ……梨子ちゃんは知らないのに……っ)

梨子「千歌ちゃん? どうしたの?」

千歌「え、えっと……」

梨子「またお腹痛いの?」

千歌「そ、そうじゃないよ! 大丈夫!」

ルビィ「んふー……」ゴロン

ルビィ「……うふ♡」( '∇^*)^☆

千歌「っ……///」
323: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 02:05:49.84 ID:CeSP90i1
ルビィ(鼻の頭とくちびるで……大きくなった千歌ちゃんのおちんちんを……)ツンツンモゾモゾ

千歌「ひゃっ……っ、ん……」

梨子「……?」

千歌(だ、だめだよそれ……な、なんかもどかしくなるからっ)

ルビィ(ふふふ♪ どうするの千歌ちゃん♡ 梨子ちゃんにも教えるか……梨子ちゃんを帰らせて、ルビィとするか……♡)

ルビィ(ルビィはどっちでもいいんですよ? 梨子ちゃんの目の前で……しちゃっても♡)

千歌(い、いじわるするなあ、ルビィちゃん……っ)

梨子「千歌ちゃん……ルビィちゃん、何かそこにあるの? その、スカートの中に……」

千歌「えっ!?」

ルビィ「なんでもないですよ~!」ガバッ

千歌「!」

梨子「……?」

スカート「」コンモリ

梨子「えっ……な、なにこれ?」
324: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 02:08:33.91 ID:CeSP90i1
梨子「……千歌ちゃん、このスカートの……膨らみ、何?」

千歌「な、なんでもないよ! うん! その、暑いからスカートの中に保冷剤仕込んで……」

梨子「保冷剤でそんな……ドームっていうか、丸く盛り上がらないでしょ?」

千歌「ぅ……」

ルビィ「千歌ちゃん♡」

ルビィ(もう言っちゃえばいいと思うな☆ 梨子ちゃんにも、気持ちよくしてもらおうよ……ルビィみたいに)ササヤキ

千歌「っ……///」ゾクゾク♡

梨子「も、持ち上げるね? む、虫とかじゃないよね……うぅ」スッ

千歌「へあっ!? あ、ちょっ……!」

クイッ

梨子「……えっ」


ギンギン


梨子「これっ、て……」
326: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 02:15:40.47 ID:CeSP90i1
ルビィ「……そう♡ 千歌ちゃんには……男の人の、おちんちんが生えてるんです♡」

千歌「る、ルビィちゃん……っ」

梨子「な……っ、え……な、なんで……? なんでこれが……」

梨子「それに、ルビィちゃんが……なんで、知って……」

千歌「……説明するよ、ちゃんと」

・・・

梨子「……朝起きたら、生えてて……性欲処理をしないと、すぐに……興奮しちゃう」

梨子「ルビィちゃんと……鞠莉ちゃんとは、すでに……えっち、してる」

千歌「……」

ルビィ「へえ、鞠莉さんとえっちしちゃったんですね?」

千歌「ぅ……」

ルビィ「千歌ちゃんのえっち♡」

千歌「っ……///」ドキッ

梨子「……」

梨子「こ、これは……本物、なんだよね」

ルビィ「はい♡ ルビィが保証します」

ルビィ「ルビィがこの手で触って、いっぱいいっぱいしこしこってしてあげたら、せーえき、いっぱいいっぱい出ちゃいましたから♡」

梨子「っ……///」

千歌「る、ルビィちゃん……」

ルビィ「……梨子ちゃんもやりますか?」

梨子「えっ」

千歌「はっ?」

ルビィ「梨子ちゃんも……千歌ちゃんと、えっち」

ルビィ「する?」

梨子「……」

ルビィ「するならルビィが見ててあげます♡」

ルビィ「でも……しないなら、ルビィがしちゃいますね♡ 梨子ちゃんは千歌ちゃんが気持ちよくなるところを見てあげてください♡」

梨子「っ……」

>>328
1.する
2.しない
328: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/21(土) 02:16:30.17 ID:cto1/x4/
しない見てる
350: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/21(土) 23:53:07.75 ID:CeSP90i1
梨子「…………し、しませんっ! そ、そんな……こと、わ、わたし……先に、帰ってるから……っ///」

ルビィ「逃げちゃダメだよ梨子ちゃん」ガシッ

梨子「る、ルビィちゃん……っ」

ルビィ「ちゃんと、千歌ちゃんが気持ちよくなるところ……見てなきゃ♡」


・・・

ルビィ「ほら、梨子ちゃん……見えるかな? 千歌ちゃんのおちんちんが……こぉんなに大きくなってるの」ニギニギ

千歌「っ、ん……///」

梨子「ぁ、わっ……///」

ルビィ「……この前、ルビィとした時よりも大きい……なんでですか?」

千歌「な、なんでって言われても……」

ルビィ「梨子ちゃんが見てるから……かなぁ?」シュッシュッ

千歌「っふ、ん……そ、れはっ……し、知らないよ……っ」ビクッ♡

梨子「ひゃっ!? ちょ、ちょっ……な、なにしてっ……///」

ルビィ「えぇ~? 千歌ちゃんのおちんちんをしこしこってしてあげてるんだよ? こうしてあげると……ほら、千歌ちゃん、えっちな声で悦ぶんだぁ♡」クリクリ

千歌「るび、ちゃ……先っぽ、やばっ……」

ルビィ「あれからネットで調べて……手コキ、だっけ……これのやり方、勉強したの」

ルビィ「こうやって親指と人差し指で輪っかを作って、おちんちんを握って……それから他の指を絡めて」

ルビィ「これでしこしこしてあげるのが、気持ちいいんだって……ふふ、どうかな? 気持ちいい?」

千歌「んふっ……ぅ、ん……き、もちいよ……っ///」ビクッ♡

ルビィ「それから……手のひらで、おちんちんの先っぽ……つるつるした亀の頭さんをなでなでしてあげるんです♡」ナデナデ

千歌「やっ……そ、れっ……ん、あっ♡」ビクビクンッ♡

梨子「っ……千歌ちゃん……ほんとに、ほんとなの? 本当に千歌ちゃんの……」

千歌「ぅ、うん……そうみたい。感覚もあるし……精液も、ちゃんと出るから」

梨子「せ、っ……///」

ルビィ「もう、梨子ちゃんとばっかりお話ししてないでルビィをみてくださいっ」シコシコ

千歌「ぁ……ご、ごめっ……っく……んん……///」

ルビィ「あはっ♡」

ルビィ「梨子ちゃん……ふふ、おちんちんを気持ちよくさせるのは、手だけじゃないんだよ?」

梨子「ぇ、えっ……」

ルビィ「おくちでも気持ちよくしてあげられるんですから♡」
351: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/22(日) 00:08:46.80 ID:7oHHl/QO
千歌「ぇ、えっ……く、口って」

ルビィ「勉強したって言ったでしょ? 夜中にこっそり……えっちなビデオを見て、覚えたんだから」

梨子「っ……///」

千歌「ルビィちゃん……変態だね」

ルビィ「こんなにかちかちにしてる千歌ちゃんには言われたくないですっ」

ルビィ「だから……ほら、梨子ちゃん♡ 見ててね、いまからルビィのちっちゃなおくちで、千歌ちゃんのおっきなおちんちん……食べちゃいますから♡」

梨子「や、やめようよ……ね? こ、こんなの良くないよ……ダイヤさんが聞いたらきっと……お、怒るよ……?」

ルビィ「お姉ちゃんは関係ないです。それに……お姉ちゃんだってそういう場になったら、女になるんだもん」

千歌「そ、そんな言い方は……」

ルビィ「だからルビィだけ怒られるのはおかしいんですっ!」ギュウッ

千歌「いたたたた!いたいいたい!」

ルビィ「あ……ごめんなしゃい」

ルビィ「……ともかく、梨子ちゃんは逃げずに見ててください♡」

梨子「う、うぅ……ルビィちゃんの話を聞いてるだけで恥ずかしいのに、そんな、っ……え、えっちするのなんて見てられないよぉ……///」

梨子「お願い、帰らせて……黙っておくから……」

ルビィ「だーめ♡」
353: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/22(日) 00:31:54.52 ID:7oHHl/QO
千歌「る、ルビィちゃん……」

ルビィ「はいはい♡ それじゃあ……いただきます♡」アーン

パクッ♡

千歌「っ……///」

梨子「っ……///」

ルビィ「くぷ、っ……んぷ、っむ……ちゅ、ぢゅっ……」

千歌「ぅ、あっ……は、先っぽ、や、ばっ……」ビクッビクッ

ルビィ「ぷはっ……おっきすぎて入らない……」

ルビィ「あ、そうだ♡ ルビィの好きなアイスクリームみたいにぺろぺろって舐めたらいいんだ♡」

梨子「な、舐めっ……///」

ルビィ「それじゃあ……んぁ……れろ、ぢゅー……れろ、んぁ……っ」

千歌「ぁ、っふ……それ、初めてな感じ……好き、かも……っ」ピクッ

梨子「わっ……わ、ゎっ……///」

梨子「ほん、とに……舐めてる……っ」

ルビィ「んふ♡ んちゅ……ぢゅ、ぺろ……れろ、ぢゅるる……」

ルビィ「ふふ……ほんのり汗の味と香りがします♡」

千歌「うっ……」

ルビィ「それと……ちょっとだけ残った精子の味」

千歌「っ……」

梨子「ぅ、あ……っ///」

ルビィ「千歌ちゃんのおちんちんの先っぽ……大きくなってる……♡ せーし出そうかな?」

千歌「ちょっ、と……我慢、きついかも……」

ルビィ「いいよ、ルビィが受け止めてあげるから♡」

梨子「ぇ、え……えっ……///」

ルビィ「はぷっ……くぷ、ちゅっ……ぢゅぷ、れろ、ちゅっ……」

千歌「っ、ふ……ん、くっ……はあ、っ、ふ……♡」ビクビク♡ビクッ♡

梨子(ぁ、あんな……おおきな、のを……咥えこんで……)

梨子(わ、私は恥ずかしすぎて、もう……み、見たくないのに……っ)

梨子(それなのに……な、なんで……? なんで、見ちゃうの……?)

梨子(胸が、苦しい……っ)
371: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 01:11:04.53 ID:o3rVS/oc
ルビィ「んぷ、くっぷ……ぢゅ、ちゅぷ……」

千歌「っふ、ん……」

梨子「ね、ねえ……お願いだから、教室に帰らせて……? 私、もう……み、見てられないよっ……///」

ルビィ「あれれ……恥ずかしいんですか?」

梨子「っうう……///」

ルビィ「それなら、なおさら見ててください♡ 千歌ちゃんが気持ちよくなって、せーしいーっぱい出してくれるから♡」

千歌「ぅ、そ、そんなに出ないよ……」

ルビィ「そんなこと言って、千歌ちゃんはいっぱい出すんだもん」

ルビィ「ほら……ちゅっ、……ふぁやく、いっふぁい……らひて?」ヂュプ

千歌「く、っあ……は、っん……」ビクッ

千歌「っ……もう出ちゃうから、や、やばいっ……ぅぁっ」

ルビィ「んふ、いいれふよ? ……ぢゅ、くぷ……らひて、くらはい♡」チュポチュポ

梨子「え、ぇっ……ふぇっ……!?///」

千歌「っ、く……ルビィちゃん、出る……出るよ……っ」ビクッビクッ

ルビィ「ん、んぷ……っ♡」


>>373
1.口の中に出す
2.顔にかける
373: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 01:12:24.51 ID:ZIqlyzev
2
374: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 01:21:15.62 ID:o3rVS/oc
千歌「っ、く……!」グッ

ルビィ「ぷぁっ……へ?」

千歌「かおに、かけるよルビィちゃん……っ!」ビュルッ♡

ルビィ「きゃっ!」

梨子「!?」

千歌「ふっ……ふ、ふーっ……♡」

ルビィ「んん……また、顔にぃ……♡」

千歌「ご、ごめん……その、ルビィちゃんの顔にかけると、気持ちよくて……」

ルビィ「……マニアックだね千歌ちゃんは♡」

梨子「ひ、ひっ……ぃ、いま……のっ、て……///」

ルビィ「はい♡ これが千歌ちゃんの……せーえきです♡ 梨子ちゃんだって、えっちなビデオくらい見たことありますよね♡」

ルビィ「えーぶい男優さんのおちんちんから出るやつと、一緒ですよ?」ペロリ

ルビィ「んふ、苦い……♡」

梨子「ぁあ、っ……、あ……///」

千歌「ご、ごめん梨子ちゃん……私、こんなのに、なっちゃって……」

千歌「……女の子と触れ合ってると、すぐちんちんが大きくなって……えっちしないと、治らなくなったんだ」

梨子「え、えっちっ……て……///」

千歌「……今みたいに」

千歌「自分一人でやっても、いいけど……相談したら、みんな……やってくれて」

ルビィ「気持ちいいから何度もしちゃうんですよね~♡」

千歌「……///」
375: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 01:28:46.92 ID:o3rVS/oc
梨子「じ、じゃあ……ほ、ほかのみんなにも……」

千歌「そ、それは違うよ! 知ってるのは……鞠莉ちゃんと、ルビィちゃん……と、曜ちゃん。あとは家族だけで」

千歌「……えっちなことをしたのは、ルビィちゃんと……鞠莉ちゃん」

千歌「さっきも説明したけど……こんな、体になっちゃったんだ」

梨子「じゃあ……今朝のも」

千歌「うん……着替え中のみんな、とか……見て、反応しちゃったから……///」

梨子「……///」

ルビィ「だから……梨子ちゃんもちょっと脱いであげたら、千歌ちゃんはえっちだからすぐに元気になると思うな♡」

梨子「し、しないよそんなことっ!///」

ルビィ「あれぇ……でも」ギュウッ

梨子「ひゃっ……」

ルビィ「梨子ちゃんも興奮してるんでしょ?」ササヤキ

ルビィ「ルビィと千歌ちゃんがえっちなことをしてるの、見てて」

ルビィ「……おまんこ濡らしてるんでしょ?」

千歌「えっ……梨子ちゃん……?」

梨子「っ……そ、そんなこと……っ///」

ルビィ「隠さなくていいんだよ? みんな気になる年頃だもん♡ 今はケータイでえーぶいが観れるし……きっと梨子ちゃんは男の人の経験もたくさんありますよね♡ 東京に住んでたんだから」

梨子「そん、そんなのないからっ!///」

ルビィ「本当ですかぁ? じゃあ……これからルビィと千歌ちゃんがセックスするの、見ててくれますか?」

梨子「え……」

千歌「えっ……」

ルビィ「むぅ。千歌ちゃんはルビィとセックスするの……いや?」

>>377
377: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 01:31:05.12 ID:rWP3wzQR
いやじゃないけど…
378: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 01:37:25.05 ID:o3rVS/oc
千歌「嫌じゃないけど……」

ルビィ「じゃあ……しよ? ルビィの、ちっちゃなおまんこ……もう、ぐちゅぐちゅになってるんです……///」クパァ

千歌「っ……///」ムクムクッ

ルビィ「……わあ、千歌ちゃんもう元気になったね♡」

梨子「ぁ、っ……」

千歌「る、ルビィちゃん……///」

ルビィ「大丈夫ですよ、ルビィが……千歌ちゃんに跨るから」

ルビィ「そのまま、座っててね♡」

梨子「ふう、ふっ……っ……///」

ルビィ「ほら、梨子ちゃんも……見ててください♡ ルビィと千歌ちゃんが繋がるところ♡」グッ


ヌチュ…ズププ……♡


ルビィ「っ、ぁ……は、ぁ……ぁぁあ…………♡」ビクビクンッ♡

千歌「ひ、っん……うぅあっ……♡」ビクビクビクッ♡

梨子「ぁ、っ……っあ……///」

梨子(ほ、ほんとに……ルビィちゃんの、お、おま……ん、こに……///)

梨子(千歌ちゃんの、っ……が……はい、っ……入って……っ///)
379: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 01:42:39.95 ID:o3rVS/oc
ルビィ「っ、く……はあ、っあ゛……っ、ううぅ……」

千歌「ど、どうしたの……? 痛いの……?」

ルビィ「ち、ちょっとだけ……痛いけど……千歌ちゃんと、してるから……幸せ、かな……えへへ」

ルビィ「でも、痛いから……抱きしめて……」ギュウッ

千歌「よしよし……」ナデナデ


梨子(ぁ、っ……る、ルビィちゃんのお、ま……っ……から、血が出てる……)

梨子(あれ、……あれが、処女じゃなくなったときの、血……)

梨子(ほんとに、千歌ちゃんとルビィちゃんはせっ、くす、しちゃってるんだ……///)


千歌「……大丈夫?」

ルビィ「は、はい……慣れてきたから、そろそろ、動ける、よ……」

ルビィ「……梨子ちゃん、ちゃんと見ててね? ルビィは、今から……動きますから」
380: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 01:48:42.16 ID:o3rVS/oc
ルビィ「っ、んん……っ♡」ググググ↑

ルビィ「ふ、っんぅうっ♡」パチュンッ↓

千歌「ぁっ……♡」

ルビィ「ど、うですか……? 自分の好きなタイミングじゃない、から……変な感じ、で……」パチュッパチュッ

千歌「っ……ふ、すご、いよ……♡ ルビィちゃんのなか、きつきつで、すごく、締まって……っ♡」ビクビク♡

ルビィ「ふ、っあ……ちか、ひゃんも……ふとくて、おっきくて……ルビィの中、おまんこ、めくれちゃいそう、ってくらい、ごりごりされてりゅっ♡」パンッパンッ♡

千歌「はあ、っは……ルビィちゃん、エロすぎ……だよ ♡ こんなの、ダイヤちゃんが見たら……ふふ、なんて言うのかな……♡」

ルビィ「ひっ……らにゃい、もん……お姉ちゃんは、どうせ……ルビィみたいに、うまくできないもん……っ♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

ルビィ「ほ、ら……りこちゃ、見て……ルビィと、ちかちゃん……こんな、えっちな音出てるんです……っ♡」ズチュンッ♡ ズチュッ♡ ズプンッ♡

梨子「はぁ、はっ……ふ、っふう……///」

梨子(ルビィちゃんが、自分で腰を……あげて、おとして……千歌ちゃんの、を……飲み込んで……)

梨子(そのたびに、水音が聞こえてくる……そのたびに、ルビィちゃんが色っぽい声、と息を吐き出す……)

梨子(きもち、よさそうに……ちかちゃんと、せっ……くす、してる……っ///)
381: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:00:37.77 ID:o3rVS/oc
ルビィ「っ、はあ……はっ……あ、っん……♡ ちかちゃん、ちかちゃん♡」ズプンッ…ズチュッ♡

千歌「あふ、んっ……人によって……こんな、に……中身の具合って、違うんだ……♡」

ルビィ「あれぇ……もしかして、鞠莉ちゃんとはせっくすまでしちゃったの? ルビィより先に……っ」

千歌「ぅっ……」

梨子「えっ……」

梨子(もし、かして……昨日の、って……まりちゃんと、あのあと……?)

ルビィ「まあいい、もん……そのぶ、んっ♡ ルビィが、いっぱい、いっぱい気持ちよくさせちゃい、ますし……っ」ズチュズチュ♡

千歌「きもちいい、よ……ルビィちゃんも」

ルビィ「もっと、もっと……だよっ」

千歌「ぐっ……ふ、んんっ……ルビィちゃん、ルビィちゃん……っ」

ルビィ「ふふ、そんなに名前呼んで……いい、よ……出そうなんですか?」

千歌「ぁ、っあ……もう、やばい、かも……っ」

ルビィ「いいよ、出して……♡ ルビィの中でも、どこでも……っ♡」パンッパンッパンッパンッ♡

千歌「ゃっ……それ、激しすぎっ……も、我慢できない……っ」


>>383
1.中に出す
2.外に出す
383: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/23(月) 02:02:08.73 ID:/D2htCGu
1
384: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:07:49.28 ID:o3rVS/oc
千歌「っ、く……出る、出るっ……ルビィちゃん、出るよっ……!」

ルビィ「らひてっ♡ ちかひゃんの、るびぃに、ちょうだいっ♡♡」

千歌「あ、っ……う、ぁぁっ……っ♡♡」ビュルッ♡ ビュルルルルッ♡ ドプッ♡ ビューッ♡

ルビィ「ふぁぁぁああぁぁっ♡♡♡」ビクビクンッ♡ ビクンッ!! ビクッ!!ビクッ!!

ルビィ「ぁ、っ……は、っあ……なか、あったか……ぁい……♡」ガクガク♡

千歌「っふ……ふーっ……ふうっ……」ビクッビクッ

梨子「っ……ぁ……///」

ルビィ「ちかひゃん……なかにだすのは、何回め……?」

千歌「……はじめてだよ、ルビィちゃん」

ルビィ「あはっ♡ 嬉しいなぁ……ちかちゃんの、はつ生中出し……ごちそうさま、です♡」ギュウッ

千歌「……///」

梨子「な、かっ……て、ほん、ほんとに……ぁ、あぅぅ……///」

ルビィ「……梨子ちゃんもしたくなったの?」

梨子「えっ……ま、まさ、か、……そん、そんな……っ///」

ルビィ「でも、おまんこいっぱい濡れてるんでしょ? ……梨子ちゃんの手……すぐにでもおなにーしたそうです♡」

梨子「っ…………///」
385: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:09:26.40 ID:o3rVS/oc
千歌「梨子ちゃん…………?」

梨子「っう……も、もう……終わったでしょ? もうすぐチャイムもなるから……先に、帰ってるね」バッ

ガチャッ

バタン


千歌「……嫌われちゃってないかな」

ルビィ「大丈夫だよ。梨子ちゃんもちかちゃんのこと、きっと好きだから」

千歌「あはは……みんな私のこと好きみたいに言わない方が……」

ルビィ「むう」
386: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:11:53.29 ID:o3rVS/oc
~踊り場~

バタン


梨子「はあっ……はあ、はあっ……///」

梨子「ぁ、あんなのっ……は、恥ずかし、すぎて……た、耐えらんないよおっ……///」

梨子「……」


ルビィ『あっ……ふあ、っん♡ ちかちゃん、ちかちゃんっ♡』


梨子「…………きもち、よさそうだったな」

梨子「……確かに、AVくらい見たことある、けど…………ほんとに、あんなになるくらい、気持ちいいんだ……」

クチュ

梨子「……っ、ひぁんっ♡」ビクッ

梨子「こ、こんな濡れて……敏感、なの……はじめて」

梨子「…………ちかちゃん///」
387: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:14:22.64 ID:o3rVS/oc
~放課後・部室~

千歌「お、おはよー……」

果南「あ、千歌。今朝はどうしたの? いきなり血相変えて」

千歌「あ、っ……と、えっと……教室に忘れものしたの、思い出したから……かな?」

果南「ふぅん……ならいいけど」

千歌「……果南ちゃんさ」

果南「ん?」


>>389
1.もし私が男の子だったら
2.いつもより可愛いね
3.なんでもない
389: 名無しで叶える物語(笑) 2018/07/23(月) 02:15:50.74 ID:9cXEGTAd
2
390: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:26:13.03 ID:o3rVS/oc
千歌「いつもより可愛いね」

果南「えっ」

果南「や、やだなぁ千歌……どうしたの? 私、いつもと変わんないよ?」

千歌「ううん、とっても可愛い……ポニーテール、似合ってるし。うなじも……健康的で、すごく……えっちだし」

果南「ちょ、ちょっと!? ど、どうしたの……その、ほ、褒めてくれるのは嬉しいけど……はず、恥ずかしいよ……///」

千歌「ふふ、赤くなってるのも可愛いね。……果南ちゃん」ギュウッ

果南「わ、わ、わっ」

千歌「……キスしてあげたいかも」

果南「だ、だめだよこら~!」グイッ

千歌「わっ!」

果南「も……もう! あんまりお姉さんをからかわない方がいいぞ? ……千歌こそ可愛いんだから、変な気を起こして襲われたらどうするのさ」

千歌「それはないと思うけどなあ……」

千歌(普通の人は生えてるのを知ったら血相変えて逃げ出すと思うし……)

千歌(……って、私、いま果南ちゃんに何を……///)

千歌「ご、ごめん! 冗談がきつかったかな!?」

果南「冗談かぁ……あはは、そうだよ千歌? いくら私が千歌を好きだからって、調子に乗りすぎ」

果南「頼れる果南ちゃんが頼れない果南ちゃんになるとこだったよ」

千歌「た、頼れない?」

果南「そう! 照れたり恥ずかしくなったりすると私は身体の力が抜けちゃうからね」

千歌「そーなんだ」

果南「だから変なことはしないように」

千歌「はーい」
391: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:27:02.15 ID:o3rVS/oc
千歌(にしても……果南ちゃんに、私……)

千歌(……何もしなくてもちょっとエロいことしそうになってきてるなあ)

千歌(気をしっかり持たなきゃ!)
392: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:29:32.02 ID:o3rVS/oc
~夜・自室~

千歌「ふー……」

千歌「……梨子ちゃん、大丈夫かな」

千歌「謝った方がいいかな……うーん……」


>>394
1.家族と会話(1.志満姉 2.美渡姉 3.千歌母)
2.自慰
3.その他(内容も添えて)
4.寝る
394: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/23(月) 02:30:23.54 ID:xqY/YN4/
2
395: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:38:43.79 ID:o3rVS/oc
千歌「……なんかおなにーしたい気分」

千歌「ちょっと、ちょっとだけ……」

おかずは?
>>397
397: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 02:40:19.97 ID:ou5h/6V5
ルビィちゃん
399: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:44:08.84 ID:o3rVS/oc
千歌「……ルビィちゃんとしたときのこと、思い出しながら……しようかな」シュル パサッ

千歌「……ルビィちゃんとは、2回……だね」

千歌「1回目は……最初の日。生えて、誰にも相談できないときに……ルビィちゃんにまず相談したんだ」

千歌「小さな手で、不慣れながら……してくれて」

千歌「かわいかった、なあ……ん、っ……」

千歌「それに、今日はセックスまでしちゃって……しかも、中に……全部、出しちゃって」

千歌「に、妊娠、大丈夫だよね……?」

千歌「でも……ふう、ふう……ルビィちゃんが妊娠したら、やばいな……すごく、エロいかも……っ♡」ビクビクンッ♡
400: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:48:32.38 ID:o3rVS/oc
千歌「ふ、ふう……はあ、んっ……」

千歌「明日、は……どうしようかな」

千歌「またルビィちゃん……鞠莉ちゃん? それとも、曜ちゃんか、りこちゃんか……ほかの、ひとにも……っ、んく」

千歌「ふう、っは……ルビィちゃんの、おくちも、……おまんこも、すごく気持ちよかった……」

千歌「も、う……せっくす、くせになりそう……かも……っ♡」ビクッ


ビュルッ♡ ビュルルルルッ♡


千歌「っ…………はあ、はあ……はあ……」

千歌「……ふう…………」

千歌「…………何してんだろ私」

※賢者タイム
401: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 02:49:39.40 ID:o3rVS/oc
・・・


prrrr...

千歌「あれ、電話?」

千歌「……梨子ちゃん、だ」

千歌「……」


>>403
1.出る
2.出ない
403: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/23(月) 02:49:59.89 ID:xqY/YN4/
1
416: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 18:38:41.54 ID:o3rVS/oc
千歌「……」

千歌「……もしもし」

梨子『…………』

千歌「……梨子ちゃん?」

梨子『……ぁ、っ…………』

梨子『…………昼間の、こと……なんだけど」

千歌「う……うん」

梨子『……ちょっと、聞きたいことが、あるから……少し、会えないかな』

千歌「……うん、私も……梨子ちゃんと話したかったから」

千歌「海岸で、いい?」

梨子『うん……じゃあ、すぐに行くね」


pi


千歌「…………」

千歌「……目の前で、あんなの見せちゃったから……謝らないと、だよね」
417: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 18:41:31.98 ID:o3rVS/oc
~海岸~


ザザーン

ザーン…


千歌「えっと、もう来てるかな……?」

千歌「……あ、いた」


タッタッタッ


千歌「……梨子ちゃんっ」

梨子「……………………千歌ちゃん」

千歌「……おまたせ」

梨子「ううん、私も今来たから」

千歌「それで、昼間の……」

梨子「うん……その、私が、私なんかが口を出していいことじゃないとは、思うんだけど」

梨子「私なんかが介入していいことじゃない、んだけど……」

梨子「あなたは……その、ルビィちゃんのこと、鞠莉さんのこと……」

梨子「愛して、る……の?」

千歌「……」

梨子「言ってた、よね……? 千歌ちゃんは……鞠莉ちゃんとも、ルビィちゃんとも、せっ……そ、そういう、行為をした……って」

梨子「ルビィちゃんの、は……目の前で、見させられたけど……///」

梨子「……それは、2人を、愛してるから……ってこと? それとも、ただ、都合のいい……その、……行為をするため、だけの存在として見てるの?」

千歌「……」
418: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 18:49:03.65 ID:o3rVS/oc
梨子「……もし、そうなら……私、私は……千歌ちゃんの、その気持ちは許せない、と思う」

梨子「わたしは……恋人もいない、いたこともないから……多くは知らないよ。知らないけど……でも、それは間違ってると思う」

梨子「2人を、愛してるなら……わたしは、何も言わない。応援するよ……きっと、壁は多いと思うから」

梨子「……千歌ちゃん」

千歌「……」

梨子「あなたは……誰が好きなの?」

千歌「…………わたしは」


>>420
1.みんな
2.誰も
3.私では
420: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 18:51:14.32 ID:IL/G3ygO
1
424: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 19:04:05.47 ID:o3rVS/oc
千歌「わたしは…………きっと、みんなが好き」

梨子「え……?」

千歌「私は……私はね、Aqoursのみんなが……好き、なんだと思う」

千歌「小さな頃から一緒にいた、大好きな果南ちゃんと曜ちゃん」

千歌「そな二人ほどじゃないけど、この小さな内浦で、顔を合わせれば一緒に遊んだダイヤちゃん……ルビィちゃん、まるちゃん」

千歌「高校に入ってから出会った、ちょっと変わった善子ちゃんに、綺麗な鞠莉ちゃん」

千歌「そして……隣に引っ越してきた、美人で素敵な梨子ちゃん」

千歌「……あはは、これじゃただの最低なやつだね」

千歌「でも、うん……気持ちは、そういうこと」

千歌「だからって、みんなに……手を出していいわけじゃないよね」

千歌「……うん、わかってる。わかってるよ、梨子ちゃん」

千歌「身の振り方をわきまえろ、って事だよね」

梨子「千歌ちゃん……」
425: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 19:11:41.93 ID:o3rVS/oc
千歌「……ありがとね梨子ちゃん。私はわかってても、目の前の誘惑っていうか……その、気持ちから逃げられないバカだから」

千歌「叱ってくれてありがと。それと……昼間は、恥ずかしい思い、させて……ごめんね」

梨子「……」

千歌「……じゃあ、もう」

梨子「……待って」

千歌「え……?」

梨子「私、私ね……昼間の、ふたりの……見てて……」

梨子「わたし……すごく、胸が痛く、なったの……とっても、とっても……きゅうって……痛くて、痛くて……」

梨子「わたし、わたし……」ダッ

梨子「千歌ちゃんが、っ……!」ギュウッ

千歌「!」ガシッ

梨子「ちか、ちゃんが…………」

梨子「好きだっ……て、気づいたんだ……」
426: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 19:16:39.32 ID:o3rVS/oc
梨子「ご、ごめん、ごめんね……わたしは、私は……あなたの気持ちが、自分に、私に向いてないって……思って、怖くて……」

梨子「せ、めて……一番、嫌なことには、なってほしくなくて……」

梨子「あんな、あっ……あんな、言い方しか、出来なくて……っ」ギュウッ…

梨子「わたし、私……っ……」

千歌「……梨子ちゃん」


>>428
1.どうなっても知らないよ
2.やめておいたほうがいいよ
429: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2018/07/23(月) 19:23:06.34 ID:8Yjk0fj5
1
434: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 19:41:00.83 ID:o3rVS/oc
千歌「……どうなってもしらないよ?」

梨子「……!」

千歌「私、その……興奮したら、抑えが効かないし」

千歌「……それこそ、それこそ……梨子ちゃんに辛い思い、させると思う」

千歌「あはは、これじゃ……ただの最低なやつだ」

梨子「……千歌ちゃん」ギュウッ

千歌「!」

梨子「それでも、それでも……私は千歌ちゃんが好きだから」

梨子「……ううん、みんな、みんなきっと……そう」

梨子「Aqoursの全員が、あなたのことを……きっと、愛してる……と、思う」

梨子「そして、全員がそれを、気づいてる……」

梨子「……だから、最低って言うなら、みんな……最低だよ」

千歌「梨子ちゃん……」

梨子「…………今、から……私のこと、その……」

千歌「……?」

梨子「……だ、抱いて……く、くれませんか……っ!」

千歌「……えぇっ!?」

梨子「も、もう……昼間から、昼間から我慢できないの……っ」

梨子「ふたりの、見た時から……わ、私の、あそこが、疼いて……し、仕方なくって……」

梨子「わたし、ひ、一人で……しても、うまく……気持ちよくなれないから……」

梨子「…………私のこと、も……気持ちよく、してくれない……かな……?」

千歌「>>436
436: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 19:50:47.46 ID:3QCHrjKb
そんな事言われたらチカ、ますます我慢出来ない人間になっちゃうよ
439: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 20:00:06.27 ID:o3rVS/oc
千歌「そんな事言われたらチカ、ますます我慢出来ない人間になっちゃうよ」

千歌「…………本当に、どうなってもしらないからね」

梨子「……うん、いいよ」

千歌「じゃあ……」

>>440
1.ここで
2.部屋に行く
440: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 20:00:33.40 ID:c7sgwH5Y
1
450: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 22:51:59.93 ID:o3rVS/oc
千歌「じゃあ……ここでしよう?」

梨子「……えっ」

梨子「えぇえっ!?///」

梨子「こ、こっ……ここっ……て、う、海辺で……? 海岸で……?」

千歌「うんっ! ……そ、その……こういうところで、するの……ちょっと、いいかも、って……///」

梨子「わ、わ、わっ……は、はわっ……///」

千歌「梨子ちゃん……」ギュウッ

梨子「きゃっ……///」

千歌「……だめ?」

梨子「っ、あぅ…………///」

梨子「か、ぁっ……だ、誰にも見えない、ように……影、なら……///」

千歌「……うん♡」
454: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 23:05:09.39 ID:o3rVS/oc
~ボートの影~

千歌「ここなら大丈夫かな」

梨子「ぅ、うう……ぅぅっ……///」

梨子「こ、ここって……漁師さんのボート置き場……?///」

千歌「うん、ここなら夜は誰もいないし、道路の方からは見えにくいし」

千歌「ちょっと狭いかもしれないけど…………むしろくっ付けていいんじゃないかな?」ギュウッ

梨子「わっ……わ、わわっ……///」

千歌「……キスしていい?」

梨子「っ、ひ……う、ぅ……///」

梨子「ん、んんー……!」

千歌「ふふ、じゃあ……するね」


チュ…チュッ、ハム……♡


梨子「っは……はあ、っ……///」

千歌「……今のが、キスだよ」

千歌「どう?」

梨子「…………は、恥ずかしぃ…………///」

千歌「あ、あはは……」
456: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 23:27:33.71 ID:o3rVS/oc
梨子「ち、ちかちゃん……///」

千歌「胸……触っていい?」

梨子「っ……う、ぅん……///」

フニ……

梨子「っ……うぅ……///」

千歌「ブラしてるんだ」

梨子「そ、そりゃしてるよ……っ」

千歌「見ていい?」

梨子「ま、っ……」

千歌「……」ススッ…

グイッ

梨子「ぁっ……は、ひゃ……っ///」

千歌「……ちょっと暗くて見えにくいけど……可愛いね。桜柄?」

梨子「うぅっ……み、見ないで……///」

千歌「ふふ、可愛いよ? 梨子ちゃんに似合ってて……とってもいい匂いもするし」

梨子「ま、っ……そ、そんな、こっ……こと、ない……///」

千歌「……ブラ、外すね」

梨子「っ……ほ、ほんとに? ほんとに、するの……?」

千歌「……もう少し、他のことする?」

梨子「ほ、ほかって……?」

千歌「準備できるまで、キスするか……ハグするとか……」


コンマ判定
>>458
偶数:キスする
奇数:ハグする
458: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/23(月) 23:29:23.58 ID:P+ThXqnq
459: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 23:42:57.02 ID:o3rVS/oc
梨子「き……キス、して……? はずかしい、きもちが……とろけちゃうくらい、ゆっくり……長く……///」

千歌「……うん」

千歌「目、閉じて?」

梨子「っ……ぅ、うん……」キュッ

千歌「…………ちゅ」

梨子「ん、むっ……///」

千歌「ちゅ、ちゅっ……はむ、ちゅ……んんむ……」

梨子「ん、ふ……む、っう……んんっ……///」

千歌「ぷあっ……はあ、はあ……っつ……」

梨子「ん、ふ……ふう、ふっ……はっ……」

千歌「……次は、舌入れるね」

梨子「ふぇっ……えっ!?」

千歌「……はむ、っちゅ……」

梨子「ん、んっ……むぐぅ……っ///」

千歌「ぢゅ、ちゅ……れろ、っ」

梨子「む、っちゅ……ん、くっ……///」

千歌「ぢゅ、れろ……にゅ、にゅる……ぢゅ……っ」

梨子「ふ、むっ……待っ……ぁ、っふ……んっ……///」
460: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/23(月) 23:55:22.86 ID:o3rVS/oc
・・・

梨子「は、っあ……はあ、ふう……///」トローン

千歌「もう……とろけちゃった、かな?」

梨子「はぁ、ぁい……っ……///」

千歌「……シャツ脱がすね」クイッ

梨子「あ……っ」

パサッ

梨子「…………恥ずかしい///」

千歌「そんなことないよ。綺麗で……とっても興奮する」

梨子「っ…………///」
461: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 00:07:52.39 ID:hmjCMFLu
千歌「月明かりが出てきた……これでよく見えるね」

梨子「っ、ぁ、ぅうっ……///」

千歌「……とっても綺麗。汗で張り付いた前髪、湿った首筋、ピンク色の綺麗な乳首……月明かりの白い光で、梨子ちゃんの肌が輝いてる」

梨子「ま、っ……待って、言わないでっ……は、恥ずかしいよ……っ///」

千歌「でも……ふふ」

千歌「顔は真っ赤みたいだね」

梨子「うぅぅうっ……///」

千歌「……胸、直接触るね」フニュ

梨子「っ、……」ビクッ

千歌「わ……ふふ、ふにって手がちょっと沈んじゃう……とっても柔らかい」

千歌「梨子ちゃんの胸ってこんなに触り心地よかったんだ」フニ…フニ…

千歌「全然知らなかったよ。こんなに気持ちいいなんて……♡」ムニッムニッ

梨子「ふ、っん……んんっ……///」

千歌「胸は敏感?」

梨子「そ、そんなこと、はっ……で、も千歌ちゃんに触られたとこ、が……びりびりって、しびれて……っ///」ビクッビクッ

千歌「そっか……興奮、してるんだね。嬉しいな……」

梨子「ぅう……///」
463: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 00:32:17.75 ID:hmjCMFLu
千歌「……梨子ちゃん、そこ辛いでしょ? ボートに寝転ぼっか」

梨子「え、えっ……///」

千歌「ほら、こっち」グイッ

梨子「きゃっ……」

ドサッ

梨子「ぁっ……///」

千歌「……続き、するね」

梨子(私は、千歌ちゃんに引っ張られて……ボートにさせられて)

梨子(そして……千歌ちゃんは、私を覆うように……)

梨子(月明かりを背に、千歌ちゃんは……私を、抱く)

梨子「っは、ぅ……んゃっ……ぁ、はっ……っ♡」ビクッ♡ビクッ♡

梨子(胸を揉みしだかれ……)

梨子「んっく……ふ、っん……ぅあっ……♡」ビクビクンッ♡

梨子(乳首を指で弾かれ……口に含まれて、舌で転がされて……)

梨子(梨子は……私は、なんども、なんども……えっちな声を……)

梨子「ちか、ちゃっ……も、もっ……むね、はっ……♡」

千歌「ん…………そう? ……でも、ふふ♡ 梨子ちゃんの乳首……もう触ってないのに、びくびく震えてる」

千歌「ちょっと触れたら……きっと、すごく気持ちいいんだろうね」

梨子「っ……♡」
464: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 00:38:21.16 ID:hmjCMFLu
千歌「でも、胸はもう嫌なんでしょ? それじゃあ……次にしよっか」

梨子「つ、ぎ……?」

千歌「うん♡」


>>466
1.おちんちんで
2.指で
466: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/07/24(火) 00:42:10.34 ID:NJxoHVdV
1
467: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 00:50:23.79 ID:hmjCMFLu
千歌「……もう、挿入れてもいいくらいに濡れてるよね?」クチュ

梨子「っ、あっ……///」

千歌「じゃあ、もう……梨子ちゃんの、おまんこに……入れるね」スルル

ギンギン

梨子「ひっ……ぁ、あっ……」

梨子(こ、こんな……おっきな、……のが、ちかちゃんの……っ///)

千歌「梨子ちゃんも、脱がせるよ」グイッ

梨子「あっ……ぁ、の、その……っ///」

千歌「ふふ、もう恥ずかしくないでしょ? 梨子ちゃんの恥ずかしい顔、みんな見ちゃったんだから」クイッ

シュル…

梨子「っ……ぅ、ううっ……///」

千歌「……ふふ、梨子ちゃんはこっちも可愛いんだ」

千歌「でも、ちょっとだけ……大人かな♡」サワサワ

梨子「ゃ、だっ……ほ、ほんとに……だ、めっ……だから……///」

千歌「ふふ、じゃあもう……これ、挿入れちゃうね」

梨子「っ……///」
469: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 01:02:40.81 ID:hmjCMFLu
梨子「わ、たし……はじ、めてだから……っ」

千歌「……わかってる。私も、慣れてないし……大丈夫」ヌチュ…ヌチュ…

梨子「っ、んんっ♡ ゃ、ぁ……ち、ちかちゃんのが、は、っ……ふ、触れて……っ///」

千歌「わかる? 梨子ちゃんの……おまんこの入り口、私のちんちんで触ってるんだよ」

梨子「ぅ……んっ……わかる、よ……///」

梨子「すごい、変な、……感じ、する……はやく、はやくって……わたしの、なか……疼いてる……♡」

梨子(この感覚は……私には、未知のものでした)

梨子(今まで、えっちなビデオを見て……1人でしたことも、ないわけではありません)

梨子(でも、私は上手くないから……いつも、最後までできなくて)

梨子(少し、気持ちよくなったら……もう、そこでおしまいにしていました)

梨子(だから、こんなに……こんなに、もっと、もっと……という感覚は、はじめてで)

梨子「千歌ちゃん………はやく……♡」

梨子(こんなに、心から……今まで、恥ずかしくて恥ずかしくて遠ざけていたものを、欲しがるなんて)

梨子「…………はやく、梨子の……私の、おまんこに」

梨子「おちんちん……挿入れて、ください……っ」
470: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 01:17:58.47 ID:hmjCMFLu
ズチュ…ヌプ、ズププ……ッ


梨子「っ……ふ、っく……ぅんっ…………♡」ビクビクンッ

千歌「ぐ、っ……き、つ……っ」

梨子「ぁ、あ゛ぁ……っ、ふぐ、っうぅ……っ」

千歌「はあ、ふうっ……ゆっくり、息して……梨子ちゃん」

梨子「はぁっ……ふう、ふっ……ぐ、っふ……ふうぅっ……」ビクッビクッ

千歌「だい、じょうぶ……?」

梨子「ぅん……おもっ、てたより……大丈夫……だよ」

千歌「……よしよし」ナデナデ

梨子「……ん」

千歌「……大丈夫そうだね」ズチュッ

梨子「っ、ふ……///」ビクンッ

千歌「じゃあ……まだ、全部入ってないから……」

梨子「ぇっ……」

千歌「行くね……?」

梨子「ひぅ~っ…………///」
471: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 01:33:31.67 ID:hmjCMFLu
・・・

梨子「っ……は、ぁっ……は、っ……♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「ふう……ふっ……はあっ……」

千歌「……はいった、よ……」

梨子「っ、あ……ひ、ぅ……っ」

千歌「梨子ちゃん……?」

梨子「……ぁ……は、ひ……♡」

千歌「もしかして……挿入するだけだ、イっちゃった……?」

梨子「ひ、ふ……ふう、っ……ぁ……///」ガクガク

千歌「……私、動くからね」ヌプ…ズププ…

梨子「ふあっ♡」ビクッ

千歌「……月が明るいから、梨子ちゃんが……気持ちよくて、跳ねるの、よく見えるよ……っ」パンッパンッ

梨子「ぁ♡ ふぁあっ♡ や、っ……ひか、ひゃっ……んんゃっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「梨子、ちゃん……私のこと、よく見て……見て……♡」

千歌「一緒に、気持ちよくなろ……?」ズチュッパチュンッ

梨子「ぅ、ふあっ♡ ちかちゃっ、千歌ちゃんっ♡ おかひ、の……りこ、ふわ、ふわって……からだのおく、きもちよくって、おかひく、なっちゃぅっ♡」ビクンッ♡ビクッ♡

千歌「わたしも、くせになりそうだよ……梨子ちゃんの身体」

千歌「しかも、外で……道路、たまに車も通るのに……っ」

千歌「いっぱい、いっぱい……気持ちいい声、隠さなくて……っ♡」

千歌「ばれたら、どうすんのさ……ふふ、りこちゃん、って……えっちな子だね……♡」パンッ♡パンッ♡

梨子「ひ、っ……あ♡ わた、ひは……えっち、じゃなっ……ぃ、からぁっ……♡」ガクガク♡

千歌「ううん、梨子ちゃんはえっちだよ♡ 私とルビィちゃんのせっくすを見て、ひとりで興奮して……わざわざ、私に抱いてって言いにくるなんて」

千歌「梨子ちゃんは……変態だよ♡」ササヤキ

梨子「っ…………///」キュンキュン

千歌「っく、キツくなっ……た……っ」
472: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 01:36:37.35 ID:hmjCMFLu
千歌「そんな、締められたら、っ……わた、わたし……すぐ、出ちゃうよ……っ」

梨子「ひか、ちゃっ……すき、だいすき……っ♡ わた、ひ……もう、もぅ……っ♡」ビクビクンッ♡

千歌「わたし、わたしも……もう、いっ……き、そ……っ♡」

千歌「梨子ちゃん、りこちゃんっ……だす、だすよ……っ」

梨子「き、て……ちかちゃん、きて……っ♡」


>>474
1.中に
2.外に
474: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/24(火) 01:39:26.09 ID:5NzdxodZ
478: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 01:49:52.63 ID:hmjCMFLu
千歌「でる、でるよ……りこちゃん、出るよ……っ」

梨子「わ、らひもっ……いく、いっちゃぅっ……♡」

千歌「中、出すから……いい? りこちゃん、中に……いい?」パンッパンッパンッパンッ

梨子「きて、ちかひゃっ……らひて、中、中にっ……♡」ビクッ♡ビックン!

千歌「はあ、はっ……はあ、っ……!」パチュンッ♡パチンッ♡

梨子「ふやぁぁっ♡ はあ、っあ♡ ん、はっ……ぁぁっ♡」ビクッ♡ビクビクビクッ♡

千歌「っ……く……っ!!」ビュクッ♡ ドピュルッ♡


ビューッ♡ ビュルルルルッ♡ ビュクッ♡ ビューッ♡ ドビュッ♡


梨子「ぁ、っ……ふぁぁあぁ~~~~~っ……♡♡♡♡」ビクッ♡ ビクッビクッ♡


プシャァァアッ……♡

チョロロ……♡ ポタッ…ポタッ…


千歌「ッ……はあ、っ……はあっ……」

梨子「あ……は、っふ……ぁ゛……っ♡」ガクガク♡
479: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:01:13.07 ID:hmjCMFLu
・・・

ザザーン…

ザーン……

梨子「…………っ」ガバッ

梨子「ぁ、あれ……?」

千歌「……あ、起きた」

梨子「わた、し……あれ……?」

千歌「あ、あはは……最後にイったら、そのまま気を失っちゃって」

千歌「流石に部屋に連れて帰るわけにも行かなかったから……起きるまでここで海見てた」

梨子「そうなんだ…………って、わたし裸っ……///」

千歌「ご、ごめん……とりあえずシャツは被せてるけど……」

梨子「ぅぅっ……な、なんかお腹の中、変な感じする……///」

千歌「…………ごめん中に出しちゃった」

梨子「ぁっ…………///」←だんだん思い出してきた

梨子「ぅうう……///」

千歌「…………梨子ちゃん」

梨子「……?」

千歌「私……最低だけど」

千歌「最低だけどさ…………みんなのことは、不幸にさせないから」

梨子「……うん」

千歌「だから……一緒にいてほしいな」

梨子「…………もちろんだよ」

千歌「…………ありがと」
480: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:11:40.75 ID:hmjCMFLu
千歌「……よしよし」ナデナデ

梨子「ん……」ギュ

千歌「……」ナデナデ

梨子「……明日も、誰かに明かすの?」

千歌「……分かんない。話せるタイミングがあれば、話す……かな」

梨子「そ、っか……」

梨子「……」

梨子「……もし、千歌ちゃんが」

千歌「?」

梨子「その、えっと……し、したく……なっ……た、ら……///」

千歌「……え?」

梨子「わ、私にっ! 私に……き、気軽に……言ってくれていいから! 学校でも、家でも……その、どこでも……ちかちゃんの、相手……するからっ」

梨子「……………………はい……///」

千歌「……恥ずかしいなら無理しなくていいのに」

梨子「そ、そんなことっ! ……ぁ、あるけど……ほんと、だから」

千歌「ふふ、ありがと」

梨子「……そ、それじゃあ……私、帰る……シャワー浴びないと……///」

千歌「あ、私もだ」

千歌「ねえ梨子ちゃん」

梨子「?」


>>482
1.うち、来る?
2.おやすみ、また明日ね
482: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/24(火) 02:12:51.05 ID:UWJ5nmPK
2
483: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:14:19.52 ID:hmjCMFLu
千歌「おやすみ、また明日ね」

梨子「……うん、また明日っ」

・・・

千歌「……あ、お風呂、うちのに誘えばよかったかな?」

千歌「そしたらまだ続きが…………って、これじゃ私、サルみたいだ……」

千歌「さ、私もお風呂でさっぱりして寝よっと!」
484: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:18:53.97 ID:hmjCMFLu
~部室~

千歌「……」|ω・`)

千歌「……ほっ」


ガチャッ


千歌「おはよー!」

花丸「おはよう、千歌ちゃん」

ダイヤ「おはよう千歌ちゃん。時間通りの到着、大変よろしいわね」

千歌「まるちゃんもダイヤちゃんもおはよ! 人のこと遅刻魔みたいに言わないでほしいなー!」

ダイヤ「あら、ふふ。そんなにご機嫌を損ねないで? 真の遅刻魔は曜ちゃんだもの」

花丸「あはは……」

千歌「でも最近は仕方ないよ。曜ちゃん、水泳部の方が忙しいし……」

ダイヤ「そうね……兼部している手前、どうしてもそうなってしまうし」

ダイヤ「けれど、あの子……水泳部で早朝から練習して、その後は休む間も無くAqoursの活動……」

ダイヤ「ちゃんと休んでいるのかしら」

千歌「……私からもちょっと声かけてみるよ」

ダイヤ「ええ、お願いね」

花丸「まるも、気になったら話しかけてみるずら!」

ダイヤ「ふふ、ありがとうまるちゃん」

千歌(……曜ちゃん)
485: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:19:55.99 ID:hmjCMFLu
千歌「……どうしようかな?」


>>487
1.曜ちゃんが心配だから水泳部に顔を出してみよう
2.まあ大丈夫でしょ! Aqoursでみんなと練習だ!
487: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/24(火) 02:22:07.63 ID:/zc0scsK
2
492: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:29:02.36 ID:hmjCMFLu
千歌「ま、大丈夫か!」


~屋上~


果南「ワンツースリーフォー! ワンツースリーフォー!」

果南「はいストップ!」

果南「梨子どうしたの? 今日はなんか足の動き悪いよ? 調子悪いならすぐ言ってね」

梨子「は、はぃ……っ」

果南「よし……とりあえず他のみんなはいい感じかなん。朝練はこれで終了! 各自、終わりのストレッチ忘れないようにね」

みんな『はい!』


・・・


千歌「ストレッチかぁ……場合によってはバレちゃうからな……」

千歌「誰と組もうか……」

>>493
1.梨子
2.果南
3.ダイヤ
4.花丸
5.ルビィ
6.善子
7.鞠莉
493: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/24(火) 02:29:30.70 ID:dyXdSWHC
マリー
494: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:33:34.01 ID:hmjCMFLu
千歌「鞠莉ちゃんなら知ってるし大丈夫……だよね」

千歌「鞠莉ちゃん、組もうよ」

鞠莉「あら、いいわよ♪」

鞠莉「うふふ、マリーが恋しくなった?♡」

千歌「そ、そういうことじゃないからっ! ストレッチ、ストレッチだよ!」

鞠莉「わかってるってば♡ うふふ♡」

千歌「じゃあ背中押してくださーい……」

鞠莉「OK♡」ムニュッ

千歌「ひゃっ!?」

鞠莉「あら、どうしたの? マリーはこうやって背中を教えあげてるだけなんだケド……うふふ」ムニュッムニッ

千歌「ちょ、っ……だめ、それっ……む、胸が……っ///」

鞠莉「あらぁ? うふふ、マリーったら押し付けちゃったみたい♡」

千歌「絶対わざとだ……」

鞠莉「じゃあ……もっとおっぱいを背中に押し付けちゃおうカナ☆」ムギュウ

千歌「っ!?」


コンマ判定
直下
偶数:我慢
奇数:興奮
495: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/24(火) 02:34:08.90 ID:5NzdxodZ
いける
498: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:38:32.14 ID:hmjCMFLu
千歌「ふう、ふう……」

鞠莉「む、我慢できてる……もしかして昨日、夜、いっぱいおなにーしたのかしら?」

千歌「ふふふ……対策はバッチリなのだ」

鞠莉「んふふ、それなら時間をおいて後で仕掛けるだけよ♡」

千歌「もー……鞠莉ちゃんはエロエロだなぁ……」

鞠莉「こんなマリー、嫌い?」

千歌「…………大好きだけどさ」

鞠莉「thank you♡」
499: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:42:41.62 ID:hmjCMFLu
~教室~

曜「ごっめーん! ほんとごめん、今日練習でれなくて……」

千歌「大丈夫だよ! 曜ちゃんが忙しいの、みんなわかってるしさ」

梨子「そうだよ? 曜ちゃんは飛び込みの大会あるんだから……Aqoursのことは、今は気にしないで?」

梨子「それに……大会、応援に行くから」

曜「梨子ちゃん……!」

梨子「かっこいいところ、見せてほしいな……えへへ///」

千歌「私にも見せるんだよ曜ちゃん! イケメン曜ちゃんのイケメンなところ!」

曜「はい! 渡辺曜、今週末の大会にて最高の結果を2人にお見せすることを誓うであります!」

千歌「……頑張って、曜ちゃん」

曜「……うん、ありがとう」

千歌「ねえ梨子ちゃん、大会の日さ、お弁当作ろうよ!」

梨子「曜ちゃんに力をつけてもらおうってこと?」

千歌「そう! 曜ちゃんの好きなものいっぱい入れて!」

梨子「うんっ! 名案だね! じゃあ、また買い物に行かないと……千歌ちゃん、また時間を……」

曜「……」

曜(あれ……2人の距離って…………こんなに、近かったっけ……?)
500: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 02:51:21.17 ID:hmjCMFLu
~保健体育~

「今日の授業は、前からお知らせしていた通り、性に関しての授業です」

「これからあなたたちにとって大切になることですから、恥ずかしがらず、しっかりと学ぶように」

千歌(……やばくないかな)

千歌(変に微妙にえっちなやつ見せられたら……私、我慢できなくなるのでは……)


・・・


「これが男性のペニスと呼ばれるものです。そうですね、先生が持ってきたこのスプレーと同じくらいの太さでしょうか」

「これが女性器……ワギナに挿入し、内部で射精を行うことで…………」


千歌「……やっぱり」

ギンギン

千歌「ぐぬぬ……」

梨子(千歌ちゃん……もしかして)

曜(あ、そういてば……千歌ちゃん、生えてる、んだっけ……)

千歌「……せ、せんせい」

「はい、高海さん」

千歌「その、お腹の具合が悪くて……と、トイレに行ってもいいですか……?」

「汗がすごいですね。本当にトイレで大丈夫なの? 保健室に行った方が」

千歌「えっ……」

「……誰か、高海さんと仲がいいのは」

梨子「は、はい」

曜「私たち、です」

「では、どちらか。高海さんを連れて保健室に行ってあげてください」

「この授業のノートは誰かに見せてもらうように。いいですね、皆さん」

『はーい』

千歌「え、えっと……」

「どうしたの? 早く選びなさい」


>>502
1.梨子ちゃんと保健室へ
2.曜ちゃんと保健室へ
3.1人で保健室へ
502: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/24(火) 02:54:20.52 ID:DoDqY29Y
3
508: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:06:37.33 ID:hmjCMFLu
千歌「い、いえ! 私1人で大丈夫ですから! ……梨子ちゃん曜ちゃんあとでノート見せてね!」

「はあ……まあ、わかりました。最近は暑いですし、あなたはスクールアイドル。熱中症にはよく気をつけて」

千歌「はい……では、失礼します」

曜(千歌ちゃん……)
509: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:11:05.93 ID:hmjCMFLu
~保健室~

千歌「失礼しまーす……って、先生まだ出張でいないんだっけ」

千歌「あれ? じゃあなんで空いてるんだろ」

スゥ…スゥ…

千歌「…………寝息?」

千歌「……誰だろう」

カーテン|ω・`)チラッ


そこに居たのは?
>>511
1年ズまたは3年ズ
誰か1人
511: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/24(火) 03:11:54.58 ID:5NzdxodZ
ヨハネ
512: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:21:36.63 ID:hmjCMFLu
善子「すぅ……すぅ……」

千歌「……善子ちゃんだ」

千歌「善子ちゃん肌白いし、暑さにやられちゃったのかな……こんな、胸元大きく開けて……」

千歌「ぶら、も……はずし、ちゃって……っ///」ムラッ

千歌「しゃつ、から……う、浮いてるよ乳首……っ///」

千歌「善子ちゃん……」サワ

善子「っ、ん……ふ……」ピクッ

千歌「…………」

千歌「……」フニュ

善子「ん……ぁ、は……ふう、ふぅ……」モゾ

千歌「はぁ、はあ……っ」クニュ

善子「く、ふ……っ」ビクンッ

千歌「……」モミ♡

善子「ん、はあ……っ……」

千歌「……シャツ、脱がしていいかな……」プチプチ

パサッ…

千歌「わ……♡ 善子ちゃんの胸……全部見えちゃった」

千歌「……白い肌だから、ピンクの乳首、よくわかるね……♡」フニフニ

善子「っ、んふ……ふう、っん……」ピクッビクッ
513: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:24:06.92 ID:hmjCMFLu
千歌「……はっ! ま、まずいまずい……」

千歌「ね、寝てる子に……なんて事してるのさ私は……///」


>>515
1.だめだめ、起きてしまう前に退散だ
2.こんな格好してる方が悪いよね
515: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/24(火) 03:25:35.81 ID:dyXdSWHC
1
517: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:29:05.93 ID:hmjCMFLu
千歌「……だめだめ、起きちゃう前に退散しなきゃ」ササッ

テキパキ

千歌「……よし」

千歌「……トイレで出して寝とこう……」


パタン

善子「すう……すう……」

善子「んっ……あつ…………zzZ」
519: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:31:55.40 ID:hmjCMFLu
~昼休み~

千歌「ふはあ……つかれた……」

梨子「寝てただけじゃない……」

千歌「あ、あははは…………あれ、曜ちゃんは?」

梨子「水泳部行ったよ。大会、もうすぐだから」

千歌「……そっか」

梨子「ねえ、明日の放課後。時間……あいてる?」

千歌「ほえ?」

梨子「ほら! お弁当、行ってたでしょ? お買い物、一緒に行こうよ」

千歌「あ、うん! いいね! じゃあ明日は学校終わったらスーパーに行こう!」

梨子「うんっ」
520: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:33:21.82 ID:hmjCMFLu
千歌「さてと……お昼、どうしようかな」

>>522
1.メンバーとお弁当(名前も添えて)
2.その他(内容も添えて)
3.寝る(要は何もしない)
522: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/24(火) 03:35:27.05 ID:nxKoKhgL
鞠莉ちゃんルビィちゃん読んで中庭でお昼
523: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:37:21.60 ID:hmjCMFLu
~中庭~

鞠莉「あら」

ルビィ「む」

千歌「お弁当の時間です」

鞠莉「ルビィ……」

ルビィ「鞠莉ちゃん……」

千歌「2人とも?」

鞠莉「マリー、知ってるのよ? ルビィとしたこと」

ルビィ「ルビィも知ってます! 鞠莉ちゃんとしたこと!」

るびまり『むむむむ……』

千歌「なかよくしようよー……」

千歌「私は2人とも好きだよ?」

るびまり『えへへへ……///』

千歌(かわいいな……)
524: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:41:14.55 ID:hmjCMFLu
鞠莉「今、場所が場所ならマリーはルビィと戦ってもいい気分よ。どっちがちかっちをより満足させてあげられるか」

鞠莉「どうかしら? マリーの大きなおっぱいと名器(自称)で何回もイかせたんだから」

ルビィ「む、受けて立ちます! ルビィのちっちゃなおくちとちっちゃなおまんこの方が絶対気持ちいいんです!」

千歌「喧嘩しなーいでー……」

ルビィ「むー……」

鞠莉「まあ、マリーはいいケド♡ ちかっちを独り占めするつもりは無いし」

ルビィ「じゃあもらっても」

鞠莉「それはノーサンキューよ」

ルビィ「ちぇっ」

千歌(このままじゃ私をめぐって喧嘩が始まってしまう……)

千歌(この場を収めるには……>>536だ!)
527: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/24(火) 03:42:40.67 ID:jhzaFP0v
でかみかん誘惑
529: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:45:43.91 ID:hmjCMFLu
千歌(でかみかん誘惑だ!)

千歌「ふ、ふたりとも! 私の胸だって負けてないよ!」ポヨン

るびまり『……』

ルビィ「このでかみかん……」モミュ

千歌「ぁ、ひゃっ……♡」ビクッ

鞠莉「割と大きいのよねちかっちぃ……」モミッ

千歌「んっ……ひ、ぃっ……♡」ビクンッ

ルビィ「……じゃあ……影のところで、今日は千歌ちゃんのおっぱいを気持ちよくしてあげる♡」

鞠莉「あら、nice ideaねルビィ♡ マリーもそれ、賛成」

千歌(あ、あれ……こんなはずじゃ……)
530: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:52:36.34 ID:hmjCMFLu
・・・


ルビィ「それじゃあ邪魔なブラジャーは捨てちゃって」ポイッ

千歌「あー! 私のお気に入りー!」

鞠莉「ふふ、新しいのを買って送るわ♡」

鞠莉「流石に裸に剥いちゃうと見られてしまうかもしれないし……ふふ、セーラー服の中から揉みしだいてあげるわ♡」モゾモゾ

千歌「ふ、っんあ……っ♡」

ルビィ「千歌ちゃん、もう乳首立ってる♡ それに……おちんちんも♡」

ギンギン

鞠莉「スカートの中でなら……しこしこしてあげても、バレないよね♡」

ルビィ「あ、そうかも♡ ふふ、スカートでよかったね千歌ちゃん♪」

千歌「そ、そんなぁ~……」

鞠莉「諦めるの♡」クニ

千歌「ふゃぁっ♡」
532: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 03:57:17.04 ID:hmjCMFLu
モミモミ…クリクリ♡


千歌「は、ぁっや……んんっ……♡」

ルビィ「おっぱい気持ちいいんですかぁ?」フニフニ

千歌「っ、ふ……ちくび、もっ……やらぁっ……♡」

鞠莉「じゃあおちんちんの方は、どうかしら♡」シコシコシュッシュッ

千歌「ひ、っぐ……らめっ♡ うえも、したも……攻め、られたら、すぐ、いっひゃぅ……♡」ビクビクンッ♡ ビクッ♡

ルビィ「んふ♡ ここ、2年生の教室からよく見えますね♡」

鞠莉「あら、それなら梨子が見てるんじゃないかしら♡」

ルビィ「席は窓際だったよね♡ ふふ、ほら……梨子ちゃん、見てるよ?」

千歌「りこ、ひゃっ……ぅ、ふっ……んんっ……ぁっ♡」
533: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 04:05:41.72 ID:hmjCMFLu
鞠莉「ふふ、おちんちんが硬くなってきてる♡」

ルビィ「あれぇ? もうイっちゃいそうですかぁ?」

鞠莉「いいわよ♡ マリーの手に出して♡」

ルビィ「ルビィの触ってる乳首もかちかち♡ 噛んじゃったら、おまんこの方もイっちゃうのかな♡」

千歌「ひゃ、めっ……らめ、おかひ、っくなるから……っ♡」

千歌「ちんちんも、おまんこもっ……両方、いったら、おかひくなっ……ちゃぁう♡」

鞠莉「イっちゃいなさい♡」シコシコシコシコ

ルビィ「イっちゃってください♡」クリクリ…カミッ

千歌「ふぁぁあぁぁああっ♡♡♡」


ビュルルルルッ♡ ビューッ♡

ビクビクビクッ♡ ビクッ!! ビクンッ!! プシッ♡


鞠莉「うふふっ♡」

ルビィ「あはっ♡」

鞠莉「……マリーの手、精液でべとべと♡」

鞠莉「ぺろ……んふ、すっごく濃いわ♡」

ルビィ「ルビィにもください♡ ……んむ、っうぇ……苦い……」

千歌「ぁ、ひ……っ♡ ふあ、はあっ……ぁ、え……っ♡」ビクビク♡ ガクガク♡

るびまり『……ごちそうさま♡』
534: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 04:10:44.65 ID:hmjCMFLu
・・・


千歌「うう……搾り取られた……///」

千歌「影だから見えにくいはずだけど……うう、梨子ちゃん見てたんだろうな……」

「千歌ちゃん!」

千歌「!」

曜「あれ、梨子ちゃんとお弁当じゃなかったの?」

千歌「曜ちゃん! ……いやあ、今日はルビィちゃんと鞠莉ちゃんとお昼をね……」

曜「ふーん」

曜「……もしかして、えっちなことしてた?」

千歌「うっ……///」

曜「……してたんだ」
535: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 04:11:38.67 ID:hmjCMFLu
千歌「わ、私がやったわけじゃないよ! あの2人が……///」

曜「でも誘ったのは千歌ちゃんなんでしょ?お昼に」

千歌「まあ……」

曜「……ま、ほどほどにしときなよ? 私は何も言わないけど……ダイヤちゃんとか、バレたら怒られると思うし」

千歌「はーい……///」

千歌「って、曜ちゃん……ちょっと日焼けした?」

曜「え、そう? まあ、プールは外だから……わ、胸まで日焼けだ」ピラッ

千歌「っ……」ドキッ

曜「あー……もしかしてこれ、Aqoursの活動に影響出るんじゃ……」

曜「って、千歌ちゃん?どしたの?」

千歌「……」


>>537
1.曜ちゃん。トイレ行こ。
2.なんでもないのだ。教室に帰るのだ。
537: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/24(火) 04:12:44.62 ID:nxKoKhgL
2
553: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:01:52.51 ID:hmjCMFLu
千歌「……なんでもない。教室に帰るのだ」

曜「う、うん? うん、帰ろっか」

千歌「…………あと、曜ちゃん」

曜「?」

千歌「……その、いくら女子校だからって……胸元大きく開けたりすると、……その、良くないっていうか……///」

曜「……?」

曜「…………あ、これか」

曜「あはは、ごめんごめん。その……うん、そうだった」

曜「千歌ちゃんは、今……」

千歌「……うん」

曜「ごめん、気をつけるよ! あはは、じゃあもう千歌ちゃんに近づかないほうがいいかな?! なーんて……あははは」

曜「……先に帰ってるね」

千歌「あっ……」

千歌「…………そこまで言ってないんだけど……?」
554: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:09:02.79 ID:hmjCMFLu
~放課後~

千歌「……曜ちゃんの様子がおかしい」

果南「曜の?」

千歌「うん……なんか、悩んでるのかなあ」

果南「大会が近いからじゃないの? 気持ちも色々あると思うしさ」

千歌「そうなのかなぁ……むぅ……」

千歌「いつもならあんな変な感じはしないと思うんだけど……」

果南「……千歌がそこまで言うなら私も注意しとく。また何か気づいたら教えて?」

千歌「うん!」
555: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:16:02.35 ID:hmjCMFLu
ガチャッ

善子「おはヨハネ!」

千歌「!」

果南「ん。おはよ、善子」

善子「ヨハネだってば!」

果南「あはは、はいはい」

善子「まったく…………って、千歌」

千歌「……な、なに?」

善子「……今日保健室にいなかった?」

果南「え?ほんと?」

千歌「あ、えっと……うん。ちょっと体調不良で」

果南「千歌、最近多いよね。あんまり無理しないでよ?」

千歌「あはは……ありがと」

善子「…………千歌」

千歌「なに?」

善子「……………………保健室で私に何かした?」

果南「えっ」

千歌「えっ」

善子「……なんか、……あんまり、ちょっと言いにくいんだけど……///」

善子「……保健室で寝てる時に、千歌に胸触られたり、色々される夢、見た気がして……///」

善子「ゆ、夢よねこれ!? ほんとにしてないわよね!///」


>>558
1.夢だよ夢!
2.実はほんとです……
3.ちょっとこっちに
558: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/24(火) 23:18:04.61 ID:+07nJwEP
1
560: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:23:13.17 ID:hmjCMFLu
千歌「夢だよ夢! さすがに寝てる善子ちゃんにそんなことしないって~……」

善子「そ、そうよね! してないわよね!」

善子「はーよかった、夢か……いや、夢でもなんかアレなんだけどぉ……///」

果南「あっはははは! 善子そんな夢みてるの? 千歌に? 胸を? あははは、千歌のこと好きすぎでしょww」

善子「う、うるさーい! 人の夢を笑うと呪いが降りかかるのよ!」

果南「あははっ……だ、だって、ふふっ……善子、千歌にって……くく、好きすぎじゃん……ふふふふっ」

善子「もーーー!!」

千歌「……ほっ」
561: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:27:07.15 ID:hmjCMFLu
・・・


千歌「結局放課後の練習も曜ちゃん来なかったな……」

千歌「……まだプールにいるのかな」


>>563
1.ちょっと顔見に行こうかな
2.邪魔しちゃ悪いし帰ろう
563: 名無しで叶える物語(関西地方) 2018/07/24(火) 23:28:22.04 ID:1XmRryAf
2
564: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:28:49.38 ID:hmjCMFLu
千歌「……邪魔したら、悪いよね」

千歌「……帰ろう」
565: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:32:03.20 ID:hmjCMFLu
~夜・自室~

千歌「はぁあ……」

千歌「うーん……曜ちゃんがきになる……」

千歌「でも、果南ちゃんも注意しといてくれるみたいだし……」

千歌「それに明日は梨子ちゃんとお買い物……曜ちゃんのためにお弁当作るんだ」

千歌「……だから、曜ちゃん……頑張ってね、大会」

>>567
1.家族と会話(1.志満姉 2.美渡姉 3.千歌母)
2.自慰
3.その他(内容も添えて)
4.寝る
567: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/24(火) 23:32:59.86 ID:dyXdSWHC
マルちゃんとルビィちゃんについてお話
570: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:37:42.90 ID:hmjCMFLu
千歌「そうだ……ルビィちゃん、なんか変わりすぎだよね……」

千歌「……性に対してオープンというか……他の子と一緒の時はどうなんだろ」

千歌「……まだまるちゃん起きてるかな?」

prrr...

花丸『はい、もしもし』

千歌「あ……まるちゃん? ごめんね夜遅くに」

花丸『千歌ちゃん? 大丈夫です、まだ起きてましたから』

花丸『それで、どうしたの?』

千歌「えっとね、最近……ルビィちゃん、なんか変なところ、ない?」

花丸『変なところ……?』

千歌「なんかこう、色っぽいと言うか……」

花丸『……むー……』
571: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:43:29.84 ID:hmjCMFLu
花丸『あ、そういえば』

千歌「?」

花丸『昨日から、色のついたりっぷくりーむをつけてたずら」

千歌「リップ……?」

花丸『うん……えっと、この前に本屋さんに行った時に、おしゃれ雑誌を読んでて……そこで紹介されてたやつ、だと思います』

千歌「……」

花丸『もしかして好きな人でもできたのかな……って、善子ちゃんと話してたんだけど……』

花丸『どうして千歌ちゃんがルビィちゃんを気にするの? 何かあったの……?』

千歌「>>573
573: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/24(火) 23:46:41.86 ID:5NzdxodZ
ちょっとね…
576: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:52:17.04 ID:hmjCMFLu
千歌「ちょっとね……」

花丸『?』

千歌「今日昼休みに会って、ルビィちゃんと話したら雰囲気がちょっと変わってた気がしたから」

千歌「それで気になっただけ!」

花丸『そうですか……とりあえず、まるの知ってることはこれだけ。まると善子ちゃんはルビィちゃんを応援するつもり……なので、千歌ちゃんもよかったら応援してあげてください!』

千歌「うん、わかったよ。ありがとまるちゃん」

花丸『それでは、まるはこれにておやすみなさん!ずら~』

千歌「うん、おやすみなさん。また明日ね!」

pi

千歌「…………リップってまじかあ……」

千歌「恋する乙女だなあ……相手は誰だろう」

千歌「…………私ですよねぇ……」
577: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/24(火) 23:53:32.67 ID:hmjCMFLu
千歌「……もう少し時間ある、かな?」

>>579
1.誰かに電話(人も)
2.散歩(方面も)
3.寝る
579: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/24(火) 23:54:13.08 ID:dyXdSWHC
1ルビィちゃん
583: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:02:10.55 ID:Ou03h6Xm
千歌「……ルビィちゃんに電話しよ」

prrr...

ルビィ『はい!』

千歌「……あ、ルビィちゃん? おそくにごめんね」

ルビィ『ううん、千歌ちゃんからの電話ならルビィはどんな時間でも』

千歌「それはやめなさい……」

ルビィ『えへへ~』

ルビィ『……どうしたんですか? ルビィの声、聴きたくなっちゃった?』

千歌「ぅっ……ゃ、えっと……///」ドキ

千歌(ルビィちゃんの、そういう声聞いたらドキってするよ……)

ルビィ『うふふ、ルビィも千歌ちゃんの声が聞きたかったです♡ さっきまで千歌ちゃんのことを想っておなにーしてたんですよ?』

千歌「わ、わっ……ちょ、そ、そういうのダメだって!///」

ルビィ『あらら、もしかしてえっちな気分になっちゃいました?」


直下
コンマ判定
奇数:なっちゃいました
偶数:なってません
584: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/25(水) 00:02:32.69 ID:1GzOsGnq
586: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:06:58.36 ID:Ou03h6Xm
千歌「……なっちゃいました」

ルビィ『ふふ、素直な千歌ちゃん♡』

ルビィ『それじゃあ千歌ちゃん……ルビィが今から電話越しにおなにーするから、千歌ちゃんもして?』

千歌「……えっ!?///」

ルビィ『それとも、ルビィのえっちな写真がいいですかぁ?』

直下
コンマ判定
奇数:電話で
偶数:写真で
587: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/25(水) 00:07:47.04 ID:nChnHWUD
写真
589: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:12:22.02 ID:Ou03h6Xm
千歌「……色々止まらなくなりそうだから写真で」

ルビィ『あは♡ 写真にしてルビィのえっちな姿、何回も見たいんですね♡』

千歌「も、もぉ……ルビィちゃんっ!』

ルビィ『うふふ、大好きな千歌ちゃんのお願いだから聞いちゃいます♡』

ルビィ『それじゃあ、すぐに撮って送るね♡』

pi

千歌「…………///」

ピロン

千歌「はやっ……!?」


https://i.imgur.com/sQQxKk0.jpg


千歌「……えっろ」

その写真で千歌3回おなにーしました
ルビィちゃんには内緒です
591: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:17:09.63 ID:Ou03h6Xm
~翌朝・バス~

ガタガタゴットンズッタンズタン

千歌「ふわぁあ……」

千歌「まさか寝すぎて遅刻ギリギリとは……梨子ちゃんに何回も起こされたのに起きなかったらしいし……」

千歌「……あれ? もしかしてあの子は」


千歌と同じく遅刻したらしきAqoursの人物
それは……
>>593(梨子以外)
593: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/25(水) 00:18:34.14 ID:nChnHWUD
ヨハネ
595: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:29:12.37 ID:Ou03h6Xm
善子「あっ」

千歌「……善子ちゃん」

善子「……ヨハネよ」

千歌「……隣座るね」

善子「うん……」

千歌「…………」

善子「…………」

千歌「寝坊した?」

善子「夜中にゲームしてたら寝過ごした……そっちは?」

千歌「私も……に、似たようなものです」

善子「ゲームじゃないんでしょうけど」

千歌「ま、まあ……写真というか、動画というか……それを見てました」

善子「なるほどね」

千歌「……」

千歌(善子ちゃん、前から思ってたけど……ほんとに美人だな……)

千歌(鼻も高くて、目もキリってしてて、かっこいいっていうか、……うん、やっぱり美人だな……」

善子「っ……は、えっ!?」

千歌「可愛い……」

善子「ちょ、ちょっ……千歌、千歌さん!?」

千歌「えっ」

善子「な、なに……な、私が、びっ……美人って……っ///」

千歌「……えっ」

千歌「……声に出てた?」

善子「……///」コクコク

千歌「ぁぁぁぁあぁぁぁ……///」
596: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:36:21.50 ID:Ou03h6Xm
千歌「ぅぅぅ……ごめんなさい、ごめんなさい本心が口から漏れてしまいました……」

善子「も、もうやめて私まで恥ずかしいから……っ///」

善子「っと……あ、熱くなってきちゃった……///」パタパタパタ

千歌「っ……///」

千歌(よ、善子ちゃんブラのサイズ合ってないんじゃ……いま、わ、腋のとこから乳首がちらって……っ///)


直下
コンマ判定
偶数:我慢
奇数:興奮
597: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/25(水) 00:37:24.54 ID:nChnHWUD
興奮!!!!!!!!
603: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:41:21.94 ID:Ou03h6Xm
千歌(が、我慢、我慢……)

千歌「よ……善子ちゃん……」ボソッ

善子「え、な……なに、近っ……///」

千歌「……そ、そのね、言いにくいんだけど……///」

善子「な……なによ、ぁの……っ///」

千歌「わ、腋のとこから……胸が、見えてて……///」

善子「っ!?」バッ

バッ ババッ

善子「…………」

善子「…………///」

千歌「……ブラ合ってない?」

善子「い、いや…………」

千歌「?」

善子「……つけるの忘れた」

千歌「!!?」
605: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 00:46:08.58 ID:Ou03h6Xm
善子「やった……完全にやらかした……っ///」

善子「不幸だわ……ヨハネはもう死ぬしかない……」

千歌「だ、大丈夫だよ! 私、絆創膏あるから!」

善子「……絆創膏!?」

千歌「こ、これで……乳首に、ペタって貼れば……平気でしょ?」

善子「ぐっ……こ、こんなエロギャグアニメみたいなことを……っ///」

千歌「……ていうか、ほんとにつけてないの?」チラッ

善子「ちょ、ちょっと……覗こうとしないで///」バッ

千歌「や、っ……ど、どうして忘れるのか気になって……///」

善子「……私は寝る前はブラ外すのよ。ワイヤーが痛いから」

千歌「なるほど……?」

善子「で、朝はほとんど寝てる感じだったから……そのまま来ちゃったみたい」

善子「はぁあ……///」

千歌「……ジー」

善子「み、見ないでってば……///」
606: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:01:37.81 ID:Ou03h6Xm
千歌「……ゃ、ぁの……っ」

千歌「……こうやって、服の下の方をキュってしたら……乳首が浮くなあって……///」ギュウッ

プクッ♡

善子「ちょ、ちょっとぉ!?///」

千歌「ん……かわいい」

善子「ぇっ……!?///」

千歌「ふふ、ごめんごめんっ♡」

善子「……な、なんなのよ……べ、別にいいけど……///」
607: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:05:34.54 ID:Ou03h6Xm
~学校~


善子「……ほんとに絆創膏あるの?」

千歌「あるよ! ほら、ちゃんと2枚あります」

善子「ん……」

善子「……これを乳首に貼るのね」

千歌「恥ずかしい?」

善子「そ、そりゃ恥ずかしいわよ……っ」

善子「……うぅぅ」

善子「……ねえ、千歌」

千歌「?」

善子「……これ、千歌が貼ってくれない?」

千歌「………………」

千歌「えっ!!?」
608: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:07:30.96 ID:Ou03h6Xm
善子「そ、その、ほら! 私こういうの初めてだし……自分でうまく貼れる自信ないし……ほ、他の人が見て、浮いてないかとか……教えて欲しいし……っ」

善子「千歌が……い、嫌なら、私はその……1人で、頑張るけど……」

善子「……さ、さっき私の胸、見たがってた……じゃない。好きなだけ見ていい、から……お願い」


>>609
1.いいよ
2.いやだ
609: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/25(水) 01:07:49.75 ID:nChnHWUD
1
610: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:09:48.13 ID:Ou03h6Xm
千歌「わ、わかった……いいよ、貼ってあげる……///」

善子「ほ、ほんと!?///」

千歌「そ、それじゃあトイレに……」

善子「保健室行こ。今日も先生いないから」ギュウッ

千歌「えっ……ちょ、手を……///」

善子「早く!」グイッ

千歌「わ、わ、わっ……まって、待って~!」
611: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:23:18.99 ID:Ou03h6Xm
~保健室~


ガラガラガラ

パタン

カチャ

善子「……よし、鍵かけた。カーテンも閉まってる。これで誰にも見られないわね」

千歌「こ、ここまでする必要あるかな……?」

善子「恥ずかしいでしょ!?」

千歌「ま、まあ……///」

善子「じゃあ、その……お、お願い……できる?」

千歌「う、うん……じゃあ、脱いでくれる?」

善子「……う、……はい」シュル

パサッ

ヌギッ…バサッ

善子「……///」

千歌「っ……///」ドキドキ

千歌(反応するなっ……反応するなっ……)

千歌「……て、手をどけてくれないと……見えないよ?」

善子「ぁ、ぅ……///」

善子「…………はい」

https://i.imgur.com/lCqyepl.jpg

千歌「っ……はあ、はっ……はあ……///」ムラムラ
614: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:29:23.54 ID:Ou03h6Xm
千歌「よ、善子ちゃん……」ギシッ

善子「っ……な、なに? 早く、貼ってよ……は、恥ずかしいのに……っ」


>>616
1.胸に触れる
2.無心で絆創膏を貼る
616: 名無しで叶える物語(庭) 2018/07/25(水) 01:30:26.07 ID:KcSZVBFY
1
617: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:31:55.53 ID:Ou03h6Xm
千歌「……善子ちゃんの胸、すごく綺麗でかわいい」サワ

善子「ひゃぁっ!?///」ビクッ

千歌「ふにって柔らかくて……ふふ、気持ちいい触り心地だね♡」フニュフニュ

善子「ちょ、っとぉっ……ぅふ、っん///」ピクッ

善子「な、なんで触っ……ちょっ……ぁっ」

千歌「好きなだけ触っていいって言ったでしょ?」モミモミ

善子「い、言ってない! 見ていいってだけ、触った、らぁっ……あっ♡」

千歌「乳首、敏感なんだ♡ それじゃあほんとにブラがないと体育とか大変だよね♡」クニクニ

善子「っ、ふ……んんっ……らめ、っぁっ♡」

千歌「……触りすぎちゃったかな? ごめん」パッ

善子「はぁ、はあっ……はっ……///」

千歌(ぅっ……善子ちゃんの裸、見たら……我慢できなくなっちゃった……///)

千歌(しかも、触ったりしたら……)

ギンギン

千歌(こうなるよね……よ、善子ちゃんにバレなきゃいいけど……)
618: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:35:51.97 ID:Ou03h6Xm
善子「と、とにかく……早く貼ってよ」

千歌「う、ぅん……///」

善子「……? なんで前かがみなの?」

千歌「ぇっ!! い、いや……な、なんでも……」

直下
コンマ判定
偶数:バレる
奇数:バレない
619: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/25(水) 01:36:18.55 ID:S1OZmVAO
ほい
622: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:39:44.26 ID:Ou03h6Xm
善子「そ、そう? ならいいけど……」プルン

千歌「……」ペリ

千歌「じゃ、じゃあ……は、貼るよ……?///」プルプル

善子「ぅ、うん……///」

千歌「……っ」フニ

善子「ひゃ、きゃぅっ……///」

千歌「ご、ごめん! 貼るために固定しなきゃで、だからその、ちょっと触るから……///」ムニ…

プルプル…

善子「は、はやっ……く、ぅっ……///」

千歌「ぅ、うん……っ」ピト

善子「ふ、っふ……ぅ……っ……///」

千歌「か、片方だけなのに、すっごい緊張、してっ……///」

善子「わ、私なんて、むっ……む、胸、触られて……ち、乳首まで……っ///」

千歌「も、もう片方、だから……っ」

善子「ぅ、うん……///」
623: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:40:46.49 ID:Ou03h6Xm
千歌(ま、まずい……今ので、もっと興奮しちゃって……っ……)

ギンギン

千歌(さっ、きより大きく……っ///)

千歌「そ、それでは……もう片方の、おっぱいにも……貼るよ……?」

善子「……」


直下
コンマ判定
偶数:バレる
奇数:バレない
624: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/25(水) 01:41:01.53 ID:XgU23i/w
627: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:47:58.96 ID:Ou03h6Xm
善子「……うん、お願い……///」

千歌「……」ペリペリ

……ピト

千歌「……よし、貼れた」

善子「っ、うん……///」

バサッ

善子「よしっ! ……こ、これで……どう? 乳首浮いてない?」

千歌「バッチリ大丈夫!」

善子「そう……よかった」

ギュウッ

千歌「わっ!」

善子「…………千歌」ギュー

善子「……ありがと、千歌。その……うん、あなたでよかった」

千歌「……え?」

善子「ゃ、えっと、その……な、なんでもないの!」

善子「ぅん……その、言葉通りの意味、だから……」

善子「……千歌と2人で登校して、こ、こう、2人きりの部屋で、すごい、密着して……」

善子「…………願ってもないチャンスだったから」

千歌「え、チャンスって……」

チュッ

千歌「…………え」

善子「……ふふ」パッ

善子「リトルデーモン高海千歌! あなたの口唇はこの堕天使ヨハネがいただいたわ! ライバルがどれだけいようと、今、この時くらい独り占めしたって怒られないでしょう!」

善子「……それじゃ、先に部室に行ってるから」

千歌「ぁ……」


>>629
1.待って
2.また後で
629: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/25(水) 01:49:14.26 ID:6BZD0T3z
1
630: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:51:01.61 ID:Ou03h6Xm
千歌「待って」

善子「え?」

グイッ

善子「きゃっ……」

千歌「……」ギュウッ

善子「ぁ、わっ……わ、っ……///」

千歌「……私の秘密、教えてあげる」

善子「えっ…………?」
631: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 01:53:37.05 ID:Ou03h6Xm
・・・

善子「秘密って……なに?」

千歌「……きっと驚くし、もしかしたら……善子ちゃんは私のことを嫌いになるかもしれない」

善子「え……?」

千歌「それくらいの、秘密だから……心して、見て」

善子「み、えっ……見る……?」

シュル パサッ


ギンギン


善子「……………………えっ」

善子「えっ……え、え?! えっ!!?」

千歌「……私、ね? 何日か前から……こんなの、生えちゃってて……っ」

千歌「だから、その……もし……善子ちゃんが女の子として、私を好きだったら……私は……っ」

善子「……」

善子「……これって魔術なのかしら。闇の魔法……いや、だとしたら誰がどんな理由で……」ブツブツ

千歌「……ちょっと?」
634: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/25(水) 02:00:24.31 ID:Ou03h6Xm
善子「あっ……ご、ごめんなさい……///」

善子「その、生えてる……のは、驚いた。だから最近、着替える時にいないのね」

千歌「うん……みんなの裸とか、見たら……こんなに、なっちゃうから」

善子「そう……大変、よね」

千歌「うん……」

善子「……他に、知ってる人はいるの?」

千歌「梨子ちゃんと、鞠莉ちゃんと、ルビィちゃんと、一応曜ちゃん……」

善子「…………まあまあ、知ってるのね」

千歌「……」

善子「それ……小さくするには、よくある、ヤらなきゃダメってやつ?」

千歌「……そう、だね……おなにーするか、えっちするか……と、とにかくシないと、小さくならない……」

善子「……」

千歌「……失望、した? 私、これで……みんなと、シてるんだよ……あは、あはは……っ」

善子「……好きな人の、そういう話は……正直、嬉しくない」

千歌「……」

善子「でも……私も、弱い堕天使だから……好きな人の、困った顔は、もっと嬉しくない」

千歌「ぇ……」

善子「だから、千歌……ヨハネの身体、使わせてあげるわ」

千歌「ぇっ……?」

善子「……な、なによ! そ、その代わり、私のことも愛しなさいよ! ……好きだから、私、あなたのこと」

善子「マリーにもリリーにもルビィにも曜にも、絶対……この気持ちは負けない。愛してる。初めて私を受け止めてくれた、受け入れてくれた……大事な人」

善子「私の愛する人、高海千歌。だから私もあなたのように、あなたの行いを、あなたの気持ちを、あなたのその身体を」

善子「あなたの全てを……私は受け入れる。全部まるごと大好きよ!」

千歌「っ……」

>>636
1.襲う
2.優しく
636: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/25(水) 02:01:50.83 ID:OON8KZsO
1
649: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 00:22:27.07 ID:h3QXhG10
千歌「……!」ガバッ

善子「きゃっ……」

ギシッ…

千歌「……」

善子「ち、千歌……っ?」

ペリ…

善子「ゃ、んっ……///」ピクッ

ペリペリ……

善子「ぁっ……や、せっかく貼ったのに剥がしたら……っ///」

千歌「綺麗だよ」

善子「っ……///」ドキッ♡

千歌「……乳首、いただきます」

善子「え、ゃ……ちょっ」

千歌「……はむ」

善子「っ、んんっ……///」ビクッ

千歌「れろ、れろ……ぢゅ、ちゅる……ちゅ、れろ……♡」

善子「ふ、っあ……♡ ちくび、だめっ……ぁぁっ♡」ビクッビクッ

千歌「んふ……小さくて可愛いよ。ほんのり汗の味がして……でも、善子ちゃんの甘い味がする」

善子「な、何言って……っ///」

千歌「綺麗なピンク色……梨子ちゃんよりも色が薄いかも」

善子「はっ……え、り……リリー……?///」

千歌「可愛い♡ 可愛いよ善子ちゃんのおっぱい……可愛いし、美味しいなんて……♡」ハム

善子「っ、ひん……っ♡」
651: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 00:28:33.53 ID:h3QXhG10
千歌「こっちの絆創膏も剥がしちゃおうね」ペリ

善子「ぁっ……///」

ペリペリペリ……ピッ

善子「んっ♡」ピクッ

千歌「ふふ……可愛い乳首が両方見えちゃった♡」

善子「……っ……ね、ねえ」

千歌「なあに?」

善子「わ、わたし……その、っ……」モジモジ

千歌「……ああ、わかった。ごめん、そうだよね」


>>653
1.最初はキスだよね
2.最初から挿入れてほしかったんだね
653: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/26(木) 00:30:06.63 ID:mtIG1OLD
1
656: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 00:44:49.29 ID:h3QXhG10
千歌「最初はキスだよね」

善子「……///」

千歌「……目、閉じて?」

善子「ん……///」

千歌「……ちゅ」

善子「っ、ん……む///」

千歌「っふ…………どう、かな? ちゃんとキスできた?」

善子「……うん///」

善子「そ、その……ぁ、あんまり恥ずかしいから、今は顔見ないで……っ///」バッ

千歌「やーだ♡ 可愛い顔、もっと見せて?」グイッ

善子「ちょ、っ……ち、千歌ぁ……///」

千歌「……好きだよ」

善子「ふえっ!?///」

千歌「大好き、善子ちゃん……可愛い可愛い善子ちゃん」

千歌「キスしただけでこんなに真っ赤になっちゃって……ふふ」

千歌「乳首も薄いピンク色でとっても綺麗で……胸の形もツンって張ってて」

千歌「……全部が好きだよ」

善子「ぁ、っう……ぅぅ……///」
657: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 00:53:13.81 ID:h3QXhG10
千歌「ちょうどいいしスカートもパンツも脱がしちゃおっか」

善子「ぅぇっ!?///」

千歌「そーれっ♡」バサッ


https://i.imgur.com/JpGKoGa.jpg


善子「う、うぅっ……///」

千歌「わあ……善子ちゃんって全然生えてないんだ」

善子「ぅっ……うるさいわよ……///」バッ

千歌「隠しちゃダーメ」グイッ

善子「もぉっ……///」
658: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:04:38.63 ID:h3QXhG10
千歌「……下、触るね」

善子「さ、触る……の……?///」

千歌「ん……だめ?」

善子「じゃ、ない、けど……っ///」

善子「い……今まで、その……誰にも、触られたことない、から……」

千歌「大丈夫……やさしくするから」

善子「…………ぉ、おねがい……します……///」

千歌「うん♡」


……クチュ


善子「っ……♡」ビクッ

千歌「……もう濡れてるね」

善子「そ、んなことっ…………」

千歌「そんなこと?」

善子「っ……あ、当たり前、でしょ……好きな人に、触れられてるんだから」

千歌「……!」ドキッ


>>660
1.キスする
2.胸を触る
3.指を挿入する
4.自由安価
660: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/26(木) 01:05:49.61 ID:dHWtl/CI
3
661: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:22:19.43 ID:h3QXhG10
千歌「…………///」クチュ…チュププ

善子「ぁ、ッ♡ は……ぁ、や……っ……♡」ビクッビクッ

千歌「そんな可愛いこと言う子は……いっぱい気持ちよくしてあげる」クチュクチュ

善子「はあ、っや……指、はい、ってる……っ♡」

千歌「ここ、はじめて?」

善子「じゃ、なぃっ……けど、私の、手……小さい、っん♡ から……そこまで、奥……はじ、めて……っ♡」ビクンッ♡

千歌「そっか♡ ……なら、好きなところ探しから始めようね♡」クチュクチュ…グチュッ♡

善子「っ……ふ、んぁっ♡ ぁ、んっ♡」ビクンッビクッ

千歌「ここかな? ここ……んー……」クチュクチュクチュ

善子「ま、っ……は、ゃっ♡ はげし、っ……ちか、ちかっ♡」ビクッ♡ビクビクンッ♡

千歌「……ま、どこでもいいよね♡ 乳首も敏感に感じちゃう善子ちゃんなんだから……きっとおまんこもとっても敏感だよね♡」グチュグチュ

善子「ふあ、ぁ……あっ♡ やだ、やっ……だぁっ♡ なか、そんな、ぐりぐりしたら気持ち、よくなっひゃぅ……っ♡」
663: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:29:20.64 ID:h3QXhG10
千歌「気持ちよくなっていいよ。今日はずっと善子ちゃんを気持ちよくさせてあげるから」クチュクチュ

善子「ふ、っあ……ゃぁあっ♡ ん、っふ♡ ちか、っ……いく、いくっ♡ いくっ♡」ビクンッビクッ♡

千歌「早いね……ふふ、いいよ。何回もいかせてあげるから」グチュグチュグチュッ♡

善子「ゃっ!? ぁ、あぁぁっ♡ い、いっ……~~~~ッ♡♡」ビクビクビクッ!! ビクンッ!!

善子「っ……はあ、っ、はあ、っあ……ぁっ♡ 」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「……カラダ、ものすごーく跳ねちゃったね」

千歌「そんなに気持ちよかった?」

善子「……ぜ、っは……はあ、……っ」

善子「…………きかないでよ、ばか///」

千歌「ふふ♡」

千歌「いちどイかせてあげたし……」

千歌「それじゃあ次は……>>665
665: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 01:30:28.74 ID:w+Ms5vgv
挿入
666: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:34:42.67 ID:h3QXhG10
千歌「ふふ、いっかい……おちんちん挿入れてみよっか」ヌチュ…♡

善子「ぇ、えっ……は、入る、かしら……///」

千歌「きっと大丈夫だよ♡ こんなに濡れてたらさ……ほら、指が2本、すんなり入っちゃう♡」クチュクチュ

善子「っ、ひぅ……っ♡」ビクンッ♡

千歌「もしかしたら、痛いかもしれないけど……」

善子「そ、れは……平気よ。あなたの、だもの……受け入れるし、受け止めるって……言ったでしょ」ナデナデ

千歌「……優しいね。善子ちゃんは、本当に彼女にしたいくらい、優しくて可愛くて……大好きだよ」

善子「ひぁっ?!///」

…ヌプ……ズププ……♡

善子「ぁ…………っ、ぅく、あ……っ♡」ビクビクッ

千歌「ゆっくり、ゆっくりいれるからね……」ヌププ……♡

善子「っ、ぐ……ぅ、ぁ……っ♡」ギュウッ
667: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:38:27.50 ID:h3QXhG10
・・・

善子「はあ、っはあ、ふ……っ、う……はあ……♡」

千歌「……全部、入った。……大丈夫、痛くない?」

善子「……痛いわよ」

千歌「だよね……ごめん」

善子「ううん……むしろ、その……ありがとう、よ」

千歌「……え?」

善子「だ、だって……これで、千歌と……その、ひと、つに……なれたんだから……///」ギュウッ

千歌「…………可愛いなあ」ナデナデ

善子「……///」

千歌「キス、しよ」

善子「ん、どうzんむっ……♡」

千歌「ちゅ、ぢゅる……はむ、っむ……にゅる」

善子「んんむっ!? ん、っぢゅ……にゅ、れろ……♡」

千歌「ちゅく、ぢゅ……ちゅぷ、くちゅる、れろ、ぢゅっ♡」

善子「んふ、っぢゅぴ、ちゅく、むちゅ、ん、ちゅっ♡」
669: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:55:22.62 ID:h3QXhG10
千歌「それ、じゃあ……動くね……?」ズププ…ヌチュ…♡

善子「ぅ、っあ……な、中で、動いてるの、分かる……わ///」

千歌「本当? ふふ、そう……私のおちんちん、いま善子ちゃんの膣内に入ってるんだよ?」

善子「う、うぅっ……///」

千歌「……動くからね」ズプ…ズチュ…

善子「ぁ……♡ す、ごぃ♡ なかで、ごりごり、って……動いてて……っ♡」

千歌「気持ちいい?」

善子「きもち、ぃ……い♡ 指とも、違っ……て♡ 中の全部が、気持ちよく、なる感じ……っ♡」ビクッ♡ビクッ

千歌「ふふ、私も……ゆっくり善子ちゃんの中を味わってる」

千歌「程よくキツくて……肉襞、すごく多いよね……善子ちゃんの、って……名器かもしれないよ」ズチュッズチュッ

善子「めい、きって……っあ♡ は、ぅあっ♡ おくまで、そんなっ……ごりごり、したらっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「ふう、ふっ……ん……いっちゃう?」ズチュッズチュッ

善子「い、きそっ……あっ♡ ゃ、おく、きもひっ……ふあ、あっ♡」

千歌「ちょっと激しくするよ……っ」パンッパンッパンッパンッ

善子「ぁ、あっ、あっ♡ それ、ゃっ……よすぎ、てっ……いっひゃ、すぐいっひゃぅっ♡♡」ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡

千歌「いいよ、いって♡ 善子ちゃんのいくとこの顔、見せて♡」パンッパンッパンッパンッ♡♡

善子「はあ、っい、いく、いくっ♡ ちか、わた、わたひ、いくっ♡♡ っ……くぅ~~~~~~っ♡♡♡♡」ビクビクビクッ♡ビクッ♡ビクンッ♡♡

千歌「っ、締まる……っ♡」


直下
コンマ判定
偶数:千歌もいく
奇数:我慢
670: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/26(木) 01:56:05.56 ID:8c1bQwUA
672: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 01:56:58.13 ID:h3QXhG10
千歌「っ、私も、我慢できない……っ」

直下
コンマ判定
偶数:中に
奇数:外に
673: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 01:58:38.64 ID:g8voY10q
675: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:02:27.98 ID:h3QXhG10
千歌「っ、善子ちゃんっ……わ、私も……でるっ……!」ビュルッ♡

善子「ぁ、んんっ♡」ビクンッ♡


ビュルルルルッ♡ ビューッ♡ ビュクッビュクッ♡


善子「ぁ……は、はあ……はあ……♡」

千歌「はあ、っは、ふあ……」

千歌「ご、め……っ……中に、出しちゃった……」

善子「ふう、はあ……うふふ♡」ナデナデ

千歌「っ……」ドキッ

千歌(そんな、愛しそうにお腹を撫でたら……っ///)

善子「……千歌の、あかちゃんのもとが……私の中に」

千歌「……」

善子「千歌……?」

千歌「……まだできる、よね」

善子「え……」


ズチュッ♡


善子「ふ、ぁああっ♡」ビクビクンッ♡
678: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:11:12.54 ID:h3QXhG10
パンッパンッ♡ パチュッ♡パチュンッ♡


善子「んっ♡ ん、っあ♡ それ、やっ♡ だぁ……おかひく、なっ……ぅあっ♡」ビクッビクッ♡

千歌「はあ、はあっ……ん、ふふ♡」パンパンパンッ♡

善子「声、出ちゃっ……外、聞こえっ……ぁっ♡」

千歌「大丈夫♡大丈夫♡ だって、鍵……閉めてる、でしょっ」パンッ♡パンッパンッ♡

善子「ん、っ♡ ふっ♡ やだ、っ……あんっ♡ ちか、千歌っ♡」ビクッビクッ♡

千歌「はあ、っん……可愛い、可愛いよ善子ちゃん……♡ 好き、大好きだよ善子ちゃん♡」ササヤキ

善子「は、やぁあっ♡ みみ、もと……だめ、感じ、ちゃう……っ♡」
680: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:25:28.22 ID:h3QXhG10
パンッ♡パンッ♡

千歌「はあ、ふっ……善子ちゃん、善子ちゃんっ♡ なか、すごいよ……すごく、締まって……気持ちいいよ……っ♡」

善子「ふ、ぁぁっ♡ わた、しもっ♡ ちかの、がっ♡ わたしのに、はいっ……て、ごりごりって♡」ビクンッ♡ビクッ♡

千歌「おちんちん……と、おまんこ……だよっ」パンッパンッ

善子「ゃっ……は、ずかしっ……いい、たくなっ……ぅあっ♡」

千歌「やだ♡ 言って……ほら、おちんちん、おまんこって」

善子「ぅううっ……っ///」

千歌「ほら、ほら♡ 言うまでやめないよ♡」パンッパンッパンパンパンパンッ♡

善子「ぅ、うあぁぁっ♡♡ おちっ……ち、ちかの、おちんちんが、わたしのっ……おま、んこにっ……あ、あぁあっ♡♡」

善子「はいって、で、てっ♡ いく、いっ……また、いっひゃっ……♡」

千歌「わたしも……出るよ、善子ちゃん……っ」

善子「ふぁあぁぁああっ♡♡♡」ビクビクビクッ!! ビクンッ♡ ビクッ♡

千歌「ッ……く、出る……っ♡」ビュクッ♡ ビュルルルルッ♡


ビューッ♡ ビュクッ♡ ドプッ♡ビュクッ♡


善子「っ、あ……はあ、っは……ぁ♡」

千歌「……ふう、ふっ……はあ……」

千歌「……善子ちゃん、垂れてる♡」クパァ

善子「ふぁっ♡」


ゴポッ…♡


千歌「ふふ……可愛かったよ、善子ちゃん」

善子「っ……ば、バカ……///」
681: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:27:09.61 ID:h3QXhG10
・・・


善子「うっ……ど、どうしよ……パンツ、このまま履かなきゃだめなの……」

千歌「む、無理しなくても……」

善子「でも、じゃないと……下着、ないまま過ごさなきゃ……///」

千歌「……」


>>683
1.シャワールーム行こ
2.ファイトだよ!
683: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/26(木) 02:30:25.94 ID:KBPfaM1d
1
686: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:40:13.63 ID:h3QXhG10
千歌「シャワールーム行こ」

善子「えっ……シャワー?」

千歌「うん。その……中に出した精液、洗い流しちゃえば履けるでしょ?」

善子「そ、それはそうだけど……でも、その……」ナデナデ

千歌(だからそのお腹を撫でる仕草はだめだよ……///)

千歌「……またいつでもシてあげるから」

善子「……ほんと?」

千歌「もちろん。私も、その……また、善子ちゃんを抱きたいって思うから」

善子「…………えへへ///」

善子「……ハッ!」

善子「ま、まあいいでしょう……ええ、この堕天使ヨハネが唯一、身体を許す相手なのですから。ええ、この堕天使ヨハネの肉体はすでにあなたのものであり……また、あなたの肉体も我がものであるということを知るがいい」

千歌「早くいくよー」

善子「そこ、のれっ! 流れにのれっ!」
687: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:44:40.62 ID:h3QXhG10
~シャワールーム~


善子「そういえば、ここに来るの初めてかも」

千歌「そうなんだ。プールの授業が始まったら利用するから覚えておくといいよ」

善子「ああ……そういえば隣にプールあったわね」

千歌「うん、曜ちゃんがいるかも」

善子「ふうん……」

善子「じゃ、ちょっと洗ってくるわ。……うう、ここまで来るのにもう恥ずかしかったわ……///」イソイソ


パタン

千歌「……」


・・・

キュッ サアァァ…

善子「…………ふう」

善子「あったかい……流石に夏ね。あんなに……っ……は、激しく……したら、汗だくだわ……///」

善子「……っん///」クパァ

コポッ……ポタッポタッ

善子「……精液、いっぱい垂れてる♡」

善子「千歌の、赤ちゃんのもと……♡ 今日、危険日じゃないのが残念、かも……なんて、ね」

善子「……でも……ふふ♡」

ガチャッ

善子「えっ!?」

キィ…

千歌「……やっほ♡」

善子「ちょーっ!?」
690: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:47:08.25 ID:h3QXhG10
千歌「ごめん……ふふ、善子ちゃんの後ろ姿見たら、また……したくなっちゃって♡」ギュウッ

善子「ちょ、後ろから抱きついたら……っ///」

千歌「善子ちゃんのスベスベお肌……後ろから触り放題だ♡」ナデナデ サワサワ

善子「っ、ふ♡ ……さ、さっきまでシてたから、どこ触られても感じちゃうぅ……///」ビクッビクッ

千歌「ほんとに敏感なんだ♡ 可愛い……♡」スリスリ

善子「ぁ……っ……///」

善子「……千歌、お尻に、当たってるの……」

千歌「……うん、私のちんちん。善子ちゃんの裸、見て……触ったら、また……///」

善子「……変態ねあなた♡」
691: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:49:16.60 ID:h3QXhG10
千歌「……第2ラウンド……だめ?」

善子「……私に、そんな……断る気なんてないわよ?」

千歌「……えへへ♡ じゃあ、ほんとにしちゃおうかな……♡」


>>693
1.第2ラウンド
2.今は我慢
693: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 02:49:45.89 ID:kVblXyS8
2
695: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:55:01.93 ID:h3QXhG10
千歌「……やっぱり我慢しよっと」

善子「……えっ」

千歌「ふふ、ここで身体洗うところ見ててあげる♡」

善子「そ、そんな……勃起したおちんちん、放置して?」

千歌「それは……あとで、なんとかする……」

善子「……変態」

千歌「それを好きになったのは善子ちゃんでしょ?」

善子「だけど……私は、第2ラウンドして欲しかった……わよ///」

千歌「その言葉を聞けただけで、焦らした意味はあるかな♡」

善子「っ……ほ、ほんとに……ばか///」

善子「……見てて、私が……洗うところ」

千歌「うん♡」

千歌(見てて、なんて十分変態じゃん♡)

善子「っ、ん……ふ、ぁっ♡」クチュ…♡

善子「なか、の……精液、出さなきゃ……っ♡」グチュッグチュッ♡

サアァァ……

千歌「……ゴクッ」

善子「ふ、っんんぁっ♡ ちか、ちかっ♡ ちかの、あかちゃん……ごめんね、私、千歌のっ♡」ビクッビクッ♡ クチュクチュ♡

千歌「…………♡」

善子「ん、ふあっ♡ ゃ……だ、洗ってる、だけなのに……また、いっちゃっ……♡」クチュクチュクチュクチュ

善子「ち、か……ちかっ♡」
697: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 02:59:39.45 ID:h3QXhG10
善子「ぁ、ふぁあっ♡ すき、すきっ♡ ちか、だいすき……わたし、千歌が……っ♡」クチュクチュクチュ

千歌「……わたしも大好きだよ♡」

善子「え、へっ♡ ちかの、奥までくれたのに……わたし、全部出しちゃっ……ふあ、っや♡ ん、っひ……ぁっ♡」ビクッビクッ♡ ビクンッ♡ビクッビクッ♡

千歌「……いっちゃったね♡」

善子「ぁ、ぁぁあぁ♡」ガクガク♡

ペタン

善子「はあ、っ……はあ、はーっ……♡」

善子「ぃ、っちゃった……♡」

千歌「可愛かったよ善子ちゃん♡」ナデナデ

善子「ぁ、ふあ……っ♡」ビクッ

善子「…………千歌?」

千歌「なあに?」

善子「……続き、してくれない?」

千歌「でも、我慢するって」

善子「そ、それは……千歌が、でしょ? 私は、その……続き、してほしい……///」


>>699
1.仕方ないなあ……♡
2.お預けだよ♡
699: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 03:00:19.38 ID:dyizGmAr
2
701: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:07:41.11 ID:h3QXhG10
千歌「お預けだよ♡」

善子「そ、そんな……」

千歌「ふふ、今度は2ラウンドまでしてあげる♡」チュッ

善子「ん、む……っ」

善子「…………わかったわ、我慢する」

善子「約束よ……? その、また……私のこと、愛してくれる……?」

千歌「……もちろんだよ♡」ナデナデ

善子「……♡」

千歌「それじゃあ……私は水泳部の人が来ないうちに退散」

善子「……また後でね、千歌」

千歌「うん♡」

ガチャッ

パタン


善子「……♡」クチュ
703: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:08:36.38 ID:h3QXhG10
・・・

千歌「……よし、着替えた」

千歌「あとはささっと部室にだけ顔出して……教室に行こう」

直下
コンマ判定
偶数ならイベント発生
704: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 03:09:52.04 ID:g8voY10q
曜ちゃん目撃イベこい!
705: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:13:08.15 ID:h3QXhG10
千歌「さてとー……」

ガチャッ

千歌「……あっ」

「ぁ……」

千歌「…………曜ちゃん」

曜「……千歌ちゃん」

千歌「……えっと」

曜「どうしたのシャワールームで。もしかして……学校まで間に合わずにお漏らししちゃった?」

千歌「し、してないよっ! その、ただ……えっと……」

曜「……誰かと、そういうこと……したの?」

千歌「…………」


直下
偶数:うん
奇数:ううん
706: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/26(木) 03:13:35.50 ID:8c1bQwUA
707: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:18:53.11 ID:h3QXhG10
千歌「……うん」

曜「……………………」

千歌「……曜ちゃん?」

曜「そ、そっかあ! もお、千歌ちゃんったら旺盛なんだから~」バンバン

千歌「い、いたっ……いた、痛いよ曜ちゃん……」

曜「…………私には見向きもしてくれないのに」ボソッ

千歌「えっ……?」

曜「ううん、なんでもないよ! っていうかAqoursの練習は? サボったの?」

千歌「サボったといいますか……最初から遅刻してきたといいますか……」

曜「あー! いけないんだー」

千歌「ご、ごめーん……」

曜「私も明日の大会が終わったら本気でAqours頑張るんだから……千歌ちゃんがサボっちゃダメだよ?」

千歌「はーい……」

曜「さ、千歌ちゃんまたそれ処理していかなきゃダメなんでしょ?」

千歌「う、うん……そうだね」

曜「…………」
708: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:20:05.58 ID:h3QXhG10
曜「……私してあげようか?」

千歌「えっ」

曜「シャワールームなら……汚れても平気だし、私、水着だし……」ムチッ

千歌「……っ///」ドキッ

曜「……どうかな?」

>>710
1.お願いしようかな…
2.やめとくよ…
710: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/26(木) 03:20:41.17 ID:8c1bQwUA
2
712: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:23:52.58 ID:h3QXhG10
千歌「……やめとくよ。曜ちゃんのコンディションに影響したら、嫌だし」

曜「……そっか」

曜「なら、早く戻ったほうがいいよ」

千歌「うん……ありがと、ごめんね」タタッ


ガチャッ

キィ…

善子「あれ、曜?」

曜「……そっか、善子ちゃんか」

善子「え?」

曜「ううん、なんでも。善子ちゃんどうしたの? お漏らし?」

善子「違うわ! ……その、登校途中に水をかけられたから、シャワーを」

曜「ふうん……そっか」

善子「……曜?」

曜「なんでもないよ! じゃ、私もシャワー浴びるから!」

善子「う、うん……?」

曜(……本当に、私じゃダメなんだね……)
714: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:28:34.51 ID:h3QXhG10
~昼休み~

千歌「……善子ちゃん可愛かったな」

千歌「……なんていうか、愛が溢れてた気がするよ……♡」

千歌「まあ……みんな、それぞれ愛が溢れてると思うんだけどね」


>>715
1.メンバーとお弁当(名前も添えて)
2.その他(内容も添えて)
3.寝る(要は何もしない)
715: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 03:29:28.61 ID:bTHwCsiZ
鞠莉ちゃんに下着もらいにいく
716: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:32:58.51 ID:h3QXhG10
~理事長室~

千歌「失礼しまーす」

鞠莉「あら♡ ……どうしたのかしらおさぼりさん♡」

千歌「うっ……ご、ごめんなさい遅刻して……」

鞠莉「もう……マリーはいいけど、ダイヤは怒ってたよ? 事前に連絡を、って」

千歌「あとで謝ってくるよ……」

鞠莉「うん、偉いわね♡」

鞠莉「……で、今日はなにをシに来たのかしら♡」ペロリ

千歌「じ、実は……その……///」

千歌「鞠莉ちゃんの、その……下着を、新しく、もらいたくて」

鞠莉「あら……♡」

鞠莉「またマリーの脱ぎたてのパンツがほしいの?」

千歌「……///」
717: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 03:37:11.34 ID:h3QXhG10
鞠莉「んふふ、いいけど……そうね♡」

鞠莉「条件があるわ」

千歌「?」

鞠莉「と言っても……ふふ、ただのお願いなんだけど」

千歌「……なあに?」

鞠莉「マリーのこと……抱いて」

千歌「!」

鞠莉「……仕事がたまってストレスが凄いの。だから、ちかっち……マリーのこと気持ちよくしてくれたら、パンツもあげるし……膣内に出していいわ」

鞠莉「……どうかしら?」


>>719
1.私も鞠莉ちゃんが欲しかったんだ
2.今は気分じゃないから、それならいいや
719: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 03:38:24.44 ID:PAJqAYOE
1
742: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 16:23:48.19 ID:h3QXhG10
千歌「私も……鞠莉ちゃんが欲しくなってきたところなんだ」

鞠莉「あら……嬉しいわ♡」

鞠莉「ふふ、そうよね? だってパンツが欲しくて、ここに来ちゃうくらいだもの」

鞠莉「……はじめましょ?」


https://i.imgur.com/wGZjNht.jpg
743: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 16:29:12.46 ID:h3QXhG10
鞠莉「ほら、ちかっちもスカートとパンツを下ろしなさい♡」

千歌「ぅ、うん……///」シュル パサッ

ギンギン

鞠莉「……♡ もうこんなに大きくなってる♡」

鞠莉「ギンギンに硬くして……早くマリーに触ってほしいのかしら♡ いいわよ、今日はマリーくらいじゃないとできないこと、してあげる♡」タユン

千歌「っ……///」ゴクッ

鞠莉「ほら……マリーのchairに座って?」

千歌「う、ぅん……」

ギシッ

千歌「……座ったよ?」

鞠莉「それじゃあ……マリーは膝立ちになって、ちかっちのおちんちんに……」タユン プニュ

千歌「わ、わっ……///」

鞠莉「マリーのおおきなおっぱいで、ちかっちのおちんちんを……とろけさせてあげる♡」モニュ

千歌「ぁ、ぅ……や、やわらかいのが、っ……///」

鞠莉「パイズリって言うの……覚えておいてね♡」
745: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 16:50:19.40 ID:h3QXhG10
鞠莉「こう……やって、ん♡ おっぱいで、おちんちんを気持ちよくしてあげるの」ズニュッムニュッ

千歌「ぁ、ぅあ♡ まり、ちゃっ……これ、すごっ……♡」

鞠莉「ふふ、そうでしょ? 本当ならローションとか、よだれで滑りをよくしなくちゃいけないけど……マリー、とっても汗かいちゃってるから」

鞠莉「それだけでにゅるにゅるよね♡」ニュチッ♡

千歌「ぁ、ぅっ……♡ これ、すごっ……♡」ビクッビクッ

鞠莉「ちかっちのおちんちん……大きすぎておっぱいで挟んでも溢れちゃう♡」

鞠莉「そんなおちんちんは……ぱくっ♡」

千歌「ふ、ゃあっ♡」ビクンッ♡

鞠莉「んふっ……ぢゅ、ぢゅるる……れろ、ちゅく、ぢゅっ♡」ズニュル…ムニュッ♡

千歌「ぁ、ぅっ……や、それっ……良すぎ、てっ……♡」

千歌「すぐ、っ……で、ちゃっ……♡」ビクビクンッ♡

鞠莉「んふ、ぢゅ……れろ、ぢゅぽ、ぢゅぽ……ちゅぽ、くぷっ……ぐぷ、ぢゅっ♡」ズニュッムニッ♡ズチュッ♡

千歌「あ、ぁあっ♡ でっ……る、まりちゃん、でる、でるっ♡♡」ビクビクビクッ♡

ドプッ♡ ビュルルルルッ♡ビュクッビュクッ♡ ビュルルッ♡

鞠莉「んっ……んんぅ……♡」

千歌「はあ、はっ……はあ……ま、りちゃん……♡」
746: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 16:50:47.18 ID:h3QXhG10
鞠莉「……クチュクチュ♡」

鞠莉「ん、む……んぁー♡」ドロッ

千歌「……っ///」ドキッ

千歌「そ、そんな……口に出したの、見せないでよ……っ///」

鞠莉「んふ♡ ……ご、っ……く、ん♡」

鞠莉「んんっ……ふふ♡ とっても濃い♡」ペロリ

千歌「……ぅう///」

鞠莉「毎日毎日出してるのに……どうしてこんなに濃くて、何回もヤれちゃうの? ふふ、ちかっちのおちんちんら底なしね♡」

千歌「そ、それは私にもわかんないけど……」

鞠莉「うふふ、マリーはいいのよ? だって、毎日、何時間でも楽しめるってことだもの♡」スリスリ

千歌「ちょ、っ……おちんちんに頬ずりしないでよっ」

鞠莉「いいじゃない♡ ……マリーのでもあるんだから♡」チュッ♥︎

千歌「……///」
747: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 16:52:51.50 ID:h3QXhG10
鞠莉「ほら、頬ずりしてキスしただけでまた大きくなってる」

ギンギン

千歌「そ、それはぁっ……///」

鞠莉「まだまだ元気そうね♡ 次は……ちかっちがしてほしいこと、してあげるわよ♡」

千歌「そ、それじゃあ……」

>>749
749: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 16:54:25.99 ID:/5vSbJLl
鞠莉ちゃんのにおいに包まれたい
750: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 17:05:09.94 ID:h3QXhG10
千歌「鞠莉ちゃんの匂いに包まれたい……」

鞠莉「マリーの? んー……そうねえ……」

鞠莉「……じゃあ、こうとか?」ムギュウ

千歌「わっ……ぷ///」タプンッ

鞠莉「おっぱいで顔を挟んであげたら……マリーの香りに包まれるんじゃないかしら」タプタプ

千歌「ん、っむふ……♡」

鞠莉「ふふ、そのまま好きなだけ堪能していて? マリーは……こっち♡」シコシコ

千歌「っ♡ んんっ、むふ、っんー……っ♡」ビクッビクッビクッビクッ♡

鞠莉「マリーのおっぱいに挟まれながら、おちんちんをしこしこされて……ふふ、どうかしら♡」

千歌「むぐ、っん……んふ、ぅぐ……♡」モゾモゾ

鞠莉「ふふ、幸せそうね♡」シコッシコッ♡

鞠莉「しーこ♡ しーこ♡ ……ほら、自分の手を使ってマリーのおっぱいで好きなだけぱふぱふってしていいのよ?」

千歌「ん、っふ……♡」タユンッ…モニュ、ムニュッ♡

鞠莉「あら♡ ふふ……おちんちん硬くなったんじゃない? それに、もっと大きくなってるわ♡」シュッシュッシュッ♡

千歌「んふ……ふう、っん……♡」ビクッビクッ♡
751: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 17:12:28.41 ID:h3QXhG10
鞠莉「うふふ♡ マリーのおっぱい気持ちいいでしょ? Aqoursでいちばんおっきいんだから♡」

鞠莉「今はちかっちの独り占め♡」シコシコ♡

千歌「っん……ぁ♡ ま、ぃちゃっ……んふ、っぐ……ぅっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

鞠莉「あら、もう出ちゃいそう? いいよ♡ 出して♡ マリーのお腹にせーえき出して♡」シコシコシコシコ

千歌「っ、ぐ……んん、っふ♡ んっ……んんんっ♡♡」ビクビクビクッ!!

ビュルッ♡ ビュクッビュクッ♡ビュルルルルッ♡

鞠莉「きゃっ♡ ……ふふ、あったかい……せーえき、いっぱい出たわね♡」

千歌「んあ、は……っ、はあ、はあっ♡」

鞠莉「……どうだったかしら?」

千歌「……幸せ♡」

鞠莉「ふふ、嬉しい♪」

鞠莉「ほら……みて? ちかっち出し過ぎ……マリーのお腹、ちかっちのいやらしいお汁で真っ白になっちゃった」ネト…

鞠莉「ペロリ……んふ、全然薄くならない♡ 何度出しても量は減らないし味も濃いままなんて……マリーを妊娠させたいの?」

千歌「に、にんしっ……///」

鞠莉「いいのよちかっち? マリーがあなたの精液、出なくなるまで搾り取ったって……♡」

鞠莉「Aqoursの誰にも分けてあげない♡ ちかっちも、このおちんちんも全部マリーのものにしてもいいんだから」ナデナデ

千歌「も、もぉ……独り占めはダメだよ鞠莉ちゃん♡」

鞠莉「……ふふ、欲張りさんね♡」
752: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 17:20:56.09 ID:h3QXhG10
鞠莉「ほら……ね、ちかっち」

千歌「……はぇ……?」

鞠莉「もう2回も出したんだから……ほら、ここ♡」クパァ♡

千歌「……」

直下
コンマ判定
偶数:うん、いれるね♡
奇数:まだだよ♡
753: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 17:21:32.92 ID:NbFCvWhM
e
754: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 17:35:44.12 ID:h3QXhG10
千歌「うん……いれるね♡」ヌチ…ヌリュヌリュ♡

鞠莉「ぁ……ん、おくちのそばでくちゅぐちゅしたら嫌よ♡」

千歌「だって、ちょっと楽しませてあげたいでしょ♡」クチュクチュ♡

鞠莉「もお、焦らされるのは好きじゃないの。早くちょうだい、ちかっち♡」フリフリ

千歌「ふふ……お尻を振って、そんなに欲しいの? えっちな鞠莉ちゃん♡ ……ふふ、じゃあ挿入れてあげるね♡」ヌチュ…ヌプ、ズププ♡

鞠莉「ぁ、っは……ふ、んぁあっ♡」ビクッビクッ♡

千歌「うっ、く……はあ、っん……♡」

千歌「鞠莉ちゃんの中、うねって……すご、いっ……♡」ビクビクッ

鞠莉「ちかっちの……入って、くる……っ♡」

千歌「もっと、もっと入るよ……♡ ほら、まだ半分♡」ズチュ…チュププ……ズプンッ♡

鞠莉「ぁ゛っ♡ っ……ぅ、はあ、はあ……い、いきなり、全部いれたら……イっちゃうじゃない♡」ガクガク

千歌「いいよ鞠莉ちゃん♡ すきなだけ、いっぱいイかせてあげるから♡」ヌチュ…ヌチュ…

鞠莉「あら、嬉しい♡ マリーの日頃のストレス、全部発散させてちょうだい♡」

千歌「じゃあ……最初から強めにいくね♡」パンッパンッ♡

鞠莉「ぅあっ♡ んっ♡ ぁ、ふあっ♡ ゃ、だっ♡ いきなり、おくっ♡ きて、っあん♡」ビクッビクッ♡

千歌「はあ、っはあ……♡ まりちゃんのおく、こつ、こつって当たって、すごくいいよ♡」

千歌「子宮が、おりてきてるってことかな……ふふ、赤ちゃんつくる気まんまんだね……っ♡」パチュンッパチュンッパチュンッ♡

鞠莉「ち、がっ……の、これは、気持ちよくなっ、たら、身体が、勝手にっ♡」

千歌「ふふ、じゃあ身体は千歌の赤ちゃんが欲しいってことだよね♡ 鞠莉ちゃん、まりちゃんはすっごくえっちな子だ♡」パンパンパンッ♡

鞠莉「ゃ、ぁぁあっ♡ まって、はげしっ……あっ♡ ちかっ♡ わたし、っあ♡ や、ゃっ♡」ビクッビクッビクンッ♡

千歌「イってもいいよ……イっても止めないけどね♡」パンッパンッ
755: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 17:58:47.65 ID:h3QXhG10
鞠莉「ふ、っ♡ ぁ、あっ♡ ちか、っ……や、っあ♡」ビクッビクッ♡

千歌「ふう、っ……は、はあ……♡」パンッパンッ♡

鞠莉「ふ、っぐ♡ ぁんっ♡ ぁ、ぁあぁあ、ぁぁっ♡」

千歌「いき、そう……でしょ? いいよ、いって……まりちゃん、いいよ……っ♡」パンッパンッパンッパンッ♡

鞠莉「ぁ、ふあ……やっ♡ いく、イく、ちかっち、イっ……ぁぁぁあっ♡♡♡」ビクビクビクッ♡

ビクッ♡ ビクンッ♡ ビクビクンッ!!

鞠莉「っ……はあ、はっ♡ ふ……ぁ、あっ……♡」ガクガク♡

千歌「っ、締まる……っ」

直下
コンマ判定
偶数:千歌もイく
奇数:我慢
756: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 17:59:12.77 ID:XpOLIpoq
760: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:07:50.12 ID:h3QXhG10
千歌「っ……う、はぁっ……はあ、はあ……」

千歌(我慢できた……)ビクッビク

千歌「……ふう……」

鞠莉「っ……は、ぁっ♡ ぁ、は……っ♡」ガクガク

千歌「まりちゃん……とろけちゃった?」ヌチュ

鞠莉「っあ♡」ビクッ

千歌「ふふ、敏感になってるみたいだけど……私、まだだから……続きするね?」ズチュッズチュッ

鞠莉「ぁ……ッ!? ま、まっ……ふあっ♡ んぁぁ、っ♡ ゃ、ふぁああっ♡ ゃら、いまっ……うご、いたらぁっ♡」ビクビクビクッ!!

千歌「わ、わっ……し、締まる……っ♡」パチュンッパチュンッ♡

鞠莉「っ、ぅ、ぁあぁああぁあっ♡♡」ガクガク♡

千歌「ごめん、ごめっ……気持ちよすぎて、止まん、っ……ない……っ♡」パンッパンッパンッパンッ♡

鞠莉「ぁ、やっ♡ ちか、っ……んぁあっ♡」ビクッビクンッ♡

千歌「はぁ、っあ……ふう、ふっ……♡」パンッパンッパンッパンッ♡

鞠莉「ぅ、あっ♡ らめ、いっ……く、イく、またイくっ……♡♡」ビクンッ!!!! ビクッ!! ビクンッ♡

千歌「っ……」


直下
コンマ判定
偶数:千歌もイく
761: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/26(木) 18:08:20.97 ID:BzGTSrB5
イク
763: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:15:17.85 ID:h3QXhG10
千歌「はぁ、っ……はあ、っ……」

千歌「や、ばかった……ふふ、千歌も出ちゃうとこだったよ……」ヌチュヌチュ

鞠莉「はぁ、っ……はあ、っ…………はっ……♡」ビクビク

鞠莉「ち、かっ……ち……っ♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「ふふ、鞠莉ちゃん2回連続でイっちゃったね……♡」

千歌「これ以上イかせたら壊れちゃうかな……ふふ」

鞠莉「ゃ、ぁ……やす、ませ……っ」

千歌「だーめ♡ 時間ももうないから……ふふ、最後は……」

直下
コンマ判定
偶数:中に出してあげる
奇数:お腹にたくさんかけてあげる
764: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/26(木) 18:15:35.82 ID:8c1bQwUA
奇数
765: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:29:16.22 ID:h3QXhG10
千歌「中に出してあげるね♡」

鞠莉「っ、なか……?」

千歌「千歌のせーえき♡ 鞠莉ちゃんの膣内、せーえきで埋めてあげる♡」ズチュッズチュッ♡

鞠莉「ぁ、あっ♡ ま、ゃっ……中は、できちゃっ……ぁっ♡ ゃっ♡ あかちゃんっ……でき、ちゃっ♡」ビクッビクッ♡

千歌「いい、でしょ? ちかの、ちかの……♡」パンッパンッ♡

鞠莉「だめ、ぁ♡ まだ、こころの、準備が、ぁっ♡」

千歌「ふ、っふふ♡ ほら、ほらっ♡ こんな、汗かいてっ……♡ 乳首も、こんなに硬くして……っ♡」モミッモミ

鞠莉「っ、んは♡ そこ、いじっ……ちゃっ♡」ビクンッ♡

千歌「はあ、はあっ……ふ、っ♡ ん、ふっ♡」ズチュンッ♡パチュンッ♡パンッパンッ♡

鞠莉「ぁ、うっ♡ ぁ♡ ふぁ、あぁっ♡」ビクンッ!!

千歌「まり、ちゃん……鞠莉ちゃん……出る、出るよ……っ」

鞠莉「だ、めっ……中は、ぁあっ♡ ちか、っち……やっ♡ ぁあっ♡」ビクッ♡ ビクビクビクッ♡

千歌「で、る……っああっ!」ドプッ♡ ドクッ♡ ビュルルルルッ♡ ビュクッビュクッ♡ ビュルルルルッ♡

鞠莉「ぅ、あ……っ♡」ビクンッ!!

鞠莉「ぁ、……は、あ……♡ なか、でて……る……ぅ♡」ガクガク♡

千歌「はあ、っ……はあ、はあ……♡」パンッパンッ…

鞠莉「ふあ、あっ♡ ら、めっ……奥に、押し込んだら……ぅああっ♡」ビクビクビクッ♡

千歌「ぅは……ぁ、はあ、はっ……♡」ヌポ……ッ

ゴポッ…ドロッ…

鞠莉「なか、に……いっぱい……っ♡」サスリサスリ

鞠莉「…………どうするのよ妊娠しちゃったら」

千歌「鞠莉ちゃんと娘と3人でできるね♡」

鞠莉「……ばか///」
766: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:32:10.21 ID:h3QXhG10
・・・


鞠莉「……もう、調子に乗りすぎよちかっち」

千歌「……4回くらいイったじゃん」

鞠莉「うっ……///」

鞠莉「ま、まあ……でも、stressは発散できたわ! thank youちかっち☆」

千歌「うん……えへへ、私もたくさん出しちゃったし……満足だよ」

鞠莉「ふふ、そう? ……変態ね」

千歌「鞠莉ちゃんには言われたくないな♪」

鞠莉「……はい、約束のぱんつ。脱ぎたて」

千歌「……スンスン」

鞠莉「ふぁっ!?」

千歌「……ちょっとおしっこの匂い」

鞠莉「No!! ちかっち、何してるの!」バシバシ

千歌「いたたた……」
768: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:43:30.25 ID:h3QXhG10
~放課後~

梨子「ちかちゃん、帰ろう?」

千歌「あ、そっか! 今日は部活無しだった」

梨子「それと、明日の曜ちゃんのためのお買い物です」

千歌「おぉぉ……曜ちゃんの大会応援用のお弁当……!」

梨子「……大丈夫?」

千歌「うん!」
769: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:49:18.98 ID:h3QXhG10
~スーパー~

千歌「おー……いっぱいだ」

梨子「曜ちゃんの好きな食べ物ってなんだったっけ……」

千歌「ハンバーグとみかん」

梨子「じゃあとりあえずハンバーグは決まりだね。チーズもトッピングしてあげたら喜ぶかな……あ、でも冷めたら美味しくないかも」

千歌「あとは私たちの好きなもの入れたらどうかな? 千歌&梨子プロデュース応援弁当だから!」

梨子「ふふ、いいかも。それじゃあゆでたまごと……みかん?」

千歌「みかん!」

梨子「……デザートに用意しておくね」

千歌「やった!」
770: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:54:38.01 ID:h3QXhG10
千歌(そんな感じでメニューを決めて材料を買いました)


~梨子の家~


千歌「ごめんねー……仕込みがあるからって、厨房使わせてもらえなくって」

梨子「ううん、むしろあんなに大きな厨房を貸してもらうのも申し訳ないし……」

梨子「うちの台所、使おっ」

千歌「ありがとう梨子ちゃん……」ギュウッ

梨子「わっ、わ、わっ……///」ギュム

千歌「んふふ……明日は早起きだね」

梨子「ん……そうだね」

千歌「曜ちゃん、最近大変そうだし……元気付けてあげようね」

梨子「もちろん……私と千歌ちゃんの元気を分けてあげなくっちゃねっ」

千歌「うん!」
771: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 18:57:11.97 ID:h3QXhG10
千歌「……早起きってことは一緒に泊まった方がいい?」

梨子「えっ……隣同士だし、別にいいんじゃ……」

千歌「お泊まり会したいなー?」

梨子「千歌ちゃんがしたいだけじゃないですか……」

千歌「えへへ~」

梨子「……いいですけど」

千歌「やった!」

梨子「あ……でも、それなら私の家の方がいいかな……?」

千歌「んー……」


どっちに泊まる?
>>773
1.千歌の家
2.梨子の家
773: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/26(木) 18:58:26.27 ID:6EeNy/om
2
774: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 19:03:35.02 ID:h3QXhG10
千歌「じゃあ梨子ちゃんの部屋がいいな♪」

梨子「……何か企んでない?」

千歌「ないよないよ~……ちょっとお部屋の探索をしてみたいだけで」

梨子「ほら……」

千歌「えっちな玩具とかあったら面白いなって」

梨子「わ、わっ/// な、ないよそんなもの~!///」アタフタバタバタ

千歌「あやしいですなー……」

梨子「ほ、ほんとですっ! な、何もないから……その、探しちゃダメだからねっ」

千歌「は~い」

梨子「……じゃあ夜ごはん、うちで食べる?」

千歌「さすがにそこまで厄介になるわけには……」

梨子「大丈夫だと思うけど……」

千歌「でも、さすがにそれは悪いから! ご飯食べたらお風呂、私の家に集合!」

梨子「う、ぅん……わかったよ」

千歌「……よしよし」
775: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 19:09:27.73 ID:h3QXhG10
~数時間後~


梨子「失礼しまーす……」

千歌「いらっしゃい! お客さん、みんなお風呂はいっちゃったから貸切にしてあるよ!」

梨子「えっ!?」

千歌「ほらほら急いで急いで!」グイグイグイ

梨子「わ、わ、わ、わ~っ!」
776: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 19:12:27.74 ID:h3QXhG10
~脱衣所~

梨子「ん、しょっ……と」ヌギッ

千歌「はやくはやく」ユサユサ

梨子「ゆらさないで……って、千歌ちゃん大丈夫なの?」

千歌「え?」

梨子「え?って……そ、それ……///」

千歌「ああ……おちんちんね、大丈夫! まだ……うん、まだ大丈夫」

梨子「うぅ、そ、そんな見せなくてもいいから……///」

千歌「タオルで隠してないだけだよ。私たちしかいないし」

梨子「で、でも恥ずかしいからっ///」

千歌「え~? もう1回見てるのに」

梨子「そ、それとこれとは話が別ですっ!///」

千歌「仕方ないなぁ……」マキマキ

梨子「ほっ……」

梨子(股間だけ隠してるのも、それはそれでおかしいんだけど……///)
777: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 19:17:11.64 ID:h3QXhG10
~露天風呂~

カポーン

千歌「はぁあああ~……///」

梨子「わぁぁあ……///」

ちかりこ『いきかえる~……』

千歌「頑張った日の最後に入る露天風呂は最高だね~……」

梨子「久しぶりに入らせてもらったけど……いつ来ても、いいお風呂だね……」

千歌「えへへ~……りーこちゃん」

梨子「なあに?」

千歌「もっとくっついていい?」

梨子「いいよ~……」

千歌「やった……えへへ」ササッ

ピト

梨子「んふふ、どうしたの?」

千歌「広いお風呂だけど……せっかくだからくっつきたくって」

梨子「そっかぁ……」

千歌「……」スリスリ

梨子「千歌ちゃんスリスリしたらあついよ~……」

千歌「ふふ、いいでしょ~?」

梨子「もお…………もしかして、興奮してるの?」


>>779
1.えへへ~
2.いやいや~
779: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/26(木) 19:22:29.81 ID:5kpfu9yV
1
780: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 19:24:33.23 ID:h3QXhG10
千歌「えへへ~」

梨子「だ、だめだよ……お、お風呂なんだよ? それに他のお客さんが来たら……///」

千歌「貸切にしてあるっていったでしょ?」

梨子「ううっ……///」

千歌「梨子ちゃん♡」ギュウッ

梨子「は、わっ……わ、あっ……///」

梨子(お、お尻に……お、おちっ…………んが擦り付けられてる……っ///)

梨子(ど、どうしよう……っ///)
793: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:03:38.98 ID:h3QXhG10
千歌「ねーえ……ふふ、梨子ちゃん♡」スリスリ

梨子「も、もお……///」

梨子「……手だけだよ……?」

千歌「えー……」

梨子「じゃあ……しませんっ///」

千歌「うぅっ……手だけで、お願いします……」

梨子「……もう///」


・・・


梨子「じゃあそこの縁に腰掛けて……」

千歌「はいっ」ドサッ

チャプ…

梨子「……ほんとにするの?」

千歌「梨子ちゃんが手だけって言ったから……」

梨子「うー……わ、わかったよお……///」

ギンギン

梨子「っ……ごくり」

梨子(おっ、きい……///)

梨子(あの時は、暗くてよくわからなかったけど……こんなに、太くて、硬くて、大きいのが……わ、私の中に……///)キュンキュン♡

梨子「さ、触るね……?///」サワ

千歌「んっ……」ピクッ

梨子「きゃっ! な、なに?!」

千歌「び、敏感なところ触られたからビクってしちゃっただけだよ」

梨子「そ、そうなんだ……ごめんね」ニギニギ
794: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:13:07.83 ID:h3QXhG10
梨子「えっと……こ、こうかな……///」シュッシュッ

千歌「ん、んー……」

千歌(悪くはないけど、良くもない……みんな上手いから慣れちゃったのかなあ……)

千歌(でも、たどたどしいのが可愛くて逆にありかも……♡)

千歌「そうそう、でももう少し力入れていいよ」

梨子「う、うん……」シコッシコッ

千歌「ぁ、っん……そう、いい感じ……♡」

梨子「ほんと? えへへ、よかった……///」シュッシュッ♡

千歌「ぁとは、舐めてくれたら……いいなぁ?」

梨子「な、舐めって……こ、これを!?」

千歌「だめ? ルビィちゃんとか、鞠莉ちゃんはしてくれるけど……」

梨子「む、むぐぐ……や、やってみます……」

梨子「……………………覚悟を決めるのよ梨子……」

千歌(ものすごい覚悟を決めさせちゃったかもしれない……)

梨子「……いきます」

千歌「う、うん」

梨子「……はむっ」パクッ

千歌「ん」

梨子「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ……ぺろ、れら……」

千歌「……」

千歌(うーん……)
795: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:26:24.83 ID:h3QXhG10
千歌「……梨子ちゃん、バーアイスって食べる?」

梨子「う、うん……」

千歌「それを舐める風に……わかる? こう、吸い方に強弱をつけて……」

梨子「や、やってみる……///」

梨子「ぢゅ、る……ぢゅぷ、ちゅ……くぷ、ぐぷ……」

千歌「ぁ、あぁっ♡ いい、それ……すごい、いいよ梨子ちゃん……っ♡」ビクビクンッ

梨子「ん、っふ……///」

梨子「ぢゅ、くぷ……くちゅ、ぢゅっ……ぷ、っん……♡」

千歌「はあ、っん……はあ、ふっ♡ かわい、よ……梨子ちゃん、すごくいいよ……♡」ビクッ♡

梨子「ぷあっ……はあ、ふっ……」シコシコ

梨子「これ……すっごく、疲れるね……///」シコシコズリュズリュ

千歌「ご、ごめんね……っん♡」
797: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:33:05.14 ID:h3QXhG10
梨子「はあ、はあっ……れろ、ぢゅっ……くぷ、んむっ……」

千歌「ん……っ」

千歌(ちょっと、教えただけなのに……っ♡)

梨子「んふ、ぷっ……ぢゅる、ぢゅるる……くぷ、っむ……っ♡」

千歌「はあ、はあっ……はあ、はっ……っ♡」ビクッビクッ

梨子「んっぷあ……千歌ちゃん、なんか……おち、……ん、大きくなって……っ♡」シコシコ

千歌「はあ、っも……で、るっ……♡」ビクッビクッ♡

梨子「えっ!? え、えっ……///」


直下
コンマ判定
偶数:口に
奇数:顔に
798: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/26(木) 23:34:14.71 ID:Sz/5lssJ
800: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:38:42.25 ID:h3QXhG10
梨子「わっわっわっ……///」

千歌「で、っ……出るよりこちゃん……っ」ビュクッ♡

梨子「……!」

ビュルルルルッ♡ ビューッ♡ビュルッ♡

梨子「っ、きゃ……んんっ……///」

千歌「っ……はあ、はあっ……」

梨子「ぅうう……顔に、せい……えき、いっぱい……///」ネト…

千歌「ご、ごめん……おちんちんを口に含んで、ってお願いしたらよかった……かな」

梨子「うう……変な匂いだよ……っ」

千歌「……頰についたの、舐めてみて……?」

梨子「え、ぅ……ん」ペロリ

梨子「ぅえ、にがっ……」

千歌(可愛い……♡)
801: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:48:26.91 ID:h3QXhG10
千歌「……梨子ちゃん♡」

梨子「だ、だめだよっ! 手だけって言ったのに、舐めたりしたんだもん……///」

千歌「……しゅん」

梨子「だ、だめです……っ///」

千歌「……はーい」

梨子(うう……恥ずかしいよ……もう///)

梨子「ほ、ほら! 早く身体洗ってお部屋行こうよ」

千歌「はーい……」
802: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:52:44.51 ID:h3QXhG10
~梨子の部屋~

千歌「やー……梨子ちゃんのいい匂いでいっぱいだ」

梨子「も、もうっ! 恥ずかしいこと言わないでよ……っ///」

千歌「えへへ、ごめんごめん~」

千歌「でも……んふふ、楽しいね、お泊まり」

梨子「曜ちゃんのためってこと、忘れないでよ……? それなのに、千歌ちゃんはえっちすることばっかり……///」

千歌「梨子ちゃんだって期待してるんじゃないの?」

梨子「してないからぁ……///」

千歌「ふふっ」

梨子「はあ…………」

梨子「わたし、下に飲み物取りに行ってくるね。アイスティーでいい?」

千歌「うん、お願いします」

梨子「はーい」


パタン


千歌「……ふふふ」
805: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/26(木) 23:54:53.72 ID:h3QXhG10
千歌「梨子ちゃんはいない……こういう時こそ、お部屋の捜索だよね」

千歌「何か面白いものがあればいいけど……ふふふ」

千歌「まずは分かりやすくタンス……お、可愛いパンツ」

千歌「……///」ドキドキ

千歌「んー……衣服類はつまんないな。パンツもブラも可愛いけど」

千歌「違うんだよ、もっとこう……びっくりするようなものが……えっちなビデオとか本とか…………って、男か梨子ちゃんは」

千歌「……机の引き出しは」ゴソゴソ

千歌「……む! こ、これは……>>807!」
807: 名無しで叶える物語(わんこそば) 2018/07/26(木) 23:55:49.30 ID:Sz/5lssJ
妊娠検査薬
808: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:01:26.93 ID:kd3LXlo4
千歌「……に、妊娠検査薬……」

千歌「……まさか梨子ちゃん、中に出したから気にして……?」

千歌「…………えっろ」

千歌「他には……おもちゃみたいなものはないか」

千歌「まあ……あの可愛い梨子ちゃんが玩具とか使ってたら、やだし……」


パタパタパタ


千歌「はッ! 片付けて……よし!」

梨子「おまたせ、アイスティーしかなかったんだけど」

千歌「それさっき聞いたよっ!」

梨子「……何も見てないよね?」

千歌「見てない見てない……」

梨子「……ほんとに?」

千歌「ほんと!」

梨子「……ならいいけど」
811: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:06:22.68 ID:kd3LXlo4
千歌「わー! お菓子!」

梨子「コンビニで買ってきたクッキーとかだけど……よかったら」

千歌「私これ好きだよ~! ありがと!」

梨子「いえいえ♪」

千歌「はむ……もぐもぐ」

梨子「んく、ぷはっ」

千歌「……梨子ちゃんさ」

梨子「?」

千歌「妊娠気にしてるの?」

梨子「ブーーーッ!!!」

千歌「うわあっ!!」

梨子「げほっ……けほ、げほっ……」

梨子「や、やっぱり見たでしょ!!!」

千歌「……えへへ」

梨子「も~~~~!!///」
812: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:11:18.92 ID:kd3LXlo4
千歌「それで、どうなの?」

梨子「き、気にしてないわけじゃ……ないよ? そりゃあ、えっと……中に、出されちゃったわけだし……///」

梨子「でもルナルナ見たらまだ全然平気だったから、心配ないと思う。ただ、一応買ってあるだけで」

千歌「ほえー…………で、ルナルナって何?」

梨子「……えぇ」


・・・


千歌「へー! 生理周期を教えてくれるんだ!」

梨子「自分で書き込んで登録するだけだけどね」

千歌「すごいなこれ……Aqoursのみんな使ってるのかな」

梨子「……千歌ちゃんが知らないだけじゃ……」

梨子「……………………使ってないかも」

千歌「だよねー」
813: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:16:29.12 ID:kd3LXlo4
梨子「というか、千歌ちゃんって……それ生えてから生理って、どうなってるの?」

千歌「……知らない」

梨子「えー……」

千歌「まだ生えて1週間くらいだし……」

梨子「……そっか」

千歌「……いつまであるのかなこれ」

梨子「うーん……」

千歌「無くなるなら、それに越したことはないと思うけど……みんなと、気持ちいいことできてるのは事実だし……」

梨子「……梨子にはなんとも」

千歌「……あはは、ごめんごめん」

梨子「ううん……大丈夫だよ」

千歌「……よし! 今から普通に女子トークだ! えっちはなし!」

梨子「私はもともとそのつもりですっ!」


このあとめちゃくちゃ女子トークした
815: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:22:58.04 ID:kd3LXlo4
・・・

千歌「やー……いやあ久しぶりにゆっくり女子っぽいことした気がする!」

梨子「じー……」

千歌「……///」

梨子「もう……って、もう12時だよ……寝なきゃ」

千歌「ほんとだ……」

梨子「お布団はもう敷いてあるし……大丈夫だよね」

千歌「うん!」

梨子「それじゃあ……寝よっか」

千歌「はーい」


ゴソゴソ

モゾモゾ

バサッ


千歌「……お布団も梨子ちゃんの匂い」

梨子「ち、ちょっとっ///」

千歌「……この部屋で梨子ちゃんはこっそりおなにーしてるんだね」

梨子「ねえ、ほんとに!///」

千歌「私もここでおなにーしたら……」

梨子「しないで~!///」
817: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:27:14.72 ID:kd3LXlo4
~深夜~


梨子「すう……すぅ……」

千歌「……」モゾモゾ

千歌「……眠れない」

千歌(明日は曜ちゃんの大事な大会……私たちにとっても、大事な日……)

千歌(早起きしなきゃなのに……)

千歌(今日も、あんなにえっちして、疲れてるはずなのに……)

千歌(……梨子ちゃんの匂いのせいで興奮して寝付けないや)

千歌(……)


直下
コンマ判定
偶数:おとなしく寝る
奇数:梨子ちゃんにちょっかいをかける
818: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/27(金) 00:27:39.09 ID:xJka1s/4
820: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:29:28.14 ID:kd3LXlo4
千歌「……りーこちゃん」(小声)

梨子「すう……すう……」

千歌「可愛い顔で寝てるな……キスしちゃお♡」チュッ

梨子「んっ……む、ぅ……すう……」

千歌「……起きないんだ」

千歌「2回くらいちょっかいかけたら寝よう……うん、そうしよう」

千歌「起きないギリギリを攻めるのだ……ふっふっふ」

千歌「よし、まずは>>823しよう」


ただしコンマが偶数の場合梨子ちゃんが目を覚ます
823: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/27(金) 00:31:38.75 ID:nF+YP2gt
眉毛をなぞる

※ コンマを読み間違えたとの事です(管理人)
824: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:35:46.20 ID:kd3LXlo4
千歌「……眉毛をなぞってみよう」チョンチョン

ススーッ

梨子「んんっ……ぁ……?」

千歌「……あっ」

梨子「……ちかちゃんなにしてるのぉ」

千歌「え、えっと……梨子ちゃんの寝顔が可愛くて見てました……?」

梨子「りこはかわいくないよお……ちかちゃんのほうがとっても……かわいくて……んぅ……zzz」

千歌「……かわいすぎ」

千歌「でも、……仕方ない、起きちゃったし」

千歌「次なにかしたらまた起きるだろうし……うん、寝よう」


寝ました
827: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:37:29.00 ID:kd3LXlo4
千歌「……と見せかけて起きています、ふふふ」

千歌「うん、さっきの梨子ちゃんは目を覚ましたんじゃなくて起きただけ……うん」

千歌「寝ぼけてるのは目覚めたに入らない」

千歌「もう一回だけいたずらしよう」

千歌「そして寝よう、うん」

千歌「……>>829しよう」
829: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/27(金) 00:39:36.55 ID:bsWlNgJI
足おもいっきり開かせて写真撮る
830: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:45:50.71 ID:kd3LXlo4
千歌「……えむじかいきゃくってものをさせてみよう」

千歌「りこちゃーん……起きないでね……」ゴソゴソ

バサッ

千歌「可愛いパジャマだ……♪」

千歌「さ、これを大きく開かせて……♡」

クパァ♡

千歌「……わ、えっろ」

千歌「……写真撮ろ。そして黙っとこ」

パシャ

千歌「……おたからおたから♡」

千歌「さて寝よーっと♪」


今度こそちゃんと寝ました
831: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:51:20.59 ID:kd3LXlo4
~翌朝・5時~

梨子「んむ…………」カチャ

梨子「…………ふぁぁ……」

梨子「……」ゴシゴシ

梨子「ちかちゃん、おきて……」

千歌「ぐー……」

梨子「……おきて~……」ポヤポヤ
832: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:55:50.73 ID:kd3LXlo4
・・・

ジュー……

千歌「ほっ! よっ!」ジャッジャッ

千歌「卵焼きあがり!」

梨子「こっちもごはん詰め終わったよ! あとはハンバーグと焼きそばを作って……」

千歌「よーし頑張るぞー!」

梨子(千歌ちゃん少しでも料理できたんだ……)
833: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 00:59:01.86 ID:kd3LXlo4
・・・

ちかりこ『できた~!』

梨子「7時……うん、いいくらいだね」

千歌「よし、早く着替えて用意して会場に行こう!」

梨子「千歌ちゃん場所知ってるんだよね?」

千歌「うん! 去年と同じ場所らしいから……志満姉が知ってるはず! 連れてってもらったし!」

梨子「な、なるほど……じゃあ今日も?」

千歌「うん! うちの車で!」

梨子「わ、わかった……すぐ用意するね!」
834: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:01:12.33 ID:kd3LXlo4
~会場~

千歌「そうそう、ここだここ!」

梨子「わ……おっきなプール……」

千歌「曜ちゃんにライン……いま、ついたよ……っと」

梨子「座席は大丈夫なの?」

千歌「こっち!」

タッタッタッ

バタバタバタ

千歌「えーっと、ここの……うん、あっちの席! あそこだと私たちからも、曜ちゃんからもよく見えるんだよ!」

梨子「よく知ってるね……」

千歌「ふふん!毎年応援してるからね!」

梨子「……私も今年から毎年行きますっ!」

千歌「うんっ!」
835: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:07:52.96 ID:kd3LXlo4
・・・


千歌「さて……席取りはこれでオーケー」

千歌「曜ちゃんに挨拶に行こう!」

梨子「大丈夫なの?」

千歌「大丈夫。どうせ取られて困るの、お弁当しかないし」

梨子「取られたら困るよほんとに……」

千歌「まあまあ、そう不安にならなくて平気だよ。こっち行こ!」

梨子「う、うん!」
836: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:08:30.32 ID:kd3LXlo4
~通路~


千歌「よーちゃーん!」

曜「あ、千歌ちゃん! 梨子ちゃんも!」

梨子「はあ、ふう……お、おはよう……曜ちゃん」

千歌「おはよっ!」

曜「ヨーソロー! 応援に来てくれたんだ……ありがとっ!」

千歌「いやいや、毎年来てますから!」

梨子「私も、今年から毎年来ますから!」

曜「そんなお見せするほどのものじゃないよ~?」

千歌「優勝常連のくせに」

梨子「!?」

曜「た、たまたまだって~」

千歌「あ、そうだ。お弁当あるんだ、お昼休憩になったらおいでよ!」

曜「ほんと!? いくいく!」

千歌「私たち朝から泊まり込みで作ったからね!」

曜「……泊まり込み?」

千歌「うん! りこちゃんちで寝て起きて、朝から作ったのだ」

梨子「お口に合うといいけど……」

曜「……そっか、そうなんだ……いいなあ二人とも、お泊まり……」

千歌「大会終わったら曜ちゃんもお泊まり、するんだよ」

曜「……うん、ありがと。じゃあそろそろ開会式だから……またあとで」

千歌「はーい!」

梨子「……緊張してるのかな?」

千歌「……かもね」
838: 大会描写あんまりいらないかなー(たこやき) 2018/07/27(金) 01:17:24.52 ID:kd3LXlo4
・・・

千歌「……つぎ曜ちゃんの番だよ」

梨子「……曜ちゃん、大丈夫かな」

千歌「大丈夫、大丈夫……曜ちゃんなら……」


曜「……」

ヒュッ

ザプッ


千歌「おーーっ!」パチパチ

梨子「わ、わっ! 今、今のってよかったよね! ね!」

千歌「うん、めっちゃよかったよ!」

梨子「……よかった、曜ちゃん……」

千歌「……よかった」
840: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:26:47.55 ID:kd3LXlo4
~大会終了~

曜「ふう……」

千歌「曜ちゃん!」

梨子「曜ちゃんっ」

曜「!」

千歌「優勝おめでとう!!」

梨子「おめでとうっ」

曜「……」

千歌「……曜ちゃん?」

梨子「ど、どうしたの……?」

曜「うわーん! できてよかったよー!」ギュウッ

千歌「わ、わっ」

梨子「わわわっ……!」

曜「なんか、なんか、ここ最近……ずっと、もやもやしてて……こわくて、つらくて……」

曜「でも、ふたりのお弁当と、応援、あったから……っ」

曜「がんばれたっ!!」

千歌「……曜ちゃん……!」

梨子「よかった、よかった……っ」
842: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:31:44.23 ID:kd3LXlo4
~千歌の家~

梨子「それじゃあまた明後日ね」

千歌「梨子ちゃん明日お出かけかあ……」

梨子「うん……ごめんね、私も一緒にお泊りしたかったんだけど……」

千歌「ほんとだよ! 祝勝会なのに……ね、曜ちゃん!」

曜「あ、あはは……でも、今日来てくれただけで私は嬉しかったから!」

梨子「うー……来週、来週こそみんなでお泊まり……しよ?」

ようちか『もちろん!!』

梨子「……! えへへっ♪」

梨子「それじゃあ……ふたりとも、たのしんで♪」
844: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:36:08.12 ID:kd3LXlo4
~千歌の部屋~

曜「んー……ひっさしぶりに来た気がする!」

千歌「普段は毎週泊まりに来てたしねー」

曜「……でも、やっと……全部終わったから」

曜「これから毎日泊まりに来る!」ギュウッ

千歌「毎日!?」ギュムッ

曜「うんっ! 減りすぎた千歌ちゃんパワーを回復させるのでありますぅ~……」スリスリ

千歌「ぁ、ちょっ……す、スリスリしたら恥ずかしいから……っ///」

曜「えへへ、そんなの知らなーい♪」モギュー

千歌「んもぉ……///」

曜「……千歌ちゃんには責任を取ってもらうからね」

千歌「……え、責任?」
845: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:39:47.17 ID:kd3LXlo4
曜「そう! ……千歌ちゃん、梨子ちゃんに言ったんでしょ? 最近私の様子がおかしいって」

千歌「……うん」

曜「あれ、千歌ちゃんのせいだからね」

千歌「えっ!?」

曜「千歌ちゃん……みんなとするくせに私には何にも見向きしてくれないし……」

千歌「……」

曜「シャワールームで会った時とかあからさまに避けるし……」

千歌「……」

曜「……まあ、そりゃあね? 曜ちゃんは……女の子っぽくないかもしれないよ」

曜「ルビィちゃんみたいに小さくて可愛いわけじゃないし、鞠莉ちゃんみたいにセクシーとか、大人な女性ってわけでもないし……」

曜「善子ちゃんみたいに美人ってわけでもないし……」

千歌「……」

曜「……千歌ちゃん?おーい」

千歌「私のせいで曜ちゃんが………………」

曜「あっ……」
847: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:47:38.93 ID:kd3LXlo4
千歌「……私は、その……そういうこと、すると……曜ちゃんがしんどいと思って……」

千歌「……曜ちゃんのコンディションが、悪くなったら嫌だったから…………」

曜「……うん、そう考えてくれてたのは分かってたから……何も言わなかったけど」

曜「曜ちゃんは嬉しくなかったでありますよ」

千歌「……余計なお世話ってやつ?」

曜「うん」

千歌「……ぐっ……」

曜「……まあ、とにかくね」

千歌「……はい」

曜「私は、自分に足りないものを悔やんでも仕方ないっていうか……とにかくバカだから、そんなの悩んだってどうしようもないわけじゃない?」

千歌「……バカってほどじゃ」

曜「で、バカな曜ちゃんは思ったのです」

千歌「なんて?」

曜「気にしたって無駄。私は千歌ちゃんが大好きなんだから、それでいいじゃん! ……って」

千歌「……ようちゃん」

曜「だから……私、千歌ちゃんが大好きなんだ。みんなが千歌ちゃんを好きなように……私も千歌ちゃんが大好き」

曜「だから、だからね」

曜「……私を遠ざけて寂しくさせた責任、取ってください!」

千歌「……」


>>849
1.(曜ちゃんの手を取って)
2.(曜ちゃんを引き剥がして)
849: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2018/07/27(金) 01:48:06.50 ID:Hh43/zMZ
1
850: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:52:08.83 ID:kd3LXlo4
千歌「……」ギュッ

曜「……」

千歌「……よろこんで」

曜「! 千歌ちゃん……千歌ちゃん!千歌ちゃん千歌ちゃん千歌ちゃんっ!」ギュウッ スリスリ

千歌「わ、わっ! ちょ、押したら、転ぶって……!」

曜「このままベッドにダイブであります!」グイッ

千歌「うわわわっ!」

ドサッ ギシッ

千歌「いっ……た……」

曜「……えへへ」

千歌「……もう、曜ちゃんたら」

千歌「優勝のお祝いもしなきゃいけないのに……責任も取らなきゃ……」

千歌「今日と明日、やることいっぱいだっ」

曜「優勝祝い?」

千歌「うん! ほんとはAqoursみんなでもやるつもりなんだけど……それとは別に、私と梨子ちゃん、私の果南ちゃんの3パターン優勝祝いを考えておりまして」

曜「……千歌ちゃんだけ出費多くない?」

千歌「え、曜ちゃんの優勝祝いだよ?」

曜「え?」

千歌「え?」

曜「……ぁ、うっ……///」

千歌「……?」
852: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 01:55:14.76 ID:kd3LXlo4
千歌「あ、それとっ!」

曜「ま、まだあるの!?」

千歌「ふっふっふ……特別に私一人だけのパターンも用意してあります」

曜「な、なになに……そんな、気を使わなくても……」

千歌「いいからいいから……ね? ほら、目を閉じて」

曜「えっ……も、もう?」

千歌「はーやーく!」

曜「ぅ、うん」キュッ

千歌「……」

チュッ♥︎

曜「……!?」

千歌「…………はいっ」

千歌「私からの優勝祝いは…………キス、です」

曜「………………」

曜「…………ふわあぁ///」フラッ

千歌「わっ……わーっ!?曜ちゃん! 曜ちゃんしっかり!」
853: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 02:05:32.04 ID:kd3LXlo4
・・・

曜「うぅ……ファーストキスを奪われました……///」←膝枕され中

千歌「優勝祝いをあげるつもりがもらっちゃったみたいだね……///」←膝枕し中

曜「い、いや……むしろ、その……ありがと///」

千歌「……可愛いなあ」

曜「ちょ、っ……な、なにが!?///」

千歌「曜ちゃんが可愛いなって」

曜「ぅ~……///」

千歌(普段底抜けに明るくてボーイッシュな曜ちゃん……こんなに顔を赤くして、可愛い声で鳴いて……)

千歌(キュンキュンしちゃうな……♡)ナデナデ

曜「ち、ちかちゃん……?」

千歌「ふふ、夕飯はうちで食べるんだよー?」

曜「ご、ごちそうになります」

千歌「ご飯まで時間あるし……今から、なにしよっか」

曜「トークしてるだけで時間潰せちゃうけど……何かするの?」

千歌「ん……ふふ、曜ちゃんは>>855したいんじゃないかなって思って♡」
855: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/27(金) 02:06:55.28 ID:/XJHTzlV
チカの下着履きたい
857: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 02:14:43.22 ID:kd3LXlo4
千歌「曜ちゃんはチカの下着履きたいんじゃないかなって思って♡」

曜「はっ!!?///」

千歌「んふふ♡ 私の脱ぎたてぱんつ……ほしくない?」

曜「……ぱんつよりは本物がいいかなあ?」

千歌「……ほんもの?」

曜「…………///」

千歌「曜ちゃん?」

曜「ち、千歌ちゃんそのものが……っ、もう! よーするに……」

曜「…………抱いて……ほしい、な?///」

千歌「ぁ、う……っ///」

曜「ぱんつ履かせようとしてたくせになんで赤くしてるのさ……///」

千歌「と、とにかく私の脱ぎたてぱんつ、履いて!ほら!」

曜「もぉ……は、履いたら……抱いてくれる?」


>>859
1.当たり前じゃん
2.それはどうかな?
859: 名無しで叶える物語(庭) 2018/07/27(金) 02:16:26.64 ID:6ESumllC
1
884: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 23:29:24.30 ID:kd3LXlo4
千歌「……当たり前じゃん」

曜「ぅ……///」

曜「め、面と向かって言われると……す、すっごい恥ずかしいね……///」

千歌「かお真っ赤だよ」

曜「だ、誰のせいだと……///」

千歌「ふふ、いいからいいから! ……ぱんつ、はこ?」

曜「も、もぉ……わかったよ……///」

千歌「……♡」

千歌「それじゃあ、いまから脱ぐから……見ててね♡」グイッ スルル…シュル

曜「っ……///」

千歌「ん、しょ……ん、しょ……♡」シュル…スルッ

曜「わ、わっ……///」

千歌「……はい、脱げたよ♡ ちゃんと女の子のぱんつだからね?」

曜「っ……それ、おちんちんはどうしてるの……?」

千歌「なんか、こう……適当に、ほにゃほにゃって」

曜「そ、そうなんだ……」
886: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 23:40:59.63 ID:kd3LXlo4
千歌「……ほら!」グイッ

曜「は、はぁい……///」シュル……スルル、パサッ

曜「なんで私、千歌ちゃんとふたりして部屋でパンツ脱いでるんだろ……///」

千歌「どうせあとで裸になるし……」

曜「そ、そういう問題じゃないからね!?」

千歌「むぅ」

曜「……脱いだ」

千歌「じゃあ、私のを履いて」

曜「……うぅ、千歌ちゃんのぱんつだ……///」

千歌「……私のぱんつ、今日いちにち履いてたぱんつ……それが曜ちゃんのムレムレおまんこに……」

曜「もおーー!///」
887: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 23:43:22.18 ID:kd3LXlo4
曜「……はい、履いた! 履きましたっ!///」

千歌「ちゃんとグイッて上まで引っ張った?」

曜「引っ張ったよ……///」

千歌「ほんとかな?」ピラッ

曜「わ、ちょっ! スカートめくらないでよっ!///」

千歌「わあ、ほんとだ♡ ちゃんと履いてるね……ふふふ」


>>889
1.ぱんつ越しに味見してみる
2.ぱんつを上に引っ張って食い込ませる
3.パンツの上から指でワレメを押し込んでみる
889: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/27(金) 23:46:08.06 ID:lU/QsSIz
3
906: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 23:54:14.32 ID:kd3LXlo4
千歌「……えい♡」プニュ

曜「ん、ひゃぁっ!?///」ビクッ

千歌「あれれ、すごい声出たね……曜ちゃん?」プニュップニュッ

曜「ゃっ……だ、って、そこ……っ♡」ビクッ

千歌「私はぱんつごしにワレメに指を食い込ませてるだけなんだけどなぁ♪」プチュ♡ クニュッ♡

曜「ん、んっ……///」

千歌「感じやすいのかな……それとも、千歌のぱんつを履いてるから?」

曜「そ、そんなっ……ん、じゃ♡ なぃっ……んんっ♡」ビクッビクッ

千歌「でも……あれれ、もう……♡」プニプニ♡

曜「な、なに……っ」

千歌「……ふふ、ぱんつ、ワレメの形に濡れてきてるよ?」

曜「っ……!!///」
911: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/27(金) 23:57:22.73 ID:kd3LXlo4
千歌「もうこんなに濡らして……期待してたんでしょ」

曜「きっ……期待、っていうか……んんっ///」

千歌「なあに?」クリクリ

曜「ふぁ♡ や、っ……そこ、刺激したら……っ♡」ビクッビクッ♡

千歌「早く教えてほしいなー? 期待っていうか……なに?」

曜「期待、て、いう……かっ、その……んっ♡」

千歌「なあに?」

曜「ぅあっ♡ あ、ぅ……き、たい、してました……っ♡」

曜「千歌ちゃんに、今日……全部ぶつけて、仲直りえっちしたいって……お、思って……ふあっ♡」ビクビクンッ♡

千歌「……♡」
912: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:00:27.89 ID:zU5K7VwH
千歌「まだ一回もシたことないくせに……もうヤる気満々だったんだ♡」スリスリ

曜「だ、って……っ♡ み、みんなと……してるっぁ♡ のに……私、だけっ……んっ♡」

千歌「私だけ?」

曜「千歌、ちゃんが……見てくれない、のはっ……いやだから……っ♡」


>>913
1.ぱんつをずらして指を挿入
2.ぱんつごしに舐める
3.ぱんつをずらして舐める
913: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/28(土) 00:00:41.92 ID:FrNqb6aa
2
920: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:03:14.45 ID:zU5K7VwH
千歌「……ん、れろ」

曜「ふぁぅっ♡」ビクッ♡

千歌「うえ……私のぱんつだから、なんか変な気分……」

曜「ち、ちかちゃぁん……っ」

千歌「れろ、ぢゅ……ぺろ、れろ……♡」

曜「ゃ……ふあ、っん♡ ちかちゃ、きたなっ……わ、私……濡れてる、からっ♡ きもちわるいよっ♡」ビクッビクッ♡

千歌「そんなことないよ……曜ちゃんのえっちなお汁、とっても興奮するから♡」

曜「っ……///」
930: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:06:37.41 ID:zU5K7VwH
千歌「……ぱんつごしに……」クイッ

曜「あ、やっ……///」

クパァ♡

千歌「……うわ、えっろ……♡」

曜「や、やだっ……やだ、それ、恥ずかしい……っ///」

千歌「エロいよ曜ちゃん……ふふ、すっごくエロい♡」

千歌「れろ、ぢゅ……れろ、ちゅっ♡ ぢゅる……♡」

曜「ん、っんんっ♡ ね、ぁっ♡ も、ぱんつごし、じゃっ……やだ、やっ……あっ♡」ビクビクッ

千歌「ん……なあに?」

曜「はあ……はあ、はっ……」

曜「ぱ、ぱんつごしじゃなくて……直接、舐めて……?」

千歌「>>931

1.いいよ
2.だーめ
932: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/28(土) 00:07:11.99 ID:oyRPXkoR
だぁめ
940: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:10:20.17 ID:zU5K7VwH
千歌「だぁめ♡」

曜「え……」

千歌「もうちょっと……その、もどかしい顔、見たいから♡」

曜「そ、そんな……っ」

千歌「ちゅ……っ」

曜「ん、はぁっ♡」

千歌「布越しなのに……そんなにきもちいいんだ♡ ちゅ、れろ」

曜「う、んっ♡ ゃ……だ、はずかしっ♡ きもちい、けど……た、りないよ……っ♡ もっと、もっときもちよくして……♡」ビクッビクッ♡

千歌「んふ、ぢゅ……ちゅ、れろ……んふ♡」

曜「ふ、っん……♡ んふ、っふ……ぁっ♡」ビクンッ♡
1: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:16:07.69 ID:zU5K7VwH
前回のラブライブサンシャイン!

朝起きたらおちんちんが生えたしまった私

千歌「なにこれー!?」

しかしそれは、すぐに興奮しちゃう性欲旺盛なおちんちんだったのです

あまりにも元気になりすぎるのでルビィちゃんに射精させてもらったら、なんとえっちにハマってしまいました

私とAqoursのえっちな日々の幕開けとなるのです

おちんちんがいつなくなるのか、それとも一生を共にするのか……さあどうなるのでしょう


千歌「曜ちゃんとの行為の続きからだよ!」


※前スレ
http://fate.5ch.net/test/read.cgi/lovelive/1531922421/

※ ここから2スレ目です(管理人)

元スレ: 千歌「チカは男の子じゃないもん!」★2

10: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:23:30.76 ID:zU5K7VwH
千歌「ふふ、もう私のぱんつ……ぐしょぐしょだね」

千歌「指で押したら、じわーってえっちなお汁が溢れ出てきちゃう♡」プニュッ ジワッ♡

曜「っん……♡ だ、だっ……て、千歌ちゃんがっ///」

千歌「曜ちゃんがえっちだから悪いんだよ?」

曜「ぇ……?」

千歌「胸まで綺麗に日焼けした素肌を私に見せてきたり……可愛い顔で私に寄ってきたり……」

千歌「……何回襲いたかったかわかんないよ」

曜「っ……///」

千歌「……曜ちゃんは私が曜ちゃんに全く興味がないとか、見向きもしないとか思ってたみたいだけどさ……」

千歌「私、我慢してたんだからね……」ギュウッ

千歌「でも、私は私なりに……曜ちゃんのこと考えて……」

千歌「……それが結局、曜ちゃんの悩みになっちゃってたのは、私が悪いけど」

曜「千歌ちゃん……」

千歌「……私は曜ちゃんのこと、大好きだから。……私のものにしたいくらい」

曜「っ……///」
16: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:28:34.07 ID:zU5K7VwH
千歌「だから……曜ちゃんのえっちな顔、もっと見せて? えっちな声、もっと聞かせて? 曜ちゃんの身体……私に味わわせて」

曜「……ぅ、うん……///」

曜「わ、私も……千歌ちゃんが、好き。好きだから……ここに、いるし……抱いてほしいって……思ってる///」

千歌「……うん♡」

曜「ほら……もう、私のおまんこは準備、できてるから……」クイッ

千歌(ぱ、ぱんつずらして……っ///)

曜「……千歌ちゃんの、おちんちん……ちょうだい?」
20: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:38:43.52 ID:zU5K7VwH
千歌「……うんっ」

千歌「こ、このままでいいの……?」ヌチュ♡

曜「ぁっ♡ おちんちん、いりぐちのとこまで来た……♡」

千歌「大丈夫……かな、汚れない?」

曜「制服着たまま……えっちするの、興奮するんじゃないかな……って♡」

千歌「……めっちゃ興奮する……っ♡」グイッ


ニュプ…ズプ、チュププ…♡


曜「ふぁあっ♡ ぁあ、ああっ……♡」ビクッビクッ♡

千歌「っ、わ……曜ちゃんの、膣内ッ……や、っば……っ♡」ビクビクンッ♡

曜「ぁ、ぅっ……お、っきいのが、なか、に……っ♡」ビクビクビクッ♡

千歌「よう、ちゃっ……中、良すぎ……っ♡」

曜「え、へっ……鍛えてる、と……締まる、みたいだよ♡」ビクッビクッ

千歌「へえ……なら、曜ちゃんは最高ってことだね……♡」ヌプッ♡ヌチュ♡

曜「んぁ♡ い、きなり動いたら……っあ♡」ビクンッ♡

千歌「でも、こんなっ……の、動かないの、無理だよ……っ♡」ズチュッズチュッ♡

曜「んっ♡ あ、あっ♡ ゃ、っ♡ ちかちゃ、っ……奥まで、来てっ……ふあ、ぁっ♡」ビクッビクッ♡

千歌「はあ、はっ……んふ、えっちな声、いっぱい出てるね♡」パチュッパチュッ

曜「がま、ん……っ♡ で、きなっ……ふあっ♡」ビクビクンッ

千歌「みんなに、聞かれちゃうかも……ふ、ふっ♡」

曜「そ、れは困っ……る、けどっ♡ も、いぃや……っ♡」ビクッビクンッ♡

千歌「ん、っふ、ふぅっ……きす、しよ……ちゅぅ♡」パンッパンッ♡

曜「ふえっ……ぁ、んむっ……♡ んんっ♡ ん゛っ♡ ふ、っん……ちゅ、っぢゅ……っ♡」ビクビクビクッ♡
21: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:43:24.81 ID:zU5K7VwH
千歌「んふっ♡ ちゅ、ぢゅる、ちぅ……にゅ、れろ……にゅる……♡」パンッパンッ♡

曜「ん゛っ♡ ぁ、っむ……ぢゅ、っんふ♡ んーっ♡」ビクッビクッ♡

曜(わたし、わたし……千歌ちゃんに、激しく、こんな……っ♡)

曜(私より、力弱いはずなのに……こんな、いっぱい必至に突いて……♡)

曜(……好き♡ 千歌ちゃん、千歌ちゃん、千歌ちゃん……私の、大好きな千歌ちゃん)

曜(もっと、いっぱい……激しくして♡ 私が逃げられないくらい力強く押し倒して、蹂躙して……っ♡)
23: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:50:41.46 ID:zU5K7VwH
千歌「ようちゃん、ようちゃん……っ♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

曜「はあ、っあ゛♡ ちかちゃ、っあ♡ んっ♡ いく、イっ……く、もう、もうイっちゃう……っ♡♡♡」ビクビクビクッ♡

千歌「いいよ、いって……わたしも、私も出る……っ♡ 曜ちゃんの中、良すぎて……我慢できない……っ♡」パンパンパンパンッパンッ♡

曜「ふあぁあっ♡ らめ、らめっ♡ いく、いくいくっ……っぁ、ぁぁぁ……ぁああっ♡♡♡♡」ビクビクビクビクッ!! ビクンッ!!!!

千歌「わ、私も……っ」


>>25
1.中に
2.外に
25: 名無しで叶える物語(わたあめ) 2018/07/28(土) 00:51:12.36 ID:o0+J5AfM
1
26: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 00:55:26.31 ID:zU5K7VwH
千歌「っ、ぁぁああっ♡」ドプッ♡ ビュルルルルッ♡ ビュルッ♡ ビュクッビュクッ♡ ビューッ♡

曜「ぁ、っ……あ、あ……っ♡」ビクンッ♡ ガクガク…♡

千歌「はあ、はあ……はあ……♡」

千歌「曜ちゃんの、っ……中に、全部出しちゃった……♡」

曜「うあ……ぁ、は……っ♡ あった、かぃ……♡」ガクガク

曜(しかも、硬いまま、私の中にいる……♡)

千歌「大丈夫……? すごい、飛び跳ねてたけど……」ヌプッ

曜「ふぁあっ♡」ビクンッ♡

千歌「わっ……び、敏感になってる……みたいだね」

曜「ぃ、いま……動いたらしんじゃぅかも……♡」

千歌「し、しばらくこのまま動かないね……?」

千歌(で、でもっ……曜ちゃんの、膣内が勝手にうねって私のおちんちんを搾り取ろうとしてくるよ……っ♡)
32: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 01:10:01.90 ID:zU5K7VwH
曜「はあ、はあ……ん♡ ちかちゃん……うごいちゃやだ♡」

千歌「し、しょうがないじゃん……♡ 曜ちゃんの中が、勝手に動くんだもん♡」

曜「そ、そんなことしてないよ……っ///」

千歌「してるよ♡ 曜ちゃんのおまんこ、鍛えてるからかな♡ それとも曜ちゃんがえっちだからかな……千歌のおちんちんをね、ぎゅー、ぎゅーって♡」

千歌「手でしこしこされてるみたいだよ……っん♡」

曜「そ、そんな……うぅ、恥ずかしい……///」

曜「……でも、でもね」

千歌「……?」

曜「……きっと、相手が好きな人だから……だよ?///」

千歌「……」

曜「……千歌ちゃん?」

千歌「……もう我慢とかできないよ……♡」ズチュッ♡

曜「は、っあ……っ♡ や、まっ……らめ、まだ敏感、……っ♡」ビクビクビクッ♡

千歌「むり、むりだよそんな可愛いこと、言われたら……もっと、もっと愛したくなっちゃうよ……っ♡」パンッパンッ♡

曜「ゔあ、っん♡ もっ、と、好きにしてっ♡ わたしの、わたしのことっ♡ もっと、もっと愛して、ちかちゃんっ♡」

千歌「もちろん、だよ♡ 好き、好きだよ曜ちゃん……曜ちゃん……っ♡」パンッパンッ♡

曜「ぁ、ふあぁっ♡ ゃ、ひぃっあ♡ おかひく、おかひくなるっ♡ あたま、まっひろになっ……る、ぁああっ♡」ビクビクンッ♡

千歌「はあ、はっ……ん、ふあ……っ♡」パンッパンッ♡
34: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 01:13:22.42 ID:zU5K7VwH
千歌「ふう、ふっ……ん、んんっ♡ 曜ちゃん、かわいい、かわいいよ♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

曜「ぁ、ひっ……♡ ちか、ちゃっ……ゃ、すき、らいすき……っ♡ もっと、もっと……っ♡」

千歌「うん、うんっ♡ じゃあ次……違うところも気持ちよくしてあげる♡」ズチュッパチュンッ♡

曜「は、っあ……え?な、にっ……んっ♡」ビクッビクンッ

千歌「……体位変えてみよっ♡

曜「たい、い……?」

千歌「今は曜ちゃんの顔が見えてる正常位♡ だから、つぎは……」


体位
>>36
36: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/07/28(土) 01:13:59.38 ID:ef1H2vUN
王道を征くバック
39: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 01:21:17.00 ID:zU5K7VwH
千歌「はあ……はあ、っ……曜ちゃん、腰あげて……」

曜「う、動けなっ……む、むりだよ……っ♡」ガクガク

千歌「もお……じゃあ、私が動かしてあげる」グイッ

曜「んぁっ♡」ビクッ

千歌「ほら、っ……背中、向けて」

曜「はあ、っふ……こ、こぉ……?」ズルッ…♡

千歌「ぅあっ♡」ビクンッ♡

千歌(ま、回る時に、また絞られそうに……っ♡)

曜「ち、ちかちゃん……」

千歌「ん、いいよ……お尻だけ、うえに突き出して……そう♡」

千歌「曜ちゃんの綺麗なお尻の穴まで丸見えだ……♡」グニッ

曜「わ、ゎっ……! み、みないで、みちゃだめ、だめっ!///」

千歌「ふふ、慌てるくらい恥ずかしいんだ♡ 可愛い……♡」
40: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 01:22:49.30 ID:zU5K7VwH
※イメージ
https://i.imgur.com/WGnYG3y.jpg
43: ぜひお願いしますエロい人(たこやき) 2018/07/28(土) 01:32:32.32 ID:zU5K7VwH
千歌「それじゃあ……動くね……♡」ズリュリュッ…ズパンッ♡

曜「あっ♡」ビクンッ♡

千歌「あ、ぅっ♡ こ、れっ……さっきと、違う擦れ方で、すごいきもち、いっ……♡」ズチュッ♡ズリュッ♡

曜「は、っあ♡ ゃっ……なに、これ……っ♡ さっきと、ちがっ……ぁ゛っ♡ ゃ、んんぁっ♡ ふあっ♡」ビクッビクッビクッ♡

千歌「いい、よ……♡ ようちゃん、すごい良い……っ♡」

千歌「だめ、だめっ♡ よすぎて、何回もヤれちゃいそう、だよっ♡」パンッパンッパンッパンッ♡

曜「あ、ぁ♡ あっ♡ んぁあっ♡ わた、ひっ……も、これ、すきっ♡ この、こりこり、すれるの……好きっ♡」ビクンッ♡ ビクッ♡ ビクンッ♡

千歌「っ……エロ、すぎでしょ……っ♡」ズニュッ♡ ズッ♡ ズチュッ♡ ズプンッ♡

曜「あ゛♡ ぁんっ♡ ゃ、ぁっ♡ これ、やらっ……わたし、こし、うごいちゃっ♡ ちかちゃんの、待てなくて……こし、うごいちゃぅよおっ♡」グチュッ♡ ズチュッ♡ ズリュンッ♡

千歌「はあ、っは……♡ 曜ちゃんは、変態だね……♡」パンッパンッ♡

曜「ふ、ぉぁっ♡ わた、ひっ……へんたい、かもっ♡ ちかちゃんの、すき、すきっ♡ もう、とまんなぃいっ♡」ズチュンッ♡パチュンッ♡
45: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 01:41:48.42 ID:zU5K7VwH
千歌「はあ、っ♡ この体位、だと……曜ちゃんの、おまんこ……ちがううごきかた、してる♡」パチュンッパチュンッ♡

曜「そ、なの……っ? きも、ちい……?」ズニュッズリュッ♡

千歌「よ、すぎっ……だよ♡ また、いっちゃいそうだ ……っ♡」パチュンッ♡ズチュンッ♡

曜「わた、しもっ♡ これ、も、いくっ♡ おしりから、激しく……っあ♡ されてもうっ……むり、むりっ♡」ズチュッ♡ズチュッ

パンッパンッパンッパンッ♡

曜「そんな、激しっ……ふぁああ♡ いく、いくっ……も、らめ、イくイくいっ……くっ……♡」

曜「ぁ゛ッん♡ っ~~~~~♡」ビクビクンッ♡

千歌「はあ、ま、っ……いくの、はやすぎっ♡」パンッパンッ♡パチュンッ♡バチュンッ♡

曜「あ、あ゛ッ♡ らめ、いまイっ♡ た、ばっか……ぁぁああっ♡」パンッパンッ♡

千歌「でも、曜ちゃん自分でも腰動いてるよ……っ♡」バチュンッ♡ヌチュ♡

曜「ぁっれぇ……♡ おか、ひっ……な、ん♡ わたし、とまんにゃっ……ぁぁっ♡ また、まっ……た、ぁあっ♡」

千歌「はあ、っん……私も、もう……っ♡」パンッパンッ♡

曜「っ、いく、いくっ♡ ちかちゃ、んっ……また、またイっ……♡」


>>47
1.中に
2.外に
47: 名無しで叶える物語(笑) 2018/07/28(土) 01:42:33.88 ID:ONTXmaHP
1
50: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 01:50:30.65 ID:zU5K7VwH
千歌「わたしも、出る、出るっ……ッ♡♡」ビュクッ♡ ビュルルルルッ♡ドプッ♡ ドクンッ♡…ズチュッ♡ヂュプ♡

曜「ッぅ~~~~~♡♡♡」ビクンッ!! ガクガク♡

曜「ぁ、っや……だし、ながら突いちゃ……っ♡」

千歌「だっ、て……曜ちゃんの、いちばんおくまで……注ぎたいから……っ♡ビュクッ♡ビュル…ズチュンッ♡ヂュプ…♡

曜「は……っ、は、あ……っ♡ はあ、はっ……♡」フラッ…ドサッ

曜「も……う、たてな、ぃ……っ♡」ガクガク♡

ゴプッ…ドロッ♡

千歌「うわ、えっろい……♡」ヌチュ

曜「んっ♡ ……さわっちゃやだ」ペシ

千歌「……はぁい♡」

千歌「……いきなりトバしすぎちゃったかな?」ナデナデ

曜「ん、っふ♡ 元気良すぎだよ……そんなに、わたし……えっちだった?」

千歌「>>52
52: 名無しで叶える物語(有限の箱庭) 2018/07/28(土) 01:52:36.47 ID:4whECarC
かわいかった
56: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/28(土) 02:07:51.94 ID:zU5K7VwH
千歌「ふふ、かわいかったよ」

曜「っ……もぅ///」

千歌「とってもかわいかった♡ ……大好きだよ曜ちゃん」チュッ♥︎

曜「んっ♡ ……わたしも大好き、ちかちゃん」

千歌「……えへへ♡」

曜「……もっとキスして?

千歌「うん♡ ……ちゅっ」

曜「ん、っちゅ……♡」

千歌「……ふふ、可愛すぎてなんかやばい……」

千歌「……あ、お風呂行こうか」

曜「えっ……いきなりだね」

千歌「ソウカナー」

曜「……お風呂で続きやるつもりじゃ」

千歌「ナンノコトカナー」

曜「……」

曜「……まあ、わたしも……その、もっと、したいっていうか……モニュモニュ///」

千歌「……♡」キュンキュン

千歌「じゃあ、いこっ!」

曜「ま、待ってもうちょっと休ませて腰が力入んないから……っ///」
72: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 01:29:14.31 ID:5Zy1kozt
・・・


千歌「曜ちゃん早く早くっ」

曜「ま、待って……っ///」モジモジ

千歌「もう歩けるでしょ?」

曜「ぁ……あれが垂れないように歩くの大変なんだよっ!」

千歌「パンツ履いてるんだし平気じゃないの?」

曜「千歌ちゃん、いったい自分がどれだけの量を私の中に出したか分かってないのかな……」

千歌「ふふ♡ でも、射精されまくった後にパンツを履くなんて……エロいなあ♡」

曜「な、なんで……?」

千歌「だって曜ちゃん、私の精液を一滴も外に出したくないみたいじゃん♪」

曜「ひゃっ……!///」

千歌「エローい♡」ムギュッ

曜「ん、ぁっ♡」ビクッ

千歌「ほらほら、もうすぐ脱衣所だから頑張って♡」

曜「んふ、ぁぃ……///」
75: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 01:39:06.93 ID:5Zy1kozt
~露天風呂~

千歌「ほーら♡ ほーら♡」

曜「お、押さないで……///」

千歌「早くタオルとっちゃって!」

曜「も、もぉ……///」

曜「でも待って、先に洗わなきゃ」

千歌「へ、なんで? 曜ちゃん途中で身体洗う人じゃん」

曜「千歌ちゃんは本当に自分がどれだけ出したのかわかってないね……?」

千歌「仕方ないなあ……」


>>77
1.私が洗ってあげる
2.洗ってるの見ててあげる
77: 名無しで叶える物語(しうまい) 2018/07/29(日) 01:42:34.93 ID:nyB/x7Ad
1番
78: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 01:51:35.33 ID:5Zy1kozt
千歌「私が洗ってあげる♡」

曜「ふぇっ!?///」

千歌「ほーら! こっちしゃがんで!」

曜「わ、わっ……///」

千歌「今日はいっぱい汗かいたもんね……んふふ、ちゃんと奥の奥まで指で洗ってあげる」ムニュッ

曜「ぁっ♡ そ、こ……お、おっぱいだよ……///」

千歌「んふふ♡ 後ろから曜ちゃんのおっぱい揉んでみたかったんだ……ほら、鏡見て♡」

曜「ゃ、やだっ……わ、私、こんな顔して……っあ♡」ピクッ

千歌「エロい顔してるね」ササヤキ

曜「ぃ、言わないで……っあ♡」

千歌「ほら、こっちは私のせーえきと、曜ちゃんのえっちなお汁でぐちゅぐちゅになってる♡」グチュッ♡

曜「ふぁあっ♡ ゃ、だめ、それ……っ♡」ビクッビクッ♡

千歌「もうどっちのお汁か分かんないね♡ ……それくらいドロドロで、ぐちゅぐちゅ……♡」グッチュグッチュ♡

曜「ぁ、んっ♡ あっ♡ ゃ、おく、かき回しちゃ……っ♡」ビクンッビクンッ♡

千歌「ほらほら♡ 鏡見てよ曜ちゃん……すっごく可愛い顔、してるよ?」

曜「っあ♡ ゃっ……み、見させちゃっ♡ ゃ、だっ……ふあぁっ♡♡」ビクビクビクッ♡

千歌「あれれ……でも、鏡見たらおまんこ、すごくキュッて締まったよ? 私の指にきゅーって吸い付いてる……ふふ、興奮してるんでしょ?」

曜「ち、がっ……は、ずかし、いだけ……っ♡」ビクッビクッ

千歌「嘘はダメだよ曜ちゃん♡」グチュッグチュッ♡
80: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:11:22.97 ID:5Zy1kozt
千歌「んー……指じゃうまく掻き出せないな……」ヌポッ♡

ドロッ……♡

曜「はぁ、はっ……はあ、っ……はあっ♡」

千歌「ココにシャワーを当ててもいいけど……」

千歌「……ねえ、曜ちゃん」

曜「あふ、っ……はあ、っ……な、なあに……?」

千歌「……おちんちんの形って、おまんこの中にあるせーえきを掻き出すための形らしいよ?」

曜「ほえ……?」

千歌「だから♡ 私のおちんちんで、せーえき掻き出してあげる♡」ヌリュヌリュ♡

曜「えっ……や、やっ! ちょ、ま、また中に……っ///」

千歌「いれるよ♡」ズッ…ズププ♡ ズチュンッ♡

曜「う、っあ……ぁ……♡」ビクビクンッ♡

千歌「ふ、んあ……♡ 全部はいっちゃった♡」ズチュッズチュッ

曜「ふっ♡ ん、んっ♡ こ、こんなっ……ち、かちゃっ……し、シたかっただけ、じゃ……んぁあっ♡」ビクンッ♡

千歌「なんのことかな~♡」パンッパンッ♡

曜「ぁ♡ んっ♡ は、げしっ♡ 奥、まで……届いてるっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

千歌「奥まで、しっかり挿入しないと……掻き出せない、から♡ いっぱい奥まで突いて、いっぱい掻き出して……」


千歌「……また新しく注ぎ込んであげる♡」ササヤキ

曜「っ……ぁ♡」


千歌「はあ、はあっ……はあ、っん……♡」パンッパンッ♡ パチュンッ♡ バチュンッ♡

曜「あぁぁっ♡ んぁっ♡ ゃ、奥、きもちっ……んんぁっ♡」

曜「だ、めっ……ちかちゃっ♡ こえ、でちゃっ……ろてん、なのに……こえ、とまんないよおっ♡」ビクビクンッ♡

千歌「いい、じゃん……♡ どうせ貸切だし、人なんてこないよっ♡」パンッパンッパンッ

曜「うぁ♡ あぁぁっ♡ らめ、らめっ……ばれちゃっ♡ みとねえ、とか、しまねえに……ば、れちゃぅっ♡」ビクビクビクッ♡
83: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:18:48.83 ID:5Zy1kozt
千歌「バレたっていいじゃん♡ 曜ちゃんは私のだ……って教えてあげてるんだよ」ズッ♡ズンッ♡

曜「わ、たしっ♡ ち、ちかちゃっ……の……?」

千歌「そう、そうだよ♡ それで、曜ちゃんのえっちな声はね……千歌は曜ちゃんのだ、って言ってるの♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

曜「は、っあ♡ わたし、の……んんっ♡ ちかちゃん、ちかちゃん……すき、すきっ♡」

千歌「わたしも、私も好きだよ曜ちゃんっ♡」

千歌(昔からよく知ってる曜ちゃん♡ 振り回してばっかりの私と一緒に歩いてくれる曜ちゃん♡)

千歌(こんなにも大好きな人を、やっと私は……♡)

千歌(うふふ♡ こんな嬉しいんだから、やめるなんて出来ないよ♡)

ズッ♡ ズチュッ♡ ヌチュッ♡

千歌「もっと、もっとだよ♡ 曜ちゃんの、ようちゃんの、全部、私に……味わわせてっ♡」ズプンッ♡ ズチュズチュ♡

曜「ぁ、ふああっ♡ おく、ぐりってしたらっ♡ また、またいっちゃぅっ♡ いく、ちかちゃっ♡ わたし、また、またイくっ♡♡」ビクビクビクッ♡

千歌「いいよ曜ちゃん♡ イって、たくさんイって♡ 曜ちゃんも千歌を味わって……っ♡」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡

曜「ふぁぁあっ♡♡ いく、イっ……ちゃ、っあ♡ らめ、らめっ…………っ~~~~~~~~!!♡♡♡」


直下
コンマ判定
偶数:千歌もイく
奇数:我慢
84: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/29(日) 02:19:23.45 ID:ugNVUNhx
ほい
86: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:36:27.71 ID:5Zy1kozt
千歌「っ、……く……」グッ

千歌(ぁっぶな……あんまり気持ちよく締まるから、私もイきそうになっちゃった……っ)

曜「はあ……ふあ、ふう……♡」ガクッガクッ♡

千歌「は、はは……曜ちゃん、イったら倒れちゃった」

曜「こ……こし、たたないよお……♡」ガクガク♡

千歌「……」


>>87
1.構わず犯す
2.湯船に連れていく
87: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/29(日) 02:37:48.21 ID:qpXkQWmZ
2
92: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:46:53.34 ID:5Zy1kozt
千歌「よし……とりあえずシャワーで軽く流して……」

サアァァ……

曜「んひゃっ……///」ビクッ

千歌「ちょっと抱っこするからね~…………よいしょっと!」ダキッ

曜「わ、わっ……」ギュウッ

千歌「えへへ、なんかちょっと力ついたみたい!」

曜「……恥ずかしいよこれ」

千歌「すぐ下ろすよ~」

チャプ…ザプッ

千歌「下ろすね」

……チャプンッ

曜「ふぁああ……」

千歌「はぁああ……」

ようちか『いきかえる~……』
93: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:49:06.33 ID:5Zy1kozt
曜「ぅぅっ……こんな、こんなに犯されたのはじめてだよ……///」モゾモゾ

千歌「えっ……はじめてじゃないの?」

曜「実は、小さな頃に……パパに……」

千歌「えっ……」
97: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:51:16.83 ID:5Zy1kozt
曜「……嘘だよさすがに」

千歌「…………本当に嘘?」

曜「当たり前だよ……冗談だよ冗談」

千歌「……」

曜「嘘だよ」

千歌「だよねぇ……」
98: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 02:54:23.75 ID:5Zy1kozt
千歌「その嘘みんなの前では言わないでよ……? 本気で信じちゃいそうな人が何人かいるし……」

曜「千歌ちゃんとかね」

千歌「分かってるなら言わないでほしいよ……」

千歌「……待って? じゃあなんで曜ちゃんってこんな敏感でえっちな子なの……?」

曜「……す、スポーツしてると溜まるんだよ……そ、そういうの……///」

千歌「へー……? だからそんなエロいんだ」

曜「え、エロいって言わないでっ///」

千歌「なら……ねえ? さっき私イってないからまだおちんちん、大きいんだけど……」

曜「ぅっ……」

千歌「……続き、しよ?」
99: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:01:45.53 ID:5Zy1kozt
~夜・部屋~


千歌「はー……お風呂でヤりすぎちゃった」

曜「本当だよもう……もうあそこ痛くてできないよ私」

千歌「ほんとは?」

曜「ほんとだから」

千歌「えへへ~♪ 私はまたしばらくしたらできそうだけど」

曜「む、むりむりむり! 気持ちは、その……シたくないわけじゃないけど、身体は無理……!」

千歌「仕方ないなー……」

曜「……千歌ちゃん」

千歌「なあに?」

曜「みんなには話さないの? それ」

千歌「ん……話さなきゃとは思うんだけど、タイミングっていうか……うん」

千歌「とりあえず一人ずつ話していくことにしたよ」

曜「そっかあ」

千歌「心配してくれてるの?」

曜「そ、そりゃあ心配するよ! だって、それ……」

千歌「まあ……反応しなかったら、いい子だよ? みんなとするの気持ちいいし」

曜「……」

曜(すっかりセックスの虜になってるな……///)

曜「と、ともかく! 私は……心配してるからね」

千歌「うん……ありがと」

曜「あ、でももう私のこと避けないでよ? すっごくショックだったんだから」

千歌「はいごめんなさい!」
100: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:09:09.05 ID:5Zy1kozt
曜「よし……満足しました! これにて曜ちゃんは就寝に向かうであります!」

千歌「寝ちゃうの?」

曜「さすがに大会とかあったし……」

千歌「……シ」

曜「ない」

千歌「……しゅん」

曜「底なしすぎだよ……///」

千歌「曜ちゃんだってイきまくってたくせに」

曜「あれは千歌ちゃんのせいだよ……///」

千歌「えへへ~」

曜「も、もう! とにかく私、もうあそこ痛くてできないから!」

千歌「わ、わかってるよもうしないよ今日は……」

曜「今日は?」

千歌「……明日も」

曜「よし……うん、こういうのは程々がいいよ。身体的に」

千歌「心的には?」

曜「……ま、まいにち……///」

千歌「エローい♡」

曜「千歌ちゃんは毎時間じゃん!」

千歌「えへ☆」

曜「もう…………早く寝よ」

千歌「はあい……」

千歌「……おやすみ曜ちゃん」

曜「うん……おやすみ」


翌日、昼まで寝てしまいました
103: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:12:27.93 ID:5Zy1kozt
~月曜日・朝 千歌の部屋~

千歌「……はっ!」バサッ

千歌「学校! なんで起こしてくんないの!」ドタバタ


・・・


千歌「……ねむ」

ブロロロ……

千歌「ばすきた……」

プーッ

千歌「……誰も乗ってない……あれ、私やった?遅刻した?」

千歌「やらかした……?」
104: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:15:07.45 ID:5Zy1kozt
~学校~

千歌「……あれ、誰もいないよ?」

千歌「今日学校だよね?まだ夏休みじゃないよね?」

千歌「…………いま何時」

【6時】

千歌「…………」

千歌「来るの早すぎた…………」

千歌「……とりあえず部室行こう」


~部室~

千歌「あ、部室の鍵、教室に借りてこないと……」カチャ

千歌「……あいてる?」

ガチャッ

千歌「おはようございまーす……?」


千歌ちゃんと同じく朝はやくから登校していたのは……
>>106
106: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/29(日) 03:16:01.73 ID:C6IrQQqd
マルチちゃ
108: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:20:33.36 ID:5Zy1kozt
花丸「あ……おはようずら、千歌ちゃん」

千歌「……まるちゃん?」

花丸「はい、まるです」

千歌「早くない?」

花丸「まる、今日は日直さんだから……教室の鍵を開けなくちゃいけなくて、ちょっと早めに来たの」

千歌「……はや、め?」

花丸「7時にはみんな来るし、のんびり本を読んで待ってたんです」

千歌「へ~! さすが文学少女!」

花丸「え、えへ……///」

千歌「……可愛い」

花丸「ふぇっ!?///」

千歌「ぁ……ご、ごめん! いや、その……本を読んでるまるちゃんって……可愛いな、って」

花丸「うぅっ……そ、そんなこと言っても……何も出ないですよ? 恥ずかしいずら……///」

千歌「ね、なんて本を読んでるの?」

花丸「……は、恥ずかしいから聞かないでください」

千歌「? じゃあカバーだけ見せてよ!」

花丸「い、嫌ずら! 恥ずかしいから……っ」

千歌「どうしてー?」

花丸「あぅ……///」
109: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:25:11.23 ID:5Zy1kozt
千歌「なに読んでても笑わないよ?」

花丸「わ、笑うっていうか……引くっていうか……」

千歌「引かない引かない!」

花丸「……ほんとずら?」

千歌「ほんとずら」

花丸「…………官能小説、です……///」

千歌「かんのー、しょーせつ」

花丸「つ、つまり……えっちな小説、です……///」

千歌「……っ」ドキッ

千歌(な、なにその恥じらう顔……ど、きどきしちゃうよ……///)

花丸「そ、その……ま、まるはえっちな子じゃないですよ!? その……この作者さんが好きで、こういうのも書くんだ……って思って読んでて、その、だからいつもこういうのを読んでるわけじゃ、なく、なくてその、えっと!」アタフタバタバタ

千歌「……まるちゃん、だからそんなに胸大きいのかな?」

花丸「ち、違うからぁっ!///」

千歌「……よしよし♡」ナデナデ

花丸「んゃぁっ……ぅう……///」

千歌「ふふ、可愛いな♡ まるちゃん、意外とえっちな子なんだね♡」ナデナデ サワサワ

花丸「ち、違いますからぁ……っ///」ゾクゾク♡

千歌「……おうちでえっちなこともするの?」

花丸「ぅ、っ……こ、答えなきゃダメ……?」

千歌「知りたいな♪」

花丸「っあ、ぅ……ちょ、ちょっとだけ……ずら///」

千歌「へぇ……♡」
111: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:36:24.30 ID:5Zy1kozt
千歌「まるちゃんは、そういうのに興味ない子かなって思ってたけど……ふふ、意外と興味あるんだ?」

花丸「興味のない女の子って、ほとんどいないと思いますけど……///」

千歌「ふふ、そうだね♪」ナデナデサワサワ

花丸「ん、ひゃっ……ち、千歌ちゃん……っ///」

千歌「なあに?」

花丸「な、撫で方がえっちです……わざとだよね?」

千歌「もちろん♡」

花丸「もぉ……っ///」

千歌(可愛いなあまるちゃん♪ ふふ、まさかこんな子がえっちに興味あるなんて……)

千歌(そっかあ、まるちゃんが……可愛すぎるよそれ……♡)

千歌(……って、この思考ルーチンやばいな私……)

千歌(でも……可愛くてえっちだから仕方ないよね♡)
112: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:38:03.47 ID:5Zy1kozt
千歌「へ~……じゃあおうちで、ひとりでえっちなことするんだね」

花丸「そ、その……お寺だから、あんまり、その……欲に溺れてはいけないんですけど」

花丸「でも……ど、どうしても我慢できないとき、だけ……ちょっと、本当にちょっとだけ、その……しちゃうずら///」

千歌「……」


>>114
1.じゃあ、二人でするえっちに興味ない?
2.そっか~……ほどほどにしなくちゃだね!
114: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/29(日) 03:38:52.52 ID:qDqM0lps
1
115: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/29(日) 03:47:59.18 ID:5Zy1kozt
千歌「じゃあ、二人でするえっちに興味はない?」

花丸「ぇっ……そ、その……///」モジモジ

花丸「な、ない……わけでは、その……///」

千歌「興味はあるんだね♡」

花丸「……///」コクン

千歌「可愛い♡」クイッ

花丸「……ぇ」

チュッ♥︎

花丸「ん、っむ……っ!?///」

千歌「ふう…………んふふ♡」

花丸「……ち、ちかちゃ、ん……///」ポー♡

千歌「……チカが、まるちゃんに二人でするえっち、教えてあげるよ♡」
148: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 00:32:10.73 ID:RAQ1V98k
花丸「……千歌ちゃんがまるに、えっちを?」

千歌「うん……ふふふ♡」

千歌(えっちに慣れてきたし……まるちゃんも可愛がってあげたいな♡)

花丸「ふふ、千歌ちゃんがまるに? ……楽しみだなぁ♡」

千歌「みんなが来るまで1時間はあるし……ゆっくり楽しもうか♡」


場所を変えよう!
>>150
1.変えません、部室で
2.人気のない教室
3.屋上
150: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/31(火) 00:33:42.97 ID:C7mvH6qS
1
152: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 00:39:28.74 ID:RAQ1V98k
千歌「それじゃあ……」

花丸「まるのこと、気持ちよくしてくれる?」ヌギッ

千歌「……ん?」

花丸「どうしたの?」スルル…パサッ

千歌「な、なんでも……って、もうほとんど裸!?///」

花丸「むっ……すけべな目線は好きじゃないですよ……///」ササッ

千歌「で、でも、だって……ま、まるちゃんもう……///」

花丸「えっちなことするなら……服は脱ぐでしょ?」

千歌「そ、それはそうだけど……」

花丸「なら、まるが脱ぐのはおかしくないずら♡」

千歌「……まあ」

花丸「じゃあ千歌ちゃんも、早く脱いで?」

千歌「え、私も?」

花丸「もちろんです」

千歌「じゃ、じゃあ……///」プチプチ

花丸「そうじゃなくて……こっちずら♡」ガシッ

千歌「ふぉぅうっ!?」ビクッ

花丸「……こっちのふとくて、おっきくて、かたぁくなる方です♡」
153: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 00:49:43.46 ID:RAQ1V98k
花丸「……まるは知ってるずら♡ 千歌ちゃんには実はおちんちんが生えていて、みんなの前では隠していること」

花丸「でも、こっそり何人かとえっちなことをしていることも」

花丸「まるはなんでもお見通しです……ふふふ♡」

千歌「な、なっ……な、んでぇ……!?」

花丸「それは……屋上でシてるとき、図書室から見えるからずら」

千歌「」

花丸「ルビィちゃんとしてるの、見てたんですよ?」ゴソゴソ スルル

ギンギン

花丸「んふふ、ちょっと触っただけでかちかち♡」

千歌「ひゃ、っう……まるちゃんの、手が……っ」

花丸「気持ちいいですか? ほとけさまの不思議なパワーかな♪」サワサワ シュッシュッ

千歌「んっ……ふう、っん……っ」ピクッビクッ

花丸「ぴくぴくしてるね」シコシコ

千歌「だ、って……思ってたのと、違っ……んんぅっ」

花丸「もしかして、まるをリードしたかったのかな♡」

千歌「……うん」

花丸「ふふ、できなくて残念だね♡ 諦めてまるにお任せずら♡」シコシコ

千歌「ふぅ、んっ……あ、っん……」

花丸「むー……滑りが悪いなぁ。それじゃあ……」


直下
コンマ判定
偶数:まるのお口で
奇数:まるのよだれで
154: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/31(火) 00:50:23.65 ID:in56I/o1
157: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:01:53.51 ID:RAQ1V98k
花丸「それじゃあ……まるのよだれでぬるぬるにしてあげる♡」

千歌「……っ///」

花丸「千歌ちゃん、椅子に座って?」

千歌「う、ぅん」ギシッ

花丸「……はい♡」

花丸「ふ、ぁー……」トロー…♡

花丸「んむ♡ これで……ねとねとになったずら♡」ニチュッ♡ヌチュッ♡

千歌「ん、っあ♡ それ、やっ……ば、ふぁあっ♡」ビクッビクッ♡

花丸「んふふ♡ 千歌ちゃん、先っぽが弱いんですね? なら、まる、もっといじめてあげるずら♡」ヌチュッ♡ニュルッ♡ クリクリ♡

千歌「んんっ♡ っ……ぁ、っ♡ ふ……っん♡」ビクッビクッ

花丸「びくんびくん……って、すごいですね♡」
159: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:09:10.92 ID:RAQ1V98k
花丸「わあ、ほんとにこんなになるんだ……///」シコシコ

千歌「は、っ……んあ……ぇ……?」

花丸「ううん、なんでも♪」

花丸「んべぇ……」トロ…♡

花丸「んむっ……」

花丸「よだれ、いっぱい垂らしてあげるから……いっぱいいっぱい擦ってあげるずら♡」シュッシュッシコシコ♡

千歌「ぁ、やっ♡ まっ、はやっ♡ さきっぽ、さきっぽそんなされたらだめっ♡ でちゃぅ、すぐ、すぐでちゃうっ♡」ビクビクビクッ♡

花丸「いいよ千歌ちゃん♡ まるが受け止めてあげるずら♡」ニチュッ♡ニチュッ♡

千歌「ゃ、だめっ……♡ ちかの、こんなはずじゃなかった……のにぃっ♡」ビクビクッ

花丸「ふふ、まるなら自由にできると思ったんですね♡ 残念♡」クリクリシコシコ♡

千歌「ぁっ♡ だめ、だめっ……でる、でる、もう我慢できないよぉっ……♡♡」

花丸「いいよ♡」

直下
コンマ判定
偶数:口で
奇数:そのまま
160: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/31(火) 01:10:25.23 ID:in56I/o1
162: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:17:18.32 ID:RAQ1V98k
千歌「く、っ……でる……っ」ドプッ♡

ビュクッ♡ ビュルルルルッ♡ ビューッ♡

花丸「わっ……」

花丸「……ふふ、顔が千歌ちゃんの精液でべとべと……♡」

千歌「っ……まるちゃんの顔、すっごくエロい……♡」

花丸「ほんとかな♡ ……ふふ、気持ちよかった?」

千歌「……うん♡」

花丸「それじゃあ、まる、ちょっと顔拭くから」フキフキ

千歌「ぁっ」

花丸「……勿体無いって思った?」

千歌「ま、まあ……その……///」

花丸「大丈夫♡ 千歌ちゃんにはまだまだ出させてあげるから♡」

千歌「っ……///」ドキドキ

千歌(ま、まるちゃんって……意外とえっちな子なの……かな///)

千歌(でも、さっきはあんまりしないって……)

千歌「まるちゃん……」

花丸「?」

千歌「えっちするの……はじめてじゃないの?」

花丸「……はじめてですけど、だめかな……///」

花丸「うまくできてない……ですか?」

千歌「う、ううん……むしろ上手くて、私がリードされてるから……」

千歌「さっきの話と違うな……って」

花丸「ああ、これは……♡」

花丸「まるが読んだえっちな小説のシーンを再現してるからですよ♡」

千歌「……!!?」
164: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:24:11.48 ID:RAQ1V98k
花丸「まる、いっつも……読んだえっちな小説のシーンを想像しながら、ひとりでするずら」

花丸「しかもその想像するために何回も何回も読むから、まる、キャラクターの完コピできちゃうくらいなんです」

花丸「だから……今も、そのキャラクターで千歌ちゃんをいじめてあげてるずら♡」サワサワ

千歌「ん、っあ♡ そ、れって……な、なんか、すごいね……っ」

花丸「さっき千歌ちゃんがキスするからスイッチが入っちゃった……♡」

花丸「まる、スイッチが入ると切れるまで長い間……ひとりでずっと気持ちよくなってるから」

花丸「……千歌ちゃんにも付き合ってもらうね♡ まるが満足するまで……いっぱいいっぱい気持ちよくしてもらうし、気持ちよくしてあげるずら」

千歌「……っ///」

花丸「ほら、またおちんちん硬くなった♡」

千歌「ぅ、うう……小説だけでそんなに上手いって、どんな想像力なのさ……///」

花丸「勉強のためにえっちなビデオも見てるずら♡」サワサワ

千歌「っ、ん……♡ それって、すごい……変態だね、まるちゃん♡」

花丸「千歌ちゃんには言われたくないけどね? 屋上の丸見えな場所でルビィちゃんをあんなに激しく犯して……」

花丸「だからその分、まるが千歌ちゃんを犯してあげるずら♡」スルル…パサッ♡

千歌「ぁ、う……///」ゾクゾク

花丸「千歌ちゃん……」ギシッ

花丸「まるのおまんこも……舐めて?」

千歌「……はい、よろこんで♡」
165: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:30:15.20 ID:RAQ1V98k
千歌「まるちゃんは机に座るんだね」

花丸「その方が上から千歌ちゃんを見れて良いから……♡」

千歌「それも、小説のキャラなの?」

花丸「ちょっとSっ気のあるキャラなの♡ ほら、はやくして?」

千歌「ぅ、うん……///」

千歌(な、なんか強気でリードされると、ドキドキしてくるよ……♡)

千歌「……まるちゃんのおまんこ、可愛いね」

花丸「ふふ、ありがとう♡」

千歌「…………いただきます」ペロリ

花丸「ん……」

千歌「んふ、ちゅ……れろ、れろ……ぺろ、ちゅっ♡」

花丸「っふ……んん♡ ちかちゃん、何人かとえっちしてるのに……おまんこはあんまり舐めたことないでしょ?」

千歌「れろ、ちゅ……ん///」

千歌「……わかる?」

花丸「わかるずら、あんまり上手くないから」

千歌「うぅっ……」

花丸「あんまり上手くないなら、舌より吸い付いてよ♡ まるのおまんこにむしゃぶりついて♡」

千歌「ぅ、ん♡ ぢゅ、れろ……ぢゅるる、ちゅっ……ぺろ、ぢゅ、れろれろ♡」

花丸「ん、っ♡ いぃ、よ……♡ ちかちゃん、舐めながら指も使って♡ まるのおまんこに指をいれるの」

千歌「んふ、っちゅ……♡」クチュ♡

花丸「ふぁっ♡ ん、ぅあ……いいかんじ、ずら……♡」ビクッ♡ビクッ♡
166: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:34:38.50 ID:RAQ1V98k
千歌「ぢゅるる、ぢゅ……くぴ、れろ、ぢゅるっ……♡」グチュッ♡クチュクチュクチュ♡

花丸「んはぁあっ♡ ぃいよ、指は上手いんだね♡」ビクッ♡

花丸「ん、んんっ……♡ まるの、好きなとこは……っ、ん♡ じーすぽっと、ってところずら♡ ざらざらしてる、ところ……いっぱいこすって♡」

千歌「んは、っ……はあ、はあ♡ ここかな……?」グッチュグッチュ♡

花丸「ぁあんっ♡ そこ、……っ、です♡ ちかちゃんのゆび、いいよ、もっと激しく掻き回して……っ♡」ビクビク

千歌「ぅ、うん……♡」グチュッグチュッ♡クチュクチュクチュクチュ♡

花丸「ひ、んゃぁあっ♡ そこ、そこ弱く、って……っあ♡ そんな、こすられたら、もっ……イっちゃっ♡」

花丸「イ、いくずら……♡ いく、いっ……イ、く……っ♡」


>>168
1.イかせてあげる
2.まだダメだよ♡
168: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/31(火) 01:35:30.76 ID:l0K+4mBb
2
170: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:42:47.39 ID:RAQ1V98k
千歌「……まだだよ♡」チュポ♡

花丸「ぁっ♡ …………え?」

千歌「まるちゃんには……もっと気持ちよくなってもらわなくちゃね♡」

花丸「……ふうん」

千歌「?」

花丸「まるに強気に出て平気なんですか?」

千歌「……え?」

花丸「いいんですよ? まるはこのまま辞めても」

千歌「!!?」

花丸「まるは困らないけど……ふふ、千歌ちゃんはどうなんだろうね♡」

千歌「うぅっ……ず、ずるいよっ!」

花丸「変にリードしようなんてしちゃダメずら」

花丸「リードされてるときは、相手の言う通りに……ううん」

花丸「まるの言葉が絶対だからね、千歌ちゃん?」

花丸「分かったら、返事」

千歌「……>>171
171: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/31(火) 01:43:40.04 ID:gNJ9SyHL
わかりました
173: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:50:46.22 ID:RAQ1V98k
千歌「……わかりました」

花丸「はい♡ えらい千歌ちゃんには……まるのおまんこでいっぱい出させてあげるずら♡」

千歌「えっ……?」

花丸「千歌ちゃんは、対面座位って知ってる?」

千歌「……知らない」

花丸「なら教えてあげるずら♡」

千歌「ぅ、うん……///」

花丸「それじゃあ、椅子に座ったままでいてね?」

千歌「こ、このままってこと?」

花丸「そう♡ で、まるがそこに向かい合うように腰掛けて……」キシッ

千歌「わ、わっ……///」

千歌「ち、近いよまるちゃん……///」

花丸「当たり前だよ? 対面座位は、向かい合って……座りながらする、せっくすのことだから♡」

千歌「そ、そうなんだ……///」

花丸「腰掛けたら、ゆっくり下ろして……そのまま挿、入……っ♡」ズププ…♡

千歌「ぁ、っあ……♡ ま、まるちゃんの……中に……っ」

花丸「く、っふ……んんふ……っ♡ おっきいの、はい、ってくる……あっ♡」ヌプ…ズプンッ♡

千歌「っ……はあ、はっ……はい、っちゃった……♡」

花丸「ぉ、あ……♡ ほん、とだ……まるの、いちばんおくまでおちんちん届いてる……っ♡」ビクビクビクッ♡

花丸「本で読んだ、とおり……っ♡」ビクビク♡
175: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 01:59:32.17 ID:RAQ1V98k
千歌「こ、れっ……すごい、奥まで締め付けられて……っ♡」ビクッビクッ

花丸「で、しょぉ……♡ まるの全部の体重が、千歌にかかってるから……おくまで、ぐんって、きてるんだよ♡」ガクガク

千歌「す、ごいね……♡ これ、動いたらどうなるのかな……♡」

花丸「ふふ、知りたいなら……まるが動いてあげる♡ 千歌ちゃんに身体を預けて、腰だけ……♡」ヌポッヌポッ♡

千歌「ふぁあ……っ♡ や、っばい♡ まるちゃんが動くたびに、こつ、こつって奥までおちんちん届いちゃう……っ♡」

花丸「ん、っ♡ あっ♡ ちか、ちゃん……♡ まるが、上に動いたら……もっとすごいよ♡」ヌチュッ♡ヌチュッ♡

千歌「ほ、んとぉ……? はやく、はやくうごいてよ……っ♡ 私、それ知りたいっ♡」ビクッビクッ

花丸「ぃ、いよ……♡ じゃあ、身体、全部使って……せっくす、ずら♡」グッ

ズチュッ♡ズチュッ♡

千歌「わ、っあ♡ ぁ、っ……くっ♡」

花丸「あんっ♡ おくっ♡ まで、ずん、ずんって♡ すごく、キてる……っ♡」ズチュンッ♡ズチュッ♡

千歌「これ、やばぃよっ♡ まるちゃん、えっちすぎるっ♡ ちか、こんなの……すぐ出ちゃう、我慢できなくなっちゃうっ♡」ビクッビクッビクッ♡

花丸「んぁ、うはっ♡ い、いよ♡ これ、なら……たくさん出して、好きなだけっ♡ 全部、全部まるの中に来るからっ♡」パンッパンッパンッパンッ♡

千歌「っ、ふ、ふあ♡ まるちゃん、すごい、えろい顔してるね……っ♡ ねえ、キスしながら出したいよ、いい、いいの?」ビクッビクッ♡

花丸「ん、ふふ……どうしよっかな……♡」


コンマ判定
直下
偶数:いいよ♡
奇数:だめずら♡
176: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/31(火) 02:00:44.55 ID:in56I/o1
178: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:07:02.44 ID:RAQ1V98k
花丸「……だめずら♡」

千歌「そ、んなぁっ……」ビクッビクッ

花丸「ほら、キスは我慢だけど、好きなだけ出して……っあ♡ いい、からっ……んんぁっ♡」パチュンッ♡パンッパンッ♡

千歌「っ、でる……っ♡ まるちゃんの、なかに……全部出ちゃう、だすよ、出るよっ♡♡」ビクッ♡

花丸「ぅ、んっ♡ ん、んふっ……♡ ぃって、まるのなか、らひて……っ♡」ズッチュ♡グチュッ♡

千歌「あ、あっ♡ あ、んぁ、っく、……で、る……っ♡♡」ビクビクビクッ♡

ドクッ♡ ビュクッビュクッ♡ビュルルルルッ♡ ビューッ♡ ビュクッ♡

花丸「んはぁあ、ぁぁ………ッ♡」ビクビクビクッ♡ ビクンッ!! ビクッ♡

花丸「ぁ、っは……♡ まるの、なか……ぜんぶ、でてる……♡」

ビュクッ…ビュル…♡

千歌「っ、あ……まるちゃ、んの……よすぎ、て……っ♡ビュルル…

千歌「も、腰、ふってないのに……まだ、出てる……♡」ドクッ♡ビュッ♡

花丸「ん、ぅあ……♡ まるの、こと……妊娠させる気なの、かな……♡ いっぱい、出たね♡」

千歌「……♡」
179: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:11:40.79 ID:RAQ1V98k
花丸「んはあ、はあ……っ♡」

千歌「まるちゃん……大丈夫?」

花丸「ぅ、うん……いっぱい、気持ちよくなっちゃった……♡」

千歌「そっか♡ 私も、すっごく気持ちよかったよ……♡」グチュッ

花丸「んゃっ♡ いま動いたらダメずら♡」ツン

千歌「はぁい……♡」

花丸「…………ふぅ」

花丸「…………ん、ぁ、れ……?」

千歌「?」

花丸「ま、まる……ち、千歌ちゃんに……っ……///」アタフタ

千歌「ま、まるちゃ……い、今動かれたら……っ」

花丸「まる、おら、わたし……ち、ちかちゃんと、え、えっちなこ、こと……し、しちゃったずら……っ///」

千歌「し、しちゃったっていうか、今もしてるっていうか……///」

花丸「ぇ、えっ……っ、ん♡ ぁ、……ぃ、今の声、おらの……っ///」

千歌「ほ、ほら……よく見て、おちんちんまだまるちゃんの中に……」ズチュッ♡

花丸「ふあっ♡ ぁや、っ……ま、またスイッチ、入っちゃってたずら……///」ビクッビクッ

千歌「……」

千歌(さっき言ってたスイッチが切れた、ってことかな……?)
181: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:14:09.27 ID:RAQ1V98k
千歌「……まる、ちゃん?」

花丸「は、はいっ!? ご、ごめんなさいすぐどくから……っん♡」ビクンッ

千歌「い、今のまるちゃんは、その……えっちなことに興味は……?」

花丸「あ、あれもこれもまるだからっ! 全部覚えてるし、ちゃんとわかってる、けど……スイッチが切れたら、もう、は、恥ずかしくって……ぅうぅぅ……///」

千歌「……」ズチュッズチュッ

花丸「ゃっ♡ ふぁあっ♡」ビクッビクッ

千歌(さっきも強気なまるちゃんも好きだけど、こっちの可愛い方もいいな……)

千歌(……もしかして、今ならこの可愛いまるちゃんを食べちゃっても……?)

千歌(いいんじゃ……?)

>>183
183: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/31(火) 02:16:13.55 ID:YN0gyVuH
我慢してちょっと様子見
185: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:20:01.13 ID:RAQ1V98k
千歌(……ちょっと待ってみよう)

花丸「ん、はあ……はあ……♡」ビクッビクッ

花丸「ち、かちゃん……動いたら、だめずら……っ♡」ギュウッ

千歌「あ、あはは……気持ちよくなりすぎちゃった?」

花丸「……………………ぅん///」コクン

千歌(可愛い…………♡)

千歌「よしよし……しばらく、このまま抱っこしててあげるから、慣らしちゃお?」ナデナデ

花丸「ん、っう……ほ、ほんとはすぐ抜いたほうがいいのに……///」

千歌「でも、気持ちいいから抜きたくない」

花丸「……ぅん///」

花丸「ちか、ちゃんに……抱きしめられると、とっても落ち着くずら♡」

千歌「……そう?」

花丸「んふふ♡ あたたかくって……きもち、よくて……それに、まるが千歌ちゃんのを、食べてるから……///」

千歌「そうだねぇ……ふふ、千歌のおちんちん、まるちゃんに食べられちゃった♡」

花丸「ぇ、えへへ……改めて言うと恥ずかしいよお……///」
186: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:22:41.63 ID:RAQ1V98k
花丸「さっきは千歌ちゃんの可愛い顔が見たくって、Sっ気のキャラクターだったけど、今は、その……優しい顔が見たいから、いつもの、まる……です///」

千歌「うん、わかるよ……可愛いまるちゃんだよね」ナデナデ

花丸「か、かわいいなんて……///」ヌチュ

花丸「ぁんっ♡」

花丸「…………///」

千歌「大丈夫?」

花丸「大丈夫……♡ まる、すいっちは……その、切れちゃってる、けど……ま、まだまだ、その……」

千歌「?」

花丸「……………………満足はしてないから♡」
187: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:25:59.23 ID:RAQ1V98k
花丸「だ、から……恥ずかしい、けど……まる、動くね……っ♡」ズチュッ♡ズチュッ♡

千歌「っ、ん♡ ま、まさか……こうなるとは……っ」ビクッビクッ

千歌(もう、ずっとまるちゃんに可愛がられっぱなしだよわたし…///)

千歌(曜ちゃんや梨子ちゃんみたいに、可愛がってあげるのも好きなのに……でも、うぁっ♡)

千歌「可愛、がられるの……すっごく好き……っ♡」ビクッビクッ♡
188: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:28:42.10 ID:RAQ1V98k
花丸「ん、っ♡ ふ、んぁあっ♡ これ、すき……っ♡ ちかちゃんの、おちん、ちん……まるの、すきなとこ、全部……っ♡」ズチュンッ♡パチュンッ♡

花丸「ぜ、んぶっ……こすって、るから……っ♡ も、もぉ、指じゃ、気持ちよくなれない、かも……っ♡」ビクビクビクッ♡

千歌「ふう、はあ……まる、ちゃん♡」

花丸「な、ぁに……?」

千歌「対面座位、すっごく気持ちいいけど……ねえ、次の体位にしようよ……♡」

花丸「はあ、っあ♡ ……え、へへ……さんせい、ずら♡」

花丸「まる……もう一個、やりたいのがあって……」


まるちゃんのやりたい体位
>>190
190: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/31(火) 02:31:43.42 ID:l0K+4mBb
騎乗位
191: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:40:36.92 ID:RAQ1V98k
花丸「き、騎乗位って言うんだけど……///」

千歌「きじょー……い……?」

花丸「千歌ちゃん、机の方に寝転んでほしいずら」

千歌「ね、寝転ぶんだね……わかった」


・・・


ゴロン

千歌「……こ、こうかな?」

花丸「……♡」

花丸「じゃ、あ……まるが、ちかちゃんの腰にまたがって……っ」

花丸「腰を、おろし……っん♡ ゆっ、くり、おくまで……んあっ♡」ズププ…ヌプ、ズプンッ♡

千歌「っ、あ……♡」

花丸「ど、ぉ……ですか……♡ さっきと、似てるけど……今度は、完全にまるが……うえ、ずら♡」

千歌「ぅ、あ……っ♡ す、ごいね……っ♡ この、目線……すごく、えっちだよ……♡」ビクッビクッ

花丸「……♡」
193: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:57:09.79 ID:RAQ1V98k
花丸「ち、かちゃんは……おっぱい、好きだから……見せて、あげる♡」グイッ♡

千歌「ぁ、っ♡ や、ば……っ♡ ほんとに、えろすぎ……だよ、まるちゃんっ♡」ビクッビクッ

花丸「え、へへ……っ♡ 動く、から……ね♡」ズチュッ…パチュンッ♡ ズチュッ…ズプンッ♡

花丸「花丸「ぁ、っ♡ や、だっ♡ んっ♡ あ、あっ♡ あ♡」ビクッビクッ♡

千歌「あ、っあ♡ ぅ、ふっ……♡ まる、ちゃっ……すごい、えっちな子だね……っ♡」

花丸「は、ぃ……っ♡ まる、まるは、えっちな子です……っ♡ ちかちゃんの、おちんちんに……跨って、動いて……る、変態さん、ずら……っ♡」ビクビクッ♡ ビクンッ!!

千歌「はあ、っあ……かわいいよ、まるちゃん♡ んっ♡」ビクッビクッ

花丸「はぁ、っあ♡ まる、おかひくなっちゃぅ……っ♡ ちかちゃんの、おちんちんで……こ、んな♡ んっ♡ あっ、あ、っあ♡ こんなに、奥まで犯され、て……っ♡」ビクッビクッ

花丸「も、ぉ……まる、ちかちゃんの……とりこりこ、ずら……♡」ビクビクビクッ♡

千歌「……♡」キュンキュン♡

花丸「ん、んんぅっ♡ すき、すきっ♡ ちかちゃんの、おちんちん、好きっ♡ 腰、止まんなくっ、て……あたま、まっしろ……に、なるずら……っ♡」ビクッビクッ♡

千歌「ん、っん♡ ……わたしも、うごく……ね♡」

花丸「は、っえ……?」
194: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 02:58:43.15 ID:RAQ1V98k
https://i.imgur.com/eKFBizc.jpg

※イメージ
196: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 03:03:39.08 ID:RAQ1V98k
千歌「……っ、ん」パンッパンッ

花丸「ふあ、っあ♡ ゃ、っ……まっ、らめ、らめっ♡ まる、まるっ……そんな激しくされたら、ぁあ、ぁぁっあっあぁあっ♡♡♡♡」ビクビクビクッ♡

千歌「っ、ん……は♡♡ まるちゃんの、おまんこっ……締め付けてくる……っ♡」

千歌「こ、んな……締め付けたら、私も……も、っ……でる、よっ……♡」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

花丸「あっあっ♡ あっ♡ぁ、あぁああっあっあぁああっ♡♡♡」ビクンッ♡ビクビクンッ♡

花丸「む、りっ♡ いく、いっちゃうずら、ちかちゃん、ちかちゃん、まる、まるもう、もういく、いくっ♡♡♡」

千歌「わたしも、わたしもでるよ……っ♡ まる、ちゃっ……まるちゃんのなか、に、……また、でる……っ♡」

千歌「もう、全部……子宮に、でるよ……っ♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

花丸「ぅ、あぁぁっ♡ あっ♡ いく、いくいくいくっ……んんぁぁああぁ~~~~~~っ♡♡♡♡」ビクビクビクッ!!!! ビクンッ♡ ビクビクビクッ♡

千歌「っ、ぁあっ……♡」ドプッ♡ ビュルルルルッ♡

ビュクッビュクッ♡ビューッ♡ ビュルルルルッ♡
197: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 03:06:38.15 ID:RAQ1V98k
花丸「っ……ぁ、あ……♡」ガクガク

フラッ

バタリ

千歌「わっ……ぷ」

千歌「だ、大丈夫……?」

千歌(わ、私の上に倒れてきてよかった……腰、砕けちゃったのかな?)

花丸「も、お……ちから、でないずらぁ……♡」ビクビク♡

千歌「……♡」ナデナデ

千歌(かわいすぎる……♡)

花丸「はぁ、はっ……ち、かちゃん……」

千歌「……なあに?」

花丸「……ちゅう、して……ほしいな」

千歌「……いいよ」


チュッ♥︎
198: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 03:12:21.05 ID:RAQ1V98k
・・・


花丸「うぅ……まる、あんな恥ずかしいところ、いっぱい見られちゃったずら……///」

千歌「なりきっちゃうの、すごかったと思うな」

花丸「うふふ♡ 千歌ちゃんが望むなら、まるはあのSキャラのままでもいいんだけどね♡」

千歌「っ」ドキッ

花丸「……あ、いま、ドキってしたでしょ♡ ふふ、まる、千歌ちゃんはリードするよりされる方が好きなんじゃないかって思います」

花丸「相手を可愛がりたいのも良いけど、やっぱり千歌ちゃんはみんなから愛される人だと思うずら♡」

千歌「……お、お恥ずかしい……///」

花丸「♡」

花丸「ま、まあ……その、えっと」

千歌「?」

花丸「まる、も……かわいがって、ほしいし……///」

千歌「……かわいいなあもう……♡」

千歌「……もう一回しちゃおうか?」

花丸「だ、だめずらっ! も、もうみんな来ちゃうし……!」

千歌「ちぇっ……」

花丸「で、でも…………また、まるのこと……気持ちよく、シてね……?///」

千歌「……こちらこそ♡」
201: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 03:20:02.36 ID:RAQ1V98k
花丸「そ、それじゃあ……まる、シャワールームに行ってくるね」

花丸「流石に、洗わないとだめずら……///」

千歌「そ、そうだね……私も行こうか?」

花丸「ううん、千歌ちゃんはここにいて? みんなが来たら、誤魔化しておいてほしいから……」

千歌「うん、わかった! いってらっしゃい」

花丸「うんっ!」


ガチャッ

バタン


千歌「ふう……ちょっと換気しとかなきゃだね」ガラガラ

千歌「みんな来るまであと10分くらいかなあ……これで匂い、抜けたらいいけど……」


ガチャッ


千歌「あれ、まるちゃ────」


>>203
入って来た人
コンマ判定
偶数:見られていた
奇数:見られてない
203: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/31(火) 03:21:37.80 ID:in56I/o1
ルビィちゃぁ
206: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 03:29:56.99 ID:RAQ1V98k
ルビィ「おはよーございます♡」

千歌「────ルビィ、ちゃん」

ルビィ「ふふ、見てたよ」

千歌「っ……///」

ルビィ「まるちゃんにも、手、出しちゃったんだね♡」

千歌「ぅ、うん……///」

ルビィ「でも、いいなあ♡ まるちゃんとあんなに激しくして……うふふ♡」

ルビィ「……ルビィも、犯されたいな♡」ギュウッ

千歌「る、びぃちゃ……っ///」

ルビィ「……ふふ、でも、まるちゃんも好きなんだね……♡」

千歌「って、言ってた……ね」

ルビィ「でも、だめだよ? 千歌ちゃんはルビィのだもん♡ まるちゃんには貸してあげてもいいけど……貸してあげるだけ、だよ♡」ギュウッ スリスリ

千歌「る、ルビィちゃん……っ」

ルビィ「……なーんて♡ ふふ、冗談です♡ みんなの千歌ちゃんだもんね♡」チュッ♥︎

千歌「んっ……///」

ルビィ「……ふふ♡ でも、ふたりのせっくす、みてたら……ルビィも興奮しちゃったんだ♡」

ルビィ「千歌ちゃんのおちんちん、ほしいな?」ピラッ

千歌「る、っ……ぱ、ぱんつ、はいて……っ!?」

ルビィ「えへへ♡ だって二人の、見ながらおなにーしちゃったから♡ ……脱いだんだ♡」

ルビィ「……いまなら、すぐに入っちゃうけど……どうしたい?」


>>208
1.いれさせて
2.だ、だめだよ
208: 名無しで叶える物語(茸) 2018/07/31(火) 03:31:57.67 ID:gv7tHqgi
2
211: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/31(火) 03:39:07.29 ID:RAQ1V98k
千歌「だ、だめだよ……みんなもう来るし……」

ルビィ「……ふうん」

ルビィ「まるちゃんとは2回もしたのに、ルビィには一回もしてくれないんですね」

千歌「っ……」ドキッ

ルビィ「ルビィのおまんこ……いい具合にトロトロなんだけどなー?」クチュ

千歌「ぅ、わ……っ///」

ルビィ「ほら……見て、ちかちゃん♡」クパァ♡

千歌「っ……♡」ドキドキ

千歌「る、びぃちゃんの……すごい、とろとろ……♡

千歌「えっちなお汁、いっぱい垂れてて……ピンク色の中が、ぐちゅぐちゅに蕩けてる……♡」ドキドキ

ルビィ「……おちんちん入れていいのになー」

ルビィ「いま、1番気持ちいいと思うけどなあ……♡」

ルビィ「ほんとに、入れなくていいんですかぁ♡」


>>212
1.い、いれません
2.いれさせて
212: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2018/07/31(火) 03:39:36.16 ID:Zr+TCJ5X
1
256: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 00:10:01.06 ID:wazD4hyW
>>211ここから!!


千歌「い、いれません……」

ルビィ「……ふーん」

ルビィ「じゃあいいです」

千歌「うぅ……」

ルビィ「ルビィ、ひとりでここでするから見ててください」

千歌「えっ」

ルビィ「うふふ♡ ルビィがここで、ひとりでおなにーしちゃうから……千歌ちゃんはそこで見てて♡」

ルビィ「千歌ちゃんは……ふふ、見ながらシコシコってしてもいいし、いれたくなったら……いれてもいいからね♡」
257: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 00:20:30.16 ID:wazD4hyW
ルビィ「もちろん見てるだけでもいいよ♡ ……千歌ちゃんが耐えられるならね♡」クチュ♡

千歌「っ……///」ドキドキ

ルビィ「ほら、ほら……♡ ルビィのおまんこ、すっごくとろとろで……えっちなお汁が垂れちゃってるの♡」トロ…ポタッポタッ♡

千歌「っ、わ……そ、そんなに興奮してるんだ……///」

ルビィ「えへへ♡ ……ルビィの千歌ちゃんがまるちゃんに取られて……苦しいのと、辛いのと、でも……気持ち良さそうな千歌ちゃんが可愛くて、愛しくて……♡」

ルビィ「ルビィ、ひとりで見ながら触ってたら……こんなにとろとろになったの♡」グチュッ♡グチュッ♡

ルビィ「ふふ、千歌ちゃんは椅子に座ったままだよ? ルビィが机に手をついて、お尻を千歌ちゃんに向けて……♡」

千歌「っ……ま、丸見え、だよ……ルビィちゃん……///」

ルビィ「見せてるんだから、当然だよ♡」

ルビィ「じゃあ、始めるから見ててね……♡」クチュ…

千歌「ぅ、うん……っ」

ルビィ「っ、ん……♡ ふ、っん♡」クチュクチュ

ルビィ「ほら……見て、見てぇ……千歌ちゃん……っ♡」グッチュグッチュ♡

千歌「っ、ん……ゴクッ」

千歌(ルビィちゃんの指が、ちいさなおまんこでぐちゅぐちゅして……っ///)

千歌(指を飲み込んだり、広がったり、して……ピンク色の膣内が、丸見えに……っ)
258: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 00:32:18.52 ID:wazD4hyW
ルビィ「はぁ、っん……♡ ちかちゃん、みてる……? るびぃの、ルビィのえっちなところ……みて、みて……っ♡」ビクッ♡ビクンッ♡

千歌「み、見てる……見てるよ♡ す、っごい、えっちだよ……っ///」

ルビィ「ぇ、へへ……目、離しちゃダメだよ♡ はなしたら、もう……えっちしてあげないからね♡」

千歌「っ……ぁ、ぅう……っ」

ルビィ「ふ、ふふふ……っん♡ ぅ、あっ♡ ……ふ、んんっ♡」ビクッビクッ


千歌「はあ、っ……わっ……///」

千歌(ゃ、ばいよ……もう、みんな来るのに……や、やめさせないとダメなのに……っ///)


直下
コンマ判定
奇数:やめさせる
偶数:おなにーする
259: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/08/02(木) 00:33:00.76 ID:55nwX+xF
261: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 00:46:36.67 ID:wazD4hyW
千歌(っ……でも、こんな……こんなえっちな、姿、見たら……)

千歌「が、我慢できないよ……っ///」シコシコ…♡

ルビィ「あはっ♡ ちか、ちゃ……んっ♡ ルビィの、見て……興奮してるんだ♡ そんな、一生懸命、しこしこ、って……っ♡ ぁんっ♡」クチュクチュ

千歌「すご、いよ……♡ すごく、えっちで……もう、おつゆが垂れまくってるもん♡」

ルビィ「…………ねえ、この……おつゆで、しこしこしてほしいな♡」

千歌「えっ……?」

ルビィ「ルビィの、えっちなおつゆで……♡ せっくす、してる気分になれるかも♡」

千歌「え、へへへ……ほんとだ♡ じゃあ、いっぱいおつゆ垂らしてよ♡」

ルビィ「わあ♡ 変態さんだ♡ えへへ、いいですよぉ♡ ルビィのえっちなおつゆで、いっぱいしこしこしてください♡」グッチュグッチュ♡

ポタッポタッ♡

千歌「わ、わ、落ちちゃう♡」ネト…

千歌「ん、ふふ……ルビちゃんの……♡」シコシコシコシコ

ルビィ「……うふふ♡」

千歌「ん……んっ♡ ねとねと、して……すごい、きもちいい……っ♡」シコッシコッ♡

千歌「こん、こんなきもちいいの、やっぱり我慢しちゃダメだよ……っ♡」

ルビィ「ふふ……よかったぁ♡ っん♡ ゃだ、ルビィも、ちかちゃんに、挿入れられてるって想像したら、いっちゃぃそうになる……っ♡」ビクッビクッ
263: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 01:01:28.32 ID:wazD4hyW
ルビィ「はぁ、っん♡ ちかちゃん、ちかちゃ……んんっ♡ はぁ、あっ♡ すき、すきっ♡」グッチュグッチュ♡

千歌「ぁっ……わたしも、っん♡ すきだよ、ルビィちゃん……っ」シコシコシコシコ

ルビィ「ルビィ、いっちゃっ……ぃ、ます……いく、いっ……っ……♡」ビクッビクッビクッ♡

千歌「はあ、はあ……はあ……っ♡」


>>265
1.挿入する
2.我慢する
265: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/02(木) 01:01:51.76 ID:4Y3LLOXH
1
268: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 01:17:44.61 ID:wazD4hyW
千歌「ご、めっ……やっぱり、我慢できないよ……っ!」ヌチュッ♡

ルビィ「ふ、ゃぁっ!? ま、まって……も、イくから……っ♡」

千歌「ほん、とにごめん、むり……っ」ズププ……ズプンッ♡

ルビィ「ふゃぁあぁあぁあっ……っ……♡♡♡♡」ビクビクンッ♡ ビクンッ!!!!

千歌「っ、は……すっ、ごい締め付け……っ♡」ビクビクンッ

千歌「ぁ……ぁは……っ♡ ゃ、っぱり……こんな、の、我慢しちゃだめだよ……♡ きもち、よすぎるよ……♡」ズチュズチュ

ルビィ「ふ、ぁ♡ んっ♡ ぁ、あっ♡ い、ったばっかりで、突かれるの……ルビィ、すきっ♡ もっと、いっぱい、いっぱい突いてくだしゃいっ♡」ビクッビクッ♡

千歌「ぅ、んっ♡ こ、んなの……動かない方が、むりだよっ♡」パンッパンッパンッパンッ

ルビィ「あ゛っ♡ は、げしっ……んぁっ♡ すご、いっ……奥まで、っ♡ ずん、ずんって、すっご……く、突かれてる……っ♡」

千歌「きもちいい……きもちいいよ、ルビィちゃんの、おまんこ……私、私もう、だめっ♡ こんなの、前にしたら……挿入れるしか……っ♡」ズチュッ♡パチュンッ♡

ルビィ「え、へっ♡ るびぃ、のは……ちかちゃんの、専用だから……好きなだけ、突いて、突いて、こわしても、いいんだよ……♡」

千歌「はあ、っは……ん♡」

ルビィ「ほ、らっ……もっと、もっとはげしくできる、でしょ? ルビィのこと、気持ちよくしてほしいな……♡」ビクッ

千歌「っ、ん……い、くよ……♡」ズチュッズチュッ♡ パンッパンッ♡

ルビィ「あ゛っは……♡ これ、っすご……ぃ、よ♡ こんな、こんな激しくされたら……ほんと、本当におまんこ、こわれちゃ……っあ♡ ぁ、だめ、らめ……イく、またいっ、……ちゃぅっ♡」ビクッビクッ

千歌「はあ、っはあ……はあ、っ……♡ い、いよ……私も、私ももう、出る……からっ」パンパンパンッ♡

ルビィ「ぁっ♡ あ、あ、ぁあっ♡ らめ、らめらめっ♡ いく、いくからっ♡ ちかちゃ、ちかちゃんっ♡」ビクッビクッビクッ♡

千歌「わたしもっ……く、っ……でる……っ♡」


>>270
1.中に
2.外に
270: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/02(木) 01:18:55.16 ID:3XDfm9xs
この後練習だし1
273: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 01:28:40.54 ID:wazD4hyW
千歌「っ、中に出すよ……っ♡」

ルビィ「だして、なかっ♡ なかに、ぜんぶだしてっ♡」

千歌「っはあ、はあっ……く、っああっ!」ドクッ♡

ルビィ「ぁっ……あぁああ……っっ♡♡」ビクッ♡


ビュクッ♡ ビュルルルルッ!! ビューッ♡ ビュルッ♡ ビュクッビュクッ…♡

ビクビクビクッ♡ ビクンッ♡ ビクッ♡ ビクッ♡♡


ちかるび『はあっ……はあ、はあっ……ぁ、は……っ』

千歌「……はあ……っ」

ルビィ「……あさからいっぱい、きもちよくなっちゃった……♡」

千歌「……そ、だね……♡」


コソコソ

直下
コンマ判定
0 なにもなかった
1 なにもなかった
2 曜
3 梨子
4 花丸
5 なにもなかった
6 善子
7 ダイヤ
8 果南
9 鞠莉

が見ている
274: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/08/02(木) 01:29:19.17 ID:3XoTe/9Z
はい
277: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 01:31:59.10 ID:wazD4hyW
ダイヤ「────なによ、これ」

ダイヤ「ルビィと、千歌ちゃんが……どういう、こと……なの……?」

ダイヤ「おちん、ちんって…………」

ダイヤ「……………………」

ダイヤ「問いただすしか、ないのかしら────」
302: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 23:02:14.12 ID:wazD4hyW
~朝練後・部室~

千歌「つかれたぁ……」

曜「そうかなぁ? 今日は割と楽な方だったと思うけど」

千歌「えー……ほんと?」

梨子「私も、結構楽だったかなあ」

千歌「……」

千歌(ヤりまくったからだ……っ!!)

果南「千歌、ルビィ、まる。今日はちょっと怠けてるよ? もしかして夜更かしした?」

千歌「い、いやいや……」

花丸「ずらあ……」

ルビィ「あ、あははは……」


ダイヤ「…………」
303: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 23:37:18.98 ID:wazD4hyW
千歌「さて、と……それじゃあ着替えに……」コソコソ


ダイヤ「……」

直下
コンマ判定
偶数:呼び止める
奇数:気付かれないようについていく
304: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/02(木) 23:37:46.31 ID:RJSQpm4g
305: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 23:49:42.33 ID:wazD4hyW
ダイヤ「……」コソコソ

千歌「ふんふふん……♪」


~トイレ~


ダイヤ(いつも抜け出しているのは……そう、トイレで着替えていたのね)

バタン

ダイヤ(……閉められた)


千歌『はぁ~……朝からヤりすぎちゃったなあ……』

ダイヤ「!」

千歌『……えへへ♡ まるちゃんだけじゃなくてルビィちゃんまで……ふふ、かわいかったなあ♡」

ダイヤ(っ……! ルビィだけじゃなく、まるちゃんまで……!? あなた、いったい……)

千歌『…………いつ無くなるんだろ、これ』

ダイヤ「……」

ダイヤ(これ、というのは……ルビィが言っていた、つまり……アレのことね)

ダイヤ(私が実物を目にしたわけではないから、理解し難いけれど……千歌ちゃんには、男性器がある……)

ダイヤ(そして、それでルビィやまるちゃんと肉体関係を……? ……)

ダイヤ「…………」
306: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 23:53:07.82 ID:wazD4hyW
ダイヤ(ふざけてる……ふざけているわ千歌ちゃん)

ダイヤ(なぜそんなモノが生えてしまったのなら……みんなに相談しないの?)

ダイヤ(皆で考えれば、何か見つかるかもしれないのに……そんな、性欲に飢えた獣のように……っ)

ダイヤ「…………ちk」

千歌『……んっ』

ダイヤ「……?」

千歌『んっ……はぁ、ぁっ……』

ダイヤ「……ま、まさか」

ダイヤ(まさ、か……)

千歌『はあ、っん……はあ、はあ……っ』

ダイヤ「……っ///」

ダイヤ(あ、あとで……生徒会室に呼び出すわよ千歌ちゃん!!)
309: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/02(木) 23:59:24.39 ID:wazD4hyW
~昼休み~

千歌「おひるだ~!」

梨子「それじゃあ今日も」

曜「机をくっつけるのだ!」


ピンポンパンポーン

『生徒会から、生徒の呼び出しです。2年生、高海千歌さん。高海千歌さん。すぐに生徒会室へ来てください』

『繰り返します────』


千歌「……えっ」

梨子「……千歌ちゃん、何かした?」

千歌「いやいやいやいやいやいや!?」

曜「……まさか、誰かとシてるのを見られたんじゃ」

千歌「……………………いやいやいやいやいやいや」

梨子「……千歌ちゃん?」

千歌「……うぅぅ……」

ようりこ『すぐにいく!』

千歌「は、はーーい!」
310: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:20:23.14 ID:NoScqJ32
~生徒会室~

コンコン

千歌「失礼します……」ガラガラ

ダイヤ「……」

千歌「……」パタン

千歌「あ、あの……」

ダイヤ「……そこに座りなさい」

千歌「ぁ……う、うん」ギシッ

ダイヤ「……今日は」

千歌「……?」

ダイヤ「今日のレッスンは……随分と疲れていたようね、千歌ちゃん」

千歌「っ……!」

ダイヤ「何か……疲れることでもしたのかしら」

千歌「ぁ、あれは! その……き、昨日、夜更かししちゃって……」

ダイヤ「そうね、夜更かし……ルビィもまるちゃんも、口を揃えてそう言っていたわね」

千歌「う、うん」

ダイヤ「あのまるちゃんが……9時には必ず寝てしまうまるちゃんが、夜更かし……ね」

千歌「……」

ダイヤ「それにルビィは……昨日は私の部屋で寝たわ。あの子の部屋、今エアコンが壊れているから」

ダイヤ「だからあの子が夜更かしをしていないのは、私が1番知っているの」

千歌「……ぇ、えと」

ダイヤ「……今朝」

千歌「……」

ダイヤ「千歌ちゃん、あなたは……」

ダイヤ「あなたは今朝、部室でなにをしていたの?」

千歌「……………………!!」
311: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:29:31.75 ID:NoScqJ32
千歌「な、なにって……」

千歌(も……もしかして、バレてる……!? 私が、生えてて、今朝にまるちゃんとルビィちゃんと……え、えっちした、こと……っ)

千歌(も、もしそうなら……ど、どうしよう! 退学!? 辞めさせられるの!?)

ダイヤ「……これ、わかる?」

千歌「……小さいラジオ?」

ダイヤ「ボイスレコーダーよ。ボタンを押せば周囲の音が記録される」

千歌「……そ、それが……えっと、何なの……かな」

ダイヤ「……」カチ


ザザッ…

「ふ、ぁ♡ んっ♡ ぁ、あっ♡ い、ったばっかりで、突かれるの……ルビィ、すきっ♡ もっと、いっぱい、いっぱい突いてくだしゃいっ♡」ビクッビクッ♡

「ぅ、んっ♡ こ、んなの……動かない方が、むりだよっ♡」パンッパンッパンッパンッ

「あ゛っ♡ は、げしっ……んぁっ♡ すご、いっ……奥まで、っ♡ ずん、ずんって、すっご……く、突かれてる……っ♡」

「きもちいい……きもちいいよ、ルビィちゃんの、おまんこ……私、私もう、だめっ♡ こんなの、前にしたら……挿入れるしか……っ♡」ズチュッ♡パチュンッ♡


ザザッ…


千歌「ぁ、あ……ぁあ……っ」

ダイヤ「……分かるわね? あなたなら、この音声の意味が」
312: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:32:04.87 ID:NoScqJ32
ダイヤ「……千歌ちゃん」

千歌「っ、あ……ぅうぅっ……」

ダイヤ「スカートを脱ぎなさい」

千歌「っ……」

千歌「やだ……っ」

ダイヤ「……どうして?」

千歌「脱いで見せたら……た、退学……っ!さ、させられちゃう……ん、でしょぉ……!?」

ダイヤ「……そんな事しないわよ。大丈夫、私を信じなさい」

千歌「でも、でもっ!」

ダイヤ「千歌ちゃん……ダイヤお姉ちゃんの言うことが聞けないの?」


>>314
1.言うことを聞く
2.聞けません
314: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/03(金) 00:34:16.90 ID:yivC/LF0
2
316: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:41:27.68 ID:NoScqJ32
千歌「き、きけませんっ……」

ダイヤ「……」

ダイヤ「そう、なら構わないわ」

ダイヤ「けれど、あなたが部室でルビィと……行為に及んでいたことは事実」

ダイヤ「それはこの音声からも分かる通り、逃げられないと理解しているかしら?」

千歌「……」


>>318
1.……わかってます
2.わ、私じゃない別の人です
318: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:44:01.28 ID:xboigXt+
1
319: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:49:15.81 ID:NoScqJ32
千歌「……わかってます」

ダイヤ「そうよね。これで知らんぷりをしたら叩いていたかもしれないわ」

ダイヤ「人の妹に手を出しておいて……当然よね?」

千歌「……はい」

ダイヤ「そうね……じゃあ、まずは事の発端から全て話してもらえるかしら? これまで、誰と何回行為に及んだかも含めてね」

千歌「えぇっ!?」

ダイヤ「千歌ちゃん」

千歌「……はい」

千歌「その、これは……先週、私が朝起きたら…………」


・・・


千歌「……ということです」

ダイヤ「そう」

ダイヤ「まさか……私と果南以外の全員と関係を持っていたなんてね」

千歌「で、でも身体目当てとかじゃなくて、私は、その、本気で……」

ダイヤ「……」

千歌「ルビィちゃんと鞠莉ちゃんに関しては……本人たちから、むしろ私より乗り気っていうか……」

千歌「で、でも……手を出しちゃった時点で、私が悪いと思ってるよ」

千歌「所構わず、どこでも……我慢できなくなる、私の……アレが悪いから」

ダイヤ「……バカな子ね」

千歌「……ぅぅ」
320: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:55:04.98 ID:NoScqJ32
ダイヤ「本当にバカな子」

ダイヤ「もっと早く……生えたその日に、私たち全員に話しておけばよかったのに」

千歌「えっ……」

ダイヤ「そうしたら、もしかすると……その、モノを消し去る方法が見つかっていたかもしれない」

ダイヤ「所構わず興奮してしまう、それの処理について考えられたかもしれない」

ダイヤ「……少なくとも、場所や時間を選ばず、あらゆる場所であなたがAqoursのみんなと行為に及ばなくて済んだかもしれない」

ダイヤ「すべて……推測だけれど」

ダイヤ「……どうして、頼ってくれなかったの?」

千歌「っ……だい、やちゃん……」

ダイヤ「あなたがルビィにしたことは……あの子もかなり悪いから、今はなにも言わないでおくけれどね」

ダイヤ「もう少し……お姉ちゃんを頼ってくれてもよかったんじゃないかしら……」ギュウッ

千歌「……ダイヤちゃん」

ダイヤ「私たちは……あなたの大切な友達で、仲間で……好きな人、なのでしょう?」

千歌「……はい」

ダイヤ「だったら……もっと私たちの力を借りていいのよ」

ダイヤ「もちろん……貸せるほどの力があるかは別として、ね」

千歌「……ダイヤちゃんっ……」ムギュウ

ダイヤ「よしよし……」ナデナデ
321: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 00:59:47.34 ID:NoScqJ32
千歌「……ありがとう、そして……ごめんさい」

ダイヤ「いいわよ……ルビィも後で叱りつけておくから」

千歌「ぉ、お手柔らかにしてあげて……ください」

ダイヤ「それは保証できかねるわね」

千歌「そんなぁ……」

ダイヤ「……ふふ、大丈夫よ。羽目を外しすぎただけだから……しばらくあなたと行為に及ぶのを禁止するだけよ」

ダイヤ「もちろん千歌ちゃんも、女性と行為に及ぶことはしばらく禁止です」

千歌「そんなぁぁ…………」

ダイヤ「……なぜあなたが嘆くのよ」

千歌「ぐすん……」

ダイヤ「…………あなた、それほど……女性との行為に病みつきになってしまったというの?」

千歌「ぅうっ……も、元々はこんなつもりじゃなかったのに……っ///」

千歌「いじめられてるうちに、シないと我慢できない身体になっちゃったよ……」

ダイヤ「……」

千歌「…………そういえば、ダイヤちゃんとは、シてないね」

ダイヤ「!?」

千歌「…………ダイヤちゃん」スッ

千歌「キス、するね……?」


直下
コンマ判定
偶数:受け入れられる
奇数:拒否される(ビンタ付き)
322: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/03(金) 01:00:40.93 ID:v7y6qcLZ
d
326: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 01:22:09.58 ID:NoScqJ32
ダイヤ「!!」

パシッ!

千歌「っ……」

ダイヤ「……安く見ないでもらえるかしら。いくらあなたでも、そう簡単に身体を許すわけではないの」

ダイヤ「……ちかちゃんのばか」

千歌「ダイヤちゃん……っ」

ダイヤ「もう話は済みました。出ていきなさい」

千歌「……ダイヤちゃん」

ダイヤ「今日は……練習には参加しないわ。だから、放課後にもチャンスがあると思わないで」

千歌「……っ」

千歌「……しつれい、しました」
327: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 01:24:38.32 ID:NoScqJ32
・・・


千歌「ダイヤちゃん……怒らせちゃった」

千歌「仕方ないよね……あんな、いきなり……シようとしたら、ね」

千歌「は、はは……今までみんなが受け入れてくれた方がおかしいんだよ」

千歌「……ダイヤちゃん」

千歌「……あやまらなきゃ、いけないのに……」

千歌「……ぐすっ」

千歌「相談、してみようかな……」


相談相手>>329
果南とダイヤ以外
329: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/08/03(金) 01:30:41.11 ID:IR4mPd5Q
マリー
330: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 01:32:32.04 ID:NoScqJ32
千歌「……こういうのは鞠莉ちゃんがいいよね、うん」

千歌「……まだ昼休みはあるし、理事長室に……」


~理事長室~


千歌「来るのに慣れちゃったなぁ……なんて」

千歌「さて……」


直下
コンマ判定
偶数:ダイヤがいる
奇数:鞠莉だけ
331: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/03(金) 01:33:15.15 ID:v7y6qcLZ
332: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/03(金) 01:47:50.98 ID:NoScqJ32
千歌「……失礼しまーす」

鞠莉「あら、ちかっち♪ ……ふふ、我慢できなくて来ちゃったの?」

千歌「えっ、と……今日は、ちょっと相談があって……」

鞠莉「?」

千歌「……実は」


・・・


鞠莉「ダイヤにばれちゃった……ってことね」

千歌「うん……」

鞠莉「で、キスしようとして怒られた」

千歌「はい……」

鞠莉「自業自得ね」

千歌「ぐふっ……」

鞠莉「当たり前じゃない……雰囲気も作らない、手順も踏まない、最悪の状況でダイヤに手を出そうとするなんて」

千歌「ぅぇーん……ダイヤちゃ~ん……」

鞠莉「……んもぉ、これが手の焼けちゃう後輩ってことなのかしら? ふふ、ちかっちったら可愛いんだから♡」ナデナデ

千歌「ぐすん……うぅ、まりちゃん……」ギュウッ

鞠莉「ふふ、仕方ないわねえ……ちかっちにはそんな顔は似合わないわ♡」

鞠莉「マリーの身体で慰めてあげる♡」シュル ムチッ♡

千歌「……っ」ドキッ

鞠莉「……ふふ、どうかしら♡ ちかっちの大好きなむちむちのボディよ?」

鞠莉「とりあえず一度、心の燃えたぎるようなSEXをして忘れましょ♡」


>>334
1.する
2.しない
334: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/03(金) 01:50:07.13 ID:onAdyrUl
これでしたらいかんでしょ
396: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 01:35:36.01 ID:PTbNZeM8
千歌「……しないよ、やめて」

鞠莉「あら────つまんないの」

鞠莉「ま、いいわ☆」

鞠莉「ダイヤを怒らせちゃったんでしょう? なら、ダイヤと仲直りしなくっちゃ」

千歌「仲直りってそんな簡単に……」

鞠莉「もちろんeasyなmissionじゃないわよ? どこかの誰かさんがおバカなことしちゃったんだもの」

千歌「うぐっ……」

鞠莉「とりあえず、しばらく学校でSEXはしちゃダメ。もちろん他の行為もね? ダイヤ、ああなったらきっとどこでも目を光らせているから」

千歌「うん……わかるよ。昔から知ってるから」

鞠莉「なら、それこそ普段の行いから正していくべきね。身の振り方を改めるってヤツ?」

千歌「……身の振り方」

鞠莉「YES! じゃないと、またいつでもどこでも発情しちゃうじゃない、ちかっち」

千歌「うぅ……鞠莉ちゃーん……」

鞠莉「甘えた声を出してもダメよ。マリーだって、ちかっちとデきないのは嫌だもの。せめてダイヤの一件が終わるまでは我慢なさい」

千歌「……うん、そうだね」

千歌(私、ほんとバカだ……)
398: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 01:43:57.21 ID:PTbNZeM8
千歌「ありがとう鞠莉ちゃん。私、とりあえず学校では……我慢してみる」

千歌「っていうか、家でも……」

鞠莉「why?」

千歌「ダイヤちゃんの性格を考えると、なんとなく……家でも見張られてそうで」

鞠莉「まさかぁ……」

千歌「……だといいけど」

千歌「……とりあえず、放課後……だよね」

千歌「どうしたらいいかな」

鞠莉「あら、マリーに聞いちゃうの?それ」

千歌「あ、う、ううん!そうじゃなくて……」

千歌「放課後……の、選択肢」

①改めてダイヤちゃんと話す
②特に触れず普通に練習
③ダイヤちゃんをしばらく避ける

千歌「私には、今これくらいしか思い浮かばなくて……」

鞠莉「ふむん……でも、決めるのはちかっちよ?」

千歌「……まあ、そうだよね」

千歌(……改めて話すなら……練習が終わった後、かな)

千歌(お互い気まずいし……あえて掘り返してしまうのも、よくない気もするし……)

千歌(いっそ無視してお互いほとぼりが冷めるまで関わらない方が……?)

千歌(うーん……どれがいいんだろう! わかんなくなってきた……)


>>400
①②③のどれ?
400: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/08/08(水) 01:44:54.23 ID:HpmXYFmu
3
402: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 01:50:23.23 ID:PTbNZeM8
千歌「……とりあえず関わらない方向で、やってみるよ」

鞠莉「そう……しばらく話さないってことね?」

千歌「ん、そんな感じ……だね」

鞠莉「分かったわ。なら、マリーもあなたについて聞かれてもno commentってことで」

千歌「うん、お願い」

鞠莉「……どうなっても知らないわよ?」

千歌「……どうにかなる前には、話そうと思ってるから」

鞠莉「ならいいケド」

鞠莉「……そろそろ予鈴が鳴るわ。教室に帰ったほうがいいんじゃない?」

千歌「あ、ほんとだ……うん、ありがと。また放課後ね!」

鞠莉「ええ」

バタン


鞠莉「…………本当にどうなっても知らないよ?マリーは……」
403: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:04:06.41 ID:PTbNZeM8
~放課後~


千歌「おはよー」ガチャッ

果南「ん、千歌」

千歌「あ、果南ちゃんだ」

果南「千歌」

千歌「?」

果南「ダイヤと喧嘩した?」

千歌「……」

果南「あ、したんだ」

千歌「わ、私まだ何にも」

果南「顔見りゃわかるよ……何年お姉ちゃんしてると思ってんの」

千歌「くっ……さすが果南ちゃん……」

果南「いや、まあ、昼休み終わってからダイヤがすごい顔しててさ」

果南「そういや昼休みに千歌、呼ばれてたの思い出して……なんかあったな? って」

千歌「あ、あはは……」

果南「なにしたの」

千歌「……」

千歌(話すわけにはいかない……果南ちゃんには、まだ生えてることすらバラしてないし)

千歌「えっと……わ、私の成績が悪いからってちょっと怒られて、練習が忙しいからキツイって言い返したら……」

果南「……あぁ、なるほど」

千歌「い、今の話はオフレコだから! 絶対言っちゃダメだよ、変な気を回して仲直りさせようとかしたら果南ちゃん怒るからね!」

果南「ぉ……ぉぅ」

果南「そ、そこまで言うなら私は見守るだけだけど……千歌、悩んでるなら私にも相談してよ?」

千歌「え?」

果南「いや……千歌が言いたくないならいいけど」

千歌「……果南ちゃん?」

果南「いや……」

果南(そんな理由であそこまでダイヤが怒ることはないと思うんだよなぁ……何か、隠してるよね)

果南(まあ、千歌が言いたくなるまで聞かないし、言わないならそれでいいけどさ)
404: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:08:22.96 ID:PTbNZeM8
果南「とにかく、私も千歌は心配してんだから! ちゃんと頼りなよ? 千歌が悩んだり不安な顔してると、私も悩むし不安になるんだからさ」

千歌「果南ちゃん……」

果南「ねっ!」

千歌「……ありがとう、だいすき」

果南「私もだいすきだよ千歌♪」

ダイヤ「仲の良いことで羨ましい限りねあなたたちは」

千歌「っ……!!」

果南「お」

ダイヤ「お、とは何?」

果南「いや……いきなりは流石にびっくりするよ? いつからいたのさ」

ダイヤ「たった今来たところよ。ふたりの会話内容なんて知らないわ」

果南「本当かな……」

ダイヤ「そんな嘘をついたところで意味なんてないじゃない」

果南「……まあ、そうだね」

千歌「……」

ダイヤ「……すごい顔をしたわね千歌ちゃん」

千歌「……そんなことないよ」

ダイヤ「そう」

ダイヤ「果南、放課後のレッスンなんだけど」

果南「んー?」


千歌「……」

千歌(ダイヤちゃん……)
405: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:16:40.82 ID:PTbNZeM8
~夜・千歌の部屋~

千歌「うーーーーん……」

千歌「ダイヤちゃんと、どうやって仲直りしたら……」

千歌「……いっそ乗り込む」

千歌「いやいやいやいやいや」

千歌「そうだ、しばらく関わらないって決めたんだ……これが正解か間違いかは知らないし分かんないけど……」

千歌「……とにかくやるだけ」

千歌「ほとぼりが冷めたら、ちゃんと話そう……うん、そうだ」

千歌「そうしよう……うん」


>>407
1.家族と会話(相手も)
2.電話(相手も)
3.その他
4.寝る(次の日へ)
407: 名無しで叶える物語(おいしい水) 2018/08/08(水) 02:18:01.62 ID:TiZJx8F3
曜ちゃんに電話
408: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:24:02.40 ID:PTbNZeM8
千歌「……曜ちゃんの声聞きたい」

prrr...

曜『よーそろー! 千歌ちゃん!』

千歌「ようちゃあん……」

曜『ん、曜ちゃんであります!』

千歌「>>410
410: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/08(水) 02:25:27.22 ID:e/K1PPWL
チカはしばらくえっちな事を我慢します!
412: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:42:22.20 ID:PTbNZeM8
千歌「チカはしばらくえっちなことは我慢します!」

曜『何があったの千歌ちゃん!!?』

千歌「じつは……」


~少女説明中~


千歌「……ということがありまして」

曜『ダイヤちゃんとの話が終わるまで……我慢?』

千歌「うん!」

曜『できるの?我慢』

千歌「が……がんばる」

曜『……すぐヤりそうなもんだけど』

千歌「や、やんないからっ!」

曜『ふうん……』

千歌「……信じてないね?」

曜『そ、それは……あはは』

千歌「むう……」

曜『まあ、出来る出来ないは置いといて……』

千歌「置かれちゃった……」

曜『早めにダイヤちゃんと話した方がいいよ? 千歌ちゃんが悪いんだし、ダイヤちゃん、そういう筋はちゃんと通さないと怖いよ』

千歌「う、うん……それは、わかってる」
413: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:42:53.20 ID:PTbNZeM8
千歌「明日……明後日……し、明々後日までには……」

曜『……なんとかなるのかな』

千歌「……気合いで」

曜『無理そうだなぁ……』

千歌「うわぁぁああん! ようちゃぁあん!」

曜『わ、私に泣きつかないでよお……私だっていきなりお預け宣言されたんだからね!?』

千歌「うぅ……」

曜『……ま、まあ、私だって……その、学校で、とか……恥ずかしくて無理だし……///』

曜『学校でシないってのはいい心がけだと思います曜ちゃん!』

千歌「うん……そう、だね」

千歌「とにかく……早めに気持ちの整理をつけてダイヤちゃんと話す」

曜『うん! がんばって!』

千歌「……ありがとう」

千歌「それじゃあ、おやすみ」

曜『また明日ねっ!』

pi


千歌「……よし、とりあえずどうするか考えなきゃ」

千歌「怒ってるってことは、嫌われてはないはず……」

千歌「なら、やっぱり……改めて、謝罪と相談を……しなくちゃ、かな」

千歌「……うん、それでいこう」

千歌「さて、と……寝る支度だ」
414: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/08(水) 02:43:55.29 ID:PTbNZeM8
~深夜~

千歌「んー……zzz」

prrr...


直下
コンマ判定
奇数:間違い電話
偶数:ルビィ
ゾロ目:ダイヤ
415: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/08/08(水) 02:45:07.18 ID:HpmXYFmu
513: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 01:17:33.26 ID:EkeRjMjC
>>414から続き


prrr...

千歌「あれ、誰だろ……」

【Ruby🍭】

千歌「ルビィちゃん……ダイヤちゃんに、何か言われたのかな」

pi

千歌「……もしもし」

ルビィ『……千歌ちゃん?』

千歌「う、うん……千歌ちゃんです」

ルビィ『……お姉ちゃんに、見られてた……って、聞きました……よね』

千歌「うん……昼休み、呼び出されたから」

ルビィ『…………ルビィも、さっき……怒られました。すごく、ものすごく……いっぱい、怒られました』

千歌「……ダイヤちゃん、何か言ってた?」

ルビィ『もう、学校であんなことしちゃダメって……すらなら、ちゃんと節度を守って然るべき場所でやりなさい……って』

千歌「……」

ルビィ『でも、それ以上に……自分には内緒だったことに一番怒ってた』

千歌「内緒に……してた、からってこと?」

ルビィ『うん……』

ルビィ『Aqoursにとって大変なことのはずなのに、私に相談せず、ましてやそれをいいように使ってふしだらな行為に及ぶなんて許されることではないわ……って』

ルビィ『……お姉ちゃん、すごく怒ってた』

千歌「……やっぱり相談すべきだったんだ、私のこれ」

ルビィ『千歌ちゃん……』

千歌「ごめん、ルビィちゃん……私のせいで怒られちゃって」

ルビィ『う、ううん! ルビィは大丈夫、大丈夫……だよ? お姉ちゃんに怒られたのは怖くて嫌だったけど……』
515: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 01:19:41.10 ID:EkeRjMjC
ルビィ『でも、お姉ちゃんが……なんか、仲間はずれにされて拗ねた子供みたいだったから、そこを突けばなんとかなりそうな気がしたから』

ルビィ『お姉ちゃんも、そんなに難しく考えないでなんとかなるかも』

千歌「仲間はずれに……」

千歌「……うん、ありがと。また明日……明日、ダイヤちゃんと話してみる」

千歌「もしかしたら……全員の前で、改めて……私のこれについて話すことになるかもしれないけど」

ルビィ『果南ちゃん、びっくりするんだろうなぁ……』

千歌「あ、あはは……私的にはこっちが一番怖いや……」

千歌(果南ちゃん怒るとほんと……私死んじゃうから……メンタルが)

千歌「とにかく明日、学校に早く行ってダイヤちゃんを待ち伏せしてみる」

ルビィ『明日は生徒会のお仕事が朝早くからあるみたいだから、部活はいけないって言ってて、だから、えっと……』

千歌「じゃあ生徒会室の方に行ってみるよ。私もその方が話しやすいし」

ルビィ『……頑張ってね』

千歌「ありがと! ……夜遅くにごめん、わざわざ教えてくれて」

ルビィ『ううん……むしろ遅くに電話してごめんなさい。それじゃあ……ルビィはおやすみします……』

千歌「うん……おやすみなさい」

pi
517: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 01:32:37.08 ID:EkeRjMjC
~翌日・生徒会室~

ダイヤ「……」

ダイヤ「どうして─────」

ダイヤ「あなたが、ここにいるのかしら」

千歌「……おはようございます」

ダイヤ「……おはよう」

ダイヤ「さあ答えてもらえる? どうしてあなたがここにいるの? 部活は?」

千歌「大事な用があるからお休みさせてもらったの」

ダイヤ「大事な用……ね。それなら、ここで油を売っている暇はないのではなくて?」

ダイヤ「私も今から生徒会で仕事があるの。簡単な書類整理だから早く済ませて部活に顔を出そうと思っているから、あまり邪魔はしないでもらいたいのだけど」

千歌「……でも、私の大事な用はここだから」

ダイヤ「……」

千歌「……あの時の話の続き……しようよ」

ダイヤ「……あなたと話すことは何も」

千歌「私はあるんだ…………だから、お願い」

ダイヤ「…………」

ダイヤ「入りなさい」

千歌「!」


・・・


千歌「書類、いっぱいあるね」

ダイヤ「ええ。どこかの理事長がサボっているからその分のしわ寄せがこちらに来ているのよ」

千歌「そうなんだ……」

ダイヤ「先に仕事を終わらせるわ。20分ほどそこに座って待っていて」

千歌「あ、うん……わかったよ」

千歌(気合い入れるんだ私……! ちぇりお!)グッ
520: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 01:42:11.50 ID:EkeRjMjC
~20分後~

ダイヤ「……おまたせ。終わったわ」

千歌「……本当に20分だ」

ダイヤ「当たり前でしょう? 20分で終わると言ったじゃない」

千歌「ま、まあそうだけど……」

ダイヤ「それで、あの話……あなたに生えた男性器で私の妹やAqoursのメンバーに手を出し、妊娠させたことについてだったわね」

千歌「妊娠はさせてないから!」

ダイヤ「じゃこれまで誰に何度、どれほどの量、体内に射精したか言ってごらんなさい」

千歌「それは分かんない……っ、けどぉ……」

ダイヤ「なら、一人くらい妊娠していてもおかしくはないでしょう。Aqoursの8人……いえ、果南と私には手は出されていないから6人ね」

ダイヤ「6人もの女性と毎日性行為をしていれば誰かしら妊娠してるでしょ」

千歌「しないように配慮はして…………るつもりです……」

ダイヤ「本当に? ちゃんと避妊具を」

千歌「外に出したり……」

ダイヤ「……話にならないわね」

千歌「これからは買います……」

ダイヤ「はあ……」

ダイヤ「……それで、何を話したいの?」

千歌「うん……まずは、ちゃんと……謝りたくて」

ダイヤ「へえ、何を謝ってくれるのかしら」

千歌「私の、これについて……相談、しなかったこと」

ダイヤ「……ふむ」
521: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 01:49:39.15 ID:EkeRjMjC
千歌「ほんとは……したかった、けど……怖がられたり、ドン引きされたり……」

千歌「嫌な想像ばっかりして、できなかったんだ」

千歌「それで、最初は……同じユニットだし、すぐ近くにいたから……ルビィちゃんに、相談して……」

ダイヤ「……」

千歌「……ルビィちゃんが、その……私のを、その……」

ダイヤ「……もういい、分かりました。ルビィのことはもういいです」

千歌「……はい」

ダイヤ「…………私たちはそんなに頼りない?」

千歌「……え?」

ダイヤ「あなたのそれを見て、怖がって、嫌って、あなたから離れる……なんて、そんな風に見えたの?」

千歌「……」

ダイヤ「少なくとも、曜ちゃんや果南は違うと思うわ。あなたの身に起きたことなら、例えどんなことであろうと、全力で助けようとしたはず」

ダイヤ「私がこう思うのだから、あなたが思わないはずないわよね?」

千歌「…………うん、わかるよ」

千歌「きっと……あの二人に最初に相談したら、全力で、助けようとしてくれるはず……」

ダイヤ「でも怖かったの?」

千歌「……うん」

千歌「だっ、て……病気とかじゃ、ないんだよ? 朝起きたら、ちんちんが生えててさ」

千歌「普通じゃないにも、ほどがあるじゃん……こんなの」

千歌「あの二人でも、見せるの……怖いよ」

ダイヤ「……そう」
522: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 01:56:01.58 ID:EkeRjMjC
ダイヤ「けれどね……千歌ちゃん」

千歌「……」

ダイヤ「Aqoursにとって、それは由々しき事態なの。そんなものが生えているということは、これから先のパフォーマンスに影響が出てしまう」

ダイヤ「衣装の見直しも必要になるし、ダンスの振り付けもまた考え直さなくちゃいけない」

ダイヤ「Aqoursが活動するうえで、その男性器の存在はしっかりと考えるべき事案なの。分かるわね?」

千歌「うん……わかるよ」

ダイヤ「そう……いい子ね」

ダイヤ「これがAqoursの黒澤ダイヤとしての文句」

ダイヤ「次はあなたのダイヤお姉ちゃんとしての文句」

千歌「……え?」
524: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 02:01:50.16 ID:EkeRjMjC
ダイヤ「そんなものがあったら……あなたが女の子として生きていくことに……大変なものが待ち受けることになってしまうわ」

千歌「……」

ダイヤ「それが、もう……すぐ消えてしまうなら構わないけど」

ダイヤ「ずっと残っているようなら……消えないようなら、あなたは……これから先の未来を、どちらの性別で生きていけばいいの……?」

ダイヤ「胸も女性器もあるから、女の子? それとも男性器があるから男の子?」

ダイヤ「今でこそあなたの身体は両方の特徴を強く表しているけれど……もし、時間が経つにつれて胸が薄くなって、胸板になったら」

ダイヤ「もし女性器が閉じて跡形もなく消えてしまったら……」

ダイヤ「私は……あなたのことが心配でたまらないのよ……っ」

ダイヤ「相談してくれたら、どうにかなる……どうにかできるのかは分からないわ。けど、けど……みんなで協力して、一緒に助け合えるじゃない」

ダイヤ「私の愛する……あなたが、辛い生き方を選んだら……私、私は……」

ダイヤ「私は……あなたのそばで、それを支えてあげたい」

千歌「えっ……え、えっ?それって、えっと……///」

ダイヤ「……あなたがもし男性の身体になっていくとしたら、私がそばで支えたい。あなたの……パートナーとして」

千歌「……!!??///」
526: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 02:09:11.52 ID:EkeRjMjC
ダイヤ「……分かるでしょう? 私だって……あなたのことを、愛しているんだから」

ダイヤ「……どれだけ、嫉妬したと思っているの」

ダイヤ「まだ、曜ちゃんと果南なら耐えられた……なのに、あなたはルビィを……っ」

ダイヤ「ルビィに先を越されるなんて、そんなの耐えられるわけがないじゃない……!」ガシッ

千歌「わ、ちょっ……」

ダイヤ「……私はあなたが好きなのよ……千歌ちゃん」ギュッ

千歌「っ……」ドキッ

ダイヤ「曜ちゃんと果南に、勝てるとは思ってないわよ……当然」

ダイヤ「だけど、ルビィに負けるのだけは……姉として、耐えられません。なのに、あんな……あんなに激しく貪り合う性行為なんか、見せられて……っ」

ダイヤ「どれほど、どれほど悔しかったと思ってるのよ……」

千歌「だ、ダイヤちゃん……」

ダイヤ「……だからルビィに言ったのよ。学校であんな行為をするなと、節度を守れと、然るべき場所で……と」

ダイヤ「だから……ふふ、これからは学校であの子があなたに近づいたら、分かるんだから」

ダイヤ「ふふ……千歌ちゃん、私ってとても嫉妬深いのよ? 知っていて?」

千歌「……今、知った……かな」

ダイヤ「そう、なら覚えておいてね」
531: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 02:18:52.58 ID:EkeRjMjC
千歌「じゃ、じゃあ……ダイヤちゃんも、私と……」

ダイヤ「ああ、それとこれとは話は別」

千歌「えっ」

ダイヤ「当たり前です。そういう行為はお付き合いをしてから……いいえ、婚姻を結んだ後の方が好ましい」

ダイヤ「まだ私とあなたはどちらの関係でもありません。なら、そのような行為をする必要も、意味もないのではなくて?」

千歌「……」

ダイヤ「まあ、他の人とすることに関してはもう……文句は言いませんが」

ダイヤ「見て見ぬ振り、してあげるわ」

千歌「…………」

ダイヤ「ふふ……でも、そうね」

ダイヤ「私とデートでもしてくれるのなら、話は別かもしれないわね♡」

千歌「っ……///」ドキッ
533: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 02:22:02.32 ID:EkeRjMjC
ダイヤ「さあ、部室へ行きましょう。30分遅れならまだ参加できるでしょうし」

ダイヤ「それとも……ここでもうしばらく私の嫉妬の日々を話してあげましょうか?」

千歌「い、いえ、結構です……」

ダイヤ「ふふ、冗談よ。……そうだ、ひとつお願いしても?」

千歌「?」

ダイヤ「……………………バカにしない?」

千歌「え、うん……しないけど」

ダイヤ「手を繋いでくださるかしら。部室まで、ふたりきりなのだし」

千歌「それって」

ダイヤ「どうせあなたはデートしたいと言い出すでしょうから、その予行演習です。女性と恋人つなぎをしても男性器が反応しないように、ね」

千歌「……///」

ダイヤ「さあ、手を引いてくださらない? 部室まで、私をつれていって」スッ

千歌「は……はいっ」キュッ

千歌「……ダイヤちゃんの手、柔らかくてすべすべ」

ダイヤ「ふふ、気に入ってもらえたようで嬉しいわ」

千歌「……///」

ダイヤ「いま何か悪いことを考えたでしょう」

千歌「えっ!?」

ダイヤ「私の手で男性器を……とか」

千歌「…………」

ダイヤ「……考えたのね」

千歌「うぅぅ……///」

ダイヤ「まったく……先が思いやられそうだわ」

ダイヤ「さあ、ほら、しゃんとなさい!」

千歌「はぁい……」

千歌(ダイヤちゃんのことはなんとかなったみたい……かな?)

千歌(うん、よかった……あとで曜ちゃんとルビィちゃんにも報告しなきゃ)

千歌(特に曜ちゃんには、禁止宣言しちゃったし……)
536: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 02:37:05.46 ID:EkeRjMjC
~昼休み~

曜「え?」

千歌「ふぁはらね、ふぁっひらいやひゃんとふぁなひたはら、ふぉおひんひひぇんへんはひょりけひってひうは」

梨子「ちゃんと食べてから言いなさいっ」ポコッ

千歌「むぐっ……」

モグモグ

ゴクッ

千歌「だからね、さっきダイヤちゃんと話したから、もう禁止宣言は取り消しっていうか必要なくなったっていうか」

曜「……禁止宣言、12時間で終わり?」

千歌「……てへぺろ」

曜「……まあいいけど、私の決意は……」

千歌「ごめんって~」

梨子「ま、まあ……ダイヤさんが怒るのは、分かるよね」

梨子「みんなに言っておかないと、色々まずいし」

千歌「はぁい……」

千歌「……でも、そうだよなぁ……」

千歌「ちゃんと、みんなに……うーむ」


>>538
1.放課後、みんなに話す
2.果南に個別で話す
3.まあそのうちやるよ
538: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/18(土) 02:39:25.95 ID:aPvGNLuq
1
539: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/18(土) 02:46:55.86 ID:EkeRjMjC
千歌「うん、放課後みんなに話すよ」

千歌「改めて聞く7人と……何も知らない果南ちゃんに」

曜「それ、果南ちゃん怒るんじゃ……」

千歌「……うむう」

曜「大丈夫? 果南ちゃん怒ると千歌ちゃんのメンタル死なない?」

千歌「……やるしかないから! 前向きに行こう、これで全員知ることになるから!」

梨子「……し放題とか」

千歌「考えてないですうーー!!」

ようりこ『ほんとかなぁ……』

千歌「流石にそこまで堕ちてないから……っ!」

曜「まあ、いいけど……とりあえず頑張って」

梨子「私と曜ちゃんは流れに任せて反応を変えるようにしとくね」

千歌「ありがとう二人とも……大好き、今日泊まりに来ていいよ……」

梨子「ぇ……ほんと? 行こうかな……///」ボソボソ

曜「明日があるしやめとく」

梨子「ハッ……わ、私もやめとくっ! 明日も学校だもん!」

千歌「梨子ちゃんいま泊まろうかなとか言って」

梨子「ないですけど!!?///」

千歌「そ、そう……? ならいいけど」

梨子「ぐすん……///」
592: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 00:07:07.68 ID:GKDv0RtL
~放課後~


千歌「…………」

善子「なによ千歌、練習前に話があるっていうからみんなこうしてるのに」

鞠莉「hmm?」

ダイヤ「……千歌ちゃん」

果南「?」

千歌「……えっと、その……」

ルビィ「……」

花丸「ずら……?」

千歌「すー……はー……っ」



千歌「今日はみんなにお話があります!!!」

みんな『知っとるわ!』
594: あげちゃった間違っちゃった(たこやき) 2018/08/26(日) 00:17:10.42 ID:GKDv0RtL
千歌「……えへへ」

千歌「……こほん」

千歌「えっと、その……これは驚かせてしまう、お話です」

千歌「私は2週間くらい前から……私の身体にあらわれてから、ずっと、振り回されています」

千歌「ううん……振り回されてるんじゃなくて、これの魔力……私じゃどうにもできない、抗えない……」

千歌「本当は、私が……自分で抑えなきゃいけない、はずだった」

千歌「でもバカな私は……この魔力に、魅力に取り憑かれて……制御できなくて……」

みんな『…………』

千歌「……ごめんなさい」

千歌「私は……もっと早く、みんなに相談すべきでした」

千歌「そのせいで、みんなに……迷惑をかけて」

千歌「ぜんぶ、ぜんぶ……ごめんなさい!」

千歌「わたし、本当にバカで……ごめんなさい」

ダイヤ「……」

鞠莉「……」

善子「……」

花丸「……」

ルビィ「……」

曜「……」

梨子「……」
596: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 00:27:17.57 ID:GKDv0RtL
鞠莉「……ダイヤ?」

ダイヤ「……はぁ」

ダイヤ「本当、あなたのそれは一人だけの問題ではない」

ダイヤ「散々わたしは個別で怒ったから……まあ、もうきつく言うのはやめておくけれど」

ダイヤ「理解したら、ちゃんとどうするか全員で考えましょう」

ルビィ「……うん、そうだよね。本当なら……みんなで、何とかする方法を考えないといけないはずなのに」

ルビィ「ルビィたちも、みんな千歌ちゃんの……それに、虜になっちゃった」

梨子「うん……だから、千歌ちゃんだけが悪いわけじゃないよ」

善子「まあ……わたしは一回だけだからそんな虜ってわけじゃないけど、共犯ではある……し」

花丸「ま、まるも……ずら、うん……///」

曜「私も、なんていうか……大変だったし……」

千歌「……みんな」

鞠莉「まあ、マリーはもともとそういうの好きだから遊びの一環っていうかー」

ダイヤ「マリー?」

鞠莉「……jokeよ。マリーもやりすぎたわ、本当……ちかっちがどうしようもできなくなった原因の半分くらいマリーのせいだと思ってる」

鞠莉「……sorry」

千歌「……」

千歌「……みんな、みんな……」
599: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 00:35:36.89 ID:GKDv0RtL
ダイヤ「……ふふ、それじゃ考えましょうか。千歌ちゃんのソレとどう向き合っていくか────」

果南「ちょーーっとまった」

みんな『?』

果南「みんな、なんの話してるの?」

みんな『え?』

千歌「あっ……」

果南「……千歌? 私、なにも聞いてないよそれ」

果南「みんな知ってるみたいだけどさ……私、何にも知らない。聞かされてない。見てもない」

果南「どういうこと? 千歌、説明してくれる?」

千歌「え、っと……その……」

ダイヤ「そういえば千歌ちゃん……あなた、果南には何も……」

千歌「……うん」

果南「ダイヤ。千歌は今、私と話してる」

ダイヤ「……ごめんなさい」

果南「千歌、話してくれるよね? みんなは知ってるんだから、私にも当然教えてくれるでしょ?」

千歌「う、うん……も、もちろん……だよ」
600: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 00:42:42.04 ID:GKDv0RtL
千歌「えっと、その……お、驚くと思うけど」

果南「いいよ」

千歌「……じゃあ、見せるから、見てて」

果南「……見る?」

千歌「……」シュル…パサッ

果南「えっ……な、なんでパンツ脱いで……っ」

千歌「……こ、これが……その、ソレ……だよ」クイッ

果南「……………………え?」

千歌「……」

果南「そ、れっ……て……ち、千歌……」

千歌(うぅ、この反応……久しぶりだ……)

千歌「……うん、その……男の人の、やつ」

千歌「……ちんちん、生えちゃった」
602: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 00:47:48.78 ID:GKDv0RtL
果南「っ……も、もういい、パンツ履いて」

千歌「ぁ……う、うん」スルッ

果南「…………みんなは、知ってたんだ」

みんな『……』

果南「千歌も、みんなには話したんだ」

千歌「……」

果南「……っていうか、虜とか……それってつまり、そういうことだよね?」

果南「……その、要するに……」

鞠莉「SEX」

果南「ッ……///」

果南「そ……それ、それ」

果南「……みんな、した……ってことだよね」

千歌「……うん」

ダイヤ「私は一切していないけれどね」

果南「……曜も」

曜「……うん」

果南「ルビィたちも」

ルビィ「……うん」

よしまる『……はい』

果南「……ふうん」
603: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 00:54:11.15 ID:GKDv0RtL
果南「……じゃあ、なんで私には黙ってたの?」

千歌「え、えっと、それは……」

千歌「その、タイミングが無かったっていうか……」

果南「タイミング? タイミングって?」

千歌「果南ちゃんと、二人になるタイミング……とか」

果南「いくらでもあるじゃん、そんなの」

果南「電話してくれたら、いつでも行くじゃん」

果南「学校だっていくらでも……」

千歌「……ごめん」

果南「…………」

千歌「もぉ~……本当にごめん、だから泣きそうな顔しないで~!」

果南「だって、だって私だけ……うぐぐ……」

果南「私だけ除け者~!!」

千歌「ご~め~ん~!」

ダイヤ「……めんどくさい子」
604: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 01:04:50.64 ID:GKDv0RtL
~十千万・大浴場~

カポーン

果南「じゃあ、本当に2週間前から?」チャプ

千歌「うんー……ここで話してるときもずっとあったんだからー……」ザプッ

果南「……全く気づかなかった」

千歌「気づかせないようにしてたのはあるけど……果南ちゃんってにぶちんだよね」

果南「なに~? 千歌には言われたくないんだけどなー」

千歌「それにすぐ怒るし泣くし」

果南「あ、あれは……本当に怒ってるんだよ!? 私には何も言わないで、みんな知ってて……しかも、全員に手を出してるとか……///」

千歌「ダイヤちゃんには出してないけど」

果南「ダイヤは話が違うから」

千歌「違うんだ……」

果南「へえ……にしても、本当にそれ生えてるの?」

千歌「ちゃんと生えてるよ……くっついてるし血も通ってるし」

果南「うわぁ……な、なんか……ナマコみたいだね……ウミヘビっぽい感じも……///」

千歌「やめてよぉ……私もうナマコ食べられない……」
605: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 01:14:01.15 ID:GKDv0RtL
千歌「でも果南ちゃんが2週間気づかなかったんだし……レッスンでもバレなかったってことでしょ?」

千歌「じゃあ、意外と本番とかライブでもバレないかもだよね!」

千歌「スカートやアンスコに細工しとけば本当にバレずにやっていけるかも!」

千歌「いや~! 話してよかった~」

果南「調子いいんだから……もぉ」

千歌「えへへ~」

千歌「それはまた明日、みんなに相談しよう! 私、これが付いたままでもスクールアイドルできるかも……!」

果南「ふふ、まあ……できるサポートはやるけどさ」

千歌「ありがとう果南ちゃんっ」
606: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 01:16:24.62 ID:GKDv0RtL
~玄関~

果南「さて……帰るね」

千歌「うん」

果南「お風呂だけじゃなくて晩御飯まで……ごちそうさま」

千歌「果南ちゃんなんだから遠慮しなくていいのっ」

千歌「だって、半分くらい家族みたいなもんなんだし」

果南「その家族には最後まで内緒にされてたけどね」

千歌「ぅ~……ごめんって~……」

果南「ふふ、もう怒ってないよっ」ベシ

千歌「あいたっ……」

果南「……じゃ、本当に帰るよ! おやすみ千歌、また明日ねっ」

千歌「あっ……」


>>608
1.泊まっていきなよ
2.おやすみ、また明日
608: 名無しで叶える物語(茸) 2018/08/26(日) 01:18:07.38 ID:eqKmWP9W
1
610: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 01:21:49.88 ID:GKDv0RtL
千歌「……泊まっていきなよ」

果南「え?」

千歌「……泊まってって」

果南「ち、ちか?」

千歌「今日は……一緒にいたい」

果南「……う、うん」

果南「……わかった」
611: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 01:28:09.16 ID:GKDv0RtL
~千歌の部屋~


果南「お、おじゃましま~……っわ」ボフッ

果南「……千歌?」

千歌「……」ギュウッ

果南「……後ろからじゃ私、ハグできないよ」

千歌「……」パッ

果南「ん」クルッ

果南「はい、おいでっ」

ギュウッ…

千歌「……」ギュー

果南「……よしよし」ナデナデ

千歌「果南ちゃん……寂しかった?」

果南「ん……まあ、寂しいって言うかムカッとしたけど」

千歌「ごめん……」

果南「もう大丈夫って言ったよ?」

千歌「分かってるけど……部屋で、二人になると……改めて、謝らなきゃって」

果南「んー……今思えば、べつに謝るほどのことじゃない気もするし……平気平気」

千歌「ほんと……?」

果南「もちろん」

千歌「……えへへ、よかった~」
612: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/26(日) 01:30:51.61 ID:GKDv0RtL
千歌「……果南ちゃん、怒るといつも泣いちゃうから怖いんだよ」

果南「え……私、怖いの?」

千歌「じゃなくて……泣きながら怒るから、私、どうしていいか分かんなくなっちゃうんだよ」

果南「それは……どうも、悪いことをして……」

千歌「……果南ちゃんは笑ってる方が可愛い」

果南「えっ……///」

千歌「私、笑ってる果南ちゃんが好き」

果南「ちょっ……!?///」

千歌「怒ってるより、泣いてるより、笑ってる方が……ずっとずっと大好き」

果南「ち、千歌……?///」

千歌「だから…………」

千歌「…………果南ちゃんに、手を出したら……怒る?」
636: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/29(水) 02:04:54.05 ID:dvu4Z2Wu
果南「ちっ……ち、か……?」

千歌「……///」

果南「え、っ……と、その、えと……///」

千歌「私……果南ちゃんのこと好きだから」

果南「……っ……///」

千歌「……泊まってくれる……って、ことは……いいってことだよね?」

果南「そ、れは、その……///」

千歌「…………キス、しよ?」

果南「……っ」

果南「ち、千歌……わたし」

千歌「……?」

果南「……私、うまくないよ? その、初めてだし……///」

千歌「……大丈夫だよ、私も……うまくないから」
638: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/29(水) 02:12:43.56 ID:dvu4Z2Wu
・・・

ポフ

千歌「……果南ちゃん」ギュウッ

果南「っ……ど、どうしたの……千歌?」

千歌「……果南ちゃんの匂い……すき」スンスン

果南「わ、わっ……だ、だめだって……汗、かいて……///」

千歌「さっきお風呂はいったじゃん」

果南「千歌が色々言うから全身汗だくだよ……」

千歌「……でも、私この匂い好き」

果南「……///」

千歌「果南ちゃんの身体、ところどころ筋肉で硬いのに、ちゃんと柔らかくて……女の子だ」

果南「むっ」

果南「私だって、女の子なんだもん。だから、その……ちゃんと、柔らかいんだから」ムニッ

千歌「っ……///」ドキッ
639: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/29(水) 02:14:03.34 ID:dvu4Z2Wu
千歌「……触っても、いい?」

果南「触るって、どこを……?」

千歌「……胸、とか……」

直下
コンマ判定
奇数:い、いいけど……
偶数:仕方ないなぁ
640: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/08/29(水) 02:14:34.48 ID:opbx/Uhr
ほい
643: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/29(水) 02:28:23.67 ID:dvu4Z2Wu
果南「仕方ないなぁ……ほ、ほら……いいよ……?///」

千歌「……!」

千歌「さ、触る……ね?」

果南「……ん」

フニュ

果南「んぁ……っ」ピクッ

千歌「ふわ……すごい、ふにゅふにゅ……」

千歌「おっきくて、すごいやわらかい……」ムニュッムニッ♡

果南「っ、んふ……さわりか、た……やらしぃ……っ///」ビクンッ

千歌「だ、だって……やわらかくて、手が勝手に……っ」モミモミ♡

果南「ぶ、ブラしてないから……や、やさしく……っ///」

千歌「でも、そのぶん……やわらかさが直接伝わって……すごく気持ちいいよ♡」モミモミクリクリ

果南「っ、あ♡ ち、ちくび……だ、だめ……っ///」ビクンッ♡

千歌「キャミソールしか着てないんだもんね……すごくやわらかいの分かるよ♡」
644: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/08/29(水) 02:39:56.32 ID:dvu4Z2Wu
果南「はぁ、んっ……ふぅ、っん……」

千歌「果南ちゃんのおっぱい気持ちいい……♡」モニュモニュ

果南「くふ、っん……はあ、っんは……」

千歌「……ねえ……」

果南「ぁ、は……ん、なぁ、に……?」

千歌「……キス、していい……かな?」

果南「ぅ……///」

千歌「果南ちゃん……?」

果南「ぃ、いい……けど……///」

果南「か、顔……見ちゃダメ、だよ」

千歌「……うん♡」

千歌「じゃあ、目……閉じて?」

果南「ぅ、ん……///」キュッ

千歌「……いくね」

チュッ♥︎

果南(っ……く、唇に柔らかい感触が……っ///)

チュッ♥︎ ヂュプ…レロ、チュル♡

果南(ぁ、っ……待っ……し、舌入って……っ///)

果南(や、やばっ……千歌の、にゅるにゅるして、私の口の中、犯されてるみたい……っ♡)ビクッビクッ♡
682: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 00:40:45.76 ID:24XcxY2X
・・・

果南「はあ……はぁ、っ……は……っ///」

千歌「……果南ちゃん、キスってはじめてなの?」

果南「ぁ……あたり、まえじゃん……ばか」

千歌「ふふ、そっか……果南ちゃんのはじめて、もらっちゃったね」ニコ

果南「っ……///」ドキドキ

果南(ぁ、れ……な、なんだこれ……)

果南(千歌が、すごい……可愛いって、いうか……千歌の顔、見てるだけでドキドキが止まんない……)

果南(キスしただけで、こんなに……あぅ、な、なんか恥ずかしいよ~っ……!)

千歌「ほら、果南ちゃん……ベッド腰掛けて」

果南「えっ……」

千歌「私がリードするから」

果南「……う、うん」

果南(千歌にリード……されちゃう、のか……)

果南(なんか、やばいなそれ……っ///)
686: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 00:56:41.69 ID:24XcxY2X
ギシッ

ゴロン

千歌「服……ずらすね」ギュウッ


https://i.imgur.com/D4jZyi4.jpg


果南「っ……///」

千歌「……綺麗だね」

果南「み、見ないで……っ///」

千歌「ふふ、こんなにおとなしい果南ちゃん、はじめてかも」

果南「ぅ……うるさいな……///」

果南「だ、だってこんなの……は、はじめてだし、こんな時にやかましくしてもムード台無しでしょ……」

千歌「あはは、そうだね」

千歌「……触るね」フニュ

果南「んっ……」ビクッ

千歌「やっぱり、柔らかくて……気持ちいいな」モミモミ

果南「言っちゃ……やだっ///」ビクッ

千歌「そういう反応すると、女の子みたいだね」

果南「女の子だから……っんぁ♡」ビクンッ

千歌「可愛い♡」

果南(むぐぐ……千歌のくせに……///)
687: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 01:11:20.63 ID:24XcxY2X
千歌「……いい匂い♡ ずっと顔埋めてたいなぁ」モミモミフニフニ

果南「っ、ん……胸ばっかり、やめて」

千歌「ん……飽きた?」

果南「ちがっ……けど、これ以上されたら……やばい、かも……///」

千歌「そっか……ふふ」

千歌(そんなに敏感なんだ♡)

千歌「じゃあ他のところ触ってあげるね」

果南「ほ、かって……?」

千歌「……パンツ脱がすね」

果南「は、ぇっ……!?///」

千歌「ほら、暴れないで……パンツ湿ってるね」ヌチュ

果南「は、ゃ……んぁっ♡」ビクンッ

果南「待……待って、脱がしちゃっ!」

グイッ

果南「わっ…!」

千歌「ふふ……果南ちゃん、下の毛……生えてる」

果南「ぅ、ぅうぅ……///」

千歌「……すっごく興奮する♡」サワサワ

果南「ば、っ……ばかちか……っ///」
688: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 01:21:10.72 ID:24XcxY2X
千歌「でも、薄いんだね……剃ってるの?」

果南「ち、がっ……っていうか、いつも見てるくせに……っ///」

千歌「だけど果南ちゃん……今、すごくドキドキしてるでしょ?」

果南「っ……///」

千歌「お互いえっちしてる……って気持ちの時に、そういうこと聞かれたらすごくドキドキするよね」

千歌「私……みんなとえっちして、知ったんだ」

千歌「知ってることなのに……知ってるところなのに、改めて知ると……とってもドキドキする」

千歌「だからね、果南ちゃん」

千歌「小さな頃から一緒にお風呂にはいって何度もずっと見てるのに、何度も何度も触ったし触られたりもしてるのに」

千歌「果南ちゃんの裸……とってもドキドキする」

千歌「……果南ちゃんは、どうかな?」

果南「っ……」

果南「わ……私も、すごくドキドキ……してる」

果南「……千歌に押し倒されて、触られて……」

果南「普通、私がそういうのやるはずなのに……されて……ドキドキ、してる」

果南「……千歌」

千歌「なあに?」

果南「……好きだよ」

千歌「……」

千歌「私も好きだよ、果南ちゃん」
689: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 01:27:38.23 ID:24XcxY2X
グチュッ……♡

果南「っ、あ……っ」ビックン!

千歌「果南ちゃんのおまんこ、すごい濡れてる……♡ キスしておっぱい触って……それだけでこんなにトロトロになるんだ♡」クチュクチュ

果南「はあ、っん……♡ く、ふ……っん、ふ……っ♡」ビクッビクッ♡

千歌「可愛いなあ……♡」グチュグチュ♡

果南「っ♡ んっ♡ ぁ……ふぁ、ゃっ♡」ビクビクンッ♡

千歌「こんなに濡れてたら……ちんちん、いれても平気そうだね♡」

果南「っ、え……っ」

千歌「でも、口でもしてほしいかも……♡」

千歌「どうしよっかなぁ♡」


>>691
1.口で
2.挿入
691: 名無しで叶える物語(神宮) 2018/09/04(火) 01:31:53.91 ID:9XAyDd1/
693: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 01:47:14.85 ID:24XcxY2X
千歌「果南ちゃん、千歌の……くちで気持ちよくしてほしいな」ギンギン♡

果南「く、口で……って、これを……?」

千歌「うん♡ 舐めて」

果南「……わ、わかった」ギシッ

・・・

千歌「じゃあ……お願いね♡」

果南「ぅ、うん…………」

果南(ぅわ……すごい、おっきい……///)

果南(しかも、熱くて、脈打ってて……においも、すごく……)

果南(みんな……これを咥えたり……したのかな)

果南(なら、私だって……)

果南「…………れろ」

千歌「……♡」ビクッ

果南「む、んっぷ……ぺろ、ちゅ……」

千歌「ん……口に、大きく含んで?」

果南「ぅ、うん……は、むぷ……ぢゅ、っぷ……くぷ、っむ……」

果南(お、っき……息、しにく……)

果南「ぐぷ、ぢゅ……ん、っむふ……れろ、ぢゅ……」

千歌「がんばって果南ちゃん♪」

千歌(はじめてだからかなぁ? あんまり上手くない……)
696: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 01:56:37.86 ID:24XcxY2X
・・・

果南「ぢゅ……ちゅぷ、くぷ……」チュポチュポ

千歌(いい感じに気持ちよくなってきたかも……)

千歌(じゃあ、そろそろ……)

千歌「……ありがと果南ちゃん」

果南「ん……もう、いいの?」

千歌「うんっ! ……そろそろ、果南ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ?」

果南「っ、す……するの?」

千歌「……しないの?」

果南「ぅ……じ、じゃあ……う、後ろからしてほしい……」

千歌「……?どうして?」

果南「そ、その……い、いいから、後ろからじゃないと……やだ」

果南(これ以上だらしない顔見られたくないよ~っ……///)

千歌「……わかったよ♡」
697: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 02:04:25.87 ID:24XcxY2X
・・・

千歌「じゃあ、いれるね……大丈夫?」

果南「ぅ、ん……分かんないけど……ゆっくり、ね」

千歌「それは分かってるけど……」

果南「ぅう……な、なんか当たってる……///」

千歌「ふふ……じゃあ、いれるね」クチュ

チュプ…♡

果南「っ、あ……」ビクッビクッ

果南(お、っきぃの……が、はい、って……っ)

ズププ…

千歌(っ、やば……果南ちゃんの膣内、すごくキツイ……押し返されちゃう……っ)ビクッビクッ

千歌「果南ちゃんの……すごい、ね……っ」ズププ…ズチュッズチュッ♡

果南「ぁ……お、く……まで……っ♡」

千歌「いつも鍛えてるから、かな……締まりすごくて、ちんちん引きちぎられちゃいそうだよ♡」

果南「ふ、っ……ふぁ、んっく……♡」

千歌「……聞こえてないみたい♡ 痛くなさそうだし……動かす、ね」ズプンッ♡ズチュンッ♡

果南「あっ♡ は、っ……ぁ、あっ♡」ビクッビクッ

千歌「でも、びっくりしたよ……果南ちゃんがバック好きなんて……はじめてなのに、すごいね♡」パンッパンッ♡

果南「ば、っく……ってなに……? ぁっ♡」

千歌「ふふ、この体勢のことだよ♡ ゃばっ……気持ちよすぎて、もう出ちゃいそ……♡」パンッパンッ♡

果南「で、る……?」

千歌「精液……だよ♡」
698: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 02:09:25.71 ID:24XcxY2X
千歌「果南ちゃん、いくよ……1回目、出るよ……っ」パンッパンッパンッパンッ♡

果南「んっ……はあ、っふ……♡」

ビュルッ♡ビュルッ♡

ビュルルルルッ♡

千歌「っ、は……はあ、はあっ……」

果南「ぁ……また、出てる……」ビクンッビクンッ

千歌「まだ、いけるよね……? もっとシたい……♡」ギュウッ

果南「ち、か……っ」ビクッ


千歌(それから、私たちは朝までえっちをしました)

千歌(何度も何度も、お互いぐちゃぐちゃになっても止まらなくて……)

千歌(途中で私は体力が尽きて動けなくなっちゃったけど……そしたら、果南ちゃんが上に回って)

千歌(動けない私の代わりに動いてくれて……もう出ないのに、それでもイかされつづけて……イかせつづけて)

千歌(もちろん学校は遅刻です)

千歌(2人揃ってダイヤちゃんに怒られました)

千歌(これで、Aqoursは……あとひとり)

千歌(そういえば、私……なんのためにみんなとえっちしてるんだっけ)
701: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 02:18:29.98 ID:24XcxY2X
~数日後~

千歌「お~い!」タッタッタッ

ダイヤ「……遅い」

千歌「ご、ごめんなさい……昨日楽しみで眠れなくって……」

ダイヤ「それは分かるけれど……私、2時間30分も待っているのよ?」

千歌「えっ!? 私でも30分しか遅れて……」

千歌「……ダイヤちゃん2時間も前からいたの?」

ダイヤ「……っ……///」

ダイヤ「私も、楽しみだったということよ……ふんっ」

千歌「えへへ~♡」ギュウッ

ダイヤ「な、なによ……///」

千歌「ダイヤちゃん可愛いな~って♡」

ダイヤ「……ばか」

千歌「それじゃあ、いこっか!」

ダイヤ「……ええ、いきましょう。まずはバスで移動して、マリーに聞いた海岸沿いのおしゃれなお店で食事と……」

千歌「ねえダイヤちゃん」

ダイヤ「?」

千歌「……帰れないくらい遠くに行こうよ♡」

ダイヤ「っ……///」

千歌「ふふ、期待しちゃってる?」

ダイヤ「ば……バカを言わないで。早く行かないとバスが来てしまうわよ。ほら、手を引いてくださるかしら?」

千歌「はいっ! お姫様♡」


千歌(これで、最後の────)
703: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 02:26:05.42 ID:24XcxY2X
千歌(みんな私を求めてくれる)

千歌(私もみんなを求めてる)

千歌(私の女神様…8人の愛しい人たち)

千歌(これからも、ずっと……)

ダイヤ「千歌ちゃん?何か言った?」

千歌「ううん、ダイヤちゃん大好き~って!」

ダイヤ「む……私も愛してるわよ。あなたのこと」

千歌「えへへ~♡」

千歌(……わたし)

千歌(みんなが好きだからえっちしてる……んだよね、多分)

千歌(じゃあ……もっとしなくちゃ)

千歌(もっともっと、みんなと、ずっと)

千歌(壊れるくらい愛してあげなくちゃ……じゃないと、だめ)

千歌(離れられないくらい、いっぱい……いっぱい)

千歌「わたしがいつまでも愛してあげる♡」


おしまい
705: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/09/04(火) 02:26:39.86 ID:24XcxY2X
途中から気づいてたけどもう描けない…
気力とエロが枯渇してしまってる…
ここまで保守してくれたみなさんには申し訳ないけどおしまいにさせてください
申し訳ない…ほんとごめんなさい

もっと色々やりたかったはずなのに…

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『千歌「チカは男の子じゃないもん!」』へのコメント

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2018年5月26日
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