千歌「んっ…///曜ちゃん…?」(モーニングフェラ気持ちぃ…///)渡辺(残念、月ちゃんでした)

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千歌-アイキャッチ31
4: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 10:25:03.95 ID:IN2Cbo2U
グッポグッポ

千歌「んん……」ムニャ

グッポグッポ

千歌「わぁっ!!? 誰っ!? 朝立ちもしてない千歌のおち○ちんヨーソローしてるのっ!?」ビクッ

月「僕だよ」

千歌「だ、だよね……」ハァ

月「曜かと思った?」エヘヘ

千歌「ううん。曜ちゃんにはこんなことできないから」


ゞ(くそっ……! くそっっ……!!)シュッシュッ

元スレ: 千歌「んっ…///曜ちゃん…?」(モーニングフェラ気持ちぃ…///)渡辺(残念、月ちゃんでした)

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13: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 10:40:38.68 ID:IN2Cbo2U
千歌「しゃ、シャワー浴びてくるっ!!」ダッ

月「行ってらっしゃい」ノシ

曜「……」

月「覗くなんて変態だね曜は」

曜「月ちゃんに言われたくないっ!! 朝から何してるの!」

月「千歌ちゃんを起こしに来たんだよ。てっきり曜が起こしに来てるものだと思ってたけど」

曜「起こしに来たよ! 来たら……先に月ちゃんが」

月「あはは。明日は私より早く来るんだね」

曜「よりによって千歌ちゃんの寝起きおち○ちんを……」

月「曜のより大きかったんじゃない?」フフッ

曜「んなっ!!? わ、私の見たの……?」

月「ううん。昔は剥けてなかったから今もかなって」

曜「剥けてるよ!! っていうか月ちゃんには関係ない!!」

月「ふぅん……。じゃあ明日は曜を起こしに行ってあげよっか?」

曜「わたっ……私を」

月「さっきの見てたでしょ? 僕……おち○ちんの扱いは誰にも負けないよ♡」レロッ

曜「つ……月ちゃんのバカぁ~~っ!!」ダッ

タッタッ……

月「やれやれ……。これだからドーテーは困るなぁ」


ゞ(くそっ……!!)ピュッ
56: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 17:56:51.18 ID:IN2Cbo2U
ガラガラ

千歌「ふんふふーん♪」

千歌「あれ? 誰もいないや」キョロキョロ

「だーれだ?」ギュッ

千歌「ひゃっ!? つ、月ちゃん……」

月「僕もシャワー浴びてこようかな」

千歌「浴びておいでよ。待ってるね♪」

月「うん」ニコッ

ガラガラ ストン

千歌「……」

千歌「曜ちゃん?」

< ビクッ

千歌「何してるのそんなところで」

曜「ち、千歌ちゃんおはよう。偶然だねこんなところで……」アハハ

千歌「こんなところでって……私の部屋だよねここ」

曜「あっ……そうだったね」

千歌「曜ちゃんどこ行ってたの? 夜から姿が見えなかったから心配しちゃったよ」

曜「えと……二人が楽しそうにお喋りしてたから」

千歌「……?」

曜「私、邪魔かなって……」

千歌「ぷっ……」クスクス

曜「うぅ……」カァアア

千歌「やっぱりそういうことなんだぁ」アハハ

曜「え?」

千歌「曜ちゃん、月ちゃんのこと好きなんでしょ?」ニヤニヤ

曜「だっ、誰があんなやつ!!」バンッ

千歌「」ビクッ

曜「あ……いや、ううん。千歌ちゃんの勘違いだね」

千歌「……月ちゃんと何かあったの?」

曜「ないよ。何も」
57: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 17:58:10.52 ID:IN2Cbo2U
曜「う……うるさいっ! 浴びてくる!」ダッ

ガラガラ! ピシャッ!

月「……」

千歌「曜ちゃん、物置で寝たのかなぁ」

月「さあね。曜は昔からああいう子だから」

千歌「昔から物置で寝てたの?」

月「あぁいや……まあ、そんなところかな」

千歌「えぇ……」

月「どうする? 曜が戻ってくるまでの間何しよっか」

千歌「月ちゃんはまず服を着て!」カァアア

月「はーい」ゴソゴソ

千歌「もう……これだから帰国子女は」ブツブツ

月「あっ、そういえば」

千歌「何?」

月「お風呂でするのはやめた方がいいと思うよ僕は」

千歌「へ? するって……何を??」

月「千歌ちゃん、一人でしたでしょ? 排水のところに残ってたから」

千歌「げっ!!? ちゃんと片付けたはずなのに!」

月「……」フフッ

千歌「あっ……! 嘘!? まさか今の嘘っ!?」カァアア

月「ごめんごめん。でも匂いがしたのは本当だよ」

千歌「うぅ……最悪だよ」

月「さっきは曜がいたから最後まではしなかったけど……今ならできるんじゃない?」

千歌「いいよもう。お風呂でしちゃったし……」

月「ふーん……。じゃあもう出ない?」

千歌「で、出ないよ」

月「そうかなぁ」サワッ

千歌「ひゃんっ」ビクッ
58: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 17:58:32.73 ID:IN2Cbo2U
月「あはは。まだ出るよね?」

千歌「……」コクッ

月「脱いで。今度は最後までしてあげる」

千歌「……」ヌギ

ボロン

月「わっ、朝より大きい? 私が口でしてあげてたのに」サワサワ

千歌「あ、あれは……寝起きだったし」ボソボソ

月「寝起きって普通はいちばん大きくなってるんじゃないの?」

千歌「そんなの、千歌に聞かれても困るってば……」

月「男の子って不思議だね」ペロッ

千歌「千歌は男の子じゃないよっ……♡」ビクッ

月「こんな立派なモノつけて、それでも女の子って言えるの?」サワサワ

千歌「月ちゃんの意地悪ぅ……」ムスッ

月「ふふ。僕、千歌ちゃんのそういう顔大好き♡」チュパッ

千歌「あっ♡」ビクッ

月「さっき出してきたんじゃないの? もうこんなに硬くしちゃってさぁ……♡」レロッ

千歌「月ちゃん上手っ……♡♡」

月「伊達に生徒会長やってないからね」チュル

千歌「せっ、生徒会長って……♡」

月「沼津にもけっこういるんだよ? 千歌ちゃんみたいに生えてる子……♡」

千歌「っ……♡♡」ビクビクッ

月「あれ? 何だかさっきよりも硬く……」

千歌「あぁ……♡♡」

月「千歌ちゃん、僕がたくさんのおち○ちんに囲まれてるところ想像したんでしょ?」フフッ

千歌「そんなっ……♡ してないよっ♡♡」

月「千歌ちゃんって変態なんだ? 可愛い顔してるくせに意外だな……♡」

千歌「うぅ……♡」
59: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 18:00:18.19 ID:IN2Cbo2U
月「えへへ。何だか僕まで興奮してきちゃった♡」ヌギヌギ

千歌「え……?」

月「ごめんね。千歌ちゃんのよりずっと小さくて……」ムニュッ

千歌「あっ♡ それっ……ダメぇ♡♡」ビクンッ

月「曜とはこういうことしないの?」ムニュッムニュッ

千歌「するわけなっ……♡♡」

月「ふーん……」ムニュッムニュッ

千歌「月ちゃんこそっ……♡ 曜ちゃんとこういうことっっ……♡♡」

月「僕? そうだね、僕は……」ムニュッムニュッ

千歌「月ちゃんっ♡ 私っ……もう♡♡」ビクッ

月「いいよ。飲んであげる……♡」グポッ

千歌「あ……あ♡♡」ゾクゾクッ

月「いっぱいらひていいはらへ……?」グポッグポッ

千歌「月ちゃん~~っっっ♡♡♡」

ビクッ! ビュルル! ドピュッ!

月「んぐ……♡」チュパッ

千歌「はぁ……♡ はぁあ……♡♡」ゼェゼェ

月「れろっ……♡」ドロッ……

千歌「何でっ……? 服が汚れちゃう……♡」

月「あーあ。千歌ちゃんのせいで汚れちゃった」

千歌「……」

月「綺麗にしてよ」

千歌「えっ?」

月「舐めて綺麗にしてよ。千歌ちゃんので汚れたんだよ」

千歌「い、嫌だよ……。自分のなんて舐めたくない」

月「あっそう。曜が来たら何て言うか楽しみだね」

千歌「えっ……あっ」

月「シャワーを浴びたはずの私が千歌ちゃんのせーし♡でべっとべとに汚れてるんだもん」

千歌「誤解だよ!」

月「そういえば千歌ちゃん、バスローブ姿の私を見てすごく恥ずかしがってたっけ……♡」
60: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 18:00:45.75 ID:IN2Cbo2U
千歌「あれは……あんな格好して歩く人いないもん!!」

月「曜はすごく嫉妬してたみたいだけど……?」

千歌「っ……!」

月「どうする? 僕はどっちでもいいよ」

千歌「わ、分かった……」スッ

月「あはは。千歌ちゃんは優しいね」ナデナデ

千歌「ちゅる……れろっ」

月「ん……♡」

千歌「うえっ……。自分のせーしって美味しくない」

月「曜のは美味しかった?」

千歌「飲んだことなんてあるわけないでしょ!?」

月「ないんだ?」

千歌「ないよ!! 月ちゃんだって……!」

月「僕はあるよ」

千歌「え……」

月「曜のせーしはね、ちょっと薄くて物足りないんだ♡ だけどそれが何ていうか……もう一回飲みたくなるっていうかさ」アハハ

千歌「っっ……!!!」パーン!

月「ひっ……!?」ビクッ

千歌「月ちゃんのバカ! アホ!」

月「ど、どうしたの千歌ちゃん。急に怒ったりなんかして……」

千歌「曜ちゃんはっ……! 曜ちゃんはねっっ!!」

千歌「月ちゃんのことが好きなんだよ!!?」

月「は? えっ……そんなわけ」

千歌「昨日だって! 本当はここで一緒に寝たかったに決まってる!!」

千歌「月ちゃんとたくさん遊んで、たくさんお話して、一緒の布団で……!!」

千歌「だけど曜ちゃんはヘタレだからっ!! 好きな子と二人っきりだと何もできなくなっちゃうから……!」

千歌「だから私は……!!」グスッ
61: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 18:01:17.10 ID:IN2Cbo2U
月「……」

千歌「曜ちゃんも一緒に泊まったらって……誘ったのにっ」ポロポロ

千歌「私っ……! 曜ちゃんより月ちゃんのことばっかりで……!!」

千歌「曜ちゃんのこと全然気にもしないでっ……!!」

千歌「これじゃ親友失格だよっっ……!!!」

月「千歌ちゃん……」ナデ

千歌「触らないでっ!!」パシッ

月「ごめん」

千歌「うぐっ……私のことはもう……」

千歌「お願いだから放っといてよ……!」

月「……」

千歌「曜ちゃん……ごめんなさい……私」グスッ

千歌「ごめんなさい……」

月「……」スタッ

ガラガラ

曜「わっ!?」ビクッ

月「何だ……曜か」ホッ

曜「ど、どうしたの? 何かあったの……?」

月「千歌ちゃんの側にいてあげてくれる?」

曜「は……?」
62: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 18:02:01.47 ID:IN2Cbo2U
月「いいから。僕は物置で寝ることにするよ」

曜「物置? 何のこと??」

スタスタ

曜「いや訳わかんないし……」ガラッ

千歌「ぐすっ……」

曜「うわぁあっ!!? 千歌ちゃん!?」

千歌「あ……曜ちゃん」ゴシゴシ

曜「月ちゃんに何かされたの? 変なこと言われたりした??」

千歌「ううん。大丈夫」エヘヘ

曜「そっか……。月ちゃん、今夜は物置で寝るって言ってたけど何かあったのかな」

千歌「へっ……?」

曜「さっき月ちゃんがね……」

千歌「……??」

曜「何でもないっ」ギュッ

千歌「変な曜ちゃん……」


月(やれやれ……)
63: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/01/05(土) 18:02:43.73 ID:IN2Cbo2U
みたいなね
口調とか設定とか変だったらごめんなさい
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2018年5月26日
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