鞠莉「ダイヤはかわいいネコちゃん♥」

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ダイヤ-アイキャッチ3
1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:36:49.02 ID:8Amz0N8i
夕方、夕日色に染まった理事長室。

私とダイヤは2人きりで、お仕事をしていました。

ダイヤ「鞠莉さん、そちらの進捗状況はどうですの?」カリカリ

鞠莉「んん、もうLast spurtデース!」カリカリ

とても草臥れた・・・理事長のお仕事って本当に大変。

でも私には、そんなお仕事の疲れを吹き飛ばせる、秘密の遊びがある。

・・・決めた。今日も、あれをやっちゃおう。

元スレ: 鞠莉「ダイヤはかわいいネコちゃん♥」

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3: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:39:37.29 ID:8Amz0N8i
鞠莉「・・・よしっ!おーしまい!」ぐぐーっ

ダイヤ「お疲れ様です 私の方はもう少々かかりますわ」カリカリ

鞠莉「Oh, 手伝いましょうか?」

ダイヤ「いえ、平気です 鞠莉さんは休憩なさっててください」

鞠莉「そーお?それならCoffeeでも淹れるわネ♪」

ダイヤ「お願いしますわ」

私はせっせと2人分のコーヒーを用意して・・・

ポケットからこっそり、一錠の錠剤を取り出す。

鞠莉「・・・・・・」ちゃぽん

そのクスリを、ダイヤのコーヒーに・・・。

鞠莉「・・・ふふ」ニヤリ
4: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:41:51.13 ID:8Amz0N8i
鞠莉「はーいダイヤ!おまたせ、Coffeeヨ♪」

ダイヤ「ありがとうございます、いただきますわ」ゴクリ

ダイヤ「ふぅ・・・さて、あと少しですわ」カリカリ

鞠莉「・・・・・・・・・」カチャッ

私はそっと、理事長室の鍵を閉めた。

これから始まる秘密の遊びは、私とダイヤの2人だけの遊び。誰にも邪魔はさせない。

ダイヤ「・・・よしっ!終了ですわ!」

ダイヤ「ふぁぁ・・・何だか急に・・・眠くなってしまいましたわ・・・」うとうと

鞠莉(来たっ!)
5: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:44:39.54 ID:8Amz0N8i
鞠莉「ちょっと仮眠とったら?ちょうどお仕事も終わったことだし」

ダイヤ「そうですわね・・・では・・・失礼します・・・」

ダイヤ「・・・すぅ・・・すぅ・・・・・・」

鞠莉「Good night♪・・・・・・成功♪」

さっきダイヤに飲ませたクスリ。あれは、オハラ製薬グループが極秘に開発したもの。

飲んだ人を、かわいいかわいいネコさんにしちゃう、魔法のクスリ♥

鞠莉「ダイヤ?ダーイヤ!・・・よし、ちゃんと眠ってる」

鞠莉「さーてと、準備準備♪」

ダイヤが完全に眠ったことを確認した私は・・・
6: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:47:10.08 ID:8Amz0N8i
鞠莉「Cast off♪」スルスル

ダイヤの服を全て脱がす。ネコちゃんは服なんて着ないでしょ?

鞠莉「Wow! 綺麗なBraとPanties!・・・ま、脱がしちゃうけど」スルリ

ダイヤ「すー・・・すー・・・」

私の手によって、生まれたままの姿になったダイヤ。

白い肌に黒い髪、何度見ても芸術のような美しさ・・・。

鞠莉「ハァ・・・Beautiful・・・///」

鞠莉「っと、次はあれを・・・」
7: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:50:04.26 ID:8Amz0N8i
机の引き出しの鍵を開けて中から取り出したのは、ネコ耳としっぽ、それに鈴付きの首輪。

鞠莉「ネコちゃんにはこれがないとネー♪はいダイヤー、お耳をしっぽを付けますヨー?」

ダイヤ「・・・・・・ッ!///」ピクッ

鞠莉「やん♥ So cute♥ 最後に首輪を・・・」

ちりんちりん♪

鞠莉「でーきた♪ダイヤにゃんの完成デース♥」

ダイヤ「・・・んっ・・・」ぴくっ

ダイヤが目を覚ます。でも、ダイヤの本来の人格は眠ったまま。

ダイヤ「・・・にゃ・・・みぁ?」むくり
8: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:54:24.81 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「みゃぁ・・・にゃぁ~ん」

鞠莉「キャハ♥ Great♥」

ほら、ダイヤがネコちゃんになっちゃった♪これがあのクスリの力!

まぁ早い話が、洗脳よネ☆

ダイヤ「みゃう・・・みゃうぅ・・・」腕ペロペロ

ダイヤ「みゃん、みゃん、うみゃぁ」太ももペロペロ

ほら、ネコちゃんの毛繕いみたいにしてる 身体は人間なのにね♪

ダイヤ「うみゃぁああ~~」カリカリカリ

鞠莉「こらこらー!あなたの爪はそれじゃ研げないでしょー?」
9: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 21:57:55.93 ID:8Amz0N8i
鞠莉「ほらダイヤ、おいでー?」

ダイヤ「みゃ?みぁ~♪」

ちりんちりんちりん♪

ダイヤはふやけた表情で、四つん這いで私に近寄ってくる。

ダイヤ「みゃぁ~ん♪うみゃぁ~」ごろごろ

鞠莉「よしよーし、いい子ねー♪」

初めて試した時から、こうして時々ダイヤにクスリを飲ませて、一緒に遊んでいる。

ダイヤがあんまり可愛いから、癖になっちゃった♪

鞠莉「ハァ・・・可愛い/// ダイヤ可愛い♥」なでなで

ダイヤ「みゃぁみゃあ!にゃぁ~ん♪」
10: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:00:06.74 ID:8Amz0N8i
鞠莉(いつもはキリッと凛々しいダイヤが、今はあられもない姿で甘えてくる・・・Fantastic♥♥♥)

鞠莉「ほらダイヤぁ、どこ撫でてほしいのぉ~?ここかな~?こことか!こしょこしょこしょ~!」わしゃわしゃ

ダイヤ「みゃぁぁ~~ん♪みゃあ、うみゃぁん♪」

鞠莉「ネコちゃんは喉を撫でてあげるとGoodなのよネー♪」なでなで

ダイヤ「みぁぁ~・・・ふみゃぁん♪」ゴロゴロゴロ

鞠莉「あぁぁダイヤ♥ こんなに甘えん坊になっちゃって♥ いつものお淑やかなダイヤはどうしちゃったのカナー?♥」

鞠莉「はーい、次はBrushingしましょうネー♪・・・と言っても髪を梳かすだけだけど」

サラサラサラ・・・

ダイヤ「うみゅう・・・みぅみぅ」

鞠莉「ふふふ・・・ダイヤの黒髪、サラッサラでSilkみたい♪」

ダイヤ「みゃあ?」
12: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:03:37.15 ID:8Amz0N8i
鞠莉「それでは次はぁ、あれをあげちゃいマース♪」

鞠莉「ジャジャーン!DeliciousなMilkデース♪」

ダイヤ「みゃみゃっ!にゃぉ~ん♥」

鞠莉「はいどーぞっ♪」

ダイヤ「みゃ、みゃ、みゃあ・・・」ぴちゃぴちゃ

鞠莉「どう?美味しい?」

ダイヤ「みゃあぁ~ん♥」

鞠莉「んふふ、なら良かった♪」

鞠莉(・・・あ、そうだ)
13: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:06:26.78 ID:8Amz0N8i
スルスルスル・・・

私は裸足になり・・・ミルクを足に垂らした。

そしてダイヤの前に差し出す。

ダイヤ「みゃ?」

鞠莉「ねーダイヤぁ、このMilk好きなのよねぇ?」

鞠莉「・・・Lick this♥」

ダイヤ「みゃぁ・・・みあっ」ペロッ

鞠莉「っゃんっ!///」ビクッ

ダイヤ「みゃっ♪みゃう、うみゃぁ」ペロペロペロ

鞠莉「Yes, yes・・・上手よ・・・///」
15: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:10:05.31 ID:8Amz0N8i
鞠莉(あぁぁ・・・あのダイヤが・・・私の足を・・・!)ゾクゾクッ

ダイヤ「みぅ、みぅ、うみゅ・・・みあぁ~♪」

鞠莉「んんっ/// ぁん・・・/// ダイヤぁ・・・♥」

ダイヤ「みゃん♪みゃう~~~みゃっ」ペロペロペロ

鞠莉「ッ・・・ハァ/// さ、お食事の次は運動Timeよ♪」

鞠莉「ではまずは、ダイヤがだーい好きな・・・これっ!ねこじゃらしー♪」

ダイヤ「みゃー♪」

鞠莉「はいはいは~い♪Let`s play~!」ぶんぶんぶん

ダイヤ「みぅぅ・・・うみゃっ!」ぱしっ
17: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:13:02.83 ID:8Amz0N8i
鞠莉「ほらほらもっとー♪」

ダイヤ「みゃみゃみゃ!ふぅ~~みゃんっ!」ばしばしっ

鞠莉「キャハハー♪Cat punch, cat punch!」

鞠莉「ほら、次はJumpしてみまショー?」ひょいっ

ダイヤ「みゃ・・・ふうぅぅ~~みゃんっ!みゃぁみゃぁー!」ぴょんぴょんっ

鞠莉(Oh・・・ダイヤのMarshmallowsがDancing・・・)

鞠莉「ふふん、いつの間にこんなWonderfulなカラダに育っちゃったのかしらネ♥」
18: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:16:01.17 ID:8Amz0N8i
鞠莉「はい、ねこじゃらしはここまで!次はこのBallを使いマス」

鞠莉「はいダイヤー、いくヨー♪」コロコロコロ

ダイヤ「みゃ!ふぅ~~うみゃっ!」ぱしっ

ダイヤ「みゃみゃ!みゃう~みゃんっ!」ばしばしっ

鞠莉(・・・ボールに戯れるダイヤ・・・こんな所ルビィや果南に見せたら、どんな顔するかしら)

鞠莉(なーんて・・・ダイヤのこんな姿、他の人には絶っっっ対に見せない)

鞠莉(私だけのお楽しみ♥)

ダイヤ「みゃっ・・・・・・」ピタッ
19: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:19:52.42 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「みゃあ・・・みぅ・・・うみゃぁ・・・」

鞠莉「ん?どうしたのダイヤ、急にソワソワして」

ダイヤ「みゃぁ~お・・・みぁぁ・・・」もじもじ

鞠莉「あ、もしかしてお花摘みたくなっちゃった?」

鞠莉「OK, OK! No problem! こんな時の為に・・・」ガサゴソ

鞠莉「ネコちゃん用のToilet! 用意してありマース!」

鞠莉「ほらダイヤ、ちゃんとこの上でしなきゃ駄目ヨー?」
20: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:22:48.05 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「みぅ・・・みゃ・・・」よちよち

ダイヤ「みゃあああぁぁ~~・・・・・・//////」シャアァァァ

ダイヤ「・・・・・・みあ///」ぶるぶる

鞠莉「終わった?では綺麗にしましょうネー」ごしごし

ダイヤ「ふみゃっ!?/// みゃう、みあぁんっ!///」ビクゥ

鞠莉「はいよくできましたー♪ダイヤ偉いねー、偉い偉い♪」なでなで
22: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:25:29.33 ID:8Amz0N8i
鞠莉「じゃあお利口さんなダイヤにはぁ、Greatなご褒美をあげちゃうヨー♪」

鞠莉「はいっ!これなーんだ?正解はー、Yes! マタタビpowderデース♪」

ダイヤ「みゃみゃ!うみゃあみゃ!」ぴょんぴょん

鞠莉「こら、慌てないの!マタタビは逃げまセーン」

鞠莉「手のひらにサラサラ~っと、こんなもんかしら」

鞠莉「はい召し上がれっ♪」

ダイヤ「みゃみゃっ!うみゃうみゃうみゃ・・・」ペロペロペロ

ダイヤ「・・・みぃ・・・みあぁ//////」ほわ~ん

ダイヤ「みひゃぁ/// みゃうぅ~うみゃぁん///」ふらふら
23: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:28:57.93 ID:8Amz0N8i
鞠莉「効いてきた・・・さ、ダーイヤっ♪こっちおいでー?Hugしてあげる」

ダイヤ「ふみゅう/// うみゃぁ~う/// みゃぁあん・・・///」

鞠莉「ふふふ♥ いい子いい子♥」むぎゅう

ダイヤ「ふみゃあ・・・//////」

鞠莉「あーあ、素のダイヤもこれくらい甘えてきてくれたらいいのに・・・流石に無理かしら」

ダイヤ「みぅぅ?」きょとん

鞠莉(・・・やばい、いじめたい)ゾクッ

鞠莉(ネコちゃんって尾てい骨が弱いのよネー?)

鞠莉「えいっ」トントン

ダイヤ「みゃ"っっっ!?!?//////」ビクウッ!!
24: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:31:09.40 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「ふみゃあ!///みあぁーー!//////」

鞠莉「んんー?どうしたのダイヤー?♥ どうしてそんな声出してるのー?♥」トントントン

ダイヤ「みゃあ/// みゃあ/// みゃぁぁああ~~ん//////」ビクビクッ

鞠莉「なぁ~にぃ~?♥♥ そんなにここがいいのぉ~~?♥♥ ほらほらほらぁ~♥♥」トントントン

ダイヤ「・・・ア・・・アァ・・・アアァ・・・♥」

ダイヤ「アォオオン!♥ アアァァン!! ♥ア"ァァウウゥゥウ!!! ♥♥♥アアアァァァ!!!♥♥♥」ガクガクガク

鞠莉「こーら♥ なんて声出してるの♥♥ はしたないでしょ♥♥」トントントン
25: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:34:05.58 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「み"ゃあああ♥♥♥ ア"ァーー♥♥♥ ふみゃああぁぁーーー♥♥♥」

鞠莉「ひひひひ♥♥♥ そのままハジケちゃえ♥♥♥」トントントントントン

ダイヤ「みゃ"っっっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥」ガクンッ

ダイヤ「み・・・みぁ・・・ふみゃぁ・・・♥」ふるふる

ダイヤ「フーッ・・・フーッ・・・みぃ//////」コテッ

鞠莉「ハァ・・・お疲れ様♥」なでなで

ダイヤ「み・・・にゃぁ・・・・・・」
26: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:35:49.49 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「・・・すぅ・・・すぅ・・・」

鞠莉「あ・・・寝ちゃった」

鞠莉「ふぅ・・・そろそろクスリの効き目が切れる時間ね・・・」

鞠莉「また遊びましょ♪ダイヤ♥」
27: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:38:11.22 ID:8Amz0N8i
数分後

ダイヤ「・・・ん・・・んうぅ・・・」

鞠莉「あ、ダイヤ Good morning!」

ダイヤ「ふあぁ~・・・すみません鞠莉さん、予想以上に深く眠ってしまいましたわ・・・」

鞠莉「アハハ、疲れてたんじゃない?」

ダイヤ「・・・あぅっ!?///」ビクッ

ダイヤ「な、何故でしょう・・・何だか身体がむず痒い、というか・・・///」

鞠莉(ぎくっ)

鞠莉「な、なんでかしらネ~?」ドキドキ
28: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:40:26.77 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「それに何だか、服装が少し乱れているような・・・私そんなに寝相が悪かったのでしょうか・・・?」

鞠莉(だってダイヤが目を覚ます前に大急ぎで着せたんだもん!)

ダイヤ「まぁいいですわ それよりもうこんな時間です、帰りましょう」

ダイヤ「私が目覚めるまで待ってないで、起こしてくださればよかったのに」

鞠莉「ダイヤのとーってもPrettyな寝顔を見てたかったんだもーん♪」

ダイヤ「ま、鞠莉さんっ!もう、からかわないでくださる?」

鞠莉(ダイヤの鋭い目つき・・・でも私は、そんなあなたのふにゃふにゃな顔、知ってるんだからね♥)

鞠莉「・・・ふふふふふ」ニヤリ

ダイヤ「な、何ですの・・・気味が悪いですわ」

鞠莉「あーんもー!ダイヤったら酷ーい!」
29: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:42:54.30 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「それにしてもあそこまでぐっすり眠ってしまうとは・・・私も疲労が溜まっているのかもしれませんわ」

鞠莉「落ち着いた時期になったら、Aqoursのみんなで旅行にでも行きましょうヨー!」

ダイヤ「旅行ですか・・・それも良いですが、私はAqours全員で集まって、食事でもしたいですわね」

鞠莉「それならぁ、鍋Partyなんかどう?特製のシャイ煮を振る舞いマース♪」

ダイヤ「ふふふ、騒がしくなりそうですわね」

鞠莉「ハッ・・・・・・」ピクッ
30: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:44:47.04 ID:8Amz0N8i
・・・今、ふと思いついてしまった。

Aqoursのみんなを呼んで・・・鍋か何か料理を出して・・・

その中に・・・あのクスリを入れて・・・みんなに食べさせたら・・・?

鞠莉(・・・どうなっちゃうんだろう♥♥♥)ゾクゾクゾクッ
31: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:47:38.54 ID:8Amz0N8i
ダイヤ「鞠莉さん?どうしました?」

鞠莉「あ、いえ、何でもNothing! ちょっとボーっとしてただけ」

ダイヤ「そうですか では鞠莉さん、また明日」

鞠莉「See you next time!」


鞠莉(・・・次はいつ遊んであげようかなぁ・・・楽しみにしててネ、ダイヤにゃん♥)


32: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/26(土) 22:50:27.02 ID:8Amz0N8i
終わりです。
ダイヤさんに人間としての理性と尊厳を失わせたい。
誰かこんな薄い本描いてください。
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『鞠莉「ダイヤはかわいいネコちゃん♥」』へのコメント

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2018年5月26日
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