Aqoursメンバーに「ヤらせて」と執拗に頼んだらどんな反応をするか考察した

シェアする

千歌-アイキャッチ8
1: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:07:36.63 ID:Awto6FKb
発言者との関係性は「昔は仲が良かった幼馴染、高校に入った辺りからは月2,3回顔を合わせる程度の仲」とする。

~高海千歌の場合~

千歌「ヤらせて……?……っ!///」

と一瞬ポカンとした後、意味に気付く。
普段そういったワードに関わりはないし『あまり』(←ここ重要)考えもしないが、昔少女漫画かドラマか何かでチラッと見た時にインターネットで調べたことがあるので意味は知っている。

千歌「な、なに!?そーゆーのセクハラって言うんだよ!もう!」

そして一旦怒る。
照れ隠しに見えないようにマジっぽく怒る
しかし自らを普通怪獣と自嘲する彼女は性的な経験への憧れが少なからずあり、こんな突如降り掛かってきた非日常な機会をやすやすと逃していいものかと1分程度思案した後で、

千歌「どうしてそんなことしたいの?そういう関係じゃないじゃん!」

と話題を完全に打ち切らず続ける。
ここで彼女の気持ちはまだどっちつかず。

元スレ: Aqoursメンバーに「ヤらせて」と執拗に頼んだらどんな反応をするか考察した

スポンサーリンク
3: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:10:11.06 ID:Awto6FKb
続けてここでもう一度「ヤらせて」と言う。

千歌「……ひ、必死すぎ!きもい!きもいきもいきもーい!///」

意外にもその場の押しに負けるタイプではなく、拒絶の言葉が並べ立てられる。
これは本当に心の底から嫌がっているというワケではなく、なんとなくここで拒絶しとかないと女としてどうか……?という葛藤があってのことである。

千歌「ふんだ!」プイッ

結果、ここではヤれない。
しかし高海千歌自身家に帰ってから色々と悶々とし、普通だと思っていた自分が性的に見られていたという事実も相まって、一人で気持ちが昂っていってしまう。
そして2週間ほど経つと……

千歌「あ、あのさ……この前言ってたこと……具体的にどんな感じ……?」

と、遠回りでOKの流れに持っていこうとする会話を持ちかけてくる。
そして最終的にはセックスができる。(彼女の旅館で)

まとめ:すぐにヤることはできないが時を待てばヤれる!
8: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:12:37.73 ID:Awto6FKb
~桜内梨子の場合~

梨子「……はぁ?」

梨子「えっと、なに?なんて言ったの今?」

ちゃんと聞こえてたけど現実感がない言葉すぎて自分の聞き間違いを疑う。ちなみに「ヤらせて」の意味は1から10までちゃんと理解している。澄ました顔しといて。
ここでもう一度「ヤらせて」と言うと……

梨子「……本気で言ってるの?」

梨子「…………」

梨子「最っっっっっ低!!!」バチン

ガチビンタされる。そんなことを言ってしまう相手の人間性に腹を立てたのもあるし、自分がそんな軽い言葉で大切な貞操を差し出すと思ったのかというところでも腹を立てている。相手のことは別に嫌いではなかったが、ここで好感度が最悪になる。
ここで更にもう一度「ヤらせて」と言うと……

梨子「……もう近付かないで」

と侮蔑の目で見られ、早足で逃げられる。
9: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:14:21.39 ID:Awto6FKb
ここで更にもう一度「ヤらせて」と言うと……

梨子「やだ!ちょっと!なに!?なんなの!?ちょっとおかしいわよ!」

と全力で逃げられる。
もう流石にムリだし警察を呼ばれかねないので、この場では諦める。
しかし日を置いて、ある程度怒りが収まった梨子ちゃんを待ち伏せし、改めて「ヤらせて」と懇願すると……

梨子「…………はぁ」

となにか諦めたような表情で、

梨子「……アナタが本気だって言うのは分かった。でもね?言い方ってものがあるでしょ?」

と言い、

梨子「ずーっとお願いされてるけど、えっちするっていうのはやっぱりムリなの。ごめんなさい」

梨子「そういう言い方でさせてくれる女の子はいないと思うよ?」

と諭すような口調で、

梨子「……だから、もっと別な言い方で、もっと別なやり方で、私をその気にさせてみたら?」

と言う。デートの誘いの誘いである。
こうなったらこっちのもの、着実にデートで好感度を取り戻していけば、1年後くらいにはセックスができる。

まとめ:ちゃんと付き合わないとセックスはできないが付き合うためのきっかけ作りになる!
13: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:17:23.13 ID:Awto6FKb
~渡辺曜の場合~

曜「……え!?」

曜「えーっと」

曜「あ、あはは……」

曜「…………」キョロキョロ

曜「そ、それ……あの……そういう……意味……?だよね?」

これは一見まんざらでもなさそうな反応に見えるが、実は心境的にはそうでもない。ただ戸惑っているだけである。しかし本人が気を使う性格なので、このようなゲス発言にもすぐ一方的に拒絶反応を示したりはしない。

曜「……いや~っ…………!それは……その……」

曜「お、男の子だね~!君も!」

この辺から「自分は今この瞬間性的な目で見られてるのか」とドギマギしだす。性的な知識は歳相応にあったし別に取り立てて自分に女としての魅力がないとか思っていたワケでもないが、いざそういう目で見られるということに過剰に緊張をしてしまう。

曜「ヤ、ヤリたいって……!///」

曜「セ……」

曜「セックスのことだよね?」

緊張のあまり、はっきりセックスとか言っちゃう。ちなみに人生で「セックス」と口に出したのはこれが初めて。そんなこと言ってしまった羞恥で頭がグルグルしてきてしまう。
ここでもう一度「ヤらせて」と言う。
16: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:20:00.16 ID:Awto6FKb
曜「い、いやいやいや!そんな、急に言われても……///」

曜「私どうしたらいいかとか分かんないし……!」

曜「じゅ、準備とかもしてないし……!」

準備=コンドームなどのことである。
自分の発言がそういったものを指しているということに要領のいい彼女は瞬時に気付いてしまう。それもなんだか恥ずかしい。

曜「……うぅ~///」

ここで更にもう一度「ヤらせて」と言う。

曜「……じゃ、じゃあさ」

曜「痛くしないでね……?」

まとめ:ヤレる!
18: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:21:23.85 ID:Awto6FKb
~国木田花丸の場合~

花丸「え、イヤだよ」

即答である。
即答できるのには理由がある。
と言うのも、彼女はちいせえ身体の癖に男好きするクソ生意気な身体をしているので、昔から性的な目で見られることは茶飯事だったのだ。当然本人もそういう目で見られていることには気付いており、異性が自分のことを性的に見ているというのは常に意識していたのである。この場合も然り。

花丸「ヤらせてってそういう意味でしょ?」

ヤらせての意味を瞬時に理解したのにも理由がある。
と言うのも、彼女は穢れを知らない純朴な少女ですみてえなツラをしているが、その反面性知識は読んできた本から大量に仕入れてきてたのである。

花丸「キミもマルのことそういう目で見てたなんてがっかりずら」

嘘こけや、本当はいつもその無駄にでけえ乳見てたの気付いてた癖に。

花丸「……もう話しかけないで」

昔から性的な目で見られていた彼女は、幼馴染まで自分をそういう目で見ていたことは気付いていても認めたくなかったらしい。
そのせいかかなり悲しそうな顔をして、しかしそんな顔を隠してそっぽを向いてしまう。
ここでもう一度「ヤらせて」と言う。
20: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:22:25.43 ID:Awto6FKb
花丸「…………」

花丸「…………」

花丸「やだ……」

ちょっと涙声になる。
持っていた本で自分の顔を覆う。
このやだはどういう意味だろうか。
セックスがイヤということだろうか、それとも単純な恐れのやだだろうか。

花丸「…………」

花丸「あっち行って……」

かなり声が震えている。今にも泣きそうだ。
ここで更にもう一度「ヤらせて」と言う。

花丸「……!……!ッ!」バサッバサッ

持っていた本を始め、近くにあったものを手当り次第に投げてくる。
ここで更にもう一度「ヤらせて」と言う。

花丸「うわああああああん!!!!」バンバンバン

これまで出したことのないような声量で泣き叫び、半狂乱になる。
流石に人が来てしまうのでもうヤらせてとは言えない。

まとめ:何度頼んでもムリ!
25: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:27:19.90 ID:Awto6FKb
~黒澤ルビィの場合~

ルビィ「『ヤらせて』……?」

ルビィ「うゆ?なにを?」

そもそも言葉が通じない。
通じないことには仕方ないので意味を説明する。

ルビィ「……えっちなこと!?」

ルビィ「え!?……ル、ルビィのこと好きなの!?///」

しかし彼女は性知識が小学生レベルなので、えっちなこと=キスくらいにしか認識していない。ゆえに照れ方も小学生のそれ。

ルビィ「え、えっと……」

ルビィ「…………」

ルビィ「ルビィも好きです!」or「ごめんなさい!」※発言者の好感度によってどちらかの発言か変わる

まとめ:そもそもの性知識がないので話にならならず、告白と取られて終わり!
28: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:30:25.03 ID:Awto6FKb
~津島善子の場合~

善子「はあ……?」

こちらもルビィと同様、言葉の意味が通じずポカンとする。
しかしルビィと決定的に違うのは、善子は別に性知識がないというワケではないというところである。「ヤらせて」の意味も実はうっすら知っている。
ではなにゆえポカンとしているのだろうか。
それは一重に、彼女は普段性的な事柄を一切考えないからである。知ってはいても考えない。興味もない。性知識があるのもネットサーフィンをしている時に意図せずたまたまそういったワードが目に映った程度の理由であって、そこに深い意図があるワケではない。

善子「なによ?やるだのやらないだの」

とは言え意識していないというだけで性知識自体は確かにあるので、ルビィのようにずっと話にならないという訳では無い。
ここで『ヤらせて』という発言の意図をしっかり説明する。

善子「……はあ!?////」

『ヤらせて』=『セックスさせて』の図式がしっかりと認識されたところで、もう一度改めて「ヤらせて」と言う。
32: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:33:39.36 ID:Awto6FKb
善子「アンタバカじゃないの!?////」

善子「……本気で言ってんの!?」

と、動揺する。
ここでの動揺は多分Aqoursの中でも最も大きい。津島善子という人間はとにかく性欲がなく、そういった話題はルビィの単なる無知とはまた別ベクトルで自分には無関係と思っていたからだ。
ここで更にもう一度「ヤらせて」と言う。

善子「え」

善子「…………」

善子「イヤよ」プイッ

ここで折れてはいけない。更にもう一度「ヤらせて」と言う。

善子「……イヤ!」

もう一度。

善子「イヤ!」

もう一度。

善子「イヤだってば!」

もう一度。

善子「……もう!しつこーい!」

ダメ押しにもう一度。

善子「……アンタなんなの!?そんなにエッチなこと好きなの!?」

善子「はあ、本当なんなのよ……なんで私なわけ……?もう!」

善子「……何度イヤって言っても聞きにそうにないわね、ったく……」

まとめ:善子はとにかく回数で押せばいける!
34: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:37:53.51 ID:Awto6FKb
~松浦果南の場合~

果南「は?何言ってんの?」

3年生ともなり言葉の意味は流石に当たり前に知っている。そして果南も花丸のように昔から性的な目で見られてきた経験があるので理解は早い。

果南「アンタ他の人にもそういうこと言ってんの?」

果南「……冗談でもやめなー」

と、顔を背ける。真顔であり、どこか怒っているようにも見える。
ここでもう一度「ヤらせて」と言うと……

果南「……ちょっと!!」

これまでのAqoursメンバーでは花丸以来の激怒をされる。やはり昔から性的な目で見られているとそういったことへの嫌悪感が強いのだろうか。

果南「…………ッ」

果南「どうしてそんなこと言うの……」

しかし激怒はそう長く続かない。
途端に悲しそうな顔になり、顔を伏せる。
泣いているのだろうか。

果南「……もう顔も見たくない」

そしてその場をスタスタと立ち去ろうとする。
しかし行かせはしない。
その腕をガシッと掴み、振り向いた果南ちゃんに面向かってもう一度、ハッキリと言う。
「ヤらせて」と。
38: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:41:26.59 ID:Awto6FKb
果南「……最っ低!!近寄るな変態!!!」バチン

全力のガチビンタをされる。
しかしここで折れてはいけない。
もう一度「ヤらせて」と言う。

果南「ふざけないで!!!」バチバチン

更にビンタをされる。
しかしここで骨が折れてはいけない。
もう一度「ヤらせて」と言う。

果南「……ひっ!や、やだ!」

流石に恐怖を感じてきたのか、全力ダッシュで逃げられる。これ以降はもう近付いてもくれなくなる。

まとめ:ヤレないしめっちゃビンタされる!
41: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:42:34.89 ID:Awto6FKb
~小原鞠莉の場合~

鞠莉「え」

鞠莉「…………」

鞠莉「……ソーリーwよく聞こえなかった!w」

鞠莉「な、なに?なんて言ったの?w」

ここでもう一度「ヤらせて」と言う。

鞠莉「……オーウ!乗馬デースか?うちの馬乗りたいの?w」

とにかくヘラヘラして誤魔化そうとする。
当然だが意味はとっくに分かっている。
頭の中はパニックになっている。

鞠莉「ぅ……」

鞠莉「そ、それともなに?何か他のこと?私大抵のことなら叶えちゃうよーw」

こっちは「ヤらせて」とだけ言えばあとは向こうが勝手に喋り続けてくれる。とにかく間を埋めようとしてくる。
しかしそれは誤魔化そうとしてるだけであって、いつまでも核心に触れようとはしない。
もどかしい時間が続く。
なので、ここはちょっと強めに、「ヤらせろ」と言ってみる。

鞠莉「…………!」ビクッ
42: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:44:46.09 ID:Awto6FKb
鞠莉「…………!」

鞠莉「…………」

鞠莉「い、いやよ……」

一瞬完全に怯えた顔をするが、そんな姿をずっと晒してしまっては相手の思うがままにされてしまうと気付き、気丈に振舞おうとする。
しかしこれは裏を返せば気丈な振る舞いさえしなければ相手の思うがままにされてしまうほど押しに弱いという小原鞠莉の性格を表しているとも言える。
ならば話は簡単で、こちらがその気丈な振る舞いより圧倒的に威圧感のある態度に出ればいい。
更にもう一度、ボソリと一言、威圧的に「ヤらせろ」と言う。

鞠莉「……っ」

鞠莉「…………」グスッ

鞠莉「うう……やだあ……やだ……」グスッ

泣き出してしまう。
こうなってしまうともはやヤるヤらないの話ではない。泣いてるところをムリヤリ襲うわけにもいかない。
なので、威圧的になってしまったことへの謝罪も含め、今度は一転優しく語りかける。ごめんねと。本当はただ鞠莉のことを魅力的に感じただけで、言い方がちょっと乱暴になってしまっただけなんだと。
すると、

鞠莉「うん……うん……。分かった。私とそういうことしたいっていうの……分かったから」グスグス

と、落ち着いてくる。

鞠莉「ごめんなさい……グスッ……私も泣いちゃって……」

ここでは、頭を撫でる。

鞠莉「……アナタがしたいなら……いいわよ?」

鞠莉「えへへ……♡」

まとめ:緩急使い分ければヤれる!
49: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:50:27.51 ID:Awto6FKb
~黒澤ダイヤの場合~

ダイヤ「…………」

ダイヤ「…………」

ダイヤ「……はい?」

飲み込むまで時間がかかる。
そして飲み込んでからも、しばらくじーっとこちらを睨みつけてける。

ダイヤ「お互いに誤解があっては困りますので……ハッキリと聞きますが」

ダイヤ「何かいやらしい意味で言いました?今の」

そうだと答える。

ダイヤ「…………」

ダイヤ「アナタねえ」

ダイヤ「まさかとは思いますが、ルビィにも同じようなこと言ってませんわわよね?」(※ダイヤと幼馴染ということはルビィとも幼馴染である)

恐らくダイヤさんはその時どんな機嫌であれ、どんな状況であれ、この一言だけは絶対言うと思う。
言ってないと答える。

ダイヤ「……そう、それならばとりあえずいいのですが」

ダイヤ「……ちょっと奥まで来てもらいましょうか」
51: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:56:25.70 ID:Awto6FKb
ダイヤ「そこになおりなさい?」

言われるがままに正座する。

ダイヤ「…………」

ダイヤ「アナタがさっきの言葉をどれだけの重みを込めて言ったのかは分かりませんが」

ダイヤ「『ヤらせて』というのはあまりにも無礼だと思いませんか?」

ダイヤ「確かに年頃ですし色々と持て余すというのはあるんでしょう」

ダイヤ「しかし!」

ダイヤ「その言い方はブッブー!ですわ!!」

怒鳴られる。

ダイヤ「そもそも!アナタは私とそういう……そういうことをして!責任はとれますの!?とれないでしょう!?」

ここで、「責任とるからヤらせて」と言う。

ダイヤ「で~す~か~らぁ~!」

ダイヤ「『ヤらせて』ってなんですの!?まず言い方から考えなさい!?」

じゃあ言い方をちゃんとすればセックスしてくれるのかと聞く。

ダイヤ「そ、それは……!////」

ダイヤ「…………」

ダイヤ「じゃ、じゃあその……一緒に言い方を考えてあげますから」

ダイヤ「せめてそういう気分になるように、ロマンチックな感じで……ね?」

ダイヤ「……////」

まとめ:少なくとも「ヤらせて」という言い方は矯正される!
52: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:58:12.74 ID:Awto6FKb
これほとんど「既に仲が良い幼馴染」限定ね
こういう妄想って悲しくならん?俺は悲しかった
57: 名無しで叶える物語(家) 2018/12/19(水) 20:59:58.12 ID:Awto6FKb
いやほとんどじゃなくて全部が「既に仲が良い幼馴染」限定の間違いでした
初対面でヤらせてとか言ったら間違いなく通報されます
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

『Aqoursメンバーに「ヤらせて」と執拗に頼んだらどんな反応をするか考察した』へのコメント

当サイトはコメントシステムとしてDisqusを使用しています。
コメントの投稿にはDisqusへのアカウント登録が必要です。詳しくはDisqusの登録、利用方法をご覧下さい。
表示の不具合、カテゴリーに関する事等はSS!ラブライブ!Disqusチャンネルにてご報告下さい。

2018年5月26日
Disqusによるクッキー、IP、メールアドレスの利用に同意を求めるダイアログが表示された場合は、内容を確認しチェックボックスにチェックを入れて同意頂ければと思います。
(海外のデータ取り扱いに関する法律が変わる事に対応する為の再確認の様です)